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波浪風呂の決して終わらしてはならない歴史

1 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/03/29(日) 17:27
夢板の「波浪風呂の決して終わらない歴史」の続きです。
永遠に続く事を信じて、こちらに書くことにしました。

前スレ ttp://m-seek.net/test/read.cgi/dream/1164520025/
2 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/03/29(日) 17:30
とある汚多はこのごろの篭さまに心配をしている。
どうも支援しているやつらの中での思惑の違いが明らかになってきたらしく、
抜き差しならない対立になっているようである。
篭さまが御意思を明らかになされてきたのだが、
それが本当の御自身の本意であるか、疑問に思う支援者が不信を抱いているようである。
容易に解決できる問題でないようである。
これが金で解決できる問題なのか、
篭さまがめざされたい方向、そして応援する汚多どもの求めている総意がどこにあるのか、
諸々のことが分かっていない作者にとって、活動方向がおかしくなられているように思えて、
心配しているのである。
3 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/03/29(日) 18:27
これまでいろいろ問題を起こしてきた番組は、萩さまが総括なされて終了したのであるが、
御自分が論評のみの放送であることに、不満をお持ちのようである。

美貴帝はかねてから噂されていたやつとの婚約を発表なされたようなのだが、
これは知さまの新曲とも言うべき、あのクイズ番組家族からの単曲発表日に合わせてなされたようである。
しかしながら超有名人の離婚と重なってしまったため、
それも画像放送の報道番組でこんなものの後に報じられたために、
将来を暗示しているように思えて、まったく持って縁起悪いことになってしまった。

噂によると裏の神々は、玉子の皆様の公式公開日誌を公式応援組織会員限定のものにしてしまうようだ。
どこかの作者のような金を出さない上に口うるさい在宅系を排除しようということなのだろう。
しかし公演映像を用津部にうpしてくれる義侠の士がいるから、ある程度様子が分かるようにしてくれるだろうから平気だと強がっておく。
4 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/03/29(日) 18:27
卯月から亀さまは動画の声優をなさるそうで、弥生で動画の主人公を終えられる久さまから教えを乞われたそうである。
ただ主題歌を唄われないようだし、同じく弥生で終えられる同期の麗さまのほうが宜しいように思うけど、
やはり長く経験されている久さまを選ばれたのだろう。

辻さまの電網公開日誌がかなり人気ということで、飯さまもなさるようである。
しかし圭さまのようにあまり宜しくない成績になられるかもしれない危険性がある。
ただただ成功を御祈り申し上げるだけである。

真さまの新曲売上はよく、妄結の歌謡集の売上もまあまあだったようだが、
辺利頭の新曲映像は良いとは言えず、星璃の選抜歌謡集は酷く悪いようである。
先行きは不透明なようである。
5 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/03/29(日) 18:29
ところで噂から推測すると、玉子による公式電網公開日誌は、今までは地位にふさわしい特権のひとつという面が大きかったが、
それをなさるにふさわしい文才とやりぬくだけの熱意と努力をお持ちであるかに重点が移ったらしい。
それとともに参加なさる方が増えることになるようなのだが、
試見する侍従を増やさねばならぬようなのだが、
この人件費の増加を不景気の中ですんなり認められるわけがなく、
応援会員限定とすることによって、会員が増加する事による会費で賄おうということらしいのだが・・・

まだよくわからないのだが、噂によると卯月から守護殻の主題歌は、熊さま、菅さま、先の宮、光さまによる『我泥案図四』に引き継がれるようである。
これにより守護殻栄苦は事実上解散状態になると噂されている。
それどころか床倫が梨社に、福さまが熊さまに、灯姫が先の宮に、和さまが光さまに引継ぎの儀式をなされたという話さえ出ている。
6 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/03/29(日) 21:22
まだ情報がないのでよくわからないのだが、
栄苦汚多はかなり動揺しているようである。

辺利頭は南洋に行幸なされているようだが、
その地での茉さまのお言葉は素晴しくて、
帯同した汚多どもは皆、涙を流したそうだ。
そして清さまのお言葉もまたよかったという報告も入ってきている。
何でも伝説の行幸になりそうだという。
そして辺利頭の皆様方が今でも八名で辺利頭工房であるという意識を持っておられるというか、
舞波丸のことを忘れておられないことが、はっきりしたことに、
汚多どもは感激したという。
7 :名無飼育さん :2009/03/31(火) 01:31
 
8 :模倣作家 :2009/03/31(火) 13:47
容量チェックを忘れたために、前スレに書き込めなくなり、
新スレの案内さえ書けない失敗をしてしまった。
ここは心機一転しようというか、恒例の前スレの>377からこれまでの登場人物の呼称を顔文字とともに、紹介したいと思います。
0―0ヽ):津運久
从#~∀~#从:裕さま
( `w´):稲さま
(丼`ー´):雪丼
( `.∀´):圭さま
|( ゚〜゚ )|:飯さま、織姫
(*'ー'*):那智
从 ^◇^):知さま
(^:〜.^):吉さま、吉四位
(=⌒_ゝ⌒=):里さま
(-〇Δ〇):村さま
(0⌒ v.⌒0):斉の瞳姫、瞳藤斉
( `_´):雅四位、谷雅社
川σ_σ||:柴さま
从^v^从:藤さま、美貴帝、藤壷命婦→按司職
人`・´人:松壷総主役
从^▽^从 :石さま、梨壷
川 ^ ロ ^):好さま
∬ユ´v`イ∬:唯さま
( ´D`):辻さま、乃乃姫
川o・-・) :紺さま、紺屋命婦
∬´◇`∬:琴さま
||| ´_`||:是さま、美記所更衣→尚侍
( `.Д´):後鎮
( ´д`):篭さま
9 :模倣作家 :2009/03/31(火) 13:48
川 ’ー’川:愛媛、哀さま
§・e・§:垣さま
ノノ*^ー^):亀さま、亀壷、襟姫
从o・ 。・):重さま
从`,_っ´) :麗さま
从*´ヮ`リ:久さま、星璃{きらり}、久春郭
川=´亠`):光さま
川´・_o・):純さま、李純泊
川*^A^):琳さま、銭琳廊
册゜ш゜」:梅さま、梅壷
W¨∀¨):矢舞亭
ル ’‐’リ :嗣桃館、嗣さま、桃壷
川´・_・`川:清さま
H:ρvρ):めぐまれし方
V‐Д‐):徳さま、千奈姫
川刀O∇^刀F熊さま、熊壷
ノノl∂_∂'ル:雅さま、夏雅殿
从o゚ー゚从 :須茉の宮、茉さま
从 ’w’) :舞波丸
州*‘ o‘リ:菅さま、梨社
洲`!´):鈴さま、愛理院
ノソ*^ o゚):先の宮、中貴閣
リ・一・リ:岡聖堂、小{ちい}さま
(o・D・):萩さま、萩壷、萩舞の局{つぼね}
ノk|‘−‘):有さま、栞さま
(。・∀・。)ノ:真さま
从*´ ο`リ:能智、能さま、登有濠准更衣
(○^-^) :仙さま
彳*’▽’*):澤さま
ii ;*‘-‘jj:友さま、吉家
ノノs`-´):鞘姫、北さま
从*・ェ・リ :花如{かにょ}、福さま
川*´ c`):床倫、前憂窟
川 ´‘ _‘||:和泥{わっでぃ} 、和さま
||c|*‘ u ‘):灯{あかり}姫
10 :模倣作家 :2009/03/31(火) 13:48
リd*‘ ェ‘):瀬楓軒尚侍
ff ^ v ^ リ :後智、五等の雪姫
从б_б):住居{すまぁい}姫、須磨之間
川*^∀^*):真名娘(雅奈娘)、岩さま
川*´з`):七姫
ノノ*・▽・):呉さまこと喜樂楼
ル ` ▽ ´):鍾さまこと安h台
从*´−`l|:曾さまこと?白坪
从*・___・*从:趙さまこと燈泡嶺
∬*´ρ`LT:邱さまこと阿翠条
从o ’Θ’)o :均さまこと小均鎮
|c|*^∪^*):青さま、青里庭
リ* ’_ ’):西さま
川o‘ ー‘)||:咲姫、森さま
ノト´~ y ~リ :桃香舎
川“▽“リ :粉姫、
从`・ ゝ・リ:武さま ;
从*`・Δ・´):杏さま
ノG|*´_`):色林
ノソ*・ー・リ :阿須の君、
|||s・ _・):紗季帝
リa^_ゝ^リ:関さま、
ノノ。@_@。リ:真穴の君
ノノ刀e _l‘):譜さま、譜聖薗
川´・ o ・リ :竹壷、竹さま
リk^_^リ :金壷
§o‘ v‘o):宮さま、佳林姫、佳林棟
11 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/04/06(月) 17:49
那智の担当されていた音声放送の音楽系番組を垣さまと亀さまが引き継がれるという。
うまくいけば大変おもしろいことになりそうというのが、古くからの妄汚多の意見であるようだ。
松壷は唯一の御独りだけの公式応援組織をお持ちであることに誇りをお持ちであり、
その他多勢の応援組織になされた安夏宮に総首役であられる資格はないと考えておられて、
御自分以外はふさわしくないと主張なされておられる。
裏の神々は松壷を最も重要な御方だと思っているのだが、
その御意向に沿うつもりはないようである。
というのも裕さまの御意見が絶対だからであるからだろう。
12 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/04/06(月) 17:50
ところで例の番組で萩壷の御発言にいろいろ憶測があるようだが、
妄結六期の方々は後輩であるが、芸道の訓練の差から敬意を表して先輩同様と考えておられるのだろう。
そして『嗚呼』の時、麗さまが立派に統率なされたことを鈴さまからお聞きになられたということもあられたからだろう。

でもそれより汚多どもが盛り上がっている話題は、玉子の皆様の電網公開日誌が閉鎖的なものになってしまったことである。
特に花如が世間に広く知ってもらえる機会を失って、悲しんでおられるようだと感じた汚多どもは、
裏の神々をいつか成敗しようと言い合っているようである。
しかも卯月になったとたんに消滅させてしまったので、
余韻に浸ろうと思っていた汚多どもは完全に怒っているようである。
13 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/04/06(月) 17:51
新年度になるといろいろ変わるもので、波浪風呂の公式電網案内板も一新してしまってた。
芸人列表には支☆那の名が出ていた。
そして高王や亜典娜&羅比蛙などの名は消え、もう終わってしまった事が明らかなようだ。
守護殻栄苦の名は残っていたので、まだ続いていくと主張する者もいるが、
今月六日に女論支援集会にお招きになられているからであり、
それが終われば活動停止なさるだろうと言う者もいるようだ。
また某野が基本集団の方に所属されているように見える。
それで桃壷、夏雅殿、愛理院は辺利玖から離脱して、こちらに専念されてしまうのでは、と想像してる汚多もいるようだ。
しかし三日になると、『我泥案図四』が某野と同じ位置に出てきてるので、
今後も続いていく単位ということではないかという考えが、汚多の間で主流となっているようだ。

ところで住居{すまぁい}姫だけ公共放送の大阪地方番組に毎週木曜日に出演なさることになったらしい。
なぜ支☆那の中でおひとりだけ・・・って思ってしまう作者であった。
14 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/04/06(月) 17:52
さて事実上の知さまの新曲の売上はよいといってよいだろう。
波浪風呂己丑冬素晴しき心/長老倶楽部公演映像の売上もまあよいほうであるが、
真さまの新曲映像の売上はあまりよくないようである。

哀さまは御自身のことに自信がおありでなく、その事に悩んでおられた。
それで「人生の先輩」としてふさわしい者を招きよせて相談なされたという。
理想が高すぎて、目標を達成できない御自分を認めることができないのでは、
という指摘をお受けになられたようだ。
努力し、そして成長してきていることを褒め称えて自信を持っていこうと思われたそうである。
また妄結正長として御自分がふさわしいのか悩んでおられたのだが、
歴代の正長と同じである必要はない、そして御自分なりの正長でよいのだと励まされたそうである。
そして壁にぶつかって、それを乗り越えようと努力し苦労する事によって、人間は成長するのだ、
そんな経験がいつか活かされるし、だから挫けずに夢を持って努力すべきだと説いたので、
そうなんだと思われたそうである。
15 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/04/06(月) 17:52
波浪風呂から徐々に手を引いていくだろうと噂されてた津運久は、存在感を示すべく、
四日の玉子公演で新集団の結成を発表したという。
ただ最初の面子が、和泥、床倫、花如、紗季帝であることと、
入替え、増員、減員の可能性があることが決まっているだけで、
集団名や今後の活動は、まったく決まっていないという。
裏に何かあるようだが・・・

それにしても守護殻栄苦から灯姫が抜けて、紗季帝が入ったということで、
灯姫の心中はどのようであられるのか、その悔しさはいかほどであられるのであろうか。
それは支☆那の中で須磨之間改め須磨屋敷だけが、定期で番組に出演なさるということで、
他の方々が悔しいと思われておられる事に比べて、さらに大きいように思える。
16 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/04/06(月) 17:53
この度玉子公演において、綾乃姫こと綾乃間と崎さまこと亜図々こと瀬梓堀が、新たに玉子に加入なされることが発表された。
今回の公演では宮さまの評価は非常に高いようである。
初めての出演とは思えない素晴しさであられたと報告している汚多もいるほどであった。
しかしこの頃報告の量が減ってきているようで、それが気にかかる。

そして紗季帝は更衣に准ずる待遇をお受けになられ、
能さま、仙さま、澤さまは、准更衣から准尚侍に移られるらしい。
17 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/04/12(日) 16:41
垣さまと亀さまの番組であるが、亀さまがよき加減になされたおかげで、見事にぐだぐだに信仰なされたようである。

また愛媛、亀さま、重さま、麗さまは以前なされた舞台が気に入られたようで、
水無月に同じような劇をなさるようである。
他の方も参加なさればよいのにと思うけれど、
人には好き嫌いがあるから、これもいか仕方ないと思う。
18 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/04/12(日) 16:41
さて超大国の大統領が世界的に活動している暗殺者に似ているということで、
ある国の警察は大統領の写真を加工して、指名手配を作成したという信じられない話もあるように、
女論の支援集会にお招きなられた守護殻栄苦の皆様は、他己紹介をなされたという。
灯姫は和泥を
「自分ではしっかりしていると思っているけれども、実は適当で、人の話を聞いていない」
とのたまわったとか、
次に和泥は床倫を
「しっかりしているつもりでも、ボケボケで、人の話を信じ込んでしまっている」
とのたまわったとか、
床倫は花如を
「虚言癖があり、嘘をつき通す。他の子の年齢さえ知らない」
とのたまわったとか、
花如は灯姫を
「整髪料で一人で遊んでて、幼い感じがする」
とのたまわったとか、
それぞれ好き勝手な事をおっしゃって、殺伐としているようだったと、
ある汚他が報告してきている。
19 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/04/12(日) 16:42
真さまの次の新曲は歌って踊るものでもあるらしい。
その映像を観たものの話によると、
花如、古峰智、和泥、床倫、関さま、紗季帝が、うしろで踊っているそうだ。

それにしても公式応援組織会員限定で、様々なものが電網界に並べられていくようだ。
完全に会員以外は排除されていくのが明らかなようだ。

哀さまが「人生の先輩」に悩みを相談なされていたのだが、
なぜこの御老体が相談を受けたのか、明らかになったようである。
それは生命の意味を伝えたいということのようである。
このことを地球上のみんなが理解したならば、
争いはなくなってしまうというのである。
そしてこれからは一緒懸命から独立独歩唯我独尊へと評語を変えていこうとする松壷総首などの考えがあるようだ。
20 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/04/12(日) 16:43
ある汚多が用津部とも称する裕中部で劇波浪五を観て妄想してしまった話・・・

あるところに「小さな果実たち」という意味を持った愛奴瑠集団がいた。
結成した当時はみんな小さくて可愛かったのであるが、
10年以上たって非常に成長した人もいて、名前もふさわしくなくなってきたのであるが、
欧米の言語でつけていたので、この国の人間はその意味を知らないから問題ないのである。
永年歌って踊ってきたので、何となく知れわったってきたそうで、
ついに世界をまわる公演をおこなうことになった。
ところが七人なのに八人いるように伝わってしまったので、
急遽一人追加しなければならなくなった。
ただこのごろは演出から舞台装置の設定まで自分達だけでやっていて、人手が足りない感があったので、
一人追加することは適任者がいれば喜ばしい事であった。
運営管理や営業をすべて任せられていた津運久は、経費が増加する事は拒否したいところだが、
訂正してまわるのも面倒ということで、了承したという。
次の問題として適任者がいるかということであるのだが、
玉子と呼ばれる愛奴瑠候補生というか練習生みたいなのがいるから、
その中の千五十九号が選抜されて、八名で世界三周半公演をすることとなる。
その道中、ちょっとしたことがきっかけとなって、ある論争になってしまう。
愛奴瑠とかその企画管理人というようなものは、いくらでもかわりがいるのかどうかということで・・・
そんな言い争いの末に、ともにかけがえのない存在であるということに気づいて、めでたし、めでたし。
21 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/04/12(日) 16:44
辺利頭にとってめでたい事かどうかわからないのだが、
今まで火曜日になさっておられた番組は、嗣さまが独り占めなされて、
他の方々は金曜日に配信される電網音声番組に移られたのであるが、
これが吉と出るか、凶と出るかは、しばらくしないとわからない。
ただ金曜日には辺利頭の秘密情報が分かるようになっているとのことである。

ところで超文化研究部の能智がなぜ貸間から退去勧告を受けられたのかよくわからないのだが、
どうも制作上、以前の場所ではポスターが貼れないので、転居なされたらしいのである。
22 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/04/12(日) 16:45
それはそれとして、ある方はこの頃宜しくない事が続発なされていて、
将来を悲観なされておられるようだ。
それを感じたある方は、こう励ましになさりたいと思われた。
・・・・・
君の悩みに気づかず、悪かったかも・・・
全部打明けなくても、もちろんよいからね。
暗い顔してたら、暗いことになるよ。
思い気持ちでいるのは、もったいないよ。
そうじゃなくて、こうなんだと言いたくても、
言えないことを知ってる。
いつかきっと変わる時が来るよ。

「生まれてきておめでとう」
って言われたいんじゃない?
そんな風に吹かれたら、気持ちよいよね!
生かされてるままに動いてる・・・って感じとか、
そんな風に好きに変えられたらよいよね!

すべては君のためにあるって思えば、いいんじゃない?
・・・・・
すべてはどう思うかしだいだと感じておられるのかな。
23 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/04/12(日) 23:48
今では遠く離れたところにおられるあの方も、辛いお仕事をなさりながらも、
きっといつかは世界的な人物になられることを夢見ておられるという。
夢を諦めつつあるだろうあの方に伝わるだろうか。
・・・・・
もしあなたが辛いなら、あの曲を聞いて。
もしあなたが迷ってるなら、あの空を見て。
もしあなたが悲しいなら、あの映画を見て。
もしあなたが弱っているなら、その手を伸ばして・・・

感情に流されてる暇がおありでなかったので、
それ以上思われることはなかったそうである。
24 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/04/18(土) 16:59
狼百科事典 @ 避難所( ttp://www42.atwiki.jp/wolfpedia )なるものを発見して、何か安らぎを覚える。
跡形もなく崩壊してしまったと思ったものが、どんな形であっても姿を見ることができたのは喜ばしい事である。

歴史ある集団が勢いを失ってしまった時、
その中におられる方は、この状況を打開する方法で対立されているという。
伝統を生かし、それをより洗練されたものにすべく努力する方向と、
今まで築き上げたものに頼ることなく、まったく新しいものをめざす方向である。
どちらがよいかどなたも分からないであろうし、
また中間のやり方などないだろうから、
全員の意思を統一するため、論議をし尽くすしかないだろう。
25 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/04/18(土) 16:59
桃壷は御自分の番組に双方とも尊敬し合っている人をお招きになられて、
お互いに誉め合っておられたという。
そして金曜の電網配信番組をなさっておられる清さま、徳さま、茉さまに対して、
好き勝手になさったことにかなり不満であられたようだ。
しかし夏さま、熊さま、菅さまのように反論の場がない方々より宜しかろう。

愛媛は自由なおしゃべりが不得意であられて、
御自分が主体となって音声番組をなさる事は無理だと言われておられたのだが、
それを否定すべく、今月二十九日に久さまと光さまをひきつれて、
蒲郡において公開生放送をなさるという。
このお二人をうまく仕切って進行なされるか見物であるとある汚多がぬかしておった。
26 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/04/18(土) 17:00
「美女放談」なる番組であるが、この番組名の美女はともかく放談は宜しくないとぬかす汚多がいる。
言いっ放しで、会話を成立させようという意志が見られないというのである。
今の時代、放送といっても一方的に送りっ放しにすることを改めて、双方向に伝え合う道をめざしているのに、
この文字はないだろうというのである。
そのためかどうかは知らないが、梨壷と「人生の先輩」とやらは、何とか会話のようになっていたと伝えられている。

独立独歩唯我独尊に不審を持っておられる方が存在なされるという。
共に協力し合って進むのではなく、個々人が自ら歩む事が重要なのだというのだけれども、
その昔裕さまが掲げておられた弱肉強食のような殺伐とした感じなのではなく、
お互いが認め合った上での戦いというか競争ということが、わかっておられないのだろう。
27 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/04/18(土) 17:01
ところで今更と言うか今頃になって、間抜けな作者は知ったのであるが、
津運久はこれから期待している方々は、垣さま、熊さま、菅さま、萩壷、中貴閣の五名であられると発表しているようだ。
しかしこれを知ったからといって、特に何も得る事はないだろう。
中心的人物というわけでは必ずしも意味しないからである。
単にもっと頑張ってもらえる方々ということであろう。

それよりこちらの話が有益であろう。
それは東都から西へ落延びて行った岡楊{おかやん}は、飴によって支☆那の方々から偉大な先輩であると崇め奉り上げられておられるらしい。
しかしながら能智の方がすごい人だと感じておられるようだ。

他には札幌の小鹿達は所属している蹴球団体の対戦相手が、かなり増えているらしいということで、
特に今年から上の組で試合をなさるようなので、順調にいっている様である。
それに対して勝ったすは皐月に試合があるほかには、公式には行事が決まっていないようである。
28 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/04/25(土) 18:15
乃乃姫の電網公開日誌(部落格)は抜群の首位だそうである。
そして太陽とやらも以前からすると少し落ち気味だが、依然として上位にあるそうだ。
それに比べて知さまのは落ち込んでいるようで、いろいろ対策をとっておられるようだ。
上位におられる藤壷も気を抜かずにお続けくださることを願っているよ。

さて愛媛、亀壷、重さま、麗さまがなさる舞台に、竹さまと宮さまが出演なさるということで、
これは抜擢であるのか、それとも端役だから身内で安く上げようとしたのか・・・
29 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/04/25(土) 18:15
それより重要な・・・波浪風呂の存在に関わる問題が発生したようである。
秋葉衆が最高権力者である政治屋のおっさんに接近したようである。
何かの宴で記念写真を撮ったそうなのであるから相当なものであろう。
昔はこの方面に波浪風呂は圧倒的に強かったはずなのに・・・
裏の神々は何をしているのだと思う作者であった。

ある汚多が調べたところによると、二年前には相当な金額を政治献金として貢いでた記録が残っているようである。
ただその一年だけのようだがから・・・

ある放送局では稲さまや雪丼の存在を知らないのは許すとして、
紺さまと琴さまを知らないというか、音楽勝ったすがないことにされているのは問題である。
それどころか女論や真さままで無視されている。
さらに徳さまの顔を潰してしまっているという。
これは許すべからざることであり、呪い潰さねばならぬだろう。
30 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/04/25(土) 18:16
松さまはこの数年新曲の売上が低迷しているのを気になされているようである。
・・・・・
時代のせいにしてもだめだし、
結果を急ぐのも悲しい。
すぐじゃないかもしれないけれども、
想いよ叶え!
愛する人の言葉とか、
家族の中の笑顔とか、
普段は当たり前の小さな応援に気づいたよ。
ほんの些細な励ましや、
駄々の日常の冗談が、
素晴しい勇気となって、元気になっていく、
人に優しくなっていく。
頂点を目指す途中には、どうしても進めない時がある。
悔しく思う時もあるけれど、すべて宝物だよ。
仕事よりも恋だとか、
ずっと楽しく生きるとか、
迷っては、夜明けまで考えたりして、
何かに気づいたら、ほめてあげよう・・・
・・・美しい未来をめざして歩んでいこう、つなげていこう。
そして人に優しくなろう。
偶然の成功も次に進む力となる。
31 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/04/25(土) 18:17
一生に一度の人生だから、楽しまなきゃ損だよね。
今ここにいるよ、わたしはここにいるよ。
たった二十年くらいの人生、
浮かれてる暇もないけど、
私でなければできない方法をこの手で掴んでやる!
でも二十年くらいの人生、
浮かれてみたい気もするけど、
でもきっとたどり着きたい、
私の人生だもの。
・・・・・
いろいろと思うことがあられる松壷であられた。
32 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/04/25(土) 18:17
海外に映画の撮影にいらっしゃっていた篭さまであられるが、
帰国なされて預けておられた御犬様が、肥満状態になられたそうである。
昔の御自分のように嫌な事があって、そうなられたのだろうかと御心配なされたそうである。

海外でお仕事なさる事自体、嫌な事ではあられなかったそうだが、
しかし何かの圧力があって、国内でのお仕事が増えないことは、
さびしくつらいことに思えたそうである。
33 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/04/25(土) 18:18
ところで北欧でおこなわれる予定の催し物が主催者側の都合(券が売れなかったらしい)により中止になったため、
某野の出演もなくなったそうだ。
何はともあれ、波浪風呂支援集会に急遽出演なさることになったので、
汚多どもは喜んでいるだろう。

ところで玖都の新曲と波浪風呂全体公演〜長老倶楽部卒業記念〜の映像のうりあげは、まあよいほうであったようである。

今ひとつ人気が出てないと感じられた真さまは、桃香舎、彩著、床倫、花如、紗季帝、関さまを従えて、
黄金週間に妄結、辺利頭、玖都の公演の前座をお努めになられるようである。
これがよい成果をもたらせばよろしいのだが、さて・・・

また女論の舞台にお出になられた阿須が准太臈になられたのに続いて、
関さまも太臈に准ずる待遇をお受けになられるようである。
34 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/05/02(土) 18:03
亜依盆はようやく念願の新曲を出す事が御出来になられて、
非常にお喜びになられたという。
ただ三年九ヵ月ぶりであられたので、なかなか歌にならんかったそうである。
また後鎮も御自身で歌を作られたそうで、歌手活動は順調にお見受けされる。

能さまは同好の友を増やすべく、いろいろ手を尽くして輪を広げておられるようである。
また何故か住居{すまぁい}姫は支☆那が成長するためには、御自分が引き立て役に徹しようと決意なされたそうである。

それから太陽と何ちゃら月は、応援する汚多の署名の力もあってか、
今年の後半に東と西で生公演開催が決定したようで、
それまで部落格を続けていかれるようである。
また水無月に「野音」といわれる公演に村さまが円盤回しをなさるらしい。
35 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/05/02(土) 18:04
柴さまはこんな夢を御覧になられたという。
・・・・・
天使であられる柴さまは、ある貧しい国の天空におられた。
冨者はますます豊かになり贅沢な暮らしをして、
貧民はどんなに働いても、生活は苦しくなっていくのであった。
そんな国で突然内乱が発生し、各地で激しい戦闘が起きる。
すると金持ち連中は、さっさと国外に脱出したという。
それも資産の多くは国外にあるから、海外で平穏に暮らしができるのである。
国内に残った人は、生命の保証もなく、不安な生活を強いられる。
しかも金のない者達は、わずかな金で命懸けで最前線に向かうのである。
それをどこかの戦場写真家は、ただ金を賭けるだけのばくちと違って素晴しいとぬかしておったそうが、
誰も好き好んで命を賭けやしないとお感じにならたそうである。
そして金がないと悲惨なことになると思われたとか。
・・・・・
目が覚めてもお金を大切に思われたそうである。
36 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/05/02(土) 18:05
舞美人はいつだかに宣言なされたように雨女を解消すべく努力なされたそうで、
参加された行事はたいてい晴れてたそうである。
どんな努力をなされたのか、いまだ不明であるが、
とりあえず有言実行なされたことは確かなようである。

それ以上に素晴しい奇跡を実現なされたのは久さまであろう。
その半生が漫画になるようである。
これで今後波浪風呂の中で天下を執られることは間違いないと作者は思う。

玖都の新曲映像の売上は残念な成績のようである。
このごろは限定盤に映像が付いているから仕方が内容に思う。
37 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/05/02(土) 18:05
鈴さまは今後の活動に対して不安みたいなものを感じておられるようで、
時流に憑いて行っていると思っている老婦人をお招きになられて、御相談なされたという。
将来ある方にわかりやすく説明しようとしたようであるけれども、
比喩が解りづらくてというか変で、意味不明なことになったようである。

それはそうと葉月に守護殻の演劇があるようで、
主役の雛森を床倫がなさるそうで、他に花如、灯姫、彩著、小倉社長が出演なさるそうである。
38 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/05/02(土) 18:06
ある汚多によると今では完全に秋葉衆の方が波浪風呂に勝っているという。
特に弥生の大量卒業によって、支援者の数は差がついてきているという。
秋葉衆の卒業者ほどではないにしろ、卒業によってその庇護から離れるのであるから、
一大事であっても駆けつけるよう声明なさるとは限らないだろう。
それでそれぞれの現在の熱狂的支援者がどれだけいるか、誰かが調べたところによると、
秋葉衆が四万四千二百十三に対して、波浪風呂が四万千九百六十九であるという。
またある汚多によると命を懸けている者は、秋葉衆は一万六千二百十五に対して、波浪風呂は一万四千二百七十四であるという。
どちらにしろ秋葉衆が勝っているわけで、
これはどうにかしないといけないわけで・・・
ただこれには栄衆や玉子の分は計算されていないから正確ではないことを付け加えておこう。
39 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/05/10(日) 15:10
ある汚多の調査によると矢舞亭と真野天が揃うと必ず雨が降るという。
ただし素晴しき心や波浪風呂全体公演だと晴れるという。
これはこの御二人より強力な晴女がおられるということらしい。
何方だか分からないのだが、揃わないと発揮されないようだ。

星璃革命最終公演がおこなわれて、そこで星璃に扮しておられる久さまより御言葉があって、
今後星璃として歌を唄われないとおっしゃられたそうだが、
これからも星璃の歌を唄って頂きたいものであると願うのが、汚多どもの共通の希望であるとしておこう。
それから久しぶりに閃☆亮が見られたそうである。
観月光はどうも湿布須からの熱い視線をお感じになられたらしく、
登場当初はお顔が強張っておられたという報告があった。
40 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/05/10(日) 15:11
支☆那の皆様は卯月から尚侍役から更衣に戻られたそうなのだが、
これは正式に波浪風呂に所属なされている事を明らかにする事によって、
関西撰儀でよりよい素材を獲得できるようにする考えからなのかもしれない。

それより汚多どもの間で話題となっているのは、
幸せの型の新人達と波浪風呂玉子との活動にそれほど違いが見えないことだろう。

ただ汚多どもの関心の中心は、玉子の新たな集団のことだろう。
夏までには大きな動きがあると思うのだがどうなんだろう?
41 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/05/10(日) 15:12
このほど女論は岩石化計画を発表なされた。
なんでも岩石系楽団と連帯なされて、五作の新曲を出していかれるそうである。

某野の新曲はまあまあの売上であったようである。

愛理院はある老婦人にいろいろ相談なされたというか、対談なされたのであるが、
その中でこの老人がとてつもない夢を語ったことは、
普通ならありえないことであるのを御理解なされただろうか。
「いい歳して」とか言われかねない、
発言した事が実現しなかったらみっともないという思いを抑えて、
あえて発言した勇気をどうお考えになられるかで、
御自分だけでなく波浪風呂全体の将来まで決まってしまうかもと思い込んでる作者であった。
42 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/05/10(日) 15:14
ところで星慕や金成倶楽部などは動画の主題歌を担当なさっているらしいのだが、
その某学園合唱部の構成がよくわからない。
それに声優も担当なさっている方もいらっしゃるらしい。
しかしいつどこでやっているのかわからないので、どうしようもないことにしておく。
津運久は星璃や某野のように売れればいいなと思っているのだろうが、
それは無理なように思う。
43 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/05/10(日) 15:14
津運久の部落格によると和泥、床倫、花如、紗季帝の四人組集団の名前が決定したらしい。
『須舞零時』とか名づけたらしい。
それにしてもこの四人で確定した事になっているのには驚いた。
紗季帝は今後いろいろとお出になられる機会が増える事が予想されるので、
普段は略して佐吉と表記していこうと思う

それはそうと真さまの新曲は広報用の映像のように弾き語りと踊って唄うのとの混成なのかなと思ったら、
実際の公演を観に行った者の報告では、歌って踊る方だけであったとのことである・・・残念!

ところで今年中に妄結、辺利頭、玖都で人事異動および玉子からの昇格があるかも・・
という噂があるようだが、革命元年ということから・・「あると思います」としておこう。
44 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/05/17(日) 17:01
水無月におこなわれる波浪風呂新人公演STEP!において瞳藤斉と谷雅社が司会進行役をなさるそうである。
どうも玉子公演の司会進行役は女論が独占なさるおつもりのようである。
ただ今回、青さま、杏さま、友さまなど五名以上の方々がお出にならないことに、
何かあると騒いでいる汚多もいるようである。

かなりの汚多の推測によると、久さまは津運久を軽視なされだしたために、今回の妄結公演において干されているというが、
その真偽は定かではない。
ただ津運久は以前より波浪風呂に対する興味を失っているらしいから、日常の活動に影響はないらしい。
公演に関しても基本そうなのであろうが、
しかし公演映像には責任を感じるらしく、
公演群の終盤になると直接観て自分好みに変えてしまうようである。
それである汚多によると、最初の方とがらりと変わってしまうらしい。
そして多数の汚多は、それによってつまらなくなってしまうと申している。
45 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/05/17(日) 17:01
久さまは最近心に隙間ができたようにお感じになられたという。
そんな夜、夢の中でこんな賞賛の声を聞かれたという。
・・・・・
素晴しいあなたの恵み、
そしてその美しい響きは、
私のような哀れな者を救ってくれた。
一度道を見失ったけれど、
あなたの導きによって、何か気づかせてくれた。
何も見えずにいたけれども、
今は光が見える。
なんと尊い導きなのだろう。
あなたによって私は生かされている。
・・・・・
こんな言葉によって少しは元気になられたようである。
46 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/05/17(日) 17:02
波浪風呂の勢いは完全になくなっているのであるが、
裏の神々は儲かっているから問題ないと考えているようで、
まともな対策をとっていないようだ。
これに津運久の取巻き連中は憂いているようだが、
彼らは汚多どもに応援を求める以外に何もできないようだ。
それにもう一つのNG!計画の方がうまくいっていないようで、
他の事にかかわっている暇もないだろう。

そういえば某MM学園合唱部にしても、電網百科事典では「めちゃモテ」でないものしか見つからないようだ。

しかしながら裏の神々の中でも問題意識を持っている者もいるようで、
妄結の新曲の広報用映像作成競争を開催することにしたらしい。
素材が揃っているので、これだけでも楽しめると汚多どもに好評のようである。
47 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/05/17(日) 17:03
それはそうと例の対談番組は、今週は台本どおりの台詞で演技したようだと事情通の汚多は、ぬかしているようだ。

玖都の夏公演の予定が発表されたのだが、栞さまが出演なさる予定がないとのことである。
誰かが予想していたように、もう戻ってこられないことが真実になりそうである。

また勝ったすの夏の中心は御台場から赤坂に変更したらしい。
何かが変わる予感がする。
48 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/05/24(日) 16:02
台湾の応援組織も水無月初日から倭国にならって、四分割の準備期間に入り、
神無月初日から完全に新しくなるようである。
悪習は伝染するようである。
基本、冰淇淋のおられる新生波浪風呂に加入する輩ばかりだろうと見られている。

札幌の小鹿達は今年から上位の第一部総当り戦で競技することなり、
第一節は前年一位のチームだったので敗れたけれども、
第二節は勝利したそうである。
49 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/05/24(日) 16:03
ある汚多どもは妄結の新曲を週間一位にしようと躍起になっているようであった。
正直表面曲はあいも変わらずどうしようもないと思うのだが、
裏面曲は昔の爆発的に売れた曲と同じノリの香りがして・・・
それに広報用映像発表会が行われることもあるし・・・って、
これは売上にあまり関係しないと思うけどね。
まあ結果、一位になったようだからよかったということにしておこう。

例の合唱部はどうも久さまが支援なさっておられるという話もあり、
波浪風呂の中だけでなく、外も見て活動なさっていかれるようである。
そして津運久に対しても、無視するつもりはないことを明らかにされたのであろう。

ところでこの合唱部は全員で33名ということになっているが、
実は十五名らしいことが、判明したようでなので報告する。
50 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/05/24(日) 16:04
嗣さまと茉さまが御自分こそが辺利頭副頭領にふさわしいと発言なされておられるようである。
それで何人かの汚多が清さまにどちらを副頭領になさりたいのか、お尋ね申し上げたところ、
「私が決めることではないから」
と必ずおっしゃられたそうである。
そのことをさびしく感じる汚多がいる。

妄結の新曲売上は、かなりよいようであるのに対し、
某野の新曲映像売上は、今一の成績のようである。

真さまが生放送で新曲を御披露なされたのを拝見いたしたのだが、
歌って踊って弾き語りを全部なさるのは、落ち着かない変な感じになるようだということがわかった。
51 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/05/24(日) 16:25
さて純さまと琳さまによって、妄結の例の映像の投稿が始まっているとのおしらせで、
それを観にいったのであるが、なかなか興味深いものであった。
その中にはほとんど亀さまというのがあって、ある意味面白かった。
ttp://vids.my
space.com/index.cfm?fuseaction=vids.individual&VideoID=57398229
これを見て面白いと思ったのだろうか、
垣さまや光さまなどがそれぞれ中心のもの(題名からしてすぐそれとわかるものさえある)が出てきているみたい。
52 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/05/24(日) 16:26
韓国撰儀では十五名が選出されたようである。
しかし作者は情報を持っていないので、これ以上のことはわからない。

辺利頭の電網系音声番組での御約束の御挨拶が広まっておられないことを、
台本大好きの徳さまかなりお冠のようであられるので、
番組に投稿する汚多どもはきちんと挨拶するように。

ある筋からの情報によると、圭さまと知さまによる公演のようなものにおいて、
圭さま作曲で知さま作詞の歌を唄われるらしい。
おふたりの部落格に出ていたというのであるが、
きっちり見ていない者だから、そのようなことには気づかなかった。
53 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/05/31(日) 17:27
真さまの握手会に須舞零時の方々がお出にならないかわりに、
吉家と鞘姫が参加なされたという。
おふたりは今一番勢いの方に憑いていくのがよいという考えである。
そしてここで手をお貸しすれば、今後助けてもらえるかもしれないということがあるのだろう。

かねてから噂となっていた圭さまの写真集が出ることになったようである。
卯月の玉子公演に写真機をお持ちになられて、撮影しまくっておられたことを部落格などで報告なされていたので、
かなりの汚多が写真集を御出しになられるのだろうかと冗談を抜かしておったことが、
真実になってしまうのは、おどろきである。
54 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/05/31(日) 17:29
最近汚多どもは玖都が懐メロを仕立て直したのを新曲として発表なされることについて、
妄結と同じように悲惨な結果になるだろうと予想しているようだ。

久しぶりに桃壷の番組を拝聴できたのであるが、あの女芸人を呼んでおられた。
そして愛奴瑠を極めようとなさっておられることだけはわかった。
55 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/05/31(日) 17:29
ところで津運久はどういうわけだか味荷裳似を復活させると部落格に書いたようである。
四人組がよいらしい、そして花如には入っていただくことは決めてるそうだ。
ここまでは決まっているようだけど、
汚多どもは勝手に、須舞零時がそのまま別名「味荷裳似」として活動するだろうとか、
波浪風呂全体公演にのみ出現する集団になるだろうとか、
花如以外の三人は琳さま、清さま、小{ちさ}さま、に内定してるとか、妄想しているようだ。

嗣さまと菅さまは特に不安に思うことや他人に相談したい悩みなどお持ちでないようであられるが、
今後のお仕事のことを考えてか、作詞家というか音楽評論家とお話をされることになられた。
とりあえず大衆芸術家として生きていかれる糧には多少はなった対談のように思えたとしておこう。
56 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/05/31(日) 17:30
哀さまはあることを考えておられるという。
・・・・・
騒いでいる世界中、揺らいでいる消費世界。
夢抱く若者たちは、羽根開く場所を探す・・・そんな時が来たんだ!
行こう・・・もう待てない!
同じような毎日、肩もこるよね。
でも夢も希望もあるのよ。
素敵な恋愛は、ステーキな結婚に続く。
行こう・・・もう待てない!
勇気を持って立ち上がれ!
きっとすばらしい未来が待っている。
期待されると燃える。

でも一人きりで過ごす週末、
家族皆で囲む週末を思い出す。
変えられぬ過去の事実。
予期できぬ来る未来。
行こう、もう待てないし・・・
勇気を持って立ち上がるしかない。
・・・・・
しかし思うだけでは何も現実は変わらない。
57 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/05/31(日) 17:30
真さまの新曲の売上は新人としてはよい成績であるが、
いろいろな販売促進をおこなった割には、伸びなかったようである。

また妄結の新曲映像の売上はよいとはいえない状況である。
このところ同じような状況で、新曲映像作成競争の開催につながったのかもしれない。

ところで韓国撰儀は、これから最終選考が始まるという情報が入った。
ということはあの十五名からさらに絞られるということなのだろう。
ただ見た目が・・・?という者ばかりで、ほとんどの汚多は目を向けてないようである。

このごろ汚多どもの間でそろそろ妄結九期撰儀がおこなわれるのでは、という話題が出ているようである。
大勢としては今おこなっても、あまり応募者はいないのでは、ということになっているようだ。
58 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/06/07(日) 17:31
勝ったすは久しぶりに試合なされたそうで、
成績は三勝一敗一分で準優勝ということであった。
情報がほとんど入手できなかったので、これ以上はわからない。

さて津運久は創作能力が低下したらしく、
懐メロを仕立て直して、波浪風呂の歌謡集を作るつもりのようだ。
自分ではこの方面の才能はあると思っているようだが、
汚多どもの評価では、あまりよくないことを知っているのだろうか。

それより問題なのは、今月の波浪風呂電網の表面に亀壷のお姿がないことである。
どうしたんだろう・・・四週目がいつの間にか亀壷の写真に変わったりして、
とか言ってたら、本当にそうなった。
59 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/06/07(日) 17:31
雅四位は髪を金に染め続けておられるため、結構痛んでおられるという。
それでも金髪を止めたりはしないそうだ。
その分お手入れをすればいい。
それでも痛んで無くなれば、鬘をつければいい。
風で飛んで行ったならば、頭皮に刺青を入れればいい。
それだけの覚悟を持って生きていかれるそうである。

さて津運久からの発表によると、
味荷裳似の指揮官には純さまになってもらう予定のようである。
そしてさらに玉子から選ばれるようであるそうだ。
これで床倫がその座を狙って動かれるかも。
しかし守護殻の舞台の主役であられるから、
稽古も大変になられるから動かれないかもしれない。

それはそうと辺利頭は韓国で何やら催し物をなさるらしい。
本格的に進出なさる日も間近なようである。
60 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/06/07(日) 17:33
それから楓さまは最高学府を目指されるため、
芸事を一時休止になさるらしい。
このまま復活なされない可能性が高いらしく、
星慕から離脱なされるらしい。

そして我泥案図四の新曲売上であるが、かなり悪いようである。
それに対し、某野春公演の映像売上はまあまあのようである。
勝ち組と負け組みがはっきりしてきたようだとしておこう。

さて謎のMM学園合唱部は前作が好評?だったのか、
次作を出すことが決定したようである。
これで星慕と金成は当分独自で新曲を出すことはないとある汚多が発言していた。

それより気になるのは、辺利頭と真さまの特製写真集が出るというのだが、
玖都や妄結はどうなるんだろうと思うのだが、
そのうち出るだろうということにしておこう。
61 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/06/07(日) 17:34
ところで須舞零時の新曲がまもなくひそかに発売されるらしい。
しかし詳しい情報が作者の元までとどかない。
ただどうも津運久の会社からでるらしい。

同様に玖都の今度の公演題名が変更になったらしいのだが、
それは最良歌謡集の制作が中止されたのが原因らしいというのだが、
正しいのかどうか定かではない。
そしてなぜ最良歌謡集が取りやめになったのか、
というか公式にはそのような歌謡集が出ることも決まっていなかったのであるが、
さっぱりわからないが、公演は秋までずっと続くことは確かである。

また冰淇淋は個々の部落格はしばらく更新を停止するというのだが、
これから何か大変なことになる予感がするということにしておこう。
 ttp://imusume.pixnet.net/blog/post/28131275
62 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/06/07(日) 17:34
部落格といえば、亜依盆のは水無月から改装したようである。
そして変ったといえば、女論の支援集会の名称が以前のものに変ったのであるが、
その理由は封印していた円盤回しをなさるからのようである。

そして那智が総首役であることを内外に示すべく、
御自身単独の告知板を開設なされ、あわせて部落格をなさることになった。
これで松壷は御自分だけが本当の総首役であるということの根拠をひとつなくされたわけだ。

ところで真さまの次の新曲の広報映像を拝見したのだが、
前作同様弾き語りして踊っておられたのであるが、
引き連れておられたのが、今回は須舞零時の四名のみであられるようだ。
63 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/06/07(日) 17:43
>>59

さて津運久からの発表によると、
味荷裳似の指揮官には純さまになってもらう予定のようである。

さて津運久からの発表によると、
味荷裳似の指揮官には琳さまになってもらう予定のようである。
64 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/06/14(日) 15:11
さて真さまは初の単独公演をなさったのであるが、
内容的には催し物に近い感じであったと観覧した汚多は言っているようである。
そして本格的な公演になるのは、通常料金となる秋からだろうということである。

那智の公式告知板の表面は御自分の頭の中を表現したものだろうというのが、
多くの汚多どもの共通した意見になっているほど奇妙なものである。
凡人には理解できないもののように思える。
65 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/06/14(日) 15:12
ところで玉子公演で新たに加入される方が2人いることが明らかになったのだが、
そのうちの一人は哀さまより年上らしい。
ただ相当に聡明らしいので、波浪風呂が馬鹿で阿呆の巣窟と呼ばせないようにしようということなのかもしれない。

垣さまと亀さまはお互いに体が入れ替わったらどうなるだろうとお話なされた。
垣さまはせっかちで、亀さまはのんびり屋であられたから、
体と心がバラバラになってしまうということで、意見が一致なされた。
さらに亀さまは哀さまと体が入れ替わったら、
哀さまは頑固なのに対して、亀さまはいい加減だから、
相当大変なことになるだろうということになられたようである。
66 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/06/14(日) 15:12
韓国撰儀についてであるが、辺利頭の来韓公演の時に合格者を発表するということらしい。
それで何人かは辺利玖に加入させるのでは、と恐れている汚多がいるようである。

ある事情通によるとこれまで長老と呼ばれる裏の神々が、すべて取り仕切っていたのであるが、
最近の低迷ぶりに若手の侍従どもにある程度任せるようになったという。
それで重さまがちょくちょくお出ましになられるようになったらしい。

乃乃姫は例のクイズ番組にお出ましになられた。
これはこの番組に何度か出演なさると毬姫のように歌を出すことがおできになられる可能性があるからだろうが、
わざわざ史上最悪の無知をさらけ出すことないと思う。
67 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/06/14(日) 15:13
辺利頭の新曲はまあまあの売上のようである。
真さまの新曲映像の売上はかなり悪いようである。

そして今週の『美女放談』は、吉さまが以前から知っておられた人との対談であられたから、
かしこまった感じがなくて、いいカンジに思えた。
それに吉さまにとって有意義な話をお聞きになられたように思えた。

ところで最近の玖都に勢いがないと多くの汚多が感じている。
鈴さまだけが前に出すぎているのと栞さまがいつ戻ってこられるのかわからないことが原因では、
というのが定説になっているようである。
68 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/06/21(日) 17:38
篭さまはようやく新曲をお出しになられて、
非常に感激なされたという。
それも今度のは御自分で作詞なされたということで、
それは大きな喜びであられる。
本当に売れてほしいと思う作者であったが、
買うことはないだろう。

この夏、結婚に関する懐メロなどを仕立て直して出される波浪風呂の歌謡集なのであるが、
津運久としては、味荷裳似以外に富士裳似と蒲公英も新たに結成しなおすことにしたようである。
この三集団は新曲も歌ってもらうつもりのようである。
これに対して多くの汚多は、昔の知名度のある集団名を引っ張り出してきても売れやしないなどと反発している。
69 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/06/21(日) 17:39
ある汚多によると玉子の中では、花如、佐吉、色林、関さまの派閥と、
床倫、彩著、灯姫、峰さまの派閥とで対立しているという。
床倫と他の方々との関係に微妙な隙間ができたらしくて、
今では花如を中心とする集団の方が勢いがあるらしい。

飯さまは下々の者どもの誕生日を祝福してやれなかったと、
(会員限定?)部落格で陳謝なされたそうである。
それを聞いて汚多どもはこんな立派な御方が活躍なされていないのはなぜだろうと嘆いているようだ。
しかし部落格を拝読させていただく限りでは、
非常に幸せなように思われるので、それで宜しかろうと思っておこう。

我泥案図四の新曲映像の売上は、かなり悪いようであるが、
それでも真さまよりはましなようであったという。
70 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/06/21(日) 17:39
吉さまはある人と話をなされ、こうお考えになられたという。
今まで将来を見据えて計画的に行動しようとなされていた。
しかし予定通りに事は進まないので、
それに縛られることはないと考えるようになられた。
そしてしなければならないことより、
したいことを重視しようと思うようになられた。
やりたいことを明確にして、
その意思をはっきりと理路整然と他人に説明できるようになろうと決意されたという。
これからは理由付けに頭を使われることだろう。

徳さまによるとそのときやりたいことをやるのが一番だという。
ヤル気になった時にやれば、最高の出来になるということである。
71 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/06/21(日) 17:40
それにしても今週になって、妄結のあの曲映像の応募作品が異状に増加して、
それまでちらりとだけ全作品を覘いていたが、
その気力が一気に失せてしまうほどの数が出現して、
見るのをあきらめてしまった。

さて篭さまは汚多どもを引き連れて、沖縄へ行幸なされるそうである。
でも長月って微妙な時季である。
もう一週先の方がより多くの汚多にとって都合がよいだろうと思ったりする。
72 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/06/21(日) 17:41
ところで韓国撰儀の最終候補の十名が決定したらしいのだが、
選考途中の映像を見ると、
日本を中心に活動することを前提にして選ばれてるように思えた。

聞くところによると、最近妄結の握手会が険悪な状況が激しくなっているという情報が入ってきてる。
何でも熱狂的な汚多に心が折れたと言わしめる程、扱いが酷かったそうである。
あまりの酷さに垣さまが下僕に説教なされたくらいだとか。
かなりの汚多が波浪風呂は世も末だと申しておるようである。
73 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/06/28(日) 16:38
さて札幌の小鹿達は、公式戦第三節は負け、第四節は引分けだったという。

ところで韓国撰儀の結果を津運久が部落格で報告した。
それによると合格者は一名で、日本で活躍することになるらしい。
後の最終選考者七名は韓国で活動できる可能性があるらしいということらしい。

女論の人気がどうも宜しくないと村為組はお感じになられているようだが、
「諦めなければ、いつかきっと・・・」という精神で行けば、
必ずよい方向へ行くと信じておられるようだ。
74 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/06/28(日) 16:39
ところで幸せの型の小倉社長と石原副社長は日比衛兵{にひえへ}と称しておられるようだが、
これは部落格の時にだけ使用なされておられるものであるのか、作者にはわからない。

どうも最近、応援会員限定で彩著の素晴しさがわかってきたという汚多が増えてきたようだ。
彼女の書かれる部落格は非常に意味深いものであるという。
しかしそれを目にしたことのない者にとって、それがよくわからないというのが事実である。

ところで知さまは辻さまから部落格の接続回数首位を本気で奪うおつもりのようで、
このごろいろんな企画を部落格でなさっておられるようだ。
ある程度効果が出てると思われるとしておこう。
75 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/06/28(日) 16:41
さてある汚多からの情報によると、慈育楠、嗚呼、微誘電が再結成されるらしい。
どういう構成になるのか議論になりつつあるようだ。

ある汚多によると、この夏出る波浪風呂歌謡集の表紙の写真から、
玉子から彩著、床倫、花如、佐吉、桃香舎、竹壷、佳林棟が参加されてるようだという。

また玖都の新曲は、郵便と提携してるようだ。
何でも暑中及び残暑の挨拶状は、年賀のそれに比べて、かなり普及していないことに、
その対策としておこなわれるようである。
効果があれば宜しいのだが・・・

だけど玖都は解体に向かっているという。
今度の新曲の裏面は愛理院の独唱になるというのである。
これでは玖都=愛理院ではないかとぬかす汚多もいる。
76 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/06/28(日) 16:42
舞美人は悩みをお持ちでなかったのであるが、
それでも順番として、人生の先達と対談なさることとなった。
その上いかにも偉そうな肩書きを持った者と話をするのだから、
緊張なさるばかりで、あまり見るべきものはなかった。

辺利頭の新曲映像は、今回二曲それぞれの映像を発売することになり、
その一曲目の映像なのであるが、二曲目の映像と分散されるとしても、
売上はあまりよいものではないようだ。
77 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/06/28(日) 16:43
ところで文月一日におこなわれる動画主題歌の催し物にあの学園合唱部と幸せの型が参加なさるのだが、
双方とも公式告知板に相手の名前を出さないような記述になっている。
ttp://ameblo.jp/thepossible/entry-10287411049.html
ttp://happy-style.cc/contents/blog/index.php?mode=thread&id=588
仲が悪いのだろうかと思ってしまう。

三位代が長月に特別公演とやらをなさるそうなのだが、
それの一般発売の前に応援会員向けに先行受付をするというのだが、
三位代の応援組織は作られていないから、女論とか亜弥々姫などの応援会員に対してなされたようである。
しかし本当に三位代を応援する汚多はそんなところにはいないから・・・というのが、汚多の総意のようである。
78 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/07/05(日) 16:23
女論が岩石系音楽家と提携して楽曲を制作されておられる。
二作連続してすばらしい出来だと、ある汚多が言っている。
今後の作品も期待しているようだ。
そしてこれを大々的に発売しないのか、
もったいないことだというのである。
やはり誰かが言っているように「大人の事情」ということなのだろうか。
岩石化計画のために告知板まで作っているようだから、
本気でなさるおつもりのように思うのだが・・・
79 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/07/05(日) 16:24
少し前の話なのだが、妄結の広報用楽曲映像競技の応募が終了した。
この曲の広報用映像が公開されたわけであるが、
これは競技用に提供された妄結の方々の映像だけでは特別な技術を使用しても無理だと判明したという汚多がいて、
妄結の方々の映像は競技用に提供されたのだけで制作してくれないと玄人の腕がどの程度なのかわからないし、ずるいと、
発言してたことに賛成するものである。

ところで審査対象作品が25選出されたようである。
日本から14、カナダから2、シンガポールから1、オランダから1、オーストリアから1、香港から1、メキシコから1、アメリカから2、ブラジルから1、ノルウェーから1となっていた。
これを国際的だと感じるか、それともやはり日本中心だととるかは、
それは個人の自由である。
80 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/07/05(日) 16:25
今度出る波浪風呂歌謡集がどこかで曲の配信がされてるらしく、
それを聞いて、蒲公英、富士裳似、慈育楠、微誘電などに誰が参加しているとか、
汚多の間で議論となっている。
配信するなら、その時点で面子を明らかにすべきだという声が多いようだ。

松さまは有名な友達紹介による会話番組にお出になられた際、
自動車免許学科試験を容易に取得できたことをお話になられ、
御自分が馬鹿や阿呆ではないと表明なされたという。
果たしてどれだけの者が信用したであろうか。
81 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/07/05(日) 16:26
ある汚多の報告によると、このごろ模型雑誌の愛奴瑠枠は、ほとんど波浪風呂で占められてるという。

また事情通の汚多によると、裏の神々の内部対立が続いていて、
完全に落ち目になっている今でもそのままの状態であるらしい。
利権が絡んでいるという話もあるが、その真偽はわからない。
82 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/07/05(日) 16:27
そういえば妄結の皆様方が北米大陸にいらっしゃったと報告があった。
用津部で拝見する限りでは、海外でも少しは人気があるようであられる。
上陸時の隊列映像によると、先触れの後に光愛壇更衣、次に久春郭御前に李純泊更衣、
そして高愛舘准御前、その後ろに美重道御息所と亀壷御息所、
そして新沙函中宮、さらに田麗門御息所、殿{しんがり}に銭琳廊更衣、
その後ろに荷牛車が続いているようである。

妄結が北米にお出かけになられている時に、秋葉衆は欧州で似たような催し物に参加しているという。
かなり対抗心剥き出しだなと思うとともに、
それにしても世界で同じようなことがおこなわれてるものだと感じた。
83 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/07/05(日) 16:28
辺利頭の新曲映像の売上は、前週に出したのよりは売れてるようだが、あまりよい成績ではなく、
玖都の歌謡映像集もあまりよくない。
篭さまの新曲の売上は非常に悪く、女論が細々と出された新曲と同じくらいしか売れていない状況のようだ。
やはり何らかの妨害があるのだろう。

ある事情通の汚多によると、須舞零時は波浪風呂の正式の集団ではないらしい。
だから公式告知板の芸人列表に出ていないのだという。

さて韓国での撰儀の様子を用津部で見たのであるが、
最終試練直前で脱落した二名も、津運久の言葉からすると韓国内の集団に参加する可能性が残っているような気がした。
それにしても最終結果は先週すでにわかってるのに、番組は来週まであるようである。

それより問題は七姫が支☆那をお辞めになられることだろう。
これには何か裏があるようで、それも巨大な組織が関係しているようだ。
84 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/07/12(日) 17:00
どうやら光さま、純さま、琳さまは更衣から女御へ昇格なされたようである。
また徳さまは女御から御息所へ昇格なされたようである。

津運久独自の計画のほうは、例の合唱部に全力を注ぐようで、
秋葉原の中心などで数多くの催し物をおこなうようだ。
そんな中ひとりだけ演歌を街頭で歌っておられる方がおられるようだ。
どちらもうまくいけばよろしいのだが・・・
85 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/07/12(日) 17:01
七夕の夜、桃壷は何をお願いしようかとお考えになられたという。
いろいろ欲深いことはすぐ思いつかれたそうだが、
地味に御自分の健康にしようとなさったけれども、
やはりここは模範的な愛奴瑠として、世界の皆の幸福を願うことになされたそうである。
しかしながら最近天の川を見つけることができないのであられた。

波浪風呂で一番欲深いと言われる桃壷がこんなに反省なさっておられるのに、
裏の神々は利権をめぐって争っているという。
そのためどなたがどのような曲をいつ出すかとか、
汚多に対する下賜品をどのようにするかで揉めたりなどあったわけだが、
最近では玉子を管轄してはならないような裏の神が面倒を見るようになっているという。
これはその昔、常夏や閑鳥居などが別のところに任せて、いろいろ不都合が起こったことを、
また繰り返すのだろうかと思ってしまう。
それも今度のは、こんなことに関る能力のない者に担当させているようなので、
さらに心配するのである。
86 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/07/12(日) 17:02
冰淇淋が中国大陸で歌謡集を発売することになったそうである。
ただこれは両岸通商拡大政策を双方の政府が推進めていることが大きいと思う。

このごろ何だか噂が飛び交っているようで、
韓国撰儀で合格した方は、妄結入りだという噂が多かったようが、
玖都入りというのも出てるようだ。
それも来年初めに休止中の栞さまが復帰するのに合せて、というものである。
そして同時期に真さまが妄結入りなさるのでは、というのである。
87 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/07/12(日) 17:02
ある汚多の分析によると例の波浪風呂のごちゃまぜ歌謡集で再結成される集団の面々は以下のようではないかという。
新味荷裳似は、琳さま、花如、竹さま、宮さまで、
富士裳似Vは、真さま、中貴閣、萩舞局、徳さま、久さまで、
慈育楠−αは、垣さま、嗣さま、梅さま、茉さま、和さま、峰さま、佐吉で、
蒲公英#は、亀さま、光さま、熊さま、小{ちさ}さまで、
続微誘電は、重さま、純さま、菅さまであられるという。
88 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/07/12(日) 17:03
さて麗さまはとりたてて悩みをお持ちではなかったのであられるが、
順番が来たので、人生の先達とやらと対談なされたという。
見事に礼儀知らずで馬鹿で阿呆な感じを漂わせておられたようである。
そして裕さまが目にかけておられる理由がわかった。
お話の感じから「弱肉強食」の伝承者にふさわしいように思えたからだ。

ところでこの番組にお出になられた方の生写真を販売することになったそうだ。
以前妄結の番組で同じようなことをしたら、視聴率が低迷し終了したから、
よくないという声が多く出ている。
89 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/07/13(月) 03:34
玖都の新曲の売上はまあまあというところであろうか。
いろいろ販売促進策をとった割には伸びてないようである。

そういえば妄結の例の曲の広報用映像の審査結果が発表されたわけであるが、
津運久♂賞に選ばれた作品の国名表示が中国になっているのだが、
優秀作品に選ばれた24作品の一覧では香港になっている。
これはどういうことだろう?
90 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/07/13(月) 03:35
ところで今年になって活動がほとんどない『友行・気を飢え鯛』なのであるが、
能さまと床倫が抜けられて、仙さま、澤さま、友さま、北さま、西さま、彩著、綾乃姫、譜久娘、佐吉、阿須、真穴、色林、金壷、竹壷が、新たに加わったという。
さらに水無月に玉子になられた勝里場こと勝さまと本当の玉子ではないらしい佐織座こと香織姫も加入されたそうだ。
噂の平智坪こと平さまは参加なさっていないとか。

ただ今回のことに関する公式告知板の情報のある場所とつながらないので、
汚多の情報板のあやふやなものに頼るしかないので、どうにもこうにも・・・
この件がよくわからないうちに、大変な情報が入る。

栞さまが波浪風呂から脱退なされるという。
公式にはよくわからない理由が出ていたが、
そこから判断すると、前に脱退なされた方同様に何者かから嫌がらせを受けてたように思える。
ただ外反母趾の治療経過がよくないのではと、という話が出ていたから、
それを理由にするように思えるのだが・・・
91 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/07/13(月) 03:36
住居{すまぁい}姫は最近のよくない出来事が御自分のおられる場所を大げさな名前にしたからかもしれないと思われて、
須磨屋敷から須磨座敷へ改称なされたという。

ところで例の波浪風呂のごちゃまぜ歌謡集を取得した者からの報告によると、
嗚呼は元のままだと思われていたが、
麗嬢の代りに灯姫が入っていたことが判明したようである。
多くの汚多は他の集団同様に改名すべきだと言っている。
新味荷裳似は、琳さま、花如、竹さま、宮さまと予想通りで、
富士裳似Vは、先の君、萩さま、真さまで、五人と予想していたが三人であった。
それならなぜVなのだと思う。
蒲公英#は、亀さま、光さま、熊さま、小{ちさ}さまで、
続微誘電は、重さま、純さま、菅さまと予想通りであり、
慈育楠−αは、垣さま、久さま、嗣さま、梅さま、茉さま、徳さま、和さま、佐吉であった。
誰かは灯姫を古峰智たど間違えていたようである。
どちらも確変していたので、間違えていたわけだが、その話題は出ていないようだ。
92 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/07/14(火) 23:17
>>91 訂正

元:それならなぜVなのだと思う。

改:それならなぜV(=5)にしたんだと思う。
93 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/07/19(日) 15:25
桃壷はご自分を激しく推しているという汚多に対して、
本当にそうなのか疑問に思われて、電話なされて確認されたという。
今後人気拡大のために時折なさりたいようにおっしゃっておられたという。

ところで演技のできない、そして歌唱力のない方が、芸能界で生きていくためには、どうしていかなければならないのか、
唯さまが身をもって教えてくださった。
ある番組の司会助手の選抜にお出になられて、ある意味痛い事をなさったという。
これにより多くの汚多から無視される存在になられたようである。
ただ一部ではこんなことでも携帯投票で負けたなら、波浪風呂汚多の恥になるからだろう、
岡楊{おかやん}に投票するようにと呼びかけてるやつもいる。

それに対して小倉社長は素晴らしいらしい。
ある筋からの情報によると、舞踏の名手であり、
しかも流行に詳しくて、ある玩具の開発に助言なさったこともあるそうだ。
そして部落格をなさることになったそうだ。
そして発日州太会長と名乗られるそうである。
ただある映像を見る限り舞踏はすごいのだが、いまのところ歌はやめといたほうがよいようだ。
94 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/07/19(日) 15:26
さて玖都の新曲映像、そして星璃革命最終場面映像の売上はどちらもよくないようである。

それはそうと玉子の主な皆様は、能智や咲姫など以外は真さまに頼っていかれるようだという話があるようだが、
本当かどうかはよくわからない。
それと友さま、鞘姫、古峰智、関さまで集団を作るという話もあるようだが、上記と同様だろう。

妄結が世間から見捨てられつつあると元妄結の方々は思われたのだろうか、
何ちゃら食堂なる番組へ特別にお出になられたという。
しかしこの宮中におられる全員ではなかった。
それはどうも妄結より勝ったすの方が心配になられていた方々であるようだ。
つまり吉さま、石さま、藤さま、紺さまが現に所属しておられるからそうなのであり、
琴さまも前は参加なされていたし、吉さまを尊敬なさっておられるから、それに従ったのだろう。
逆に辻さまは名前は残っているが、出演なさっていた。
やはり勝ったすに復帰なさるおつもりはないのだろう。
95 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/07/20(月) 16:04

>>93 訂正

誤:
それに対して小倉社長は素晴らしいらしい。
ある筋からの情報によると、舞踏の名手であり、
しかも流行に詳しくて、ある玩具の開発に助言なさったこともあるそうだ。
そして部落格をなさることになったそうだ。
そして発日州太会長と名乗られるそうである。
ただある映像を見る限り舞踏はすごいのだが、いまのところ歌はやめといたほうがよいようだ。

正:
それに対して小倉社長は素晴らしいらしい。
ある筋からの情報によると、舞踏の名手であり、
しかも流行に詳しくて、ある玩具の開発に助言なさったこともあるそうだ。
そして独自の告知板を設けられ、部落格をなさることになったそうだ。
そして発日州太会長と名乗られるそうである。
これから単独でお仕事をなさることが多くなられるのだろうか。
ただある映像を見る限り舞踏はすごいのだが、いまのところ歌はやめといたほうがよいようだ。
96 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/07/28(火) 02:13
幾人かの汚多どもは知さまが過酷な状況に自ら追い込んで、
それを必死に打破していこうとなさっているように見えて、
なぜそんなことをなさっておられるのだろう、
それも何か見苦しいようにさえ感じられて、
梨壷のように秘かな感じでなさればよいじゃないかと思ったりもする。

女論の支援会合を長月には名古屋でおこなうようである。
これからは地方進出を積極的になさるおつもりのようである。
97 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/07/28(火) 02:14
ところで札幌の小鹿達は地方公式戦の五節は負け、六節は引分けということであった。
どうもこのところ勝てないようである。

さて波浪風呂のごちゃまぜ結婚曲集は、いまひとつ売れてないようである。
妄結の春公演映像の売上はまぁまぁというところである。
MM学園合唱団の新曲の売上はかなりさびしいことになっている。

茉さまと雅さまはあの番組で相談を生業とする人と対談なされたという。
それでそれぞれのお悩みを相談なされたそうなのであるが、
果たしてお悩みは解消なされたのであろうか。
98 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/07/28(火) 02:14
裏の神々は、世間が妄結は過去の存在であるという認識が主流であることに気づいたらしく、
このところ妄結に関っておられる方を放送に出演させようとしているようである。

ところで最近このような悪口が広まっているようである。
OGの方々は妄結の看板を利用し、現面の方々はOGの方々を利用しているというものである。
確かにそうかもしれない。
99 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/07/28(火) 02:15
ところで藤壺はある者からこのごろ常に「可愛すぎる」とのみ言われ続けておられるようだが、
いつまで言われ続けるのだろうか、そして一生そうあり続けたいと思われたのだが、
「美しい」だとかだと、そう努力すれば何とかなるかもしれないが、
可愛いっていうのは歳を経るにしたがって消えていくように感じるし、
年取っても可愛すぎる状態であるのも、問題であるように思えたそうである。

さて幸せの型は社長が会長に就任されたということで、
石原氏は次期社長になろうと決意なされたそうである、
というか自称次期社長ということのようである。
100 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/08/02(日) 21:03
哀さまは定例の歌舞演劇が毎年おこなわれることを望んでおられるのだが、
どうもこれまでのように隔年おきにおこなわれるのも難しいような感じがしてきておられるようで、
どうなるのだろうかと不安になられているようである。

舞美人は栞さまがなくなられて、玖都がこれからどうなるのだろうかと不安になられているようである。
その前にはめぐまれし御方がいなくなられて、どうなるのだろうかと思われたけれど、
その後順調に玖都は成長なされたから、今回も大丈夫だと言うやつらもいる。
だけど多くの汚多が思っている以上に栞さまを必要としておられたし、
そう簡単に代わりの人を入れるのも難しいと感じておられた。
それも玖都がこれからどうなるかは、裏の神々が決定することであるから、
ますます不安が強まるのであられた。
101 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/08/02(日) 21:04
女論の皆様方は、応援のない中でどれだけ歌って踊れるか試されたそうである。
ある集団音楽会に隠しで招かれて、一曲だけ参加なされたそうであるが、
汚多どもは事前に知らされたいなかったため、誰も報告していないようで状況がわからない。
ある記念部員などは事後報告に文句があったらしい。
谷雅社はいつか集団音楽会に単独でというか正式に参加できるよう実力をつけると誓われたそうである。

言葉は怖いもので、ある御方が
「波浪風呂は常に進化し続けています」
という発言に対して、そのお方を非難する汚多は傲慢だという風にとらえていたようだが、
本当は「波浪風呂は常に進化し続けなければならないし、そうなるように努力します」
みたいな発言をなさりたかったのだと思う。
102 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/08/02(日) 21:05
ある汚多によると妄結に最近異動がなされない理由をこう見ている。
このところほとんど一般大衆の前に出てこられないため、忘れ去られた存在になられ、
この上、卒業とか加入とかおこなえば、構成員が世間の認識とますます違う状況となってしまうからだという。
しかし妄結は異動を繰り返すことによって、新鮮さを保ってきたので、
腐敗して崩壊するのも時間の問題だとしている。
確かにそうなのかもしれない。
それに中国人を入れたけれども、それが大きく知られることがなかったので、
韓国人を入れる可能性が低いのかもしれない。
しかし新しい血を効率的に導入するとすれば、加入する可能性は高いように思える。
103 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/08/02(日) 21:05
茉さまと雅さまは人生の先達とやらから、夢は見続ける、そして語り続ける、思い続ける、それもできるだけ具体的に。
そして実現できると信じれば、必ず叶えられるということをお知りになられた。

