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亀井さん中心の短編書いてもよろしいでしょうか

1 :まりも :2008/06/22(日) 15:48
はじめまして、まりもという名の者です。
よく色々なところに出没しますまりもです。
ずっとロムってたのですが、書きたくてもう我慢ができなくなったのでお邪魔しました。
内容はタイトルの通り、亀井さん中心の短編でいきたいと思います。
田亀や高亀あたりが多いかと思われます。
基本的にモテ亀が大好物なので、そのようになるかと。

一応学生をやっているので、更新が遅めになるかもしれません。
駄文ですが、暖かく見守ってやってください。
よろしくお願い致しますm(__)m


では、1発目は田亀(モテ亀?)からスタートです。

150 :SE :2009/03/15(日) 10:33
 
151 :SE :2009/03/15(日) 10:33
 
 
「さゆー」
「なにーえりー」
「とりあえずー」
「うーん」
「さむい」
「ん?」
 
「寒いんだって!なんで窓全開なのぉ」
「さゆみは寒くないんだけどー」
「だけどーじゃないよまったく」
「だってさー雪降ってるのに寝てるなんてもったいなくない?」
 
「・・・え」
「雪ー」
 
「ちょ、なに早く言ってよ!」
「だからこうして窓開けて言ってるのに」
 
152 :SE :2009/03/15(日) 10:34
 
「わっわあっ」
「ほら慌てるから・・・危ないよ」
 
「・・・ってほんとだ」
「なにーさゆみが嘘言ったと思ったの?」
「そういうわけじゃないけどさぁ」
 
「えりりんのばーか」
「な、失敬だ」
「ばか」
「もーわかった」
「えりに嘘なんてつくわけないよさゆみは」 
「・・・嘘だね」
「嘘じゃないよ」
 
153 :SE :2009/03/15(日) 10:37
 
「・・嘘だー!!!」
 
「ちょっと、うるさいよえりー」
「うるさくしたんだもん」
 
「まったくーかわいくないなぁ」
「なっ」
「素直によろこべばいいのに」
「・・はいごめんなさいでした」
「なにそれ」
「知らなーい」
「もう照れちゃって」
「さゆうるさいよ」
 
「えりはー」
「はいはい」
「そういう素直じゃないところがよくない!」
「はいはい」
 
154 :SE :2009/03/15(日) 10:43
 
「ちょっと」
「なに?」
「ちゃんと聞いてるの?」
「聞いてない」
「えりー」
 
「さゆいっつもえりのことばかにするんだもん」
「ばかにしてないよ」
「してる」
「してない」
「してる」
「してない」
「してる」
「・・・えり」
「なに」
 
155 :SE :2009/03/15(日) 10:51
 
「1億歩ゆずってしてるとしても」
「してるんじゃん」
「なに?」
「いいえ」
 
「だから、してるとしても」
「うん」
「それは愛故なんだよ」
「・・・またそういうこと言う」
「ほんとだから」
「さゆばか」
 
「意外と恥ずかしいんだけどこういうこと言うの」
「じゃあ言わなきゃいいじゃん」
 
156 :SE :2009/03/15(日) 11:01
 
「えり」
「なに」
「かわいくない」
「はいはい」
 
「えり」
「なに」
「嘘」
「なに」
「かわいい」
「・・嘘ついたじゃん」
「嘘つかない人間なんていないんだよ」
「道重さん、さっきと言ってること違うんだけど」
「まぁ置いといてよそれは」
「ちょっと」
 
157 :SE :2009/03/15(日) 11:04
 
「ね?」
「・・・うん」
「えりは超かわいいよ?」
「うん」
「でもまぁ、さゆみの可愛さには負けるんだけどね」
 
「・・言うと思った」
「結局は自分が可愛いんだよ人って」
「さゆは異常」
「失礼な」
 
「でもそんなさゆが好きなえりはもっと異常」
「そっかー」
「ってちょっと」
「ん?」
「頑張って言ったことスルーしないでほしいんですけど」
「だってほっぺ真っ赤だから触れない方がいいのかなって」
「余計恥ずかしいよ!」
 
158 :SE :2009/03/15(日) 11:18
 
「あーもうばか」
「だから失礼」
「大好きえり」
「・・・」
「かわいい大好き」
「・・はいはい」
「またそればっかり」
「はいはいはいはい」
 
「素直じゃないところもかわいい」
「ことごとくさっきと言ってることが違うんだけど道重さん」
「気のせいじゃないかな亀井さん」
 
「ねぇ」
「ん?」
「さむい」
「窓閉めよっか」
「うん」
「・・・あ、でも」
「なに?」
「えりとさゆみの心の窓はいつも全開にしておこうね」
「意味わかんない」
「大好き」
「・・・全然意味わかんない」

end.
159 :SE :2009/03/15(日) 11:20
 
160 :_ :2009/03/15(日) 11:21
 
161 :_ :2009/03/15(日) 11:21
 
162 :名無飼育さん :2009/03/16(月) 00:26
甘━━(*´Д`)━━い!!!!
リアルにありそうな会話で、情景が浮かびました!
帰って来て早々、こんな良いものを書いてくれてありがとうございます。
163 :まりも :2009/04/24(金) 01:45
次は久しぶりに田亀です。
164 :過去の勝敗 :2009/04/24(金) 01:54
 
165 :過去の勝敗 :2009/04/24(金) 01:55
 
場所は楽屋。
ほんの数十分後にはコンサートが始まる、そんな時間。
メンバーが慌ただしく用意をしている中、絵里とれいなだけは立ち上がろうとしなかった。
 
一曲目の衣装を着た絵里が鏡の前で頬杖をつき、眉間にしわを寄せている。
そして、絵里から椅子二つ空けて鏡の前に座るれいな。
同じように頬杖をついているが、違うのは鏡の自分と睨めっこしているのではなく、そんな絵里の横顔を見ていること。
絵里がこんな表情をするときは、なにか悩んでいる時だとれいなは思った。
 
166 :過去の勝敗 :2009/04/24(金) 01:56
 
「絵里ー?」
「んー」
体勢はそのままで答える絵里。
少しくらいはこっち向け、と頭の中で思ったが、れいなは口に出さない。
 
「どうしたと?」
「なにがー」
「なに悩んでるんとかいな」
「…れいなよくわかったね、絵里が悩んでるって」
「まぁ…」
並みに絵里のこと見とらんけん。
と言ったら田中れいなではないだろうか。
 
言えない。
恥ずかしさ以上に言えない理由がある。
そして、いつも一人考えては口に出すことを思いとどまるのだ。
 
167 :過去の勝敗 :2009/04/24(金) 01:57
 
「…れいなには言えん」
「なにー?」
「や、なんでもなかよ」
大切な仲間、同期、メンバー。
自分の想いを告げて、今の関係を崩すわけにはいかない。
 
何も変わらずに、ずっと一緒にることができるのは"友達"にのみ許された特権。
れいなは単純に、それならばその道を選択しようと思った。
あの時は、それが一番良いことだと思っていた。
 
168 :過去の勝敗 :2009/04/24(金) 01:58
 
しかし、そう決意した直後に絵里にできた恋人という存在。
嬉々として知らされたことを覚えている。
がつん、と頭を殴られたようだった。
ただの"友達"というだけでは支えられないものがあることに気がついた時には、もう指をくわえて見ていることしか出来なくなっていた。
 