玖都の春公演映像の売上は、少し寂しい事になっているようである。

辻さまの部落格が雨場で殿堂入りされたそうである。
半年でなされるとは、すばらしい。
それも四人目ということで、稀有な存在なのは間違いない。
ただ順位から外れるために、折根首位常連の里さまと並び首位に輝いておられたのに、
その座から消えてしまうのは、惜しいことである。
元波浪風呂が二大部落格彩都の首位を占めているのを誰かが嫌っているのだろうかと思ってしまったりした。
104 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/08/02(日) 21:06
守護殻の舞台についてこんな噂が立っている。
床倫は華があり輝いているというだけで、御本人が特に望んでいないのに勝手に真ん中に置かれてしまい、
花如は強く主役を狙っておられたのに、その意欲を認められたにもかかわらず、脇役にしかなれなかったというものである。
これが本当なら何だか悲しくなってしまう。
でも本当に悲しくなってしまうのは、脚本を何度も書き直していて、
確定していない台詞を覚えようとしている努力が無駄になるかもしれないということである。

そしてもっと悲しむべきことは、梅さまが神無月に玖都並びに波浪風呂から卒業なされることが発表されたことである。
これで玖都は解散の危機が迫っているように思える。
105 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/08/10(月) 01:30
少し前から奇帝なる猫の化け物いや人形を主人公にした舞台において、
真さまが主役をなさるということで、
お一人だけで外部から招かれてなさるのかと思っていたのだが、
どうも彩著、床倫、花如、佐吉も出演なさるようである。
真さまは初舞台にしては荷が重いのではと思っていたのだが、
御仲間が参加なさるということで、心強く思うものである。

さて乃乃姫の部落格は殿堂入りとともに『部落格の女王』に認定されたそうである。
とにかくめでたいことである。

ところで後鎮は野外音楽会に出演なさるらしいのだが、
どうも正式出演者ではないらしい。
以前あれだけ活躍されていたのに・・・と思ってしまう。
106 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/08/10(月) 01:31
ところで秋葉衆が九州を完全制圧するべく、先月新曲発売の催し物をおこない、
今月も主力を投入して公演するという。
これに対して波浪風呂は、麗さまと久さまとでの公開収録、
そして今月は真さま、来月は玖都、霜月には妄結が公演なさるという。
しかし前売からすると勢いは秋葉にあるようだ。

玖都のある御方は夢の中をさまよっておられた。
・・・・・
勇ましい輝きの方へ、
美しい輝きの方へ・・・
涙の浮かぶような夜中も、
なかなか起きれない朝も、
仲間とならば心強いし、
歌えば何だか楽しい。
家族とならばだまっていても、何となくわかるだろうし・・・
毎日笑う。毎日遊ぶ。
いつでも好きで、とにかく好きで、
好きから始まる毎日。
大事な大会の前の日、
大事な告白の時も、
深呼吸して考えてみる、
実現する日のことを。
青春してる、元気の中でおのずと出会える素敵。
毎日食べる。毎日眠る。
やっぱり好きで、とにかく好きで、
好きから始まる毎日。
勇ましい輝きの方へ、
美しい輝きの方へ・・・
・・・・・
夢の中で勇気をもらえたようである。
107 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/08/10(月) 01:33
玉子の皆様方は秋に女優宣言をなさって、発表会をなさるという。
ただ青さま、杏さま、崎さまはさんかなさらないらしい。
組合せは咲姫、花如、阿須、綾乃姫、平さま。
仙さま、友さま、関さま、灯姫、真穴。
西猫庫改め念彩条、桃香舎、和彩宅、竹朱郷、佳林棟。
能智、粉姫、紗季帝、色林、譜久娘。
鞘姫、床倫、金壷、香織姫、勝さまとなっている。

さて重さまは最近雑多な番組にお出になっていて、
これからも多数出演なさる予定であるという。
それで妄結の広報官と認められ、中宮に准ずる待遇をお受けになるようである。

裕さまはこれまでなさってきたことに間違いがなかったことを確認なさるために人生の先輩と対談なさった。
そして納得できる意見を得られたという。
それとともに話の中で、これからそれほど必要とは思えない指導力についての質問をなされ、
波浪風呂を形の上では卒業なされたとはいえ、これからも指導力を発揮していかれるように思えた。

ところで真さまの新曲、そして辺利頭の春公演映像の売上は、少し寂しい事になっているようである。
108 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/08/10(月) 01:34
ある汚多が考えるに、辺利頭工房にしろ玖都にしろ卒業と追加をおこなって、
十代前半を中心とする集団にすべきだと主張している。
確かに辺利頭は十代前半という感じだと思うけど、
昔は女論記念日も二十歳そこそこな感じだったけど、
今では三十路になったとしてもおかしくないと思えるようになっている。
もしかすると裏の神々は妄結のようにある年代を中心とする集団にするため、卒業と追加を繰り返すのか、
それとも女論のようにずっと同じ面子であり続けるのか、
どちらがよいのか、今回のごちゃまぜ公演において、伝説の集団の再結成で、
汚多どもがどのような反応をするのかで決めるのではなかろうかというのである。
109 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/08/10(月) 01:35
どうであれ、玉子の皆様方は今年の夏、その後どうなるか試される時だと感じておられるようだ。
また辺利玖の皆様方も同じなのかもしれない。

辺利頭のある御方は夢の中をさまよっておられた。
・・・・・
やりたいことをやってる・・・ように見えてるし、
失敗した時も、何かそれでもよいし・・・
まっすぐ自分を信じようよ。
踏み出したら、何とかなる。
カッコつけてもバレルから、そのままでいこう。
青空を見上げたら・・・
楽にして、肩の力を抜いたら、
頭の中を空っぽにしてみよう。
なるようになっていくみたいだから、
時の流れを捕まえようよ。
・・・・・
夢の中で勇気をもらえたようである。
110 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/08/10(月) 19:12
>>107
誤:ただ青さま、杏さま、崎さまはさんかなさらないらしい。

正:ただ青さま、杏さま、澤さま、崎さまは参加なさらないらしい。
111 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/08/16(日) 17:24
能さまが神無月から本当の玉子ではなくなられるそうだが、
我々には関係ない事だと言って置こう。
それより問題なのは、澤さまが今月末で波浪風呂を離脱なされることである。
何だかこれからも革命的なことがおき続ける気がする。

最近辻さま納言という称号を前面に出しておられるようだ。
今年初めには式部という称号を失われた飯さまの事を考えて、
この称号をあまりお出しにならなかったようであるが、
今ではこの称号を利用して上を目指されてるようにも見える。
しかし上を目指して按司職になられるという噂がある一方、
この称号の基となる御子のために、弱肉強食の世界におられる時間を長くなされることはないだろうとも感じるのである。
そして勝ったすに復帰なさる意欲があられるらしく、
音楽勝ったすの皆様方とともに新曲を出されるらしい。
それも往年の名曲である『恋愛機械』だというのだが、
どれほど確かなことなのかは不明である。
112 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/08/16(日) 17:25
波浪風呂全体公演で萩さまが体調不良で休まれたため、
玖都は一足早く五人で歌われたそうだが、
かなりさびしい感じがしたという汚多の報告があって、
それならもし玉子から追加するなら誰がよいかということが狼で論議となって、
友さまと北さまがよいことになった。
それなら仙さまを辺利頭に加入させればよいという話になり、
さらに絶好調に某野に嗣さま、夏さま、鈴さまは専念なされたほうがよいということになり、
代りに辺利頭には粉姫と咲姫を、玖都には西さまを入れたらどうだろうというのが、
狼の総意になったようである。

真さまの新曲映像と初公演映像の売上は、よくないことになったようである。
もう勢いをなくしたように感じられる。
この先が心配である。

ある汚多によると、星璃で一世を風靡した久さまが、その後声優のお仕事をなさらないのは、
あまりにもはまり役であられて、そのため使いづらい感じになっているからだという。
それならずっと続けることができるもの以外は、成功するのも考え物だということだろう。
113 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/08/16(日) 17:27
さて久しぶりに妄結が生放送の音楽番組に出演なされたのであるが、
今では現面だけでは出ることができなかったらしく、
元面の皆様もともに出演なされたようである。
それもこないだのように前々からの予定でなかったらしく、
那智、圭さま、琴さま、藤壷は都合がつかずにおこしにならなかったようである。
それにしても知さま、石さま、吉さま、辻さまは優しい御方で、
後輩の新曲をともに踊ってくださったようである。

この現実に愛媛と二位の豆姫は何か思うところがあられたといわれている。
何人かの汚多どもは旧面で『恋愛革命21』を踊られた後に、現面が今回の新曲を歌うようにしないと、
一般大衆には新旧の区別がつかないだろうと申しておったが、
そうかもしれんと思ったりする。

まもなく始まる津運久のもう一つの計画の全体公演で、
後智改め後通は久しぶりに楓さまにお会いなされ、
この公演でしばらく・・・いやうわさでは永遠にこの世界からお姿を消されると思うと、
何か感じるところがあるのだそうであられる。
それはいつ火が消えてしまうかわからないものだからかな。
114 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/08/23(日) 18:57
麗さまが准中宮に推挙されるという噂がある。
何でも雑多系の技術がこのごろ重視される傾向にあるのに、愛媛が不満であり、
本業の歌と踊りを重視すべきであるとして、
妄結の本芸の伝承者であられる麗さまの昇格を望まれておられるからだという。

能さまは波浪風呂から少しだけ離れた存在になられて、
部落格を広く一般に公開されたのだが、
このことについてはよい感じに思えたそうである。
115 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/08/23(日) 18:57
ところで最近の波浪風呂の変な動きは、裏の神々の間での利権争いというよりは、
彼らが下の者に権限を与えるようになった結果だという。
それにともなって責任を負うことになるわけで、
それをわかりやすくするために、それぞれ会計を分けたため、それも経理上わかりやすい形にしたために、
変に分割されてるのだという。
その真偽は定かではないが、どうもある下僕は芸能人蹴球の再編の企てをしているようで、
もしかして来年勝ったすはまともな活動ができるようになるかもしれない。
116 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/08/23(日) 18:58
妄結が緊急握手会をなされたそうだが、
どうも予測より汚多どもが来なかったようである。
これによって平日に馳せ参じることのできる自由人は、あまりいないことが判明した。
さて妄結の新曲の売上はかなりよいようである。

ところで後陳はようやく本格的に再始動なさるらしい。
篭さまのようにならないことを願っていると言っておこう。
だけど最近篭さまに危ういというか、少しづつよくない方向に落ち込んでいくような感じがするのだけど・・・
思い過ごしであればよいのだけど、手早く銭を手に入れようとしないで、と願ってる。
117 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/08/23(日) 19:01
久さまはこのような夢を御覧になられたという。

夢の世界では、父親は垣さまのようにしっかりしていて、すべてに目が行き届いておられる御方であった。
母親は亀さまのようにすべてを癒されるような暖かい御方であった。
そして姉は琳さまのように賢くて優しい御方であった。
妹は鈴さまのように知的でどこかおかしな御方であった。
そんな家庭で久さまは成長なされたのだが、
母はあまりにも家事ができないので、離婚して出て行ってしまう。
そして愛媛のようなよい部分は素晴らしいけれど、だめなところはまったくどうしようもない御方が、新たに母となられた。
その方には連れ子がいて、麗さまのように俄然強気なようで打たれ弱い御方であったという。
学校の友達は光さまのように賢そうに見える御方と重さまのように「鏡を見てたらうっとりしてしまって、今日も可愛いぞ!」ということで、毎日遅刻してる御方であった。
また売店の看板娘は純さまのように「此ノバナナ目茶滅茶美味シイカラ喰ッタホウガ良イヨ、皆買ッタホウガ良イヨ!」って感じで、教室にまで売りに来る御方であった。
・・・・・
あまりに現実的だったので、夢見るのは止めといたそうである。
118 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/08/23(日) 19:01
ところで小さき知さまは有名な大物歌手に近づいて、連携して歌を出そうと企てておられるようである。
もっと唄いたいと思っておられるようである。
この結果がどうなるか注目している。
でも作者としては、唯さまが支☆那とともに歌をなさろうと努力なさろうとしているらしいので、
それも注目してみたい。
119 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/08/30(日) 18:42
さて裏の神々手下どもの無能ぶりは極まっているようだ。
そのせいなのか、波浪風呂の皆様方は待遇が低下してきているとお感じになられているようだ。
それで意欲とかヤル気が発揮できるように、がんばっている方々には昇格させていただくことにしたという。
垣さまは御前様に准ずる待遇となられ、嗣さまと雅さまと鈴さまは正式に中宮となられ、
竹さまと宮さまは准太臈になられるという。
けれどこれでは待遇改善にはならないだろう。
120 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/08/30(日) 18:43
熊さまはある時、夢を御覧になられたという。
夢の世界では梅さまと舞美人とともに別露という岩石系集団を結成なされて、
出現に向けて練習をなされていた。
そこに某野の皆様が現れて、いろいろいちゃもんをつけた末に、存続をかけて対決なさることになった。

まず拉麺の早食い対決をなされたのであるが、
別露の方が餡かけであったためか、某野が勝利する。
次は太鼓対決であったが、梅田さまは前からやっておられたからか、嗣さまよりうまかったようで、別露が勝利する。
その次は岩石系といえば頭振りということで、熊さまと雅さまは頭振り対決をなされ、別露が勝利する。
そして椅子取り対決では、一回目は某野が勝利したが、
熊さまなどが椅子が低すぎるとおっしゃられて、椅子を高くして二回目をおこなうと、別露が勝利して、引き分けとなる。
最後にお絵かき対決では、異人と黒船の絵を描くことになったのだが、
このままでは負けてしまうと思われた桃壷は、策略をめぐらして審判員をだまして某野が勝利し、
総合成績でも某野が勝ったことになった。
それに怒った熊さまは目を覚まされたという。
このことでお気に入りの外部の集団の歌謡集の広告にお出になられることにしたのだという。
121 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/08/30(日) 18:44
真さまの新曲映像を度厚府で拝見した。
秋ということらしく、枯葉を散りばめてたけれど、あまりにもわざとらしく配置していて、違和感がありすぎだった。
特にピアノの上には置くべきではない。見苦しいと思う。

松壷総首役は御自分の意見を広く尾多どもに知らせるためには、部落格をおこなう必要があると思われたそうだ。
しかし文章をお書きになるのは非常に苦手であられるので、いつまでご本人がお書きになられるのだろうか?

灯姫は守護殻栄苦の再開を画策なされたようである。
御自分は青い剣のままで、赤い心には譜久娘、緑の三つ葉には色林にして、
黄金の宝を広く外に向けて公募なさるようである。
これで須舞零時に対抗なさるのだろうか。
そしてあの動画の主題歌を、某野そして我泥杏四と争うことになるのだろう。
122 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/08/30(日) 18:45
琴さまがある人とのお話の中で妄結に入ってから、人と比べるようになってしまったとおっしゃっていた。
芸の道においては、唯一無比こそが大切であり、それは集団芸でも同様だと思う。
つまり本来の個性が重視されてこなかったことが衰退の原因なのかもしれない。
琴さまが芸能の道に向いてないと思われたことから、新しい職を模索するために、語学留学なされたようだが、
やはりこれだけでは新しい職を得ることはできないと悟られたようである。

妄結の構成員が二年以上も変更なされていないことについて、汚多の間で意見が分かれている。
いまだにこの構成員で完成形ができていないから次の段階に進めないというものと、
集団としてかけている部分や余分なところがないから変えようがないというものである。
どちらであるか作者は知らないし、知りたくもない。

ところで妄結の単曲広報映像集の売上は、まあまあの成績のようである。
123 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/08/30(日) 18:45
噂によると円奈姫と亜図々姫はすでに波浪風呂から姿を消しておられるというので調べてみると、
物販におふたりの御名がないので、その可能性が高いようである。
(ttp://www.helloproject.com/goods/tour/09_egg_sacas/index.html)
それより気になることは、このごろ秋葉衆は配下に週末夜組を結成するなど勢いはすごくて、
愛奴輪愚を打ち負かし、波浪風呂を完全に圧倒している。
汚多どもはかなりの数が秋葉衆になびいて行ってしまっている。

しかし問題なのは、このような状況にあっても、裏の神々は儲かっているから問題ないと考えているのか、
愚行を繰り返して、改めることがほとんどないことである。
ようやく最近世間から忘れ去られる危機を感じたのか、波浪風呂の皆様が番組にお出になるようになってる。
こんなことから天誅を加えるべきだと考えてる者がいるはずだが、
狼板などに裏の神々を抹殺しようという意見表明すれば、官憲に通報されて捕まるから、その数はわからない。
しかし崇拝する御方が一番輝いてるこの時に表舞台で活躍できないことを許せないと思う者は少なくない、
特に友さま、北さま、仙さまなどを推しているやつらにとっては。
124 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/09/06(日) 16:37
波浪風呂の来年の暦の表紙を拝見したのであるが、
玖都が非常に寂しい事になっていると感じた。
今年の初め、誰が二人も少なくなることを予想できただろうか。
いつ何が起きるかわからないものである。

垣さまは愛媛がいつ卒業されるかわからないと思っておられるという。
それでいつ御自分が正長になってよいように、次期副長候補の養成をお考えになられたのだ。
それでいい加減な亀さまをとりあえずきちんと仕事のできる人間に仕立てるべく、
定例の音声系番組において鍛えておられるのだという。
さすが物事にまめな二位豆姫であられる。
125 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/09/06(日) 16:38
矢舞亭は玖都がこれからどうなっていくのか不安になられ、過去を振り返られたという。
・・・・・
波浪風呂童子の中から八人が選ばれて辺利頭工房となられた時、
残りの七人に対して「残り者には福がある」のだと慰められ、
七福神なのだと未来を信じてた。
・・・・・
玖都という名を得て、天下に打って出るときが来たと思ったけど・・・
・・・・・
栞さまを加えて八人そろってはじけて、本格的に一番の集団になろうと決意した。
・・・・・
でも愛{めぐみ}し御方が突然消えてしまわれる。
それでも七人そろってはじけて、新人の頂点に立った。
・・・・・
人気が低迷してきてるなと思ってたら、栞さまが辞めてしまわれ、
まもなく梅さまも辞めてしまわれる。
六人そろってはじけることにようやく慣れてきたところなのに、
これから五人そろってはじけることになるのかと思うと、寂しくてたまらない。
・・・・・
これからも人数が減っていくように感じて、萩さまの胸に顔をうずめられたという。

その夜、萩舞局{つぼね}は玖都最後のひとりになられた夢を御覧になられたという。
となりで里舞房が閑鳥居をおひとりでがんばっておられるのをお感じになられ、
御自分もがんばろうと決意なされたとか。
126 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/09/06(日) 16:38
好さまは是さま、西さま、北さま、佐織座とともに意味有り気なお芝居をなさるようである。
また某野の新曲の売上は、まあよいという程度の成績のようである。

さて里さまは今は特に悩んでおられないのだが、順番が来たので、
人生の先輩とやらとお話をなされたという。
やはり一番悩んであられた時期は、歌が売れずお仕事がなくなりつつある時のことであられたようだ。
意外と人見知りなさるということの他、記すべき事はなかった。

ところで守護殻栄苦の新面子の募集であるが、
来月頭から活動するというのに、今から撰儀をおこなうということは、
どうやら面子は決まっているように思えてしまう。
127 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/09/13(日) 23:31
桃壷は正統派愛奴瑠として突き抜けた存在となられるために、
以前から広く意見を求めておられたのだが、
どうも意見の集まりが悪いようなので、
よいものは御手製の勲章をこれから乱発なさるようである。

ところで我泥杏四の新曲の売上は今ひとつの成績で、
某野の新曲映像の売上もあまりよくなかった。
128 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/09/13(日) 23:33
紺さまは変な夢を御覧になられたという。
その夢の中では、ある国の大臣をなさっておられたという。
その国の女王は、国民から女神として崇められていたけれど、
魔女としても恐れられていたという。
紺さまには那智のように思われたそうだ。

この国は掲載危機に陥って、税収不足で財政はどうにもならない状況になった。
増税しようとすれば国民が反乱を起こすことは目に見えている。
国債を発行するにしても、返す当てがないので無理のように思えた。
しかし他にはどうしようもないから、国債を発行する他ない。
そこでできるだけ償還するのを後にしたいと思われたから、
千年後にしようとお考えになられた。
そして利子も払いたくないと思われた。
こんな条件では誰も買ってくれないので、
この国債は税法上無価値だとすれば、相続税を安くしたいやつらは買うだろう。
そして表が私の生写真に直筆の署名を入れ、
裏は浮世絵風の緻密な版画にすれば、価値が高まるに違いない。
これを限定販売によそおえば、相当高値でも買うやつはいるだろう。
一枚一千万円程度で売れるだろう。
もしかして償還が来ても手放さないやつもいるだろう。
だけどそんなに大量に売れるものではないから、これだけでは不十分に思える。
129 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/09/13(日) 23:33
それで競馬、競輪、競艇、競犬、競車・・・など競走勝利投票券の払戻金を国債で支払ったらどうだろうと思ったが、
このようなものをやるやつは、下賎で現金しか信用しないからだめだと感じてる。
それなら宝くじの当選金はどうだろうと思ったが、こんなことやるやつも同じだろうと感じる。
それでも新しい高額の当選金がもらえる宝くじなら成功しそうに思えた。
たとえば・・・1〜99の数字をいくつか選ぶようなので、全部当れば高額なのとか。
・・・・・
ここで目を覚まされたそうで、うまくいったのかどうかはわからなかったようだが、
紺さまは完璧に成功してると思われたそうだ。
130 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/09/21(月) 03:07
ところでこの夢の話をお聞きになられた那智は
「紺ちゃんの生写真と直筆の署名じゃだめでしょ、女王である私のじゃなきゃ」
などとおっしゃられたとか。

さて女論は神無月に久しぶりに唄いまくりの会をなさるようで、
某野を招かれるようである。
そして台湾では兆絃蔵と藍愛洞は正式に集団を組まれ『御嬢様』と称されて、曲を出されるそうである。
そして更衣に昇格なされるそうである。
また金成倶楽部の小ヶ真奈がいろいろ手を尽くされて、度厚府にあの計画の物を流せるようになされたそうだ。
ある汚多が予想するように、波浪風呂との併合の第一歩なのだろうか。
そしてこれらの出来事が革命元年のせいなのだろうか。

間近に新人公演が迫って、玉子の皆様方は練習に鉄を帯びてきておられるようだが、
この公演が最後になられる能智のことを思うと胸が熱くなられているようだ。
そしてこれからはどなたが先導なさるのだろうか。

好さまがようやく念願の公式部落格を始められたということで、お喜び申し上げます。
131 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/09/21(月) 03:08
重さまはこのごろこのような夢を御覧になられたという。
・・・・・
どういうわけだか某野と久さまが対立なされたという。
それはどうも守護殻と星璃のどちらがすばらしい動画であるかということのようである。
久さまは友さまや北さま、さらには萩さまに応援を求めたという。
それに対して某野側は守護殻栄苦と我泥杏四に協力を求めたという。
それを知ると久さまは吉さま、藤さまなどに力をお借りになろろうとなされた。
すると光さまと先の君を通じて羅比蛙でともにされた垣さまと千聖人に力をお借りになろろうとなされた。
また床倫と花如は佐吉を仲間に引き入れなされた。
そのころ久さまは吉さまを通じて勝ったすを中心に広く支援を求められた。
すると光さまは垣さまを通じて、旧面の圧力を感じておられた愛媛を味方に引き入れなされた。
北さまと友さまは、西さま、森さま、粉姫などに同感を得られたようだ。
ただ裕さまなどは双方を無視しておられたし、飯さまや圭さまなどは両派の仲直りを模索しておられた。
妄結では動画がらみで亀さまや麗さまなどに対して双方から協力要請があったが、
亀さまが両方ともに協力するといういい加減な返事をなされたぐらいで、後の方々は中立を保たれた。
勝ったすでは藤さまを中心に久さまに加勢をしようという動きがあったが、
里さま、是さま、柴さまなどの力によって、全体としては中立であられた。
辺利頭は某野側に大きく傾きかけたが、清さまと徳さまによって全面支援はやめとくことになった。
玖都は矢舞亭の意向により争いを集団の中に持ち込まないことになった。
玉子においても能さまよって両方とも勢力拡大は自粛することとなった。
それでも両者はあちこちで小競り合いをしていたが、
この混乱に乗じて、後陳、篭さま、そして最近三度出現なされた一位茶夢が熱狂的な汚多を率いて波浪風呂に攻め入ったが、
辻さま、紺さま、琴さまに篭さまが取り囲まれて、集中砲火を浴びてしまう。
またこの混乱の最中に藤壷は何者かにぼこぼこにされたという。
高愛舘が犯人ではという噂が立ったところで、目を覚まされたという。
重さまはあまり気分は優れなかったそうだ。
132 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/09/21(月) 03:09
汚多どもはこのごろ妄結の皆様方は、新旧面そろわないと黄金時間の番組に出られないようだという認識が広まっている。
元面の力を借りなくては、今の妄結にはこの時間出られないし、
元面も妄結の看板を借りないといけないことも明白なようだ。
だから一緒懸命の精神をなくしてはいけないのである。

さて里さまは雨場でも部落格をなさるようで、ここでも首位を狙っておられるのだろうか。
ただ須田風呂では最良筆者となられたそうだから、順位が出ないことになったようである。

飯さまは簡単に相談できる悩みはお持ちでなかったけれども、
順番が来たので、人生の先輩とやらとお話なされることとなったそうだ。
それでも御自分にあった音楽の分野を探し続けることを決意されたという。
133 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/09/21(月) 03:10
星慕の新曲の売上は、彼女達にしては頑張った方ではなかろうか。
さて麗さまは光さまと純さまをつれて霜月に伊豆へ行幸なされる予定なのだが、
これは何を意味するのだろうか。
そんなことを考えていると、久さまが師走初めに妄結を卒業なさるそうである。
さらに形式上は波浪風呂からも離れられるそうだ。
それにしても急な話であり、何か裏にあると汚多どもは噂している。
そして星璃がこの春終了した事と何か関係あるようにも思える。
そして次は重さまではないかということになっている。
134 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/09/27(日) 16:51
例の番組で桃壷はどっきり企画にはまってしまって、熊壷推しの岩石系楽団の一員と電話で対談らしきことをなされた。
檸檬を齧ったら血が出てしまわれたようにお感じになられて、
だまされたことが非常に悔しく思われたそうで、
今度は誰かに対してどっきり企画をなさりたいそうである。

松壷はこれからしばらく公演をなさらず、単曲をいろいろ出していかれたいそうである。
応援会員向けの行事はこれからも続けていかれるとはいえ、
今の時代は曲の販売が不振であるのに、それを活動の中心になさるのだろうか。

玖都の新曲の売上はまあまあであったが、我泥杏四の新曲映像のほうはよくない方であった。
135 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/09/27(日) 16:51
さて波浪風呂新人公演がおこなわれたわけであるが、
次回は霜月で”FIRE!”ということになるらしい。
”JUMP”の次が”FIRE”というのはどういう繋がりなのだろうか?
そういう疑問はさておいて、公演の感想を汚多どもが報告してきているので、それを見てみる。
今回も真さまが招かれておられたが、場違いな感じになっておられたという。
そして吉家、鞘姫、佳林棟が一番目立っていたようである。
あと目立ってたのは、灯姫と譜さまのようである。
逆に本当の新人の平智と里奈風については、ほとんど触れていなかった。

クイズの質問に対する回答は彩著がお考えになられたものであるが、
誰も予想できないような素晴らしいものであったそうだ。
花如は引掛けの嘘ヒントを見破られたのだが、それを上回る答えで正解できなかったとか。
今回最後になられる能智は、汚多による紫光を浴びられて感動なされたようである。
また平智だけは微笑さえ御見せにならなかったそうである。
そして彩著は人の話が耳に入らないくらい床を転がっていく蛍光橙色の羽根の塊をずっと目で追っておられたのが、
たいへん趣深ったという報告がきている。

さて能さまは専用の公式告知板をお持ちになられるそうである。
これは事実上玉子課程を修了なされたも同然のように思える。
正式にそうならなかったのは、裏の神々の間の利権争いのせいだと噂されている。
136 :模倣作家 :2009/09/28(月) 14:14
ここのところ少し筆の調子が悪いので、気分一新するため、
>>11からこれまでの登場人物の呼称を顔文字とともに、紹介したいと思います。
0―0ヽ):津運久
从#~∀~#从:裕さま
( `w´):稲さま
(丼`ー´):雪丼
( `.∀´):圭さま
|( ゚〜゚ )|:飯さま
(*'ー'*):那智 、安夏宮
从 ^◇^):知さま、毬姫
(=⌒_ゝ⌒=):里さま、里舞房
(-〇Δ〇):村為組
(0⌒ v.⌒0):瞳藤斉
( `_´):雅四位、谷雅社
川σ_σ||:柴さま
从^v^从:藤さま、藤壺
人`・´人:松壷、亜弥々姫、松さま
(^:〜.^):吉さま
从^▽^从 :梨壷、石さま
川 ^ ロ ^):三位代、好さま
∬ユ´v`イ∬:岡楊{おかやん}、唯さま
( ´D`):辻さま、乃乃姫
川o・-・) :紺さま
∬´◇`∬:琴さま
||| ´_`||:是さま
ヽ^∀^ノ:一位茶夢
( `.Д´):後鎮、後陳
( ´д`):篭さま、亜依盆
137 :模倣作家 :2009/09/28(月) 14:16
川 ’ー’川:愛媛、哀さま、高愛舘准御前
§・e・§:垣さま、新沙函中宮、二位の豆姫
ノノ*^ー^):亀さま、亀壷御息所
从o・ 。・):重さま、美重道御息所
从`,_っ´) :麗さま、田麗門御息所、麗嬢
从*´ヮ`リ:久さま、星璃{きらり}、久春郭御前
川=´亠`):光さま、光愛壇更衣→女御
川´・_o・):純さま、李純泊更衣→女御
川*^A^):琳さま、銭琳廊更衣→女御
册゜ш゜」:梅さま
W¨∀¨):矢舞亭、舞美人
ル ’‐’リ :嗣さま、桃壷
川´・_・`川:清さま
H:ρvρ):愛{めぐみ}し御方
V‐Д‐):徳さま
川刀O∇^刀F熊さま、熊壷
ノノl∂_∂'ル:雅さま、夏さま
从o゚ー゚从 :茉さま
州*‘ o‘リ:菅さま
洲`!´):鈴さま、愛理院
ノソ*^ o゚):中貴閣、先の君
リ・一・リ:小{ちさ}さま、千聖人
(o・D・):萩壷、萩舞の局{つぼね}、観月光
ノk|‘−‘):栞さま
(。・∀・。)ノ:真さま
从*´ ο`リ:能智、能さま
(○^-^) :仙さま
彳*’▽’*):澤さま
ii ;*‘-‘jj:友さま、吉家
ノノs`-´):鞘姫、北さま
リd*‘ ェ‘):楓さま
ff ^ v ^ リ :後智改め後通
从б_б):住居{すまぁい}姫、須磨之間改め須磨屋敷→須磨座敷
川*´з`):七姫
川゚ - ゚β:小倉社長→会長、発日州太会長
&*´・ー・ル:小ヶ真奈
138 :模倣作家 :2009/09/28(月) 14:17
|c|*^∪^*):青さま、円奈姫
从*・ェ・リ :花如
川*´ c`):床倫
川 ´‘ _‘||:和泥、彩著、和さま、和彩宅
||c|*‘ u ‘):灯{あかり}姫
リ* ’_ ’):西さま、西猫庫改め念彩条
川o‘ ー‘)||:咲姫、森さま
ノト´~ y ~リ :古峰智、桃香舎、峰さま
川“▽“リ :粉姫
从*`・Δ・´):杏さま
ノG|*´_`):色林
ノソ*・ー・リ :阿須
|||s・ _・):紗季帝略して佐吉
リa^_ゝ^リ:関さま
ノノ。@_@。リ:真穴
ノノ刀e _l‘):譜久娘、譜さま
川´・ o ・リ :竹壷、竹さま、竹朱郷
リk^_^リ :金壷
§o‘ v‘o):宮さま、佳林棟
ノィ。6_6リ:綾乃姫こと綾乃間
从‘ 〜‘从:崎さまこと亜図々こと瀬梓堀
ノko^-^リ:佐織座こと香織姫
ノル`ー´ル:平智坪こと平さま、平智
リナp´ v`):勝里場こと勝さま、里奈風
139 :模倣作家 :2009/09/28(月) 14:25
>>136
誤:0―0ヽ)
正:(0―0ヽ)
140 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/10/04(日) 17:23
何があったのかわからないが、麗さま達による伊豆行幸なのだが、
久さまも参加なされることが決定したとのことである。
でもそれより何かあるように思われることが発生した。
なぜだか篭さまの応援会が会員募集を停止しているというのである。
このあと何が起きるのだろう。
自称事情通の見解によると、
どうも国内でのお仕事が少なくて海外ばかりなので、
汚多どもとの交流が難しくなるためでは、
とぬかしておるようだ。
141 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/10/04(日) 17:24
さて松さまは、やはり部落格の更新が滞っておられるようだ。
そして里さまは二つの部落格をなさるのは大変なようで、
順位の出なくなった須田風呂の方はしばらく更新されなかったようだ。
でも篭さまはなさっておられるうちの現在二つは、内容はどうであれ、
更新なさっておられるのはご立派な事である。
だけど如月から更新していない勝ったすの誰かさんがいるから気になさることはないと思う。

そんなことよりもっと疑問であるのは、
久さまがなぜ新春公演直前の時期にお辞めになられるのかである。
汚多どもは誰もそれを推測できないでいるようだ。

疑問に思うことはまだある。
正体不明の集団の成員が吉さまと石さまであると正式に発表したというのである。
こんなことは最後まで秘密ということにしておくものだと思うのだが、
本格的な歌謡集を出されるということで、
おふたりは音楽勝ったすを見捨ててこちらに力をお入れになられるのだろうか。
142 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/10/04(日) 17:25
伊豆への行幸の件なのだが、久さまも参加なされることで、麗様は目立たなくなるだろうとある汚多は解説していた。
それによると何かにつけ久さまと純さまは漫才みたいな問答をなさるだろう。
それに対して光さまがうまく仲裁なさるだろうから、麗さまの出る幕はないだろうというのである。

順番が来て清さまと徳さまは人生の先輩と対談なされた。
その中で自分のやりたいことはあきらめずにやり続けることが大切だと学ばれたようである。

ところで真さまの新曲発表会に須舞零時と交互に友さま、北さま、峰さま、関さまがお出になられるというのであるが、
この四名で新しい集団を結成なさるのかもと、ふと思ってしまった。

さて太陽と某月の皆様は部落格で汚多どもに対して正しい観覧方法をお示しになられたのだが、
それを誠実に守れるのであろうか。

それにしても秋葉衆のために馳せ参じる汚多の数が六万七千を超えている。
この数ヶ月で六千ほども増加している。
すごい勢いで、もう波浪風呂は勝てそうにないと思うほどである。
143 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/10/11(日) 19:55
小倉会長率いる幸福の型の四名様も個々に部落格を御始めになられたようである。
とりあえずお喜び申し上げるとして、ちょっと気になる文章を見つけたのでここに記しておく。

ある汚多の見解によると、妄結は高年齢向けの愛奴瑠をめざしておられるのでは・・・というものである。
それが今回の久さまの卒業なのだという。
つまり落ち着いた感じにして、これから成員を完全に固定化してしまうだろう。
そして楽曲はすでに演歌っぽくなってるけど、これからよりその方向が強くなるだろうと予想している。
次の新曲はそんな感じじゃないこともあって、
にわかに信じられないが、そのうち真実はわかるだろう。

こんなのより有意義な話を入手したので、ここに記しておく。
重さまと嗣さまはお会いになるといつも御自分達がどれだけ可愛いのか、論議しあうらしい。
これによって可愛い話を強化なされているらしい。
また飯さまはどこかと交信なさっていると現実の事をすべて忘れてしまって、
その結果悲しいことになるらしい。
144 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/10/11(日) 19:56
久さまの本当の想いを感じたと思い込んでいるやつがいて、それによると・・・

心の羽根から飛行機雲、未来の姿を描いていく。
おとなになるのは遠くないけれど、
今はこのまま指の先だけギュっとしてよいかな。
夢は流れて風になれ。
未来へ届け。
曲がったりしちゃダメだよ、素直な私で。
星は満ちて落っこちて、
私の道を照らしてく。
大切な未来へと・・・
ふわりそのまま夢を飛ばそう。
145 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/10/11(日) 19:57
守護殻栄苦に選ばれたものの、しばらく前までは須舞零時に選ばれず、
主題歌は我泥杏四に奪われてしまい、どうなることかと思っていたら、
新しい守護殻栄苦の中心として、須舞零時より先に画像放送番組に出ることになられたあの方は、
まだ本当に喜んではおられないだろう。
最後の一人しだいでどうなるか大きく違ってくると感じておられる。
まだ運命に心を許してはおられないということだ。
ようするに万事塞翁が馬ということである。
そういえば波浪風呂で午年生まれは、今では青さまが消えて岩さまのみとなられた。
なんだかどなたもおられなくなるようになるのだろうか。
146 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/10/11(日) 19:58
史上最大のかくれんぼ番組に重さまは石さまとともに出演なされたのであるが、
梨壷がカッコよかったかどうかは別として、捜索係をなさったのに対して、
白湯姫は隠れる方で、発見された後は檻に入れられ、美貴帝の夫と同様に汚れ芸人と同じ扱いを受けておられた。
雑多系に多くお出になられると、こういうことになることもあるという一例である。

玖都の新曲映像の売上であるが、どうもよくないようだ。
真さまの新曲の売上はまあまあということにしておこう。

正直言うと波浪風呂は泥舟のようなもので、沈みつつあるように思えるのだ。
それは海外の汚多どもも秋葉衆の方が勢いのあることは認識しつつあるようだ。
そしてそれは飼育の管理人も感じているようで、
継続する意欲を失ってしまっているという。
それに対して誰も代って続けようという者はいないようだ。
みんな去っていく準備を始めてるようだ。
秋が来たならば、後はどんより曇った冬になるだけである。
147 :模倣作家 :2009/10/12(月) 17:33
>>137
顔文字はこっちに変更すべきだね

V‐Д‐)=> 从*´∇`)
148 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/10/18(日) 16:30
佳林棟は本当に素晴しいそうで、玉子の演技発表会で熱を出された金壷の代わりに出演なされたのだが、
急遽代役をされたとは思えない演技であられたという。
そして翌日、同じく綾乃間も発熱で休まれて、代役を譜さまがなされたそうだが、
なかなかのよくなされていたそうである。

札幌の小鹿達は例の公式戦の第七節は引き分けたが、第八節は敗れたそうだ。
どうも勝てないようだ。
149 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/10/18(日) 16:31
今年になってどうなっているのかわからなかった『気を飢鯛』なのであるが、
ある筋からの情報によると、能智がこの活動から離れるのを期に再編されて、
粉姫、仙さま、金壷、里奈風による御花畑隊、
灯姫、友さま、綾乃間、真穴による緑組、
鞘姫、阿須、西さま、佐織座による自然班、
咲姫、色林、譜さまによる森々連に分かれて活動なさるらしい。

妄結の全単曲裏面集と真さまの新曲映像の売上は、かなりよくないようだ。
150 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/10/18(日) 16:32
守護殻栄苦となられ、太臈となられた色林と譜久娘であられるが、
この上り調子がいつまで続くのか不安であられた。
少なくとも来春までは継続できると考えておられたのだが、
灯姫の顔を見ておられると、それを信じてはいけないように感じられたという。

これはまさに某野が女論の支援集会に招かれたのだけど、
桃壷に続いてお焼の方までもが流行性感冒に倒れて、お鈴の方だけがお出になられたというような悲しい出来事になってしまったように、
未来はどうなるかわからないものである。
そしてその次には須茉と梨社が、さらには清さまへと伝染なさったようである。
徳さまと熊さまは御無事であることを祈っているのだが、
裏の神々は辺利頭が活動停止状態になってしまっているから、
この時期に一緒に伝染って、免疫を持っといてくれと思ってるんだろうな。

しかし十七日の辺利頭公演を師走三十日に延期したのだが、
今年はあの国民的な番組に出演はないと認めたようなものである。
そして先の君が倒れられたので、今度は玖都の番ではと心配している。

こういう状況になると、保圭坊改め圭田堡が、このたびの流行病{はやりやまい}が猛威を振るう前に扁桃腺を除去なされたのだが、
これが吉と出るか凶と出るか注目してると書いておこう。
151 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/10/18(日) 16:32
亀さまはあの番組の順番が来て、人生の先輩とのお話を楽しまれた。
このことが人生のよき糧となることを祈っているとしておこう。

好さまと唯さまがおふたりだけで久しぶりに歌の公演をなさるようであるが、
昔は同じ集団におられたとはいえ、今では違和感を覚えるものである。
そして唯さまは支☆那を連れてこられるような気がする。
152 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/10/25(日) 15:38
さてある汚多によると玉子の皆様に対する汚多どもの支援度合は、電網百科事典の内容で推測できるとしている。
その独自の調査結果によると、能さまはずっと推され続けているようである。
杏さまは「小さな勝ったす」を離脱するまでであるという。
仙さまは辺利頭との舞台までのようである。
友さまは人気がありそうだが、それほどでもないとのこと、
粉姫と西さまは二年前までのようである。
桃香舎は現在まで関心を持たれ続けてるようである。
彩著はそこそこの人気なようだ。
床倫と花如はかなりの人気があり、興味をもたれてるようである。
灯姫は最近になって関心を持たれ始めてるようである。
阿須は逆に人気を失ってしまったらしい。
関さまは一時期興味を持たれたようであるが、今はないようである。
譜さまはあまり推されてないようだ。
佐吉は人気ほど強く推されてないみたいだ。
色林は他の玉子と違うことにのみ興味を持たれてるようだ。
真穴はそこそこ程度、竹さまは一部に興味が集中してるらしい。
佐織座と綾乃間と金壷と宮さまは活動を始めてから間もないため分析できず、
平さまと勝さまも間もないので未作成という状況である。

しかしこれより興味深い報告がある。
ある汚多によると次期玉子の二大派閥勢力について解説しているのだが、
それによると片方は苺会で、首領は花如、構成員は佐吉、阿須、色林で、
宮さまが引きずり込まれそうな状況らしい。
もう一方は仮称軍団で、特別顧問が咲姫で、首領は床倫、
構成員は彩著、灯姫、桃香舎であるという。

正直どちらもあてにならない話である。
153 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/10/25(日) 15:38
まもなく出るだろう玖都南洋行幸映像で、
梅さまが汚多どもの期待するような水着姿になっておられるかどうかで、
信教上の理由で写真集をお出しになれないという話の真実度合が明らかになるだろう。

度厚府で津運久が妄結の新曲について気まぐれな講釈をしてたけど、
独りよがりに見えたね。
ただ久さまの卒業についての話は、
彼女を波浪風呂の枠の中にとどめておいては、未羅来な成長はないと考えてるのだと思えた。

以前から思っていたのだが、裏の神々は波浪風呂以外にもいろいろ関係していて、
それら全体の中の一つの駒としてしか考えていないようである。
最初の段階ではそれも仕方がないだろうが、
規模が拡大しても、波浪風呂だけ専念する部門を明確に設けることもなく進行したため、
戦略戦術に不都合が生じて成果を挙げられなくなったように感じる。
今年波浪風呂の規模を小さくする形で縮小して、若手に任せて専念させるようにしたようだが、
まだ中途半端な感じだと思う。
特に津運久の責任範囲も改めて見直さなければならないだろう。
とはいえ利権が絡んでるだけにどうにもならないとあきらめてるのかもしれない。

亀壷は先週に引き続きにあの番組で適当に話をなされたのだが、
未来の御自分の予想をなされ、見事に御自分の世界を描こうとなされていたということにして置こう。
154 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/11/01(日) 17:00
先週の続きなのだが、玉子の二大派閥勢力の次の時代の勢力として翌桧組があるという。
首領は阿須で、構成員は色林、真穴、綾乃間、譜さまであるという。

次の玉子公演に参加される方々が明らかになったのであるが、
杏さまの名前がなかった。
玉子を離脱されたという噂があるので、気になるところである。
そして今度の公演の出来で、新春公演の混成集団に参加できるかどうかが決まるという噂もあるし、
それ以上のことがあるかもしれない。

それは置いといて、梅さまの卒業公演を観た汚多からの情報によると、
これから何回か汚多どもの前に出る機会をつくりたいとおっしゃったようで、
波浪風呂を卒業されるといっても、この宮中から離れるわけではないようである。
それなので按司職となられるだろう。
155 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/11/01(日) 17:02
玉子の皆さんは正式面になることを夢見て、日々努力して、
まずは公演などで独唱あるいはより中心の割り振りや立ち位置を得ようとなさっている。
夢というのは、その日の出来事を整理して将来に備えるために必要なことで、
真実を自分の都合のよい事実として整理して記憶することなのである。
そこにはある程度の願望と希望、そして不安やうまくいかなかった場合のショックを弱めるものが含まれてる。
人はいろいろ思うことが多いので、それだけ多種多様な夢を見るのである。
そして夢の中で別の人生を送っているのである。

玉子の夢が叶うのか考えて差し上げてみたい。
過去を振り返ってみると、まず唯さまは玉子の修行をなさっておられないので除外して、
次に是さまは年齢的な期限から追い出されたような感じで、
芸能人列表(ttp://www.up-front-agency.co.jp/)に載っておられない。
さらに星慕は昇格というより移籍といえるだろう。
だから栞さまや真さまだけが正式に昇格されたと言えよう。
ただ須舞零時もいいところまで来てるようだ。
だけど昴の北さまと友さまのようにまだ安心できる地点まで着てないと思う。
だから三十数名中二〜八名というところだろう。
かなり厳しいといえよう。
156 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/11/01(日) 17:03
ところで妄結の新曲が発売されたのであるが、
津運久によると非常に手間のかけ技巧を凝らした作品ということらしいので、
それを評価するやつは買うがよかろう。
なおあまり売上がよくないと、これからは古臭い歌謡曲風ばかりになってしまうことが予想されるので、
そこのところはよく考えて行動してもらいたい。

妄結の副長垣さまはどう後輩を指導していけばよいのか悩んでおられたので、
あの番組で人生の先輩とやらに相談なされたという。
欠点を直すより長所を伸ばすような指導をしていくなどの御進言を受けたそうである。
157 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/11/01(日) 17:03
例の学園合唱部の新曲の売上はなかなかよいようである。
これでこの計画もしばらく安泰であろう、津運久の発言からしても。

篭さまは応援してくれる汚多どもの言葉で元気付けられるのだが、
テレビへのご出演を願っているのをお知りになると考えることがあられた。
昔はなんでもないように思われていたことが、
復帰してから意外に難しいことをお知りになられるのであった。
また映画の出演ということが、案外というか以前考えておられたより容易なことを感じておられた。

ところで稲さまは神無月末に宮中からお離れになられるという。
今年太陽と某月を再結成されて活動されたのであるが、
そのとき何か感じるところがあられたようである。
そしてこの期に佐吉は小紗部屋から川季屋形に移られたそうだ。
158 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/11/01(日) 17:04
能さまは発日須多会長とその相棒の社長改め成長とかとお話と歌の会をなさるらしいのだが、
主役は能さまであられるらしい。

ある汚多によると今年の秋葉衆の楽曲の売上は波浪風呂より超えることが明らかなようであるという。
これで完全に立場は入れ替わったことは間違いないだろう。

唯さまはふとお感じになられた。
・・・道端の花は誰のために咲いているのだろう。
過ぎ行く人に気づかれぬまま、太陽に焼かれ、雨に打たれ、風に晒された。
いつか夢は叶うのだろうか?
孤独はいつでも自由の代償、
耐えるしかないよ。
転がる石になれ!
自分の意志で動け!
熱く燃え尽きるまで・・・時代を変えろ!
転がる石になれ!
今いる場所に立ち止まるなよ。
時は流れてるんだ。
秘めた情熱よ。
・・・・・
何か変わるんだろうな。
159 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/11/08(日) 17:32
ところで能さまは波浪風呂玉子の正式面から離脱するにあたり、
指導的立場を年齢的なことから仙さまにお任せしたという情報が入った。
これによりどうも杏さまは玉子をお辞めになられたのでは、と思われるのである。

垣さまは妄結の人気がなくなりかけていることを痛感されており、
このほど御自分の音声番組に人気の出掛かっている人を招こうと考えられた。
そこで津運久のもう一つの計画に所属されている小ヶ真奈をお招きになられた。
星璃ほどではないけれど、動画のお仕事で御仲間達に恩恵を与えられ、
提携すれば今後あの秋葉衆にも勝てるかもしれないと考えておられるようだ。

それはそうとなぜ玖都が七人から五人になってしまったのか、ある事情通の情報によると、
特撮戦隊ものは五人が基本であり、そのため人気を上げるためにこうなったのだという。
しかし辺利頭も七人であり、人気上昇するためには、同様の処置が必要と思うのだが、
この問題を正面から受け止めて・・・と言いたいのであるが、
実はよくわからないのだが、とにかく今年は何の変化もなく過ぎていくようである。
160 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/11/08(日) 17:33
動画汚多からの間接的な情報によると、
守護殻は不人気なようであるが、しばらく終了できない事情があるようで、
低予算になってしまったらしい。
そのため守護殻栄苦の構成員を変更したり、番組の本編を半分にしたのではないかという噂であるが、
作者にはそんなことはわからない。

後陳は少し落ち着かれたそうで、少しだけ思いふけっておられるようだ。
・・・・・
辛い時には誰かがそばにいてくれて、
誰かの肩で涙を流した?
喜びは誰かと分け合って、
誰かと手を取り合った?
思い出しているよ。
ふたり離れて過ごした夜は、月が遠くで泣いていた、
これからもずっとこの歌声があなたに届くようにと。
・・・・・
太上城を思っておられたのだろうか?
161 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/11/08(日) 17:33
妄結の新曲は一応よい売上であるようだ。
とはいえ秋葉衆のには足元にも及ばない状況のようである。

徳さまは不幸にも辺利頭が活動停止していた時期には流行性感冒になられなかったようで、
今頃になって伝染ったようで、今週は公演をお休みなさるようである。
まだ伝染っておられない熊壷は大丈夫なのかと思っていたら、
どうやら翌日になって感染なされたようで、同様に欠席なさるようである。

辺利頭が五人で健気に歌って踊っておられるのを拝見したある汚多によると、
この夏の全体公演での玖都の五人とダブって感じられて、
なぜか来年夏には辺利頭が五人になってしまわれるのでは、と心配を覚えたという。

ところで噂によると須磨座敷は須愛庫と名を改めたのではないかと言われている。
それがなにを意味するのかわからない。
162 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/11/15(日) 18:08
梅さまが玖都をお辞めになられたことについて、汚多の間ではほとんど論議にならなかったのに、
久さまが妄結をお辞めになられたことについて、いろいろ論議しているようだ。
この差には驚いてしまう。

また妄結撰儀はおこなわれるのだろうか、追加はありえるのだろうかと、論議されているようだが、
韓国撰儀で選ばれた方が、妄結に加入されるのではなかろうかという話が出てこないのは、なぜだろう。
以前玖都に入られるのではないかという噂があったのだが、
それを信じているやつが多いのだろうか。
163 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/11/15(日) 18:08
それはそうと能智は発日須多会長、社長改め成長、真穂虫と組んで何やらなさるようである。
次々と新しいことに挑戦なさっておいでのようである。

そういえば某楽団の催し物に茉さまやら熊さまとか雅{みや}さまが代わる代わる招かれて参加なさるらしい。
辺利頭工房は新しい方向を探しておいでなのだろうか、
それとも義理かなんかで、やむなくそうなさってるいるだけなのだろうか。

妄結の新曲映像の売上は少し淋しい状況である。
そして夏の波浪風呂公演映像の方はまあまあというところだろうか。
164 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/11/15(日) 18:09
秋葉衆は木曜日にあの有名なお昼の番組に三十三名で乗り込んだのだが、
自己紹介だけで終わってしまった。

能智は声優など新しい分野に進出なさっておられるようで、
それが評価されて按司職に准ずる地位となられたようである。
その能さまもお出になられるという麗さまが主役となられる動画が、
麗さまの地元だけで放送されるという。
妄結はこれから彼女が中心となっていかれるようになぜだか思えた。

重さまは例の番組に出演なさる順番が来たのであるが、
特に人生の先輩に相談なさることがなかったようであられる。
それでそこそこ面白くなるように御相手なさったようである。
165 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/11/15(日) 18:10
久さまが波浪風呂から卒業なさることの裏には、彼女の姉といわれる人物の素行の悪さや異常な浪費があるという噂が出ている。
しかしどう関係しているのか、今のところ理解できるだけの情報はない。

今月末に女論は『女だらけの対バンイベント』に出演なさるようなのだけど、
楽器ができないのに『対バン』に出演なさるって・・・音はどうなさるのだろう。

さて乃乃姫は猫の化け物である綺帝と提携して、何やら限定商品を出されるそうなのだが、
ここは美貴帝か紗季帝でなければいけないように思う。
166 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/11/22(日) 17:16
さて辺利頭は来年弥生に泰{タイ}で公演をなさるようである。
やはりこれからは国外進出を積極的になさっていかれるのだろうと感じた。
国内では勢いがなくなってきてるようだからね。

裏の神々はいろいろ考えてるようだけど、須舞零時の次の新曲題名があまりにもひどいので、
何を考えているのだという汚多の声多し。

さて那智は本来なら来年の暦を出せる状況でなかったようなのだが、
熱狂的な汚多を利用なされたのか、
独自の暦を出されることができるそうである。

ある筋からの情報によると、綾乃姫は粉姫に師事なされたらしい。
そんな綾乃姫に里奈風は慕っておられるという。
そして平智は玉子の皆様全員から謎の存在のように思われているようである。
167 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/11/22(日) 17:17
麗さまはある夢を御覧になったという。
その夢の中では学生であられたという。
そして普通なら見向きもしないような感じの男の子に告白されて付き合うことになられた。
そして相思相愛になられたのだが、
その男の子が、どう見ても御自分より見劣りする女の子と親しげにしているのを目撃なされた。
そのことで破局となられたのだが、それから間もなくして知人からその男が重病で入院していることをお知りになる。
それで急いで病院へ行く。
そこであの女の子と出会う。
彼が不治の病に罹り、そのため顔を合わせるのが辛くなり、
浮気をしているように思わせ、疎遠になるように手を貸したことを打ち明けられた。
彼が「自分が死んだら渡してくれ」と頼まれたという指輪を渡される。
病室へ走るが、そのとき彼の意識はすでになく、
間もなく死んでしまう・・・というところで夢は終わる。

麗さまは感激して涙が止まらなかったそうだ。
168 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/11/22(日) 17:18
さて辺利頭の新曲の売上はそこそこよかったそうだ。

それはさておいて、先日玖都は今後の方針を決める会議をなさったという。
そこにおいて矢舞亭は御自分が雨女と呼ばれているけど、
最近めったに雨は降ったことはないし、特に個人でのお仕事では晴れていたという証拠をお示しになられて、
この称号を返上したいとおっしゃられた。
必ずしも雨ばかりではないことは皆様も認めておいでなのだが、
それなら誰が真の雨女かということで、話がまとまらなかった。

中貴閣や小{ちさ}さまは雨を止ましたり、雲を風でどけたりしたという実績を挙げて、
晴女や風女であると主張なされた。
愛理院は単独のお仕事の時、曇りが多かったから曇女かもしれないが、
雨女ではないとおっしゃられた。
萩壷はこないだの写真撮影で八丈島にいらっしゃった時、
雨が降っていたけれども、雨の予報だから違うと主張なされた。

いろいろ論議なさった結果、阿弥陀くじで決めようということになり、
その結果、晴女は中貴閣で、雨女は矢舞亭に決定されたそうである。
169 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/11/22(日) 17:19
あの某謎の集団が石さまと吉さまであることを明らかにした理由は、今年の春の公演映像を観てわかったように思う。
吉さまが登場当初の化粧から、かなり普段に近い感じになっていたことから、
完全に別の存在になられるおつもりではないのかな。
だけどパリでの公演では、髪の色以外は登場当初の感じのようにお見受けしたので、
そこのところがわかるとよろしいのだが・・・

ある汚多がこのごろ辺利頭の皆様方がお化粧が濃くなっておられるのはどうしてだろうと思っていたという。
何年か前に「もっと美しく成れたらいいな」とか唄っておられたので、
新曲映像作成などで新しい化粧方法をなさったところ、美しくなられた方が多かったので、
それからできるだけそういう風になさっているのでは、と推測したという。
170 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/11/22(日) 17:19
我泥杏四の衣装であるが、赤→青→緑となってきているので、
次回は黄色で終了となるという予想をしている汚多がいる。
この予想にしたがって考えるに、次回の新曲発売は睦月から如月あたりになるのかな?
その頃には新しい守護殻栄苦がそろって、始動する頃ではないかと思われる。
動画の方はどうなるかわからないが、来年卯月以降も続くとしたら、妥当な考えだと思う。

小さいことでああだこうだ言ってる人が多い中で、
篭さまは外国でお仕事をなさる一方、そこでいろいろなお勉強をなさっておられるようである。
これが将来活かされることをお祈り申し上げますと言っておこう。
171 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/11/28(土) 22:14
歳末の紅白歌合戦に秋葉衆は参戦できたのに対して、波浪風呂はどなたも・・・
まあ今年の状況では、これもしょうがない事だ。
我々としては秋葉衆が惨敗するすることを祈るのみである。

さて津運久によると須舞零時は来春には玉子を卒業し、大々的に活動を開始なさる予定だという。
それで波浪風呂の芸人列表に載ることになった。

台湾の事情に詳しい汚多の話によると『御嬢様』は絶大な人気なようだ。
倭国にいるとあんなに幼い方々が芸能界で本格的に活動なさるのは、許されない感じだが、
あちらでは普通に活動できてるようで、用津部で同じくらいの年齢の少女集団と対決なさっている映像を見つけた。
( ttp://www.youtube.com/watch?v=x-zraCo6XVk&feature=related )
それでも『御嬢様』は最年少歌手団体であることは確かなようだ。
それに比べて冰淇淋はそれほど人気がないようである。
そして勉学上の問題なのか、今は呉さま、鍾さま、曾さま、邱さまの四名で活動なさっているらしい。
この状況を久さまがお知りになったら、御自分の後ろで踊っておられたおふたりが、今では異常な人気があることに、どう思っておられるのだろう。
172 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/11/28(土) 22:15
能さまは芸術家を目指しておられるらしく、
作詞なされた曲を披露なされたという。
そして説明書つきの歌謡集を出される予定だという。

波浪風呂新人公演FIRE!に関しての汚多の報告があがってたので、それを見てみる。
それによると予想されていた重大発表は先に記述した須舞零時のこと以外はなかったようである。
あと玉子に御一人追加されたようであるが、汚多どもの評判は悪いようである。
目立っておられたのは、咲姫、譜さま、宮さまあたりが色気だしまくりになってきたとか、
西さまはますます声が可愛くなってきてるとか、平智が少しだけ笑ったとか、
無駄に粉姫が目立っていたとか、仙さまや友さまや真穴が目立ってなかったとか、
竹さまがおいしい感じになっていたとかという報告があった。
そして前回好評だった圭さまが撮られた写真集の新作をだされたそうで、なかなかのものらしい。
それから竹さまの聖誕日ということで、お祝いされたそうである。
そこで竹さまは中学生までに独唱できるようになりたいとおっしゃられたという。
173 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/11/28(土) 22:16
そんな事より気にかかることがある。
まず辺利頭の新曲映像を観たある汚多によると、
椅子の違いで格付けがなされているというのである。
それによると徳さまと熊さまのは座面のみであり、
清さまのは小さな背もたれがついてて、茉さまのは肘掛けがついてて、
嗣さまのはさらに一応首支えが背もたれについており、
雅さまのは頭のところまでの背もたれになっていて、
菅さまのはソファのような立派なものであったという。
もしかしてそれぞれの未来の旦那様を暗示していると抜かしているやつもいる。

それより汚多として問題なのは玖都の方々の旗色の変更である。
赤と黄色の基本色が消えたことから、この際全面的に変更して、
色の判別を判りやすくしようというのもあるのだろうが、
どうも裏の神々は全員の色を変更することによって、
推している方々と同じ色のTシャツを買い直させようと企んでいるのは明らかである。
こうまでして金を稼がなければならない状況になっているのかと思う汚多もいるようだ。
174 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/11/28(土) 22:17
ところで我泥杏四/守護殻栄苦の新曲と玖都の全単曲集の売上はよくないようだ。
辺利頭の新曲映像の売上もかなり悪いようだ。

さて守護殻栄苦の新しい黄金が決定したというのだが、
今のところ詳しい情報を得ていない。

それはそうと師走中旬に愛媛、垣さま、純さま、琳さまが北京にお出かけになられるようだが、
その理由はわかっていない。
でも先日台湾で応援者との会合がおこなわれたそうらしいから、
そのような公演じゃないのかな。
175 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/11/28(土) 22:17
柴さまは女論の将来のことについて悩んでおられることがあるはずだろうが、
人生の先輩とのお話の中心は恋愛問題のように思えた。
汚多どもからつまらない番組だと批判されたので、番組を少し変更を加えたようなのだが、
何か的外れのように思える。

さて能さまのなさっておられる電網音声番組を拝聴していると、
いろいろ捜索活動の幅を広げて生きたいと思われてるようである。
これからの波浪風呂の新しい顔となられると信じて見守っていきたい。

そして左右嬢こと高紗堀と邉さまこと七娘こと田奈塞が加わり、波浪風呂はよりいっそう栄えることを祈るものである。
176 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/12/06(日) 17:47
篭さまは昔雨女と言われていたというようなことをお話になられていたそうであるが、
「あなたの存在で天気は左右されない」と返答されて、
御自分にあの頃の影響力はもうないのだと自覚されたそうだ。

例の公式戦で札幌の小鹿達は第九節は引き分けたが、第十節は負けたそうだ。
ここのところ勝利から見放されている。
これから大丈夫なのかと心配になってしまう。

さらに心配なことがある。
真さまの次の新曲に津運久が関っているようなのだ。
汚多どもはこれでは某野の二の舞、三の舞になってしまうと心配しておる。
関りたいなら裏面曲か歌謡集の曲にすべきだろう。
公演での盛上げ用の曲なら適任だけど、
単曲の表に使うのは疑問だという意見が多いようだ。
177 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/12/06(日) 17:48
某野の三人は将来どうなるか何となく不安を感じておられた。
それでも顔を見合わせては、がんばればきっとうまくいくと誓われたという。
・・・・・
この道を歩いて行くよ、何があろうとも。
力合わせた時に何かが変わる。
絶対って言葉をすぐに使ってしまうけど、
もう少しだけ考えてみよう、それしかできないのかを。
微妙な心の動き、わかるようになってきたね。
自分の実力なんてものもたいした事ないし・・・
一本だけじゃ折れちゃう弓も、三本ならば勇気百倍になるよね。

この道を歩いて行くよ、険しい道でも。
心合わせた時に何かが変わる。
海岸に打ち寄せる波、
同じことを繰り返してる。
あんなに堅く頑丈な岩にも、穴を通してしまう。
我らは自然のその一部分、
ちっちゃくってかわいいよ。

この道を歩いて行けば、すべてがきらめく。
そこらじゅうに待っている不思議が降り注いでる。
この道を歩いて行くよ、何があろうとも。
力合わせた時に何かが見えるだろう。
この道を歩いて行けば、すべてがきらめく。
そこらじゅうにはじけてる未来、この手でつかもう。
・・・・・
こうやって御自分達で御自分達を元気付けておられた。
178 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/12/06(日) 17:49
真さまの新曲の売上はまあまあという程度のようだ。
どうにも伸び悩んであられるようだ。

藤壷はどうも妄結に所属しておられたことを隠すような感じであるように津運久は思えて、
妄結であったことを誇りに思ってもらいたいと考えてるそうだ。

女論の皆様方は御自分達の十年の歴史を舞台化なされたそうだ。
そして辺利頭の皆様方は二人づつ日替わりで参加なさるようだ。
辺利頭が女論と手を組まれたということは、これからいろいろ応援を受けられるのだろうかとか、
将来は岩石化計画を宣言なさるのだろうかとか、いろいろ考えてしまう。
また玖都はどのような先輩方と手を組まれるのだろうかも考えてしまう。

そういえば麗嬢は御自分が主人公の動画を通じて、
能さまこと有嬢とその仲間達と協力関係を結ぼうというおつもりのようだ。
小春姫無き妄結のみならず波浪風呂の主導権を握ろうというお考えのようだ。
179 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/12/13(日) 19:31
久さまは波浪風呂を卒業なされたので、総首役に准ずる待遇をお受けになられるそうである。
また同時期に花如は御自分の部落格を雨場に移させて、広く公開なされることになったようである。
これで天才風呂画として名を広く知られることになるだろう。
そして策士であられるから、これから何かを仕掛けてこられるだろう。
ところで稲さまは宮中にずっと居座っておられるようだ。

久さまが波浪風呂から卒業なされたのは、この枠に納まるような御方ではないとともに、
この中に存在しておられると、周りに想定外の影響を及ぼす虞があるからだというのが、事情通の意見である。
さて紺さまは最高学府終了後の進路をお決めになられたようである。
どうも報道機関のおしゃべり担当をなさるようである。
そして最終的には議員になられるという噂の第一歩を順調に踏み出されたようである。
180 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/12/13(日) 19:31
ところで波浪風呂歌謡抄良十、我泥杏四の新曲映像、真さまの新曲映像はひどい売上のようだ。
そして辺利頭の新曲映像の売上もよくないようである。
このごろ低迷してきているのは明白になっている。

波浪風呂凋落の原因は、裏の神々が波浪風呂の儲けを別の事業に投資し、波浪風呂にあまり再投資をおこなわなかったので、縮小再生産状態になっていることと、
津運久の音楽的才能の枯渇と過去の成功による過信および勘違いにあるという。
どこかの国の大企業が国内に投資せず海外にばかり投資するから、国内が不景気になったことと同じようなことである。
津運久にしても自分の能力の低下を自覚して、これからは波浪風呂に自分の資金も投資しろ、食い物屋に力を入れる前に。
こんなことを叫んでる汚多がいて、もうこやつらを成敗するしかないとぬかしてるようだ。
だけどそれを実行するなら誉めてもやるのだが、
口先だけでおそらく何もできないだろう。
181 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/12/13(日) 19:32
那智は創作活動を御自分の部落格の中で少しだけ開始なさっていくようである。
前のようなことが起きるような気がするのであるが、
部落格内だけでとどめておけば問題は無いと侍従どもは考えているようである。
それでも御仲間内では不安視する声もあるようである。

その上最近、新旧面そろってのお仕事が増えてきてるのに、那智は疑問を感じておられるようで、
そのようなお仕事を避けておられるという噂もある。
それでそのようなお仕事をなさっておられる方々と少し疎遠な感じになっているとか。
182 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/12/13(日) 19:33
琳さまはあの番組の順番が来て、祖国?の憧れの大先輩と対談なさった。
そこでこの芸能界で長く活動するためには何が必要なのかお尋ねになられた。
それに対して夢を持つこと・・・
長く活動していくといろいろ困難なことが起きるけど、
目標があればそれを乗り越えられるというのである。
そして自分の中に梅の種を持ち続ければ、いつかその芽が出てくるというのである。
大先輩からの言葉を一生忘れないでいようと誓われたそうだ。

そして琳さまは公演会場で汚多どもが完璧に振り真似をしていることが、ありがたいとおっしゃっていたので、
それを心に留めて行動するように。

あるところからの情報によると、妄結の四人が中国にいらっしゃったのは、
中国での音楽配信をおこなうことになって、その宣伝のためのようである。
そこでの映像を拝見すると、琳さまは以上に活発であられ、純さまを圧倒されているようにお見受けした。
ただ副長垣さまが単に団員という紹介であった事に不満が残る。
それはそうと松壷は本性がお出になられたようで、
部落格の更新をお休みされているようだ。
183 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/12/20(日) 17:57
玖都は波浪風呂の守護神であるという。
青龍の旗印で東方春季担当が中貴閣、朱雀の旗印で南方夏季担当が矢舞亭、
白虎(白といっても桜色なのだが)の旗印で西方秋季担当が愛理院、
玄武ならぬ黒鯨(といっても濃緑色)の旗印で北方冬季担当が岡聖堂、
黄麟いわゆる麒麟の旗印で中方土用担当が萩壷である・・・
・・・という五行思想に影響を受けた話である。
184 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/12/20(日) 17:57
それはそうと麗さまは御自分が主人公の動画ができることをうれしく思し召されたようで、
この動画の応援団の団員になった汚多どもに賜る団員証に直々に御署名なされるそうである。
動画界で久さまを超えようということのようである。

そして能さまは次回の同人誌市場会にむけて同人誌を創作なされておられるそうだが、
これまでの漫画中心のものではなく、ほとんど御自分の写真だらけでほとんど写真集というものだそうだ。
お忙しくて漫画を描いてる余裕が無いのであられるのかな。
185 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/12/20(日) 17:58
ところで如月におこなわれる玉子選抜公演であるが、出演者が決まったようである。
それによると仙さま、友さま、古さま、西さま、森さま、北さま、灯姫、竹さまで、
須舞零時の皆様を招かれるそうである。

さて能さまは御自分がお出になっている電網系模型作成音声番組において、
御自分の歌謡集の曲を流すことに成功なされた。
来週も別のをお流し遊ばれるそうなので、聴くがよかろう。

ところで琳さまは先週に引き続き人生の先達との会話をなされたのだが、
そこでギターの弾き語りをなさったという。
これからもご披露していただきたいと思うところである。
186 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/12/20(日) 17:59
清さまと徳さまと茉さまによるあの電網系音声番組において、
この番組で難しい言葉を勉強していきたいとおっしゃっていた。
少しでも賢くなりたいという御意思の表れであると思われ、
喜ばしく思うところである。
また地方の汚多どもに向けて、嗣さまの電波系音声番組もいろいろ努力してでも受信してもらいたいとのことである。
187 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/12/20(日) 17:59
ところで弥生から卯月にかけて、真さまの二周年と須舞零時の大出現記念の決起集会をなさるそうで、
勝負の年になるようなので、推している汚多どもは心するように。

その前に真さまはなぜだか哀さまを招かれて、秘かに集会をなさるそうだが、
何が秘密なのかわからなかったのだが、何をなさるのかが秘密であるようである。

それよりどうなっているのか判らないのが、哀さまであられる。
かなりの汚多からしゃべりの大御所に見苦しいほど媚びておられるという話を聞く。
御自分の不得意なことまで手を出して目立とうとなさるのは、お止めになられた方がよいというのが、
汚多どもの総意のようである。
188 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/12/26(土) 17:55
真さまは地上波ではなく衛星波であるのが残念であるけれど、
二つのドラマに主役で出演なさることになられたようである。
女優としての前進は明るいことである。

札幌の小鹿達は公式戦で二戦全敗なされた。
この負けで相当厳しいことになったようである。

さて重さまはこのところ雑多系番組のお仕事がかなり忙しいとのことで、
相当イラついておられるという情報を知って、
ある汚多は画面でお見受けしていて、肌の調子が悪そうに見えておられたのは、
これが理由かと思ったという話が入ってきている。
189 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/12/26(土) 17:55
それはそうと雑多系番組に妄結の新旧面が出演なされた。
現面は全員で、元面は裕さま、飯さま、圭さま、知さま、石さま、吉さまがお出になられていた。
話の内容はこれまで小出しにされてきた暴露話の総集編という感じであった。
これに関してとやかく言ってるやつがいるけど、特筆すべき点はないと思う。