 
「あのさぁ〜」
「なん?」
絵里を見ると、依然、鏡を向いたままだった。
今日の髪型は、いつものように結んだり巻いたりしていない、ストレート。
 
169 :過去の勝敗 :2009/04/24(金) 01:59
 
「絵里ってさ」
「うん」
何も飾らなくても絵里は十分綺麗だ。
そんなことを頭の片隅で思いながら、絵里の話に相槌をうつ。
 
「名前」
「うん」
「名前」
「うん」
「名前」
「…なんよ?」
「どう?」
「…は?」
「名前、どう思う?」
 
そう言って、やっと鏡から視線を移してれいなを見た。
一体なにを言い出すんだ年上のこの人は、とれいなは思う。
 
そんな絵里の突拍子もない言葉は聞き慣れてはいるが、思考が追いつかないことも多々ある。
というより、その方が多い。
 
170 :過去の勝敗 :2009/04/24(金) 01:59
 
「どう、って」
「絵里って普通じゃない?」
「普通…って何が」
「みんな、愛とか小春とか、可愛いじゃん」
「まぁ可愛いけど」
「絵里は絵里、普通」
「そんなことない…って、悩んどることってまさか、それ?」
「そうだけど」
あっけらかんと告げられる。
もっと大きな悩みだと思っていたから、拍子抜けもいいところだ。
 
こんなことを本人に言ったら、自分にとっては大きなことなんだ、と怒られそうだけれど。
 
171 :過去の勝敗 :2009/04/24(金) 02:00
 
「れいなだって本名は漢字じゃん」
「まぁ」
「綺麗な名前だよね」
「そうなん?」
「そうだよ」
「…よくわからん」
 
そんな名前がよかった、と口を尖らせて言う絵里が可愛い。
「絵里だっていい名前やろ」
「いや、普通じゃん」
「嫌いなん?」
「嫌いというか〜うーん」
そう言って渋る絵里が可愛い。
 