某野の新曲はまあよい売上といってよいだろうが、
真さまの歌謡集の売上はよくないようである。
190 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/12/26(土) 17:57
後陳は踊りの練習をなさっておられた時、隣の部屋で幼子が踊っているのを目になされたという。
その姿を御覧になられた時、その昔御自分も未来を夢見て練習しておられた事を思い出されたという。
そして現在こうして唄って踊っていることを職業としている幸せをかみ締めるとともに、
どんなことがあっても唄い続け、そして踊り続けていこうと決意なされたそうである。
191 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/12/26(土) 17:58
さてある汚多の情報によると、来春までに音楽勝ったすは解体するらしい。
また紺さまは来年もしばらくはこの宮中に留まるらしい。
そして久さまは妄結旧面の応援組織の対象者にはならないらしい。
もしかして誰かのようにこの宮内からお出になられるのでは・・・という噂もある。
また春公演の日程から愛媛の妄結卒業がありえそうだという話も出ている。
ただ久さまのようなことがあるから、卒業が愛媛であると確定はできない。

それより気になるのは、玖都の今度の新曲がどこかの集団のように歌唱班と舞踊班に分かれたものになるという話である。
それも実質歌唱は鈴さまだけという話であり、
これが事実なら完全に玖都は終了したというのが、汚多どもの総意のようである。
192 :波浪風呂栄苦伝聞録 :2009/12/26(土) 17:58
汚多どもよ、われは旅立つ、西へと向かう列車に乗って。
我は行く、さらば汚多どもよ。
・・・・・
ということでしばらく情報が入らないところに行く。
そして新年から題名を変えるので・・・そこんとこはよろしく!
193 :模倣作家 :2010/01/08(金) 19:24
題名を変えるので、ここは気分一新するため、
>>140からこれまでの登場人物の呼称を顔文字とともに、紹介したいと思います。
ただ若干二名ほど都合により顔文字がない事をご容赦ください。

(0―0ヽ):津運久
从#~∀~#从:裕さま
( `w´):稲さま
( `.∀´):圭さま、保圭坊改め圭田堡
|( ゚〜゚ )|:飯さま
(*'ー'*):那智
从 ^◇^):知さま
(=⌒_ゝ⌒=):里さま
( ‐Δ‐):村為組
(0⌒ v.⌒0):瞳藤斉
( `_´):谷雅社
川σ_σ||:柴さま
从^v^从:美貴帝、藤壷
人`・´人:松壷、松さま、太上城
(^:〜.^):吉さま
从^▽^从 :石さま、梨壷
川 ^ ロ ^):好さま
∬ユ´v`イ∬:唯さま
( ´D`):辻さま、乃乃姫
川o・-・) :紺さま
∬´◇`∬:琴さま
||| ´_`||:是さま
( `.Д´):後陳
( ´д`):篭さま
194 :模倣作家 :2010/01/08(金) 19:26
川 ’ー’川:愛媛、哀さま
§・e・§:垣さま
ノノ*^ー^):亀さま、亀壷
从o・ 。・):重さま、白湯姫
从`,_っ´) :麗さま、麗嬢
从*´ヮ`リ:久さま、小春姫
川=´亠`):光さま
川´・_o・):純さま
川*^A^):琳さま
册゜ш゜」:梅さま
W¨∀¨):矢舞亭
ル ’‐’リ :嗣さま、桃壷
川´・_・`川:清さま
从*´∇`):徳さま
川刀O∇^刀F熊さま、熊壷
ノノl∂_∂'ル:雅{みや}さま、お焼の方
从o゚ー゚从 :茉さま、須茉
州*‘ o‘リ:菅さま、梨社
洲`!´):鈴さま、愛理院、お鈴の方
ノソ*^ o゚):先の君、中貴閣
リ・一・リ:小{ちさ}さま、岡聖堂
(o・D・):萩壷、萩舞の局{つぼね}
ノk|‘−‘):栞さま
(。・∀・。)ノ:真さま
从*´ ο`リ:能智、能さまこと有嬢
(○^-^) :仙さま
ii ;*‘-‘jj:友さま、吉家
ノノs`-´):鞘姫、北さま
ノノ*・▽・):呉さま
ル ` ▽ ´):鍾さま
从*´−`l|:曾さま
∬*´ρ`LT:邱さま
川*^∀^*):岩さま
从б_б):須磨座敷→須愛庫
川゚ - ゚β:小倉会長、発日須多会長
&*´・ー・ル:小ヶ真奈
195 :模倣作家 :2010/01/08(金) 19:28
|c|*^∪^*):青さま
从*・ェ・リ :花如
川*´ c`):床倫
川 ´‘ _‘||:彩著、和さま
||c|*‘ u ‘):灯{あかり}姫
リ* ’_ ’):西さま
川o‘ ー‘)||:咲姫、森さま
ノト´~ y ~リ :桃香舎、峰さま
川“▽“リ :粉姫、古さま
从*`・Δ・´):杏さま
ノG|*´_`):色林
ノソ*・ー・リ :阿須
|||s・ _・):佐吉、小紗部屋→川季屋形、紗季帝
リa^_ゝ^リ:関さま
ノノ。@_@。リ:真穴
ノノ刀e _l‘):譜さま、譜久娘
川´・ o ・リ :竹壷、竹さま
リk^_^リ :金壷
§o‘ v‘o):宮さま、佳林棟
ノィ。6_6リ:綾乃間、綾乃姫
ノko^-^リ:佐織座
ノル`ー´ル:平さま、平智
リナp´ v`):勝さま、里奈風
左右嬢こと高紗堀
邉さまこと七娘こと田奈塞
196 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/01/17(日) 16:11
波浪風呂の皆様方の情報に聞き耳を立てては、妄想している者がいた。
そしてその成果を後世に残そうと記していくのであった。
・・・・・
197 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/01/17(日) 16:12
年末、年始は実家でのんびりと過ごすのであるが、
とんでもない災難にあうのである。
前回の冬は老猫のくしゃみをまともにくらい、そして今回は姪の咳によって、
みごとに風邪を伝染されたのである。
そんな不運を背負って、都と呼ばれる地に戻ってくるのである。

去年同様今年も波浪風呂にとってよくないことがおきるのだろうかと心配している。
そんな思いを抱きながら、戻ってくるとすぐに記録を残していくのである。
198 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/01/17(日) 16:13
勝ったすは久しぶりに蹴球大会に参加なされたのだが、
五戦全敗という残念な結果に終わってしまった。

そんなときに喜ばしい話もあって、
花如に続いて彩著が応援会員限定から広く公開されている愚利へ部落格を移動なされたという。
床倫や佐吉のも順次広く公開されるだろうと希望を持って見守りたい。

ただ某野の新曲映像の売上はよくなかったように波浪風呂には暗雲が漂っているのである。
それに波浪風呂正月公演は「妄辺玖真須」も「混合成」もあまりよい評判じゃないようだし、
重大発表がなかったこともあるのだが、先行きに不安を覚える汚多もいるようだ。
199 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/01/17(日) 16:13
気まぐれ皇女嗣さまは、御自分の番組に重さまをお招きになられて、
これからどんな殻でやっていくというか、
殻が被り気味なので被らないようにしていこうと話をなされたそうである。
そしてともに汚多どもの動向を気になさるそうである。
200 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/01/17(日) 16:14
裏の神々は新人女優発掘撰儀をするようで、
真さま主演でドラマを撮った人と妄結が出席された発表会があったというから、
妄結で撮るドラマに選ばれた新人が出演するのだろうと思っていたが、
どうも水無月に歌舞演劇ぽい舞台らしい。

そして女論の皆様方は卯月に沖縄へ行幸なさるそうである。
また緊急企画として中貴閣、矢舞亭、萩舞局の合同聖誕会をおこなうそうだ。
玖都の新曲売上はまあまあであったにしては、何故このようなことを緊急企画としておこなうのか、
裏の神々のしでかすことはよくわからない。

圭さまはこのごろ経済状態が悪くなりつつあるので、人生の先達に相談なされたという。
これでもっと人気が低下しても生活していかれるだろう。

咲姫は何か弥生に歌舞演劇の主役をなさることが決まったそうだ。
そして好さまも出演なさるそうだ。
森さまはこれでこの世界で大きな一歩を踏み出されることになるのだろう。
201 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/01/18(月) 15:23
玖都の御三人の聖誕祭に気を奪われていたのであるが、
同じ頃に篭さまも聖誕祭をなさることを思い出した。

そういえば後陳のこともこのごろすっかり記憶の外におられるのに気づいた作者であった。
202 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/01/18(月) 15:24
ところで紺さまは秋に御覧になられた夢( >>128-129 )の続きを再び御覧になったという。
・・・・・
夢の国ではますます財政は破綻に近づいていた。
例の策は一時的には成功したけれど、度々できるほど世の中は甘くない。
そこで女王那智は財務大臣紺さまに対してどうにかするように命じたという。

国民の注文に応じて図柄を変えて郵便切手を発行するようになっていたけれど、
高価なものでないので手間がかかる割には儲けが増えない。
それで記念通貨はどうだろうと考えた。
硬貨は原材料費がかかるから紙幣がよいと思う。
・・・それなら国民の注文でオリジナルの紙幣を作るのはどうだろう。
誰でも自分が肖像になってるお金が作れるとなれば、飛びつくだろう。
だけど中央銀行券だといろいろ面倒・・・そうだ!財務省券にしよう。
しかし中央銀行の権益を侵すから・・・
中央銀行は通貨を売る商売だからインフレを嫌っている。
市中に出回らなければよい。
財務省に対する支払いに限定して使用できるものならいいんじゃない。
千円券を1万枚単位で発行すれば、贈答用に需要があるじゃない。
さらに広告を載せるかわりに田買う販売すればもっと儲かるし。
これで完璧だと思って、目を覚まされたという。
203 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/01/24(日) 13:23
>>202 末尾2行

さらに広告を載せるかわりに田買う販売すればもっと儲かるし。
これで完璧だと思って、目を覚まされたという。


さらに広告を載せるかわりに高く販売すればもっと儲かるし。
これで完璧だと思って、目を覚まされたという。
204 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/01/24(日) 15:20
彩著はこの世は模型なんだと考えると楽しいと仰せになられたという。
我々にはそのように想像することが難しいので、よくわからない話である。

ところで梨壷はこのほど摸場芸で部落格をお始めになられた。
今までのところがんばって更新なさっておられるようである。
これをずっとお続け下さることを願っている。

辺利頭の清さま、徳さま、熊さまは泰にいらっしゃったという。
どうも弥生におこなわれる公演の宣伝をなさるためのようである。

先行きに不満を憶えておられる玉子の皆様方はいろいろ考えておられるという噂がある。
友さまと仙さまとが胸あわせ手を組んで、新しい事をなさろうとしているとか。
205 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/01/24(日) 15:20
玖都の新曲映像の売上はやはりよくないようだ。
知さまがあの番組の仲間達と出した新曲はまあまあよい売上だったので、
今後も唄っていかれるのは確定だろう。

さて辺利頭の次回の新曲は前回同様あの動画の主題歌だそうだ。
これでよい方向に進めば宜しいのだが。
206 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/01/24(日) 15:21
このごろ重さまが肌の調子を悪くするくらい必死になられて、多くの番組に出ておられる。
こうやって妄結が今でも存在していることを世間に広く認識されるように努力なされていることに多くの汚多が感謝している。
そして他の皆様がこれを礎にしてそれぞれが全力を尽くして再興なさることを信じているのである。
終焉だと抜かすやつらをへこましてくださいと願っているのである。

ただ侍従どもが今までと同じように愚だ愚だな感じで仕事をしているようでは、どうにもならないと多くの汚多は感じているので、
そ紺と子はきちんと心得てお仕えするようにと言って置く。
だけどかなりの汚多は旧面推しで、どうしても現面を評価していないという悲しい現実がある。
それでも最近ようやく多くの汚多どもは、どうやったら秋葉衆に勝てるのかを話し合うようになってきてるようだ。
しかしながら具体的な方策はいまだに示せないでいる。
207 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/01/24(日) 15:22
さて彩著は嗣永憲法に対抗なさるようにD−WORD憲法を発布なさるということである。
それに対して花如は苺魂花音憲法を御創り遊ばされるとの事である。
さてどなたのが素晴しいものになるのか、ワクワクして見守っていると申しておこう。

それにしても花如はいろんな方と張り合っておられるものである。
208 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/01/31(日) 18:40
後陳の不幸を耳になされた時、裕さまは片親をなくされた方から天はさらに奪っていくのだろうかと悲しまれたという。
他の皆様方もそれぞれ悲しまれたのは言うまでもないことである。
そして後陳がこの不幸を乗り越えていかれることを願っておられるし、信じておられるのである。
209 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/01/31(日) 18:40
ある筋からの噂によると久さまは、定期的にお出になられている番組で親しくなられた小ヶ真奈とその仲間達と手を組まれるそうである。
そうなると能さまやあの会長や成長などとも関係を強められるのであろう。
すると今やっている動画のつながりで麗さまとも協力関係を深められるのだろう。
将来は友さまや北さまも引き入れなさるのだろう。

しかしこれで波浪風呂での動画系の主導権を握れるわけではない。
某野、我泥杏四、守護殻栄苦という勢力がいるからである。
そして津運久はどちらが主流派になってもよいように、どちらとも関係をしているのである。
210 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/01/31(日) 18:41
彩著は憲法の制定に着手なされたのだが、
前文を作ったところで飽きてしまわれて、
暇な時にでも作っていこうとお考えになられたようである。

さてどこからかの情報によると波浪風呂での立場を強めようと、
麗さまは萩さま、小{ちさ}さま、花如、佐吉あたりに贈答品などなさって、
親密になろうとなさっておられるということである。

また以前妄結でやっておられたような雑多系の番組を、
今度は深夜になさりたいとのことである。
そうすれば今度は必ず面白いものになると信じておられるようだ。

そういえば真さまはある時はエスパーのなりそこないで、
ある時はアイドルだけど実はスパイの見習いという役をなさるらしい。
うまくいけばそこそこ天下が執れるかもしれないという噂がある。
211 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/01/31(日) 18:42
さて我泥杏四の新曲の売上は少し残念な成績であった。
衣裳の変化からいくと新曲を出すのはこれで最後だとぬかしている汚多がいるようだ。
はたして四曲で終わりになるかは興味あるところだ。

守護殻自体が弥生に終わってしまうというという話があるが、
それは動画ではなく、その基になっている漫画の方であるらしい。
それゆえ動画は少なくとも夏くらいまでは続くと思われる。
212 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/01/31(日) 18:42
ある方の生魂は交流しあって何かを感じられたという。
・・・・・
夢を叶える事に夢中で、大事な何かがこぼれていった。
この掌{てのひら}でそっと救って、何でも半分こにした。
生まれたての思いやりが、二つの瞳にきらめいた。
・・・・・
先輩の思いが伝わったのだろうか、
猫の怪盗の動画の主題歌は、主役の麗さまではなく、あの会長様が歌っておられるとのことである。
真さまとは違って立派だと賞賛するやつもいるだろうが、
情けないと感じる汚多の方が多いだろう。
213 :模倣作家 :2010/02/07(日) 19:02
>>193-195の追加
川“ -“):石原副社長、自称次期社長、社長改め成長
214 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/02/07(日) 19:03
どこかで波浪風呂はもう終わりだと書かれ続けているのを御覧になり続けておられて御方は、心が次第に挫けておられた。
それでも心を強く持っていこうと決意なされるのであった。
・・・・・
もっと自分を信じて、その夢を追いかけて、
鳴り止まない鼓動が、いつもいたずらに心に種をまく。
その種が希望の花を咲かすだろう。
だから夢を描くんだ。
無難そうな抜け道が浮かんでは消えていく。

そうやって試される。
どうやって夢を届けよう。
もっと自分を信じて、迷わず前へ進んで、
夢を追いかければ、きっと花は咲く。

その少しの光を目指して、積み上げた夢を描いていこう。
一緒に笑って、共に進もう、もっと自分を信じて。
夢を追いかければ、きっと花は咲く。
みんなで共に進もう。
・・・・・
215 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/02/07(日) 19:04
さて札幌の小鹿達は地域の公式戦をおこなって、一勝一敗ということで、
最終成績は下から2番目という残念な成績で終わったという。
来期はどうなるんだろうね。

玖都はこれから大きな飛躍をするだろうと予想するやつがいる。
今回の新曲でほとんど鈴さまが歌われたのだが、
これは妄結の六作目の単曲で、ほとんど那智が歌っておられたのと同じことだという。
その後妄結は後陳が加入されて、大きく売上を伸ばされたように、
玖都も玉子からまた人を入れて、素晴しい新曲を出せば、
数十万枚売れるはずだというのである。
しかし多くの汚多はありえない話だと思っているはずだ。
夏秋公演映像の売上が微妙な感じで、どうなるのかわからない・・・ということにしておこう。

あの歌番組に妄結がお出になられたのだが、今回も元面と御一緒であられた。
それもほとんど元面中心で、現面はつけたし程度であられた。
この状況を現面推しの者どもは嘆いていることだろう。
216 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/02/07(日) 19:05
ある夜、麗さまは夢を御覧になられたという。
それは何でも御自宅に未確認飛行物体が飛来して、理不尽な要求をされて、
あわてまくられたというものであったという。
そして目覚めて、その昔理不尽なことがあったことを思い出されたという。
それは宮中に入られて間もなくの頃に結成された嗚呼の事であった。
先に入内されたお焼きの方とお鈴の方を差し置いて、
麗さまが年上ということで、集団を率いていかれる重責を担われた。
そのことをいまだに理不尽であると思われてるようだ。
しかしながらこの事で先輩であられる辺利頭や玖都の皆様方に対して、
逆に先輩面してあれこれ意見できるのも事実である。

そしてこないだの波浪風呂公演「混合成」において、嗚呼が復活なされたのであるが、
御自分がそこに加われなかったことも理不尽だと思っておられるようだ。
あのおふたりは某野があるのに加われて、こちらは高王があるからということで加われないというのは、
どうにも納得がおできになられないのである。
217 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/02/07(日) 19:06
さて成長こと夏を織る人は、発日須多会長を差し置かれて、特撮映画に出演なさることが決まったそうだ。
先輩を乗り越えて、後輩は大きくなっていくものだとしておこう。

ところで今年は篭さまは聖誕記念公演をなさるそうだ。
去年はいろいろあって、おできになれなかったそうなので、
成功なさることを祈っているとしておこう。

>>183に示される五行思想において、中方すなわち土用とは変り行く不安定なものであるというが、
萩壷を推す者達は、中華こそが最高であり、東夷や北狄は言うに及ばず、
南蛮そして西戎でさえ間もなく中華の前にひれ伏すだろうと信じているという。
金属も黄金{こがね}が最高であり、青金{あおがね}や黒金{くろがね}などは錆であり、
赤金{あかがね}とて貴金属ではないし、白金{しろがね}でさえ比べるまでもないと言っている。
218 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/02/14(日) 17:42
某野の皆様方は今年が勝負の年だと思っておられるようで、
これからどうやっていこうかと考えておられるようだ。
・・・・・
今飛び出す時。
もう悩んでても何も始まらない。
唇には歌を。
何かが始まるよ、
この世界の扉をたたく。
決めるのは、私達だけ。

間違いない約束を求めては、
迷路に迷い込む。
心に歌を抱きしめ、叫んでみようよ。
そう思う気分に近づくたびに、生まれ変わるよ。
・・・・・
傷付く心に暖かい手を差し伸べ微笑んだのは、この仲間。
それぞれにそれぞれの道があるから、
今日の風に吹かれよう。
唄い続ければ見えるよ、そのままの自分が。
怖いものなんてなかった。
すべてのものに笑いかけてくよ。
・・・・・
219 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/02/14(日) 17:43
重さまと純さまは催し物などでおしゃべりをなさる時に、
久さまがおられなくなって、やはりうまく進んでいかないようにお感じになられたという。
だけど琳さまなどが久さまがおられなくても関係ないようにしておいでなので、
過ぎ去ったことは忘れていこうと決意なされたという。

そして重さまは念願の部落格を愚利でなさることになった。
喜ばしい事だとしておこう。
部落格といえば松壷は危惧したように更新が滞っておられるようだし、
里さまは二つの部落格をなさっているけれど、
後からのしか更新なさっていないようだ。
これはどうにかせねば、いかんだろうと思う。

ところで某野の新曲の売上が今ひとつだし、
我泥杏四の新曲映像の売上もよくないようである。
これも困ったことである。
220 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/02/14(日) 17:44
さて紺さまが急に特別会員向けの写真撮影をおこなうということから、
春におこなわれるという音楽勝ったすの公演終了後に芸能活動を停止なさるという噂がでてる。
他に情報がないので、まったく真偽の判断がつかない。

それはそうと裏の神々は斬新なゲームを開発したらしい。
その競技用絵札(波浪風呂の皆様方の写真になっている)が百枚あるらしいのだが、
何が入っているのかわからないので、ある汚多が調べたところによると、
全部そろえようとすると約688回買わないといけないことになるらしい。
何ともとんでもないものであるらしい。

純さまと光さまは例の番組で人生の先輩を招かれてお話をなされた。
そこで光さまは発声のよさを褒め称えられ、
純さまは異国での積極的な行動を評価されて、
妄結での存在意義を確認なさったという。

ところであの仏さまと藍さまによる『御嬢様』が部落格をなさっているとのことである。
ttp://www.babyhome.com.tw/bigsmallsister
ただ漢字だらけなのでほとんど解読できない。
それにしても冰淇淋のは閉鎖されたままなようなので、
台湾では『御嬢様』が中心になっておられるようである。
221 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/02/14(日) 17:45
灯姫はこのごろ風に乗っておられるように感じておられるようだ。
そして以前のような流れる雲にならないようにと考えておられるという。
そしてともに歩む御仲間達を想うのである。
・・・・・
昨日と違う自分にきっとなれる。
君達と出会ってから毎日ドタバタ、
笑ったり怒ったり、いろいろ大変。
君達と出会えたから毎日ワクワク、
滑ったり転んだりで、楽しいよ。
そういえば今までちゃんと言えなかった言葉があるんだ。

ありがとう・・・大きく感謝。

照れくさいけど、心から思ってるよ。

ありがとう・・・全部に感謝。

素直に言えるのも君達のおかげかな。

誰かと比べても何にもなんないんだ。
勝ったりとか負けたりとかも、意味わかんないよね。
誰にもないものを、誰でも持ってるんだ。
それが判るのに少し時間がかかったね。
昨日と違う自分にきっとなれる。
君達といればそう思う、

ありがとう・・・今言いたくて。

・・・・・
222 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/02/21(日) 20:09
某野の前座として須舞零時がお出になられるそうだ。
でもそれは我泥杏四・・・いや守護殻栄苦ではないかと思う作者である。

さて重さまの部落格が電網世界の報道に載る、
それも文章丸写しされてるという。
これはかなりの文才があられるということで、
それで大きな汚多どもの話題となっているようだ。
223 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/02/21(日) 20:10
桃壷はある夢を御覧になられたという。
夢の部屋で素敵な人形を目にされた。
とてもかわいらしいのだけど、顔が少し・・・
よく見るとそれは数年前の雅さまだと気づかれたとか。
汚多どもが雅さまを『御人形様のよう』と賛美されてるのを、
どこかで妬ましく思ってたのかなとお感じになられたとか。
そして数年前はまだ美人になりたいという強い希望をもあったなと思われた。
熊さまや茉さまや徳さまや菅さまはあれからますます美しくなられたけれど・・・
だから御自分が一番かわいいと思っておられるのであった。
でもどこか可愛いより美しいと言われたいという気持ちが残っておられる、
少なくとも重さまよりは。
・・・・・
また鏡を見つめてる。
どうしてこんな顔よ!
明日の朝、目が覚めた時には、
美しくなってたらいいな。
どうしてみんな無邪気にはしゃがないのよ!
どんな夢を描いているのかな?
素敵な女性になりたくて、
涙を我慢しても、毎日元気にいきていく。
それが魅力よ。それが女よ。
素敵な人生見つめてる。
おとなに近づくから、
毎日元気で美しく。
・・・・・
224 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/02/21(日) 20:11
そんな嗣さまの番組に須舞零時の皆様方がお悩み相談なされたそうだが、
何かちゃんとした御回答をなさったようではなかったそうだ。

さて今春に中学や高校を卒業なさる方々で写真集を出されるというのだが、
それが矢舞亭、嗣桃館、真さま、鈴さま、菅さまの五人ということになっている。
佐紀庁や岡聖堂を忘れてるだろうと言いたい。

そういえば前から玉子であられる高校生の方々が中心になっておこなわれる公演が間もなくあるのだが、
これらの方々はこの公演で将来が決定するものになるだろうと以前予測した汚多がいた。
彼がこの公演になぜ灯姫と竹壷が参加することになったのか、
そのうち持論を公表するだろうと心待ちにしていたのだが、
まだ何もない。
それでますます知りたくなっている。
225 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/02/21(日) 20:11
妄結の新曲と辺利頭の秋公演の映像はそこそこよい売上であったが、
某野の歌謡集は今一の売上であったようだ。

ところである番組で気になるものに星をつけていく企画があるのだが、
麗さまはすでに飽きてしまった果汁に対して星をやっておられたのだが、
これってどうなんだろうと思ってしまう。

嘆かわしい話を耳にした。
呂便の口にするのも汚らわしいどんでもない写真集が出るらしいのである。
向こう側に行かれた方とはいえ、何か許しがたいことである。
あの膳任の時のような思いがよみがえる。
津運久に手を貸しているあやつらは、裏の神々やその手下のようには、
敬意を払うべき方々に対してそれにふさわしい待遇をして差し上げることができないのだろう。
今最小限願うことは、真の波浪風呂の皆様方が汚れなき愛奴瑠であられるように、裏の神々が努力し続けることだ。
創成に功のあった御老体を排除した暴挙を事実上黙認したのも、
新しい波浪風呂が唯一無比の神聖なる存在になられることを願っているからであると改めて言っておこう。
226 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/02/21(日) 20:12
女論が解散するという話を耳にする。
それを知った時、なぜだか村さまあたりが解散を期に芸能界をお辞めになられるような気がした。
またある汚多が雪丼、里さま、知さまなどが謎の録音をなさったようだと記しているので、
波浪風呂OGで歌を出されるようで、何か関係あるように思える。
那智の御発言によると公演のようなものがある可能性があるような・・・

知さまが温野菜の料理店の企画をなさると聞いて、
ある汚多はそんなことより後輩に関しての企画をなさって欲しいと記していた。
しかし対象として宮さまと竹さまを推していたけれど、
津運久がこれから必ず推すだろう幼い方ではなく、
西さまや森さまや粉姫などあいつが興味を失っているだろう方々にすべきだと思う。
227 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/02/28(日) 16:38
玖都の皆様方は何か淋しいと感じておられるところがあるようだ。
だけど未来に向かって考えておられる。
・・・・・
あきらめない。
途中で投げ出さない。
いつまでも初心を忘れない。
時間という貴重なものを無駄にはしたくない。
さあ、未来へ行くよ。

元気だからみんなの弱気が気にかかる、
励まされたことがあるから。
またくじけそうになったら、真心を忘れそうなら、
またあって話をしよう、
何が本当に大事なことか。
・・・・・
過ぎ去ったことでもう悩まないと決意なされたようだ。
228 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/02/28(日) 16:39
それはそうと近頃、麗さまは怪盗猫の部落格を御自分のにしてしまわれたようである。
やはり重さまがなさっているのが、よい感じになっておられるからだろう。
それから返答が少ないとおっしゃっているので、きちんと対応するように。

ところで女論の解散の原因は、岩石路線で進むかどうかで意見の対立が出てきてるからかと思ってたが、
ある汚多の調査によると、汚多に対する態度を今後どうするかで揉めたからだというのである。
汚多どもに対して、現実を忘れさせるというか、勘違いさせるような言動をしていくのか、
それとも松壷のように現実を直視させるような、あくまでも現実的な言動をしていくのかで、
意見が対立しているのだという。
だけどその証拠になるような話が出ていないので、
信用できないとしておこう。
松壷の公演でのおしゃべりの内容に共感したとか、
ちょっと道なんだろうと発言なされたこととか出されても・・・
229 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/02/28(日) 16:42
>>227 下2行
誤:松壷の公演でのおしゃべりの内容に共感したとか、
ちょっと道なんだろうと発言なされたこととか出されても・・・
正:松壷の公演でのおしゃべりの内容に共感したとか、
ちょっとどうなんだろうと発言なされたこととか出されても・・・
230 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/02/28(日) 16:43
裏の神々は何を考えたのか、用津部に動画を載せていくようにしたようである。
度厚府をすでに持っているというのに、さらに用津部を利用していくというのはどういうことだろう?
それだけ用津部はすごくよいと思ってるんだろう。

ところである汚多の報告によると、特別応援会員向けの写真撮影なのだが、
今回も琳さまだけ希望者がいなかったらしい。
3千点という天文学的なのを蓄積できる者は非常に少ないから、
かわいそうだからと思っても、簡単に次回やろうというわけにはいかないだろう。
何とお励まし申し上げればよいのだろう。
「創始期から性格のよい御方は人気がございませんでしたから」
などと申し上げてもしかたがないだろうし・・・
231 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/02/28(日) 16:44
波浪風呂の皆様方に捧げる詩

前へ進め!
立ち止まるな!
めざすのは陽の昇る場所、
希望の道を歩け!
行くぜ、阻む者は除け!退くな!
根性を見せろよ!
前へ、前へ、まっすぐに。

いつだって夢は遠くに見える。
届かないように感じる。
足元に石をがむしゃらになって投げてみよう。
君の目の前に流れる広く大きな川が立ちはだかっても、
その流れが深く速くとも、怯えなくていい。
遠く離れていても向こう岸はある。
もっと自分を信じよう。
気がつけば、そこに未来はあるよ。
届かないものだと諦めないで。
放り投げ出さず、夢をかなえよう。

君の心の中にも川は流れる、つらい自然の川が。
うまくいかなくても、
時には無理と思えても、
振り返らない、諦めるなよ。
向こう岸はあるんだ。
いつかたどり着くんだ、絶対に。
自分に言い訳するんじゃない。
やってみなけりゃわからない。
まっすぐ進むしかない。
ずっと、ずっと、諦めずにこの道を。

君の目の前に川が流れる、広く大きな川が。
暗く深くとも、流れ速くとも、怯えなくていい。
君の心の中にも川はある、涙の川が。
失敗してしまっても、流されてしまっても、
希望にしがみつけばいい、
願いが叶う日が来るまで。
232 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/02/28(日) 16:44
妄結はもう終わりが近づいてきてるようで、
麗さまがなさっていた五つ星を須舞零時がなさるようである。
そして水無月におこなわれる妄結の舞台に先の君が出演なさることになったという。
これは応援会員の前売券が売れてないからだという話もあるが、
それより例の撰儀の応募者があまりいないというか、よさそうなのが少なくて、
そのため中貴閣が呼ばれたのではないかという話もある。
また玖都の解散が近くあるから、その後のためという噂も出てる。

汚多どもはこのごろいろいろ妄想してるようで、
光さまは妄結から支☆那へ移籍なされて、
支☆摩となって唯さまと結合して大々的に活動なされば、
秋葉衆は関西に進出できないだろうと抜かしている。
だけど岩さまが私的に部落格をなさりながら、裏の神々と交渉なされていたらしいのだが、
うまくいかなかったらしく、放置状態になっているようである。
( ttp://ameblo.jp/si-namanami )
233 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/02/28(日) 16:45
以前謎の録音がなされたらしいという話があったが、
それはどうやら楽天野球団の応援歌のようである。
裕さま、知さま、石さま、吉さま、里さま、雪丼が合唱なさったらしいのだが、
その情報は確かとは言えないみたい。

例の放談番組は、辻さまの順番となって、いろんな点で先輩にあたる人をお招きになられた。
辻さまは結婚と出産を経験なされて、それまで我慢を知らず人に頼って無責任になさっておられたのが、
御子という頼りにされる存在がおできになられたことで、責任と我慢をお知りになられたという。
そしてこの度よりよく生きるためには我慢をせず、人に頼ることも必要というか、
そういうことができる人間関係を築くことをお知りになられたようだ。
234 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/02/28(日) 16:46
玖都の皆様方はこれまでいろいろあったけれど、
これからも夢に向かっていこうと心に思っておられる。
・・・・・
涙が止まらない。
悲しいわけじゃないんだよ。
やり遂げた自分に感動したんだ、伝わったはず。
諦めればそこまでだよ。
全部、自分の人生。
一人で歩き、皆で歩き、
共に笑顔で生きたい。
悩みの種は尽きないけれど、夢があるから大丈夫。
道に迷っても、突然別れの日が来ても、
自分を忘れずにいたい。
寂しさを何かで誤魔化したって意味がない。
今を受け止めて、感謝しよう。
楽しく歩こう。陽気に行こう。
時は過去には戻らない。
眠れぬ夜もあるけれど、弱い自分に負けない。
夢があるから大丈夫。
・・・・・
しかし裏の神々の関心は後輩の須舞零時にあるようで、
専用の電網掲示板を新たに設けて、
床倫と佐吉の部落格は雨場に移動なされて、広く公開されるという。

それに玖都恒例の催し物の映像はちょっと残念な売上であったようだ。
これでは皆様の不安は増すばかりだよね。

邊さまは守護殻が思いがけずこの弥生に終わってしまうということで、
もっとも不安に思っておられることだろう。
それから音楽勝ったすもこの春で終了するという噂がある。
仙さまはこれからどうなさるのだろうと気になってしまう。
235 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/03/07(日) 22:22
ところで須舞零時の皆様方は大々的に御出現なされるにあたって、
一万枚の笑顔の写真を集めることをお課しになられるという。
つまり知っている者が、できれば軽くとも応援さしあげる者を一万人確保して、
皐月に芸能界に御出陣なさろうということだろう。

一方阿須は御自分が風に乗れてないと思われていた。
・・・・・
今ここにいるよ、
今ここにいるよ。
私がここにいる事、
叫ばなくちゃ、この街じゃ忘れ去られてしまうから。
たった十年そこそこの人生。
浮かれてる暇もないけど、
私じゃないとできない方法、
この手で掴んでやる。
でも十年そこそこの人生。
浮かれてみたい日もあるよ。
でもきっといつかたどり着きたい。
私の人生だもの。
今ここにいるよ、
今ここにいるよ。
私がここにいる事、
誰かが知っていると大きな声で教えて欲しい。
たった十年そこそこの人生。
それでもいろいろあったよ。
私じゃないとわからない事、頭に叩き込んだ。
でも十年そこそこの人生。
少しだけ日のあたる場所にも立った。
でもいつかきっと私なりのすごい方法を見つける。
・・・・・
必ず御自分の方に流れがくると信じようとなさっているのであった。
236 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/03/07(日) 22:23
さて麗さまは以前より考えておられた怪盗猫を利用した大決起集会をなさることにしたようである。
できれば故郷でなさりたいらしかったという話があるのだが、本当はどうだかわからない。
能智とその御仲間達と手を組んでいかれるようである。

ところで隣国の無法者がどういう理由か不明だが、2chに対して電網攻撃をおこなったという。
地下愛奴瑠(秋葉衆)の鯖は波浪風呂の鯖より先に復旧した、というよりまだ直っていないことについて、
いろいろ論争になってるようだ。

石さまと吉さまによる覆面的集団は皐月に欧州4カ国で公演をなさるという。
国内で売れなくても海外で売れれば問題ないという話だそうだ。

さて妄結の秋公演映像はかなりよく、真さまの新曲はよい売上であったが、
妄結の新曲映像と玖都の歌謡集はかなり悪い売上だったようだ。
卒業の影響が出てるようだ。
237 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/03/07(日) 22:24
ところで先週に引き続いて辻さまの番組を拝見してわかったことは、
あのことで芸能活動を中断なされた時、半分復帰なさるおつもりはなかった感じであられたという。
そしていつでも御二人目ができてもよいような衣裳であられるように見えた。

そんなことより知さまと憂さまはどうも沖縄で同じ映画の撮影をなさっているようである。
しかし諸事情でそれを明らかにはできないようである。

それから卯月におこなわれる女論の支援者最終会合には、那智、飯さま、圭さま、知さま、石さま、吉さま、松さま、雪丼をお招きになられるという。
これらの方々が、女論として親しくなさっておられる方々であろうか。

それより気になるのは、里さまが長期間更新なさっておられなかった須多風呂の部落格を更新なされたことだろう。
これからどうなさるおつもりだろう?
238 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/03/15(月) 17:09
須舞零時の笑顔計画はどうも順調に進んでないようで、
汚多どもに協力を求めているようである。
しかし画像を伝送する設微どころか写真撮影できる機械さえ所有していない者にとっては、
どうしようもできないことである。

萩壷は津運久が須舞零時の活動演出にのみ力を入れてるようにお感じになられたので、
玖都は自分が活動演出をしなければいけないとお考えになられたという。
そこで指導者矢舞亭を通じて全員に集合をかけられたそうだ。
そしてまずは新たな宣伝材料用写真を撮ろうということになって、
萩壷が撮影監督となっておこなったそうだが、
御自分だけが目立った写真ばかりになったそうだ。
それで他の方々がこんなのはやめようとおっしゃたので、
取止めになられたという。

そういえば支☆那にもちぐはぐな事があるようで、
雨場に公式部落格を設置したのだが、
いろいろな障害があるらしく、実際はおこなっていないようだ。
( ttp://ameblo.jp/sina-blog )
239 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/03/15(月) 17:10
さて辺利頭工房は雛祭の日に六周年をお迎えになられた。
それを祝して、気まぐれ皇女嗣さまは御自分の番組の公開録音をなさった。
であるから辺利頭の皆様方全員そろって出演なされたという。
放送を拝聴させていただくと、
かなりお話を切りまくったことが丸わかりの編集であったというか、そういう演出であったようだ。

ところで知さまと憂さまの出演なされた映画には、宮さまもお出になられたようである。
何かめでたく思ってしまう。

さて辺利頭の新曲の売上はよいようであられるが、
真さまの歌謡映像集の売上はかなり悪いようである。

須舞零時のおふたりで始められた番組の中で、
部落格の宣伝は花如だけで床倫はなさらなかったようだが、なぜなんだろうね。

しかし笑顔一万人写真企画のこともあって、須舞零時に目を奪われていたところ、
どうも玖都が大変なことになっているようである。
なんでも急遽特別会員向けの写真撮影をおこなうという。
これは玖都のどなたかがこの世界から姿を消されるのではないかと、
一部の汚多どもが噂している。

また辺利頭の握手会に参加したある汚多の報告によると、
熊さまは高い踵の靴を履いておられたとはいえ、
非常に背が高く感じられたと報告している。
やはり大台は越えておられるのでは・・・
240 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/03/15(月) 17:10
清さまは嗣さまが>>223にあるような思いをなさっていることを知り、
可愛いという性格を確立なさっているのに、
美しくもなりたいと考えておられるとは、贅沢だと思われたそうだ。
かわいらしさにしても美しさにしても中途半端であり、
何か滑稽なようにさえ感じておられたという。
そして鏡を見つめては、嘆いておられることだろう。

ある種の汚多からの情報によると、
桃壷は妄想なされて、仲良しの矢舞亭と美重道、そして真恵地と集まって波浪風呂の未来を語らい、
そして前向きな意見を出し合ってよりよくしていこうと夢見ておられるという。

さて重さまはある番組で不細工に変身なされたのであるが、
それでもかわいらしさは消えないのであられた。
これでますます極端に可愛いのだと自信を深められるだろう。
241 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/03/21(日) 21:03
玖都の公演についての報告を見ると、また新たな雑技を披露なされたそうで、
それもかなりの完成度だそうで、
いったいどこへ向かっていかれるのだろうかと思うほどであったそうだ。

ところで琴さまは愛奴輪愚に所属する人と共同で主演をなさる『桃色書店』という舞台であるが、
この二人は競って日替わりの特別出演者を招かれておられるようだ。
今のところ琴さまが少し負けてる気がする。
今後どうなるか興味あるところである。

守護殻関係の最良歌謡集、辺利頭の新曲映像、某野の歌謡映像集はどれも売上がよくないようである。
こんな状況を御存知なのかどうかわからないが、
裕さまはどこからか献上された雑炊の素を調理なされて、朝食をお召し上がりになられたのだが、
「とり味」は三袋に対して「ふぐ味」は二袋しかなかったので、
取次いだ侍従が誤魔化したのではと思し召されたのだが、
そのようなことをもう気にしないことになされたそうだ。
そして後輩の妄結が近頃出された歌謡集を愛でられたそうだ。
242 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/03/21(日) 21:04
麗さまは須舞零時の皆様方から笑顔写真企画に協力をなされなかったそうである。
どうも御自分の番組を奪われたことを根に持たれておられるようである。
以前贈り物を下されたにもかかわらず、このようなことになったことに不満を感じておられるようだが、
番組交代は御当人が関っておられなかったのだから、
大々的にお出になられる後輩に広い心で協力なされないものかと思うものである。

ところで妄結は今回の歌謡集の中で、あの歌を中国語で唄われたのだが、
そのときの中国語の指導は、ほとんど琳さまがなされたという話である。
これはどうも純さまの方は訛っておられるからだろうと思われる。
琳さまは幼い頃から芸能界におられたから『正しい中国語』を身につけさせられたのだと勝手に想像している。

さて佳林棟は後輩の平智と里奈風を味方に引き入れようと、いろいろと遊ばれたそうである。
そして友情の証として御揃いの小物を三人でお買いになられたのだが、
それを平智が身に着けてくれなかったので、佳林棟は少し寂しくお感じになられたそうである。
243 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/03/28(日) 18:11
先の君こと泣子は玖都の先行きに不安を覚えておられ、女優にも本格的に挑戦なさろうと、
妄結の舞台に参加なさることを決意なされたのであるが、
告知用のちらしでは毎度のように愛媛が一番大きいのはわかっていたのであられるが、
御自分が一番小さいのはどういうことかと考え込まれたという。

さて守護殻関係最良歌謡映像集と須舞零時の新曲の売上はかなり悪いし、
妄結の十枚目の歌謡集あまりよくない売上であった。
完全に黄昏の時を迎えているのだろうか。
244 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/03/28(日) 18:13
それは波浪風呂のどなたも感じておられるだろう。
・・・・・
あぁ、長い永いこの地球に歴史があり、
同じように波浪風呂にもある。
そう、少しだけどこの私もその一部だわ。
青空がいつまでも続くような日々であれ・・・
そう願ってる、ずっと願ってる。
心をつないで叶えようよ、
小さいことでもいいよ。
なせばなるよ、そう教わったし。
夢には大きな希望乗せて、
飛び立つ準備してる。
風が吹けば、大空へと羽ばたくから。

あぁ、おいしすぎるその話はだいじょうぶ?
そう、どんな時も自分自身を信じて行こう。
青空はいつだってこの胸の中にあると信じてる、
ずっと信じてる。
心を素直にして叶えようよ。
興味あることは何でも、
愛があれば、美しくなるでしょう。
夢にはまぶしい笑顔載せて、輝く準備して、
雨の日でも宇宙まで羽ばたこうよ。

心をつないで叶えようよ、
小さいことでもいいよ。
なせばなるよ、そう教わったし。
夢には大きな希望乗せて、
飛び立つ準備してる。
風が吹けば、大空へと羽ばたくから。
心を素直にして叶えようよ。
興味あることは何でも・・・うまくいくよね。
・・・・・
ある御方はそう思っている。
245 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/03/28(日) 18:14
波浪風呂の勢いの衰えは、ある意味別働隊と呼ばれる金成倶楽部や星慕の皆様にも、
御自分達の状況にある思いを持っておられるのであった。
それぞれの集団が単独で大きなところで公演をなさって、
汚多どもに御自分達の思いを以心伝心していきたいと考えておられるのである。

さて妄結は南洋に行幸中であり、
辺利頭も泰へ公演なさりにいらっしゃるのであるが、
辺利頭は学校のことを考える必要があるだろうが、
妄結はもう考える必要はないだろうに、
それでもこの時季になさるのは、なにかあるのだろうか。
246 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/03/28(日) 18:14
集団存続に少し不安を感じておられるある方は、
これまでを振り返り、いつもいがみ合ったおられた方を思っておられた。
・・・・・
生まれてきてよかったわ。
心の底から君と出会えた真実、噛み締めてる。
君の笑顔も、時たま出来る笑窪も、
全部胸に突き刺さるように愛しいの。
好きだよ。
生まれてありがとう。
過去や現実に感謝しまくっても足りない感じ。
悪そうで強そうで、だけど本当は真逆で、
そして全面的に優しい君が、好きだよ。
・・・・・
いつまでもこの心が変らないように願っておられるという。
247 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/03/28(日) 18:15
ところで愚利で里さまと知さまが部落格をなさるという。
二つも三つもきちんとなさるのだろうか疑問に思っている。

波浪風呂新人公演がおこなわれて、新たに玉子に三人が加わることが発表された。
そして和彩宅、前憂窟、花音峯、川季屋形改め川紗砦が正式に更衣となられた。
複数の汚多の報告によると、鞘姫の送辞が感動的であったという。

また同日におこなわれた音楽勝ったすの公演では、
吉さまがまだ続くことを暗示する発言をなされたという報告がなされたという。
248 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/04/04(日) 18:40
さてこのたび長さまこと奏姫こと長和坊、木さまこと瑠那姫こと木瑠屯、エさまこと遥嬢こと藤遥鎮が側嬬となられるようだが、
それはさておいて、津運久は新人公演を観て、玉子の皆様の評価をつけたという。
部落格から読み取るに、評価がもっとも高くおいでなのが吉家、金壷、譜久娘のようで、
その次に良いとされるのが、竹壷、灯姫、関さま、宮さまであられるようだ。
引っ張っておられるという御方は、鞘姫と粉姫で、
これから伸びていかれる方は、里奈風と綾乃間であられると注目しているようだ。
もう一歩努力してもらいたいのは、杏さまと西さまで、
さらに努力してもらいたいのが、阿須、色林、真穴、平智で、
七姫と左右嬢は入って間もないのでこれからが楽しみということのようだ。
なぜか古峰智は参加なされていたはずなのだが、
何も触れておられなかった。
249 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/04/04(日) 18:41
さて各種放送の番組改編期なのだが、
今回は全体的に出演なさる番組が増えたようである。
彩著と床倫と花如は襟姫が声優をなされていた動画の続編の声優をなさることになったそうだ。
こうやって先輩のお仕事を後輩が引き継いでいかれる伝統ができてくるのだろう。

さらに佐吉も朝の番組に定期的に出演なさるようである。
そして田奈塞こと七民も特別な放送局の番組に定期的に出演なさるようとか。

支☆那は雨場で正式に部落格をなさることになったようで、
とりあえず喜んで差し上げた作者であった。
ただ岩さまだけしかお書きになられていないのは残念だ。

とにかく喜ばしいことである。
250 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/04/04(日) 18:42
仙さまはあるときふと暇な時間ができ、心に突然隙間がおできになられたようで、
窓の外を眺めてこんなことを思われたという。
・・・・・
急に泣き出した空に声を上げ、はしゃぐ無垢な子供達。
慌てふためくおとなをよそに遠い瞳で虹の橋を描いている。
「いつか渡れたらいいな」
そんな夢をポケットに詰め込んで、
心の地図を広げて、まだ見ぬ世界へ飛び立っていくんだろう。
いつでも心を満たすのは、空の青さと風の声。
ひとつひとつの想いをつないで、
たとえどんなに明日が遠くても、
そしてどんなにかすんで見えていても、
迫りくる時を超えて、私達は進んでいく。
力強く希望を掲げながら、遥かなこの歴史に名を馳せた先輩みたいに誇り高く、
信じて行く事を後輩に伝えよう。
・・・・・
なぜこんな想いが噴出したのか、わからなかったけれど、
御自分に感動なされたという。
251 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/04/04(日) 18:43
妄結の舞台に咲姫と香織姫が平日に限り出演なさるという。
どうも例の撰儀の結果、平日に出演できない人が出てしまったのではないかと思うのだ。

さて真さまと須舞零時の合同公演において、
須舞零時は例の課題を達成なされたということで、
皐月に大々的に新曲をお出しになられて、
葉月には主演の舞台をなされて、
神無月からは東名阪において単独公演が決定なされたという。
葉月の舞台は、昨年真さま主演の舞台に出演されたときに評価されたらしい。
とにかくお喜び申し上げておこう。

それからそれから、津運久が非常に興味深い発言をした。
「須舞零時が成功するかどうかは、汚多どもの応援にかかっている。
宇宙中さがしてもこれほどの才能はいないので、絶対に応援し続けるように。
玉子にはまだ素晴しい原石がたくさんある中から厳選された四人です。
須舞零時を責任もって応援し続けることを約束してください。
今日はそれを確認するために来ました。
応援がないと継続していけないので、応援お願いします。」
と本心というか正論を吐いたので、各自これを踏まえて行動していくように、
と書いておこう。
とにかく真さまは端において、須舞零時を応援して差し上げるようだ。
252 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/04/12(月) 17:51
さてさて真さまが夏に映画の聖地と呼ばれるところに御呼ばれされていらっしゃるそうで、
それを知ったある汚多が
「遠くへ行ってしまわれるのですね」
などと申したところ、それに対して真さまは
「大きくなるのです!遠くになんて行きません!」
と強調なされていたそうだ。
でも本当のことはわからない。

ところで麗さまは御自分が主人公の動画をなさる時に主題歌も御自分でなさるものだと思われたそうだ。
ところがそうではないことをお知りになられると、
あまりの悔しさに声が出なくなるほどであられたと部落格で明らかにされたそうだ。

辺利頭の歌謡集の売上はよくなかった。
波浪風呂ごちゃ混ぜ集団新春公演映像の売上はいまひとつのようだ。

女論は定例集会の最終回をなさったそうだ。
元妄結の方々など招かれたのだが、
裏側では元妄結の那智、飯さま、圭さま、知さま、石さま、吉さまと、
単独歌手であられる雪丼、松壷は反目しあっておられるのか、
別々に写真を撮られたという事である。
253 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/04/12(月) 17:52
さて愛媛は五つ星の番組で木曜日を担当なさることとなった。
kちんと台本を作って臨まれたようであられるが、
その出来はいつものように汚多どもの間で評価が分かれているようである。

そして麗さまは本当の御自分の部落格をお始めになられた。
また怪盗猫の部落格も引き続きなさっていくようである。

ところで菅さまがあのMM学園に声優として参加されることになったり、
麗さまと例のすごい少女計画の人たちと唄いまくる番組で共演なさるなど、
津運久がかねてから思い描いていた感じが出始めたようである。
254 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/04/12(月) 17:53
最近秋葉衆と栄衆に負け続けている波浪風呂であるが、
今では玖都の再興のために全力を尽くしておられる矢舞亭と中貴閣は心を一つにしておられた。
・・・・・
いつまでもあきらめない、
悲しみならいつかは消えるから。
限られたこの人生を楽しまずして何を知るというの?
負けなんて認めない。
私が決めるから、
最後は絶対に笑ってやる。
ここにはここの規則があり、
だからこそ慈しみ合える。
悲しみ、微笑み、未来に語り伝えたい。
未来はいつもここにある。

隙こそが上手なれ。
だからこそいつまでも続けられる。
人生の先達からいろんなことを教わりたい。
おなかが減った朝も、勉強した夜も、
どれもこれも自分の青春。
この地球には涙があり、
だからこそ優しくなれる。
何にも代えがたい生命の神秘の中に、未来の希望が託される。
・・・・・
希望を持ってがんばっていこうと思われるのであった。
255 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/04/18(日) 17:12
梅さまは宮下がりなされて、今では別のところに入内されている。
昔の御仲間達とはずっと交遊関係は続いておられるだろうけれど、
今明かになされた栞さまとは親交を深めておられるようだ。
栞さまの足の事には触れておられなかったが、
元気でいらっしゃる事だけはわかったので、
梅さまが部落格をお始めになられたことに大きく感謝するものである。

玖都汚多が何かと心を揺さぶられたと思ったら、
妄結(特に垣さま、亀さま、重さま)に関する落書が電網界に掲げられて、
偽の綸旨が流布する騒ぎとなる。
麗さまの部落格に気をつけてくださるようにとかある汚多が書き込んだのに対して、
承知なされたような御返事をされたという。
また別の汚他の質問にお答えなされて、藤さまは御加入当時大変優しかったと書かれておられる。
256 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/04/18(日) 17:13
裏の神々は須舞零時を一押しにしているように新者好きの汚多どもなどは感じているようだ。
ただ次の新曲は評判が悪いようで、津運久から提供を受けるべきじゃないというのが総意になっている。

それから玖都が愚利で部落格をなさることになり、
辺利頭もまもなく何かの形で部落格をなさるだろうと思われる。

そして麗さまの部落格は雨場で首位を取られたという事で、
ますます佐吉は尊敬し憧れを増されたそうである。

また重さまはいろんな番組で御自分のかわいらしさを叫び続けて、
認知度を高められた功績によって、御前様に准ずる地位となられたようである。
257 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/04/25(日) 18:11
福さまは御自分の部落格で推しておられる方を明らかにされた。
それによると妄結では麗さま、亀さま、重さまという六期面、
辺利頭では熊さま、菅さま、夏さまで、
玖都では萩さま、そして須舞零時では和さまであり、
特に熊さまが最もお好きでいらっしゃるみたい。

さて能さまの将来の目標は、歌と舞踏と演技、
声優、作詞、模型作成者、副文化人として頂点を極めることであることを明らかになされた。

麗さまは萩さま、福さま、佐吉とお食事をなされ、絆を高められたそうだ。
これはどうも吉さまの聖誕記念の集会に何かの手違いなのか御呼ばれされなかったらしく、
どうも先輩から好まれておられないみたいにお感じになられたようだ。
それで後輩から慕われるようになって、
宮中での立場を強固なものにしようと考えられたのであろう。
258 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/04/25(日) 18:12
さてかねてから波浪風呂の勢力拡大のために、
皆様方がひとつとなって復興のために何かなさろうということになっていた。
ようやく個々に来て意見がまとまったそうである。
それによるとお互いに様々な経験をなさって、
それを活かして、復興につなげようというお考えのようである。

須舞零時の皆様は大々的に出現なさる準備活動をなさった経験を発表なさるようである。
純さまと琳さまはそれぞれ独自の中華料理をなされ、
それを振舞って団結力を高めようとなさるようだ。
嗣さまと茉さまは水族館で魚どもに波浪風呂の宣伝をきっちりとなさるようだ。
麗さま、徳さま、垣さま、清さま、萩さまは、密室にてそれぞれ歌いまくって、
下々の民に念を送って、波浪風呂のよさを伝えることになさったそうである。
矢舞亭と中貴閣は古来からの神に強訴して、波浪風呂の安泰を保証させるそうだ。
垣さまと光さまは御自分達の楽曲の販売に直接携わって、
その経験を発表なさるようである。
小{ちさ}さまは過酷な岩登りの修行に挑戦なさるようである。
また麗さまは運搬車の運転手に唄ってやって励まして、
波浪風呂の好感度を上げていく試みをなさるそうだ。
亀さま、雅さま、鈴さま、佐吉は御自分で探し選び着飾って、
どれだけ似合っておられるか競われるそうである。

正式面は全員参加のはずなのだが、
愛媛、菅さま、真さまは何をなさるのか明らかにされていないようだ。
ただ哀さまと真さまは愛奴瑠について論じ合ったようである。
259 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/04/25(日) 18:12
津運久の例の素晴しい女計画において、これから推していかれる御方は、
どうも時姫、秋缶、小ヶ真奈、呂便、松友、庭さま、大桃、橋門、岡怜ということになっているらしい。

このほど久さまは声明を発表なされて、
「食」や「健康」に関してのお仕事をなさるようである。
まもなく雨風呂で部落格を始められるようなので、
しばらくしたらそれで何かわかるかもしれない。
当初考えたようにいかなかったのか、
それとも津運久との関係悪化が思ったより影響が大きかったのか、
いろいろ憶測が飛び交っているようである。
260 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/05/02(日) 17:41
週末の終わりに久さまの部落格に入ってみる。
まだお書きになられていないが、その準備はすでに出来ていた。
冒頭には久さまの写真、いくつもの顔があるのだが、
昔見慣れた顔ではないように思えた。
何か雰囲気が違っていた。
なぜだろうと考えてみると、笑顔でないのだ。
心配になったのだが、これからは笑ってれば済むようなお仕事ではなくなるのだろうかと感じてしまう。

さて須舞零時の皆様であるが、
佐吉は西洋瓜の、花如は苺の、床倫は桃の、彩著は桜ん坊の旗印を掲げていかれるそうだ。
そしてまずは真さまを追い抜き、玖都を追い越し、辺利頭に並び、
最終的には愛奴瑠の頂点に立つことを目標にされたようだ。
あいかわらず憂さまは心の中で不安であられたそうだが。
261 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/05/02(日) 17:42
玖都ではこのところ津運久から新曲の主旨説明を鈴さまのみ直接お受けになられていたという。
それに対して萩さまなどが不満を露になされて、
鈴さまが愛媛に泣きつかれたというか、玖都内でもめられたという。
そこで愛媛がいろいろ相談をお受けになられて、丸く収められたという。
どこまで真実であるかわからないが、
集団内で遠慮なく意見を言い合えるというか、問題を指摘し合えることを麗さまは羨ましく思われたそうだ。
妄結では今は亡き先輩の遺された伝統に背くことはできないのである。
262 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/05/02(日) 17:42
さて妄結は上海万博に参加なさるからなのか、純さまと琳さまが中国語の部落格をなさるそうである。
国内では秋葉衆の力が増大しているから、中国進出に力を入れるのだろう。

生き残りに必死なのは星慕も同様で、津運久の力で取ってきた企画物の楽曲を唄われるのであるが、
どういうわけだか呂便は隈取の化粧をなさらねばならないそうだ。
誠に大変なことである。

そんな中ついに垣さまが須多風呂で部落格をなさることになったそうだ。
誠に楽しみなことである。

そして誠に信じ難いのだが、玖都の新曲の売上が宜しくないらしく、
握手会のみならず直筆署名の何かを抽選で賜下なさるらしい。
263 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/05/02(日) 17:43
それより気になることは、久さまの部落格である。
健康に関するお仕事はどうも津運久の強訴によって止む終えずお引き受けなされたもののようだ。
それにしてもひどく宣伝臭の強い部落格だというのが、汚多の総意になっている。
そして日々ますます激しくなっておられるので、汚多どもは皆心配している。

篭さまは今年何度目かの海外でのお仕事を終えて帰国なされた。
いろいろな圧力があって海外のお仕事が多くなるであられるが、
それでも元妄結ということで、お仕事がくることが多いので、
ご自分は恵まれておられると感謝なさっておられるのであった。
264 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/05/09(日) 19:04
ある汚多は波浪風呂が勢いを完全に失っていることに心を痛め、
音楽勝ったすを強化して波浪風呂に戻すべきだと提言している。
柴さまや藤さま、さらには辻さまを加えるべきだし、
勝ったすともども玉子に門戸を開くべきだと主張している。

しかしその程度で復興することは不可能なように思えるし、
もっと目新しい事を考えるべきなのだが、思いつかない。
265 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/05/09(日) 20:44
妄結の皆様方はよい年齢になられて、表舞台においてある意味きわどいお話をなされるなど、
時は進んでいることを汚多どもに感じさせることがあったという。
そういえば波浪風呂の各集団の長が汚多どもに御台場に集合をかけたところ、
数多くの汚多どもが馳せ参じたのを真さまは御覧になって、
「波浪風呂はすごいんだ」と実感なされたという。
だからこれからも真さまに感動を与えていけるよう汚多どもは努力するように。
266 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/05/09(日) 20:45
篭さまはこの世界は忘れ去られたら負けであることを御存知であられたから、
身を削るような恥を晒さなければならないお仕事をなさらなければならないのであられた。
そして金がなければ惨めなだけでなく、生きていけないこともお分かりであったので、
惨めなお仕事でもお引き受けなさるのであられた。

さて女論の最終公演についてある汚多からの報告によると、
柴宅と谷雅社はこれからも唄っていかれると宣言なされたが、
瞳姫は舞台から降りるような、村為組は何か表現をなさっていくおつもりであるという発言をなされたという。
267 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/05/09(日) 20:46
妄結は昨年米国での日本文化紹介の催しに参加なされたのに続いて、
今年は仏国での催しにいらっしゃるそうである。
海外では秋葉衆に勝っていると思ったのだが、
あやつらは今年は米国に呼ばれてるらしいので、少しがっかりした。

玖都の新曲売上はまあまあというところだろうか。
もう少しよい成績が出る感じがしてたのだが・・・
また波浪風呂庚寅冬〜歌超風月妄辺玖真須!〜公演映像もそこそこの売上であった。

ところで花如は御自分の方向性でさまよっておられるという。
以前から妄想なさってはなりきっておられるのだが、
このごろ変化しすぎておられるという報告もあるようだ。
汚多の間でも彩著や床倫の部落格に対する賛美が高まっておられることに焦っておられるのかも知れない。
268 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/05/09(日) 20:46
女論が解散されて雅四位は単独で雨風呂にて部落格をなさるようである。
やはり女論の部落格の大部分をお書きになられていたことが評価されたのであろう。

ところで後陳はようやく心が平安になられたようで、
水無月から歌手活動を再開なさるらしい。
とりあえず喜ばしいことである。

梨社はこんな夢を御覧になられたという。
ある日突然妄結はこのところの売上低下の責任を問われて、
その御名を奪われて二代目浪漫須と名乗ることになった。
そして辺利頭が妄結を襲名して、新生妄結となることになった。
辺利頭の名は玉子から選抜された新しい集団が受け継ぐこととなった。
これはよいことなのか、それとも・・・
いろいろ心乱れて動揺なされているうちに目を覚まされたという。
そして目覚めた後も、もしそうなれば重責に耐えられるかとか、
辺利頭の名を絶対に替えたくないとか思われたそうな。
269 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/05/16(日) 16:58
あるところから汚多どもが報告をおこなっている場所に関しての情報を得た。
これで新しい情報をより多く得ることが出来るのであるが、
これを全部めぐるとなると1日中張り付いていても終わりそうにならないくらいだ。
しかしいろいろと情報が入ることはうれしいことだ。
たとえばどなたを部落格をなさっておられない辺利頭の皆様の中で、
なさるならどなたがよいのか検証なさるものがあって、
それによると清さまのようである。
ということでとりあえず、よさそうなのをこれからいくつか見ていこうと思う。
270 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/05/16(日) 16:59
さて柴さまが勝ったすから卒業なさるようである。
ということは音楽勝ったすの補強はなさそうということと、
柴さまが新しい歌手活動に全力をそして今ある時間のすべてを尽くすおつもりであるということだ。

ところで久さまの部落格はますますあらぬ方向に突き進んでおられるようで、
多くの汚多はどうなされたのだろうと不安になっている。

さて真さまや須舞零時の皆様からお宝動画を探せとの御発言があったのだが、
まだどこにあるのか一つも見つけられないでいる。
271 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/05/16(日) 17:00
あの美女学なる番組を見ると、
真さまはどうもおひとりでの企画をなさるようである。
波浪風呂の一員としてはどなたかとの絡みがあるべきだと思うのだが、
やはりいろいろとお忙しいからなのだろうか。

ところで真さまはあるところで新曲の販売促進の催しをなされたそうだが、
音響機材が不調なようで、しばらくいろいろおしゃべりをなされたそうで、
それがとてもよろしかったとある汚多が報告しておった。

さて岡聖堂は部落格に妹の岡明廷をよくお出しになられている。
これは噂の姉妹楽団の結成があるのかもと妄想してしまう。
272 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/05/23(日) 21:14
勝ったすで夢破れた武さまは水無月にある歌唱公演に参加なさるらしい。
よい成果を挙げられてこれからも続けられることを祈っている。

さて夏の波浪風呂全体公演は題目を変更するとともに、
汚多どもからどの楽曲を聴きたいか意見を求めることになったようだ。
秋葉衆のやったことのマネだという者がいるようだ。
しかしマネだろうがよいと思われることは実行していくことは正しいことだと思う。

上海万博のための特別集団を結成するという話を耳にする。
構成員は純さま、琳さま、夏さま、久さまであるという。
とりあえず水無月に万博会場で何かなさるということである。
これは以前の情報で妄結が万博の催しに参加するという話があったけれど、
それがこれであるように思える。
ところでこの集団の名称は中国で募集するようである。
これに関してはいろいろ噂が流布するような感じがする。
273 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/05/23(日) 21:15
それにしてもこのごろ情報が錯綜しているようで、
佐の香織姫が妄結の舞台に出演するとか、
以前記したのかさっぱり記憶にない。

そして一番頼りにしていた情報源が、一時的に更新を停止してしまってた。
麻琴に困ったことになったが、再開したからとりあえずよかった。

さて雅四位は宮中よりお離れになることを発表なされたという。
もしかすると村さまや柴さまもそうなられるかもしれないという噂も出ている。

能さまは電網界にて生放送を毎週月曜日になさるという。
これは楽しみなことが増えたとしておこう。

真さまの新曲は少し寂しい売上であったし、
玖都の新曲映像はよい売上ではなかった。
とにかく厳しい状況である。
274 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/05/23(日) 21:16
公営放送局において愛奴瑠戦国時代と称して歌番組を収録したそうであるが、
波浪風呂からは妄結と須舞零時が招かれたという。
そこで策士花如は何か仕出かされたのであるが、
半分策に溺れた感じであられたという。
しかも『硝子の仮面』のように相手を罠にはめる猿のごときやつとは違い、
花如は技の鍛錬を怠らない御方であるから、消されることはないと思う。

彩著は頼りない御方で長にふさわしくないように思われておられたが、
床倫と花如が何かと競い合っておられる状況では、どちらかを長にするのはよくないのは、
駄振憂の結果からも明らかである。
両者が完全に対等な立場ならうまくいく確率が高いと、
裏の神々は考えているのだろう。
275 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/05/23(日) 21:17
真さまはこのごろ悩んでおられるという。
新曲を出されたというのに、歌番組に出られないことであったり、
歌でがんばっていかれるおつもりであるのだが、
演技でがんばらなくてはいけない状況であられたりするようである。
そしてこのところ忙しすぎてまともに休みを取っておられないので、
心身ともに疲労がたまっておられるのだろうし、
余裕がなくなっておられるのだろう。

用津部の例の場所に小ヶ真奈の映像が出現なされたのであるが、
何故か音声がないというのである。
ttp://www.youtube.com/watch?v=m_phcOugfTA
これはどういうことなのだろう。
大部分が新曲のための映像であるように思われる。
とにかく何かを意図したものなのだろう。
276 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/05/30(日) 17:49
妄結主演の舞台の撰儀が終わったそうで、
五人が出演することが決まったようである。

さて麗さまは水無月のお仕事予定表を御覧になったところ、
舞台のために好物の歌のお仕事がほとんどできないことをお知りになられて、
その正直なお気持ちを部落格にお書きになった。
侍従の助言によってなされたにもかかわらず、裏の神々は削除させたという。
それをお知りになって、部落格を少しお止めになられたという。

さて例の用津部の場所であるが、どうも辺利頭と須舞零時、そして真さま配下の侍従どもが中心となって管理していくようである。
今後はこれらの単位の動画で埋め尽くされていくのかもしれない。
そうすると度厚府はどうなっていくのだろうと思うのだが、
趣味系は能さまのでほぼ独占されるだろうという推測しか出来ない。
277 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/05/30(日) 17:50
某野の公演映像の売上はまあまあであったが、真さまの新曲映像の売り上げはちょっとよくないようである。
また真さまの気分が優れなくなることが発生したようで、
不安が増されることにならなければと思うものである。

お宝動画を用津部から探してみよとの真さまなどから命じられているのだが、
須舞零時の分はそれぞれの方々の部落格に探索の鍵が示されているらしいので、
これから必死に四人のを拝見してまわろうと思う、
なんかうまくいきそうにないけど。
278 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/05/30(日) 17:51
ところで辻さまは御懐妊されたそうで、来年早々にはご出産の予定だそうである。
とりあえず喜ばしいことである。

さて関西では梨丹こと緒崎宮が加わることになられたという。
岩さまによると即戦力になりそうな方だという。

それはそうと須舞零時の新曲発表会の模様が全世界に配信されたのであるが、
拡張現実の説明もあったのだろうが、三度も新曲をご披露なさ瑠事はないだろうと思ったりした。
だけど最初から応援していたのだと後々自慢できるように超有名になりますと決意を述べられたのは、
汚多にとっては非常に嬉しい事である。
279 :模倣作家 :2010/06/03(木) 14:01
どうもこのところ筆の調子が悪いので、ここは気分一新するため、
波浪風呂栄枯苦楽伝紀の初めからこれまでの登場人物の呼称を顔文字とともに、紹介したいと思います。

(0―0ヽ):津運久
从#~∀~#从:裕さま
( `.∀´):圭さま
|( ゚〜゚ )|:飯さま
(*'ー'*):那智
川-'∀'-||:雪丼
从 ^◇^):知さま
(=⌒_ゝ⌒=):里さま
( ‐Δ‐):村さま、村為組
(0⌒ v.⌒0):瞳姫
( `_´):谷雅社、雅四位
川σ_σ||:柴宅、柴さま
从^v^从:藤さま
人`・´人:松壷、松さま
(^:〜.^):吉さま
从^▽^从 :石さま、梨壷
川 ^ ロ ^):好さま
∬ユ´v`イ∬:唯さま
( ´D`):辻さま
川o・-・) :紺さま
∬´◇`∬:琴さま
( `.Д´):後陳
( ´д`):篭さま
从`・ ゝ・リ:武さま
ノk|‘−‘):栞さま
册゜ш゜」:梅さま
( ^=^) :膳任
280 :模倣作家 :2010/06/03(木) 14:02
川 ’ー’川:哀さま、愛媛
§・e・§:垣さま
ノノ*^ー^):亀さま、襟姫
从o・ 。・):重さま、美重道
从`,_っ´) :麗さま
从*´ヮ`リ:久さま
川=´亠`):光さま
川´・_o・):純さま
川*^A^):琳さま
W¨∀¨):矢舞亭
ル ’‐’リ :気まぐれ皇女、嗣さま、桃壷、嗣桃館
川´・_・`川:清さま、佐紀庁
从*´∇`):徳さま
川刀O∇^刀F熊さま、熊壷
ノノl∂_∂'ル:雅{みや}さま、夏さま
从o゚ー゚从 :茉さま
州*‘ o‘リ:菅さま、梨社
洲`!´):鈴さま
ノソ*^ o゚):中貴閣、先の君こと泣子
リ・一・リ:小{ちさ}さま、岡聖堂
(o・D・):萩壷、萩舞の局{つぼね} 、萩さま
(。・∀・。)ノ:真さま、真恵地
从*´ ο`リ:能智、能さま
川*^∀^*):岩さま
川゚ - ゚β:あの会長様、発日須多会長
川“ -“):成長こと夏を織る人
&*´・ー・ル:小ヶ真奈
川c´・ー・):秋缶
ffr _ r リ:呂便
∫´・ー・*):松友
州*^д^ア:庭さま
从Pー.P):大桃
リノ´’▽’):橋門
ノレo‘ ー‘oイノ:岡怜
281 :模倣作家 :2010/06/03(木) 14:03
从*・ェ・リ :花如、福さま、花音峯
川*´ c`):床倫、憂さま、前憂窟
川 ´‘ _‘||:彩著、和さま、和彩宅
|||s・ _・):佐吉、川季屋形改め川紗砦
(○^-^) :仙さま
ii ;*‘-‘jj:吉家、友さま
ノノs`-´):鞘姫、北さま
||c|*‘ u ‘):灯{あかり}姫
リ* ’_ ’):西さま
川o‘ ー‘)||:咲姫、森さま
ノト´~ y ~リ :古峰智
川“▽“リ :粉姫
从*`・Δ・´):杏さま
ノG|*´_`):色林
ノソ*・ー・リ :阿須、岡明廷
リa^_ゝ^リ:関さま
ノノ。@_@。リ:真穴
ノノ刀e _l‘):譜さま、譜久娘
川´・ o ・リ :竹壷、竹さま
リk^_^リ :金壷
§o‘ v‘o):宮さま、佳林棟
ノィ。6_6リ:綾乃間
ノko^-^リ:佐の香織姫
ノル`ー´ル:平智
リナp´ v`):里奈風
川´‘ c‘ リ :左右嬢
ノリo・-・):田奈塞こと七民
从^-^从:長さまこと奏姫こと長和坊
ルナp` = ´):木さまこと瑠那姫こと木瑠屯
ハo´ 。`ル:エさまこと遥嬢こと藤遥鎮
282 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/06/06(日) 17:27
用津部の例の場所は辺利頭などの侍従どもの管理下におかれたため、
津運久の別の計画集団は別に用津部に場所を確保して、映像を出していくようである。

さてどうも栞さまがどこかの宮中に潜り込まれ、部落格を始められたようである。
またある汚多の情報によると、有力な汚多が波浪風呂から離れていったようである。
ますます先行きに不安を覚えてしまう。

須舞零時の中で早く立ち位置を定めた花如であられたが、
それがおいしくないと思われて新たな立ち位置を決めようとなさっている間に、
なかなか定まらなかった床倫は御自分の位置を決定なされてしまい、
ひとりだけ試行錯誤をなされているようである。

真さまも今は全速力で突っ走っておられるのだが、
どこまで逝けば、余裕を持ってというか力を少し抜いてお仕事をしてもよいようになるのか、
その目標を定めることが出来ずにおられるようである。

そんな中、彩著と床倫と花如が声優をなさっておられる動画の主題歌を発売なさることが決定したそうだから、
そこでもよい売上成績をあげてもらえればと心から祈っている。

玖都は秋に歌舞演劇をなさることになったのであるが、
通常の演劇でないことにケチを付けるやつらがいる。
でも妄結の今年の舞台が前回のような歌舞演劇でないことに文句を言ってるやつらもいたから、
どうであれいろいろ抜かすやつらはいるということだ。
283 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/06/06(日) 17:27
ある夜花如は不思議な夢を御覧になられたという。
・・・・・
気がついたら見知らぬ場所にいた。
こぎれいな部屋に感じられたが、部屋のまわりは格子で囲まれて出られない。
どうもここに永い間いるようだった。
世話係の女子が出入りしているのだが、その声はただの音でしかなかった。
だけど何を言っているのかわかるのであった。
それでと言うのか、それとも雰囲気で、この国が神獣の言葉によって治めていて、
自分はどうも貴族の娘で、神獣の嫁候補になっていること、
そしてこの場所は昔神獣のいた場所なのだが、
満足できる条件でなくなったので、別の場所に移動したのだという。
だから清潔で明るい場所であるのだが、外に出れないから獄だと思う。

そのうち世話役の小春と愛佳という女の子と親しくなった。
(夢の中で名前を知ったのではなく、目覚めた後に便宜的に名づけたのであるが)
そして突然このふたりに大きな箱に押し込められてしまう。
・・・・・
ここで目を覚まされたのである。
そしてこれは何かを意味してるのではないかと考えられたのであるが、
夢の続きがなければ分からないと思われたそうだ。
284 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/06/06(日) 17:28
さて純さまと琳さまを中心とする特別集団の名称であるが、
万博の出演される会場において発表されるとのことである。
なので期待しておくことにしよう。

圭さまは知さまとの公演をなされたのであるが、
作詞作曲をなされて、音楽を創造していく楽しさをお知りになられたのか、
自宅でまともな録音が出来る施設を作ろうと考えておられるそうだ。
凝り始めたら徹底してしまわれる性格は相変わらずのようである。

285 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/06/13(日) 17:37
真さまは怪奇映画の主役をなさったという。
文月に渡米なされるのは、米国でこの映画が公開されるかららしい。

篭さまはこのところ何度も渡米なさっている。
それで米国で生活したいという思いが強くなっていかれたという。
強くないと生きていけないくらいに不便で、適当で困ったことが多いけれど、
それでもどこか魅力的で、いきるために必要なこと以外は考えないという思考になって、
それが好きになられたのだという。
さらに誰にも負けないという気持ちと踏み出す勇気を得て、
どこにだって行けるとお感じになられたという。
286 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/06/13(日) 17:37
さて新人公演の感想について汚多どもから報告があがってきている。
それによると宮さまが目立っていて、
それに竹さまが対抗してがんばっておられたというのが、共通して出てきているところで、
他の方々に対しては、それぞれ評価が分かれている。
平さまが極力笑わないのを貫かれるのか微妙と言う意見があったみたい。
そして今回の目玉であった「なりきり歌合戦」はなかなか好評のようであった。

今回新たに宮仕えをなさる方もいらっしゃらなかったし、
また噂になってたようなお辞めになられる方の発表もなかった。
そして次回の長月の内容の概要が明らかにされたのだが、
雑多系の強い感じになるようで、ある汚多も歌と踊りで大々的に害の迂回に出ることが難しいので、
雑多系で出現なさる方向に変るのだろうと予測しているようだ。
また演技発表会もおこなわれるので、女優という方向もあるのかもしれない。
287 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/06/13(日) 17:38
業界に詳しいとされる汚他の解説をお知りになられたのか、
須舞零時が佐吉の単独歌手の踏み台であるということを否定されるかのように、
残りの三人様はあの動画の主題歌を歌っている璃瑠府利としての活動も力を入れておられるようだ。
そして新曲もお出しになられるようだ。
さて須舞零時の新曲映像の売上は少し寂しい結果になったようである。

琴さまはほとんど英語を使うようなお仕事をなさっておられないことに気づかれたそうだ。
あんなに苦労して身につけられたのに、
何か忘れかけておられるように感じられたそうである。
だから英語を使う機会を作っていこうと考えておられるようである。
288 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/06/13(日) 17:39
花如はあの夢の続きを御覧になることができたそうだ。
・・・・・
夢の中ではこの国の歴史のことをある程度わかっていた。
そして自体もかなり古いことも。
この国は天の意思に従って治めていく伝統になっている。
その天意を知るために占学や天に自分達の意思を伝えるために呪学というものが、
いくつもの流派に別れながら、発達していったのである。
その中で神獣を用いて天との意思を通じ合わせる学問というか手法が主流となっていった。
ただどうしてそうなったのかわからなかった。
それが箱の中で感じたことであった。

気がついた時、どこかの屋敷にいた。
安倍麻呂という人が(名前はすべて目覚めた後に便宜的に名づけた)ここの主人のようで、
小春の呪術の、愛佳の占術の師匠である。
その人の口から音が出る。
それを心の耳で聞くと、
「無理やり連れ出してすまなかったと思う。
でもこうしなくてはならなかった。
あなたのお世話をしていた中で占術師と紹介されたのは恵里菜で、呪術師は梨沙子だったと思うが、
彼女達だけでなく、ここにいる小春と愛佳も公認ではないがそうなんだ。
占学士であり呪学士であるわたしの弟子なんだ。
それについては次第に分かってくると思うので、話を聞いてほしい。
あなたは神獣の嫁候補を名誉なことだと思っているだろうが、
それは間違っている。
・・・・・」
289 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/06/13(日) 17:39
なぜだか衝撃的な話に思えた。

神獣の正体は明らかではないが、寿命とかほとんどが人間と同じらしい。
おそらく渡来品であるらしい。
神獣は神の使いのけだものから神のような存在、
さらに現実にいる神つまり「現神」として尊ばれるようになった。
最初から今のように神格化されたものではなかった。

この神獣の飼育員は代々藤と称する蔦唐草の紋章をかかげる藤家の者であった。
この者共は次第に力を持ち、神獣を用いる学問をすべて取り仕切るようになっていった。
この学問は今では特別に神学と呼ばせているが、これは彼らが勝手にそう呼んでいるに過ぎない。
この神学だけが勢いを増した原因は、かなり昔に隣国から文字が伝わったのであるが、
占学や呪学の各流派はその教えを口承口伝でかたくなに守っていたのに対して、
伝承はもちろん日々の成果なども記録に残していたため、
後の時代になればなるほど、政治的な確実性が高くなり、
さらに隣国から最先端の論理的な思考が導入されると、
他者はとても太刀打ちできずに衰えてしまった。
それどころか他派の占学や呪学の有用と思われる術を根本から調べてじはに取り入れ始めて、
今では他派の出る幕はないのである。
こうして公的に天の声を聴くことを独占したのである。
神獣の声を藤家の者が語るという『天声人語』は、その昔本当に当たらないものであったが、
今では最も頼りになるものになっている。
・・・・・
驚きをもって聴いているうちに目が覚めてしまった。
290 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/06/13(日) 17:40
素晴しい女子!計画では全員参加の冠番組が文月から通信衛星放送されるらしいが、
これで人気が上昇するか疑問に思うものである。
用津部のかんりもきちんとできていないようで、
動画を消滅させてしまったようである。
そしてついには使用を停止させてしまったようだ。
291 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/06/20(日) 16:32
妄結の舞台は歌舞演劇ぽいというある汚多からの報国を見て、
それなら歌舞演劇としてなさればよいのにと思ってしまうのだが、
大人の事情などあってこうなってしまったのだろうとも考えたりするのである。
ところで妄結の新曲売上はまあまあの成績のようである。

桃壷は世間に広く御自分の事を知ってもらいたいと思われておられるのだが、
反面知られるということは、何かと恥ずかしいことも知られる可能性があるなどと心配されるのであった。

ある事情通の汚多によると、
重さまが長年なさっておられる兎のまね姿が案外世間に広がっているという。
やはり継続は力であるようだ。

さて作者の体調はあまりよくないことと合わせて、
電網界への接続の調子も悪くなってしまい、
よい感じで情報が入ってこないみたいで、話が進んでいかない。
292 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/06/20(日) 16:33
花如はあの夢の続きを御覧になることがおできになられたのだろうか。
観た記憶はなかったそうなのだが、
どういう内容なのか何となく分かられたそうである。
それによると神獣の存在について問題があるというか疑問を持っているという安倍麻呂の話であった。

藤家以外の者は大臣と呼ばれる人でさえ見たことがないというくらい秘密裏に飼育されている。
それでその場所は内裏と呼ばれている。
本来神獣は雌雄を掛け合せて(雄は「牡」と雌は「牝」と呼ばれているが)子孫を残していくべきなのだが、
特に『皇親』といわれる天声人語をおこなう神獣はそうすべきはずなのだが、
藤家や他の貴族の血が混ざっているのである。
最初からそういう事例があったというのであるが、
それは稀な事であるのは、誰でも知っている。
しかしながらしかし記録を持っているのは、藤家だけなのだから、
明確な反論ができないのだ。
293 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/06/20(日) 16:34
皇親になれない牡は寺院に収められることになっているのだが、
いつの間にか貴族になっているという話もある。
牝の多くも藤家が引き取って嫡男の妻にしているという。
そして皇親の妻には自分達の娘をあてるようになったという。

天声人語はその昔は真実性を高めるために、国の四方八法に置いてというか常駐させておこなって、
その一致したところを正解としていたのだが、
今では過去からの資料と照合させながらおこなわれるので、
何も言わなくてもその動きや表情だけで殆どの事は決定できるため、
都の内裏と呼ばれる場所だけに棲まわせることになっている。
皇親は圧倒的に牡が多いのであるが、
文献的には牝でもよい事になっている。
ただし血筋は牡の皇親で継承されなければ、ならないことになっている。
これらのことは少し前に文献を基に明文化されたという。
294 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/06/27(日) 17:00
ところで妄結の舞台が東京では終わったらしいが、
泣子が完全に妄結になじんだ感じになっておられるようだ。
そう思った汚多などは、妄結に加入なさるべきだと主張しているようだ。
これを聞いた汚多どもからある意味賛同されているほど、玖都は終ってると見られている。
でも以前辺利頭の舞台に仙さまが出演なされた時のような感じになってるように思える。

璃瑠府利が星璃革命のように人気が出るのか注目しているのであるが、
何となくMM学園ほどだろうと思うのであるが、
これに関してはあまり論議されていないのでわからない。

その璃瑠府利の新曲売上はかなり悪かったようだ。
そして妄結の新曲映像および真さまと須舞零時の合同公演映像の売上もよいものではなかったようだ。
人気低迷は明らかなようだ。
295 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/06/27(日) 17:01
札幌の小鹿達は今年は二部に降格したからか、公式戦の今季初戦は勝利したようである。
ただ里さまは名誉頭領となられたという。
これはどうやらほとんど参加されないことを意味するように思える。

彩著は周辺が適切に進んでいないとお思いのようで、
適切相談所なるものを開設なされたようである。
しかしながら他人には何の役にも立たない事しかおっしゃらなかったので、
みんな聞き流されてしまわれたそうである。

梨丹こと崎さまは宮中に入られてからいろいろ不安に感じられることがあられたという。
波浪風呂の中心から離れて、汚多の数や活動内容も貧弱であり、
それにもかかわらず唯さまにしても支☆那の皆様にしても平然としておられる。
そしてよい方向に進んでいると信じて、地道に努力をなされているようであられた。
どうしてなんだろうと考えておられると、なぜだか唯さまが宮中からお出になられてしまった。
296 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/06/27(日) 17:01
葉月末におこなわれる愛奴瑠夏祭典に須舞零時が出演なさるようだ。
栄衆も出てくるようなので、絶対に負けないで欲しいと願うものである。

桃壷の例の音声番組で清さま、徳さま、茉さまが乱入なされては、
どういうわけだか弁論対決もなされて、勝利した方が次回の番組を独り占めなさることになり、
一分という時間をきちんと使用なされた清さまが勝ち、次回の番組を獲得なされたという。

ある筋の情報によると度厚府は閉鎖されて、用津部に移行されるようである。
といっても一部はどこか別のところに逝かれるようである。
297 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/06/27(日) 17:02
村さまはこれからどうしようかと考えておられた。
そして正直な心の声を聞こうと思われた。
・・・・・
素直に伝えよう、楽しくやろう。
この手を絶対離さない。
心を大きく、許し許され、
誰と出会っても仲間になろう。
遠く離れたって心配は要らない。
できることがあるはず。
愛してるんだ。
ずっと仲間さ。
やがて年老いて、白髪になったとしても、
やさしくいれるはず。
ずっと仲間さ。
笑顔で伝えよう、やさしくいよう。
間違うことは誰でもあるよ。
わかりあえるはず、
ずっと仲間だし、
最初からうまくいかなくても、
自分を信じて、運命感じて、
時の流れに飲み込まれないように、
さぁ始めよう。
愛しているんだ。
ずっと仲間だろ、
別の道を歩むことになっても。
・・・・・
それぞれが自分が正しいと思った道を進むことがよいと思われたそうだ。
そして格下げを受け入れなされて、命婦となられたそうだ。
298 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/06/27(日) 17:03
花如はあの夢の続きを御覧になった。
・・・・・
なぜか時代の渦に小春や愛佳とともに飲み込まれて、
未来の世界に流されてしまった。
神からの遣いの様に三人はよそおったのだが、あまり信用されなかった。
それでもある程度のことは分かってきた。
そこではまだ神獣が尊ばれているようであった、
といってもそれは皇親族と呼ばれるようになっていたのであるが。
そして皇親となるべき血筋はより厳格になり、
皇親となれるのは皇牡に限定されるようになっていた。
また皇牡が複数の皇牝と関係を持つ慣習は改められ、
一夫一婦制を厳格に守られるようになった。
・・・・・
そういうことが何となく分かったところで目が覚められたという。
299 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/07/04(日) 18:28
千聖人は電脳網を使用して、何やら催し物をなさったそうであるが、
その出来はともかく、このようなことをなさるということは、
何か玖都終了後の単独活動の布石のように思えてしまう。

さて妄結の舞台はすべて終わり、例の日本文化紹介催し物をなさるために仏国へ旅立たれたのだが、
その劇の部落格の多くを愛媛がお書きになられたわけだが、
これは近い将来愛媛自身の部落格をなさるための練習ではないかと思うのである。
これが正しいかどうかは、時が来れば判るだろう。
300 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/07/04(日) 18:29
久さまは津運久といろいろ行き違いがあって疎遠になっておられたのだが、
津運久はどうにか縁を強くしたいと考えて手を尽くしていたが、
どうやら和解なさって結びつきを強められたようである。

ところで波浪風呂全体公演神戸場所に支☆那が出演なさることになったそうだ。
これまでほとんど一緒になさることがなかったのに、今回出演なさるというのは、
唯さまが命を懸けて何らかの働きかけをなさったらしいという噂が出てきている。

村さまは心機一転新たな活動開始に当たって、雨場にて部落格を始められるようである。
柴さまは暫く前からつぶやいておられるのだが、新たな活動について何の発言もなさっていないようだ。
301 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/07/04(日) 18:30
裕さまは元祖妄結正長ということで、現面とともに仏国での催し物に参加されたそうである。
そして後輩の方々が唄って踊っておられると会場が最高潮に盛り上がったことに感動されて、
『弱肉強食魂』でがんばっておられたあの頃を思い出されたそうである。

ところで度厚府が終了してしまったようである。
用津部に拠点が出来たことから推測できたことであるが、
少し淋しいことだとしておこう。
302 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/07/04(日) 18:30
花如はまたあの夢の続きを御覧になった。
・・・・・
この時代のことはある程度わかってきた。
政治はすでに人間の責任によりおこなわれていて、
神学というか占学や呪学はすでに公には存在さえしていない。
民間で細々と占術や呪術があるのみであるし、
天声人語は完全に過去のものになっていて、それを知る者はいなかった。
そしてそのようなことについて人々の関心は薄くなっていた。
・・・・・
そういう感じを何となく得たところで目が覚められたという。
303 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/07/11(日) 16:10
能智は花如が一連の不思議な夢を御覧になっていることをお知りになられて、
そのような夢見る少女でありたいと思われたそうである。
するとその願いが叶えられたのか、こんな夢を御覧になったという。
・・・・・
人類は地球だけでは収納できないほどに増え、宇宙に移住するようになった。
それが可能になったのは、唯一の超大国が光速で飛行できるロケットを開発し、
それによって地球上に存在しないような有益な天体物質を次々とそして大量に発見し、
それによって他国が存在できない状況になって、世界統一を成し遂げたのである。
それにより無尽蔵ともいえる資源を人類は得て、戦いのない世界を実現できたのである。

しかし地球まで輸送する費用はどうしても高額になるため、
文化的な生活をしたい貧乏人は政府のすすめもあって、
資源のある天体へ移住していくこととなった。
しかしそこは非常に制約の多い不自由な暮らしがあった。
すべてが資本の大きさによって権利の量と質が比例するような感じだった。

地球には数少ない資本家か自然のままに原始的に生きる人々のみで、
他の多くの労働者層は、大資本家の所有する会社の資源開発基地に住んでいた。
多くの人はそこから別の場所に移動することはなかった。
それほど移動するための交通費が高額だったのである。
というのもそれぞれの基地は非常に離れていたからだった。

それぞれの基地は住民の自治で運営されていたが、
それは基地を所有する会社の財産権を侵害しない範囲でしかなかった。
そんなある天体の基地で有沙が生まれたことが何となく分かってきた。
・・・というところで目が覚めたという。
304 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/07/11(日) 16:11
さて札幌の小鹿達は地域の公式戦で勝利されたらしい。
今季は二部に降格したためか二連勝である。
それにしても里さまはまたお出にはなられていないようである。

三位代はふと宮中での出来事を振り返って物思いにふけっておられた。
・・・・・
大空にかかる虹をまたぐもの、それは未来を歩く靴。
真っ白な羽根をなびかせる。
どうか涙よ、力に変れ。
進め、素晴しい未来まで。
二年前、希望の旗を翻し、力強く飛び出した。
だけど現実は結構しんどい。

電話じゃ物足りない夜は・・・
別れ話の出たときも・・・
どんな小さな今日でも重ねていけば、
よいことが一個くらいあるんじゃないのかな。
登って下って、滑って転んで、
落ちてもがいて、はまり込んで、
そして・・・
どうか涙よ、力に変れ。
進め、素晴しい未来まで。
・・・・・
未来を歩く靴を手に入れたのか、まだ自身がないようであられた。
305 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/07/11(日) 16:11
御台場合衆国なる藻の催し物に辺利頭、某野、須舞零時、金成倶楽部、星慕、MM学園合唱部などが出演なさる予定なのに、
妄結、玖都、真さまはお出にならないようだ。
妄結は御老体であるからだろうが、
玖都はまもなく解散なのだろうとか、真さまは女優を主体になさるからだろうとか、憶測が出ている。

そして能智が雨場にて二つ目の部落格をお始めになられたようである。
模型制作専門ということなのだが、なぜ別に始められたのかいろいろと憶測が出てるかも。

さて秋葉衆はとうとう上方に進出することを決め、
秋には難波衆を発足するべく撰儀するようである。
全国制覇が現実になってきたようである。
306 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/07/19(月) 16:06
能智はあの夢の続きを御覧になられた。
・・・・・
資源を求めてさらに遠い天体を目指して行ったのであるが、
ついに最新鋭の宇宙船を使っても辿り着ける限界を超えてしまった。
この間に各開発基地は多くの資源を自己消費にまわってしまう状況になっていた。
新たに資源を得られなくなるにつれて、
地球の資本家達は、それぞれの基地に対してこれまで以上の資源を地球の本社に回すように命じたのであるが、
ほとんどの基地はそれを無視し拒否し、ついには反乱を起こすことになるのである。
・・・・・
どうしようと思っているうちに目が覚めたという。
307 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/07/19(月) 16:07
札幌の小鹿達は地域の公式戦をおこなって、二連敗したという。
それはそれとして、五つ星の番組の火曜日は泣子が玖都のどなたかを招いて番組を進めていかれるのだが、
あるとき都合がつかずにおひとりでなさることになったという。
どうしようかと思われていると、熱いものがこみ上げてきたそうだが、
実際始められると笑顔でなさることができたそうだ。

さてかねてから噂になっていた柴さまは、やはり波浪風呂の宮より離れていかれるようだ。
どうも裏の神々は女論を重要と思っていなかったと判明したのである。
柴さまが雨場で部落格を始めなさるなど新たな歩みを始められたことは喜ばしいとしておこう。

篭さまは海外から戻られても、お仕事で北から南へと全国を飛びまわっておられるようだ。
体調を崩されないかと心配してしまうけれど、あちこちお出かけになられることを楽しんでおられるようなので、
勝手に心配しているのは失礼なのかもしれない。
308 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/07/19(月) 16:07
ところで玖都の春公演映像の売上はまあまあのようである。
人気低落傾向の割にはよかったような気がする。

さて裏の神々は愛奴瑠戦国時代の勝負時であると考えたようで、
間もなく開始される波浪風呂夏公演は、以前から汚多どもの要望に基づいて楽曲を選定し、
さらに会場ごとに変えるものになるようなのだが、
さらに関連するいろいろな行事をなさって、盛上げようと考えてるようだ。

篭さまは後陳が再出発に当たり新曲宣伝のための催し物をこまめになさっていることをお知りになって、
美香氏の栄光にこだわらずに、地道な活動をなさることに感心なされたという。
御自分もあの時これくらいなさっていれば、結果が違っていたかもと思われるとともに、
本当に歌で活きていかれる決意の強さを感じられたそうだ。
309 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/07/19(月) 16:08
花如はまたあの夢の続きを御覧になった。
・・・・・
民衆の関心がなくなる中、皇親族の数は減少し、特に皇親となるべき皇牡の誕生はほとんどなく、
今では継承するのが危ういほどになっていた。
そこで時の政府は皇牝にも皇親となり、その血筋が継承していくことを認める考えを明らかにした。
それに対してある者達は、由緒ある伝統を汚すものであり、
それより一度皇親族から排除された者も対象にすべきだなどと猛烈に反対している者も少なからずいる。

なぜこの時代の人間は、政治に影響のないある意味どうでもよいことにむきになるのか分からなかった。
せいぜい外国との友好関係を結ぶのに有利になるのだろうが、
これは神秘な感じを抱かせるのであって、同感を得られるものではないだろうし、
敬意をそれほどもたれるようなものでもないようだ。
本当に必要なのかと疑問に思ってる者が多いようだ。

ところで小春や愛佳はここがどんな時代であろうとも占学や呪学が正しく伝承されるよう努力しようと考えていたけど、
この時代にそのようなことに関心を持つ人はほとんどいないことを知って途方にくれていた。
花音はまったく無関心でないのだから、どうにかしようがあるように思えたのだが、
皇親より関心をもたれてないし、学問と思われてないのだから、
ふたりの心も分かるような気がした。
・・・・・
そのような感じのところで目が覚めたそうだ。
そしてこの夢が何を暗示してるのかお考えになられたが、お分かりになれなかった。
310 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/07/26(月) 15:09
能智はあの夢の続きを御覧になられた。
・・・・・
地球の本社に反旗を翻した基地は、地球から遠く離れた辺境の地にあり、
まだ開発されていない資源が多くある天体にあった。
逆に本社に忠誠を誓っているのは、地球に近くてすでに開発し尽くして、
今では単なる中継基地になっているところであった。

そんな中、有沙のところはどちらにもつかずに中立を宣言した。
なぜなら両勢力の中間地点に位置し、
ある程度資源は埋蔵されているが、将来まで自給自足できるほどではなかった。
そして天才的な科学者寺田が開発した宇宙戦闘装置があったからである。
これを生産して両者に売って稼ごうと寺田が考えていたのである。
この宇宙戦闘装置は操縦者の脳に直結されていて、思ったとおりに動くようになっていた。
・・・・・
そのあたりで目が覚めてしまわれた。
そしてその続きを心待ちにしておられるという。
311 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/07/26(月) 15:10
辻さまによると愛奴瑠は『焼肉定食』であるという。
人を食うくらいの肉食の競争社会であり、
しかも定められた通りに進んでいかなくてはならない。
道を外れたら愛奴瑠ではなくなるのである。
だから辻さまは愛奴瑠である間は現実の恋愛をなさらなかった。
そしてある意味その道を閉ざされた時に、すぐに恋愛をなされたのである。
道を閉ざされる原因を作られた篭さまは、そのことを認識できずに現実をお受け入れなれなかった。
さらに道をはずされてしまわれて、さらに一年苦しまわれることになったのである。

純さまは重さまが「かわいい」を連呼なさるのに違和感をもたれていた。
かわいいとは頼りなくて儚いという意味を内在していることを感じておられた。
そこで「おとなかわいい」を標榜しようと考えられたそうだ。
これは魅力的で引き付けられてしまうという意味が込められているという。

辺利頭の新曲売上はそれほどよいものではなかった。
妄結の春公演映像の売上は普通によい成績のようである。
ところで愛媛の妄結卒業が現実になりつつあるようで、
長月に朗読劇をなさるようである。
312 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/07/26(月) 15:10
花如はまたあの夢の続きを御覧になった。
・・・・・
どうすべきだろうと考えていた花音達は政府から招待を受けて、
皇親の側で皇牡が生まれるように術を使ってくれるように頼まれた。
というか本当は科学の力で皇牡を生ませることができるのだが、
こういうことに科学の力を利用することには、
神への冒涜であると主張する者がいた。
その批判をかわすために、過去から続く迷信的な術を用いて実現した事に仕様と考えたのだ。
これで非難していた多くの者は、非科学的な手法にだまされ信じるらしいというのか、そういうことにするらしい。
大多数の民は、科学力は最大限にりようすべきだと考えていることもあって静観しているという。
・・・・・
そういう微妙なところで目を覚まされたという。
313 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/08/01(日) 17:54
能智は心待ちされたあの夢の続きを御覧になられた。
・・・・・
宇宙戦闘装置に装備している武器は光線砲と呼ばれるもので、
敵に対して的確に攻撃できて、しかも意図しないものに被害を出さない性質の物であった。
直撃を受ければ、すべての物質は分子レベルまで破壊され、宇宙空間を汚さないのであった。
また装甲は宇宙空間を浮遊するゴミが当たっても、それを吸収してしまうもので、
しかも数年後くらいで宇宙放射線などによって突然分子レベルまで分解してしまう物質でできている。
宇宙ゴミを増やさないこのやさしい物質は、基地の外壁以外のところでは広く使用されるようになっている。
そういうこともあって開戦からしばらくは大いに栄えたのだが、
この基地国家内で双方からスパイなどが忍び込んだりして、
次第に治安が悪くなってきたため、本土基地には他国の人間を入れさせず、
その代わりに人工衛星で交易をおこなうことにした。
それとともに最新鋭の機種は自国防衛専用とし、
他国には旧型となったものを売り、軍事力で優位を保とうとした。
・・・・・
このあたりで目が覚めてしまわれた。
314 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/08/01(日) 17:55
田麗門准中宮は萩壷御息所、光愛壇女御、花音峯更衣、川紗砦更衣を集めて結束を誓い合われたという。
それを知った嗣桃館中宮は高愛舘と新沙函の二准御前、そして岡聖堂、銭琳廊、真恵地の三女御に頼み込んで、裏の神々に対して意見をなさりに行かれた。
ところがそこに麗さまも配下の四人様とともにおこしになられていた。
するとそちらに小{ちさ}さまと琳さまは移動なされたという。
嗣さまはおひとりで麗さまに挑みかかる御様子で、緊張が走ったようである。
そこに吉さまが御出現なされ、両者をとりなして事を収めなされたという。
吉さまは最近室内蹴球への熱意を失ってから争うことを好まなくなり、
平和を尊ぶようになられたそうで、このごろは平和の象徴である毬藻を旗印にされているという。

さて嗣さまは小さまと琳さまが裏切られたことを問題になさろうとしたところ、
他の三人の方々も離れていかれたひとりになられたという。
それをお知りになった重さまは、手を結んでもよいと提案なされて、ともに合意なされたという。
桃壷はさらに御仲間を募られたそうだが、誰も応じなかったそうである。

その後何かあったのか、川夏荘太臈が真恵地女御と川紗砦更衣を通じて、
花音峯と前憂窟の二更衣、そして佐明壁准更衣、さらに譜聖薗と竹朱郷の二太臈が集まられて協力していこうと話し合われたという。
ところで辺利頭の新曲映像の売上成績はよくないようである。
315 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/08/01(日) 17:55
花如はまたあの夢の続きを御覧になった。
・・・・・
突然飛ばされたこの世界でどうしようかと花音は考え込んでいた。
ふと辺りを見回すと小春と愛佳のはずが、彩花と憂佳になっていた。
最初は頼りなさ気に思えてたけれども、
しばらくするとずっと昔から親しかったように感じた。
そしてその後ろで何か影が見えるように感じた。
明梨だと思っていたが、そのうち紗季のようにも思えた。
明梨と紗季に変化しながら、その影は現実のもののように感じていった。
そして明梨が出現したときは、人間は無限の可能性を持っている。
ただそれは固い殻に包まれている。
その殻を打ち破らないと新しい自分を実現できないのだということを広めなくては・・・と思ってしまう。
紗季が出現したときは、人間は最近本当の笑顔を失っているように感じて、
どうにかしてその笑顔を取り戻さなくては・・・と考えてしまう。
・・・・・
そんなことを考えているうちに目が覚めたそうだ。
316 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/08/08(日) 17:04
能智はまたあの夢の続きを御覧になられたという。
・・・・・
軍事力の優位を保とうとする方針に地球側も反乱軍側も漁夫の利を得ようとしているのではという疑念を抱かせることになり、
これまで宇宙戦闘装置に関するスパイ行為程度しかおこなっていなかったのを、
内政不安を引き起こさせて、国力低下させる工作活動までおこなうようになった。
というのも両者とも自力で宇宙戦闘装置を開発できる能力を次第に有するようになり、
以前ほど頼る必要がなくなっていたからである。

そしてどこが仕掛けたのか分からないのだが、
未知のウイルスで若い男を中心に次々に死んでいく病気が発生した。
それ以前に若い男は金の魅力に惹かれて傭兵として外へ出て行くものが多かった。
病気の蔓延はそのうちに抑えることは出来たが、
こういう状況から防衛軍は女性を中心に再編成されることになった。
その中でもHPと呼ばれる特殊部隊を寺田は組織し、超能力を持った者しか操縦できない戦闘装置で任務に就かせた。
圧倒的に兵員で劣っていたにもかかわらず、彼女達は輝かしい戦歴をあげたので、
多くの少女の憧れの的であった。
そして有沙も憧れて、その養成機関『エッグ』のセレクションに応募して合格した・・・
というところあたりで目が覚めてしまわれた。
317 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/08/08(日) 17:05
このところ汚多の間で友さまと北さまを玖都にお入り願う補強策をとるべきだという意見が出てきてるようだ。
これに対して妄結の六期面以外は卒業させて、友さまと北さま、そして森さま、仙さまを加入なさるべきだとする者もいる。
そして玖都には灯姫とかもう少し若い御方を入れるべきだと申しておるようだ。
また玉子の方々はそういう旧来の集団に加入なさるのは、栞さまのように悪い結果をもたらすから、
新しい集団で活躍なさるべきだと主張している者もいる。
ただ辺利頭に玉子のどなたかを入れるべきという話は出てないみたいだ。

須舞零時の新曲と後陳の歌謡集の売上成績は現状ではまあまあのようであった。
ところで須舞零時はどこか微誘電と同じ方向に進みそうな感じに思えて心配している汚多がいる。
これが気のせいであれば宜しいのだが・・・

それから星慕を見守り続けている汚多からの報告によると、
完全に迷走状態といってよい行事をなり始めているようである。
318 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/08/08(日) 17:05
そして玉子の研修制度の変更という大幅整理がおこなわれるらしく、
新人公演は『長月STEP』『霜月JUMP』で一応終了するようである。
玉子の皆様方がどうなられるか、いろんな汚多が様々な妄想をしながら心配しているようである。
ただ言えることは裏の神々は波浪風呂を縮小しようとしているだろうことである。

さて岩さまは何やら病を得て、しばらく療養に努められるそうだが、
このまま消えてしまわれることがないのだろうかと心配してしまう。

それにしても暑い日が続き、何も思考できなくなり、
どうにも出来ない日が続く。
話を続ける気力がなくなってしまうのである。

哀さまが憂さまにおっしゃられたという御言葉、
「人は期待の度合が高いほど、人気が大きいほど、
それに応えなければ、批判と非難の声しか聞こえなくなる」
319 :模倣作家 :2010/08/09(月) 02:17
>>318

それにしても暑い日が続き、何も思考できなくなり、
どうにも出来ない日が続く。
話を続ける気力がなくなってしまうのである。


それにしても暑い日が続き、何も思考できなくなり、
どうにも出来ない日が続く。
夜も涼しくならないから、まともに夢を見ることもないし、
話を続ける気力がなくなってしまうのである。
320 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/08/15(日) 17:02
毎年夏になると外的に備えて演習をなさるのだが、
しばらく平和な時が続いていて、大砲や小砲で様々な色を発生する弾を撃っては、それを愛でる事ばかりなさっていた。
最近続々と強敵が現れて気を引き締めねばならないのだが、
どうも急にはそういうことをなさろうとしても無理なようで、
同じように牛車を連ねてはかわらにお出かけになられて、同じように眺めておられるようだ。

さて現場汚多からの報告によると、
秋公演終了後に亀さま、純さま、琳さまが妄結、そして波浪風呂から卒業なさるという。
あのふたりは上海万博までだろうと思っていたから予想通りであった。
そして亀さまは持病の状態が宜しからず、医者の診たてによると、
完治を望むなら宮中のお仕事を辞めた方がよいとの事で、引退なさるということで、
完治なされればまた復帰なさるかもしれないみたい。
さて九期面撰儀をおこなわれることになったのだが、
年齢の枠の件などで汚多どもの間で論議が盛んになるだろうというか、すでにそうなってるようだ。
321 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/08/15(日) 17:02
さて嗣さまは桃の旗印の下に集まれる方を募集なさっておられたのだが、
玉子の皆様方にも呼びかけておられたのだが、あまり反応はよからぬようであったそうだ。
そこで徳さまが「目立つから入ってやろう」とかみんなの前でおっしゃられたとか。
それで玉子のかなりの方々が入ってもよいかなと思われたそうだ。
又聞きでお知りになった森さまは直々に嗣さまに加入の申し入れをなさったとか。

また妄結撰儀であるが、年齢制限上では玉子最年少の邉さまでもよいことになるのだが・・・どうも想像がつかない。
逆に玉子主力の友さまなどは不可となるのは、納得できないものである。
ただ大幅な若返りを狙っているのは確かなようだ。

地域の公式戦で札幌の小鹿達は勝利なされたそうだ。
それにしてもまた里さまが出場なされなかったらしい。

麗さまは最近いろいろお考えなさることがおありなようで、
夏雅殿中宮をようやくお引き入れなされて、同士をお集めになられてたという。
おこしになられたのは、光さま、萩壷、佐吉、花如、雅さま、そして助手の茉さまであられたという。
322 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/08/15(日) 17:03
ある時司会進行役のキノコより
「猿が木から落ちたら、次はどうなるだろう」
と尋ねられた時佐吉は
「蟹に挟まれるだろう」
すると床倫が
「そして穴にも落ちるんだよ」
花如が続けて
「そして病院に運ばれた」
とまとめようとなされたけど、彩著は
「ブラックホールを通り抜けて宇宙に行く」
とオチを付けられた。

ところで須舞零時の新曲映像の売上はあまりよくないようである。

さて支☆那の皆様は電網線による番組をなさるということで拝見させていただいたのだが、
麻民と住居{すまぁい}姫のおふたりだけでがんばっておられた。
各種行事に参加して顔を見知った汚多に対して町で見かけたらこちらから声をかけていこう、などとおっしゃられていた。
そして岩さまが早く戻ってこられることを祈って、
『一心三体』を掲げていかれるようである。
何か元から三人でなさっていたように思えてしまった。

玖都の皆様は期間限定でそれぞれつぶやかれるようである。
それにしても辺利頭だけがだんまりを決め込んでおられるのは、なぜなんだろうと思ってしまう。
323 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/08/15(日) 17:04
花如は久しぶりにあの夢の続きを御覧になった。
・・・・・
あれからどれくらい経ったんだろう。
紗季と明梨が交互に出てきていたのだが、
いつの間にか紗季ばかり、それも常にいるようになっていた。
そして正義の味方真野ちゃんのお手伝いをすることになった。
というかほとんど私達が敵を倒していたようなものなんだけどね。
このまま固定するのかなと思っていたら、今度は明梨になっていた。
そして憂佳と彩花だと思っていたのが、彩里と奈菜美であった。
そして自分は花音だと思っていたのだが、聖{みずき}になっていた。
だからといって何が変わったのか正直わからなかった。

考えている暇はなかった。
我々以外にもこの世界の正義を守る美少女がいた。
以前より守るべき正義が少なくなって、悪を懲らしめる者も少なくてよいのだ。
悪と呼ばれる不正は蔓延っているけど、それを正してほしいという要望は減少しているのだ。
それで正義の味方もどちらか一組でよいという事業仕分けの提言を受けて対決することになった。
相手はと見ると友理奈、早貴、梨沙子、そして愛佳であった。
次の瞬間、梨沙子は指先を額につけ、まるで敬礼のよう。
あっという間もなく吹き飛ばされる。
・・・・・
そこで目が覚めたそうな。
324 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/08/22(日) 15:37
能智はあの夢の続きを御覧になられた。
・・・・・
エッグにはいって分かったのだが、
HPはだんだんと戦歴がはかばかしくない状況になっていた。
敵の対応能力が高まったこともあるのだろうが、
本隊のMMがかつてのような戦果を上げていないこともあるし、
別働隊の「CM」や「MK」も十分に活躍できていないのもある。
単独活動班も以前のようにはうまく機能しなくなっている。
前年から本格的に始動した幼年行動隊も思うように入っていないようだ。

だけどこれまで侵略者排除を専門にしてきたけど、
辺境警備などの任務を加えているので、それほど評価は下がっていない。
・・・・・
これからどうなるのだろうと考えているうちに目が覚めたそうだ。
325 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/08/22(日) 15:38
玖都は今度の夏秋公演に全力投入なされるため、
他のお仕事は控えめになさるらしい。
そういうこともあって期間限定で呟かれる事になったそうだが、
今までなさっている部落格を充実なさる方がよいようにも思えるのだけど、
それぞれの方々の人気の差を明らかにするつもりなのかも。

柴さまはふと思われたという。
御自分が少しでも前に進まれたのかなと。
ほんの少しでも進んでいるのかな。
何かに恐れて逃げてしまっていないのかな。
一歩でも前に進めたら楽しくなれる。
達成感が増してくる。
・・・今日を楽しい気持ちでいられた・・・
こういう一歩を大事にしたいと改めて思われるのであられた。
326 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/08/22(日) 15:39
須舞零時担当の裏の神々の手下どもは用津部を使用してある企画をやったのだが、
ひどい終了のさせ方に多くの汚多どもは拒否反応を示している。
ただ最初から応援団限定商品のためにこのような終わらせ方をすることが決まっていたのだと、
さめた意見を言っているやつもいる。

ところで妄結の追加撰儀に関して、津運久は玉子だけでなく「素晴しい女の子計画」研修生も応募できるような発言をしたようだが、
汚多の間では玉子からはありえるが、あちらからはどうなのだろうと論議になっている。
327 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/08/22(日) 15:40
花如はあの夢の続きを御覧になったという。
・・・・・
傍観者のように空間に漂っていた。
明梨だけがひとり立っていた。
他の三人はどこかへ飛ばされてしまったよう。
次の瞬間、雅と愛理が現れる。
すると早貴と梨沙子は絵里と千聖に変っていた。
そうすると明梨はれいなに変化。
すると絵里と友理奈は里沙と早貴に変っていた。
そうするとれいなは桃子に代わる。
すると里沙の頭上が輝いて希美が出現し、その光を浴びて桃子、雅、愛理は消える。
しかしそこには小春、友、沙弥香がいた。
しかし友と沙弥香の姿は薄くなり、一つの影のようになる。
そこには舞姐さんが現れる。
しかしすぐに消えてしまい、小春ひとりになってしまう。
そして小春も消えてしまう。
そちらに目を奪われている間に希美の横には亜依がいた。
・・・・・
そこで目が覚めたという。
328 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/08/29(日) 15:53
能智はあの夢の続きを御覧になられた。
・・・・・
エッグに入って半年ほど経ったけれど、まだまだ訓練の日々は続く。
実戦どころか巡察用のマシンに乗り込むこともほとんどできていない。
これもこのところHPの成果が不振なせいなのだろうかと有沙は思った。
HP司令官であるMMの前隊長が単独活動班に移ったから、
それも後方支援になったからだという話もある。
MM現隊長が副司令官になることになっているのだが、
今後もその慣習が続くような感じでないみたい。
そんな中、有沙はエッグの中から巡察サポート任務部隊「トモイキ」の発足とともに、そこに所属することになった。
329 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/08/29(日) 15:54
しかしそれほど任務を果たす機会はなかった。
それからまもなくして幼年行動隊は「B」と「C」に分割されることになった。
そしてHPはMM,W,VU,B,Cなどの前線活動担当とCM,MK,単独活動班などの後方支援担当とに明確に分けられることになった。
そしてエッグは一応前線担当ということになった。
それからしばらく組織改変が続いた。
エッグだけで「P」が結成されるも、寺田が新たに直々に組織したNGPに異動してしまう。
エッグでもいろいろあって辞めていく者も出てきている。
やがて「トモイキ」も休止状態になり、WとVUは後方に異動になり、そのうち両方とも解散になって、メンバーは皆単独活動班に所属することとなった。
またHP以外にも宇宙戦闘装置による特殊部隊が続々と組織され、やがて戦果を挙げるようになってきた。
・・・・・
このあたりで目が覚めてしまわれた。
330 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/08/29(日) 15:54
小ヶ真奈は金成倶楽部として部落格をなさっておられるのだが、
そこの写真の写りが悪かったので、心配した汚多から
「お疲れのようですね」
などとお手紙をもらったりされたそうだ。
それで愛奴瑠はいろいろと気を使っていなければならないことを改めて実感されたという。

梨丹はこのままでは明るい未来は内容にお感じになられたようで、
臼鳥無において鍵盤演奏をなさったりして、芸の多いことをお示しになられたという。
しかし視聴する者の少なさには支☆那の皆様とともに嘆かれたようだ。
しかしこれからも臼鳥無において多芸ぶりをお示しになられるだろう。

ところで麗さまは支持者を増やすべく、
御自分を主人公にした猫の動画に関連した限定商品である猫耳をその動画で共演した能智、発日須多の会長と成長そして紗千女にお与えになられた。

梨社は小ヶ真奈が主役をなさっている動画において相手役をなさって、人気を回復なさったらしく、
新しい主題歌の一部を歌われるらしい。
万が一の備えになれば宜しいのだが・・・
331 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/08/29(日) 15:55
花如はあの夢の続きを御覧になったという。
・・・・・
希美と亜依は地上に舞い降りた。
すると里沙は眉毛ビームで愛佳、早貴、千聖を消し去り、代わりに梨華、あゆみ、あさ美を出してきた。
その間にふたりはミカとタカハシを出してくる。
そしてタカハシは矢口に変る。
するとミカは突然消え、矢口と亜依は飛び上がる。
するとあゆみ、あさ美、里沙は消えてしまう。
そしてふたりは梨華の横に下りてくる。
さらに飯田が現れる。
希美が悲しい顔をして消えると梨華と亜依の姿も消える。
そして石黒が出現する。
しばらくすると三人はいつの間にか水滴になり、
フィルムを逆回転したように宙へと・・・
その先を見るとひとりの女性の顔が。
平家みちよがした。
しかしその姿も闇に消えてしまう。
・・・・・
そこで目が覚めた。
そしてその後この夢の続きを御覧になることはなかった。
332 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/09/05(日) 17:42
能智はまたまたあの夢の続きを御覧になられた。
・・・・・
あれから一年たっただろうか。
エッグも何回か追加募集がおこなわれて、また辞めていくメンバーもいたが、
発足した時よりは増加してきている。
しかしサポートなどの補助的な業務しか任されていない者がほとんどで、
有沙は籍を残したまま戦闘補助作業をおこなうHSという組織に移っていた。

HPでは新たにMM隊長となった高橋と副隊長新垣がクーデターをおこして、
HPから後方支援を切り離して、HP司令官と副司令官になった。
その少し前には実験的部隊MWを解散させている。

MWは防衛軍本部の若手将校の支援を受けて、
『きらりん革命』と呼ばれる次世代戦闘装置開発の実用化テストのために、
MMの新人久住とエッグで最有望の吉川と北原、この三人が操縦訓練を行い、
その性能を確かめ、さらに向上させていくために組織されたのであった。
なかば実戦任務に就くほどまでの成果を上げていたものの、
高橋はこの次世代機が乗員の非常に特殊な能力がなければ使用できないことを問題にして終わらせてしまった。
それどころか久住をMMから除隊させてしまった。
・・・・・
それに憤っているうちに目が覚めてしまわれた。
333 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/09/05(日) 17:43
須舞零時は栄衆などとともに新人愛奴瑠の合同公演で競演なされたのであるが、
そこで花如は「ここにいる輩はもちろんのこと、すべての愛奴瑠にも負けやしない」
と宣言なされたという。
何とも頼もしいことだと多くの汚多は感激したという。
そんな床倫や花如は駄洒落部を創設なされて、部長と副部長に就任なされたそうで、
これからどのようになされるのか楽しみである。
でも御洒落番長雅さまがこのことをお知りになられたら、黙っておられないような気がする。

さて玖都の新曲売上成績はよいようである。
これでしばらく続いていかれるだろう。
ところで中貴閣と岡聖堂はこの夏がんばっておられたそうで、女御から御息所に昇格なされたという。
また梨社も御息所から准中宮となられるようである。
334 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/09/12(日) 16:12
能智はまたまたあの夢の続きを御覧になられた。
・・・・・
『きらりん革命』の簡易型にあたる機種を使用してのエッグによる『SCE』とMM、B、Cの若手による『ガーディアンズ』については、
『きらりん革命』が終了した後もしばらく活動させていたが、
『SCE』については、その中で優秀な三人とエッグで最近めきめき力をつけていた一人で『S』を結成させ、実戦配備につけた。
『SCE』に残っていた一人は、エッグから新たに選ばれた三人とともに引き続き実験的運用に就いていたが、
しばらくすると『ガーディアンズ』とともに解散させられてしまう。
またエッグの真野を単独作戦員として抜擢した。

しかしHP以外の特殊戦闘組織の力がますます大きくなり、
以前と比べて戦果が上がっていない状況になってしまっていた。
・・・・・
このあたりで目が覚めてしまわれた。
335 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/09/12(日) 16:13
新人公演STEPがおこなわれたのであるが、
その中で仙さま、友さま、古さま、森さま、北さまの五人でなさった歌唱は跳び抜けて素晴しく、
このままで世に出て行かれるべきだと汚多どもは口々に褒め称えるほどであった。

さて札幌の小鹿達は地域の公式戦をなさったのだが、負けたという。
話によると、御日柄が悪かったらしく、人数がぎりぎりで試合をなされたらしい。
これからもこのような事態はありそうで、勝利が遠退きそうである。

さて玖都の新曲映像の売上はあまりよくないようである。
そして辺利頭は南洋に行幸されたのであるが、
それについての汚多どもからの報告を目にしていない。
積極的に探さなければ見つからないようになってしまったようだ。」
ただ嗣さまが御自分の番組でいろんな奇跡が起きたみたいな話をされていた。
336 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/09/12(日) 16:13
根拠は無い様なのだが、ある汚多によると現玉子による最後の新人公演後は、
佳林棟より前に入られた方の内、正式に出現なされる実力のある方以外は宮中より追い出されるという。
そして実力のある方は、いくつかの集団になって、地下愛奴瑠みたいに歌を電網配信して、
またこないだ須舞零時がなさったような他の宮中との合同公演をなさっていくだろうというのである。
また妄結撰儀に応募なさった方は退路を断たれて、合格できなければ玉子を辞めざる終えないというのだが、
それはさすがに出鱈目だろう。

さて須舞零時が木曜日に電網配信なさっている番組で、新曲を流しておられるのだが、
そこで新曲の裏表ともに声援など実際になさっておられて、
このように汚多どもがするように仕向けておられることを知り、
何とも素晴しいことだと思ったしだいである。

それから嗣さまは金銭を蓄積しないと幸福になれないとお思いのようで、
ご自分で企画した鞄を売り出されたりしてるようだ。
337 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/09/19(日) 16:55
能智はまたまたあの夢の続きを御覧になられた。
・・・・・
活躍できない状態のHPを見限った有沙は、HSでは司令官的立場になっていた。
入ってすぐは唯と葵の二名しかいなかったが、まもなく夏織、奈穂子、利奈が加わる。
その後葵が抜けて、みるるが加わる。
次に奈穂子が抜けて、真穂が加わる。
その後は落ち着き、隊長唯と副隊長夏織とともに活動を本格化していくのだが、
なかなか成果が上がらなかった。
それでもHPがある組織と合同で教育させていた紗千香も実質的に加わることとなる。
そして有沙は独自の単独作戦員としての任務にもついた。
地球政府が開発した最強宇宙戦闘装置を模倣した機種を制作したことで有名なのもぴぃの下で、
その戦闘装置の改良作業もするようになった。

有沙自身はうまくいっていると思っているが、
世間の評判はそうではないみたい。
それでものもぴぃの新しい計画の中心として参加することになった。
この『怪盗R』計画はMMの中で最も戦闘能力が高いといわれている麗奈を中心に有沙と紗千香、そして唯が参加して、
新しい分野の戦闘集団用機種の開発実験をおこなうものであった。
・・・・・
少しだけよい方向に進みそうで興奮してしまい、目が覚めてしまわれたそうだ。
338 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/09/19(日) 16:56
どうも玉子応募対象年齢が以前より狭まったようで、
短期間で間違いなく世に出て行かれる可能性の高い絞るのだろうとみる汚多が多いようだ。

さて難波衆の撰儀がおこなわれているらしいが、
二次審査合格者の中に菜々姫がいたという噂が出ている。
されど名前が表示されなかったので、確かなことは言えない。

札幌の小鹿達は地域の公式戦をなさったのだが、一敗一引分であったそうだ。
欠席者が少なかっただけ、先週の試合よりよかったそうである。
339 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/09/19(日) 16:57
花如は愛奴瑠界の頂点を取るために愛奴瑠革命を起こすことを宣言されたそうだが、
他の御三方はそれに何も反応なされておられないようだ。

それからどういうわけだか波浪風呂は秋葉衆と何やら対決なされることになったようである。
それも一対一で何かの勝負をなさるようで、
お鈴の方と対決するのは、総選挙と称する歌唱位置争奪戦で五位ということで、
人気勝負では不足ない相手のようだ。
しかし優劣を決めるようなものにならない悪寒がする。

ところで愛媛が御自分の聖誕日を期に雨場で部落格をなさるという。
これを期に苺を旗印にすべく、花如から苺を奪われたという噂が流布している。
そして彩著は雨場でも部落格をなさるというのだが、
その内容は愚利と同じようであるらしい。

喜ばしいことに岩さまの元から疫病神が退散したらしく、
来月初めから復帰なされるそうだ。
少しはよい御日柄になっていけばと、強く思うものである。
340 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/09/26(日) 15:57
能智はまだまだあの夢の続きを御覧になられた。
・・・・・
HPの将来に不安を感じていた寺田は、新世代の超能力を持った新人類というかニュータイプを探して育成しなければと考えたようだ。
その選抜メンバーに選ばれたのは、清水、中島、森、小川であった。
「この『さき』の事を考えてもらえるなんて、うれしいのれす」
とか言ってるので、どういう任務をするのかわかっているのか疑問に思ってしまう。
そのことは寺田もうすうす分かっているみたいで、
MMの追加要員の募集をすることになったらしい。
この中からニュータイプを探し出そうと考えているみたい。
しかしその要員が決定するのは、しばらく時間がかかるし、
基礎訓練後でなければ、その能力は判らないから、
しばらくはこの四人を鍛えていくしかない。
しかしみんな根性があるから、ある程度成果は上がるだろうと思ってるのだろう。
しかしながらさきざきの行く末が見えてない感がする。

「さきがさきにいって」
・・・・・
その声が誰だかわからなかった。
『さき』が何かもわからないまま考えているうちに目が覚められた。
それからこの夢の続きはしばらく御覧になることはなかった。
341 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/09/26(日) 15:58
真さまはこのごろ間違えられることが多いそうで、
重様に間違えられるのはまだしも、
秋葉衆に所属されていると間違えられてしまわれたそうである。
しかし波浪風呂が秋葉衆内集団だと思っているやつもいるらしいから、
これからも間違われ続けられるような気がする。
ところで真さまの新曲は今一つであったみたい。

さて長月初めから裕さま、圭さま、飯さま、那智、毬姫、藤壷、琴さまによる、
いわゆる『午後の珈琲』と呼ばれる計画は順調に進展しておられるようだが、
これからどのように展開なされるのか興味あるところだ。
それより真さまが手相占いを本格的に学んでおられるようなのだが、
興味がおありなのだろうが、このようなことを極めなさってどれだけ将来のお仕事に生かされるのだろうかと思ってしまう。

ある雑誌において小ヶ真奈の肩書に金成倶楽部の名がなかったので、
卒業なさるのではという噂が出てきている。
342 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/10/03(日) 16:38
須舞零時の皆様方は愛奴瑠戦国時代を生き延びるために一番大切なことは何か話し合われたという。
床倫は生命力だとおっしゃられたのだが、彩著は武器が必要だとおっしゃられ、
花如は可愛さだと主張なされたという。
そのあと彩著の御発言、「可愛さが武器だよね・・・それから馬も必要」
それに対する花如の御発言、「実際戦うわけではないから」
佐吉からの御発言、「一番だから・・・やっぱり笑顔!」
その後、笑顔と勇気と元気だということになったそうだ。
そのためにはどうすればよいのかお考えになって、
とりあえずM飼育が必見だろうということになられたそうだ。

さて用津部には圧府風呂戸茶寧流( ttp://www.youtube.com/upfrontchannel )だけじゃなく、
圧府風呂戸円太( ttp://www.youtube.com/user/UpfrontEntertainment )と圧府風呂戸通運( ttp://www.youtube.com/user/upfronttunes )があって、
それぞれ那智と松壷が中心になっていることを知り、
それぞれ別の道を歩んでいかれるのだろうかと思ったりした。
343 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/10/03(日) 16:39
辻さまは数年前からの希望であった歌入れをなさったそうだが、
なぜだか嬉しさ爆発ではなかったそうだ。
もっとよき時になさりたかったようであられる。

新曲の販売促進のために須舞零時の皆様方は販売現場に御立ちになられたという。
以前に垣さまと光さま、真さまとなされたのであるが、握手会と比べてどうなんだろうね。
その真さまの新曲映像の売上はかなり悪いようである。
『午後の珈琲』計画の記念写真を拝見して、知さまが飯さまの隣におられるので、
これは嗣さまが熊さまの隣で写真に写っているのと同じ考えをしておられるのだろうかと思ってしまった。

紺さまは長年の夢である職業に来春からなられることが内定されたそうである。
けれどいつまで波浪風呂に織られるのか発表はないようである。
ぎりぎりまで所属なさるのだろうか・・・宮中での活動はもうなさらないだろうというのが汚多の総意のようだ。
そしてこれが最終地点ではなく、あくまでも通過点であり、
もしかしたら政治家を目指しておられるのではないかと思っている汚多もいるようだ。
344 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/10/03(日) 16:40
ある御方が新しい方向へ進まれるに当たってこう思われたという。
・・・・・
思い出にさよなら、
もう振り向かない。
そよぐ風が頬をなでて見つめてる。
どこまでも続いたまっすぐな道を握り締めた好奇心をただ信じて、
いつも心に太陽を描いて歩いてく。
前を向いて微笑んで明日を見つめたら、
一度きりの私という歴史を刻んでいる。
雨に打たれゆれている野辺の花達は、揺らぎながら胸を張って空を見上げてる。
私だけが今日もひとりつまづいて、迷いながら夢を抱いてただ佇む。
夢を追い続けることは、すべてを受け止めること。
変化のない毎日やありのままの自分を。
雨上がりの青空に架かる虹のように、
人知れず流す涙の数だけ輝きたい。
一度きりの私という歴史を今生きている。
・・・・・
またこうして歩み始められるのだろう。
345 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/10/10(日) 15:35
小{ちさ}さまは師走に出される写真集の撮影風景を生送信なされたのであるが、
あまりにも断続的にずっとなさっておられたので、
拝見していた汚多は何かと大変なことになったようである。

さて須舞零時の新曲売上はまあまあであったが、
販売促進活動の割にはそしてある汚多の予想より売れてないので、
今後大丈夫なのかと心配する声がある。

藤壷は飼い犬の御目出度きことに立ち会われて興奮なされたそうだが、
ふとある夢の中でのことを思い出されて、
(その夢の内容は=> ttp://m-seek.net/test/read.cgi/grass/1286622549/ )
しばらく南洋の方へ旅立たれたという。
346 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/10/10(日) 15:36
現波浪風呂の中でどなたが本当に歌がうまいのか決めようということになったそうで、
妄結代表で垣さまと麗さま、辺利頭代表で清さまと徳さま、玖都代表で萩さまが競われたという。
あまりに激しい争いになりそうで危険なので、新人の真さまと須舞零時は参加なさらなかったという。
結局勝敗はつかなかったという。

武智はようやく目標の出発点に立てたと思われた。
これまでの道程は険しかったけれども、ここから先はもっと険しく厳しいだろうと予想しておられる。
それでもきっと明日は明るいと信じておられる。
・・・・・
回れ!回れ!回転木馬!
時には流れに身をまかせよう。
回れ!回れ!回転木馬!
はしゃいで手を上げよう。
回れ!回れ!回転木馬!
楽しみ方を教えてあげよう。
輝いて見せよう。
回れ!回れ!回転木馬!
・・・・・
人生は楽しまなくてはいけないと感じておられるようだ。

そういえば菜々姫がどうも難波衆に加わったそうである。
これで支☆那も終わったという汚多がかなりいるようだ。
また玉子の中から同じような行動をとる方も出てくるかもと心配する者もいるようだ。

さて松壷はこないだから各種御大とともに六人で歌われた広告用の楽曲が音楽配信されてるとの事だが、
その順位が急上昇しているそうで、さすがに亜弥々だと汚多どもは評価しているとか。
347 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/10/17(日) 16:51
久しぶりに能智はあの夢を御覧になられた。
・・・・・
有沙はHPが最近業績不振気味になっているのは、何が原因なのか自分なりに考えたのだが、よくわからなかった。
ただ初心を忘れているように感じた。
それでHPというか、その中心にあるMMの初代隊長の中澤に話を聞こうと思ったけれども、
後方支援組織とまったく接点がなく、どうしようもなかった。
しかし強く願っていると彼女の精神が入ってきて、
夢の中で中澤としての疑似体験をすることになる。
・・・・・
あの出来事はショックだった。
数日前まで元気だった彼が緊急入院・・・
お見舞いに行こうにも危険な伝染病だからということで会うこともできず、
それからすぐに亡くなってしまうなんて・・・

私のことをこんなにも分かってくれる人は、もう出会えないような気がした。
そのときHPという特殊防衛部隊の隊員募集の事を知る。
348 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/10/17(日) 16:52
結婚できないように思えてあきらめてしまった時、
なぜかここに応募しよう、この故郷のために命を投げ出そうと決意してしまった。

数回の意味不明なテストを潜り抜け、最終選考の六名に残った。
その中で平家という子だけが無条件合格で、単独特殊戦闘員として採用された。
残りの五名はわけのわからん試練を与えられ、
それを達成すれば採用されることとなった。
・・・・・
変に理不尽に思えて考えているうちに本当に目を覚まされてしまったという。
349 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/10/17(日) 16:53
このごろ能智が意味ありげな夢を御覧になっているのに対して、
真さまは何も夢を御覧になれなかった。
なぜだろうと悩まれておられたが、何やらようやく悟られたそうである。
・・・・・
長い髪をなびかせて、
瞼を閉じれば不思議、
見える物や触れる物、
すべてあの日連れて来るよ。
泣いてた私のことを呼んでたあの声。
確かな温もりだけが、今も胸に残る。

お家へ帰ろうよ・・・
どこから来て、どこへ行くの?
生まれた場所を探して・・・
誰かその答えを知っているの?
願いを囁きながら、つばさ広げて大空へ。
お家へ帰ろうよ。
・・・・・
何か勇気が出てこられたという。
350 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/10/17(日) 16:53
須舞零時は愛奴瑠戦国時代で勝ち残るためには、それぞれの特技を磨かねばならないとお感じになられた。
佐吉は『まぜまぜ料理』を極めるべく特訓をなされたという。
花如はいろんな空真似に挑戦なされたという。
床倫は得意な習字を上達するためにこれまた得意な駄洒落を書きまくられたという。
そして彩著は特技を探して街中を冒険しておられたという。

須舞零時の新曲は二週目もそこそこ売上てるようで、販売促進活動の成果は出ているようだが、
新曲映像の売上はよくないみたい。

ある汚多は妄結が三人の卒業によってよからぬ方向に進みそうだと心配している。
愛媛は和を尊ぶことを第一にしておられたし、
垣さまは妄結という組織が続くことが大事だと思っておられたし、
麗さまはそれぞれがより良くなるためにこそ妄結は存在すべきだと考えている。
そして重さまは本心はどうであられるか分からぬが、
彼女だけが注目されている今の状況は、いろいろ問題を起こしそうなのだという。
351 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/10/24(日) 19:31
能さまはまたあの嫁の続きを御覧になった。
・・・・・
有沙は夢の中で中澤としての疑似体験をしていた。
・・・・・
とりあえず試練の課題をクリアして、中澤、石黒、飯田、安倍、福田の五人は特別戦闘隊MMとして任務に就いた。
年齢的に一番老いていた中澤が隊長に指名されたのだが、本人は納得できていなかった。
しかしこの面倒な役目をやりたがっている飯田に任せたなら、
年上にも偉そうに指示してくるように思えたから、
ここは自分がやるしかないと感じたのだった。
実際の業務に入ると最初は息が合わず大変であり、
しかも業務もこなせない感じで、追加募集がおこなわれてしまった。
保田、矢口、市井の三名を追加し、それでも次第にチームワークがとれてくるようになると、
単独行動の平家をはるかに上回る成績を上げるようになった。
352 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/10/24(日) 19:32
しかしHPの方向性で国防軍総司令部と寺田を中心とする部隊指導部で対立があって、
それにともない隊員内でももめる事が絶えず、ついに福田が辞めてしまう。
そのため戦力不足となり、隊員の追加募集をおこない後藤が選ばれる。
するとその後は連戦連勝し高い評価を受けることになる。
それでも隊員内での対立が消えず、集団の和を乱したとして石黒と市井を辞めさせていった。

同時期にHPではT&CとかCMというMMを補完する特別戦闘隊の隊員募集をおこない、
順次実践についていった。
さらに所属を決めずに戦闘員の募集もおこない、
単独戦闘員を二名と特別戦闘隊MKを追加した。
またMMも隊員募集をおこない、石川、吉澤、辻、加護の四名を追加した。
・・・・・
順調にいってるような感じだったが、なぜか不安を覚えて完全に目を覚まされてしまったという。
353 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/10/24(日) 19:32
波浪風呂の改編が早ければ年内にもあるだろうと予想なされて、
真さまは真の襟姫と呼ばせるようになされたり、
鞘姫は少屋{さや}の額を掲げられたという。

さて妄結の皆様方は『携帯電話刑事』と呼ばれる少女が活躍する連続物の一大活劇に本人役で出演なさるという。
どういうものになるのかさっぱりわからないのだが、
どうも映画界では初の試みがいくつかなされるようである。

ところで玖都は用津部に独自の拠点を設けたようだ。ttp://www.youtube.com/user/ocutechannel
今までの圧府風呂戸茶寧流は辺利頭と須舞零時に占拠されている感じなので、
それを嫌ってのことなのだろうと思ったりする。
354 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/10/24(日) 19:33
哀さまは最近韓{から}軽音楽にはまっておられて、
韓音楽団の凄さを妄結の皆様方に説明なされて、
そこを目指そうと熱心に説かれたそうだが、
それがわからない方々もおられる様である。
でも琳さまは帰国なされたら漢{から}の音楽界で手本とすべきものとして紹介しようと思っておられるらしい。

住居{すまぁい}姫はあまりにも世間で支☆那が知られていないことが判明されたことで、
どうしたらよいのかぼやいておられるようだが、
岩さまのように公式に呟かれるような努力をなさるべきだろう。
とはいえどうしようもないように思えてしまうのも現実である。
355 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/10/31(日) 17:20
能さまはまたまたあの夢の続きを御覧になったという。
・・・・・
有沙はまた夢の中で中澤としての疑似体験をしたという。
・・・・・
このころになると私はひとりだけ高齢であることから、
MMから離れ単独作戦員へ移行したいという希望を伝えていた。
しかしT&Cの解散、遊撃的戦闘部隊Sが結成されるもうまくいかなかった状況から、
私の単独作戦員への移行は延期されることになった。
ただ単独作戦員はすでに3名になっていてさらに増える予定であり、
それをまとめるために単独作戦員班を設けることになり、
その班長にT&Cの稲葉か、MMを離脱する私か、それとも単独作戦員の先駆者である平家かで、上層部はもめていたが、
結局私がMMを離脱して就任することになった。

単独作戦員班は松浦という超有望新人をむかえて、活気が出始めた。
しかしまだMMがHPの中心というか、そのすべてという感じであったから、
増強するために、高橋、紺野、小川、新垣の四名を追加した。

またほとんどまともな活動が出来ていないCMに対しては、石川がサポートすることになった。
それでようやくSのように解散することなく継続できたようだ。
さらに里田という新人を入れたのであるが・・・
356 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/10/31(日) 17:21
国防軍総司令部とHP指導部の対立は続いていて、大きな組織改編によって何人か除隊した。
これにより単独作戦員の補強が必要となり、後藤がMMを離脱して加わることになった。
その少し前にはHPの長期的な組織強化を図るために、
幼年部隊キッズを組織し、選考の結果15名を選んだ。

さらにその半年後にはMMの増強のため、単独作戦では期待通りの成果を上げたものの問題ありとされた藤本を入れ、
他に募集して選ばれた亀井、道重、田中を追加することとなった。
また惜しくも選考からもれた斎藤をCMに入隊させた。
それとともにCMの補強として、石川の代わりに藤本と紺野をサポート業務につかせることにした。

そのころになると私は後方支援の重要性に気づき、単独作戦員班を中心に後方支援の専門部隊の創設を提案した。
これが認められ、私の他、稲葉、前田、そしてあえてこのためにMMを除隊させた保田が、それを専門とすることになった。

また大規模戦闘が減少していることから、MMを分割して作戦行動が取れるようにした。
一方は乙女座の旗印を、もう一方は桜花の旗印を掲げていた。
・・・・・
万全なように思えた大勢なのだが、
何か不安をを覚えて完全に目を覚まされてしまったという。
357 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/10/31(日) 17:22
札幌の小鹿達は公式戦で久しぶりに勝利なされた。
どうもよい感じで勝利されたので、このまま勝利を重ねていかれれば、宜しいと思ったのだが、
このまま里さまがここから消えてしまわれるように思えてしまう。

真さまの侍従頭は金欠病になっているようで、
いろいろ問題が発生しているようである。
真さまが心配なされる以上に汚多どもは心配しているようである。
以前は藤壷の侍従をしておって、そのときから症状が出ていたようだが、
藤壺は手持ちが裕福であられたから、汚多どもはそれほど気にはしていなかったようだ。
しかしこのような状況が続くのなら何か対策をとるべきだという声がする。
358 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/10/31(日) 17:23
玖都が用津部に独自に拠点を設けたのに対抗して、辺利頭も拠点を設けたという。
ttp://www.youtube.com/user/berryzchannel
本当の波浪風呂で一つの拠点を設けるのがよいように思えるのだが・・・
これでは妄結や須舞零時もそれぞれ独自の拠点を設けるように思える。

能智が百曲歌う会をなさるということをお知りになった支☆那の御三人はこちらは全員で百曲歌うことにしてはどうだろうとお考えになられたのだが、
それでも一人当たり三十曲強を憶えなくてはならないのはつらいと思われたそうな。
359 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/11/07(日) 17:09
能さまはまたまたあの夢の続きを御覧になったという。
・・・・・
有沙はまたまた夢の中で中澤としての疑似体験をしたという。
・・・・・
『キッズ』を実験的に参加させるに当たって、
矢口を教官として、えりか、舞美、佐紀、桃子、愛でZYXを結成した。
また雅と愛理にMMの田中を加えた補助的遊撃部隊Aも組織した。
また本格的遊撃部隊員の募集をおこなったのだが、三好くらいしか適格者が見つからなかった。

このころからHPの業績が停滞気味になったように思える。
それでエース格の安倍を単独作戦員へ異動させるとともに、
ZYXとAを一度解体して、『キッズ』の中から選抜された佐紀、桃子、千奈美、茉麻、雅、舞波、友理奈、梨沙子で援護戦闘部隊Bを組織した。
さらにHP全体の強化のために戦闘員養成機関『エッグ』を作って隊員募集を行い、32名を合格させる。
その中でもっとも優秀であった岡田と遊撃隊員の募集で合格した三好、
そしてMMでエースに成長した石川とで、本格的遊撃部隊VUを結成させた。
それと同時期にMMの特殊能力者である辻と加護が特殊戦闘隊Wを組織させた。
360 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/11/07(日) 17:10
次にMM隊長飯田は単独作戦員に転じさせ、隊長には矢口を指名した。
しかしこの矢口は何者かの策略に嵌り大失敗をしてMMを去り、最終的には単独作戦員となった。
そのかわりに吉澤が隊長となる。