172 :過去の勝敗 :2009/04/24(金) 02:01
 
れいなは、
「絵里が好きやなくても」
 
誰のことが好きでも、
「れいなは好きやけん」
 
大好きやけん、絵里が。
 
心の中でそう呟く。
これが今の自分の精一杯。
 
 
「ほんと?…じゃあ、絵里もやっぱり好き」
その言葉と共に、キラキラと降ってきた笑顔。
そのとき少し、ほんの少しだけ。
泣きそうだ、と思った。
 
絵里は優しすぎるほど優しい。
しかし、それは時として残酷だ。
 
173 :過去の勝敗 :2009/04/24(金) 02:02
 
突然ガチャリと音がしてドアが開く。
 
「えりいるー?」
「あ、さゆ」
ひょっこりとそこから顔を出したのはさゆみだった。
 
「…恋人を迎えに来たっちゃね」
二人に聞こえないようにれいなは呟いた。
 
絵里の恋人とは、さゆみのことだ。
 
さゆみは何も恐れずに絵里にぶつかっていった。
結果がどうなろうとも、全てを受け入れる覚悟だったんだろう。
本当にさゆみは強い人だとれいなは思った。
 
そうでなくとも、れいなが絵里でなければならないように、絵里もさゆみでなければならなかったのだけれど。
 
174 :過去の勝敗 :2009/04/24(金) 02:03
 
「そろそろ始まるよ、もうみんな行ってる」
その言葉にぐるりと楽屋を見渡すと、絵里とれいな以外のメンバーは既にいなくなっていた。
 
「れいな行こ」
絵里が振り返って催促をする。
「れいなは、ちょっと準備してから」
「じゃあ絵里たち先行ってるよ?」
「うん」
 
絵里はパタパタとさゆみの元へ走り、楽屋から出ていった。
 
175 :過去の勝敗 :2009/04/24(金) 02:04
 
側に置いてあった鞄から携帯を取り出す。
すると、携帯を持つ手に水滴が落ちた。
自分が泣いているのだと理解するまでに、しばらく時間がかかってしまった。
 
「泣きそう…やなくて泣いとるし」
 
本番がもうすぐだというのにプロ失格だ。
ははは、と少し笑ってみるが、やはり駄目だとれいなは思った。
笑っても楽しくなんてなれるわけがない。
 
176 :過去の勝敗 :2009/04/24(金) 02:05
 
この想いは一体どこへ置いてくればよいのだろうか。
 
泣いたのなんていつぶりだろう、と考える半面。
ちらりと見た絵里の後ろ姿が、頭に張り付いて消えなかった。
 
177 :過去の勝敗 :2009/04/24(金) 02:06
end.
178 :_ :2009/04/24(金) 02:08
 
179 :_ :2009/04/24(金) 02:09
 
180 :まりも :2009/04/24(金) 02:14
コメントレスです
 
>>162 名無飼育さん
リアルなさゅぇりを追求してみましたw
こちらこそコメントしていただいてありがとうございます。
181 :まりも :2009/04/24(金) 02:17
というかすみません。田亀じゃないですねw
道亀←田でした。
182 :名無し飼育さん :2009/04/26(日) 23:46
今更ですが亀重サイコーですね!!!
続編期待しています。
亀ちゃん1推しなのでまりもさんの小説が楽しみです!

リクエストを一つ。小春との絡みも見たいなあ、なんて。
いつもはぽけぽけなのに小春の前では無意識にお姉さんになる亀ちゃんとかどうですかね?
183 :名無飼育さん :2009/05/17(日) 14:23
リクエストなんですが・・ガキ亀とか・・。
いつも通りのガキさんと絵里で。
でも,時々素直になるガキさんとか見てみたいですねー
184 :まりも :2009/11/30(月) 21:00
お久しぶりですまりもです。
生きてます。
長らく更新停止していて申し訳ありませんでしたorz
色々落ち着いてきたので戻って参りましたが、今後も更新速度は亀より遅いと思います。
それでも頑張って綴っていきますので、暖かく見守ってやっていただければ幸いですorz



レス返しです。

>>182 名無し飼育さん
ありがとうございます嬉しすぎます。。。

リクエスト了解です!
亀井さんと久住さんのお話は追々書こうと思ってたんですよ〜
さすがのえりりんも小春の前ではぽけぽけ出来ませんもんねw
気長にお待ちいただければと思います。。。

>>183 名無し飼育さん
リクエストありがとうございます!
ガキカメ了解しました。
自然体な2人なら書けると思います。
こちらも申し訳ないですが、気長にお待ちください。
185 :まりも :2009/11/30(月) 21:05
久しぶりに更新します。
道亀。