そのMMは追加隊員募集をおこなって久住を追加する。
そして『キッズ』の中でまだ無担当であった七人、えりか、舞美、愛、早貴、愛理、千聖、舞で新たな援護戦闘部隊Cを組織した。
こうして万全な方向に進むかと思えたが、しかしどうしたことか舞波がBを離脱してしまう。
・・・・・
これから悪い方向へ進むように思えて、不安を覚えて完全に目を覚まされてしまったという。
361 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/11/08(月) 18:22
藤壷はふたりの先輩の生き方のどちらがよいのだろうかとお考えになられたという。
安夏宮は今度の写真集を出されるに当たって、
より多くのものが買いたくなるように、卑猥な内容であるような話をなさっている。
それにたいして太上城の君は写真集というようなものは、これから出すつもりはないと呟かれているようである。
よからぬ方向に嵌り込んだ時に、がむしゃらに必死にそこから抜け出そうとなさるのか、
無理にもがいたりあがいたりせずに御自分の方法を貫かれるべきなのか、迷っておられるようだ。

さて裏の神々の発想力のなさは多くの汚多どもが大いに嘆くほどで、
まったく秋葉衆の相手にならない状況にまでなってきてしまっている。
勢いのある方々といったら須舞零時しかいない状態に思える。
ある催し物において、楽屋で花如以外の三人も「灰まみれ姫の生まれ変わり」をやってみたいというお話になり、
舞台上にて全員それで自己紹介なさろうという流れになられたという。
まず花如がいつものようになさって御手本を示された。
難色をお示しになられた三人であられたが、しぶしぶ同意なされた。
それで床倫はそれらしきお話をなさり舞踏の真似事をなさると汚多からの喝采をお浴びになられた。
彩著は南瓜の馬車の馬を馬刺しでお召し上がりになりたいみたいな御発言をなさって、汚多どもは大いに受けた。
佐吉は正攻法では不利と思し召されて、舞台下まで御降臨なされ汚多どもを煽られたので、多くの拍手をお受けになられた。
花如はいろいろ難癖をお付けになられるが、そこは普通に流されてしまう。
そしてなぜだか花如は彩著、床倫、佐吉の灰被りと花如の灰被りのどちらがよかったか挙手で決めようと御発言なされたものだから、
御三人の方が圧倒的に多くなるのである。
花如はその結果に大いに不機嫌になられて、こう仰せになられる。
「我が色、紫の衣を羽織しに相手方に手を挙げたる者どもよ!
この目に焼き付けたぞ」
この雰囲気にもう一度やってもらおうとなさるも、
花如はこれを拒否なされて、おっしゃるには、
「我より可愛らしき御子がなさりし後には、もう出来かねる」
と後ろを向いて袖を濡らされる。
「花音如来最高!!」
などと汚多ども大いに大合唱なされてお慰め申し上げたところ、
ようやく御機嫌を直されたとか、直されなかったとか、報告があがっている。
362 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/11/08(月) 18:23
妄結において五期面と六期面で主導権争いが激しくなっているとある汚多が妄想しているようだ。
それによると特に間もなくお辞めになられる亀さまが始められたらしいのだが、
目を吊り上げなされたそうなのだが、
どこか他のところから火矢を射られたようで、首を垂れることとなったそうだ。
若気の至りでまだまだ世代交代は遠いようである。

ところで波浪風呂の電網告知板から冰淇淋がおなくなりになられたようだが、
台湾のもう一集団は昔の名前のままであられるし、よくわからない。
台湾版の芸人資料では両者ともかなり前から存在していないし、
まだ守護者四が存在しておられるようだし、これまたわからない。
363 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/11/08(月) 18:24
またある汚多の意見によると、霜月におこなわれる現制度最後となる新人公演に名前の挙がっておられない方々は、すでに辞めておられるというのである。
信じるか信じないかは、それぞれが判断しなされ。

ところで妄結が別名義で出された新曲の売上はかなり悪いようだ。
もう終わっているという者もいるようだが、
本当の新曲が間もなく出るようなので、その結果を待ちたいと思う。
また夏の波浪風呂全体公演映像の売上はまあまあというところだろう。

さて鈴さまは最近以上に勢いのある大集団の秘密を探るために、そこの構成員とお話をなされたらしい。
これで少しは迫れることができる何かをお見つけになれればよろしいのだが・・・

それと辺利頭の皆様は、この冬限定で大々的に呟かれるそうである。
それで人気が上がれば宜しいのだが・・・
364 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/11/14(日) 18:34
能さまはまたまたあの夢の続きを御覧になったという。
・・・・・
有沙はまたまた夢の中で中澤としての疑似体験をしたという。
・・・・・
エッグの中から巡察サポート任務部隊「トモイキ」を試験的に結成させた。
そしてこの時期にHPをMM,W,VU,B,Cなどの前線活動担当とCM,MK,単独活動班などの後方支援担当とに明確に分けることになった。
またBと比べて力不足な感があるCを補強するため、エッグからもっとも優秀な栞菜を加入させる。
ところが半年後、なぜだか愛が突然脱退してしまう。
さらにこの年に加護が何者かの策略に嵌り不祥事を起こしたとして謹慎処分を受け、
それに何らかの関係があるとされた紺野は自主的に脱退し、
同じく小川は星外留学することになった。
これらに関して寺田はどう考えていたのか分からないのだが、
エッグの中でもっとも有望と見られていた香奈美、愛奈、ゆりか、楓、ロビン、夕貴によって特別攻撃部隊Pを結成させている。
これは同時期から秘かに研究していた宇宙戦闘兵器実用化計画のための部隊であったらしく、
この1年後には完全にそちらに異動させてしまう。
・・・・・
だんだん崩壊していくように感じて、不安を覚えて完全に目を覚まされてしまったという。
365 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/11/14(日) 18:35
勝ったすは久しぶりに試合をなされたようだが、二勝三敗ということであった。
そして紺さまはこれで試合に出られるのは最後だそうである。
また勝ったすからひとり去られるのだが、
吉さまはこのごろ超長距離走の方に力を入れておられるようだし、
里さまは札幌の方でさえないがしろにされておられるくらいで、この試合に参加されていないし、
間もなく終了してしまう悪感が強まっている。

波浪風呂復興のために麗さま、清さま、舞美人、真さま、和さまが、汚多どもにこれからも応援を求める集会をなさったという。
妄辺玖真須の代表が集合なさったのだが、
妄結が正長である愛媛ではなく麗嬢であられたことに、
近いうちに五期のおふたりが卒業なされ、麗さまが頭になられるのだろうとある汚多は妄想しているようだ。
366 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/11/14(日) 18:36
ところで真さままでもが、用津部に専用拠点を設けられたようだ。
( ttp://www.youtube.com/user/ManoErinaCHANNEL )
これで妄結と須舞零時も専用拠点を設けられるのも時間の問題のように思えてしまう。

玖都の拠点に千聖人が新曲の舞踏を御披露なされたのを載せられたそうだ。
話によると以前の曲の舞踏をなさっていかれるようである。
これが本当なら楽しみにしてお待ち申し上げるほかあるまい。
そんなことを考えていると続々と載せていかれたので、嬉しいこと限りない。
舞美人などもなさりたいとのことで、これから楽しみである。

聞くところによると彩著は今年の紅白にはぜひとも出たいから何とかするよう侍従に申し付けられたそうだ。
367 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/11/14(日) 18:37
さて妄結の追加撰儀なのだが、ある汚多の報告によると、今年中に決定される可能性が大きいようである。
そして裏の神々の手下のつぶやきになどから、来年には五期面がまとめて卒業され、六期面も早いうちに卒業されて、
まったく新しい妄結になるかもしれないなどと書いている。
何かありえないことではないかもと思ってしまう。

最近些細なことをあえて載せる低俗雑誌や明らかに嵌められたような出来事を仕組んだヤツに対して怒りを覚えるのだが、
それよりこのような事に心をさまよってしまう汚多がかなり多いことになさけなく思う。
その上、今度の妄結の追加撰儀の第三次審査では、今までならありえない審査が行われるらしいという噂が出ている。
波浪風呂は舞踏付歌唱で勝負するものだと考えられているから、
唯さまの卒業も仕方のないことだと思い込んでいたから、
これはどういうことだろうと疑問に思ってしまうものである。

普段は秘密にしていても話題に上がることがないからそれでよいのであるが、
非常時にはどうしてもそれを知りたがるものである。
しかし厄介なことが裏にあれば、どうしても秘密にせざる得ない。
ある御方はそういうことで、親しい方にも詳しい話をなさらずに、故郷に向かわれたのだろう。
事情を知っているごく少数の侍従から聞かれた御方しか弔意を表していないようである。
このごろ深く考えることなくお書きになられたことでひどいことになったこともあってか、
はっきり分かっていない時に何か発言なさることは、後でどうなるか分からないから、
知らないことになされているように思う。
368 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/11/21(日) 18:25
能さまはまたまたあの夢の続きを御覧になったという。
・・・・・
有沙はまたまた夢の中で中澤としての疑似体験をしたという。
・・・・・
HPの勢いが衰えつつあると感じた寺田は、MM隊員の追加募集をおこない光井を入れ、
さらに星外から李と銭をスカウトしてきて同じく入れた。
しかしながら加護の謹慎を解くかどうかで首脳部が検討中に新たな不祥事が発覚して追放処分にする。
そのためWは事実上消滅し、辻は単独作戦員となる。
MM隊長吉澤も単独作戦員に転じさせ、隊長には藤本を指名した。
しかし藤本は何者かの策略に嵌り大失敗をしてMMを去り、最終的には単独作戦員となった。
そのかわりに高橋が隊長となる。
同時期にCMも里田以外はすべてHPから去り、事実上解散した。

このHPの非常事態に首脳部は紺野を戻ってくるよう説得して復帰させた。
またUVは前線活動から後方支援にまわった。
それでもいろいろあったのか後藤など数名がHPを離れた。
その後も小川が留学から戻ってきて単独作戦員になったり、
UVが解散したりなどがあったりした。
このあたりから前線担当と後方支援部門の対立が明らかになってきて、
これがMM隊長高橋による後方支援を切離しクーデターの引き金になったのだろう。
・・・・・
中澤の思いを受けて、有沙はこれが後のCの栞菜やえりかがHPを去った原因のひとつなのだろうかと考えた。
・・・・・
あまりに深くお考えになられたので、目を覚まされたという。
369 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/11/21(日) 18:26
須舞零時は単独公演を成功なされた後も順調に成長なされているので、
彩著、床倫、花如、紗季帝は女御に昇格なされたそうだ。
そしてさらに上の階位に逝かれる勢いであられる。

さて泣子が単独で部落格をなさるようである。
それにしてもなぜ単独でそれも玖都全員でなさっている愚利でなさるのか、
汚多の間で論議になっている。
重さまなどがお出になっている深夜番組に出演できる代わりにお始めになられたという説が有力であるが、
それに対する反対意見も多いようだ。

ところで藤壷は近々須舞零時を引き連れて、電網界の無法者退治に御出陣なさるそうである。
果たしてどれだけの成果が上がるのであろうか。
370 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/11/21(日) 18:27
辺利頭の新曲および某野公演映像はいずれもそこそこの売上のようだ。
そしてまだ出だしなのだが、妄結の新曲より栄衆の方が余り大きな議論になっていないのは寂しいのだが、
それより秋葉衆のが異常な売上になったのに比べて、栄衆の方はこの程度であったことが、議論になっていないのも不思議に思う。
同じような販売戦略をとっているのに・・・やはり人気の差がそれだけあるということだろう。
まもなく週末夜衆も新曲を出すらしいので、どのくらいの売上になるのか気にしておこうかな。

それと妄結の方に問題が起きているようである。
どうも新曲が店で売り切れが続出しているようで、
その原因はどういうわけか納入数を絞っているからだというのである。
そのため売上が伸びていないというのだが、
それが本当なら大きな問題だと思うけれど、
あまり話題になっていないみたいなので、デマなのかもしれない。
371 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/11/21(日) 18:28
さて松壷はずっと前から波浪風呂では「妄結にあらざれば、人にあらず」という風潮に不満をお持ちであられた。
それで妄結であられない方に肩をお入れになられていた。
しかしながら辺利頭や玖都は完全に妄結に随っておられたし、
妄結旧面のお力は強く、藤壷をずっとお仲間にされていても、なかなか改められることはない様であった。
それでも最近真さまや須舞零時が勢いを持っておられるようになられたようだ。

ところで嗣さまこと桃智は須さまを唆して策略をめぐらして主導権を握ろうとなさっているという噂が出ているようだが、
その真偽は不明である。

土曜日に近くで所用があったので、素晴しい少女計画の方々がなさっている応援競技団の何か催し物を観にいった。
それはどうも都内の中学生以下の少女の応援競技の見せ合いのようなものであった。
PRINCESSの綴りにちなんで、Pは・・・忘れた、・・・・・NはNice!Girl賞、CはCute賞、EはEntertainment賞、SはSmile賞、・・・とかあったんだけど、
そのCute賞には一番幼い集団が受賞したのは、あの集団がもっと若くしようと考えているように思えてしまった。
また演技後の審査中に北神未海とMM学園合唱部が出現されたのだが、
合唱部に変身なされたのは四人だけであられた。
それは'P''R''I''N''C''E''S''S'それぞれの綴りの賞を渡す役などをなされていたからのようであった。
ちなみに氷室衣舞様は出現なされなかった。
372 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/11/28(日) 18:56
能さまはあの夢の続きを御覧になったという。
・・・・・
有沙は夢の中で中澤としての疑似体験をしたのであるが、
よくわからないままであった。
それで別の見方をすべきだと思った。

有沙はHP内で肉体と精神の向上を目指すGという組織に参加していた。
今では首脳部から応援を受けているとは言いがたい状況なのだが、
発足当時はかなり援助を受けていたようだ。
今では内部の練習とか実地訓練ばかりであるが、
昔は他の戦闘集団と本気の勝負をしていたようだが、
有沙が加わった時にはほとんどなくなっていた。
肉体と精神の強化こそが、これからのHPに必要だと思ったから、
Gのキャプテン吉澤にいろいろ教えを請っている。
373 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/11/28(日) 18:56
それによるともともとこのGができたきっかけは、国防軍による新入兵基礎体力強化プログラムにHPが協力したことから始まったといわれている。
このプログラムに基づくスポーツゲームができ、一般には広まりだしていたが、
あまり知られているとはいえなかったようだ。

最初のメンバーは必ずしも希望者が入れるというものでなかったようだが、
すぐにとりあえずキッズ以外の全員が参加して練習が始まったそうだ。
そして選抜試験をおこなって、MMの吉澤、石川、辻、紺野、小川、
そしてCMのまい、あさみ、みうな、
MKの斎藤と柴田、単独作戦員の後藤と松浦の計12名が参加を許された。
それからしばらくして藤本と大谷が加入した。
しかしその数ヵ月後には、小川、松浦、大谷が脱落した。
そのあたりで吉澤がキャプテンに、藤本がサブキャプテンに正式に就任したようである。

その後キッズ全員でユースチームを結成し、
またこの年選ばれたばかりのエッグの中から是永、川島、武藤、田中の四人を加入させ、
武藤、田中はユースチームに加わった。

このころから他の戦闘武装集団も同様の組織を結成しだした。
そしてそのようなチームが集まって定期的に試合をおこなうようになった。
・・・・・
その当時の期待に胸を膨らますような感覚に触れ、突然目を覚まされてしまった。
374 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/11/28(日) 18:57
聞くところによると秋葉衆はたびたび海外公演をしているようである。
人数が非常に多いため、何人かが国外に行っても、残りで問題なく活動ができるようである。
公演数が増えても、小分けにして分担して当たれば、
それぞれの負担はそれほど増えずに済むという事である。
これを極めれば画期的な方法のように思える。

そしてそれに対抗して、高齢の玉子で海外進出を目標にした巡業中心の集団を結成したら、などと妄想した。
吉家と鞘姫による二人組とか、仙さま、西さま、咲姫、粉姫、灯姫の五人組とか、
そして真さまもこちらに加わって、この三組で世界巡業をなさるのはどうだろうと思ったりする。

さて五つ星の月曜の番組担当なのであるが、亀さまは師走までなのであるから、
その後どうなるか、汚多どもは予想を始めているようだが、
作者としては重さまと麗さまがなさり、木曜は哀さまと垣さまでなさって欲しいと思っている。

それから半分忘れ去られているようなのだが、
妄結九期撰儀は前代未聞のことだと思うのだが、
途中経過がまったく判らない状態である。
これに関しては多くの汚多が痛烈に批判しているが、
まったくその通りで、これでは新面に愛着を持って受け入れることはできないように感じる。
375 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/11/28(日) 18:58
それはそれとして支☆那の皆様方はどこに向いておられるのか判らないのだが、
自由気ままで特に住居{すまぁい}姫は時間がきたからといって、
あの番組がまだ配信中にもかかわらず、御帰宅なされたという。
こんなある意味ヤル気を失くされた方がいる一方、
須舞零時のように本気で紅白を目指しておられて、
御出演できないことがわかって、若干気落ちなされているかもしれないが、
それでも最優秀新人賞はどうにかして獲れるように侍従どもに命じられたらしい。

美貴帝は最近部落格に子犬のことをまったく触れておられない。
どうもしばらく自宅を離れておられたために、親犬から真の仲間と認められなくて・・・
ようするに疎遠になられて、そのため興味を失われたのだろう。

ところで那智と小春姫は部落格を拝見する限りあまりお仕事をなされていないようだとある汚多は言っている。
そして松壷も部落格をなさっておられないが、公表されている限りではあまりお仕事をなされていないように思える。
総首役(久さまは准総首役であられるが)の皆様方は、やはり特権階級でいらっしゃるのだと汚多どもは納得しているようだ。
しかし事情通だという輩によると、知さまなどが得意とされている雑多系以外のお仕事特に舞台などは、非常に前準備に時間をとられ、しかも明らかにできないことも多くて、
遊んでおられるように見られがちだそうだ。

岡聖堂はまた用津部にあの映像をあげなされた。
その昔松壷が唄っておられたもので、今回は御自身で歌っておられるようだ。
しかし口パクじゃないかという意見があり、もしそうなら残念なことである。
376 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/12/05(日) 16:12
能さまはあの夢の続きを御覧になったという。
・・・・・
有沙はGキャプテンの吉澤からその歴史について引き続き話を聞いていた。
他の武装先頭集団のチームとの定期的な試合をするようになって、
ある程度世間に知られるようになってきた。
その中で最初はよい成績をあげていたのであるが、
全体のレベルが上がって勝てなくなり、諸事情から後藤と川島が離脱する。
このあたりから他チームの中に元来の目的である肉体と精神の向上でなく、
あくまでも勝負にこだわり、勝って自分達のチームの宣伝することを主目的にしているものが多くなったようだ。
そのためにセミプロレベルの選手を連れてくることが目立つようになり、
これに対して各チーム間でもめることとなった。
このあたりから新しい方向性を求めて、Gは一般企業の同好会との試合をするようになった。
そんな時に大疑獄事件がおきて、紺野がHPをやめてしまう。
その後もあさみとみうなが離脱し、また今まで所属していたリーグから脱退して、新リーグを立ち上げた。
しかしGの考えに賛同していたチームもあったが、行動を共にするチームはなかった。
この新リーグの結成が、盛り上がっていた人気を急激に冷めさせてしまったのは間違いない。
・・・・・
この後の衰退を思うと胸が苦しくなって、目を覚まされてしまった。
377 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/12/05(日) 16:12
玖都の中では鈴さまが遠い将来のために秋葉衆の将来有望な面子とお仕事をなされて、
ともに集団が消滅された後の事を考えて行動なされているのに対して、
千聖人は内々のお仕事で玖都を盛上げようとお考えになられて行動なさっているように汚多は思っているようで、
間もなく人気が逆転するだろうと主張しているやつがいるようだが、
その真偽はわからない。

ところで現制度で最後の新人公演であるが、
あまり汚多からの報告を見つけることができないのであるが、
どうも仙さま、友さま、北さま、古さま、森さまの五名は玉子を卒業して昇格なさりそうな感じのようだ。
そして平さまも玉子をお辞めになられる感じなようだ。
それ以外の方々はどうなるのか決定なされていない感じなようだ。
ただ今後の事について何も発表されていないので、憶測だけが先走っているようだ。
378 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/12/05(日) 16:13
札幌の小鹿達は地域の公式戦で二敗してしまったそうだ。
どうも全員がそろわないことが敗因なのかもしれない。
次の試合から新人が二人加わるとはいえ、
里さまなどは相変わらず欠席が決定なので、勝利は難しいのかな。

真さまの歌謡集と辺利頭の新曲映像の売上はかなりよくないようだ。
妄結の新曲映像の売上もあまりよくない。
どうもこのごろよくないことが定着してきたように感じる。

最近知ったのであるが、須舞零時の皆様方は正月の全体公演の内数回は参加なさらないようである。
これまでなかったように思うのだが・・・
これは何かあると感じるのはおかしいのだろうか?

それから津運久の例の計画関係の格闘系催し物に仙さま、北さま、森さまが出場なさるそうなのだが、
これはこの御三人様があの素晴しい計画に移籍なさる前兆ではないかと心配している奴が少なからずいる。
379 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/12/12(日) 16:37
能さまはあの夢の続きを御覧になったという。
・・・・・
有沙はGキャプテンの吉澤からその歴史について話を聞き、
そして自分の経験を交えて整理していた。
・・・・・
新リーグの設立と同時期に里田まいは、自分の出身地で一般市民を中心としたチーム小鹿を立ち上げ、
地元のチームと定期的に試合をすることになった。
これはその地方でのHPの業務参入にあたっての宣伝目的もあったようだ。
里田はこちらの活動を中心にする予定であったようだが、
里田自身が中央での仕事が忙しくなったのとセレクションで選ばれた者が想定以上に活躍したことで、
当初の予定と違ったことになったようだ。

一方Gは新リーグ発足を前にユースチームを併合することを決定した。
これはHPの首脳の中で費用削減の対象とされたこと、
ユースチームのメンバーの年齢があがってきて、別にする意味が薄れてきたこと、
さらに辻の突然の戦線離脱によってGK不足になったことがあったからであろう。
しかし ユースチームのメンバーの多くはしばらくするとほとんどがチームを離れ、
実際に加わったのは、武藤、矢島、清水、中島、岡井だけだった。
HPから離れた紺野をもどすため、未練を残していたGに再加入することで、戻ってくることが決定した。
紺野は心身の鍛練のためにGに戻り、学費などを稼ぐためにG関連業務にのみ復帰することにしたという。
それで肉体と精神を融合する研究業務部門としてOGを結成して、
吉澤、石川、紺野、里田、是永、武藤と新たにエッグから能登、真野、仙石、澤田をGに加入させることで、OGにも参加させることにした。
さらに外部から深谷、藤咲、永井、菅原、矢口をオーディションによって加入させる。

しかしその後、協力企業の撤退によるリーグ戦の終了や真野、武藤、澤田などの離脱によるチームの弱体化、そして首脳部が継続に消極的であり、
吉澤、是永などの強固な意志で存続している状態で、
それも最近では吉澤は他の競技の方に熱が入っているようだし、
里田は他に熱中できることが出来たようであり、
どれだけ続くかわからないように思えた。
・・・・・
そんな終わりかけな感じが悲しくて、目を覚まされてしまった。
380 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/12/12(日) 16:38
札幌の小鹿達は地域の公式戦をおこなって、1勝1敗という成績であったという。
最終戦に向かって少しはよい方向になりそうな感じである。

ところで少し気になることがある。
ある汚多によると後援会員限定の森さまと仙さまの玉子部落格が、新人公演後更新されていないようである。
これは何かあるのではと心配になっているようである。

玖都の新曲の売上はまあまあの成績であったが、妄結の歌謡集の売上はあまりよいとは言えなかった。
それに須舞零時がついに用津辺に独自の拠点を設けたようだ。
( ttp://www.youtube.com/user/smileagechannel )
さて今後妄結も独自の拠点を設けられるのか、注目するところである。

このごろある汚多どもは妄結の将来についてあれこれ論議しているようである。
それによると重さま以外は現状に満足しているような感じで、
有料の近況報告というか電網公演日記みたいなものは、
ほとんど重さましかお書きになっておられないという。
とにかく重さま以外は期待できない感じになっているようである。
381 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/12/19(日) 16:27
能さまはあの夢の続きを御覧になったという。
・・・・・
有沙はいろいろ考えたのであったが、
歴戦の勇士がHPから排除されたのは、寺田が自分の指示に素直に従う者だけにしたかったのだと思えてきた。
実践を積み、年齢を重ねるにしたがって、どう進めていけばよいのかわかってくるものである。
しかし寺田は忠実に指示に従うことをあくまでも要求しているように感じる。
その上数年前から自分の指示通りでは実績が上がらなくなってきている。
それで口うるさい松浦などを完全に自分の管理外の部署に移させたのだと推測した。
そして有沙も多方面の人々と仕事をしてきたから、批判的な目が養われてると思われたのだろう、
その影響がエッグ、そしてHP全体に伝染ることをきらって、別の管轄に異動させられたのだと思えた。
しかしそれから後も成果が上がらなくなっている。
寺田はその現実に眼を背けているように思える。
昔から頻繁にMMの加入と脱退は繰り返してきたけど、
これって前から現在のことを想定してきたのだろうかと考えてみると、
何だかそういうことを感覚的にひらめいてるだけの人のような気がする。
・・・・・
変に重い感じがして目が覚めてしまわれたという。
そしてその後この夢を御覧になることはなかったという。
382 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/12/19(日) 16:28
真さまは何やら電網配信を臨時になさったのであるが、
定期的になさっている能さまの番組が始まってもしばらく続けられ、
予定通りに終わらせずにぐだぐだと延長なされたという。
侍従どもはその後の用事があるらしく後片付けを始めてもねばっておられたが、
結局お止めになられたそうだ。

そういえば梨丹は団栗丹という部落格を始めるべく準備をしておられるそうなので、
間もなく開始なさるようである。

さて妄結の今年の最終公演で、亀さま、純さま、琳さまが卒業なされたのであるが、
ある汚多が期待していたような重大発表はなかったようである。
383 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/12/19(日) 16:29
玖都の音楽映像集と須舞零時の歌謡集の売上はいまひとつよくないようである。
そして真さまが次に出される新曲は、奇妙な衣裳であるらしい。
そしてこんな曲なら昔の後陳の良曲を歌ってほしいという声が出てきている。
また弾き語りをなさっていないことに、失望の声が多いようだ。

それから妄結九期撰儀について、玉子からは選ばれていないようだと汚多どもが騒いでいるようだが、
実際は部外者には見えてこないだけに、最終発表がなされるまで、様々な噂が飛交い続けるだろう。

それより注目すべきことは、卯月に発日須多会長と成長のおふたりが、主役で舞台をなさるそうなのだが、
そこに仙さまと能さまが出演なさるということだろう。
主従が逆だろうと思ってしまう。
何か変る悪感がする。
384 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/12/27(月) 17:35
久さまは御自分専用の告知板をおつくりになられてという。
妄結時代はいろいろ健康に不安を覚えておられたそうなので、
健康に関する情報を載せていかれるようである。
聞くところによると、小春姫は普段から愛奴瑠であることを意識し続けておられたという。
だから先輩方は元から無条件に明るい、笑っているだけの御方である様に思われておられたという。
そういう無理が重なって、愛奴瑠であられることが難しくなられたのだろう。
他人にはわからないところで苦労しておられることを汚多は心に留めとかなければならない。
385 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/12/27(月) 17:36
辺利頭は来年春、米国で桜の絡んだ動画関係の催しに招かれたそうである。
なんでも去年は石さまと吉さまによる謎の集団が呼ばれたところらしい。
これで北米でも有名になられるとよいのであるが・・・

須舞零時はこのごろ人気が上昇されていないらしく、
春公演は単独でおこなう予定が、玖都との合同公演に変更なされたようである。
そういえば真さま女優のお仕事が忙しくなられたのであろうか、
しばらく単独公演をなさっておられない。
今後波浪風呂から新人がお出ましになられる余裕がなくなっているように思えてしまう。

ところで仙さまは正式に尚侍役となられ、愛媛も正式な御前様となられる。
さらに吉家も正式に更衣となられる。
そして梨丹は准更衣になられるようである。

さて波浪風呂歌謡抄十一の売上はひどく悪いようで、
その映像とあまり変らない売上枚数のようである。
386 :波浪風呂栄枯苦楽伝紀 :2010/12/27(月) 17:37
ところで妄結九期撰儀も五人にしぼられて、最終審査に入っているようだが、
汚多が期待していた玉子からの選出はないようだ。
あるやつが主張していたように、地方出身を選んで全国的な愛奴瑠であることを明確にしたかったのだろうか?
辺玖真須が関東出身限定になってるわけだし。
それに須舞零時に新人としての初々しさを感じないという意見があるから、
そういう理由からも玉子が入っていないのかもしれない。

最終発表を新年の波浪風呂全体公演でなされるらしいから、
それまでいろいろと妄想しておけばよかろう。
その時は作者はそういうことがわからない場所にいるけどね。

仙さま、友さまとさみだれ的に玉子課程の修了が発表されているのは、どういうことだろうか?
まとめて発表されないのは、順次卒業試験をおこなって、合格なさった時点で発表しているのだろうか?
友さまが全体公演の前座で何をなさるのかも含めて、今後の動向が気になるところである。

作者は毎年同様しばらく電網情報が入らないところに行く。
それで年末年始の事はほとんど書けないと思うから、そこんとこはよろしく!
387 :模倣作家 :2011/01/08(土) 20:01
波浪風呂がおかしな方向に進みそうなので、それを阻止する意味もこめて、
>>282からこれまでの登場人物の呼称を顔文字とともに、紹介したいと思います。

(0―0ヽ):津運久
从#~∀~#从:裕さま
( `.∀´):圭さま
|( ゚〜゚ )|:飯さま
(*'ー'*):那智、安夏宮
从 ^◇^):知さま、毬姫
(=⌒_ゝ⌒=):里さま
( ‐Δ‐):村さま
川σ_σ||:柴さま
从^v^从:藤壷、美貴帝
人`・´人:松壷、亜弥々、太上城の君
(^:〜.^):吉さま
从^▽^从 :石さま、梨壷
川 ^ ロ ^):好さま、三位代
∬ユ´v`イ∬:唯さま
( ´D`):辻さま
川o・-・) :紺さま
∬´◇`∬:琴さま
( `.Д´):後陳
( ´д`):篭さま
从`・ ゝ・リ:武智
ノk|‘−‘):栞さま
册゜ш゜」:梅さま
从*´ヮ`リ:久さま、小春姫
388 :模倣作家 :2011/01/08(土) 20:02
川 ’ー’川:愛媛、高愛舘准御前、哀さま
§・e・§:垣さま、新沙函准御前
ノノ*^ー^):亀さま
从o・ 。・):重さま
从`,_っ´) :麗さま、田麗門准中宮
川=´亠`):光愛壇女御、光さま
川´・_o・):純さま
川*^A^):琳さま、銭琳廊女御
W¨∀¨):舞美人
ル ’‐’リ :嗣さまこと桃智、桃壷、嗣桃館中宮
川´・_・`川:清さま
从*´∇`):徳さま
川刀O∇^刀F熊さま、熊壷
ノノl∂_∂'ル:夏雅殿中宮、雅さま
从o゚ー゚从 :茉さま
州*‘ o‘リ:菅さま、梨社、氷室衣舞様
洲`!´):鈴さま、お鈴の方
ノソ*^ o゚):中貴閣、泣子
リ・一・リ:千聖人、岡聖堂女御→御息所、小{ちさ}さま
(o・D・):萩壷御息所、萩さま
(。・∀・。)ノ:真さま、真恵地女御
从*・ェ・リ :花如、花音峯更衣
川*´ c`):床倫、前憂窟更衣
川 ´‘ _‘||:彩著、和さま
|||s・ _・):佐吉、川紗砦更衣、紗季帝
(○^-^) :仙さま
ii ;*‘-‘jj:吉家、友さま
ノノs`-´):鞘姫、北さま
川o‘ ー‘)||:森さま、咲姫
||c|*‘ u ‘):佐明壁准更衣、灯姫
389 :模倣作家 :2011/01/08(土) 20:05
リ* ’_ ’):西さま
川“▽“リ :川夏荘太臈、古さま、粉姫
ノG|*´_`):色林
ノソ*・ー・リ :阿須、岡明廷
リa^_ゝ^リ:関さま
ノノ。@_@。リ:真穴
ノノ刀e _l‘):譜さま、譜聖薗太臈
川´・ o ・リ :竹壷、竹さま、竹朱郷太臈
リk^_^リ :金壷
§o‘ v‘o):宮さま、佳林棟
ノィ。6_6リ:綾乃間
ノル`ー´ル:平さま
リナp´ v`):里奈風
川´‘ c‘ リ :左右嬢
ノリo・-・):田奈塞こと七民
从^-^从:長さま
ルナp` = ´):瑠那姫
ハo´ 。`ル:エさま
从*´ ο`リ:能智、能さま
川*^∀^*):岩さま
川a`_ノ` ):麻民
从б_б):住居{すまぁい}姫
ll*´・_っ・`) :梨丹こと崎さま
川゚ - ゚β:発日須多会長
川“ -“):発日須多成長
川 ゚ サ ゚ ミ:紗千女
&*´・ー・ル:小ヶ真奈、北神未海
^皿^刀F菜々姫
390 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/01/09(日) 16:43
波浪風呂がおかしな方向に進みそうなので、題名を変えようかと思う。
そのおかしな事というのは、辻さま御出産直後頃に発表された妄結OGによる公演のこと、
それも「夢の妄結」って集団名、これには多くの汚多が疑問の声などを上げている。
裏の神々の懐具合が悪くなってきたので、禁じ手を使ってきたと思う者もかなりいるようだ。
育児休暇中となる辻さま以外の宮中におられるOG全員がお出になられるというのは、
それも結成の記者会見までなさるのは、確かにに夢のようなことであるが、
すごいという感じにはなれないというか、悪夢のようでもある。
391 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/01/09(日) 16:44
須舞零時は権威あるところの最優秀新人賞を獲得したそうである。
とりあえず庚寅の年の目標のひとつは達成できてよかったとしておこう。

そして正月の波浪風呂全体公演で妄結の九期面の決定が発表された。
それによると生さまこと襟盆こと生衣蔵、鞘さまこと椰{やし}姫こと鞘師廠、鈴の音こと鈴香嶺であった。
そして特別に玉子から譜さまも選ばれたそうである。
この四名の方は更衣になられるだろう。
なぜか鞘を蛸に間違えられて、鞘さまは蛸壺とも呼ばれているとか。

汚多の中では玉子から選ぶなら灯姫だろうという声がちらほら聞こえている。
392 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/01/09(日) 16:45
一部情報では一昨年の皐月の韓国での撰儀で選ばれた張さまが、これから玉子になられるという話があるのだが、
その真偽はよくわかっていない。
ただ張さまは留学生ということであられるだろうから、間もなく大々的に出現なされるはずだが、
どのように出現なさるのか考えてみると、単独歌唱ということはないだろう。
ということは集団ということになるが、新集団の結成ということはないような気がするので、
どこかに加入なさることになる。
すでに留学生を受け入れた妄結というのが妥当なところだが、
人数の少なくなった玖都というのもありそうに思える。

友さまは大々的に出現を目指される計画が立ち上がったそうで、
汚多どもに応援を呼びかけておられたそうなので、ぜひ協力するように。
ttp://www.kikkawa-you.jp/?guid=on
これで単独で活動なさっていくのが決定されたようなものだろう。
北さまと一緒になさるだろうと思っていた汚多どもは、どうしたものだろうと感じているようだ。
393 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/01/09(日) 16:46
ところで先走っているヤツは、妄結撰儀の最終審査で落ちた二人は関東出身ということで、
玉子入りが決定しているのではないかと主張しているようだ。

またある噂によると、波浪風呂の楽曲を新鮮にするために、
作詞作曲をする歌手を募集しているという話もあるようだ。

それから以前から予想していた通り妄結の電網広報拠点ができたようである。
ttp://www.youtube.com/user/morningmusumechannel
なんだか波浪風呂がバラバラになっていくような気がしてならない。
394 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/01/16(日) 17:41
なんでも愛媛がこの秋妄結から卒業なさるという。
そして歌舞演劇を中心に幅広い活動をなさっていくという。
そして正長には垣さまがなられるというのだが、
悪しき前例のようにすぐお辞めにならないように今からお祈り申し上げておこう。
そしてどなたが副長になられるのだろう。


久さまは宮下りなされて、故郷で懐かしき景色を御覧になっていた。
あのころはどう思っていたのだろう・・・

さぁ、未来が始まるよ!
有名になりたい、強くなりたい。
夢は無限の可能性。
歌いたい、踊りたい。
胸が高まる将来性。
あぁ、この町は私を育ててくれた場所で、
そう、この先は私が作る未来。
・・・・・
ちょっと休まない?
振り返ってみない?
昔のことは反省と後悔・・・
人生はひとつだけじゃない。
結果がすべてじゃない。
始めなきゃ、始まらない。
あぁ、この空は毎日表情を変えたりするね。
いろいろとこの先も私を見守ってね。
いろいろとこの先は私が作る未来。

未来に希望があふれてると思い込もうとなさっているようだ。
395 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/01/16(日) 17:42
なんでも愛媛と豆姫がなさった即興劇は好評であったのか、
弥生のころに妄結と辺利頭と須舞零時の皆様方でなさるようであられる。
ただし別の仕事がおありなのか茉さまはお出にならないような発表があったけれども、
後日お出になられるような予定表に変わっていた。
裏でどのようなことがあったのだろうかと妄想してみるも、面白いことは思いつかなかった。

ところである汚多の情報によると卒面による夢妄結の公演は秋にもあるようで、
そのときには愛媛も参加なさるかもしれない。
また春公演にいつの間にか乃々姫がお出になることになっているようである。
ただ部落格を拝見していると半信半疑である。
しかし別の情報によると愛媛は卒業後暫く海外留学なさるかもという話もある。

ところで札幌の小鹿達はまもなく行われる特別な大会に参加なさるのだが、
どうも様々な諸事情があるらしく、五人しか出られないようである。

さて吉家はなにやら後悔記者会見をなさるようである。
そこでこれからどうなさっていかれるのか明らかにされるようである。
396 :模倣作家 :2011/01/16(日) 17:44
間抜けな作者は電網接続機器が不調で、新しく買い換えたのだが、
環境の引越しがうまくいかず、旧機もますます動かない状況になり、
重要情報源から途絶えてしまって、これから先続けていく気力を失いかけているほどである。
だからもう更新されないかもしれません。
その時はお許しを・・・
397 :模倣作家 :2011/01/18(火) 21:13
おかげさまで旧機がなんとか動いてくれたので引越しできた。
ほとんどの情報源の住所を確保できたので、これからも書いていけそうです。
お騒がせして御免なさいでした。
398 :波浪風呂栄苦伝聞史 :2011/01/23(日) 15:51
札幌の小鹿達は例の特別な大会は予選だけで終わったようである。
やはり五人しかお出られないので、やむおえない事だろう。

ところで森さまは更衣に昇格なされたようであるが、
もしかしたら尚侍役になられるのかもしれない。

吉家はこの春に大々的にお出ましになられるようなのだが、
ただ単独で活動なさるようなのを、かなりの汚多は反対なようである。
おひとりでなさることに不安を覚えるというよりは、
新人公演などで仙さまや森さまなどとお見せいただいた歌と踊りがすばらしくて、
この方々全員でお出ましいただくことを願っているものだと思う。
399 :波浪風呂栄苦伝聞史 :2011/01/23(日) 15:52
ある時、津運久は思った、人間はいつかは必ず死ぬことになっているのだと。
人生も半分くらいまで達しているだろう。
死ぬまで音楽にかかわっていたいものだと思っている。
だけどいつどのように死ぬのかまだわからない。
大年寄は前日まで元気満杯で暮らしていて、ある日突然死ぬのを望んでいる人が多いらしいのだが、
余命1年とか医者から宣告されて、少しづつ体力が衰えながらも死ぬ直前までとりあえず仕事をやり続けることがよいはずだと思っていた。
まだ満足できる仕事をなしとげていないから、残りの寿命がどれくらいあるのか判れば、
そこを終着点にしていけば、絶対にうまくいくはずだと考えてるようだ。
400 :波浪風呂栄苦伝聞史 :2011/01/23(日) 15:53
石さまは聖誕日に記念の臼鳥居夢をなさった。
兎の着ぐるみをお召しになったり、小{ちさ}姫の真似をして昔の御自分の曲で踊られたりなされた。
そして途中で重さまが御登場なされて、様々なお話を交わされているうちに、
弱気な性格を全開なされたりしておられた。
暫くすると重さまが強制的に退室なされたのは残念に思う。

その翌日に須舞零時の定例の臼鳥居夢がおこなわれたのだが、
そこで兎の格好をしてご自分達の新曲を流してその場で踊られた。
これで新曲の売上がよくなれば、よろしいのであるが・・・
その成績に注目しておこうと言っておく。

だけど別名で玩具の博覧会に参加なさるために神戸での全体公演(独唱中心)を欠席なさるというのは、いかがなものだろう。

そして玖都と須舞零時が合同公演にむけて打合せなさった時に、矢舞亭、愛理院、憂さま、和さまは言葉を交わされ、
泣子、小姫、舞者、花如、佐吉も談笑なされたという。
一つの集団に慣れるくらいに親しくなられたという噂が出ているようである。
401 :波浪風呂栄苦伝聞史 :2011/01/30(日) 16:48
ところで某野までもが用津部に独自の拠点を設置したようである。
単に間もなく公演があるからということなのか、
それとも特別な何かがあるのか、わかっていない。

さて愛媛の妄結卒業後の進路であるが、やはり予想通り歌舞演劇をなさっていくようで、
今秋その予定があるようであられる。

先日、能さまは是さま、古さま、北さまと特別にお会いになって、今後のことを語り合われたそうだ。
とはいえこの四名で何かなさるという事はないだろうし、
何事も起こすことは御出来にならないように思える。

梨丹は臼鳥居夢でのおしゃべりが好評なようで、
よくわかっていない者から勘違いな賞賛を受けられたのか、
「われは芸人にあらず」
と宣言なされたそうである。
402 :波浪風呂栄苦伝聞史 :2011/01/30(日) 16:49
吉家は本当にものすごく大々的に御出現あそばされたようである。
主演映画とその主題歌を歌われるようで、
外部からそれは大きな力を得られるようで、
真さまが欝になられるほどのものであるようだ。

そういえば真さまの新曲が発売されるようだが、
今回よい売上になればよろしいのだが、
ある筋からの情報によると、よくないようなので、
汚多どもはどうにかしないと遺憾だろう。

吉家の応援会員の登録者数が一万を超えたそうであるが、
登録は無料であるから、誰でも大好きな波浪風呂汚多がかなりいるだろうから、
両手を挙げて喜んではいけないように思える。

さて夢妄結の結成が正式に発表されたわけだが、
それによると春公演は辻さまは出現なさらないようである。
記者会見で「好敵手は誰?」との問いに、
裕さまが「すべての集団である。固有名詞はあえてあげない」とお答えになられて、
さすが伊達に年を重ねておられないようである。
また那智も新人賞をめざすというような発言をなされ、
すばらしいとしか言いようがない。
ただし久さまは若いからここに居られるべきではないと言う声が多い。
403 :波浪風呂栄苦伝聞史 :2011/02/06(日) 18:24
札幌の小鹿達は力及ばず最終戦を勝利することができず、敗北したそうだ。

さて篭さまは軌道修正を考えておられるらしい。
やはりことが順調に進んでおられないのだろう。
公式部落格も最近更新されていなかったのだが、
新しいところで部落格をお始めになられたようだ。
事情のわからない外部の人間からすると、
篭さまの家来どもはかなり無能なやつらのように見受けられる。

そういえば某野も新たに雨場で部落格をなさりだしたようだ。
404 :波浪風呂栄苦伝聞史 :2011/02/06(日) 18:25
ところで古さまは更衣に昇格なされたようであるが、
もしかしたら尚侍役になられるのかもしれない。
ここで玉子大量卒業?の総括?をしてみたいのだが、
何人かの汚多が言っているように、
吉家を除いた全員が女優になられる方向であられるのが非常に不満である。
歌と踊りがすばらしいことを知っている汚多にとっては信じがたいことだ。
この方々が集団となってさえ歌手として出現なされないということは、
もう波浪風呂に資金の余裕がなくなってきているのでは、と思ったりする。

ただ愛媛が今後歌舞演劇を中心に活動なさる時に、
その脇を固める任務をなさるのではないかとも思える。
405 :波浪風呂栄苦伝聞史 :2011/02/06(日) 18:26
夢妄結は春に歌謡集を出されるそうなのだが、
その多くが昔の歌なのだが、いくつか新しい歌を歌われるそうで、
その中から新曲として出されるのではという噂が出ている。

また秋の公演には辻さまも事情が許せば加わるようであられるし、
評判がよければ来年以降も続けられるようである。
もしかすると正月の波浪風呂公演にまねかれるかもしれないし、
そうなれば高い確率で哀さまが参加なさるであろう。
406 :波浪風呂栄苦伝聞史 :2011/02/06(日) 18:26
真さまは須舞零時の皆様が去年の最優秀新人賞を取った勢いで、今年は最優秀歌唱賞あわよくば大賞を獲得しようと、
侍従どもに工作活動させておられるのをうらやましく思っておられるという。
そして何をおっしゃられてもついてくる者がいないのを嘆いておられるという。

関西でも梨丹は臼鳥居夢をがんばっておられるのに対して、
支☆那は気力が失せられたのか二週続けて休まれている。
年増は見捨てられつつあるのだろうか?

ところで真さまの新曲売上は少しさびしいことになっている。
次が厳しい感じになりそうな流れになりそうだ。
407 :波浪風呂栄苦伝聞史 :2011/02/06(日) 18:27
まだ噂でしかないのだが、准太臈という官位を廃し、
その位の方々はすべて太臈となられたらしいというのだが、
どうも少なくない玉子の方々は、すでに出内なされて、もう波浪風呂におられないようである。
このことは公にならないだろうから、いつまでも推測でしかないだろう。

今は愛奴瑠戦国時代であるというのだが、
愛媛は一番の敵は韓曲踊歌姫であるようにおっしゃっていたというが、
用津部でずっと波浪風呂の楽曲で躍って歌っておられた方が、最近韓流楽曲でなさっているようだ。
世も末になってしまうのだろうか。

すごい少女計画のというか津運久の経営している会社が用津部に拠点を設けたようである。
( ttp://www.youtube.com/user/TNXchannel )
今度は継続していけばよいけど・・・どうなることやら?
408 :波浪風呂栄苦伝聞史 :2011/02/13(日) 15:07
聞くところによると妄結九期御披露目会の所信表明がとてもすばらしかったそうだ。
これで妄結も安泰だと感動して涙を流す汚多が続出したという報告があった。

こないだ気づいたのだが、能さまや仙さまが御出演なさる舞台の主役は、発日須多の会長と成長だそうだ。
この四人の階位はほぼ同じ様なものである証ではないかと思う。

さて某野の新曲はいまひとつ成績がよくないようである。
これでは御三人とも某野だけに全力を注ぐことは、おできにはなれないだろう。
ところで真さまの新曲映像の売上はひどい成績のようだ。
新曲映像の売上が全般的によくないということで、
次回の妄結の新曲映像は初回限定版だけで四種類も出すことになったそうだ。
409 :波浪風呂栄苦伝聞史 :2011/02/13(日) 15:08
ある時、吉さまの企みで重さま、清さま、光さま、熊さまが、ある道の専門家と競走なさることになったという。
その前の時点ではまったくヤル気のなかった清さまが本気になられたようであるが、
最終走者の重さまが少し道をそれて景色を眺めておられたからか、
熊さまが走るのに懸命で周りが見えていなかったのか、
たすきを渡すべき相手を見つけられず、重さまの分まで走られたという。
そのせいなのか、勝負に敗れてしまわれたそうだ。

岡聖堂は用津部で踊ってみられたことがかなり評価されたらしく、ある全国紙で取り上げられたらしい。
一部の汚多は久々の快挙であると喜んでいるようであるが、
一方で本業で評価されたわけではないからと冷めた見方をしているようだ。
410 :波浪風呂栄苦伝聞史 :2011/02/13(日) 15:09
あることで栄衆の秦佐和なる者を知ったのであるが、
彼女はその場に存在することがありえないような特異なそして異質な性格の人で、
栄衆の中で、特に雑多系の番組において重要な役割を果たすようになれば、
そして芸能界に慣れるにしたがって性格が変質しなければ、
それはすごいことになりそうな予感がする。
そして部落格もまた独特なもので、すばらしい文章力で、
年寄りにとって読みがいのあるものであった。

噂によると次期妄結副長の座を狙って、麗さまはいろいろ工作なさっているようだ。
このだびは光さまを遣って九期面の譜久娘、襟盆、椰姫、鈴の音をお食事に招かれたそうである。
これで信頼を得て、今後事を優位にしようと企んでおられるというのである。
411 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/02/20(日) 15:11
ところで清さまが雨場で部落格を始められたようだ。
辺利頭の頭領ががなさることで、辺利頭の御行跡わかるようになることを期待するものである。
次に続かれる御方はどなたになられるのだろうか。

哀さまは新人四名を御自分が卒業される前に半人前以上に仕立てなければと考えておられるという。
そのために『一緒懸命』の精神を伝えたいと思われてるものの、
その精神は失われているように感じておられて、寂しく思われたという。
412 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/02/20(日) 15:12
このところ北さまは友さまのことを思っておられるという。
・・・・・
どうしてこんなに差がついてしまったんだろう?
どんなに時が流れてもずっと遺書にがんばっていこうと思っていたのに・・・
でも君が選んだのは違う道。
どうして君に何も伝えられなかったんだろう?
何日何晩募っていく想い、溢れ出す言葉。
初めて出会ったその日から、なぜだかうまくいく気がした。
あまりにもうまくいき過ぎたあの日のこと。
どこの仕事場でも一緒で、君がいることが自然で、
ふたりできっと芸能界の海原に漕ぎ出していくものだと思ってた。
でも君が選んだのは違う道。
どうしてこんなに差がついてしまったんだろう?
どんなに時が流れても、君はここにいると思っていたのに・・・
特別な意味を持つその日を、幸せが溢れ出すその日を、
神に見い出された君を、汚多どもに祝福されている姿を、
私はどうやって見送ればよいのだろう?

どうして私は置き去りにされたんだろう?
あの頃の私たちにはもう戻れない。
考えた・・・
どうしてあの日からずっと一緒に歩んで行けなかったんだろう?
どんなに時が流れても、ずっと君は横にいると思っていたのに・・・
それでも、君と離れてしまっても、永遠に幸せであることをただ願ってる。
そしてどんなに寂しくても、つらくても、私は私の道を歩んでいく。
413 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/02/20(日) 15:13
さて半公式情報によると矢舞亭のところの御犬様の御子が清さま、徳さま、竹さまのところにいらっしゃるそうだ。
ということはこの四名は非常に親密な御関係であられるということだろう。

須舞零時の新曲の売上はまあまあという成績のようだが、
辺利頭の秋冬公演映像は今ひとつの売上であったようだ。

それにしても今頃になって用津部に本当の波浪風呂?の拠点が設けられたのだが、
見る限り公式のものなのだろうかと思うような動画しかない。
( ttp://www.youtube.com/user/helloprojectchannell )
414 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/02/20(日) 15:14
ある汚多の情報によると弥生に開催される玉子の行事に出演予定の方々だけが、
玉子として今後活動なさっていかれるのだという。
つまり灯姫、金壷、竹壷、佳林棟、里奈風、左右嬢、七民改め棚翔{たなぴょん}、奏{かな}姫、遥姫だけでいらっしゃるということだ。
これが本当なら非常に寂しいことになるという声多し。
この後何人か新人がお入りになられるとしても、十数人を越える事はないと思われるからね。
ただ妄結九期の方々がとてもかわいくて魅力的なので、汚多どもの不満はそれほど出てないけどね。
415 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/02/27(日) 17:30
聞くところによると、弥生に麗さまは中宮に、岡聖堂は准中宮に、光さまは准御息所に昇格なされるという。

また関さま、真穴、咲姫、粉姫、綾姫が、舞踏団を結成して、
韓音真似舞踏祭典に出演なさるらしい。
関さま、真穴、綾姫も玉子を卒業なされたという話もあるが、確証は取れていない。
これで名を上げられるよう祈ることにしよう。
それにしてもよくわからない事をなさるものだというのが、正直な想いである。
416 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/02/27(日) 17:31
さて須舞零時の歌謡映像集の売上はさびしい成績のようである。

それから津運久の部落格によると、病気療養中の亀さまは順調なようでいらっしゃるそうだ。
早く完治なされて、お出ましになられることを祈るばかりである。

また玖都汚多の勝手な発言の数々を聞いていると、
小{ちさ}さまの人気は上昇しているのに対して、
萩さまの人気は下降なさっているようである。

里さまは歌を忘れた小鳥のようで、
ある歌手の歌謡映像に主役で出演なさったそうだ。
そういえば栞さまも女優的なお仕事しかおできになられていないようだ。
作者は歌われることを願っている。
417 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/02/27(日) 17:32
夢妄結が哀さまの妄結卒業後の活動の場を確保するために設けられたというのが定説になってるようだが、
今卒業の時期を考えておられるだろう垣さまは、その昔一生妄結で頑張っていきたいというような汚多どもを感激させる発言をなさっていた。
それゆえ垣さまが卒業ということになれば、それまで推していた汚多どもは、多くが波浪風呂から離れてしまうと予想されるので、
夢妄結に移行することになれば、離反されることはないだろうと考えたんだろうと思ったりする。

須舞零時の電網番組に萩さまが招かれたそうらしい。
作者は失念して拝見していないのだが、そこで誰でも大好きだという者は信用できないというような発言をなされたらしいが、
それについて汚多の間でいろいろと論議になっているようだ。
実際見ていない者には、よくわからないため悔しく思うのである。
418 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/03/06(日) 14:38
能智は動画主題歌百曲公演をなさった評判がよかったのか、
今度は波浪風呂楽曲百曲公演をなさるらしい。
またよい結果になればよろしいのだが・・・

電網番組が不定期になって、何かありそうに思えていた支☆那が卯月に解散なさるという。
これを期に住居{すまぁい}姫あたりが引退なさるような気がするけど、
女論の時のように、その発表があるまではどうなるかわからない。
そして村さまも弥生までで、芸能界から身を引かれるようである。
これらはある汚多によると、裏の神々は波浪風呂関連の事業収益が悪化しているからだろうと主張している。
秋葉衆の勢いが半端ないから、これを信じるものは少なくないだろう。
それにしても村さまがまだ知らぬ新しい世界に惹かれておられるというのだが、
それが何なのか気になる。
419 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/03/06(日) 14:39
妄結の秋季公演映像と玖都の新曲の売上は多少はよい成績であったが、
某野の新曲映像の売上はよくないようだ。

久しぶりに桃智の番組を拝聴していると、
ちょうど「新嗣永憲法」が百条に達せられたそうで、
来週から旧「嗣永憲法」を改正なさっていかれるようである。
これを我々はどう考えていけばよいのだろう。

さて久さま、真さま、友さま、森さまが何やらお会いになられていたらしい。
そこに矢舞亭もおられたという話もあるようだが、
これから何かが起きるだろうと思っている汚多もいるようだ。

篭さまは最近新しい方向に進むための準備をなさっているために、
活動を休止なさっておられるようだが、
汚多の中にはお仕事がなくなってしまわれたのではないかと心配しているようだ。
420 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/03/08(火) 16:16
ある筋からの情報によると、先日舞踏団を結成なされた森さまら五人に仙さまを加えた六名で、
今後電網配信を利用して何かをなさっていく予定があるらしいが、
眉に唾をつけて見守っていきたいと思う。
( ttp://www.ustream.tv/channel/%E3%82%A2%E3%83%83%E3%83%97%E3%83%95%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%BA-%E4%BB%AE )
また別の筋からの情報によると、北さまこと鞘姫は最高学府への受験勉強で表に出られないそうで、
もしかするとこのまま消えてしまわれるかもしれないというのである、
これもまた眉唾物のようだが。

そのうち電網配信ではなく、衛星放送の番組ではなかろうかということが判明してきた。
そして関さま、真穴、綾姫は玉子を卒業なされて、尚侍役になられたようである。

須舞零時の皆様方は即興劇をなされたそうだが、結果は散々なようであり、
このような難しいお仕事は時期尚早のようであられる。
このようなお仕事を持ってきた侍従に対して、汚多どもは批難の声を強めている。
421 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/03/13(日) 16:51
能さまが発日須多会長唯さまと発日須多成長顔さまとともに愛奴瑠戦国時代を勝ち残っていくのか、
別の方面に打って出て生き残っていくのか、迷っておられるという。

川に住む魚たちは流れに逆らっている。
流れに身を任せていたら、海に流されてしまう。
出来るだけ緩やかなところにいたとしても、
いつも流れに逆らっている。
芸能界もその場に居続けるだけでも、
絶え間ない努力が必要なわけで、
それを怠れば流されて消えてしまう。
岡杯も瞳藤斉も村さまも、それに限界をお感じになられたのだろうか?
がんばってた君をがんばらない人々は笑っていたんだろう。
422 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/03/13(日) 16:52
北さま、関さま、真穴、綾姫が玉子を卒業なされて、
尚侍役になられたことが正式に発表された。
それから辺利頭の新曲はそこそこよい売上であったが、
玖都の新曲映像はかなり悪いようだ。

須舞零時の電網番組は今回花如の聖誕祭ということで、
まず発日須多の唯さまと顔さまがお祝いにこられて、宣伝をなされた。
御自分達の宣伝をなされたらすぐにお帰りになられた。
その次に熊さまがお祝いにこられて、辺利頭の宣伝をなされた。
いろんな方をお招きになさるほうがよいように思える。

真さまは手相占いの修行を終えられ、来週は久さま、友さま、森さまの手相を御覧になるそうだ。
新種の愛奴瑠を極めていかれることを心から祈っておこう。

麗さまは悪夢を御覧になったら、何か似たような事が現実に起きたようで、
恐怖をお感じになられたという。
423 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/03/20(日) 15:47
恐ろしき地震の力により、様々なことがだめになったようだ。

弥生に行われる公演や行幸などがことごとく延期変更なさることが明らかになり、
村様は引退による送別会を中止なさることを決断なされた。
故郷が悲惨な事になって、憔悴なさっておられる様であられるので、
どうお慰めいたしたらよいのか、汚多どもは心痛めているようである。

また各種新譜発売なども延期なさるようである。
424 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/03/20(日) 15:47
能智は百曲歌唱会に唯さまや顔さまそして紗千女を招かれて出演なさることになったという。

津運久は震災の義援金活動を決意したらしいが、
裏の神々の意向で波浪風呂の皆様は表にはお出にならないようである。

通信回線などに影響を受けてるとして、波浪風呂の電網告知板の更新を停止することにしたという。
これによって費用削減して、損害の幾分かでもおぎなえたらと考えているのだろう。
それにしても波浪風呂についての情報が日に日に少なくなっていることに、汚多どもは寂しさを強めているようだ。
425 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/03/20(日) 15:48
さて辺利頭の新曲映像はかなり悪い売り上げのようだ。
今後の新曲映像の販売を変えていくのだろうか?

真さまは久さま、森さま、友さまを手相で占われたのであるが、
金運についてはどなたもあまり関心がおありでなかったから、あまり盛り上がらなかった。

さて震災の影響により東では電力不足で、その回復に時間がかかりそうで、
なかなか公演が再開できそうな感じではない。
それで汚多どもの中には、西で公演を早くやっていただきたいという声が出てきている。
426 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/03/27(日) 16:31
衝撃的な話を知る。
色林が玉子を辞めて、赤羽の地下愛奴瑠の候補生になったらしいというものである。
それを知った汚多どもは言葉を失うほど衝撃を受けて、
「何故あのようなどうしようもないところにいらっしゃったのだろう」
と嘆き悲しんでいる。
その後ある汚多から本当の幼女時代に問題になりそうな衣裳で踊っておられたようだという報告があり、
これが関係しているのではという噂もある。

辺利頭は米国で正式にCDを出されるという。
いよいよ本格的に世界進出なされるとある汚多は喜んでいた。
427 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/03/27(日) 16:32
梨丹はこのごろ海賊小説の執筆にはまっておられるようで、
何か少し知的になられたように思う・・・
・・・としておこう。

ところで厚府風呂戸少女(仮)という名称で、仙さま、古さま、森さま、関さま、真穴、綾姫が活動なさるようで、
雨場で部落格をなさるようである。
ただこの名称は番組名なだけであり、その番組部落格というものであって、
この集団名で別の活動をなさることはないのかもしれない。

このごろ波浪風呂が放送番組の露出が減少なされていて、秋葉集団に負けている、
さらに電網世界でも負けてるように感じていて、
戦略を立て直さなければならないと汚多どもは実感に基づいて主張している。

それと大本の電網告知板だけがすでに支☆那を抹消しているのだが、
これは問題だろう。
( ttp://www.up-front-agency.co.jp/ )
428 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/04/03(日) 17:34
麗さまは御自分が大事にされていた番組が終わってしまって、
非常にさびしくお感じになられているという。
これから新しい歌番組を確保できればよろしいのに・・・
と思っているということにしておこう。

いまだに久さまが星璃{きらり}の残像があるのか、
声優をなさらないことを残念に思っている汚多がかなり居る。
そして星璃は神の域を超えていたと信じている者さえ多くて、
久さまの現状を憂いて悲しんでいる。
そして北さまや友さまなど星璃によって狂わされてしまったのでは、と感じているのである。
429 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/04/03(日) 17:35
公演などが中止や延期になって、現場汚多の志気と情熱が低下してきているようだ。
これからようやく開催されていくようだが、
下がってしまった汚多の心が上がっていくのか、
このまま波浪風呂から離れていくのか正念場になるだろう。

さて清さまが部落格で昔の衣裳をお召しになられて御姿を拝見したのであるが、
五年以上も前のものも問題なく着こなしておられるようにお見受けした。
成長なされたはずなのだが・・・
430 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/04/03(日) 17:36
色林は牛尾でおられる事を好まず、鶏頭となられたのであるが、
彩著を目標になさるようなのだが、
それはあまりにも低すぎるのでは、と汚多どもは嘆いている。

しかし今残念に思っていることは、吉家が電網配信番組に出演していたのを見れなかったことだ。
何でも非常にすばらしく適当なお話をされたという。
質問に何一つまともにお答えにならなかったそうで、
狼ではすでに伝説になっているそうだ。
新曲発売前に出演なされたから、初週に売上が伸びるといってるやつがいたが、
それは関係ないと思う。
431 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/04/09(土) 17:53
能智は百曲歌いまくりの選曲を考えすぎたらしく、前髪が短くなられたそうである。

紺さまは東京の放送局に就職なされたわけなのだが、
新人としての抱負を発言なされたという。
報道を希望するというような発言でなかったので、
ある汚多は勝手に失望したということにしておこう。

ようやく宮中をあげて、震災の救援活動を正式に始めたようなのだが、
そこになぜか少屋{さーや}こと北さまの名前がなかった。
このことが今後汚多の間で論議になっていくだろう。

辺利頭の歌謡集はあまり宣伝しなかったため、売上は悪いようである。
432 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/04/09(土) 17:54
今では愛奴瑠の最前線を退かれ、それでも後輩のため、
それ以上に自分のために全力で戦っておられる御方が思うこと。
・・・・・
人を信じて 自分を知って 優しくあれば良いね。
負けちゃいけない、まだ諦めちゃいけないんだ。
泣きたい時には泣けば良い。
君は君なんだから、焦る事はない。
生きていくのに遠慮なんて必要ない。

愛で包まれたい。
抱きしめてあげたい。
過去には戻れない。
今を生きていくしかない。
誰を憎んでも幸せはこない。

明日を夢見て 自分を励まして みんなで分かち合えれば良いね。
失敗もあるだろう、時には誰かを傷つけ、
反省したり 後悔したり・・・
自然の笑顔には罪はない。
君の未来だから、自由に生きれば良い。

悔しさの分だけ強くなれると信じよう。
さあ歩き出そう、誰かに出会える。
毎日の出来事はすべて初めてなんだよ。
・・・・・
掃溜めに居る鶴となられた方が、成功なさることを願っておられたと伝えられてる・・・としておこう。
433 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/04/09(土) 17:55
真さまは裏の神々の意向を受けて、手相の占いをした。
大々的にお出ましになられる準備中の友さまには、非常に幸運の相が出ているとおっしゃって、
不安な御心を励まされた。
これからのお仕事の方向など悩んでおられた久さまには、よい相が出ているとおっしゃって、
勇気をお与えになられた。
これから順調に行くと信じておられる森さまには、そこそこの相が出てるから、うまくいくとは限らないと注意なされた。

北さまはどうやら動画の声優をなさるらしい。
そして主題歌も歌われるらしい。
お仕事をなさっていかれるらしいので、とりあえず汚多は喜んでいるようだ。
434 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/04/13(水) 14:36
北さまとともにあの活動にまったく名前が出ておられない支☆那の皆様方は、
解散後は全員波浪風呂というかこの宮中から離れられるだろうという噂が出ている。

それより重大なことを知る、
仏国の公認用津部の拠点だと思っていたものが、
どうも無法者が作ったもののようで、閉鎖されてしまった。
(ttp://www.youtube.com/user/helloprojectchannell)
それにしてもこの名前を登録しておかなかった裏の神々に対しては、
あきれ果てたとしか言いようがない。
435 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/04/13(水) 14:37
垣さまは譜さま、生さま、椰姫、鈴の音という九期面を率いて、電網系番組をなさるようだ。
ただ梨丹の番組と時間帯が重なるのが気にかかる。
裏の神々は西を切り捨てるのだろうか。

ところで妄結の新曲は、人気急上昇中の九期面が加わった割には売上はよくないようだ。
玖都の歌謡集も売上は悪いようである。

それはそうと友さまの主演映画の予告編が用津部で公開されたのだが、
予想していたように御自分で御自分を演じるもののようだが、
ほぼ虚構という感じらしい。
現実に起きたことを再現という形で演じるのではなく、
架空の場面設定という感じのようだ。
そして映画の結末部分は、その劇場で生で演じられるということである。
汚多の間では評価の分かれるものになりそうだ。
436 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/04/17(日) 16:49
妄結の臼鳥居夢はなかなかよかったんじゃないかという意見が多かったようだ。
特に襟盆と鈴の音はいろいろ目立つようにしでかしておいでであった。
また翌日の臼鳥居夢をなさる須舞零時を代表なされて彩著が乱入なされて、
よいお仕事をなされたようであった。
その三十分前からなさっていた梨丹の番組は、
その三十分間で本来なさりたいことのほとんどをなさった。
そして妄結のが始まって視聴者が激減すると思っていたのだが、
多くの者が同時に視聴していたようで、ほとんど減らなかった。
梨丹は妄結の番組を見ながらつぶやきに応答なされていたようだが、
日曜の支☆那との最後の公演に関して何かなさったように聞いている。
ただ妄結の方に力を入れてみていた人が多かったのがわかった成果、
来週から不定期にすると宣言されたそうだ。
437 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/04/17(日) 16:49
紺さまが部落格をはじめられたようである。
そして重さま、麗さま、光さまが房総に行幸なされるよていであったのだが、
地震に関する不安があるからと、静岡あたりに変更なさるという。
風評に影響されるとは、よくないことである。

久しぶりに支☆那は「している・・・番組」をなさったのであるが、
相変わらずグダグダであって、これで終わりとは思えなかった。
438 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/04/23(土) 19:32
雅奈娘がお一人で活動なさる決意をなされた時、支☆那の解散は決定したようである。
住居{すまぁい}姫と麻民の二人だけで存続しようと思われていたようだが、
周りからの否定的な意見に押されて、解散ということになったようである。
ただ三人とも今後どういう活動をなさっていくか決まってないようである。
ただ岩さまが東に活動拠点を移されるようである。
そして一時期つぶやかれておられたところでまたつぶやかれ始められたようである。

灯{あかり}姫が玉子課程を終了されて、尚侍役となられたという。
しかし今後の活動は決まっておられないという。

ところで厚府風呂戸少女(仮)は衛星放送の番組名ではなく、
その他の活動でもこの集団名でなされるようで、
地上波の深夜放送に出演できる権利を得るために、人気投票を求められたようである。
どうも一番になりそうなので皐月末に出演できる可能性が高いようである。
だけど森さまは紹介電網動画であんなにすごい変顔をなされたのだろう?
439 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/04/23(土) 19:33
妄結の電網配信番組には、波浪風呂百曲公演を控えた能智、
そして間もなく新曲が発売になる須舞零時から床倫と花如、それぞれ乱入なされた。
これから乱入が恒例の番組になる悪感がする、
それも翌日同じような番組をなさる須舞零時は必ず出現なさるような。

北さまはある動画の声優をなさることが決まっておられたが、
その主題歌のひとつを歌われることになられたらしい。
さらに電網告知板も設けられたようである。
これで新しいお仕事がお決まりになられればよろしいのだが・・・
ある筋からの情報によると、声質や雰囲気は少年ぽいけど、御本人は乙女チックであられる。
だから望んでおられる乙女な役は実写では難しいから、
声優となって声色を会得できれば、望んでおられる役を多く出来るとお考えになっているというのである。

色林が所属された赤羽の集団は、間もなく新曲を出すようで、
そこそこよい順位をとれそうだと運営は思っているようだが、どうだろう?

作者は数日電網界とつながらない場所に行くので、
その時期の事は書けないかもしれないので、そこんとこはよろしく。
440 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/05/01(日) 17:51
さて作者は電網界の接続がうまくいかなくて、情報収集に支障が起き、
その時期にあたる数日の事はあまり書けてないので、それをあらかじめ言っておく。

北さまは尚侍役ではなく、更衣であられるという情報が出ている。
真偽はわからないが、ここに記しておく。

厚府風呂戸少女(仮)という団体名で活動なされているのだが、
深夜番組出演をかけての人気投票ではものすごい勢いで追いかけてる集団がいて、一位の座が危うくなってきた。
今のところ二位以内は安泰なようので、とりあえず主演できそうである。
などと昼間心配していたら、夜には余裕の一位になったりしていた。
そして締切日が過ぎたのだが、改修中とかで、最終結果がどうなったのかわからない。
441 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/05/01(日) 17:52
須舞零時は一対一で論議合戦をして、順位を決めるらしい。
それでその結果であるが、実際は佐吉が体調不良ということでお出ましにならず、3人で対戦なされたそうだが、
優勝は花如、準優勝は彩著、最下位は床倫であったそうだ。
そして佐吉の体調不良は、公演で声を張り上げすぎて、声を枯らしたからのようである。

妄結の電網配信番組は、新曲の広告映像を流したり、
生で御自分達の商品紹介をなされたりと、商売熱心のようである。
それから二回連続乱入があったのでが、今回は阻止なされたようである。

須舞零時の電網配信番組は、今回催し物会場からの生中継であった。
正直現場の盛り上がりにはついて行けなくて、置いていかれた感じがする。
在家のむなしさを実感させられてしまった。
442 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/05/01(日) 17:53
真さまを推す汚多どもは、不安がたまっているようである。
卯月になって定期の地上音声番組を新入りに奪われ、
そして今度は雑誌の連載も終わってしまわれるという。

さて夢妄結の歌謡集の売上は物足りない成績であったようだ。
敗因は新曲が少ないという意見もあるが、
すべて録り直しだから、理由にならないという意見もある。

友さまは御自分が主役の映画上映後に新曲販売のための握手会をなさるらしいのだが、
そこに真さまが応援にいらっしゃるという。
以前真さまの新曲の時にいろいろ手助けなされたことに対する御礼ということもあるだろう。

あまり話題になっていないのだが、里さまの人気が低下なされているようで、
佐渡への御田植え行啓に随行する汚多度もが少なかったのか、申込みの期間を延長なされたという。
443 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/05/08(日) 17:34
噂によると秋葉衆の姉妹組織を博多に設けるという。
難波衆が出来てからまだ1年もたってないうちに新しい土地に進出するというのは、少し急ぎすぎの感もあるが、
絶好調の時期に全国展開を進めるのは正しいような気もする。

あるところからの情報によると灯姫は厚府風呂戸少女(仮)に加わることになられたようである。
鞘姫と同じように単独で活動なさるものだと思っていた者にとっては、ちょっと残念であるが、
中心となって活動なさるようであるから、これから楽しみであるとしておこう。
444 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/05/08(日) 17:35
須舞零時の新曲の売上はそこそこよいという程度であった。
なかなか手放しで喜べるくらいのよい成績にならないものである。

ところで裏の神々が新たな汚多の忠誠度を計る賜物を販売するという。
今後続々同様なものが出現すると見ているやつがかなりいるようだ。

ところでまだ未確認の情報なのだが、
今年中に妄結十期撰儀が行われるらしいという。
ということは、来年には垣さまが卒業なさるのだろうか・・・
というより、九期が入ってから人気が上昇したのだろうか?
そんなことがもう判明しているようには思えないのだが。
445 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/05/15(日) 17:39
床倫は粉姫と灯姫を招かれて遊ばれたという。
各方面に御味方を増やそうと考えておられるのだろう。
それより大きな話題になっているのは、妄結十期撰儀である。

多くの汚多は、新しく正長となられる垣さまは当分卒業はないと見ているようだ。
そして重さまや麗さまあたりが先に卒業なさると思っているようだ。
光さまが卒業なさるかどうかで、今後の妄結は大きく違ってくるように感じる。
もし来年までになさるのなら、世代交代は比較的緩やかになるだろうが、
なされないなら再来年には正長となられるくらい急激なものになるかもしれない。
また玉子から竹さま、宮さま、邉さま、工さまあたりが選ばれると予想している。

さて光さまは後輩が入られていろいろ苦労なされたのか、疲労骨折なされたという。
お仕事を休まれるなどお気楽になされればよろしいのにと思ったりする。
446 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/05/15(日) 17:40
夏の波浪風呂全体公演であるが、どうも吉家や厚府風呂戸少女(仮)の皆様方はお出にならないようである。
また一部で噂されていた夢妄結の出演ももちろん予定されていない。

友さまは最初の新曲発売を記念して、電網系番組をなされたのだが、
古さまと森さまがおいでになられて、玉子時代のお話をなされて、非常に興味深かった。
そしてお互いに健闘を讃え合っておられた。

ふと崎さまこと梨丹もこの時間なさっておられることに気づき、その番組に切り替えるも、
すぐに妄結の番組が始まるので、ただちにそちらに切り換える。
乱入を防止するためなのか、萩さまの映像販売についての告知映像を何度か繰り返して流された。
また重さまが映像を寄せておられて、それが生配信終了後に流されたのだが、
そこで石さま御聖誕記念番組に勝手に出演なされた時に、
御自分もこのようなことをなさりたい旨、侍従におっしゃられていたにもかかわらず、
妄結でなさる時に御自分の出演がない状況に文句をおっしゃられていた。
ただ垣さまの司会進行がお上手であり、九期面がとてもかわいく個性をうまく表現できていたので、お許しになられた。
そしてそのうち出演させるように要求なされた。

それから花如と鈴の音の間というか、互いの汚多において愛称争奪がおきそうな感じになっている。
さらに真さまと生さまの間にも同様なことが起きることを期待しているやからもいる。
447 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/05/15(日) 17:41
妄結追加撰儀がこんなにも早く行われるのだろうという疑問に対して、
昔はこのくらいの間隔であったという発言もあり、
正常な状態に戻っただけだとも思える。
裏の神々の御老体が占いか何かで、留学生がいる間は撰儀をすべきでないと鑑定されたのかもしれない。
午年生まれを忌避しているようだから、ありえると思う。

篭さまはある方が生きることをあきらめた事をお知りなって、
お互いに悩みを分かち合っておられたから、それはそれはひどく悲しまれたという。

真さまが久しぶりに電網系で番組をなされた。
そして告知や発表をいろいろなされた。
真さまとしては月一おこないたいとおっしゃられたが、
そうなるかどうかは侍従の努力しだいである。
448 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/05/15(日) 17:42
さて先日からおこなわれていた番組出演をかけての人気投票の結果は、集計用電算機が故障したということで、
参加していた六組すべてが出演できることになったという。
何か神の見えざる力が加わったように思える。
本当に不可解なことだ。

ところで先日韓流軽音系舞踏団はこれまでの練習の成果を披露なされたのであるが、
これでこの集団としての活動を終えて、これからは厚府風呂戸少女(仮)として活動を統一されていくように思う。
449 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/05/22(日) 20:38
妄結公演において、重さまが足を故障なされて倒れられたという。
重さまの急に抜けた穴を哀さま、垣さま、麗さまが補わられて、九期面も見事に対応されて、
汚多どもは非常に感激したという。
その後重さまと光さまが椅子に座られて続けられた御様子もなかなか良ろしかったという。
そこに妄結の何かを感じたという。

重さまは淋しい夜にふと思し召された、
もしかしたら中京地区の放送局でやっている御自分の音声番組が鈴の音に取って代わられるかもと。
でも故郷でも放送されているからありえないと御考えになられるも、
鈴の音は地元だからいずれは可能性が高くなるだろうと感じられたという。
それでできるだけ彼女を招いて番組をなさるようにしようと思われたという。
450 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/05/22(日) 20:39
厚府風呂戸少女(仮)の電網系番組を粉姫と灯姫がなさっていると、
先の君、お鈴の方、萩舞局{つぼね}が乱入なされて、玖都の新曲の告知をなされた。
これはまだ新曲を出しておられない方々に対して失礼だと思う。

那智は「競争相手は現役妄結なるや?」と問われて、こう答えられたという。
「そうは見ず(笑)、我々は夢妄結ゆえに」
この御発言に対して汚多どもは、今の妄結を相手にされておられないのだとか、
同じ妄結の仲間だとおっしゃりたいのだとか、自分勝手な解釈をして主張しあっている。

あの韓流軽音系舞踏団に三位子と灯姫が加わることになられた。
この集団を後押ししてあげている雑誌社が、御二人の費用も負担することを決めたのだろう。
これで完全に厚府風呂戸少女(仮)と同じになったわけである。
451 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/05/22(日) 20:40
さて札幌の小鹿達は地方の公式戦で1勝1敗であったという。

吉家の新曲売上は、まあまあの成績であった。
それに対して須舞零時の新曲映像の売上は、よくないようである。
新曲映像を今後作れなくなりそうな感じになってるように思える。

梨丹は電網系番組で特技の即興絵画を御披露なされて、
その芸術的なことをお示しになられた。

そして妄結の電網系番組では、垣さまが九期面に対して憧れの先輩とその理由を問われた。
譜さまは嗣さま、亀さま、垣さま、竹さまを、
生さまは憂さま、垣さま、麗さま、和さまを、
椰姫は白湯姫、二位豆姫、須茉、先の君を、
鈴の音は花如、二位豆姫、愛媛の名をあげられた。
今回は他の集団の宣伝広告映像が流れなかったにもかかわらず、
どなたも乱入されなかった。
ただ広告映像を流す予定が、何か不具合があったらしく流せなかったように思える。
そして恒例となった罰という名目での鈴香嶺の物真似芸の披露もそろそろ違う形にしたほうが良いかも。
452 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/05/22(日) 20:41
哀さまの舞台を拝見した汚多からの報告によると、
喜劇と称しているのは、小難しい悲劇だし、
悲劇と称している方は、どう見ても喜劇でしかないということである。

須舞零時の電網系番組には、玖都の皆様が全員いらっしゃられて、
新曲の宣伝をなされた後も居座られて、
誰でも大好きと広言している花如に対して、
どなたが一番好きなのか追及なされたという。
その時花如が吉家は波浪風呂に所属されていないことを強調なさっていたのが少し気にかかる。
佐吉が大事なお仕事があられて欠席なされていたので、
玖都の番組のような感じになっていた。
453 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/05/29(日) 16:02
幸福の型に参加される方々の部落格によると、
どうも麻民と住居姫は御覧になられたので、このまま宮中におられるようである。
そして岩さまだけが、この宮中から離れられることになるのだろう。

さて穏{のん}さまこと鈴の音は、最近かわいいから遠ざかっているように思われて、
このまま進んでよいのか悩まれているらしい。
そういうこともあってか、妄結の電網系番組はこれまでと少し違った感じにされたように思える。
今週は外国語の自動翻訳機を使用して遊ばされたという。
今回は仏語であったが、これから様々な言語でなさっていくようであるが、
どうなんだろうね・・・はっきり言って面白いとは思えない。

そういえば梨丹の電網系番組では、先週に続いて絵を描いておられたという。
それも動物系の描写力はすばらしかったので、
それ以外のものを描いてもらいたいということで、
今週は通天閣とか大阪城を描いてもらうということに。
現物をよく知らないという関西人にあるまじき事実が発覚なされたという。
454 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/05/29(日) 16:03
須舞零時の電網系番組は大々的にお出ましになられて一年記念のお祝いをなされたのだが、
ただ大騒ぎなされていただけのようである。

ところで真さまの単独公演に玉子の皆様方のご協力を仰がれることになられたそうである。
これを情けなく感じる汚多はかなりいるようである。

ある汚多の情報によると、小春姫はお仕事をなされた業界人からの評価は高いようである。
ただ星璃{きらり}時代に比べるとちょっと落ちてるようだが。
だけどどいつもこいつもそのすばらしさを認めるものの、その魅力を生かせないと感じるようで、
積極的にお力添えをいたしたいと思うものはいないようである。
この才能を生かせる場がないというか、人がいないというのである。
御自分自身で御自分の才能を御することができるまで、
頂点で輝かれることはないだろうというのである。
455 :模倣作家 :2011/06/03(金) 15:46
波浪風呂栄苦伝聞史篇の先頭( >>390 )からこれまでの登場人物の呼称を顔文字とともに、紹介したいと思います。

(0―0ヽ):津運久
从#~∀~#从:裕さま
( `.∀´):圭さま
|( ゚〜゚ )|:飯さま
(*'ー'*):那智
从 ^◇^):知さま
(=⌒_ゝ⌒=):里さま
( ‐Δ‐):村さま
0⌒ v.⌒0):瞳藤斉
(^:〜.^):吉さま
从^▽^从 :石さま、梨壷
川 ^ ロ ^):好さま
∬ユ´v`イ∬:岡杯
( ´D`):辻さま、乃々姫
川o・-・) :紺さま
∬´◇`∬:琴さま
从*´ヮ`リ:久さま、星璃{きらり}、小春姫
ノノ*^ー^):亀さま
||| ´_`||:是さま
( ´д`):篭さま
ノk|‘−‘):栞さま
册゜ш゜」:梅さま
ノG|*´_`):色林
456 :模倣作家 :2011/06/03(金) 15:47
川 ’ー’川:愛媛、哀さま
§・e・§:垣さま、二位豆姫
从o・ 。・):白湯姫、重さま
从`,_っ´) :麗さま
川=´亠`):光さま
ノノ刀e _l‘):譜さま
||9|V_ゝV):生さまこと襟盆こと生衣蔵
ノノsVーVリ :鞘さまこと椰{やし}姫こと鞘師廠(蛸壺)
从*´◇`):鈴の音こと鈴香嶺、穏{のん}さま
ル ’‐’リ :嗣さま、桃智
川´・_・`川:清さま
从*´∇`):徳さま
川刀O∇^刀F熊さま、熊壷
ノノl∂_∂'ル:雅さま
从o゚ー゚从 :須茉
州*‘ o‘リ:菅さま
W¨∀¨):矢舞亭
洲`!´):愛理院、お鈴の方
ノソ*^ o゚):先の君、泣子
リ・一・リ:小{ちさ}姫、岡聖堂、小{ちさ}さま
(o・D・):萩さま、舞者、萩舞局{つぼね}
(。・∀・。)ノ:真さま
从*・ェ・リ :花如
川*´ c`):床倫、憂さま
川 ´‘ _‘||:彩著、和さま
|||s・ _・):佐吉
ii ;*‘-‘jj:吉家、友さま
ノノs`-´):北さまこと鞘姫、少屋{さーや}
从´・_・`):張さま
457 :模倣作家 :2011/06/03(金) 15:48
川´・ o ・リ :竹さま、竹壷
リk^_^リ :金壷
§o‘ v‘o):宮さま、佳林棟
リナp´ v`):里奈風
川´‘ c‘ リ :左右嬢
ノリo・-・):七民改め棚翔{たなぴょん}、邉さま
从^-^从:奏{かな}姫
ハo´ 。`ル:遥姫
(○^-^) :仙さま、三位子
川“▽“リ :古さま、粉姫
川o‘ ー‘)||:森さま、咲姫
||c|*‘ u ‘):灯姫
ノィ。6_6リ:綾姫
リa^_ゝ^リ:関さま
ノノ。@_@。リ:真穴
从*´ ο`リ:能智、能さま
川*^∀^*):岩さま、雅奈娘
川a`_ノ` ):麻民
从б_б):住居{すまぁい}姫
ll*´・_っ・`) :崎さまこと梨丹
川゚ - ゚β:発日須多会長、唯さま
川“ -“):発日須多成長、顔さま
川 ゚ サ ゚ ミ:紗千女
458 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/06/05(日) 16:11
須舞零時は追加撰儀をおこなうことになったらしい。
これはどういうことか汚多の間で論議になっているようだ。
妄結追加撰儀に応募したものも応募できるとか、
なぜ玖都じゃなくて須舞零時なのかとか、
何人追加するのか、これは路線変更を意味するのか、
などいろいろ言い合っているようである。

厚府風呂戸少女(仮)の電網系番組は、突発的に別の日になされたらしく、
定例日には生配信がなかったけれど、
その録画を拝見いたした。
灯姫と綾姫が出演なされていたのだが、
どういうわけだかお二人でいろいろ衣裳を着替えなされて、
ある趣味のやつらは楽しめたことだろう。
459 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/06/05(日) 16:11
さて札幌の小鹿達は公式戦があって、1敗1引分けであったという。
里さまが参加なされなくなってから、試合の状況を報告してくれる汚多が少なくなったので、
調子が良いのか悪いのかよくわからない。

玖都の新曲売上は、まあまあの成績のようであった。

梨丹は自称関西の印象派画伯になられたそうで、
先週に引き続いて動物以外の絵を描かれたようだ。
前回と変わらぬ出来栄えであったということにしておく、
実際はどうであったか知らないけれども。

そしてあの韓流軽音系舞踏団は、本場で開かれるという競技会に参加なさることにしたそうである。
460 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/06/05(日) 16:12
須舞零時の電網系番組において、追加撰儀について述べ合っては、
自分勝手に様々な条件をお付けなさった。
とはいえ須舞零時の方々は選考過程にはかかわれないので、
無責任な意見をおっしゃっておられるだけのようである。
この配信を見てたら、応募する人は減るんじゃないかと思うほどである。

最近妄結十期面に韓国撰儀の張さまが入られるかどうかで多少論議になっているようだが、
否定派も肯定派も確かな情報を持っていないので、話が噛み合わないようだ。

津運久は今なぜ須舞零時追加撰儀をするのかという理由に、
まだ新鮮なうちに増員すれば進化できるような発言をしていたようだ。
つまり辺利頭や玖都は鮮度が落ちていてどうしようもないということである。
それより気にかかるのは、鞘姫改め茶香のことだ。
声優とか主題歌とかあるのに、情報がほとんど入らないことである。
461 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/06/10(金) 03:16
松さまは今では太上城と呼ばれる一画のみに居所を限定なされ、
そこも松壷としか呼ばれなくなられ、もう命婦同様であられるらしい。

さて厚府風呂戸少女(仮)の電網系番組で、象徴色争奪抽選会をなさった。
じゃんけんで勝った順にくじを引き、その番号の順に好きな色を選んでいくというものであった。
仙さまは赤か黄を、古さまは桃色を望んでおられた。
森さまは桃色か赤を望まれ、緑は拒否したいということであった。
綾姫は紫を、灯姫は水色を、亜図は橙色を、真穴は青か水色を望まれた。
望まれた色は必ずあるというわけではないそうだが、
まず一番を引き当てた粉姫は桃色を選ばれ、
二番の仙さまは赤を、三番の綾乃間は紫を、四番の真穴は青を、五番の灯姫は長考の末に黄色を、
六番目の咲姫は残った二色とも嫌いで、泣く泣く緑色を選ばれ、
最後の関さまは残っていたのが橙色であったので喜ばれたという。

北さまは部落格をなさるようである。
どうしておられるのだろうと心配していた汚多には喜ばしいことでだろう。
また電網告知板も立派なものが間もなくできるそうである。
ただ新曲およびその映像については、その酷さが汚多どもの間でいろいろと、
その理由などについて論議になっているようである。
462 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/06/10(金) 03:17
妄結の電網系番組は波浪風呂首脳会談であった。
司会進行役は垣さま、進行補助には九期面、
そして各集団の頭が代表としてお出になられた。
ただ須舞零時の頭である和さまは、あまり意味のないことだと思われたので、
遅れておこしになられたという。
同じように思われた玖都の頭である矢舞亭は、かわりに閑な岡聖堂を出席させなさったという。
他には真さま、辺利頭の長である清さま、妄結の頭の愛媛であられた。

この会談の内容は、夏に行われる全体公演の雑多なこと、
具体的にはワイワイやるかイェエーイェエーやるか、そして開演前の注意事項などの放送をどなたがなさるかなど、
くじ引きで決めることであった。
愛媛と譜久娘、清さまと穏さま、小{ちさ}さまと生さま、真さまと鞘さまが組んで、くじを引かれたという。
遅れてこられた彩著は、豆姫と組まれるはずだが、面倒だからかひとりでなされたという。

最後のほうに作曲界の大御所が来て、畏れ多くも苦言を呈して、時間を無駄に浪費してしまう。
しかしながら垣さまの司会力によって、時間内に納めたようだ。

ところで作者は急な用事ができて、電網界と離れなければならず、
しばらくの間、記することはできない。
いつ戻ってこれるのかわからないので、そこんとこよろしく。
463 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/06/19(日) 15:59
終末というのは、あっという間に来てしまうものだ。
信じられないくらい急で、どうしてよいのかわからなくなることもある。
なくなってしまえば、いつかは忘れ去られてしまうもので、
世間の人々などは、すぐに存在自体ないことにしてしまうだろう。
居慣れた場所に戻った作者は、そんなことを思ったりしている。

電網界から離れている間のことを汚多の報告によって得ているのであるが、
特記することはあまりないようだ。
その中で、重さまは何ヶ月も職のない姉君が妹の影響力でどうにかしていると思われてることに不満を持っているのだが、
その一方で妹をもっと利用できないかと考えていることも知っているから、
都合の良い頭を持っているものだと感じておられるという。

また玖都の単独催し物券が、萩壷だけが売れ残っているのはなぜだろうと、
汚多の間で論議になっているようだ。
そして妄結十期面撰儀は九期面が期待はずれであったからすぐに行われたのかでも論議になっているようだ。
464 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/06/19(日) 16:00
すばらしい少女計画の方々は集団から個人で部落格をなさるようになられるらしい。
拝見する場所が増えることは正直ありがた迷惑である。
本当に今でも大変なのに・・・

さて辺利頭の新曲売上は、まあまあという成績のようだ。
それはさておき、玖都が用津部で公演の模様を生配信されたのだが、
なぜ臼戸でなくて用津部だったのだろうかと考えるが、わかるはずもない。
されどある筋からの情報によると、用津部の本部から直々に配信のために手助けしてもらえたからのようである。
465 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/06/26(日) 15:59
汐留の玉子公演を見た汚多の情報によると、ひどく質が落ちたようである。
そして三人ほど新人が入ったようである。
本格的に情報収集を始めようとした途端、
電網界との接続装置が故障して、数日間情報を収集できなくなる。

風の噂によると、後陳は昔の仲間の元を訪ねては、いろいろ意見を求められた末に、
今年中までで芸能界から離れられることを決意なされたという。
その後どうなさるのか不明のようである。

ようやく接続できるようになったのだが、まだ多少調子が良くないみたい。
まだ完全に確認取れてないのだが、玉子にさらに三人加わったようである。
その中の二人は妄結九期撰儀で最終候補に残っていたらしい。

それから不運なことに妄結の配信番組は1ヶ月くらい休止するらしい、
3週間ぶりに拝見できると思っていたのに。

そしていつからかわからないけど(調べればすぐにわかるはずだが)、
吉家は朝顔の観察日記をなさっているようだ。
そしてごく当たり前に、双葉が出てきてるようである。
466 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/06/26(日) 16:00
久さまは念願のお仕事をなさることになられたようだ。
そして順調にその方向にお進みになられそうだという。

さて妄結の新曲の催し物において、重さまは九期面のかわいいところをひとりづつお述べになられたのだが、
生さまについては何も言わずに、
「以上です」と終わらせなされた。
それにより生さまが袖を濡らされたため、
重さまは平謝りなされたという。
これを構成まで語り継がれる話となるのか、
これからの二人の関係の棘となるのか、
汚多の間で見解の分かれるところである。

厚府風呂戸少女(仮)の韓流軽音舞踏団は本場の世界大会を目指して、東日本予選にお出になられて、
見事に突破なされたそうだ。
日本代表を勝ち取られることを祈るだけである。
467 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/07/03(日) 17:17
厚府風呂戸少女(仮)の臼鳥夢の番組は普段より三十分早く始まったのであるが、
夏の公演をどうするのか考えられて、
水着でしようとか、浴衣でしようとか、
夏の歌ばかり歌いまくろうとか、
水鉄砲の乱射しまくりとか、かき氷の早食いをやろうとか、
いろいろ意見を言い合っておられたが、
何をなさるのかは裏の神々が決めるのだろうから、
なにをおっしゃっても無駄なように思えた。

そして厚府圧譜少女(仮)と改名なさることになったという。
それを知ってこれまでおとなしかった灯姫が、突然大げさな程に反応なさった。
それにしてもいつ(仮)がとれるのであろうか?
ところで灯姫がおとなしくなさっていたのは、粉姫からそれぞれの口癖を考えてほしいと頼まれていたので、
そのことを考えておられて、話題に参加できる状態でなかったからのようだ。
468 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/07/03(日) 17:18
それで皆様方がこれからの抱負をお述べになられる時に、
灯姫のお考えになられた口癖を入れることになったのだが、
時間がたったせいなのか、半数の人しかできていなかったようだ。

これから高めていかなければいけないものは何かと問われて、
歌唱力と考えたのは綾乃間、演技力としたのは仙さま、
話術だというのは関さまと森さま、舞踏力はどなたもなく、
知名度だというのは粉姫、灯姫、真穴であられた。

それにしても通信速度が回復していないため、
途絶え気味で内容が完全に把握できていないのが残念である。
改名なされたのは、この宮中を代表するような名称に思えると快く思っておられない方がおられるからだという噂が出ている。
469 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/07/03(日) 17:19
ある汚多による妄想によると、生さまは御自分を含めて九期面を愛でてくれる重さまをお慕いしておられたという。
だけども重さまが最も推しておられるのが鞘さまであられるのを妬んで、
「蛸壷め!目にもの見せてやる」
と思っておられた。
空気を読まない状態であられたが、重さまはあの日あの時のことがあられたから、生さまに特に優しくなさった。
それなので重さまの人型に針を刺す程度で満足なさっているという。

ところで麗嬢主演の舞台を有料課金で臼鳥夢で配信するという。
後で販売されるだろう映像と同程度の出来のものならよいだろうが、
この価格としてはそこまで達していないように思われるので、
不満の声が上がるような気がする。
470 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/07/03(日) 17:20
北さまは新曲の売上が非常に悪くて不安になられていた。
最近、友さまと真さまはとても親密になられて、入り込む余地がないように思われ、
相談しづらくお感じになられていた。
また能智や圧譜(仮)の皆様方では、この悩みは共有できそうにないように思われた。
久さまは新しいことを始められたようで、御自分のことで精一杯で、頼れそうでなかった。

そこで新曲映像に御出演いただいた吉さまと思われたのだが、
石さまとともに欧州にお仕事に行かれていて、留守であられたという。
471 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/07/10(日) 16:09
いつも いつだって、どこにいたとしても、
空の雲の下で笑っていたいよね。
今夜 三日月に腰をかけて、ゆらり揺られて、
朝焼けまでこの心を忘れない。
この思いはひとりじゃない。
・・・・・
何かありそうな気がする。
472 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/07/10(日) 16:10
ある汚多の話によると、金成倶楽部は事実上解散状態にあるという。
そういえば最近できた個人別の部落格に金成倶楽部と表記しているのは、地位さまだけだし・・・
それからその地位さまが研修生の何人かと新しい集団を結成(もしくは新しい金成倶楽部を再編成)するらしいとか。
ただ今の金成はこれからも続くという声も聞こえている。

その一方、金成や星慕など既存の集団を全部終わらせて、
新しいもので再起を図ろうとしているように感じてるやつらもいる。
星慕の個人別写真集も店仕舞いの前にできるだけ稼いでおこうという風にしか見えないというのである。
473 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/07/10(日) 16:11
いつごろからであろうか、福さまは部落格にお気に入りの楽曲の表紙を真似て描いているようである。

さて梨丹の電網系番組なのだが、配信開始から観る事ができなかった。
それでよくわからないのだが、何かの催し物で一緒になったことがある愛奴瑠をやってる三人をお招きになられたようだ。
とにかく沸けもなく騒いでおられたようだ。

ところで秋葉衆の常設劇場の近くに雑多な愛奴瑠がいろんなことができる劇場ができるそうで、
厚府圧譜少女(仮)は毎週木曜日に歌って踊られるようである。
474 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/07/10(日) 16:11
須舞零時の皆様方は、子供番組に生出演なされて生歌を御披露なされた後、
その衣裳のまま定例の電網系番組にお出になられたのであるが、
四人とも額に何やら文字を書いておられた。
そしていつもと同じように汚多どもの相手をなさるような感じで進行なされたという。

そういえば間もなく新曲が発売なさるようだが、今度は五種類あるそうで、
その全種類を一箱にまとめたものを買うと、皆様方四人とともに写真が撮れるという撮影会に参加できるらしい。
増員なさる直前の貴重なものであるという広告に反感を覚えるという者もいるようである。

さて石さまと吉さまは岩石系の音楽をなさっていかれるようで、
命婦から按司職となられたようである。
ただ公式には何も発表されていないから、推測でしかない。
475 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/07/10(日) 16:12
真さまの新曲と妄結の新曲映像、ともに少し淋しい売上成績であった。

ところで津運久は金成からほぼ見捨てられたけど、
星慕には最後の復興の機会を差し上げたようである。
地下愛奴瑠と対決をなさって、打ち勝てるだけの心を取得し給えということである。
これでどうにかなるのであろうか?

さて公式に吉美庭こと来民、田夏廷こと口智、浜彩庄こと浜さまが側嬬となられたことが明らかになった。
他に三人いらしたのではと思うのだが・・・
どうも須舞零時か妄結に入るのが確定しているのでは、という噂がある。
476 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/07/17(日) 16:20
愛理院はこのところ恐怖映画ばかりに出演なさっておられるようだ。
携帯電話系、麗さまとの吸血鬼系、辺利玖全員での、そして某野でのと四作も出ておられる。
これが今後の女優をなさっていくにあたって、
良い実績となるかで汚多の間で論争になっている。

厚府圧譜(仮)の電網番組は仙さまと森さまとで友さまを招いてなされた。
友さまは勝手に圧譜の面子と称して黒を御自分の色として御出現なされ、
御自分の新曲などを宣伝なされたという。
477 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/07/17(日) 16:21
このごろは世知辛い世の中になったもので、
佐紀庁は御自分の部落格で、希望的な夢として何か世界的な記録に挑戦したいとなどと書かれた事があったそうだ。
書かれた後、何の挑戦もなさらなかったところ、
部落格を見回っては問題を追及する番組から指摘をお受けになられ、
とあるつまらない世界記録に挑戦なされたのであるが、
見事に失敗なされて謝罪文を部落格に載せなければならなくなったそうだ。

さて梨丹の電網系番組で新しい企画を始めなされた。
汚多どもがこの夏どういう行動をとるべきか、
「梨丹基準」をお決めになられて、そのように行動するように求められるそうだ。
478 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/07/17(日) 16:21
さてさて茂真庫こと茂さま、大愛台こと塚さま、川麗処こと小麗女が玉子として側嬬となられたことが明らかになった。
これで予てから噂になっていた六人全員が玉子となられたことが確認された。

ところで花如は腹黒であられるだけでなく、このほど肌黒になられたという。
美白を卒業なされたようにおっしゃられたようだが、
冬になればまた白くなられることだろう。

誰もよくわかっていないらしいのだが、
用津部で何か企画的なことがあって、玖都と須舞零時が入賞なされたという。
入賞した五組の芸術家の中で、一番得点したのが玖都で、二番目が須舞零時であられたという。
ある汚多が調べたところでは、妄結は落選し、辺利頭と真さまは参加なされなかったそうだ。
その他のことがわからないものだから、この後に秋葉衆が金賞とか発表されるのではと言っているやつもいるが、
誰も詳しいことがわからないから、この話題の続きは進んでいないようだ。
479 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/07/24(日) 17:28
夢妄結の秋公演に辻さまが参加なさる予定はないようであるが、
今ではそれもあまり話題になっていないようである。

それはさておいて、ある筋からの情報によると、
鞘さまが何やら公演中に負傷なされたようだ。
それで重さまが
「大事になる前にお休みなされ」
とおっしゃられたとか。
確かにこれ以上けが人が出れば、これからの公演などに支障をきたすだろうから、
そうなる前に手を抜くのもしょうがないかなと納得しておくことにする。
現に光さまもお休みになられたようだし。
480 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/07/24(日) 17:29
こういう冗談はさておいて、
真さまはこれまで懸命に愛奴瑠をなさっておられるのだが、
果たしてこれでよいのだろうかと考え込まれることが多くなられたそうである。
これも成人に達したからであろうかと思われるけれども、
何か答えのようなものが出てこられることはないそうで、
今なさっておられることに全力を尽くされるだけだと考えておられるようである。

それにしてもいろいろ考えなければならないのは、妄結の皆様なのかもしれない。
最近、夢妄結を妄結として取り上げられる傾向になっているようだ。
このままでは完全に今の妄結は世間に知られることもなく、無視されてしまうことになりそうである。
だから先輩方にこの実情を把握なされて、本当の妄結が別に行動なさっているのを世間に広く知ってもらえるよう発言なされるようお願いしないといけないだろう。
481 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/07/24(日) 17:30
舞美人の個人映像集の第四作目は、前から望んでおられた千聖人がなさっていた『踊ってみた』を意識なされたものになっている。
ただ再生速度を遅くしてしまったので、変な感じになってしまっている。
これで今までにない魅力が出ておられるのだろうか?
大きな疑問である。

さて垣さまと九期面による電網系番組が久しぶりにおこなわれたのであるが、
麗さまこと中麗嬢も出演なされた。
そこで孤高の存在から幼き後輩を見守っていこうという意識に変化なされたことを告白なされた。

それはそれとして、この番組が秋になるまでなさらない予定であることは、淋しい次第である。
それより椰姫が足の状態が悪いということでお出ましになられなかったほうが淋しかった。
482 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/07/24(日) 17:31
須舞零時の電網系番組は相変わらずグダグダながら新曲映像を御覧になりながら、
汚多からの情報も交えて、映り具合などを評価なさったり、
それぞれの必殺技を考えるというか、その名前を決めたりなさった。

ところで妄結の皆様は、南方の島に行幸なされたのであるが、
田麗門中宮は、御朱印書状を紛失なされたらしく、御出発が遅れたそうである。
それでいくつかの行事に参加なされなかったようだが、
その影響の程度はどうであったかは、人それぞれとしておこう。
483 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/07/31(日) 17:15
厚府圧譜(仮)の電網系番組は粉姫と咲姫がなさったのであるが、
夢妄結が地上波で珍しく歌われるということで、
その場面では完全に見入ってしまわれて、御自分の番組が止まってしまわれた。

それはどうでもよい・・・・?ことにして、
定期公演の企画をどうしようとか、そこで売る商品は何が良いのかなど考えたり、汚多どもに尋ねたりしておられた。

それから久しぶりに能智の電網系番組がおこなわれたのだが、
妙に気分が高揚しておられた。
484 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/07/31(日) 17:16
さて急な用事で数日間情報を収集できない状況にあったので、
そのあたりはかけているのでお許し願いたい。
・・・・・
聞くところによると光さまと鞘さまはどうも体の故障後の状態がよろしからずとの事で、
しばらくお隠れになられるとのことである。
ただ鞘さまに関しては本当は精神状態が不安定になられているのではと、
南洋行幸の汚多報告を基にして分析しているやつもいる。

ところで須舞零時の追加撰儀であるが、3次選出者に玉子の竹さま、宮さま、勝さま、そして韓撰の張さまが残っておられるという。
この中でどなたが最終的に選ばれるのであろうか?
それとも どなたも・・・
485 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/08/07(日) 18:49
この春九名の玉子であられた方々が波浪風呂から外へ出されたことの裏には何があったのか、調べた者がいて、
その研究結果によると、二年前の長老の皆様方を追い出されたように、愛媛がかかわっておられるのだという。
しかし首謀者は別におられる。
それは今回いなくなられた方々にある意味頭を抑えられていた方であるという。
それには真さまと須舞零時の皆様が当てはまる。
真さまの方が先に大々的にお出ましになられたし、
少し後に玉子のなられたとはいえ、年齢は上であられるから、
それに真さまが矢舞亭や桃壷という辺利玖の両巨頭と親しくなされているから、
各方面に根回しもより容易であられると思われる。

より早くから表に出ておられた友さまと北さまを排除なされたことで、
将来は明るいだろうと考えられる。
そして愛媛は秋に波浪風呂から外へお出になられる時に、これらの方々を利用なさって、
先にお出になられた方々に対して優位に立とうとたくらんでおられるという。
どこまで正しいのかわからないけれど、まったくの嘘ではないと思う。
486 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/08/07(日) 18:49
梨丹の電網系番組を拝見していたのだが、
相変わらずグダグダ感満載であった。
そして関西愛奴瑠に関する何か投票を呼びかけておられたのだが、
よくわからなかったので、何もなかったことにしておこう。

さて今回の須舞零時の電網系番組は雨場と提携して仮想世界の中から中継する感じでおこなわれたのだが、
仮想世界の会員以外は置いてけぼり感が溢れていたようだ。
現実ではできないようないたずらをしてそうな汚多がかなりいそうに思えた。
487 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/08/07(日) 18:51
ある汚多の情報によると須舞零時の単曲表紙が世界二位になったという。
( ttp://popcrush.com/worst-album-covers-2011/ )
映像に関して評価するのがあったら、同じように豚鼻と豚耳を付けてたから、
高い順位になるだろうとか思ったりするが、
なんとなく選ばれないような気がした。

そういえば有頂天な新曲が発売されたのであるが、
四人では最後であるからぜひとも一位になりたいとおっしゃっているので、
汚多各位はそのように努力してもらいたい。

最近気になるのは、重さまと嗣さまが雑多系番組の出演枠をめぐって各所でやりあっておられるようだということと、
吉家がこのごろ「朝顔日記」において朝顔のことを書かなくなっていることである。
488 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/08/14(日) 15:54
妄結の皆様方の旗色が偏っておられるのはなぜだろう?
紫と桃色は濃淡あるというのに、橙色とか紺色などとか使用されていない。
裏の神々しかその理由はわからない。

札幌の小鹿達は、久しぶりに行われた地域の公式戦で、1勝1引分けであったという。
前回に比べて調子がよろしくなられたようだが、
次回はまた1ヶ月以上後であり、よい感じを継続するのは難しそうに思える。
489 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/08/14(日) 15:54
那智と飯室の聖誕祭がおこなわれたのであるが、
飯室のほうは誰も報告していないようで、何もわからないのだが、
那智のは、垣さまが愛犬をまねた着ぐるみで突然出現なされて、
矢舞亭、佐紀庁、花音峯とともに『那智親衛隊』と称されて忠誠を誓われたという。

そして那智はこのようなお話をされたという。
「ある時、宮中にて真さまがいと激しく怒鳴っておられたり。
相手の女の人は誰かと尋ねれば、侍従であるという。
我など左様に説教などできず、ただ驚くのみ。」
汚多どもはすばらしきお話に感激したという。
490 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/08/14(日) 15:55
須舞零時の電網系番組は、公開でなされたという。
途中から拝見いたしたので、よくわからないのだが、
ほのぼのとした感じに思われた。
それは多分四人でなさるのがこれで最後であられるからだろう・・・ということにしておこう。

ところで和彩宅、前憂窟、川紗砦は場所を広げなされたが、
福さまは新たに外周部に福音祠を設けられたという。
また佐紀庁と中貴閣は准中宮になられたらしいし、
口智は愚智と改めなされたようである。

今月末に行われる愛奴瑠合戦に須舞零時ではなく、
真さまが玉子の何人かを引き連れて参戦なさるそうだ。

同じころに中国で日中親善の催しがあって、琳さまと灯姫とで何かなさるらしい。
これは最初琳さまはお鈴の方あたりの派遣を要望なされたらしいが、
それがなぜか灯姫になったという噂が出ている。
それにしてもなぜ純さまがお出ましにならないのだろうという疑問がある。
491 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/08/21(日) 18:19
須舞零時に五人が仮加入されたという。
玉子の竹さまと勝さま、そして外部から芙さまこと数香楼、西さまこと香菜姫こと中菜洞、芽さまこと芽実軒である。
彼女たちは太臈となられ、神無月に正式に加入できるかが決まるそうである。
またさらに増員される可能性があるようである。
そして永続的に駆り加入というか補欠制度がありうるかも。
もう少し遠方地方出身者が入ると思ったのだが、
西さまおひとりだけであった。
492 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/08/21(日) 18:19
森さまは韓流軽音楽系舞踏の国内大会で勝ち抜き、本場でおこなわれる世界大会に出れると信じて、渡航準備をなさったという。
そしてこれからはいつでも世界に進出できる準備は整ったと思っておられるようだ。

桃智は御自分の音声番組で乙女的妄想を募集なさって、
それを発表させては、御自分でも妄想なさっておられるのであるが、
今回はなかなかものがあったそうだが、
御褒美の御手製の勲章が、御手の筋肉痛のために製作なさりたくなくて、
それほどのものでないことにされたそうだ。
493 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/08/21(日) 18:20
須舞零時の電網系番組は、仮加入された5名の御紹介のようなものであった。
司会進行は完全に花如がおひとりでなさっていた。
ある意味無茶振りな感じであられたが、これが須舞零時というものであった。
そして突然これで番組が終了するということが発表された。
どうも裏の神々が直々に終了すべきであるという助言がなされたように思える。
これに対しては汚多どもは拒否的な意見しか出ていないようである。

噂によると久さまと友さまと北さまは、今ではほとんど会うことがない状況であるという。
一時期は親しくお仕事をなさっていた仲であり、
その後も良好な関係を維持できているはずなのに・・・
どうも先輩のどなたかが、久さまの力を削ぐために御三人をそれぞれ会えない状況に仕向けられたようだというのである。
494 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/08/28(日) 17:51
鞘さまが怪我をなされ療養中のため、あの音声番組は九期面が交代で出演なさっているのであるが、
御三人ともみんなそれぞれ良い出来で、汚多どもはこれからも九期面が交代でなさるのがよいという意見になっているようだ。

さて能智の電網系番組を久しぶりに拝見いたすと、岩さまがお出でになられていた。
本気で東の地で活動なさるおつもりのようであるが、
まだそのめどが立っておられないようだ。
居酒屋に見立てたところでなさっているため、
飲酒なさっていて、酔っておられる御姿をさらしておられた。
能智は御自分の配下に引き入れて、何かなさろうとしておられるようだ。
ただ悲しいことに御自身の御意向だけでは何も事が進まないことである。
近いうちに小さいところででも公演なさるおつもりのようだが、
それでも早くて神無月になるとの事である。
それにしても延々と日付が変わるころまで配信なさっていた。
495 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/08/28(日) 17:51
それはそうと張さまは多然邑として宮中におられるらしい。
そして宮さまとともに妄結十期面に確定しているという話がある。

さて垣さまは最近哀さまとともに重さまとお話をなさることが多くなられたそうである。
ということは新しい副長は重さまでほぼ決まりだと思われる。

紗季帝は思うところがおありらしく、葉月までで須舞零時および波浪風呂をお辞めになられるという。
表面上は学力の低下が著しいことが理由のようだが、
本当のところは何だろうと汚多どもは勝手な推測を言い合っているようだ。
496 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/08/28(日) 17:52
ところで鞘さまは腰の状態がかなり良くなっておられるようで、間もなく現場復帰なさるようだが、
光さまは足の状態が良くなりつつあられるものの、まだまだとのことで、
今しばらく療養をお続けあそばされるそうである。

須舞零時の抽選による催し物と某野公演は電網系で生配信されたようだが、
某野のは告知が大々的にされていたから拝見できたのだが、
須舞零時のはまったく知らなかった。
無料の催し物はもっと大々的に配信すべきだし、
有料公演を無料配信するのはどうなんだろうと思ったりする。
それにしても初めて用津部で生配信を観たのだが、
ちょっと手間取ってしまった。
対応能力が衰えてきたのだろうか。
497 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/09/04(日) 17:14
真さまは邉さま、工さま、金壷、左右嬢をひきつれて『東京愛奴瑠祭』に参加されたのであるが、
野外なのに珍しく雨が降らなかったという。

さて須舞零時の正面子の御三人は、次の公演のための練習をなさっていると、
佐吉の抜けた穴がいかに大きいかがおわかりになったという。
その上、仮面子もどれだけ頼りになられるのかまだわからないから、
これから順調に行くのか不安であられるようだ。

ところで松壷は数年前から公演などをお控えになられていたが、
その理由を明らかになされていなかった。
それをこのほど明らかにされて、持病を患っておられたからであった。
無理しない程度に活動なさっていかれるとの事であるから、
汚多どもはそれを理解して、声援するようにとの事である。
498 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/09/04(日) 17:16
神無月から霜月にかけて、夢妄結のお話会と称して、二人か三人でお話をなさるのだが、
なぜか美貴帝だけ一度も参加なさらないようである。

さて灯姫は琳さまと中国で催し物をなさって帰国なされたのだが、
誰からもまだ報告されてないので、どうだったのかさっぱりわからないのだが、
成功なされたということにしておこう。

ここにきて、宮さまの妄結十期はなくなったという意見が出てきた。
理由は震災で延期になった舞台に竹さまの代役でお出になられるのだが、
公演時期が師走であり、妄結の皆様方がお出にならないからだという。
そして工さまも御一緒にお出になられるから、この御方もなくなったということになる。
しかしこの両名は、神無月の妄結の舞台に出演なさるので、
まだ可能性はあると勝手に思いたい。
499 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/09/04(日) 17:16
須舞零時の準面が部落格をなさるらしい。
辺利頭はほとんどの方がなさっていないのに、これはどうしたことだろう。
それも数日たっているのに誰も投稿なさっていないのである。

久しぶりに波浪風呂全体で新曲を出されるということであるのだが、
これは衰退気味であることの危機憾のあらわれなのだろうか、
何かそんな感じには思えないのであるが。
500 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/09/04(日) 17:17
真さまはふとある想いに突き動かされたそうだ。
・・・・・
止まらないこの気持ちを受け止めて・・・
少し遠回りして、歩いてきたのかな?
時にはつまずいて転んだりしたかな。
それでも目指すところがあるから、涙でさえ勇気に変わるの。
信じるところに咲く花と思い出の花を集めたら、
未来へ贈る花束にするよ。
止まらないこの気持ちを受け止めて・・・
泣き虫で弱虫な私に温もりをくれたんだと気がついたんだ。
・・・・・
「これからもどうぞよろしくね」って、
未来に向かって語りかけたくなってしまわれたという。
そしていつも支えてくれるというか見つめている者がいるということを感じられたという。
501 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/09/11(日) 16:43
辺利頭仮面がどこかの電視にて放送されるようである。
ただ玖都戦隊はないようである。
残念なことである。

ところで愛媛は妄結を卒業された後、准総首役となられるようだ。
そして垣さまが御前様となられ、麗さまは准御前様となられるだろう。
しかし光さまは怪我で活動を休んでおられるために、
御息所になられるのは見送られるようである。

ところで純さまは帰国なされた後、最高学府に入られ、
芸能の理論を学びながら、それを実践なさっていかれるそうだ。
歌を中心になさっていかれるのか、それとも演技をなさっていかれるのか、
それはわかっていないということにしておこう。
502 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/09/11(日) 16:44
さて梨丹は御自分の電網系番組で波浪風呂汚多である事を表明され、
波浪風呂の皆様方それぞれの素晴らしい所をいろいろお述べになられたという。

ところで矢舞亭と中貴閣が映画で主演なさるのであるが、
また恐怖映画であられるという。
汚多どもは口々に裏の神々はこんなにも波浪風呂の方々に恐怖物ばかり取ってくるのだろうと文句を言っている。

また真さまは韓流モノの舞台をなさるのだが、
汚多の中にはいろいろ問題のある役をなさるのだろうと心配しているようだ。
気にしすぎのように思えるのだが・・・どうなんだろう?
503 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/09/11(日) 16:45
篭さまはまた騙されてとんでもないことに巻き込まれたそうである。
前にも御復帰に力を貸して侍従となった者に裁判沙汰の処理を任せたところ、
ひどいことになってしまわれた。
それが原因となったのか、新たに力を貸そうというものを侍従にして、
芸能界に再び乗り出そうとお考えになっていたところ、
その輩が借金がらみで逮捕されてしまい、ご自分も事情聴取を受けてしまわれたという。
不運は重なってくるようである。
504 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/09/11(日) 16:46
友さまが主役で厚府圧譜(仮)の咲姫と粉姫、星慕の秋缶と後通、金成の幹さま、それからどこかの地下愛奴瑠五人が出演で映画をなされたそうである。
銅像を破壊してしまって、それを弁償するために競技会に出場して賞金を得ようとすることになる・・・
みたいなあらすじのようである。

芙さまは体調が非常によろしからずとのことで、長期療養なさることになり、
須舞零時準面より玉子となられ、側嬬に降格なされるという。
早く復帰なさることを願うばかりである。
505 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/09/18(日) 17:37
友さまの新曲はこれまでの広告宣伝活動が十分効果が上がっていないということで、
発売日を延期するとともに、発日羅比体操というものを考案して、新曲にあわせて体操するようなものなのだが、
夏季休暇が終わったころから始めるというのは、何か季節はずれな感がある。

玉子発表会についての報告があまりなかったのだが、
宮さまは完成度が高くてすばらしかったそうだ。
邉さまは体調が悪くて本来の出来ではなかったようだが、良い雰囲気を醸し出されていたようだ。
この春入ってこられた方々もそこそこ良いで気であられたようだ。
工さまもかなり上達された感じであられた。
ただ長くやってこられた方々がいなくなられたこともあって、
全体的に質が下がったように思えて仕方がなかったそうだ。

能さまの電網系番組に岩さまがおこしになられ、東京に居を移される事を明らかにされた。
そしておふたりの公演が霜月初めになされることを発表なされた。
そこで歌ってほしい曲を募集なされるという。
さらに能さまはそこで御自分が作詞なされた曲を披露なさるということで、
岩さまも作詞なされればよいのにと、ある汚多がつぶやいたので、
作詞なされる方向になるようだ。
506 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/09/18(日) 17:38
目を背けても、事実が変わるわけではない。
幸せになってほしい方が不幸になると、
どうして差し上げようかと思い悩んでしまう。
体の傷は癒えても、心の傷は治らないことが多いから心配になってしまう。

そんな時にある方がおめでたくなられ、
秋公演に参加なさるのを取りやめになされたという。
ふとあの御方がそろそろ復帰なさる時期ではと思い、
代わりに参加なさるとよいのにと思うのだが、
部落格をずっと拝見いたしていると、
御子が少しばかり虚弱体質のような感じであられるようなので、
本格的に復帰なさるのはもっと後のように感じる。

それからある御方は新天地で新たな分野で出発なされているのであるが、
その昔嫌であられた場所でお仕事なさらねばならなくなった。
逃れられない宿命にあることは覚悟なされたけれども、
早くも出現する運命を、それも昔の同期が新しい出発を前に来るとは・・・
いろいろ思われることがおありのことだろう。
507 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/09/18(日) 17:39
ところで厚府圧譜(仮)が毎週公演なさっている小屋に不備があったらしく、
その改善工事のために当分公演ができなくなられたようである。
というかいつ再開できるかわからないようである。

那智の暦が夢妄結の公演会場でも販売されるという。
以前なら裕さまはそういうことをお許しにならなかっただろうし、
夢妄結の暦を出せみたいなことになっていただろう。
老衰なされた方々の中では、那智だけはまだまだ大きな力をお持ちのようである。
508 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/09/18(日) 17:40
後陳が師走初めに活動休止なさることを宣言なさっていたが、
時折物議を醸し出してる者から新曲を出そうと誘われたという。
それでそれに合意なされたのであるが、
そいつは年末の歌合戦にこの曲で出場するつもりでいるようだが、どうなるのであろうか。
その後の報道によると、百万枚を目指すことを主目的にしたようである。

そういえば柴さまも新曲を出されるらしいのだが、
本格的で徹底的な歌の練習を重ねてこられたというので、
とりあえず期待していると書いておこう。

富士電視のめちゃくちゃな番組で、秋葉衆の跡に天下を執る集団を決める大運動会が行われた。
波浪風呂からは辺利頭と須舞零時が参加された。
正直辺利頭だけ本気ではないように思えた。
そして桃智だけ一人だけ違う形で目立っていた。
優勝して次に天下を執る集団と認定されたのは、週末夜衆ということになり、
番組終わりに歌ってた。
しかしこれは将来への何の保障にもならない。
509 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/09/25(日) 15:53
須舞零時の準面は笑顔の課題を課せられ、神無月に発表される正規面になられるかの判断に影響を与えるものになるようである。
妄結十期面も気になるところであるが、
最近辺利頭と玖都が合同で映画を撮り、舞台をなさり、秋には合同公演もあり、
さらには合同で新曲まで出されるという。
このごろ大人数の集団が流行していることもあり、
これは辺利頭と玖都が合体なさる前兆だと主張する汚多もいるようである。
510 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/09/25(日) 15:53
辺利頭なんて当初の小さな果実たちから、今では不ぞろいの果実たちという感じになっていて、
改名すべきように思える。
そして厚府圧譜少女隊(仮)を再編成するとか、玉子から選抜するなりして、
さらに真さま、友さま、北さまなどを加えたりして、新集団を結成して大々的に売り出してもらいたいと思う者である。

その新集団は波浪風呂の枠外で出てくる可能性が高いと言っている汚多がいる。
今友さまや北さまがそのような形で活躍しておられるように、
裏の神々の中には、津運久の能力は限界に来ていると考えているようである。
そして新たに大々的に売り出すだけの資金がないこともあるようである。
波浪風呂関連ということで、それだけで多くいる「誰でも大好き」は応援してくれると考えているだろう。
511 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/09/25(日) 15:54
ある筋からの話によると、五つ星の音声番組は長月で完全に終わってしまうらしい。
やはり噂されているように裏の神々の資金が不足して、
番組提供を続けることができなくなったのだろうか。

さて愛媛が第一線を退かれた後、勢力図がどうなるか気になるところだが、
ある筋からの情報によると、お鈴の方は床倫と椰姫をひそかに招かれて話をなされたという。
ちなみに御三人とも愛媛と義姉妹の契りを交わされているという。
未来の波浪風呂を率いていかれるのは、この御三人だと考えてる汚多がほとんどのようだ。

このほど金壷、遥嬢、左右嬢が太臈に昇格なされていたようである。
そして友さまの新曲の売上よろしからずとのことで、
その催し物に厚府圧譜(仮)と玉子の皆様方のお力を借りられるそうである。
前作同様な感じで情けないという声多し。

ところで星慕は六年目になられても売れそうな感じになっておられない。
くじけそうな気持ちはあられるものの・・・

あきらめない、最後まで。
くじけそうになったけど・・・
まだがんばれる。

果たしてその努力は報われるのだろうか?
512 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/10/02(日) 16:51
須舞零時の準面の皆様方がお書きになられた「正規面誓約書」を汚多に抽選で賜下なさるそうだが、
このようなものは手放すべきではないだろうと裏の神々に言いたい。

知さまと里さまは最近同じことを思っておられるという。
すぐに終わりそうもないものでも、
ほんのちょっとした事であっという間もなく終わってしまう。
勝ち馬に乗っていたはずが、
その馬がこけてしまって、そのまま海の藻屑となってしまい、
それで陸の孤島に置いてけぼりになってしまって、
誰もそこに行き着けなくなってしまう。
ひとり無人島にたたずんでいても、
誰が救いに来てくれるのだろうか・・・
どこか違うところに来てしまったように思われたという。
そして昔芸能界で嵐の中彷徨っておられた時、
幸運にも幾戦もの海を照らす後光射す灯台に見つけられ、
こうして今まで航海なさっておられる。
そのことに感謝なされて、
芸能界に漕ぎ出して不運にも嵐で難破している船のための目印の一つにでもまればと思っておられるという。
513 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/10/02(日) 16:52
妄結十期追加撰儀の結果が発表され、玉子の工さまのほかに、
窪さまこと春娘こと飯菜廊、石亜美こと田佑屯、優嬢こと佐樹構が十期面となられ、更衣に位置された。

さて部落格を拝見いたすと、
元妄結面は旧世代と新世代とで対立されてるようで、
哀さまの卒業公演において、旧世代の裕さま、飯さま、圭さま、知さま、華薗と、
新世代の後陳、辻さま、琴さま、里さま、藤壺、小春姫は、それぞれ別々におこしになられたようである。

そういえば光さまは少しだけ出演なされたようだが、
松葉杖なしでは歩行できない御様子であった。
なかなか治りそうにないようで、
このまま御卒業なさるのでは、と汚多どもは噂している。

それから愛媛は来春に演劇を学ぶために米国に数ヶ月ほど留学なさるらしい。
その後も毎年短期留学を重ねていかれる予定のようである。
514 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/10/09(日) 15:34
妄結の新しい副長はどなたになられるのか、まだ明らかにされていない。
以前なかなか明らかにされないことがあった。
その知さまと藤さまがあのようなことになられたので、
悪い予感が沸いてくる。

秋葉衆の姉妹集団を東南亜細亜にふたつも設けることになったという。
このごろ調子に乗っているようで、雨後の筍のように創っているように思える。
どれだけ拡大するのか見ものである。
515 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/10/09(日) 15:35
ある汚多の予想によると、
波浪風呂正式面の皆様方全員で歌われる時に、
集団名を『妄辺玖真須』とされていて、以前のように波浪風呂全星集団とされていないのは、
非常に近い将来に二軍的な集団を創るからではないかという。
そしてもしかして一軍と二軍の入替えもあったりして・・・などと妄想が広がったりする。

そういえば重さまは臼鳥夢を7回限定でなさることになった。
『妄辺玖真須』の誰かを招いて話をなさるというのだが、
初回は彩著と花如をお呼びになられた。
録画の割にはぐだぐだな感じであった。
そして彩著はものすごい籤運がよいことがわかった。
516 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/10/09(日) 15:36
ところで厚府圧譜(仮)の皆様方による韓流軽音楽舞踏集団は日本最終予選で惜しくも選ばれず、
世界大会にお出になることができなかったそうだ。
まったく残念なことである。

床倫はこないだのめちゃくちゃな番組での桃智の活躍を目の当たりにされて、
師匠として尊敬しようと呟かれたことを、
桃智がお知りになって、桃入零時に誘われたのであるが、
床倫はそれを断られたそうである。
お笑いの師匠という事なのだろう。
桃入零時は桃智を中心に襟姫、咲姫、譜久娘、遙姫、佳林棟がさんかされているといわれているが、
桃智と本当に契りを交わされているのは、咲姫と譜久娘だけのようである。
517 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/10/16(日) 18:10
能さまの臼鳥夢で流行っている事は、岩さまと配信時間の延長であるようだ。
そして霜月の公演にむけて着々と準備が進んでおられるようだ。

さて松壷はどうやら総首役から命婦に職位をお替えになられたようで、
名実ともに安夏宮が裏舞台の第一人者になられたようだ。

妄結を卒業なされて表から裏に回られた愛媛は、ふと不安になられることもあるようだ。
しかし将来に夢を膨らましておられる気持ちのほうが強いようであられる。
・・・・・
心を言葉にしないまま、きょうまで月日が流れた。
いまさら少してれるけど、
好きだよ、みんなもこの場所も。
部屋を片付けていると、
懐かしい写真が、やたら出てきてしまって・・・
切ない・・・
期待を背負って、希望を持って、新しい出会いを求めて、
転んだって、立ち上がって、次へと進む。
自信もって、あきらめないで、輝く未来へ。
・・・・・
この想いが現実になられるようにお祈り申し上げるとしておこう。
518 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/10/16(日) 18:11
火曜日に厚府圧譜(仮)の臼鳥夢がおこなわれたのであるが、
いつまでたっても音が出てこなかった。
二胡生でも同時配信しておられるというので、
急いで会員登録して、そこから音を取ったのであるが、
関さまに何かおめでたきことがあったらしいが、
音が途中からだったので、よくわからなかった。
仙さまが少し遅れて登場なされたが、7人全員そろっておられた。

さらに星慕の五人が乱入なされたものだから、
画面に入りきれない感じであられたが、
上から撮るようにしたら問題ないようであられた。

星慕が前におられることに反感を持つ汚多がかなりいたようである。
この二組の皆様方は以前は確執などあられたようだが、
綾姫以外は玉子で一緒でおられたから、同窓会のようであられた。
そして緊急告知というかたちで、霜月に厚府圧譜と星慕で対抗的な公演をなさることが発表された。
519 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/10/16(日) 18:13
さて久さまは地方公演の翌朝の生放送に出演なさるために、
夜通し車を走らせる強行軍で、帰京なされたという。
その無理が祟ったのか、その後体調を崩して寝込まれたという。
それを知って、汚多どもは裏の神々のお仕事の組み方の酷さに怒っているようである。

そういえば辺利頭と玖都が合同で出される新曲は、卒業時期に出されるべきものじゃないかと汚多の間で論議になっている。
ただ学園系恐怖映画の主題歌としてつくられたものだから、
その公開の時期に合わせて発売するわけだから、いたしかたないと思う。
そして制作側は長期間かけて売っていく考えのようにも思える。

吉家が臼鳥夢をなさったのだが、粉姫がおこしになられた。
粉姫は話術がかなりお上手なように思われた。
大してよいとは思われなかったが、
見入ってしまって、重さまの臼鳥夢が始まってしまっていた。
その重さまのには、妄結十期面がおこしになられていた。
ただ工さまはおられなかった。
十期面が慣れておられないからか、それとも重さまの司会進行がうまくないからなのか、
何か盛り上がらない感じに思えた。
520 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/10/16(日) 18:14
津運久は新しい愛奴瑠養成制度を思いついたようで、
それを実行に移すようである。
波浪風呂は自分の意のままに動かすことができず、
例のすばらしい少女計画も失敗に終わったことを認めたようだ。
秋元某も秋葉衆の前に何度も失敗を繰り返し学んでいるから、
今回のも失敗してもめげないだろう。

そういえば週末夜衆は来春全員卒業して、第一章を終えるらしい。
どうも流行に乗れずこの先、立ち行かなくなると判断されたのと、
現状では秋葉衆の年増連中の異動先としてふさわしくないと思われたことと、
使える連中を残し、使えないやつらを切り捨て、路線変更をすべきとの考えで、
そのための一時終了というか解散だろうと、そこの汚多どもは言っているようだ。

さて土日と連続して北さまはあの動画関係の催しにお出になられて、
お話に参加なされたり、歌を披露なされた。
そのお元気で立派になられた御姿を臼鳥夢で拝見いたして、
感動させていただいたと書いておこう。
521 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/10/23(日) 16:10
須舞零時の準面四人は正式の面子として認められ、太臈から更衣となられた。
汚多どもの予想通りであった。

垣さまと麗さまのなさっておられる演劇を亀さまが御覧にいらしゃったそうであるが、
お顔をお出しにならなかったようである。

そして夢妄結の秋公演に乃乃姫と後陳がおこしになられただけでなく、
舞台にまで上がられたそうである。
辻さまは来年には復帰なさる予定との事である。

ある汚多によると、後陳が別の宮中に折られるにもかかわらず登場なされたのは、
長い休養を終えられた後、こちらに戻ってこられる可能性が高いからだという。
そしたら夢妄結に参加なさって欲しいものである。
ある汚多なんかは、この際だから飛鳥とか黒彩とか一位の君とか篭様とかも戻ってこられたらよいのにと希望している。

それから後陳は活動休止前最後の公演に招きたいとの御言葉があり、
そのお誘いに応じるような御発言があったそうなので、
そちらの舞台にどなたかが登場なさるように思える。
522 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/10/23(日) 16:11
ところで後陳は活動休止前の歌謡集発売を記念して、
510時間限定の部落格を始められた。
それにしても21日と6時間という短期間の部落格って短すぎると思うのだが・・・
御本人はこの企画にあまり乗り気でないのかもしれない。

さて妄辺玖真須の新曲初回限定盤Aの表紙画像を目にすることができたのだが、
その写真の感じによると、最も推されておられるのは、舞美人、襟姫、床倫、麗嬢で、
その次はお鈴の方、梨社、鞘丸こと椰姫で、その次は重さま、熊さま、雅さま、垣さまであるようだ。
その次は千奈姫、先の君、彩著、清さま、須さま、岡さま、福さま、光さまで、
その次は嗣さま、萩さま、生さま、穏{のん}さま、譜さまで、その次は竹さま、西さま、芽さま、勝さまであるようだ。

札幌の小鹿達は地方の公式戦を行って、1敗1引分けであったそうだ。
調子はよろしかったそうだが、
人数がそろわなかった事もあってか、勝てなかったようである。
523 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/10/23(日) 16:12
重さまの例の臼鳥夢は真さまをまねかれておこなわれた。
真さまも成人であられるから生配信であった。
おふたりとも今後の予定を汚多どものつぶやきで最初に知ることが多くて、
侍従たちがどうしようもないとぼやいておられた。
そして延長では、おひとりだけでいろいろ熱く語っておられた、
汚多どもに質問にお答えになられるからと呼びかけられたにもかかわらず、
ほとんどそれにお答えなさることなく。

だから妄結の副長についてなにもおっしゃらなかった。
でも今までの過去を振り返って、あのころはよかったとか思うことを止められ、
今が1番だと自信を持つようにされたこと、
そして新しい力に怯えたり、羨ましく感じていたことをお認めになられた上で、
これからは時代に食らいつくために九期と十期が入ったんだと期待し、
そして御自分達が先輩として先頭に立って、勝ち抜いていくことを決意表明なされたのであった。

能さまの部落格によると、岩さまは「幸福のかたち」に所属なされたようだ。
そして能智、雅奈娘、真穂虫が愛奴瑠の祭典に出演なさるようだ。
これはまことに喜ばしい事だと言いたいとしておこう。
524 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/10/30(日) 17:21
真さまは最近の演技が評価されて御息所に昇格なされたようである。
また友さまも演技などの頑張りが認められて、准女御となられるようである。

ある雑誌に新体制の妄結の写真が載っていたのであるが、
なぜか11人であった。
光さまがいないことに汚多どもは口々に辞める事が決まったとか、
足の怪我がさらに悪化して立ち上がれなくなってしまったとか、言っているようである。
果たして真実は・・・

汚多どもがそんな噂をしていると、
床倫が最高学府を目指されるために学業に専念されたいということで、
今年末で須舞零時を卒業なさるそうである。
それから追加撰儀がおこなわれる可能性があるようである。

汚多どもはこれからどうなるのだろう、
彩著と花如で引っ張っていけるるのだろうかと、
勝手に心配しているようである。
佳林棟にお入りいただきたいという声もあるのだが、
里奈風の後塵を拝されることはないように思える。
ただ三顧の礼をもって迎えられれば別であろうが・・・
525 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/10/30(日) 17:22
妄辺玖真須の新曲の販促活動がこの土曜日におこなわれるという。
札幌に出陣なさるのは、妄結から椰姫と優嬢、辺利頭から須さま、玖都から舞美人、須舞から福さまであられる。
東京には妄結から譜さま、鈴の音、窪さま、石亜美、工さま、
辺利頭から嗣さま、玖都から愛理院、須舞から竹さま、勝さま、芽さまであられる。
名古屋は妄結から垣さま、辺利頭から徳さまと菅さま、玖都から岡さまであられる。
大阪は妄結から麗さま、辺利頭から清さまと熊さま、玖都から萩さま、須舞から西さまがお出ましになられる。
福岡は妄結から重さまと生さま、辺利頭からお焼きの方、玖都から先の君、須舞から彩著がお出になられる予定である。
ところで光さまは怪我のため、真さまは舞台出演でお出になられないのだが、憂さまの名がないのは・・・

どうも須舞零時の面子がおられない場所があるのだが、
そこは会場も未定になっているのであるが、
そこにお出ましになられるらしいのである。
このことについては後ほど書くことにする。
526 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/10/30(日) 17:34
厚府圧譜(仮)の韓流軽音楽については、こないだの世界大会には惜しくも進出できなかったが、
それなりによい成績を上げられたということで、
独自の楽曲を得られて、あわよくば韓国に進出なさろうという計画が開始されたという。

それなので面子の方々は韓国語の習得を目指さなくてはならなくなられた。
でもこのようなかたちで独自曲を得ることができると思っておられなかったようであられるが、
非常に喜んでおられたという。
527 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/10/30(日) 17:35
それにしても秋葉衆からの風はまだまだ吹き続けている。
そろそろ衰えるだろうと汚多どもは思っているけれど、
いまだにその気配は見られないようである。
間もなく博多衆も活動を始めるようなので、
ますます勢いを増すようにさえ思える。

さて世間ではほとんど活動をしていないように思われている「勝ったす」であるが、
仙さまは粉姫、咲姫、綾姫、灯姫をつれて、久しぶりに練習に参加されたと部落格にお書きになられた。
運営をしているものどもに対しては、試合をなさることをお伝えしたい。
528 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/10/30(日) 17:36
ところで麗さまは『妄辺玖真須』というう名はかわいくないと津運久に意見なされたそうだが、
まったく返答がなかったそうである。
やはりこれはもっと上が決定したことのようである。

妄辺玖真須の販促活動であるが、床倫は東海地区にお出ましになられることが前日に発表された。
そしてその催し物の報告をみると、
札幌は晴れの予報であったのだが、舞美人がおこしになられたからか局地的に雨が降ったという。
東京では工さまがすでに仕切り始めておられるそうである。
福岡では歌は雅さまが、話術は重さまが別格に感じられたという声あり。
大阪では麗さまだけ話が噛み合ってなかったようであられる。
名古屋では垣さまだけが話をきっちりやったというかまとめてたようである。
そしてある汚多の見立てによると、憂さまのことで人が集まりすぎるのを避けるために、
桑名の町外れに会場を決めたのだという。

いろいろ狼などをあさったのだが、遅すぎたようであまり情報を得ることができなかった。
529 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/11/06(日) 16:30
北さまの今度の新曲映像を拝見いたしたのだが、
乙女的な感じにお見受けして、
御希望な感じになってるように思えた。
ただ髪を短めになさっておられたのが、少し残念に思える。

能さまと岩さまは臼鳥夢で生で歌われたのだが、
正直微妙としておこう。

深夜の生放送歌番組に妄辺玖真須の皆様方が出演なされた。
といっても垣さま、重さま、麗さま、清さま、嗣さま、徳さま、須さま、夏さま、熊さま、舞美人、真の襟姫の11名だけであられた。
歌の場面は、生で歌われてるのと前もって31名で撮ったものとを合成して流されたのだが、
衣裳が同じであったけれども、違ってた方がよいと思ったのだが、どうだろう?
それとも録画は、生出演なさらなさらなかった方々だけというのもありかもと思ったりする。

それはそうと同じ番組に主演なされていた後陳が、楽屋におこしになられ、
記念撮影なさったり、CDを全員に贈呈なされたりしたそうだ。
530 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/11/06(日) 16:31
ところで垣さまがその昔に死ぬまで妄結であり続ける覚悟だというような発言をなさっていたことは知っていたが、
津運久は垣さまがずっと妄結をなさらないのもありだということを言っていたという話を知って、
もしかしてそのために副長を廃止したのでは、と思ってみた。
なんとなくありえるように思える。

さて霜月の間、『美人天気』および『美人時計』なるものに波浪風呂の皆様が順次登場なさるようである。
とはいえ全員ではなくて、重さま、麗さま、鞘さま、窪さま、工さま、清さま、嗣さま、夏さま、熊さま、舞美人、先の君、お鈴の方、岡さま、萩さま、真さま、和さま、憂さま、福さまであられるようだ。
どういう基準でこのような人選になったのかで、汚多どもの間で論議になってると書いておこう。
531 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/11/06(日) 16:32
噂によると素晴しい少女計画は来年弥生で解散し、
もしかしたらその時に星慕も解散となるかもしれないようだ。
津運久の運営能力のなさを指摘する声がさらに多くなる気がする。

あることから直接ではないが、波浪風呂に入内なさるのに、縁故が極力思われないというか、排除しているように感じてたことを思い出した。
それは千聖人の妹君であられる阿須が玉子をお辞めになられてお消えあそばされたし、
さらに那智の妹君や後陳の弟君もこも宮中にお入りにならなかったこともある。
532 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/11/13(日) 18:38
後陳は活動休止を発表なされてから、いろんなところに出まくっておられるように感じるという声多し。
やはり世間は、しばらく観られないことがわかると突如として顔を拝見したくなるところがあって、
それでお招きになるのだろう。

ある汚多の情報によると、
香菜姫は宮中での基盤を高めるために、
鞘丸と電網飛脚をお使いになられる関係となられ、
鈴の音とは動物の物まねをなさりあう間柄となられ、
そしてこのほど、花如を通じて襟盆と石亜美ともお遊びになられたという。
ただ花如が外交性豊かな後輩を利用して、妄結九期および十期との関係を強めていこうとする一環なのかもしれない。
533 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/11/13(日) 18:39
桃壷は御自分の妄想小芝居を映像化なされたそうだ。
正直推している汚多以外は評価しない代物のようである。

重さまの臼鳥夢の今では本編といわれるようになった一人しゃべりのところなのだが、
今週は想定なされたこと以外の事が起きた。
生さま、さらには萩の舞{まう}者と中の先さまが勝手におこしになられて、お話をなされた。
次回が楽しみになりそうだ。

楽しみといえば、この土曜日におこなわれる玉子文化祭に新たに入ってくる方がいらっしゃるようで、
汚多どもからの報告を楽しみにしている。
534 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/11/13(日) 18:41
ところである汚多からの指摘で気づいたのだが、
海外の汚多向け恩賜品の用津部( ttp://www.youtube.com/user/HelloStoreUSA )があるのだが、
妄辺玖真須の中で須舞零時だけが二周年記念の御挨拶映像がないのである。
下賜申込場所( ttp://www.hellostoreusa.com/ )を見たところ、
夢妄結の方がないことがおかしいように思えた。
535 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/11/13(日) 18:41
辺利玖総出演の映画の完成披露試写会がおこなわれたのだが、
そこに主役の熊壷と愛理院がお出ましになられた。
そこで熊壷は並んではならない者の横に御立ちになられてしまった。
それで公称の身長よりも高いようであられることが、またまた再確認されたようであられる。

最近の仕事が大変であられるようで、
優嬢は体調を崩されて催し物を途中で退場なされたり、
譜さまは打合せ中ずっと居眠りなされたりしておられるという。
成長なされなくなったらどうするのだという声多し。
熊さまのごとくなられたら・・・という声はなし。
536 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/11/13(日) 18:44
ところで某野が仏国巴里にて来年如月に公演をなさるようであるが、
詳細はまだ未定との事である。

さて玉子の文化祭なのであるが、
汚多どもからの報告によると、下賜品の写真がなかった長さまはお辞めになられた感じである。
そして新たに須舞零時の撰儀でよきところまで残られた桜さまこと小田居と、
賀さまこと香恵嬢こと山菜社が入られたようである。
そして20日におこなわれる文化祭でまた何かがわかるかもしれない。
537 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/11/14(月) 02:29
>>536
以下のように変更

ところで某野が仏国巴里にて来年如月に公演をなさるようであるが、
詳細はまだ未定との事である。
そして辺利頭も来春にべいこくにまねかれるという話もあるようだ。

さて玉子の文化祭なのであるが、
汚多どもからの報告によると、下賜品の写真がなかった長さまはお辞めになられた感じである。
そして新たに須舞零時の撰儀でよきところまで残られた桜さまこと小田居と、
賀さまこと香恵嬢こと山菜社が入られたようである。
そして20日におこなわれる文化祭でまた何かがわかるかもしれない。
538 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/11/20(日) 17:08
ある筋からの情報によると、
飯菜廊と田佑屯は美重道をほめまくっているようだ。
庇護を受けて力を得ようと思っておられるようである。

それはさておき厚府圧譜(仮)は韓流軽音楽舞踏集団として独自曲を披露なされたのであるが、
どうやら本来の集団のほうでも独自曲を得ておられるようで、
すでに練習に入っておられるとか。

ところで噂によると、
竹壷はいとこの矢舞亭との関係を広く明らかにすべきか、
それとも今まで通り沈黙を貫くべきか、悩んでおられるという。
何かと縁故ではないかと噂が出ると、
阿須のように消されてしまう恐れがあると思っておられるようだ。
とはいえ事実は消すことはできない難しい問題なのである。
539 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/11/20(日) 17:09
玖都の部落格によると、
辺利玖合同公演を妄結の工さまと窪さまと石亜美が観にこられたという。
石亜美は愛理院を窪さまは桃壷の団扇をお持ちになられたのに対して、
工さまは千聖人と先の君の団扇を両手に持ち、熊壷の旗色の衣をまとっておられた。
いったいどなたを応援なさっているのだろうか?