最近さゆえりばかりですw
186 :甘く、 :2009/11/30(月) 21:12



好き。
好き。
好き。

やっぱり私。
絵里ぜんぶ、好き。



187 :甘く、 :2009/11/30(月) 21:15




「うはぁ〜きもち〜」
「もう!くにゃくにゃしないでよ」


この亀井絵里という人は、しょうがない人だ。

ずっと昔からそうは思っていたけれど、最近になってとくにそう感じるようになったと思う。

今だって、突然私の部屋に押しかけてきたと思えば、いきなりマッサージして欲しいと言われた。
正直、今日は私も疲れていた。
それに明日ライブだってある。


それでもそんな絵里を部屋に通して、こうして要望に応えてる私がいたのは、きっと無意識。
きっと、私の中で絵里より優先するものなんて、ない。

それを「しょうがない」で済ませる私も私だけれど。
結局、私は絵里に甘いんだ。



188 :甘く、 :2009/11/30(月) 21:17



「さゆ、もうちょっと右ー」
「はいはい」

「・・・今日さー、ちょっと張り切りすぎちゃったかも、絵里」
「夜公演とくにね」

うー、とか、あー、とか言いながら絵里は気持ち良さそうに目を瞑っている。

シーツの白に絵里の明るい髪。
整った横顔にオレンジがかかって綺麗だった。


「・・・可愛いなぁ」

「んー?」

絵里に聞こえないように呟いたつもりが、耳に入ってしまったみたいだ。
でも、言った内容までは聞こえなかったらしく、私は内心安堵した。


189 :甘く、 :2009/11/30(月) 21:19

「なんでもないよ。えりりん」


なんだか、今は聞かれたくなかった。

いつもは「可愛い」なんて言葉、絵里に対しては「ありがとう」と同じくらい自然に言っている。
絵里が可愛いなんて当たり前だから。

でも何故か、今はそんな気分ではなかった。
本当になんとなく、だけれど。


190 :甘く、 :2009/11/30(月) 21:22


「さゆみん」

「なに?」

今度は私が絵里に問う。
絵里は薄く目を開けて、どこか遠くを見ていた。

その姿はやっぱり可愛くて、私は素直に言ってしまいたくなる。
私は言葉の代わりに、少し強めに背中を押した。


「どっか、行こーよ」

絵里が言う。

「なに?飲み物ほしいの?」
「違くて」

いつか、遠いとこ。


無表情に近い静かな目だった。
その見覚えがある色に、私は瞼を閉じる。

191 :甘く、 :2009/11/30(月) 21:25

時々、絵里は何を考えているのか分からない時がある。

ふとした休憩中だったり、楽屋だったり、収録中だったり。
そんな時の絵里は、なんだか話しかけてはいけない気がして、私はあまり好きではなかった。

私の知らない絵里の世界。
これ以上、入ってくるなと言われているようで、いつも私はその場から動けなくなる。


今の表情がそれと一致して、自然と眉間に皺が寄るのがわかった。


「・・・」

うっすらと目を開けると、横目で目線が絡む。
その瞬間、弾かれたように絵里が笑った。
それはもう、ふわふわしたマシュマロみたいな笑顔で。

192 :甘く、 :2009/11/30(月) 21:27

「え?」

私は何事かと片方の眉を上げる。
それでも依然、絵里は笑い続けていた。

なんで、いきなり笑い出した?
理由を探すも、なかなか見つからず、ただ上から絵里を見ているしかない。

「さゆ」

そんな私に気付いたのか、絵里はまた横目で私の名前を呼ぶ。

――やっぱり絵里は笑ってる方が好き。
優しく緩む口元を見ながら、私はぼんやりと思った。


193 :甘く、 :2009/11/30(月) 21:40


「ばぁか」

その言葉に少しムッとする。
絵里に言われたくない。
いくら心が広い私でも、それは聞き捨てならない。

なんて。
怒るなんて形だけ。
私も、絵里も。


「さゆは心配屋さんだねぇ」

よいしょ、と、絵里が仰向けになる。
私も流石にお腹には座れないから、膝で立つようにした。

さゆ。

私の名前と共に、両手を差し出された。


「いつもずっと、さゆのこと考えてる」

甘い、甘い。

「絵里は、さゆの絵里だよ。一生」

飴玉のような声が響く。

いつも何も言わなくても、絵里には分かってしまう。
普段はあんなにアホで適当なのに。
何故だろう。

194 :甘く、 :2009/11/30(月) 21:46

「えーり」

「んー」

差し出された両手を取って、自分の頬に引き寄せる。
絵里の手は、あったかい。


それだけで、その言葉だけで、私がどれだけ救われるか、絵里は知らないんだ。


そして本当は、その言葉を伝えに部屋に来てくれたんだってこと、私は知らない振りをする。

私のことを知りすぎている絵里に、少しの抵抗。


それでも私は絵里に甘いから、
ありがとう。
大好き。
を一生あげる。

きっと、ずっと。



195 :甘く、 :2009/11/30(月) 21:47


「さゆみも、絵里のさゆみ」

「一生?」

「一生」

「ほんと?」

「ほんと」

「絵里のこと、好き?」

「大好きだよ、ずっと」

ずっと。








end.
196 :甘く、 :2009/11/30(月) 21:48
end.
197 :_ :2009/11/30(月) 21:50
 
198 :_ :2009/11/30(月) 21:51
 
199 :名無飼育さん :2009/12/24(木) 00:12

本当にテーマどうり甘いですねぇ♪

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