さて今月23日に『妄辺玖真須』結成記念の催し物があるのだが、
辺利頭の頭領佐紀庁は、はずせないお仕事があるということで欠席なされ、
嗣さまが頭領代行を任ぜられたそうだ。
この時だけの事であろうが、嗣さまのことだからこれから事あるごとに頭領代行と称していかれるだろう。

そしてこの催し物に光さまがお顔をお出しになるという。
またその内容、具体的には握手会の方法が秋葉衆系をまねたものになるようである。
それより野外でなさるので、舞美人と襟姫がおそろいになられるから、
必ず雨が降るだろうからどうなるのか気になるところである。
540 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/11/20(日) 17:10
それはさておいて部落格を拝見したところ、
厚府圧譜(仮)の方々は勝ったすの練習に定期的に参加なさっているようである。
これで勝ったすの活動がよりよい方向に進めばと蔭ながら祈っている。

そういえば厚府圧譜(仮)は大晦日に新年指折り公演をなさるそうだが、
昼間から三回も早々指折り数えるそうである。
意味がわからないのである。

このごろ知ったのであるが、
発日須多が波浪風呂との関係性を薄めているようである。
金儲けの考え方に違いがあるような感じである。
ただともに風紀的なことは健全であり、良識はあるだろうし、
回りのばかげたことをする者を忌み嫌っているから問題はないだろう。
541 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/11/20(日) 17:11
重さまの臼鳥夢は垣さまと麗さま、そして光さまがお出になられた。
光さまが松葉杖をつくことなく普通に歩いてこられたので、
順調に治癒に向かっておられるようで、とりあえずお喜び申し上げておこう。
そして本編の一人しゃべりでは、どなたかの乱入を期待していたのだが、
どなたも乱入なさることもなく終わってしまわれた。

北さまは新曲の売上がよろしくないことを気になさっている。
ただ裏の神々などは最初から売れるとは思っていないから、
まともに宣伝広告をしていないものだから、
こうなることも当然だとお考えになられていたものの、
この結果には正直悔しくお感じになられていたことだろう。
それとともに何かあきらめの感覚もおありと伝え聞いている。
542 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/11/27(日) 17:54
妄辺玖真須の新曲の宣伝は年長者に任せてはだめだということで、
萩さまは年少者を集めて臼鳥夢をなさることにした。
ということで、生さま、鞘さま、西さま、竹さまをおまねきになって、
御自分が司会進行役となられて、妄結と須舞零時に分かれていろいろと競われた。

萩さまは贔屓していないなどとおっしゃっていたが、
完全に妄結側というか鞘さまを贔屓なされていた。
須舞零時のおふたりが御機嫌を損ねるようなことをなさったから、仕方ないように思えた。
そして終始ぐだぐだな進行であった。

負けた罰として竹さまと西さまは、顔にいろんなものを付けてブスに変身なされて、
その写真を部落格にお載せなされたのであるが、
それもかわいい感じであられたから、こっちの方がおいしいように思えた。
何はともあれ、萩さまは年少者の頭の役目を果たされたようであられる。
543 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/11/27(日) 17:54
聞くところによると、麗さまと重さまが主役となる電視的演劇が来年から始まるようである。
数学対決という設定はどうなんだろうと思ってしまうのだが、
毎回対戦相手として、嗣さま、茉さま、舞美人、先の君、お鈴の方、真さま、和さま、福さま、芽さまがお出になられるようで、
他の妄辺玖真須の方々もお出になられる予定のようだ。

さて例の『妄辺玖真須』結成記念の催し物は、二胡生動画で配信してたので、
拝見いたしたのだが、音質かなり悪し。
それより雨女がおふたりともそろって御出現なされたにもかかわらず、晴れたのは奇跡であった。
といっても握手会の途中で雨が降り出したそうであるが。

光さまがお出ましになられ、近い将来復帰できそうとの御言葉があった。
それから真さまは全員で歌われる時にまわりを玉子の皆様で固められていたし、
おひとりで歌われた時は、うしろで玉子の方々が踊ってくださっていた。
まあいろいろあって津運久が映像で出現して空騒ぎを招いて、
いろいろ研修生の制度が変わることを思わせる募集告知があったりした。
544 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/11/27(日) 17:55
須舞零時は新曲を披露なされたのであるが、
かなり完成されたものであった。
少し前に練習映像を拝見いたしたのだが、
西さまが特にまだまだなようにお見受けいたしたのだが、
見事な出来になっておられた。
それに比べて妄結の方はすでに出ている曲なのに・・・というのが、汚多の総意のようである。

それから実際参加しに行った汚多の報告によると、
運営がめちゃくちゃに酷かったようで、
その混乱のせいで開演時間が遅れたようである。
それにも増して握手会は酷かったそうだ。

そして床倫が卒業した後の須舞零時追加撰儀がおこなわれるかも?という話は、
今回津運久がそのような発表をしなかったので、ないのではなかろうか。
ただその後の情報によると、辺利頭工房と玖都の方にある可能性あり。

さて確認に手間取った真さまが歌っておられた時にうしろで踊っておられた玉子は、
佳林棟、金壷、左右嬢、塚さまであられるようだ。
545 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/11/27(日) 17:56
重さまの臼鳥夢は冒頭皆様方の応答の模様が流された後に、
重さまとともに矢舞亭と佐紀庁のかわりの嗣桃館が、恒例の箱の中の紙を取り出してそこに書かれた方の話をするのを、
清さまがいらっしゃるまで延々と続けられた。
その後、清さまが恒例の御自分の哲学に関しての話をされた。
そして恒例の本編ともいわれるおまけでは、
重さまがこれまでのまとめ的なお話をなされ、
さらに鞘さまが先輩に対する挑戦的な面白映像があって、
とりあえず最終回の幕は閉じられた。
546 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/11/27(日) 17:56
ところで今、汚多の間で論議になっているのは、
哀さま亡き後の波浪風呂をどなたが担っていかれるかということで、
少し前までは愛理院、床倫、椰姫であられるという意見が多かったのだが、
床倫が間もなく辞められるということで、
かわりはどなたがよろしいのかということで、
今のところまったく纏っていないようである。
ただ椰姫の対抗馬は石亜美で決定しているようである。
穴は春娘改め春難であろうか。

鞘さまと石亜美は踊りでは御自分の方が優れているとお考えのようで、
「石壷などには負けられぬ」
「蛸壷には勝っている」
などと思っておられて、競われておられる。
しかし生さまは御自分こそが一番だと思っておられて、
皆様方のおられる場所では歌って踊っておられる。
それを見せ付けられると優嬢はこれこそ目標にすべき方だとお考えになられるのだった。
547 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/12/04(日) 19:01
発日須多が新しい組織となって独自でこれから生きていかれるために、
能智、真穂虫、唯さま、顔さまは新しい集団を結成なされたそうだ。
この四人で動画の主題歌を歌っていかれるようである。

さて札幌の小鹿達は地域の公式戦で1勝1敗であったという。
首位であるやつらに対して逆転勝ちなされたのだが、
その試合で首班が負傷されたという。
それほど酷いものではないようだが、
今後が気になるところである。
548 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/12/04(日) 19:02
今頃気がついたのだが、かなり前から津運久が、あることにふさわしいのはどなたかという人気投票をやっている。
裕さま、飯さま、那智、圭さま、知さま、梨壷、吉さま、辻さま、琴さま、愛媛、藤さま、垣さま、重さま、麗さま、松さま、里さまの中からお選びするというものだが、
未成年者などを除かれたのだろうが、光さま、真さま、好さまなどがおられないのは不満である。
畏れ多くもこんな企画自体がよからぬことのように思える。

そういえば北さまのお誕生日を古さまと森さまともに祝われたそうである。
厚府圧譜(仮)とこれから何か連携されてお仕事が御出来になれればよろしいのにと勝手に思ってしまった。

そういえば萩壷と花音峯も久しぶりに親睦を深められたそうである。
こちらはどんな企みがあられるのだろう。
549 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/12/04(日) 19:02
汚多どもが最近一番話題にしているのは、
工さまと宮さまは同じ舞台の練習中であられるのだが、
その部落格を見る限り、隣同士で並んでおられる写真がないので、
不仲のようだと申しておることだ。
確かにそのようだが、御一緒に写真に写っておられるので、
それほどでもないように思える。

それより発日須多が今後ますます波浪風呂から離れていきそうな感じで、
三澤の幸姫は微妙な位置におられるようで、
そのためか波浪風呂の恩賜品配布所にお顔を出されるのを増やしたり、
電網系番組で琴さま戸ともに御出演なさったりしているのだろう。
550 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/12/12(月) 20:59
少屋{さーや}と幸姫そして吉家は動画の歌姫の公演を御観覧なされたようだ。
そして将来あのようになりたいものだと思われたそうだ。

また夢妄結の皆様方は後陳の最終公演に飛び入りで参加なされたようである。
これは以前のお約束通りに実行なされたものである。
こちらは愛媛、里さま、柴さま、友さまが御観覧なされて、ご感激なされたそうだ。

梨丹はこのところ勢力を拡大し続けている難波衆に対抗するために、
弱小愛奴瑠を結集していかなければならないとお考えになられて、
関西の地下愛奴瑠にお声をおかけになられて、
波浪風呂の曲を歌いまくる催しをなされたという。
もちろん資金は東京から送金してもらわれたのだろう。
これでどんだけ認知度が高くなられたのか疑問であるが、
御本人は非常に満足なされたようである。

それはそれとして、津運久はこのごろ自分でやっている粉物焼屋の宣伝に必死なようである。
彼が以前語っていた理論からすると、飯屋それも自然食系の玄米とかで商売をすべきだとある汚多が書き放っていた。
それは汚多の正論であると思った。
551 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/12/12(月) 21:00
どなただか知らないのだが、高貴な方が御覧になった夢でだそうだ。

今は昔、いずれの時だか場所だか定かではないのだが、
竹取の翁がいたそうな。
ある時よい竹はないかと林の奥に踏み分けていったところ、
明るく輝く竹を見つけた。
この竹を切り倒し、輝く部分を高い値段で一流の人形師に売ったという。
男はいろんな素材で素晴しい人形を創作していた。

この竹で創った人形を中心に出来のよい人形を四つ並べてたら、
竹以外の三体とその横にあった人形を選んで、これを買いたいという者が現れた。
男は最初に並べてあった四体そろいで売りたいと主張すると、
「御前が秘蔵している二体とこの竹のやつとでひと揃えにすべきだ。
とにかく我にはもったいないから、この四体でぜひ」
などと言われたので、しかたなくそうすることにした。
552 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/12/12(月) 21:01
特別なところにこの特別な三体を展示していると、
またあの者がやってきて、竹以外の二体とその横にあった変にかわいい人形を選んで、
これを買いたいというのである。
だから男は
「今度はこの三体そろいでないと売れない!」
と強く主張する。

「いたしかたがない、でもこれももらうよ」
と変にかわいい人形もあわせて買うことにしたけれど、
まとめて買うから安くしろと主張する。
すると奥から古ぼけた六体の人形をを出してきて、
「その四体はまけられないが、代りにこの六体をおまけしよう」

しばらくあれこれ交渉があったが、その条件で取引が成立した。
人形を買った男は、古ぼけた六体の人形とあの竹の人形をまとめて笹舟に乗せ、ある神社に奉納すると、
残りの人形は大事に使ったという。
553 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/12/12(月) 21:01
それからまもなくして、竹取の翁はまた奥山で朱く光る竹を見つけて、切り出してきた。
それをあの人形師に売りつけようとした。
彼は前のことがあるから買う気はなかったのだが、
それを見ると欲しくなって買ってしまう。
それでまた人形を創り、並べてみると、
例の男が今度はその人形を含む四体を買っていった。
その後その四体はそれぞれ別々にされ、他の人形とともに使われたのだが、
この人形は時がたつにつれて、見違えるように素晴しいものとなったという。

その夢を伝え聞いた竹さまは、御自分も何だか舞美人のように美しい女性になれるように思われたと伝わっている。
554 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/12/18(日) 16:12
札幌の小鹿達は地域の公式戦で一敗一引分けの結果であった。
主力を怪我で欠いている中、この成績はよしとしておこう。

さて萩さまの臼鳥夢はまず御化粧を自演なされた。
完全な素顔からというのは独特であり、
ぐだぐだなおしゃべりをしながらだが、
手際はよさそうにお見受けした。
目の辺りは入念になさっておられたようだ。

その後、汚多どもの質問にお答えになられていた。
その中で今年入内なされた方々を御自分の配下において、
萩原軍団を結成したいとの御希望を表明なされた。
そして来週以降もなさるということなのだが、
どなたかお招きにならないと続いていかないように思えた。
555 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/12/18(日) 16:12
鈴の音はいろいろなさったらしく、
妄結九期十期の頭の役をなさるようになられたみたい。
ただ工さまも仕切りたがりなので、今後どうなるか、わからない。

真さまは内の仕事では役席がなかなか上がらないとお感じになられたようで、
外の仕事に重きを置くようになっておられるようだ。

それはそうと厚府圧譜(仮)はようやく独自曲をお持ちになられることがおできになられるようである。
お喜び申し上げておくことにしておこう。

それから岡さまは久しぶりに踊ってみられたのであるが、
どういうわけだか波浪風呂の曲ではなかった。
これはどういうことなのだろうか、
汚多にはわからないことである。
556 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/12/18(日) 16:13
このごろ金成倶楽部は津運久との関係を薄くしようとしているようである。
こちらにいるのは千妃のみであり、
あとは真奈姫は多少つながっておられるが、
他の方は完全に切れてしまってるようである。
それで津運久は秋葉原で喫茶店もどきをおこなって、
有望な新人を探しまくっているようだ。
でもまともな者が応募してくるようには思えない。
だいたい素晴しい少女計画でさえ、まともな研修生が入っていないように見えるのだから、
やり方を考え直さなければいかんように思える、
本人はいかんともし難い状況なのだろうが。
557 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/12/18(日) 16:14
それから未確定情報なのだが、
来年出るといわれる夢妄結の新曲映像には、愛媛がお出になられてるらしいので、
その内参加なされるのではなかろうか。

そういえば来月、友さまが歌謡集を出されるようである。
それから松さまも十周年記念の最良歌謡集を出されるようで、
その中に新曲が一曲入っているとのことである。

能さまとか唯さまとか顔さまなどが、波浪風呂と少し距離を置きだされたのに対抗して、
裏の神々も自前で声優系の人材を確保しようと考えて、
幸姫以外に六人ほどを宮の外に囲い込んだらしいが、
そんなにお仕事を得ることができるか、疑問に思う。
558 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/12/25(日) 17:37
譜さまはある雑誌的書籍の企画で、汚多の妄想に沿った設定の写真をなさったが,
これに対して「良くぞ妄想に応えてくれた」と喜ぶやつと、
「なぜこんなへんなことをやらせるのだ」と首を傾げるやつとに、意見は二分しているみたいだ。

松壷は一度は最前線から退こうかと思し召されて、命婦となられる御意思を示されたのだが、
侍従どもなどの説得もあって、総首役であり続けるおつもりになられたようである。
唯一の総首役と自任しておられる安夏宮は、これをどうお考えになられるのだろう。
夢妄結でかなりよい成果を挙げておられるので、この件については無視なされるように思える。
559 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/12/25(日) 17:37
さて篭さまは直面する諸問題に対して、
結婚と妊娠というかたちでお応えになられた。
これがどのようになるか、時が応えてくれるだろう。

厚府圧譜(仮)はようやく独自曲を得られたそうなのだが、
その楽曲は題名も詞も曲もまだ仮ということで、
完成までまだまだのようである。
560 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/12/25(日) 17:38
さて萩さまは仮想現実世界にお入りになられたのだが、
まず鍵盤から文字入力が異常に遅く不慣れなもので、
無視されたり、秋葉衆のまがい者扱いされたり、と酷い目に遭われたという。
それは普通の人なら確実に心が折れるほどのものであったそうだ。

それにしても萩さまだからよかったものの、
他の方だったら大変なことになっていただろうという声多し。
なぜに侍従はこんなことをやらしたのだろうと汚多の間では論議になっているようで、
玖都が世間に知られていない実情を身をもってお感じになられるためではないかという結論になっているようだ。

それから萩さまは臼鳥夢に関連した非公式な部落格をなさっているようだが、
あまりにもお知らせなさる気がないようなので、とりあえず無視することにする。
561 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/12/25(日) 17:39
ある時、彩著と床倫と花如で記念として著名な遊園地にお出かけになられた。
そこでお化け屋敷に入られることになられたのだが、
床倫は絶対に嫌だと走ってお逃げになられたという。
それで仕方なくおふたりで入られたのであるが、
途中で花如はあまりの怖さで非常口から脱出なされたという。
彩著は最後まですべてを御覧にならなくては話にならないとのお考えから、
おひとりで全力疾走までして走破なされたという。

汚多どもはこの御様子を拝見いたして、
「やはり床倫は困難になりそうな時は、挑戦せずに諦めてしまわれる御性格であられるのか。
それで須舞零時をお辞めになられるのだな。
花如は困難に挑戦なされても、途中で挫折なされて逃げ出される御性格であられるのか。
するとやがてお辞めになられるかもしれない。
彩著は仲間が脱落なされてもやり遂げられる御性格であられるのか。
さすが頭領であられる。」
という評価をしているようである。
562 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/12/25(日) 17:40
津運久の悪ふざけの番組は、裏の神々から問題ありとされたのか、
現在、波浪風呂と関係ある方々を引き上げさせた模様で、
そのため以前は関係があったが今では無関係なある御方はどうにかお招きになられて、
年末らしい番組にしたようである。
津運久の最近力を入れている秋葉の喫茶店による愛奴瑠育成はどこか胡散臭い感じがするので、
裏の神々は損なのに巻き込まれたくないと考えてると思える。

重さまはある時妄結九期十期に腹黒い人がいるというようなことをおっしゃっていたそうな。
そこで汚多どもはそれがどなたなのか言い合っているようだ。
津運久を惹き付けている譜さまだとか、
裏で悪口の工さまだとか、
胡麻すりの窪さまだとか、
わざと不思議発言の襟盆や優嬢、
さらには幼稚な策士である鞘さまなどがあがっているが、
重さまの本意は御自分だけが腹黒いわけではないという御主張のようである。
563 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/12/28(水) 18:16
ある夜、優嬢は嘆いておっしゃった。
「遥嬢より風邪をうつされた」
それをお聞きになられた遥嬢は、こう応える。
「私にあらず」

「されど鼻をかむ音は同じなり」
と反論なされたという。
何という絶対音感の持ち主だとその話を知った汚多どもは、感心したという。

さて綾姫は二胡動に踊ってみられた映像をあげられたのだが、
1ヶ月前と同様におひとりでなされた映像である。
なぜにその前のように厚府圧譜(仮)の何名かでなさらなかったのだろう。
御付の者どもはどのように考えているのだろうか?
大半の汚多は全員で踊られることを期待してるようだ。
564 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2011/12/28(水) 18:16
混乱の中終わった『妄辺玖真須』の握手会の振替日時が発表されたのだが、
光さまが長時間立っていられないということで、お出にならないそうだ。
これは正月の合同公演においてあまり出番がないことを意味するように思う。
光さまの顔を拝したくない一部の汚多は喜んでるだろう。

さて最近汚多どもの間で年始の事始では、玉子に関しての重大発表があるとか、
新集団結成の話が出るだのという噂が飛び交っているようだ。
確かに何らかの発表が恒例になっているからありえそうだ。
ただ我は2週間ほど情報の得られない場所に行くので、
あのあたりのことはあまり書けないので、そこんところはよろしく頼む。
565 :模倣作家 :2011/12/28(水) 18:18
>>458 からこれまでの登場人物の呼称を顔文字とともに、紹介したいと思います。

(0―0ヽ):津運久
从#~∀~#从:裕さま
|( ゚〜゚ )|:飯室
(*'ー'*):那智、安夏宮
( `.∀´):圭さま
从 ^◇^):知さま
从‘ 。‘从:松さま、太上城、松壷
(=⌒_ゝ⌒=):里さま
(^:〜.^):吉さま
从^▽^从 :石さま、梨壷、華薗
川 ^ ロ ^):好さま
( ´D`):辻さま
从^v^从:美貴帝、藤壺
川 ’ー’川:愛媛、哀さま
∬´◇`∬:琴さま
从*´ヮ`リ:久さま、小春姫
ノノ*^ー^):亀さま
||| ´_`||:是さま
川*^A^):琳さま
川´・_o・):純さま
( `.Д´):後陳
( ´д`):篭さま
川σ_σ||:柴さま
ノk|‘−‘):栞さま
册゜ш゜」:梅さま
ノG|*´_`):色林
566 :模倣作家 :2011/12/28(水) 18:19
§・e・§:垣さま、豆姫
从o・ 。・):重さま、美重道
从`,_っ´) :麗さまこと中麗嬢、田麗門中宮
川=´亠`):光さま
ノノ刀e _l‘):譜さま、譜久娘
||9|V_ゝV):生さま、襟盆
ノノsVーVリ :鞘さま、鞘丸こと椰姫、蛸壷
从*^_).^):鈴の音、穏{のん}さま
ノハ*゚ ゥ ゚):窪さまこと春娘こと飯菜廊、春娘改め春難
川c ’∀’):石亜美こと田佑屯、石壷
ハo´ 。`ル:工さま、遥姫
川* ^_〉^):優嬢こと佐樹構
ル ’‐’リ :嗣さま、桃壷、桃智
川´・_・`川:清さま、佐紀庁
从*´∇`):千奈姫、徳さま
川刀O∇^刀F熊さま
ノノl∂_∂'ル:雅さま
从o゚ー゚从 :須さま
州*‘ o‘リ:菅さま、梨社
W¨∀¨):矢舞亭、舞美人
洲`!´):愛理院、お鈴の方
ノソ*^ o゚):中貴閣、先の君、中の先さま
リ・一・リ:小{ちさ}さま、岡聖堂、千聖人
(o・D・):萩壷、萩の舞{まう}者、萩さま
(。・∀・。)ノ:真さま、真の襟姫
从*・ェ・リ :花如、福さま、花音峯、福音祠
川*´ c`):床倫、前憂窟
川 ´‘ _‘||:彩著、和さま、和彩宅
|||s・ _・):紗季帝、川紗砦、佐吉
川´・ o ・リ :竹さま、竹壷
リナp´ v`):勝さま、里奈風
川*⌒v⌒):西さまこと香菜姫こと中菜洞
メイp´w`):芽さまこと芽実軒
ノリ´’ゝ’リ:芙さまこと数香楼
567 :模倣作家 :2011/12/28(水) 18:20
ii ;*‘-‘jj:吉家、友さま
ノノs`-´):鞘姫改め茶香、北さま、少屋{さーや}
リk^_^リ :金壷
§o‘ v‘o):宮さま、佳林棟
ノリo・-・):邉さま
川´‘ c‘ リ:左右嬢
川*‘ _‘リ:吉美庭こと来民
川=^д^):田夏廷こと口智、口智改め愚智
ハ* ’マ ’) :浜彩庄こと浜さま
从´゚ ∇゚`リ:茂真庫こと茂さま
川*¬_¬リ:大愛台こと塚さま
|O| ・_」・| :川麗処こと小麗女
?:桜さまこと小田居
?:賀さまこと香恵嬢こと山菜社
从´・_・`):張さま、多然邑
(○^-^) :仙さま
川“▽“リ :古さま、粉姫
川o‘ ー‘)||:森さま、咲姫
||c|*‘ u ‘):灯姫
ノィ。6_6リ:綾姫、綾乃間
リa^_ゝ^リ:関さま、亜図
ノノ。@_@。リ:真穴
ノソ*・ー・リ:阿須
从*´ ο`リ:能智、能さま
川*^∀^*):岩さま、雅奈娘
ll*´・_っ・`) :梨丹
川゚ - ゚β:唯さま
川“ -“):顔さま
|*´・ω・`| :真穂虫
川 ゚ サ ゚ ミ:三澤の幸姫
チヒo‘ ー‘ ラ:地位さま、千妃
&*´・ー・ル:真奈姫
568 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/01/13(金) 23:26
真さまが汚多向けにネクタイをデザインなされて、お売り下さるそうである。
それを知って口の悪い汚多などは、今後背広とかベルトとか、
汚多向けの物を次々と考案なさるのでは、と申しておるようだ。

そして開幕直前にして、正月の波浪風呂公演に吉家が招かれて出演なさることになったようである。
それに対して汚多どもの意見はいろいろあるようであるが、
多数を占めたのは、北さまや厚府圧譜(仮)もお招きすべきだということである。
それから最近梅さまと栞さまが部落格でお互いのことをあまり書かなくなっているように思えて、
御関係が変化なされたのでは、と心配するのであるが、
それぞれお忙しいだけようにも思える。
569 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/01/13(金) 23:29
電網世界から遮断されて、年の暮れから明けた、つまり年末年始を過ごしたわけだが、
電網世界に戻ってこの間の情報を見るに、
まず秋葉衆が汚多どもの強訴もあってか、歌唱界の頂点に立つ賞を獲得したようである。
まだまだあちらには風が吹き続けているようである。

それから例年通り全体公演の冒頭で、何かが起きた。
それは垣さまが春公演の終了時に妄結および波浪風呂を卒業なさることを発表なされたのだ。
その後は芝居を中心とした活動をなさるそうであるが、
これはやはり夢妄結が本当の妄結だとお感じになられて今回の決意をなされたように思える。
ただ夢妄結は事情通の汚多によると秋公演の追加分を弥生におこなわれた後は、当分活動なされないらしい。
570 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/01/13(金) 23:29
勝ったすは正式に粉姫、咲姫、灯姫、綾姫が参加なさることが明らかになった。
そして今年から本気で活動なさるように感じるのだが、はたしてどうなるのだろう。
ほとんど活動していなかった昨年に、浜辺の大会で優勝なさっていたようである。
それを調べてみると、どうもそれは、是さま、吉さま、梨壷が沖縄に招かれて、
その地で浜辺蹴球の指導をしている者と組んで、試合に参加なされて勝利されたようで、
そのため梨壷は御自分の部落格にほとんど記されなかったようである。
それを裏の神々の手下は、勝ったすの成績としてしまうのはどうなんだろう。

それから能智だけでなく、清さま、岡さま、先の君が、選手表から消えてしまわれている。
本当の波浪風呂で残られているのは、矢舞亭だけになられた。
これが何を意味しているのか、汚多にはまったくわからないことだとしておこう。
571 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/01/13(金) 23:30
厚府圧譜(仮)は韓風を究めることによって、有名にならんと思し召しておられるようで、
いろいろなさっておられることを目にいたしているのであるが、
これがどのような効果を生むのだろうかと思ってしまう。
( ttp://jisin.jp/serial/韓流アジアン/K_DANCE_LOVERS/ )

垣さまが卒業なさった後に、いつ重さまや麗さまが卒業なさるのかが話題になっているようで、
津運久は垣さまに最長在籍記録を残して差し上げたいとの発言があったらしいから、
それは来年夏あたりまでじゃないかという意見が出ている。
はたしてそうなるのだろうか?
572 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/01/22(日) 21:16
汚多の間では、いまだに歌って踊れない状況の光さまが、居残っておられることに不満があふれている。
中途半端に正月公演に出ておられることも批判の的になっている。
裏の神々は光さまを将来妄結正長に考えているというのが、汚多の総意になっているようだ。
ところで波浪風呂公演に吉家が招かれて歌われたのであるが、
その時心無き野次があったということで、
それをかなりの汚多が、光さまを推している汚多どもの仕業であるしているようである。
573 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/01/22(日) 21:17
愛理院はこれまで後輩に慕われたことがなかったそうだ。
ところが石亜美が自ら愛理院の恩賜品を購入なされ、そして御文をしたためられた。
慕われておられることをお知りになられると、
石亜美の御誕生日に御自分で毛布に御印を御付けなされて、お贈りなされたそうである。
そしてこのことを部落格で明らかにされたそうである。

このことを知った汚多どもは、
「最近どなたも後輩の人気取りをなさっているのは、
これからは派閥作りが大切になってきているからだ。」
などと噂している。
574 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/01/22(日) 21:18
それより気にかかるのは、妄結の春公演が如月から早くも始まるのだが、
光さまがそれまでに完全復帰なさるのか非常に疑問に思うのである。
いくら垣さまが卒業なさるからといって、
このような状況で早く開始するのはおかしいと、
いくらかの汚多が感じているのは確かなことである。

その光さまが部落格をなさることになったそうである。
一部の汚多は近い将来妄結から卒業なさる前兆ではないかと予想し、
別の汚多は妄結正長への第一歩ではないかと思っている。
575 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/01/22(日) 21:19
妄結九・十期の皆様は庇護を受けるためどの先輩をお頼りすればよろしいのか考えておられるようで、
重さまをめぐって譜さまと窪さまが取り合っておられるようだ。
以前は石亜美も頼ろうと思っておられたが、お鈴の方に変えられたようである。
垣さまに生さまが取り入ろうとなさっているが、
垣さまの卒業が決定したので、別のどなたかに変えられるのだろうか?

重さまとしては鞘さまが媚びてくれないかと思っておられるようだが、
どうもそのようにはならないようだ。
秘かに哀さまに目を向けておられるらしいという噂もあるが、確かなことはわからない。
576 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/01/22(日) 21:20
こないだ新曲を出された須舞零時がまた如月に新曲を出されるという。
順番からすると辺利頭だと思うのだが、なぜ短期間にまた出されるのか、理解不能である。
それにしても春先には辺利頭と玖都が歌謡集も出されるということで、
新単曲と新歌謡集が出るということで、どなたでも大好きな者には大変なことになりそうだ。

さて圭さまは知さまのために今まで作曲なされてきたのだが、
今度は梨壷のために作曲なされたという。
そして恒例としてお歌いなさる御方が作詞なされている。
これは大変素晴しいことだと賞賛いたしておこう。
577 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/01/22(日) 21:20
重さまが御自分の番組の中でこうおっしゃっていたという。
「・・・妄結の旗色も10期とか入ってきて、いろいろ幅が広がっていて、何やら春難は茶色となれり。
いと新しや。本人は千代子冷戸色だと主張すれども、世間においては茶色であれり。
まぁ・・・兎にも角にもお似合いの色なれば、いとおかしと思し召されど・・・
それと決まりし時に、いかに思し召さんや?
知りたきこと故、今度会いたる時に聞き給わん。・・・」
この御発言に対して汚多はいろいろ勝手に申しておるようであるが、
垣さま卒業後あたりに旗色が黄か黄緑になるだろうという意見が多かったようだ。
578 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/01/22(日) 21:22
吉家は如月に初の単独公演をなさるという。
初めてなさるというのも非常に大変なことであられるが、
それをやり続けることはさらに大変なことであられるだろう。
だからそれに直面されるだろう吉家をこれまでよりも強く声援さしあげたいと思っている。

ある汚多が津運久のところで
「春難を推すには何色の光を灯せばよきや?」
とつぶやいたところ、
津運久はこう返したという、
「白か紫」 と。
これに関して汚多どもは、何と津運久はいいかげんなんだろうとか、
波浪風呂に関心をなくしているなどと口々に言っているようだ。
そして窪さまは「白飯」から白い光がよいだろうということになっている。
579 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/01/29(日) 19:38
あの数学女子学園の主役はどう見ても麗さまだけのように思える。
重さまは鞘さま、舞美人、茉さまと同じ位のように見える。
そして衣裳からすると他に愛理院、真さま、宮さま、嗣さま、彩著、花如、芽さま、灯姫あたりが重要な役で出演され、
その次に先の君、千聖人、萩さま、友さま、徳さま、清さま、生さま、譜さま、鈴の音、遥嬢、優嬢、春難、石亜美という感じである。

さていくつかの情報をあわせて判断すると、
厚府圧譜(仮)の皆様方はどうも津運久から評価されなかったけれども、
裏の神々の中からはある程度評価する声があったので、
とりあえず活動できてる状態であるらしい。
しかしそれはかなり存続していくのが危ういようである。
それで何とか生き残りをかけて、電網配信の番組を得ることができ、
ここに全力をかけていかれるようである。
580 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/01/29(日) 19:38
勝さまは妄辺玖真須の方々とおられるよりも、
昔おられた玉子の人々と一緒におられるほうが落ち着くと部落格に書かれておられるのだが、
それに対して汚多どもはせっかく昇格なされたのに、こんなことでは今後どうなさっていかれるのかと嘆いているようだ。

ところで電網世界のあるところで愛奴瑠神になられていた白湯姫であられるが、
史上最高にかわいいと自称なさっている桃智が、愛奴瑠神が白湯姫であるのは間違っていると出現なされて、
愛奴瑠神の座をめぐって、そのあたりにたむろする汚多どもの人気投票で決することになったという。

対立といえば、椰姫と石亜美が激しく競われておられるのであるが、
石亜美は鈴の音とかなり親密になられているようで、
優位に立っているように汚多どもは思っている。
581 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/01/29(日) 19:39
さて全体公演がすべて終了したのであるが、
光さまはなかなかよくやっておられるということで御息所となられた。
昇格ということになっているのだが、
実際のところ准御息所という位を廃止したことによる処置という面が強い。
他に矢舞亭と佐紀庁が中宮に、熊さまと茉さまが准中宮に、そして北さまと鞘さまが准女御に昇格なさったようである。
582 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/01/29(日) 19:39
萩さまは臼鳥居夢をやっておられることを利用して、間もなく発売される玖都の歌謡集に入っている御自分単独曲の印象映像を制作なされてたという。
これに関して汚多どもの反応がなかなかなかったのはどういうことだろうか?
ただ出てきた汚多どもの評判はかなりよいものであった。
被写体がよいと低予算でもよいものができると口を揃えて申していたほどであった。

ところで垣さま卒業後どなたが妄結正長になられるのかが、汚多の間で話題になっているようだ。
恐れているのは、光さまになられることである。
それは重さまと麗さまの卒業を意味しているし、
光さまは当分卒業なさらないことも意味しているからである。
583 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/02/05(日) 17:33
須舞零時の皆様方が恐怖映画に出演なさるそうである。
それにしても波浪風呂の映画といったら、このごろはほとんど全部恐怖物なのはどういうことだろう。
汚多どもはみんな疑問になっているようだ。

妄結九十期だけで新曲発表会をなさったそうなのだが、
九十期だけでも問題なく進行なされそうで、
先輩方が卒業なされても何の問題もなく思われたという報告もあり、
近い将来そうなるように感じられたという。
584 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/02/05(日) 17:33
某野におけるそれぞれの役職が明らかになった。
それによると正長は桃智、副長はお焼の方、書記はお鈴の方であられるという。
ただ書記とは何?ということになって、給食係に変更されたという。
役割としては、健康管理をなさるそうである。

ところで友さまは舞台で売れない愛奴瑠役をなさるのだが、
御自分の境遇と同じように感じられているそうである。
585 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/02/05(日) 17:34
さて札幌の小鹿達は地域の公式戦で二勝されたそうだ。
久しぶりに気分のよい試合をされたようだ。

ところで勝ったすが再始動なさるのに向けて、公開練習をなさったのだが、
この春から地域の公式戦に参加なさる事を発表なされた。
十周年に向けて復活なされたようであるけれど、
また衰退なさるような気がしてならない。
586 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/02/05(日) 17:35
電網世界のごく限られた場所では、圭さまと好さまは恋愛的には非常に怪しい関係であると噂されておられるのだが、
そこ以外の場所ではまったくつながりがないように思われているようだ。
現実はどのようであるのかわからないし、考えてみてもまったく想像がつかない。

厚府圧譜(仮)の皆様方は今年壬辰の年はどうなるか、
仮頭領仙さまは人に頼んで運勢を占ってみられたという。
その結果は何か微妙な感じであったそうだ。
個別的な事など詳しい事は次週ということである。
587 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/02/05(日) 17:35
ところで白湯姫の部落格によると、
あの神愛奴瑠の座をめぐる桃智との選挙であるが、
投票の途中経過はよい感じに差をつけておられるそうだ。
御仲間内への呼びかけと御自分で電網界に入って行動できる点で白湯姫が優位なのは明らかだと思う。
今後もよろしくとお願いなされているから、
汚多どもはもっと投票などするがよかろう。

勝さまは波浪風呂の中で孤独なのだろうかと心配いたしたのだが、
情報通の汚多によると愛理院や美重道に電子鳩で言葉をやり取りなさっておられるようだとの事で、とりあえず安心いたした。
588 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/02/12(日) 16:55
さて札幌の小鹿達は地域の公式戦で一敗一分であったという。
先週は調子が良かったのにどうしたことだろう。

厚府圧譜(仮)の皆様方は先週に引き続き、ある占い者から今年の運勢を占ってみられたという内容が明らかになった。
二番目に運勢がよかったのは、粉姫であらるという。
自信をお持ちになられれば、よくなられるという。
そして強がることなく、そして媚びることなく、自然体で臨めばよいということである。

三位はもっとも強運であられる仙さまであられるという。
好き嫌いを明確にするというか、はっきり主張していくべきだという。
仮頭領としては最善ではないが、諸条件を踏まえると適任だという。
古さまと競うようにな感じになされれば、集団としてはよい方向になるという。
589 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/02/12(日) 16:56
四位は灯姫で健康に注意との事である。
そして秋には騙されて暴走する相が出ているので、
周りからの助言に耳を傾けるべきだという。

五位は森さまで、根が揉め事を嫌う平和主義者だから、
毒舌ぽい感じを出さずに、ぶりっ子ぶる方がよいらしい。
といって自己愛という感じじゃなく、
異性にもてるというか惹きつける相が出ているので、
穏やかでふわふわな感じにするとよろしいそうである。

六位は真穴で、人に合わせて自分の意見を言えないところがあるから、
もっと年上に相談するというか、頼るべきだという。
そして多芸の相があるという。

抜群の首位は関さまで、今年飛躍なさるという。
強運の持ち主で良い雰囲気が出てくるから、
磨きをかけて一番になる意識を持つとよいそうだ。

ビリは綾姫で、今は多少悪いことがあっても、すべてよい方向に考えれば、運気が上がるという。
今は準備期間と思って行動すれば、将来は必ずよくなる相である。
この占いの結果を踏まえて、番組の企画が進めばよろしいのにと思うと書いておこう。
590 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/02/12(日) 16:57
ところで北さまは最高学府への進学を決め、合格なされたという。
やはり能さまの影響をお受けになられたのだろうかと思うしだいである。

かなり前から波浪風呂が出れなくなってた著名な生音楽番組に夢妄結がお出になることになったらしい。
これで世間は完全に夢妄結の皆様が本当の妄結だと思ってしまうだろうと汚多どもは危惧している。
それにしても夢妄結の第一章公演の最終公演は日本武道館でおこなわれるのだが、
そこに妄結をお招きなさるそうである。
これは何を意味するのか、汚多の間で見解が分かれているようだが、
現役妄結に対して否定的に考えてる者に、
なかなかよいものだと知らしめるためにお招きになったのだと信じたい。
591 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/02/12(日) 16:57
それから某野が仏国に入国なされた時に、
現地の汚多がそれぞれの推面の法被を着て御出迎えしてたそうである。
その様子を伝え聞いた在宅の汚多は、来年あたりは夢妄結が欧州で公演なさるのでは、と妄想しているようだ。

多方面から情報を集めている汚多によると、
多くの波浪風呂の皆様は、梨社が濃い化粧をなさっているのに否定的であり、
かわいらしさをなくしてしまわれているというのが、大方の意見のようである。
また工さまは以前、邉さまこと七民が玉子の士気を高めるために壁新聞を書いて来られた時に、
それを酷評なされたことがあるなどと、知ったかぶりをしている。
しかし工さまはそんなに性格が悪いようには思えないとしておこう。
592 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/02/19(日) 15:46
ところで好さまが拠点を札幌に移されるそうである。
岡杯{おかぱい}のようにこの宮中からお亡くなりにならないか心配になってしまうのだが、
これは里さまが本拠を仙台に移され、お仕事を減らされることで、
その代わりに札幌の顔となられるのだろうと推測されるので、
岡杯のようにはならないだろうと信じるのみである。

それから札幌の小鹿達に加わるということなので、
期待せずに応援さしあげたいとしておこう。
ただこれまで勝ったすに参加なされていなかったのに、
今から蹴球をなさるというのは、やはり梨壷との仲が悪いのかと思ってしまうのである。

そして札幌の小鹿達は最終戦で勝利なされたということで、
お喜び申し上げたい。
また里さまは按司職から命婦になられるのは確実のようである。
593 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/02/19(日) 15:47
垣さまの卒業後の妄結正長はどなたが御就きになられるのだろうと汚多の間で論議になっているのだが、
重さまにしろ麗さまにしろ、どちらも自己中でふさわしくないという声は多い。
それにしても今までなら正長が卒業なされるという発表がなされた時には、
次はどなたがなられるか明らかにされるのだが、
というか副長が次期正長となられるのだが、
今回は副長がどなただか発表されてないというか、おられない状況であるから、
裏の神々は正長選定に関して何か企ててるのではないかと思ってしまう。

間もなく重さまと麗さまがともに卒業なさるのではと妄想し、
さらには光さまが足の完治がならずにお辞めになられ、
そして窪さまが正長となられてしまうところまで妄想してしまう。
594 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/02/19(日) 15:48
ところで垣さまは雨場でも部落格を始められた。
彩著や泣子のようにやっておられる部落格をすべて更新し続けるのならよろしいが、
里さまのように雨場だけしか更新なさらなくなるのではないか、心配するところである。

それから某野の巴里公演について現地からの報道によると、
隣国からも多くの汚多がつめかけて、熱狂していたという。
つまり大成功に終わったということである。

そして最近、妄結内で不純な性的な関係ができているのではないかと、
一部の妄想好きな汚多の間で噂になっている。
今までは重さま、譜さま、生さま辺りが怪しいということになっていたが、
さらに窪さま、鞘さままでに拡大しているようである。
595 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/02/26(日) 17:08
ある時妄結の皆様方は、顔の部品を取り替えるとしたら、
波浪風呂のどなたのと交換したいか問われたという。
そのお答えなのだが、
垣さまは熊さまの脚とおっしゃったようだが、
顔の部品と問われているのに、脚というお答えはないだろう。

重さまは垣さまの小さな顔に、
麗さまは鞘さまの目からした全部と、
光さまは雅さまの小さな鼻。

譜さまは嗣さまの全部って、どんだけ憧れておられるのだろう。
生さまは目がお鈴の方で、口は彩著で、鼻は雅さまだそうで、
鞘さまは窪さまの大きな目で、
鈴の音は舞美人の眉毛で、
窪さまは真さまのかわいい口、
石亜美は梨社のタレ目、
優嬢は工さまの顔に麗嬢の目に、
工さまはお鈴の方の口と目にしたいとのことである。
596 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/02/26(日) 17:09
ところで厚府圧譜(仮)は独自の楽曲を得られたそうだが、
これからどうしていかれるのか、推している汚多は不安が絶えないようである。

さてこのほど、重さまは麗さまに対抗して、
御自分を慕ってくれる窪さま、譜さま、石亜美を集めて、忠誠を誓わせたそうである。
ただ麗さまの軍団は参加を希望されていた工さまによると、いつの間にか解散なされていたようである。

それはそれとして、梨壷と吉四位は以前とはまた別の人格で、動画の主題歌を歌われるそうだが、
今度はどのような設定でなさるのか、非常に興味がある。
597 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/02/26(日) 17:11
須舞零時を推している汚多は、このところ大きな不安事が出てきている。
それは新曲の売上が前作を大きく下回っていることと、
春の単独公演が未だに発表されないことである。
もう終わりかもしれないと悲観しているやつさえ出ているようである。

それから夢妄結の新曲の売上もあまりよくないようだから、
不安があふれているような感じで、波浪風呂全体が危ないように思ってしまう者も出ているようだ。

間もなくおこなわれる夢妄結の武道館公演であるが、
黒さまと辻さまが招かれて一緒に何曲か歌われるらしいという。
それなら哀さまもお出になられればよいのにと思うのだが・・・
598 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/02/26(日) 17:11
さて夢妄結が著名な生歌番組に出演なされたのであるが、
昔の歌も歌わされて、半分過去の集団となられている感じであった。
そして紹介の感じからして、四期までしか本物として認められてないように思えた。
琴さまや久さまにとって、世間の厳しい見方を身を持って感じられたのではなかろうか。

それから単独公演を成功させた友さまは、女御となられ、
外部でお仕事をなされて評価の高い宮さまは准更衣に、
芽さまは准女御に、来民は太臈になられるという。
599 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/03/04(日) 15:34
桃智は相思相愛の親友であられる襟姫、以前から慕っておられた咲姫と譜久娘の他に、
ある時御教授されて従われるようになられた宮さまと工さま、
そして譜さまに引きずり込まれた竹さま、
何かよさそうだと加わりなされた鞘さまと窪さまをお加えなされて、
さらには時折桃智がお遊び相手になられる襟盆と優嬢も靡かれておられるそうなので、
嗣さまに頼ってこられる方々で、波浪風呂最大の勢力になろうとしているようである。
600 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/03/04(日) 15:34
さて以前愛奴瑠界の司会進行役の王者となっている愛奴輪具のふたりは、
それを確実にするため、唯一負けていた桃智のいる辺利頭工房に挑まんと、
波浪風呂の本拠地に乗り込んできた。
ただ尻相撲で勝負すると言うのは、司会進行役と関係ないし、どうなんだろうと思ったりする。

この勝負の模様が放送されることを知って、司会進行役をかけるという名目で、
須舞零時を代表して彩著と花如が挑戦なされて、彩著は勝ったが花如は負けた。
その後本当の勝負があるので、決勝戦では彩著は負けてやったそうだ。
その次に玖都は全員お出ましになられたが、
お約束通りに先の君と萩舞局はお負けになられた。
新歌謡集の告知をかけた勝負は負けるわけにはいかないので、
千聖人はお勝ちになられ、きっちりと告知をなされた。

最後に辺利頭とのお約束のやりとりをなされた後で、
尻相撲の勝負をなされた。
桃智はお勝ちになられたが、徳さまと茉さまはお敗れなされて、
司会進行役の座は、愛奴輪具が守ったということになった。
601 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/03/04(日) 15:35
ところで聞くところによると、徳さまと萩さまは准中宮に、彩著と花如は御息所に昇格なされるらしい。

さて厚府圧譜(仮)はあの番組で全員出ていると費用がかさむということで、
三人に絞ろうということになって、七番勝負で決定することになったそうだ。
その模様は来週からの放送で公開されるそうだ。

聞くところによると、白湯姫と桃智によるどちらが神愛奴瑠に相応しいのかの人気投票みたいなのは、
白湯姫の勝利となられたようである。
下克上を期待していた者にとっては、残念であったが、
桃智は再び奪取を狙っておられると宣言なされたので、
それを信じたいと思う。
602 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/03/11(日) 16:46
垣さまの音声番組で愛媛を招かれたのであるが、そこでの話によると、
夢妄結の武道館公演に愛媛が招かれなかったのは、
舞台をやっておられるからであり、
そして現妄結の皆様も招かれて出演なさるそうである。

さて先週の配信において、番組に出れるのが三人になってしまうことになった厚府圧譜(仮)なのだが、
運試しを繰り返して勝ち残ったひとりを選び、
さらに負けた中でがんばってたふたりを選出して、
その三人で今後番組をやっていくこととなった。
603 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/03/11(日) 16:47
まず辛子入りの菓子を選んだひとりが脱落するという運試しで、森さまが負け、
次に海賊人形の入った樽に順に剣を刺し、飛ばした者が脱落するという運試しで、関さまが負け、
その次にはずれ籤を引いた者が脱落するという運試しで、灯姫が負け、
4回目は時間が来ると風船が割れるという装置を回して花の名前を言っていって、
風船を割った人が脱落するというもので、綾姫が負け、
5戦目は樟玉を引いて仙さまが脱落して、
6戦目は箱の中に入った紙によって粉姫が脱落して、
真穴が勝利なされた。
そしてあとのふたりは、三位子と綾姫が選ばれた。
最年少と最年長、そしてちょうど真ん中の三人で番組をやっていくことになった。
604 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/03/11(日) 16:48
須舞零時の皆様方は恐怖映画に出演なされたそうだが、
それより福さまが波浪風呂一かわいい宣言をなされたことに注目してみたい。
報道によると、重さまや嗣さまも非常にかわいいけれども、
御自分の方がその数倍はかわいいという風な発言をなされたそうで、
下克上であるとみなされているようだ。
それは否定しがたいように思われるが、
鼠蘭土との提携相手に須舞零時が選ばれたのは事実であるから、
花音峯がこのような発言をなされたことも無謀だとか言えない様に感じる。

それはそれとして、那智が直々に鞘丸に舞踏を御教授なされたという。
これはどなたが次期主軸であるか明らかになったということである。

そして夢妄結の武道館公演があったわけだが、
告知された辻さまと黒さまだけでなく、活動休止中の後陳も招かれて出演なされた。
そういうこともあって、蒲公英と富士裳似を当時のように歌い踊られたそうである。
これで夢妄結は一旦活動休止なさるそうである。
605 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/03/18(日) 16:27
夢妄結の武道館公演に招かれた現妄結に関して、気になる情報が入った。
妄結の皆様方も踊られたわけだが、
光さまだけが足の怪我が完治しておられないということで、
まったく踊っていなかったという話が出てきている。
まだ確認できていないが、それが事実ならあまりに治るのが遅すぎるように思えて、
本当に今後大丈夫なのかと心配になってしまう。

ところで梨丹は関西で波浪風呂好きの地下愛奴瑠を集めて、
歌って踊る催しを卯月になさるそうである。
これで波浪風呂の人気が少しは出てくればよろしいのだが、
さてどうなることであろうか?
606 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/03/18(日) 16:27
先週の配信において、番組に出れる三人が決定した厚府圧譜(仮)なのだが、
この御名をより多くの者に知られるために、漫画雑誌の編集部に押しかけなされて、
端的に言うと御自分達の写真を掲載を頼まれて、
いろいろ交渉の末に色っぽい写真を載せる約束を取り付けなされた。

本来水着になるべきなのだが、
今はそういう方向で売り出すべきじゃないと思し召されたので、
扮装系写真ということになった。
そして一人だけを主役とすることとなった。

ところでこの雑誌出版社には、選ばれなかった四人も裏方という名目でおこしになっていた。
編集長は4人というかたちで写真を撮りたかったらしく、森さまも選び、
仙さまは中華風の、綾姫は看護風の、真穴は給仕風の、森さまは客室乗務員風の衣裳になられて撮られ、
できのよかった御方を中心に載せる事になったという。
どうなるかは来週の模様。
607 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/03/18(日) 16:28
汚多の間である噂が流布してるようだ。
それは雅さま、熊さま、菅さまが数学女子学園の台本のあまりの酷さと、
御自分達の役のあまりの軽さに出演を拒否なされ、
そのため代わりに玉子の左右嬢、七民、来民が出演なさることになったというのである。
真偽どちらもありえるように思える。

ところで弥生の末に玉子公演がおこなわれるのだが、
その宣伝告知板が開設されたことによって、
芙さまが病気療養から復帰なされたことと、
新たに植さまこと植明泊が側嬬として玉子となられたことが明らかになった。

それから春になると新しい変化があるもので、
垣さまの音声番組が終わり、妄結九期十期の音声番組が始まるらしい。
さらに大きな変化があるように思える。
608 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/03/26(月) 16:47
先週、植さまを植明泊だと記したようだが、どうも植灯泊が正しいようなので、ここに訂正する。

妄結の公演では、それぞれの皆様方の地元でおこなわれるのを凱旋公演と称するのであるが、
入っては初の広島での公演を心待ちにされている鞘さまは、他の御方の凱旋公演において、
具体的には春難の八王子では確認されていないが、垣さまの横須賀、石亜美の仙台、鈴の音の名古屋と、
「広島では赤い光に包まれることを期待している」
みたいにおっしゃられたそうだ。
その御発言に対して、汚多どもはいろいろ賛否両論出まくっているようである。

また工さまが「埼玉でもいつかやりたい」みたいな御発言に対して、
推している汚多は早く実現して差し上げたいと、
裏の神々にどうにか伝えられないかと考えてるようだ。

そして譜さまを推している汚多は、中野ではなくて垣さま卒業記念の武道館を凱旋と考えて、
何かして差し上げられないかと画策しているという。
609 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/03/26(月) 16:48
漏れ聞こえるところによると、花如は以前早く全国各地で公演できるようになりたいと思っておられたようだが、
いまだにそれに程遠い成果にお感じになられ、
催し物でよいから早く全国各地に呼ばれたいと思うようになられたそうで、
少し淋しく感じてしまった。
そして今、玖都が南洋に行幸されていることを想い、
早く須舞零時も南洋に行幸できるようになりたいとお考えになられているようだ。

鞘さまの御発言によると、
窪さまは先輩から呼ばれると、犬のように喜々として駆け寄ってこられるという。
それが非常に萌えられるそうである。
それを知った汚多どもは、ぜひ拝見したいものだと思ってという。
610 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/03/26(月) 16:48
ところで光さまの足の状態について情報が入って、
「順調とはいえないけれど、確実よくなっておられるので、卒業なさることはない」
と考える汚多がいるのに対して、別の汚多は、
「これだけ治療に時間をかけておられるのに、まだ完治しておられないのなら、卒業なさった方がよい」
と思っているようだ。

そして光さまが卒業なさるなら、ここ二三年後までには重さまや麗さまが卒業なさるだろうから、
その時に九期面が正長になられるのは難しく思われるから、
早く真さまなどをお迎えすべきだと主張する者もいれば、
三年後くらいには九期面も立派になられているだろうから心配ないと考える者もいるようだ。
611 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/04/01(日) 18:12
中国の汚多の間では、なぜか工さまの人気が急上昇なようで、
『魔王』と呼ばれておられるようだ。
また真さまは御自分のことを中国での愛略称が「野菜」であることをお知りになって、
真恵地を野菜園と称するように侍従どもに命ぜられたと聞いている。
また譜さまも中国での愛称が気に入られたらしく、
聖さまとか聖公主と呼ばれることを好まれているようである。
612 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/04/01(日) 18:13
さて二胡動にて知さまは垣さまちょそこそこ有名な芸人などをつれて携帯電話の黴菌退治に行くという寸劇をなさったのだが、
博士がいろいろ実演なさったのだが、それほどうまくいかずにぐだぐだであった。
とりあえず何かの広告宣伝をなさったということだけはわかったと書いておこう。

それから波浪風呂の汚多向けの恩賜品の販促のための用津部の拠点がいつに間にかできていて、
十本近い映像が入っているようである。
といっても入っているのは、今のところ妄結と辺利頭のだけであり、
妄結のは生さまがほとんど出ておられるのはなぜだろうと、
半分理由はわかっているけど、疑問に思うことにしてみた。

また津運久の例の計画の中で唯一実働している集団である星慕であるが、
恩賜品の価値付加作業を夜な夜な御自身でなさるることになったようで、
終末も近づきつつあるあるように思える。
( ttp://www.youtube.com/watch?v=2UIlx8wfbAs&list=UUwHFRzubqEilMjZ7v6vEa9w&index=2&feature=plcp )
613 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/04/01(日) 18:14
ところで厚府圧譜(仮)のあの番組で雑誌の写真面に中心で載られる方が、仙さまに決定した。
やはり最も色っぽかったことが決め手になったようである。
このくらいの年代では最年長が優位であったということだろう。

さて里さまは札幌の小鹿達から卒業なさったという。
名誉頭領になられてから、ほとんど参加なされていなかったようだから、
正しい判断をなされたと思う。
それに比べて辻さまは何年間も勝ったすに名のみ残しておられるのは、どうしたものかと思うものである。
といっても里さまも勝ったすを卒業なさるといいた発表をなされていないのだが・・・
614 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/04/01(日) 18:15
さて玖都の新曲の映像なのだが、今回はなぜだかいろいろ製作したらしく、
卯月に連日新しいのを用津部に流していくという。
何種類も作る金があるなら、別のところにかけるべきだろうというのが、
汚多の総意である事にしておこう。

そして玉子公演であるが、邉さまと桜さまは流行性感冒でお休みになられたという。
まだまだ流行っているようだ。
あまり汚多どもが報告していないようなのでよくわからないのだが、
急遽単独で歌われた左右嬢は、なかなかよかったとか、
宮さまと金さまは研修終了の段階に達しておられるようだとか、
芙さま別格の威光を放っておられたとか・・・
それから新たにおひとり玉子に加わるそうである。

それはそれとして、裕さまが結婚なさるという。
次は圭さまと那智の番だろうなどと思うことにする。
615 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/04/08(日) 16:15
まず伝えなければならないことは、
玉子として今回新しく入られた御方は、室さまこと田瑞邨であられるが、
希瑞室ともよばれるようである。
それから里さまは弥生いっぱいで勝ったすを辞められたようである。
電網告知板を表面的に見る限りではわからなかったので、
気づくのが遅れてしまった。

ところである雑誌の取り上げ方からすると、
裏の神々は妄結の次期中心は鞘さまと工さまと考えていて、
他に中心として辺利頭は菅さま、玖都はお鈴の方、須舞は彩著のようである。
そして真さまはそれほど重要と見ていないようである。
616 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/04/08(日) 16:16
萩さまの臼鳥夢であるが、
例のごとく打楽器{ドラム}の練習をなさっていると優嬢が出現なされた。
幼きころから打楽器や鍵盤器{ピアノ}、そして西洋舞踏{バレエ}、さらには乗馬を習っておられたという。
それをお知りになられて、萩さまは憧れそして感服なされたという。
絶対音感も鈴の音には敗れたもののかなりのものであられる。
御自分ではまだまだという評価であられるが、
すごくお上手ではないにしても、よくおできになられている。

ところで琴さまは近頃、部落格を英語で書かれるようになられた。
国際的な英語の試験で、けっかがあまりよろしくなかったことから、
日頃から使用なさる事が大切だと思われたのだろう。
617 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/04/08(日) 16:17
ある男の妄想

・・・・・

昔あるところに小さな国があって、
そこには后をなくされた王と母をなくされた真の襟姫がおられた。
ある時王は梨の華の精と呼ばれる方を后にされた。
新しい后は襟姫を亡き者にしようとしたので、
襟姫は眠れる森に逃れた。

まず「小さな果実」と呼ばれる七人の小人達のところを訪れたのだが、
小人なのはふたりだけで、ひとりはどう見ても巨人だし、
まとまりがあるのかないのかわかんないから、
次のところへ向かわれた。

以前は七人だったこともあった小人達のところを訪れた。
ここも小人なのはひとりくらいだし、それに五人しかいないし、
団結しているというけれど二つに分かれてる感があるのでやめて、

次に別の七人だった小人達(悪がき)のところを訪れたのだが、
もはや小人かどうかはどうでもよくなったが、
ひとり抜けて勢いを失った感があるので、そこはやめた。

七人の小人達(仮)のところを訪れると、
そこも小人たちではなかったが、とりあえず七人いた。
でも今後存在していけるか怪しそうなので、そこもあきらめた。

そんな時に愚智という魔法使いに出会い、
その力によって后の悪巧みの力の根源である鏡を割ったという。
それで梨の華の精は悔い改めて、襟姫に従われることを誓われたという。
618 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/04/08(日) 16:17
しかしその約束は守られることはなく、
それぞれ無視をして、ともに主役として存在し続けられた。
小人達という脇役は、存在し続けられる事に精一杯であったという。

・・・・・

その妄想のように、須舞零時は今年になってまだ臼鳥夢をなさっていないし、
まだ定例の音声番組も持てないようだし、
皐月のある日曜日には新曲販売拡大のための個別握手会を夜までなさるなど、
面子の皆様方のヤル気が上がるようなことはないようである。
単独公演もこの春はなさらないこともあって、
終了するような空気が漂ってきている。
619 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/04/15(日) 18:37
春になるといろいろわかるもので、
部落格からすると、辻さまは将来吾が子とともに表に出たいと考えておられるようで、
舞踏の練習をさせているようである。
いつかは実現できるように思えるから期待していると書いておこう。

そして勝ったすは卯月の三十日{みそか}足らず一日に応援者との会合がおこなわれるようなのだが、
その場においてまだ背番号のない粉姫、咲姫、綾姫、灯姫の背番号が発表されるという。
とりあえず注目することにしようと書いておこう。
620 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/04/15(日) 18:38
さて垣さまは妄結卒業にあたって、九・十期面がどれだけ妄結を愛しておられるか、
臼鳥夢で公開の妄結に関する試験をなされたそうである。
その結果は明らかにするほどでもないので、それはさておいて、
その同時刻に厚府圧譜(仮)は新曲の音入れの模様を臼鳥夢にて無音で配信されていたことをここに記しておく。

そして那智がお仕事とお勉強のため米国にいらっしゃったそうである。
なのに春に留学予定であった愛媛は、まだその実行はなされないようである。
これはどういうことだろうと、汚多の間で議論になっているようだと書いておこう。

ところで垣さまの妄結卒業公演の最後である武道館なのだが、券の売れ行きがよろしいようで、
全国十箇所の劇場で中継されることが決定したようである。
今後良い方向に進むことを願っているんだよと書いておこう。
そして報道によると、垣さまの卒業後はお芝居を中心に活動していかれるそうで、
すでに舞台が二本くらい決まっておられるようである。
621 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/04/15(日) 18:38
それはそうと、琴さまの電網配信番組が急に終了することになった。
三週前から幸丹が欠席なされていることと何か関係があるのだろうかと妄想してみたりする。

そして厚府圧譜(仮)の番組では、なぜか愛奴輪具の三人が番組を乗っ取るというか道場破りと称して参ってきたようである。
番組に刺激を与えるための演出だろうが、
お約束な感じが酷くて、どげんかせんといけんように思えた。
来週はどのように展開するか見ものである。

工さまは麗さまを、窪さまは重さまを、生さまは垣さまを慕っておられるという。
ところが優嬢は先輩方に取り入って親しくなさることがお得意であられるので、
妬まれてしまわれるらしい。
最近では嗣さまといろいろ話し込まれて、
これまで親しくなさっている真さまからも妬まれるようになられているという。
それでも優嬢の性格のよさなのか、対立的な関係が発生するようなことは起きないみたい。
622 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/04/15(日) 18:39
ある汚多が津運久の部落格に書かれてあった辺利頭と玖都それぞれの歌謡集に関する制作後記から、
ある曲に隠された秘密というか仕掛けを見破ったようで、
それを狼板で発表したようなのだが、
その秘密の2曲を同時に再生したのを聞いた汚多は、
口を揃えて津運久を絶賛しているようである。
( ttp://www.iamyourenemy.co.uk/whg/2012/04/post_1978.html )
それまで糞曲しか作れなくなっただの、もう良曲を作る能力を失っているだの、いろいろ貶していたのに、
掌を返したように褒めちぎっている。
そして種明かしというか正解発表の実演を夏の合同公演でおこなうだろうというのが、
汚多の総意であるようだ。
623 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/04/22(日) 15:20
とある汚多が津運久の秋葉原でやっている愛奴瑠育成計画事業の対象者として星慕の皆様方がなっておられるようで、
( ttp://p.backst.jp/cast_list.php )
この頃本来のお仕事が少なくなっておられ、閑になっておられるのだろうかと思ってしまう。

ところで北さまはこの春からもあの動画の声優と主題歌のお仕事を引き続きなさっていくということで、
安心なさるとともに、これからもより多くのお仕事を獲得できるように努力していこうと誓われたそうだ。

さて何やら汚多向けの携帯電話系商品が出るらしいのだが、
そこから裏の神々が考える色気のある声をお持ちの方々がわかった。
それは妄結では麗さま、辺利頭では清さまと嗣さま、玖都では先の君、須舞では花如と彩著のようである。
汚多どもの思っているのとは、かなり違うように思える。
624 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/04/22(日) 15:22
ところで津運久は辺利玖二曲の秘密をある汚多が解明したのを受けて、自分の部落格でそれを認めた。
さらにもっと多くの曲でもできると豪語していたので、
将来、妄辺玖真須で実現してくれることを期待すると書いておこう。

さて厚府圧譜(仮)の皆様方は番組をかけて、愛奴輪具の三人と勝負をなさったのだが、
策略にはまって乗っ取られてしまわれた。
この後の展開に目が離せなくなってきたとしておこう。

それから事情通の汚多によると、水無月に妄結は劇をなさるようなのだが、
卒業なさる垣さまやまだまだ足が完治していない光さまがお出にならないのはわかるのだが、
重さまが出演なさらないのは、近い将来卒業なさるのではと推測しているようだ。
それだから個人のお仕事を優先なさるのだという。
だから次期正長は麗さまで決定しているというのである。
また配役や宣伝写真などから麗さま、鞘さま、工さまが中心となって妄結はやっていかれるのだろうというのである。
信じるか信じないかは、個人の自由だとしておこう。
625 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/04/22(日) 15:22
玖都の部落格によると、岡さまが正式に勝ったすの一員になられたという。
どうも御本人の意思とは違うところで御名前が消されてしまわれたようである。
とりあえずよろこばしいとしておこう。

さて垣さまが行啓をなさってるのだが、
そこに生さまが出現なされたという噂がある。
あの御方ならありうるというのが、汚多の総意であるけれど、
掲示板に書かれてることの多くは、どう見ても汚多の妄想のように思える。
「垣さま推しの取り込みに必死であられる」
との報告には現実味を帯びてるけどね。
626 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/04/29(日) 17:44
垣さまの行啓の報告などで盛り上がっているのだが、
垣さまが生さまに対して、
「卒業したら我が旗色を引き継ぎたまえ」
との御発言があったという。
普通は後輩が卒業していく先輩に対して、
「その旗色をお譲りくだされ」
となさるべきところなのに、
生さまのあまりの熱狂ぶりに垣さままでが平静を失われたのであろうか。

ところで鞘丸と鮎民と呼ばれだした石亜美は、舞踏対決をなさったらしい。
詳しくは次週との事なので、それまで期待して待つように。
627 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/04/29(日) 17:45
彩著はこのところ御気分が優れないようであられるという。
何でも1年くらい前には完全に格下のやつらが、
今では完全に売れかかっているようである。
いつの間にか気づいたら立場が逆転していることを嘆いておられるのだという。
それでもどうにかして須舞零時を立て直して盛り返そうと考えておられるそうなので、
推している汚多どもはもっと応援するように。

ところで小川麻呂は文化人とお仕事をするたびに人脈をお広げになられておられるようで、
どこかの大学の講師をなさることになったそうだ。
これからの展開が興味あるとしておこう。

厚府圧譜(仮)はあの番組を愛奴輪具の三人に乗っ取られて、
観覧者みたいな感じに外野で野次を飛ばしておられた。
そしてお約束どおり番組をかけて最終対決をなされて、
見事番組を取り返されたという。
628 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/04/29(日) 17:46
萩さまは臼鳥夢をなさっているわけだが、
年齢と時刻の事から録画でなされたのだが、
生配信でしようと調整を図ったのでようである。
しかしうまくいかずに録画配信になったのでだけど、
そのかわりになぜか愛理院が生出演なさった、
さらに矢舞亭までおまけで出演なされ、
そこに萩さまが電話で参加なされた。
こうなると泣子と小{ちさ}姫がいつかお出ましになられることを期待するのだが、
さてどうなるのか興味あるとしておこう。
629 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/04/29(日) 17:46
ところで梨華精{なしのはなのせい}と吉四位の新集団『虻蝶』であるが、
ついに活動を開始されるようだ。
しかしほとんどの汚多は無視しているというか、話題になっていないことを記しておく。

さて垣さまは御自分の卒業記念恩賜品の企画をなさったようで、
それを自ら用津部にて宣伝なされた。
これには生さまがお考えになられた案を参考になされたのだろうと思える、
特に背嚢については。
630 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/05/06(日) 18:04
このところ生さまが「世界一の愛奴瑠をめざしている」などとおっしゃっているようだが、
いつからどういうことでそうなさるようになったのだろうと思ったりする。
どなただかが「宇宙一かわいい」とか、
ある集団の頭領が「日本一スカートの短い愛奴瑠集団」とか、
おっしゃっていたのを参考になされたのだろうと推測される。

さて厚府圧譜(仮)の『上々少女(仮)』なる番組においてであるが、
この番組にしても集団名にしても、まったく知られていない感じであるので、
世間により知られるようにするために、ポスターを製作しようということになった。
これがうまくいけばよろしいのだが・・・
631 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/05/06(日) 18:05
ところで軽業師のような舞踏をしている集団が人気を上昇させているので、
汚多の中には、妄結の九十期の皆様方の多くがそのような素養がおありであるから、
新曲で一度くらい軽業的な舞踏を取り入れて欲しいなどと申しておるやつがいるようだ。
真似をしてもうまくいくように思えないと思うのだが・・・

汚多の中にはあのころがよかったとぬかしているやつがいるが、
「妄結は流れる水のようなもので、元の妄結にあらず」なのだから、
今が一番よいのだと信じて応援していくべきだと思う。
あの時が最高だと言い合っていても、その時のようには二度と戻らないのだから。
不毛な論争になりがちである。

たしかによりよくするためには、歴史があるものだから過去を振り返って模範とすべき物を探しがちだけど、
あの時と今とでは違うのだから、それではだめなのだと思う。
「古きを訪ねて新きを知る」ことはあるけれど、
伝統芸能ではないのだから、常に新しい物を追い求めるべきなんだと思う今日この頃である。
632 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/05/06(日) 18:05
そんなことを考えていると光さまが妄結を卒業なさるとの発表を知った。
それも垣さまとともに武道館公演で卒業なさるという。
足は完治しつつあるそうであるけれど、
それでも以前のように激しい運動をすると再発する可能性があるという診断があったことで、決断なされたようである。
ただ今後も波浪風呂に残られるということで、
汚多の間でその意味をいろいろ論争になっているようだ。
各種公演の司会進行役を専門になさるのでは、という意見が多いようだが、
今までの波浪風呂にはない新しい分野で活動なさるのではという意見を支持したい。
そして夏の合同公演でその手始めを御披露なさるのではないかと予想してみたい。

ところで茶美{チャーミー}は御自分の部落格で、吉四位との新集団『虻蝶』が本格的に動き出すとの発表なされた。
詳しいことはこれから知らせていくとの事なので、期待しておこうと書いておく。
633 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/05/13(日) 14:48
ある汚多の考えるところによると、
水無月からの妄結の中で譜さまが大きく力をお持ちになられるという。
工さまを完全に手なずけておられるし、
須舞の竹さまも抑えておられるという。
特に九期の中では鞘さまや生さまに非常に信頼されておられるし、
重さまの信任も厚いようであられる。
光さまが担われる役目をすべて背負われるお覚悟もすでにおありのようである。
その上みんなが支えたくなるような魅力を持っておられるから、
頭の悪さなどの問題も解決されるだろうとの事である。
634 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/05/13(日) 14:48
聞こえ漏れるところによると、
垣さまは今度の急な光さまの卒業の発表には、思うところがおありのようで、
いろいろ疑問を感じておられるという。
過去の経緯についてもあるようだが、
今後の進め方についても疑問をお持ちのようである。
ただ御自分が波浪風呂からも離れられるので、
あまり首を突っ込んで御意見なさるわけにもいかないというお考えのようだ。
635 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/05/13(日) 14:49
ところで須舞が最良歌謡集を出されるというのであるが、
これが解散を意味するのか、まもなく追加撰儀をおこなうということなのか、
それとも津運久の単なる気まぐれなのか、
汚多の間で意見が分かれているところである。

そんな須舞の皆様方は不振な感じの状況を打開するためには、
とにかく全力で活動するしかないとお思いのようで、
臼鳥夢の企画でジャンケンして叩いたりかぶったりするゲームをなさったのだが、
あまりに全力でなさったので流血の事態になられたようである。
636 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/05/13(日) 14:50
厚府圧譜(仮)の皆様方は、あの番組のポスターを制作なされたので、
これをご自分達で貼って回ることになされた。
司会進行役の姐様と灯姫と関さまは秋葉原に、
粉さまと森さまと綾姫は恵比寿と渋谷に、
仙さまと真穴は戸越銀座に向かわれた。
三組ともそれなりの成果を挙げて次週に続くと書いておくことにする。

ところで真さまは部落格を愚利から雨風呂に移転なさると発表なされた。
部落格は雨風呂に集中していく流れがあるようである。
637 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/05/20(日) 17:55
生さまが垣さまを推され、譜さまが重さまを推されているのは明白なのだが、
工さまが麗さまを推されているのが、このほど知られることになった。
これが妄結内に派閥のできる発端とならねばよろしいのだが、などと心配してしまう。

それより心配なのは、重さまが後輩を盗撮なさることをお楽しみ遊ばされていることである。
しかもそれを部落格で広言なさっておられるのである。
汚多の中には、これは半分犯罪行為なのではないかと申しておる者もいる。
638 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/05/20(日) 17:56
ところで宮中を退かれて、鄙に戻られた岡さまの妹君であられるが、
時折部落格に出てこられているので、
まだ夢を諦めておられないように、一部の汚多は感じているようである。

さて勝ったすは結成十周年を迎えるに当たって、
本腰で再建しようという機運が出てきたようで、
吉家、鞘丸、襟盆、春難が、練習を体験なさりにいらっしゃれたという。
これにこぎつけるために、理解のない妄結などの侍従どもの説得に苦労しただろうことは、想像に難くない。
しかしこれが体験だけに終わる可能性が高いだろうし、
勝ったすの再建強化がうまくいくかわからない。
639 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/05/20(日) 17:56
妄結の九期と十期で逆回転系の対決をなさる企画があったのであるが、
その中で逆回転舞踏対決において、
九期は普段通りに個々で覚えてから調整なさる方法を執られたのに対して、
十期は最初から全員でまとまって覚える方式を取られた結果、
十期が勝利なされた。
短期間で覚えなければならない場合は、十期のやりかた方がよいとわかったわけである。

そこでいつも控え目な春難が、意外にも全員をうまくまとめておられた。
それから鮎民と遥姫は、主導権争いをすることなく進めなされたように思える。
それに比べて9期はまとまりに欠けていたようだと、
汚多どもは感想を書いていたようだ。
ここから次世代の指導者は窪さまだと感じた汚多が多いようである。
640 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/05/20(日) 17:57
垣さまと光さまの卒業記念公演が武道館でおこなわれたのであるが、
そこで新しい妄結指導者に重さまがなられることが発表された。
さらに11期撰儀が実施されることが明らかになった。
垣さまは按司職となられ、舞台を中心に活動なされるようだが、
光さまは今後どうなさっていくのか明らかにされなかったようである。

ところである汚多の調査によって、
春難が妄結になられる前の過去に、多くの苦難を重ねられたことが明かになったようである。
その行跡について否定的な評価が多かったけれど、
過去のこととして流そうという意見が多いようだ。
641 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/05/20(日) 17:58
ある汚多の報告によると、場末の路上とも言うべき場所で、
須舞の皆様方は、歌って踊っておられたという。
あまりにも痛々しくて見てられなかったという報告であったのだが、
しっかりとくわしく内容が書かれてあった。
落ち目なだけに汚多どもの間で共感を得たようであった。

前回の新曲の売上が悲惨であられた友さまが、文月に新曲をお出しになられるという。
そして回転寿司の広告に出演なさるという。
さらにその内歌われる予定の楽曲を公募なさるらしい。
まだ見捨てられて折られないことを喜ばしく思うしだいである。
642 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/05/27(日) 16:40
恒例の夏の南洋への行幸であるが、
順番としては真さまと須舞がなさるべきなのであるが、
昨年同様、妄結がなさるとのことである。
それくらいこの二組は人気がないということなのだろう。

その須舞の指導者であられる彩著は、近頃四人組時代の夢を御覧になったという。
それを思い出しては、あのころは楽しかったと懐かしんでおられたという。
伝え聞くところによると須舞の皆様方は、ほぼ弱音を部落格にお示しなされているようで、
将来に希望を見い出しておられないようである。

それでも須舞は2周年をお迎えになられて、
ここまで来れたのは、周りの協力があったからだと感謝をことばにされて、
目標の一つでも早く叶えられるよう努力しようとお互いに誓われたという。
643 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/05/27(日) 16:41
ところである汚多からの情報によると、
椰姫と優嬢は妄結指導者となられた重さまのところにおこしになられた時に、
重さまのお好みの衣裳などをお召しになられて、ご機嫌をとられていたようであるとのことである。

さて妄結は文月に発売される新曲をどこかで御披露なされたそうだが、
すべての面で汚多どもは批判をしている。
曲調は劣化韓流のできそこないだとか、
衣裳はお洒落したつもりが、どうしようもないほどダサい感じになっているだとか、
化粧は何だか濃くて、若い方々にはまったく似合っていないなどと、
とんでもない言われようである。
そしてこれでは売上は最悪の結果になるだろうと言う声多し。
644 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/06/03(日) 16:54
あるところからの情報によると、
垣さまの卒業公演の時に、お仕事終わりで遅れておこしになられた紺さまは、公演終了後の楽屋において、
垣さまとの団欒もそこそこに、置かれていた料理を黙々と召し上がっておられたという。
いくつになっても食いしん坊であられる。

さてある場所で鞘丸と鮎民は、妖精の代表と舞踏対決をなされたのであるが、
双方の汚多どもは自分達の信仰する方々の方が勝利したと主張して、論争になっているようである。
しかしこのような論争はすぐにうやむやになってしまうだろう。

ところで厚府圧譜(仮)では、綾乃間が今までのような活動では明日がないと思われたそうで、
灯姫と亜図とともに街に出て新しいことを求めておられるという。
645 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/06/03(日) 16:54
秋葉衆の有力武将に成上がった異端児が、その外交能力で『指祭〜愛奴瑠臨時総会〜』なる愛奴瑠会議を開催するのであるが、
それに某野が参加なさるらしい。
秋葉衆の武将が主催するようなものに波浪風呂が参加なさるべきでないというのが、汚多の総意であっただけに、
相当の不満が生じているようである。
しかしこのことは、時代が完全に秋葉衆を中心に回っていることを認めざる得ないのである。

札幌の小鹿達は、今年度の地域の総当たり戦が開幕して、試合は1引分けであったという。
好さまは爪が長いということで、試合にお出になれなかったそうだ。
爪を飾り立てることが趣味であられるから、
できるだけ伸ばしたい御意向であられるので、
次の試合もお出になられるかどうかわからないような気がする。
646 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/06/03(日) 16:55
須舞は二周年をお迎えになられたのであるが、
彩著と花如は大々的に出現できることが決定した日のことを思い出されていた。

「これから責任を持って応援していくや?」
との津運久の声に、多勢の汚多がそれに応えていた・・・
あの者たちは今でも変わらず応援しているのだろうかと思っておられたという。
そしてあの頃から波浪風呂の中で一番になる目標を忘れていない事を確認なされたという。

まずは玖都を追い越そうと決意なされた。
真さまは眼中にない、つまり歌手としてはすでに勝っているという自信がおありのようである。
それは新面の方々も同じようであられる。
647 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/06/06(水) 17:25
さて津運久はジリ貧状態の波浪風呂を再興させるために、
自分の企画したハモリ大会の番組に参加することを考えた。
しかし急なことだったため、宮中の方々だけでは最強の面子を揃える事ができず、
裏方の合唱隊の五人と、麗さまとお鈴の方で参戦することにしたようである。
そのうちにこの結果は報告があるようなので、それを待つことにしようと書いておく。

ところで今では国家的行事となった秋葉衆総武者揃えの第4回であるが、
それぞれの武将を支持する汚多がなけなしの金をはたいて、
ならず者を雇って馳せ参じて来る数を競うのであるが、
今年はその様子を中継生放送するようである。
なんともすごいことになった物である。
648 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/06/06(水) 17:25
ところで以前、辺利玖の二曲を合体すると新しい楽曲になるという話があったが、
それが好評だということにして、辺利玖の新曲として発売することになったそうだ。
津運久はそのことを部落格で発表したのであるが、
夏の合同公演には、さらにひねりを加えた楽曲として出してくる気がするものの、
一方ではそれはないようにも思える。
とりあえずさらに新しい物にすることを期待すると書いておこう。

津運久が用津部において、合同公演で新しい試みをすると発言していたので、
このことだと確信に変わりつつあるのだが、
その新しいことは、光さまのなさることかもしれないという思いもある。
叶うならその両方であることを願うのだが・・・

ただその後の部落格において、
麗さまとともに軽楽団をしたい婦女子を募集することを発表したので、
このことかもしれないと感じた。
さらにこれは麗さまの妄結卒業が近いことを意味すると主張する汚多がいる。
だから11期撰儀では「歌姫」を求めているのだという。
さらに光さまがこの軽楽団に参加なさるのではと予想する者もいる。
649 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/06/06(水) 17:26
さて間もなく玉子公演がおこなわれるのであるが、
新しく玉子になられた方がおられるようなのだが、
そのことは都合により後程ということに・・・

ところで重さまは他の仕事があって妄結主演の舞台にお出になられないのだが、
部落格を拝見いたす限りでは、そのお仕事が見えないことに、
汚多どもはどういうことだろうと首をかしげている。
何か秘密のお仕事をなさっているように見えず、
家にこもって閑にしておられるように思えることを詮索しているけれど、
そのうちわかってくるだろうから、今は見守っていこうと書いておこう。

我はしばらくの間、情報の得られない場所に行くので、
その期間のことはあまり書けないので、そこんところは許したまえ。
650 :模倣作家 :2012/06/06(水) 17:27
>>568 からこれまでの登場人物の呼称を顔文字とともに、紹介したいと思います。

(0―0ヽ):津運久
从#~∀~#从:裕さま
|( ゚〜゚ )|:飯さま
(*'ー'*):那智
( `.∀´):圭さま
从 ^◇^):知さま
从‘ 。‘从:松さま
(=⌒_ゝ⌒=):里さま
(^:〜.^):吉四位
从^▽^从 :梨壷、梨華精{なしのはなのせい}、茶美{チャーミー}
川 ^ ロ ^):好さま
( ´D`):辻さま
从^v^从:藤壺
川 ’ー’川:愛媛、哀さま
∬´◇`∬:琴さま、小川麻呂
从*´ヮ`リ:久さま
( ` ・ゝ´):黒さま
( `.Д´):後陳
( ´д`):篭さま
川σ_σ||:柴さま
川o・-・):紺さま
ノk|‘−‘):栞さま
册゜ш゜」:梅さま
∬ユ´ _ `イ∬:岡杯{おかぱい}
651 :模倣作家 :2012/06/06(水) 17:28
§・e・§:垣さま
从o・ 。・):重さま、白湯姫、美重道
从`,_っ´) :麗さま
川=´亠`):光さま
ノノ刀e _l‘):譜さま、譜久娘、聖さま、聖公主
||9|V_ゝV):生さま、襟盆
ノノsVーVリ :鞘さま、椰姫、鞘丸
从*^_).^):鈴の音
ノハ*゚ ゥ ゚):窪さま、春難
川c ’∀’):石亜美、鮎民
ハo´ 。`ル:工さま、遥嬢、遥姫、『魔王』
川* ^_〉^):優嬢
ル ’‐’リ :嗣さま、桃智
川´・_・`川:清さま、佐紀庁
从*´∇`):徳さま
从o゚ー゚从:茉さま
ノノl∂_∂'ル:雅さま、お焼の方
川刀O∇^刀F熊さま
州*‘ o‘リ:菅さま、梨社
W¨∀¨):矢舞亭、舞美人
洲`!´):愛理院、お鈴の方
ノソ*^ o゚):中貴閣、先の君、泣子
リ・一・リ:岡さま、千聖人、小{ちさ}姫
(o・D・):萩壷、萩さま、萩舞局
(。・∀・。)ノ:真さま、襟姫、野菜園
从*・ェ・リ :花如、福さま
川 ´‘ _‘||:彩著
川´・ o ・リ :竹さま、竹壷
リナp´ v`):勝さま
川*⌒v⌒):西さま
メイp´w`):芽さま
652 :模倣作家 :2012/06/06(水) 17:29
ii ;*‘-‘jj:吉家、友さま
ノノs`-´):北さま
リk^_^リ :金壷、金さま
§o‘ v‘o):宮さま、佳林棟
ノリo・-・):邉さまこと七民
川´‘ c‘ リ:左右嬢
川*‘ _‘リ:来民
川=^д^):愚智
ハ* ’マ ’) :浜さま
从´゚ ∇゚`リ:茂さま
川*¬_¬リ:塚さま
|O| ・_」・| :川麗処
|||s^o^) :桜さま
川k‘ 冖‘ y||:賀さま
ノリ´’ゝ’リ:芙さま
ノソ* ・_ ・):植さまこと植灯泊
(* ̄m ̄*):室さまこと田瑞邨、希瑞室
||| ´_`||:是さま
(○^-^) :仙さま、三位子
川“▽“リ :古さま、粉姫
川o‘ ー‘)||:森さま、咲姫
||c|*‘ u ‘):灯姫
ノィ。6_6リ:綾姫
リa^_ゝ^リ:関さま、亜図
ノノ。@_@。リ:真穴
ノソ*・ー・リ:岡さまの妹君
ノG|*´_`):色林
从*´ ο`リ:能智
川*^∀^*):岩さま、雅奈娘
ll*´・_っ・`) :梨丹
川 ゚ サ ゚ ミ:幸丹
653 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/06/17(日) 17:10
さて岡里坊こと里星姫が入られたので、玉子は寅年生まれが五名もおられる事になる。
これは単なる偶然なのか、それとも裏の神々が占ったりしてそうしたのか、
汚多の間で議論になっているとしておこう。

以前久さまがなさっていた自然農園を、今度は妄辺玖真須光の皆様方がなさることになったようだ。
ただ久さまのようにしばらくしたら御止めになられるような気がする。

ところで優嬢は少しだけ霊感をお持ちのようで、
神社で結構御覧になられるらしく、
さらに恐怖映画などはもしかすると悪霊に絡みつかれるかも知れないということで御覧になったことがないそうだ。
それなので恐怖映画に出演なさることはないだろうというのが、汚多の総意のようだ。
654 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/06/17(日) 17:11
吉家はどうも米国で長月末に開催される動画の催し物に出演なさるらしいのだが、
動画主題歌といえば北さまだと思うのだが、
それより銀河として三人でいらっしゃるべきだという意見が多いようだ。
また吉家が動画主題歌を歌うことが決定していると主張している者もいる。

さて咲姫に続いて綾姫が風疹になられたらしい。
集団流行で厚府圧譜(仮)全体に広がるのではという声多し。
前途に暗雲が漂っているようにも思えるが、
この度また独自曲を得られておられるから、まだ明るいといっておこう。
その新曲を病に臥している綾姫やお仕事があるという粉姫を除く皆様方で、袋詰めなさっていたのであるが、
夜になるとともに子供の事情で、仙さまと森さまを残して帰ってしまわれた。
その内爺やが迎えに来たということで森さままでが先に帰ってしまわれ、
最後は仙さまだけで作業なされたという。

さてその新曲の表紙なのだが、
今回は漫画にしようということで、ある漫画家に頼んだのであるが、
七人全員を描くのは難しいということで、
森さま、関さま、仙さまを主人公に、悪役というか敵役は古さまということに決めたようである。
655 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/06/17(日) 17:14
ところで真さまは写真集を御出しになられる記念に、茶屋風食堂を設けられたという。
そこでかなり儲けられるおつもりのようだと噂されている。

このごろ優嬢は中麗嬢の傍におられる事が多いそうだ。
力のある方の近くにおられると、何事もうまくいくと思っておられるのだという声があるが、
まだ真意はわからない。
面倒くさい人がともにいらっしゃれば、残りの方々は健全な日常生活をなさることができるから、
これはよいことだと考える汚多もいるようだ。

さて辺利頭は米国の東海岸の田舎都市でおこなわれる日本動画の催し物に招かれていらっしゃったのであるが、
それについての汚多などからの報告がないようであるのが、気にかかるところだ。
656 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/06/17(日) 17:14
秋葉衆の中で最も勢いのある武将が不祥事を起こしたとして、博多衆に島流しにされるという話が入ったのだが、
ただ博多衆は総武者揃えで、誰も選抜されてないなど人気が上がってきていないらしい。
そのためか今年初めに発表が予想されていた北の地への進出発表はされず、
今では国内はやめ、海外進出に力を入れるらしい。
それから地場の武士集団がいくつか根を張っているから、
新曲発表とかこれからの運営に不安があるので、
異例の移籍を断行したのは間違いないようである。
ただ所属している期間はそれほど長くないと思われる。
657 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/06/17(日) 17:15
間もなく正式発表があるだろうから、楽しみに待つことにしよう。
それにしても玉子の皆様はなかなか大変なようで、
宮さま、浜さま、来民、小麗女は、辺利玖の宣伝をなさって、
媚を売って生き残ろうとおもっているようであられる。

ところで妄結卒業後は雑多系番組以外の仕事がなさそうだといわれている重さまであるが、
演技のお仕事を嫌っておられるということになっているようだが、
舞台は嫌っておられるが、映画みたいなのは嫌ではないと思われる。
658 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/06/24(日) 17:29
玉子公演いついての汚多どもの報告によると、全般的によかったようであるが、
桜さまと塚さまが目立ってよくなっていたようである。
そして新たに岸さまこと山理堰、そして飲{のむ}さまこと野美砦が入られたという。

ところで福音祠御息所は須舞零時が最近伸び悩んでいる原因は何だろうとお考えになられているという。
そうして初心を忘れていることに気づかされたそうである。
そして後から入ってこられた方々に、これまで築き上げてきた精神を伝えられていないともお感じになられた。
また御自分自身が急成長されたあの集団に心を奪われてしまっていることに気づかされたそうである。
それで指導者である彩著と何度か電網文を交わされ、心を新たにして須舞を立て直していかれるようである。

ところでまた辺利頭が泰に行かれるという話がある。
葉月末に何やら催し物があるとのことで、そこに招かれたようである。
それにしても辺利頭は海外に招かれるのに対して、
玖都はどうして招かれないのだろう。
659 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/06/24(日) 17:30
聞くところによると、友さまが主題歌を歌われるという。
動画の催し物で海外に行かれるという話が出てきた時に噂されたことが真実になったわけだ。

さて裕さまが先日御聖誕記念の催し物で御懐妊の報告をなされた。
そこに那智、飯さま、圭さま、知さまが突然現れて、お祝いなされたという。
飯さまと知さまのどちらが先に御子を授かるのか、
また那智と圭さまのどちらが先に結婚なさるのか、
汚多の興味はそちらに移っていきそうである。

そういえば、篭さまは女児を御出産なされたそうで、
とりあえずよろこばしいことである。
660 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/06/24(日) 17:30
厚府圧譜(仮)の番組は、これまで司会進行役をしていた姐さんが、別の大事な仕事があるということで、
かわりに栄光から下落中のお笑い二人組が、代役を務めることになった。
そして何ヵ月か前に「中心」と「補助」に分ける選考結果を実施することになったと発表されたのだが、
そのまま実行するのは、問題ありということで、
「中心」に選ばれた仙さま、森さま、真穴、綾姫の四人で大切り対決をして、
出来の悪かった二人と「補助」の古さま、関さま、灯姫の中で同じく出来のよかった二人を交代させることになった。
その結果に関しては来週以降ということである。

次に新曲の表紙の漫画が完成し、その出来に皆様方は満足なされたようである。
さらに付録の漫画については、反応は様々であられたとだけ書いておこう。
661 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/06/24(日) 17:31
ところで玉子の金壷、邊さま、塚さまは、いざというときに頼りとなさるところを確保するために、
妄結の新曲の宣伝に手をお貸しになったようであられる。

それから裏の神々は愛奴瑠界で攻勢をかけるために、
有名な音楽盤販売店と提携して、何やら企画を始めるようである。
これでうまくいけばよろしいのだが・・・

夢はいろいろあるもので、
ある夜、優嬢は夢を御覧になったという。
その夢とは、三年後の出来事なのだが、
津運久より妄結卒業を勧告されたけれど、お気に召さずに芸能界をお辞めになって、
里に戻られお花などの販売をなさっている。
そして鮎民や遥嬢の活躍を耳にする度に御気分を悪くなされるという内容であったという。
これをどう解釈すればよいのだろう。
ただ正夢にならぬように願うばかりである。
662 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/07/01(日) 16:10
須舞零時の皆様方は、秋に全国公演をなさることが決定なされたということで、
少し将来が明るくなったようにお感じになられ、
表情も明るくなられたようである。

このところ汚多の間では、穏さまは行詰っておられ、もう限界だと噂されておられるようだが、
那智はそのことを御存知であられるのか、
公に鈴の音を推しておられることを明らかにされたようである。
ただそのことを知った汚多どもは、ほめ殺しのように思えたという。
それでも後輩のことをほとんどお知りでない圭さまより好印象であられるというのが、汚多の総意である。
663 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/07/01(日) 16:10
ところで厚府圧譜(仮)と星暮は、最近何度か各種公演で顔を合わせることがおありのようであるが、
双方ともいろいろ思し召される複雑な感情があられるだろうが、
それは外には明らかにされておられない。
それは汚多などが思い至るものではないだろう。

そういえば微妙な感じになっておられるだろうことがある。
玖都が卯月に出された新曲を、須舞が主役の恐怖映画の主題歌として歌われるというのである。
双方とも複雑な気持ちであられるだろうと想像してしまうのである。
664 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/07/01(日) 16:11
それから夏の波浪公演について、津運久が部落格で発表したのであるが、
光さまに関しては、何も触れられてなかった。
これは光さまが何か新しい試みをなさることはないように感じた、書き方からしても。

そしてある筋からの情報によると、
高愛舘はある下劣な週刊誌にありもしないはずの不祥事を乗せられたために、
今年の留学を取りやめになされたらしいというのであるが、
ある汚多などは、これでは処分が甘いのではないかと息巻いているようだ。
665 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/07/08(日) 18:38
近年波浪風呂に入られた方々に関する情報を入手したので、ここに記す。
近頃、多額の奉納をおこなった汚多に対する御褒美の写真撮影がおこなわれたのであるが、
その状況報告によると、鞘さまと譜さまが二十人近く、襟盆と鮎民が十人程度、優嬢と遥嬢と香菜姫が五人余り、
そして穏さま、窪さま、竹さま、芽さま、勝さまがそれに続いているようであられる。
これはどれだけでも金を貢いでくれる汚多が推しているのかの数だといえる。
特筆すべきことは、譜さまと西さまが非常に人当たりがよろしくて、
直接お目にかかったものは、すべてなびいてしまうことを数字で証明したことだろう。
666 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/07/08(日) 18:39
先日、桃色を旗印にされている方々による桃色同盟の会合がおこなわれたそうで、
重さま、譜さま、嗣さま、お鈴の方がお集まりになられたという。
そこでお鈴の方は、
「玖都で緑から桃へ旗色を替えし時に、河童を封印し『すーさん』を前面に押出したれば、
この頃ようやくそれが定着いたせし」
などとおっしゃっていたという。
667 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/07/08(日) 18:39
悲しいお知らせが入った。
好さまが蹴球の練習中に足の爪を傷められて、間もなくある公式戦にお出になられることができなくなるようであられる。
開幕戦に続いて欠場とは悲しいとしか言いようがない。
爪の祟りなのであろうか。

ところで厚府圧譜(仮)は長月初頭に大きな会場での単独公演が決定したそうである。
収容人数は六百人で、それを昼夜二公演なさるのだという。
皆様方は絶対に埋めてみせると決意なされたそうである。
だから心ある汚多どもはそれに応えねばならないだろう。
668 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/07/08(日) 18:40
須舞を完全に人気で上回った『桃黒』は、今では妄結さえ超えてしまっている。
その状況に危機を感じた重さまは、妄結全員を引き連れて、世界遺産にもなっている願掛けの聖地で、新曲の売上増大を祈願なされたという。
そして愛奴瑠の世界遺産を目指されることを宣言なされたという。
ただ愛奴瑠の世界遺産ってどういうことだろうという疑問はある。

最近疑問に思うことは、星暮が二胡動で妄結の曲を踊って三田をなさっておられるのだが、
本物よりうまいことを主張しておられるのだろうが、
二年程前になさらないとあまり自慢にはならないだろうし、
用津部でやらないと世間にはあまり知られないだろうし、
それも踊って歌って三田をなさって、それで本物より上になるべきだし、
今後は辺利頭工房や玖都の曲でなさってもらいたいものである。
669 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/07/08(日) 18:41
厚府圧譜(仮)の番組の「中心」と「補助」の再選考のうち、
「中心」から降格になるふたりが、綾姫と三位子に決定した。
そして来週から「補助」から「中心」へ昇格するふたりの選考がおこなわれるようである。

芙さまなど玉子の皆様方が、妄結十一期撰儀に参加なさる話を耳になされた須舞の皆様方は、
裏の神々に対して、芙さまを須舞に加入させるよう要請をなさったそうであるが、
その返答は色よい物でなかったらしいとの事である。
670 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/07/08(日) 18:42
さて先日、妄結の新人で競われて勝利なされた生さまは、
その御褒美として単独で御自分の企画での臼鳥夢をなさることになった。
そこで垣さまを企画ごとに3度に分けてお招きになられる形で進行なさったのだが、
つまらない企画の割には、多くの汚多をひきつけるものとなったようだ。

そこで生さまは重大な発表をなさった。
それは秋から垣さまの旗色であった黄緑を引き継ぐことになられるというものである。
これは垣さまの行啓の時の発言を受けて、十一期が入るのを機会にそれを実行することになったようである。

この旗色の変更は、垣さまにとって名誉なことになるかもしれない。
今まで桃色の獲得をめぐって、紺さまは策略をめぐらし、
また譜さまはその実現のために実家から多額の資金を投入させたらしい。
また久さまは桃色を獲得するためにいろいろ努力なされ、
ようやく夢妄結において実現なされた。
このような桃色の伝承と同じような価値を、
今後黄緑にも与えることができるかもしれないのである。
671 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/07/15(日) 15:32
ところで重さまが妄結の指導者となられて新曲の売上が異常によろしくなられたそうで、
妄結の本当の再興ができるのではないかというのが、汚多の総意になりつつあるようである。
特にこないだの新曲の催し物での重さまの御発言で、
「明日も池袋であるゆえ、暇のある者は参られよ。
金のある者はCDを買うがよかろう」
とのことで、適任者であられるという声が多い。
そして噂によると、歴代指導者などの先輩方に対して、
新曲CDにお手紙を添えて御贈りなされ、庇護を頼まれたそうだ。

この時の新曲御披露の映像を拝見したのだが、
鈴の音だけがかなり丸い体型になられていて驚いた。
何人かの汚他の報告が嘘ではないと感じた。
672 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/07/15(日) 15:33
辺利頭は泰で流行しているのを新曲として発売なされるそうである。
これから海外進出を積極的になさるのだろうと感じ、それに期待すると書いておこう。

ところで勝ったすは地域の公式戦に出場なされて、勝利なされたという。
同じ日に札幌の小鹿達も公式戦をなさって、大勝なさったとのことである。

さて三つの部落格をなさっている先の君は、やはり負担であられたようで、
玖都の部落格に集中なされて、それ以外は休止なさるそうである。
賢明な御判断だとしておこう。
673 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/07/15(日) 15:33
妄結の新曲の売上が十年ぶりに十万枚を超えたということで、
五十枚目記念にふさわしいものになったと書いておこう。

風の噂によると、生さまがなかなかうまくいかないと嘆いておられると、
それをお知りになられた優嬢は、
「その内よきことがあるかも知れぬゆえ、くよくよすることなかれ」
などとおっしゃられたという。
それに対して泣きながら、
「そなたに言われたくなし」
と袖を濡らされたそうだ。

どうも光さまは全体公演でなにかなさることはないようである。
公演現場責任者と思われる者の部落格に妄辺玖真須については何かしら書かれてあるのに、
光さまについては、まったく書かれていないからである。
それで全体公演の予定表を見てみると、司会進行役となっていた。
不覚にも誰も話題にしていなかったので、気がつかなかった。
674 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/07/22(日) 18:12
あるところからの情報によると、
吉家が集中できるのは10分ちょっとくらいらしい。
それを超えると集中が散漫になり、電池が切れたようになられるらしい。
そういえば憧れの先輩に小春姫を挙げておられるのたが、
音声番組を拝聴いたした感じでは、
すでに小春姫同様に目茶苦茶でハチャメチャであられる。
見事に先輩のように自由奔放を実践しておられる。
675 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/07/22(日) 18:12
関係者がつぶやいているところから、
どうも辺利頭は泰へいらっしゃったようであるが、
今回は招かれたのか、それとも新曲のことがあって出向かれたのか、
今のところどういうことでいらっしゃったのかわからない。
さらに全員なのか、もしかして徳さまだけなのかさえ、よくわからない。
676 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/07/22(日) 18:13
波浪風呂の全体公演のいくつかにくねくねしながら舞踏を真似する輩が前座で出演することが決まっていたのだが、
このほど吉家もいくつかの公演で前座としてお出になられるそうである。
吉家を応援する汚多にとっては、まだ見捨てられてないと安心したことだろう。
ただある情報によると、前座として一番多くお出になるのは、
地味な新人演歌歌手のようである。
しかし久しぶりにお出しになられた新曲の売上は前作割れであられ、
もう新曲をお出しになられることはないだろうという噂さえ出ている。

歌では伸び悩んでおられる真さま、まったく曲が売れていない北さまとともに、
三人で新しい集団を創って歌われたらよいのに・・・というのが、汚多の総意になりつつあるようだ。
677 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/07/22(日) 18:14
厚府圧譜(仮)による上々少女という番組で、
「補助」から「中心」への昇格を決めるための大切りがなされていたのだが、
その結果は灯姫と亜図が昇格なさることになった。
これでこの番組がどのように変わるか期待しようと書いておこう。

それから厚府圧譜は長月の単独公演に向けて、全国各地を行脚なさることになったようだ。
これで多くの民に知られるようになればよろしいのであるが・・・
678 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/07/22(日) 18:15
噂によると、妄結11期追加撰儀のおこなわれているこの時期に宮さまは、
「妄結は憧れではあるが、我は単独か新しい集団で出現したく思う」
とのたまわったそうである。
それを聞き知った汚多どもは、多種多様な賛否両論の意見を出し合っているようである。

それはそうと、汚多に不評な里山の番組から派生した集団として、
彩著と椰姫による『美辺利』と、
徳さま、夏さま、野次満、泣子、春難による『自演は〜と』というものらしい。
今度の波浪風呂公演でも歌われるそうで、
その後もしばらく活動なさるそうである。
679 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/07/22(日) 18:15
来年如月、真さまが波浪風呂から卒業なさるという。
いろいろ理由を述べておられたが、
ようするに愛奴瑠であることからの演技の制約を取り払って、
幅を広げたいということであろう。
推している汚多の失望も間近なのかもしれない。

特に後ろで踊っておられる玉子を応援する汚多にとって、
真さまの卒業後は、後ろで玉子が踊られる事がなくなると予想されるので、
早くも落胆しているという。
680 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/07/29(日) 16:38
聞くところによると、春難の過去をいろいろ探っている汚多がいるようであるが、
そやつらはなぜか春壇とお呼びしているようだ。
過去の事に興味のない者にとっては、まったく理解できないものである。

札幌の小鹿達は、浜蹴球の大会に出場されて、一敗一引分けということで、
決勝戦に出ることはできなかったそうである。

徳さまが泰にいらっしゃった理由は、どうも泰でCDなどを販売するに当たって向こうの方々に対してのあいさつ回りと、
辺利頭がより多くの人々に知られるように告知活動をなさるためのようである。
さらに葉月に泰で行われる催し物に辺利頭から何人かおこしになることを宣伝することもあるようだ。
今後その成果が現れるようにお祈り申し上げると書いておこう。
681 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/07/29(日) 16:39
さて辺利玖で舞台をなさるらしいのだが、
出演なさるのは、清さま、茉さま、熊さま、菅さま、舞美人、先の君、舞者であられるという。
噂によると、某野が同時期に活動なさるらしいから、
そうすると徳さまと岡さまが空く事になるのだが、
このふたりで何かなさるように思えるけど、まったく想像付かない。
ただこの舞台は、原作に沿った第一部の方は配役までは決まっているようだが、
第二部の方は配役さえまったく決まっていないようなので、どうなるのか解らない。
682 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/07/29(日) 16:39
優嬢は哲学的な御方なようで、聞くところによると、
「我らは砂なるや?それとも石なるや?」
と遥嬢に問われて、
「砂なるかな」
遥嬢がお答えになられた時に、
「そこは岩と答えるべき」
とおっしゃられたという。
この意味に関しては、汚多の誰もが解釈できなかったという。
683 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/07/29(日) 16:40
ところで厚府圧譜(仮)の韓流舞踏活動であるが、
今度は妖精的踊りを仙さま、関さま、真穴が、
刺激的で色気ある踊りを古さま、森さま、綾姫、灯姫が、
それぞれ分かれてなさるという。

本来の活動では、葉月のほぼ毎日なにかしらなさるようである。
さらに十曲ほどの新しい歌を習得なさる予定であられるという。
この大攻勢で、世間に大きく出て行かれるのも間近なような気がする。
684 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/07/29(日) 16:41
ところで来年には真さまが波浪風呂から卒業なさると、
単独歌手がおられないことになる。
そこで誰がかわりに単独歌手なられるのかという話になり、
ある汚多は友さまが戻ってこられるのがよいと主張する。
しかしある者は、玉子の中から選ばれるだろうということで、
佳林棟を推しているようだ。
だけどもかなりの汚多どもは今の時代に単独は流行でないということで、
不在のままだろうと自論を展開している。

また厚府圧譜が大々的にお出ましになられるとしたら、
波浪風呂に戻ってこられるのだろうかという議論になったのだが、
今よりもっと外から出てこられることになるだろうという意見が多数のようである。
685 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/07/29(日) 16:41
発日須多会長唯さまが始めて単独で新曲を出されたのだが、
その売上枚数は何と一万の大台に乗るという喜ばしい成果を挙げられた。
北さまどころか友さまを超えたことに驚くばかりである。

ところで妄結新曲発売記念の催し物で、飯菜廊更衣は重大な発表をされた。
旗色を著粉零土色から変えられるという。
新しい色は近日発表するということである。
御自分ではお気に入りで変えるおつもりはなかったようであるが、
汚多どもはこの色の光を出せずにいて、不評であったからだろう。

また鮎民は長月に出される歌謡集で新しい部分を狙っておられることを発表なされた。
それは予想するにラップじゃないかと思ったりする、
今まで担当されていた垣さまと光さまが卒業されたからね。
686 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/08/05(日) 16:57
聞くところによると、吉家は米国の動画の祭典に引き続いて、
仏国と伯国でおこなわれる同様な祭典にもお呼ばれなされたそうである。
もっと動画に深くかかわっておられる方がいるのに・・・とふと思ってしまった。

それから先日、窪さまが著粉零土色から卒業することを発表なされたのであるが、
新しい旗色は蜂蜜色だとおっしゃっていたようだが、
要するに薄黄色であることが明らかになった。
白だと予想していた汚多もいたようだが、
今までの慣例からありえないという意見が正しかったようだ。
687 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/08/05(日) 16:58
ところで麗さまとの岩石系楽団員の選考であるが、
麗さまとともに歌われるに相応しい者が見つからなかったということで、
もう一度募集をすることになったようである。
これはなかなか決まらない流れになりそうである。

譜さまの波浪風呂に対する愛は素晴しいもので、
とうとうある雑誌で波浪風呂解説の連載をお始めになられたという。
その記事の内容は、多くの汚多に大きな感動と共感を与えるものであったという。
688 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/08/05(日) 16:58
さて上々少女は葉月になって突然に完全有料となってしまった。
これは完全に売れかかっている兆候だと思ってよいのだろうか?
一介の汚多には解らないことである。
ただこれからは波浪風呂の曲は歌わないというか、
独自曲だけにする方向らしい。

そして白湯姫と鮎民が波浪風呂と非常に関係の深い野球団の試合に仙台にいらっしゃるらしい。
白湯姫は球場DJとやらを、
鮎民はこの球団の応援主導学校出身ということで、
応援主導天使たちと共演なさるらしい。
これに関して、いろいろ論じているやつがいるようだが、
鮎民がこの野球団と以前から縁があったこと以外で、改めて論ずるほどの事実はないように思う。
689 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/08/11(土) 20:16
須舞零時の方々は新人を含めて、超大きい会場で公演できるようにがんばろうという意識が強くなっておられるという。
やはりあの型破りな集団が、今ではすごい会場での公演に成功していることが耳に届き、
ますます差が付いてきていることが気にかかっておられるからだろう。

同じく行く末に不安をお持ちである厚府圧譜(仮)は、
どんな形でもよいから人気を得たいとお考えになられているようだ。
星慕のようになりたくないという気持ちがお強いようで、
芸人から技を教授するようなこともなされたようである。
690 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/08/11(土) 20:18
その生き残りに必死な星慕の侍従は、雅王君が一瞬だけ女論を再結成したいと考えておられたことを思い出し、
その時競演したいから、いつその再結成をなさるのか尋ねた時に、
解散五周年くらいを予定しているとの御返答に、
それでは忘れ去られてしまうようなことを申して早くなさるように促したという。
それで雅王君は他の方々に来年くらいに再結成しようと働きかけてみられたそうだが、
村さまは新しい仕事の勝負時だから無理と、
斉さまはいろいろ資格を取得するのに大事な時だから、
柴さまは歌謡集の作成があるから難しいなどとおっしゃられて、
実現されそうに無いようであるという。
691 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/08/11(土) 20:19
吉家は長月に米国、神無月に仏国、霜月に伯国と、動画の祭典に招かれたおられるのだが、
もっと世界中から招かれないのかなと秘かに期待しておられるらしいが、
そうそう連続してこんなことはないだろう。

いつごろの話だか定かではないのだが、
那智が主宰されたらしいのだが、
卒業生による現役妄結に対する教授をなさっていこうという話し合いをなされたという。
参加なされたのは他には、飯さま、圭さま、梨壷、吉四位、光さまであったという。
具体的にはどういう話がなされたのか、伝わってきていない。
ただ言える事は、那智が自己の存在感を示したかったということだろう。
692 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/08/11(土) 20:19
さて辺利頭が歌っておられる"Loving you Too much"は、泰国の流行歌 "TOO MUCH SO MUCH VERY MUCH" なのであるが、
源曲の題名のままでよいと思うのだが、なぜ題名を変えたのだろう。
詞をかなり意訳したようだけど、どちらの題名とも双方の歌詞にあるわけだし・・・
いろいろ権利関係の事があるのだろうかと思ったりする。
元の歌の映像を見た感じでは、踊り手は軽業師であって、辺利頭のできるような踊りであるのも関係してる気がする。

波浪風呂公演会場で、金壷、佳林棟、愚智が例の野菜を売っておられたという。
ある筋からの情報によると、この御三人は例の里山計画の広報担当となられて活動なさるらしい。
そのためか愚智は太臈に昇格なされたらしい。
693 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/08/15(水) 18:30
最近一部の汚多の間で論議されていることがある。
それは今選考が進んでいる岩石系楽団なのだが、
楽器弾きは某野の後ろで音を奏でることも任務となさるのでは、ということである。
現在それを担当している堂留知恵の腕はかなりよいし、相性もよいようなので、
それに代るのは難しいという意見が多いように思える。
この論議の中で、津運久は新曲は録音されたときに一応完成されるものの、
それで完了というものではなく、
その後も実演を重ねて、よりよい方向に変えていくという考えではないかという意見が出て、
すべてを生でおこなう理想を麗さまを中心とする楽団で実現したいのだと思えた。
津運久が空桶はすべきじゃないと考えてるものの、
費用の面からそれを利用している商売人的思考を嫌いながらも、
電気的音声変換を効果的に用いるところは評価しておこう。
694 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/08/15(水) 18:30
津運久は食の事にはいろいろうるさいようだが、
裏の神々が賛同している里山に関しては、
あるところからの情報によると、賛同していないように思える。

その里山の野菜が波浪風呂公演会場で販売されていたのだが、
それを購入した汚多が、自慢気に用津部に映像をあげていたのには、笑った。
佳林棟の御手から直に手に入れたことが、よほど嬉しかった様である

確かな筋からの情報によると、
妄結OG応援組織として、今後応援される中心は、
吉さま、圭さま、知さま、そして梨壷であるとのことである。
これらの方々は急な予定変更が無いと思われると書いておこう。
695 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/08/15(水) 18:31
どの裏の神が思いついたのだろうか、
史上一の不思議少女である優嬢ことま〜さまを多くの民に知らしめるために、
臼鳥夢でいろんな方々が司会をなされて、それにま〜さまが応えていかれるというのを、
生配信することになった。
それでまず春難が司会をなされて、優嬢が誰も想像できないような対応をなされた。
なぜか遥嬢が汚多どものつぶやきを見て、指示を出すという体で出てこられ、
その後になぜだか玖都の日を九・十期の日にしようという話になって、
玖都のどなたに交渉すればよいかみたいな流れの中で、
千聖人が何かに扮して登場なされたのであるが、
優嬢が御理解できないために話が先に進まず、そのまま終了となった。
そのためか次回は四年後となったらしい。
696 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/08/16(木) 02:32
訂正

>>695
誤:千聖人が何かに扮して登場なされたのであるが、

正:千聖人が何か歌姫のようなのに扮して登場なされたのであるが、
697 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/08/19(日) 18:28
聞くところによると、妄結指導者であられる重さまの広報担当の右腕の地位には、
窪さまがなられたようである。
舞踏の牽引役としての鮎民とともに、間もなく准女御となられるだろうといわれている。

それから厚府圧譜(仮)の韓流舞踏集団としての指導者を決めることになり、
粉姫に決定したようであられる。
なぜ今頃になってこういう話になったのかよくわからないため、
勝手に不安になってみる。
698 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/08/19(日) 18:29
真さまを推していたある汚多は、波浪風呂を卒業されるという話だけで、
もう今までの真さまでなくなられるように感じてしまって、
不安になってしまっていた。
・・・・・
君が口ずさんだあの歌で、同じ心を繋いだ。
いつも大切な物を確かめて、
涙の数を数えながら、
へたな笑顔作ってたっけ・・・

1秒ごとに変わってく青春のかたち、
思いがすれ違い、後悔を重ねた。
君の歌声に誘われて、あの日みたいに空を見た。
同じ思いで心を繋いだ。
ともに刻んだ心に日付は、
一歩一歩踏みしめる助走・・・
君と一緒に走らせてもらえてよかった。
もっと高く、もっと遠くへ行ける気がした。
いつか終わるこの日が・・・
ずっとずっと一緒に歌わせてもらいたかった、
ずっとずっとあの日みたいに。
・・・・・
涙を拭き、次はどなたを推そうかと思っているようだ。
699 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/08/19(日) 18:30
厚府圧譜(仮)の皆様方は、全国行脚の最中であられるが、
経費削減で見た目の日程以上に強行な感じなようで、
汚多どもの報告によると、かなり疲れておられるようだ。

初めてくらいの握手会に参加したという汚多の、
それぞれの方々に対する感想があるので、それを紹介する。
真穴はとにかくまじめで不器用中な感じで、冗談が効かないようであられる。
仙さまは下から見上げてくるまなざしがやさしくて、心を奪われた。
古さまは生で拝見するととても美形で、とにかく元気でおしゃべりであられる。
森さまは御返答が素晴しくて、会話が弾む感じ。
綾乃間も会話の調子や元気がおありで、意外と小柄な方であられた。
逆に関さまは御返答が鈍い感じで、こちらの話が通じていないようであられた。
灯姫はかなり握力が強くて、案外くねくねした対応が可愛らしかった。
そんな報告であった。
700 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/08/26(日) 18:59
優嬢は伝え聞くところによると、悪行三昧で先輩などが手を焼いておられるという。
垣さまの御言葉によると「小春姫よりまし」とのことであるが、かなりひどいもので、
麗さまによると、どんな脅しも無効にしてしまうそうである。
津運久も辻さまや篭さまよりましだろうと思っているようだが、
汚多どもは史上最強であられると見ているようだ。

さて辺利頭は泰で行われる日本祭にお出になられるというのであるが、
どうも全員ではなく、清さまと熊さまと菅さまだけであられるらしい。
ところで清さまが体調を崩されたらしく倒れられたという話を聞いたので、
心配であると書いてみる。
701 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/08/26(日) 18:59
ところで札幌の小鹿達は、地域の公式戦をおこなって、一勝一敗であったという。
そして勝ったすも地域の公式戦をおこなって、一敗したという。

最近重さまは、鮎民、鞘姫、遥嬢と義姉妹の契りを結ばれたらしいという噂が聞こえてきた。
さらにはお鈴の方や彩著、花如とも結ばれようとしているという話もあるようだ。
702 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/08/27(月) 17:02
さて伝え聞くところによると、
鮎民は広報活動で足を捻挫なされたらしい。
去年の光さまのこともあるので、
大事をとって、足を完全に固定して、松葉杖で移動なさっているという。
大げさなように思えるが、
御本人が過去の経験から休んでいるうちに自分の立ち位置をどなたかに取られると感じられて、
動こうとなさっていることもあるからのようである。
逆にある汚多などは、万が一のことを考えて、車椅子移動になさるべきだと主張している。
703 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/08/27(月) 17:02
そしてある催し物で九期と十期の対決がおこなわれ、
その中で舞踏対決がおこなわれることになっていたのだが、
先日の怪我により、十期は鮎民がお出になることができないということで、
鞘さまは御自分の相手を九期の中で一番下手な穏さまと組むことになされたという。
対して十期はま〜さまとともにお出になるはずの工さまが、なぜか急に怪我をしたと称して、
窪さまが代わりにお出になることになったのだが、
始まる前から涙を流され、ぐだぐだな踊りをなさったという。
それは九期の素晴しい踊りと比べるまでも無かったという。

「泣いたからわれが勝ちとすべし」
と工さまが仰せられた事もあってか、
同情した汚多の審査で十期の勝ちとなったそうだ。
後で冷静になった汚多どもはこの判定はおかしいし、
そもそも窪さまはなぜあの時点で泣くのか疑問が上がったようだ。
ただある汚多は即興で振り付けを考えて実行なさるということで、
鞘さまの考えたのを穏さまが完全にこなしておられたのに対して、
窪さまはま〜さまの考えた振り付けを理解できなくて、号泣してしまったのでは、
という意見をしていた。
704 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/08/27(月) 17:03
最近雑多系の番組で活躍なさっていることから、
桃壷は准御前様に昇格なされたらしい。
そしてこれから昇格なさるとだろう御方は、麗嬢、花如、愛理院であろうと噂されている。

伝え聞くところによると、
遥嬢の膝の怪我はかなり重大な物であるらしいのだが、
噂によると汚多の間では、
優嬢が「先公が空中を飛んだ」という話に相手にしなかった事で呪われたのではないかという話になっている。
705 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/08/27(月) 17:04
最近まで垣さまを推しておられた生さまは、今では真さまを推しておられるようだ。
口の悪い汚多どもは、波浪風呂を卒業なさる方を推す事によって、
卒業に伴う推し変で、御自分を推すようになることを期待しておられるのだろうと申している。
あまり知られていないようだが、
去年の今頃は、生さまは床倫を推しておられたらしいから、
あのころからこういうことを考えておられたと主張する者さえいる。

それから玉子の皆様方が、どこかの放送局主催の夏祭りにお出になられたのを報告していた物を見たところ、
どうも賀さまが波浪風呂をお辞めになられ、別の宮に逝かれてしまう感じであられたという。
そして間もなくおこなわれる玉子公演に御名前が無いということで、
これは事実に間違いないように思う。

また閑な汚多からの情報によると、
妄結の行幸出発日時が解明できたということで、成田空港に居続けたところ、
鮎民は車椅子で、遥嬢は松葉杖で、出国手続きに向かわれたのを確認できたとのことである。
昨年の事があってもこうなさるのかと、汚多は感じたという。
706 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/09/02(日) 17:16
ある汚多からの情報によると、
辺利頭の新曲が原曲と題名を変えたのは、
辺利頭のを泰でも販売するため、
元との区別を明確にするためではないかとしている。

それはそれとして、
厚府圧譜(仮)はこの夏多くの曲を得られたのだが、
これらの独自曲の歌謡集が、いつ発売されるのだろうかと、
あるところで論議になっているようである。
神無月以降だろうというのは、確かであるように思う。
大々的にお出ましになられる記念として発売されるのか、
それより前になるかは、意見の分かれるところである。
707 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/09/02(日) 17:17
ところで須舞の秋公演に玉子の方々が出演なさるという。
これは単に前売り券の売れ行きが悪いからだという主張もあるが、
かなりの汚多は新たに須舞に入られる方を選ぶための選考としての出演ではないかという意見である。
それによると、全公演出演なさる宮さまと邊さまが最有力で、
ほかに出演なさる愚智、浜さま、塚さま、桜さまが、可能性ありということになる。
各方面から加入が望まれている芙さまは、こないだの妄結の撰儀の途中経過映像に出ておられたので、
妄結に入られるのではないかということになっている。
また別の汚多によると、
この六名の玉子で新しい集団を結成なさるのではないか、
その前段階として出演なさるのではないかという意見を出している。

ある筋からの情報によると、
七民と小麗女は、何かとお忙しい玖都の皆様方に代わって新曲の宣伝をなされて、
立ち位置をよくしようとなさっておられるという。
他の玉子の方々も、同じようなことを考えておられるのだろう。
708 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/09/03(月) 16:43
ある時辺利頭は、この頃調子に乗っている乃木坂衆と激辛対決をなさることになった。
双方から五名づつという事で、辺利頭から清さま、嗣さま、雅さま、熊さま、菅さまが参戦なされて、
見事に勝利なされた。
そして主催者から最もがんばった方として雅さまが推挙されたという。

ところで桃壷はおひとりで始めての行啓をなさるのであるが、
激推しなさっている聖公主は、ぜひとも参加なさりたいと思われたのであるが、
その日は妄結の公演があって無理であられたのであるが、
「襟盆の思いが叶えられて、何故に我が思いが叶えられぬや」
と嘆き悲しまれたという。

さて勝ったすは地域の公式戦をなされて、勝利されたという。
副頭領の藤壺は、出産育児で休まれておられるのだが、
観戦なされていて、何かを感じられたらしく、
早く勝ったすに復帰したいと思われたという。
709 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/09/09(日) 20:10
須舞の公演に玉子が参加なさることについて、
指導者彩著は、六名だけで公演できるだけの物がないと思われてるようで、
悔しくてたまらないようであられる。
そんな思いをすぐに口になさる指導者に対して、
里奈風は少し思慮深く発言に気をつけないと、
いろいろ厄介なことになるのでは、と心配なさるのであった。

ある噂によると、垣さまは狂信者であられる生さまを通じて、
妄結に影響を及ぼし続けておられるという。
哀さまも誰かを通じてそうなさろうと思っておられるようだが、
鞘さまなどが愛理院になびいておられる事もあって、どうにもならないようであられる。
光さまは、これから御自分の立ち位置を確立するには、膂力して居場所を確保するしかないと、
新たな芸を開拓することに専念しておられて、
今の妄結に目を注いでいる余裕は無いようであられる。
710 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/09/09(日) 20:10
ところで厚府圧譜(仮)は初の単独公演が成功に終わったといおう事で、
次回公演が師走にできることになったそうだ。
そして全国展開の音盤販売店において特に売り出されることが決まり、
少し大々的出現に近づかれたようである。
ただ歌謡集の発売については、何も発表が無かったので、当分ないと考えてよいだろう。
ただこの販売店が師走から発売元になるというので、その第一弾に歌謡集がなるような気がする。
これについては後日何か発表されるというので、それを待つことにしようと思う。
711 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/09/09(日) 20:11
須舞の臼鳥夢において汚多にやってほしい新曲の振りと合いの手を考えておられたのだが、
悪ふざけが過ぎるようである。
そういえば秋公演の売れ行きが悪いのか、
義務教育済のおふたりが、地方公演開催地に出向れて、宣伝活動を連日なさっているという。
汚多どもはこれを踏まえて今後の行動を考えてくれたまえ。

ところで辻さまは第三子を妊娠あさったそうである。
これでまた勝ったすに復帰なさるのが遅れることになると、とりあえず言っておこう、
元から復帰なさることは無いと思っているのだが。
712 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/09/09(日) 20:12
ある筋からの情報によると、
玖都の皆様方はこの春から軽楽団をなさりたいと準備なさっておられたのだが、
舞者が打楽器{ドラム}を、舞美人が鍵盤器{ピアノ}を、愛理院と千聖人が主弦楽器{ギター}を、先の君が低音弦楽器{ベース}を担当なさることになったのだが、
いろいろあってなかなか進展しておられないようである。

ところで勝ったあうは十周年を迎えたそうだが、
記念声明を出された梨壷、是さま、藤さま、吉さまが非常に篤く取り組んでおられるので、
他の方々は冷めておられる感じになっているように見えてしまっている。
713 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/09/15(土) 18:43
ある汚多による玉子公演の報告によると、
次回公演は師走初めになるということである。
そして玉子の皆様方は全般的に素晴しい歌と踊りをなさっていたという。

札幌の小鹿達は地域の公式戦で勝利なされたという。
面子がかなり欠けていたのに勝った事から調子が良いようである。
714 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/09/15(土) 18:43
ところで妄結の九期および十期の部落格が開始された。
須舞の新期面の部落格が始まってから、多くの汚多が願望していたことが実現して、喜んでいることだろう。
それにしても無理だろうと予想していたから、
これには本心驚いたとしておこう。

それから工さまの御生誕をお祝いする会が、神無月におこなわれるのであるが、
普通なら同期の方々が参加されるはずなのだが、
なぜだか義務教育中の方々五名ということになった。
それから垣さまの聖誕祭を今のところ御本人不在で、
生さまが主催しておこなわれるようである。
実際には垣さまが出席なさるのではないかと思うのだが、
名称が「垣さまを応援する会第一回会合」ということからすると・・・
どちらの会合とも生さまがお出になることから、
裏で何かなさったように思えてしまうと書いておこう。
715 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/09/15(土) 18:44
玖都に関してある情報を知った。
秋というか冬公演を急遽おこなうことになったのであるが、
この秋皆様方がいろいろな舞台をなさることになっていたのであるが、
岡聖堂がしばらくは歌と踊りに専念なさりたい御意思があって、
単独でなさる方向になるはずなのだが、それなら全員でなさる御意向が出て、
侍従どもがいろいろ動いて、玖都全体でおこなうことになったようである。
舞台と重なっている矢舞亭などがおられるから、
そのような方々にどの程度負担を軽減されたものになるか注目してみたいと書いておこう。
716 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/09/15(土) 18:44
風の噂によると、博多四十八衆は地元の老舗の武者集団である倫九に対して、
地下工作をして内部分裂を起こさせたようである。
これで倫九の楽曲制作関連は総入れ替えになるようで、
今後、質の低下が予想される。
まだいくつかの武者集団がいるから、他の集団に対しても仕掛けてくるだろう。
ただ四十八衆連合は、国内に新たな集団を結成する予定が無く、
海外では台北は半分頓挫しているようだし、
今後の情勢では上海も困難になりそうで、
もう拡大できないようである。

ところで今週になって、吉家から電子鳩が来れないので、なぜかと思っているのだが、
どうも完全に携帯系に限定されるようになって、固定端末は除外されたようである。
淋しい気もするが、ほとんど役に立つ物でなかったからどうでもよいと強がりを書いておく。
717 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/09/16(日) 19:10
皆様方の部落格をいつもは意見しているのだが、
仙さまと古さまは、舞台をなさっている哀さまの楽屋に参られたという。
哀さまは久しぶりにお会いになったので、何か御土産をお渡しになろうと思われたのだが、
相応しき物がなかったので、その昔ある番組の企画で作りすぎた塵紙があったので、
それをおふたりに下さったという。
しかし哀さまは地元の新商品の飴を共演者に配っておられたので、
お手元にまだあるのじゃないかと思っている汚多はかなりいるだろう。
718 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/09/16(日) 19:10
ところで北さまは神無月から拠点を内裏の外へ移され、
それにともない按司職となられたようである。

それはそれとして唐突に妄結11期撰儀の結果が発表された。
桜さまに決定したのであるが、ひとりだけということで、
汚多どもにはいろいろ不満があるものが多いようである。
詳しくは津運久が部落格で発表するということで、
それを期待することにしよう。
汚多どもが噂しているように、
最終選考に残ったあとの五名の中から、
須舞の追加面や新しくできる集団に選ばれる者が発表されたりするのだろうか。
それにしても撰儀結果がこんなに早く発表されるとは思わなかった。

そういえば、鮎民と遥嬢の怪我はかなり治ってきておられるようで、
これからの公演には問題ないようであられるらしい。
あの時の汚多どものあわてぶりは何だったのだろうと思ったりする。
それから桜さまが更衣となられると同時に春難と鮎民が准女御となられたそうだ。
719 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/09/16(日) 19:11
このところ妄結に対して影響力を低下しつつあった哀さまは、各方面に根回しなされて、
御自身の聖誕と妄結の命名記念を同時に祝うように仕向けられたそうである。
それから黒髪自慢の白湯姫による妄結茶髪化計画も順調に進んでいるようで、
鮎民に続いて譜久娘も茶髪になられたようである。

ところで波浪風呂十五周年を記念して「愛奴瑠世界遺産」を目指されることを宣言なされて、
波浪風呂の皆様方は世界中の汚多に15年分の「ありがとう」を直接伝えるために、
世界中に巡幸なされることになった。
まず同じく十五周年を迎えられた妄結から、重さま、麗さま、譜さま、窪さま、鮎民が、台湾、泰国、仏国に出向かれて握手なされるという。
それを聞いた汚多どもは、なぜ握手会なのか、それでは四十八衆ではないか、
歌って踊ってこその波浪風呂ではないのか、などと申しておる。
それにしても北さまは東南亜細亜の方に旅しておられるようだし、
何か海外に目を向け始めておられるようだ。
720 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/09/23(日) 18:06
勝ったすは地域の公式戦で惜しくも負けたそうだ。
ただ詳しく報告をする汚多がないので、状況が相変わらずわからない。

さて妄結公演の練習中に鈴の音が捻挫をなされたとの事で、
その後の公演では座って歌っておられたとの事である。
最近足の怪我が多いようであるが、
今後大丈夫なのかと汚多どもは心配しているとしておこう。

桜さまは旗色をどうしようかと考えておられるようで、
「赤のような暖色系を所望したい」
と侍従などにおっしゃっておられたという。
それを耳にした鞘さまは、御自分の旗色を奪われるのではないかと危惧なされて、
死守すべく各方面に働きかけておられるようだ。
721 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/09/23(日) 18:07
ところで汚多の間で妄結十一期撰儀はまだ終わっていないという噂が出ている。
それによると落選者の何人かを年内研修させて、
素晴しくなれば、桜さまとともに年始に本格合流させるという計画になっているというものである。

それから妄結公演に踊るために帯同なさることが明らかになった金壷と希瑞室も同じくありうるのではないかという説も出ているようだ。
また須舞紺に出演なさる玉子の方々もそこでよければ選ばれるのではないかという噂も出ている。
一方ある汚多の主張では、その玉子の方々は新しい集団に入れるかを審査されているのだという。

ところで神無月に応援会員限定の玉子発表会が開かれるようである。
全員そろってというものでなく、何人かに別れて三回公演というもので、
それも二回出られる方もいれば、まったく出られない方もいるようである。
722 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/09/23(日) 18:08
須舞の伸び悩みを津運久や裏の神々は須舞の皆様方の責任のように発言しているようだが、
汚多どもはお付きの侍従どものせいだと事実を挙げて批判している。
そして津運久などは妄結に力を入れすぎで、糞楽曲しかよこさないなどの屑行動にも怒っている。
さらに須舞の撰儀に応募してきた桜さまを妄結に選んだというのも許せないと思っているようだ。

さて津運久は玉子のための曲を制作したことを発表した。
これを新しく作られるだろう集団のにするのだろうと見る汚多がいるようだが、
多くの者はこれから玉子の曲として伝えられていくだろうと思っているようだ.

玖都が急にこれまでの単独曲をもう一度収録しなおして、歌謡集を発売することになったのだが、
これは津運久の思いつきなのか、それとも裏の神々の考えなのか、よくわからない。
ただわかっているのは、歌謡集を出すのに合わせて公演をなさることが決定したということである。
723 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/09/23(日) 18:08
ある汚多の考えるところによると、
夢妄結がまだ再始動なさらない理由は、参加が求められている愛媛と豆姫、
特に愛媛が卒業後の御自分の地位を確立するまでは、先輩方とお仕事をともにしたくないと思っておられるからであるという。
それに裕さまと辻さまは妊娠、出産ということで、藤さまは育児があるから参加なされないだろうということで、
見劣りするからと裏の神々が判断しているからだろう。

ある汚多からの情報によると、
重さまは凱旋公演で足をつりなされて、しばらく裏に退かれてたという。
それで終わりの挨拶で袖を濡らしながら、
「せっかく地元に帰ってきたというのに、かような無様な姿をさらすとは・・・
もはや若き子とともに踊るは辛し・・・
歳なるかな。去れど指導者としてがんばるぞよ!」
とのお言葉に汚多ども歓声をもってお応えしたとのことである。
724 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/09/29(土) 16:24
あるところで汚多どもがどうして波浪風呂の勢いがなくなってしまわれたのか論議していた。
後陳とか駄振憂とか素晴しい方々が消えてしまわれたのが大きかったという話になり、
そういえば亜弥弥姫はどうしてしまわれたのだろうという話になった。
そして今では動静がまったく伝わってこないことに心配しているのだが、
結論としては、まだ応援会があるからその内きっと復帰なさるだろうと信じることにしたようである。

元妄結の主力の方々は、現妄結に対して御自分達の影響力が弱まっていることをお感じになられていたらしく、
まず梨壷が汚多を交えて九期および十期を呼び出して、小言をかまそうとなさるようである。
思惑通りにいけばよろしいのであるが・・・

愛奴瑠の祭典にまた須舞が参戦なさるという。
どうしてこうも波浪風呂正規軍の中で、須舞ばかりが出て行かれるのだろう?
技能的にはよりすぐれておられる辺利頭が出て行かれないのか、
他所より圧倒的に優位をお示しにならないのか、
不満に思うところである。
725 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/09/29(土) 16:25
ところで是さまが尚侍役から命婦になられたようである。

最近脚の怪我をなさる方が出てきているので、
何か運気の流れがよくないと考えて裏の神々は、
道理に合わないところを直すようにしているのだが、
それでよい方向に流れるようになるかは、まだはっきりわからないようである。

そんな時に須舞の公演中に彩著が捻挫をなさって、二週間ほど踊るのは控えられるようである。
その数日後帯同なさっていた塚さまが、膝に異常をきたされてしばらく公演を欠席なさるという。
これ以上災難が広がらないことを祈るばかりである。

須舞が来年出される歌謡集の中から完成された楽曲を順に公演で発表なさっているのだが、
ある汚多はこれがよろしくないのではと考えているのであるが、
それなら厚府圧譜(仮)も同じようなことをなさっているのに、活動は順調に進んでおられるようだから、
それが原因ではないと主張する者もいる。
726 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/09/29(土) 16:26
吉家は人気は増大なさっていないようだが、活動は順調に進んでおられるようだ。
憧れの久さまのように、ますますぶっ飛んでいかれるようで、
今では回りもそれを表に出していく方針のようである。
やはり久さまの時のように、それを抑えるようにして不調をきたして、
愛奴瑠を辞める様な事があってはならないと考えているのだろう。
吉家は久さまのように表では陽気に振舞って、独りの時はその分涙を流しておられる感じだとおっしゃっているようだが、
誰も独りの時はわからないから何ともいえないのだが、
表裏がないように思えてしまうのである、あの頃の久さまのように。
727 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/09/30(日) 17:46
この頃巷に流れる噂、
重さまが集合をかけると、
鞘さまは集合場所を間違えてたどり着けず、
生さまはみながいつも遅れるから、御自分もそれに合わせてしまう。
譜さまは優雅にお茶をたしなんでいるうちに出発時間を過ぎてしまう。
鈴の音は出発時間が迫ってもきちんと食事をなさろうとし、
鮎民はあせって家具の角にぶつかってしばらく動けなくなられる。
優嬢は集合時間や場所がわからず、遥嬢の元に伝書鳩を飛ばし、
それによって遥嬢は気づいてあわてて準備を始めなさる。
春難は時間に遅れそうになられると、まず言い訳を考えて、
その理由を詫び状にしたためてから出発なされるという、
728 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/09/30(日) 17:46
数年前から秘かに進んでいたという波浪風呂の将来を考えるような会合ができたようで、
那智と梨壷が中心となって、成人になられた方十六名で結成なされたというが、
松さま、里さま、辻さま、愛媛、垣さま、重さま、麗さまは、名前と顔をお貸しになられただけであり、
同じ宮中におられるにもかかわらず好さまは呼ばれず、
久さま、真さま、清さま、嗣さま、矢舞亭などは、参加なさらなかったようである。

真さまはどうやら映画会社の来年の暦に登場なさるらしい。
これを知ってある汚多などは、これは映画の主役級の出演が決定したのだと言いまくっているようだ。

それから師走に波浪風呂最良歌謡抄が出るようだが、
そこに妄結が愛媛、垣さま、重さま、麗さま、光さまであられた時に出される予定であった曲が載られることを知って、
いくらかの汚多は非常に喜んだそうだ。
729 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/10/07(日) 16:59
札幌の小鹿達は地域の公式戦をおこなって引き分けたという。
好さまは御自分の部落格で、練習していると足の爪がはがれるという惨事に見舞われて、
今回も観戦だけに終わったとお書きになっておられた。

横浜の公演のことであっただろうか、
彩著は舞台裏で西さまと芽さまとともに出番を待っておられた時、
「我が怪我によって皆に迷惑をかけて御免」
とおっしゃられたという。
それに対して芽さまがこう申し上げられたという、
「和さまはいつもがんばり過ぎておられる。
神様は『休み給え』と発言しておられるのだろう。
我らもがんばるし、成長いたすゆえ、御心配なさらず足を早く治されるように」
芽さまは西さまとともに和さまの手を繋いで励まされたという。
怪我をなされても、今まで気づかなかったことに気づくという得がたい物を得られたそうだ。
730 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/10/07(日) 17:00
ところで妄結の新曲に問題が発生したらしく、
御自分達に帯同なさる玉子どころか、須舞に帯同なさる玉子まで動員なさって、
握手会を実施なさるようである。
これにはさすがの汚多どもも何と酷いことをなさるのだと嘆いているのであった。

最近汚多の間で、須舞公演に関する事柄が用津部にいくつも登録されている理由について論議があり、
例の深夜番組で妄結ばかり取り上げられていて、
須舞はどうしても用津部でしか明らかにすることができないからだろうということになった。
そして妄結偏重を続けることは、波浪風呂の将来のためによくないだろうという話になっている。
731 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/10/07(日) 17:01
いずれの御時であっただろうか、
波浪風呂の指導者が正長と呼ばれ、副長もおられたころであろう。
そして後陳も御存在であられたころに、
『一緒懸命』という標語があり、そのような唄を歌っておられたことを思い出し、
あのころのような勢いがなくなられ、皆様方ががんばっておられても、
裏の神々には、強気な積極的な行動がなくなられ、
ただあのころと同じような傲慢な感覚だけが残っているように見えるだけである。
732 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/10/14(日) 17:07
勝ったすは地域の公式戦で大敗したという。
主将の吉さまは失点の多い試合を反省して、
次節はぜひ勝ちたいと考えておられるようだ。

妄結の新曲映像は練習用とか試作品とかいろいろ用津部にあげられているのだが、
これが新曲の売上にどの程度影響を与えるのか、
作者が頼っている市場調査の専門家が、電網界に何も発信していないので、まったくわからない。
聞くところによると、渋谷の目立つところに看板を出した費用は、驚くほどの高額らしい。
これまでにない販売促進の手法を出してきているのだが、
かなり首を傾げるようなものもあり、
逆効果が期待できる物だという汚多がかなりいるようだ。
733 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/10/14(日) 17:08
ところで那智は最近部落格を英語でお書きになられることがあるようだ。
海外進出をお考えになっているのだろうかと思ったりする。

窪さまを推している汚多の個別握手会の報告によると、
居所を飯菜廊より春壇と称せられる方がよろしいようである。
そして過去は消し去ろうとは思わぬが、
過去は過去、今は今だと考えておられるような感じであられるようだ。
734 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/10/14(日) 17:09
妄結のどなたの御言葉だか存じ上げていないのだが、
「今度の新曲は、振り自体は容易なれど、位置取りと移動は非常に難し」
とのことであるが、
星慕と厚府圧譜(仮)との対決的な公演においても演じられ、
さらに千聖人も須舞の新面に玉子から、金壷、佳林棟、左右嬢、七民、来民を率いて踊って見られた。
岡さまらが踊られたのを用津部で拝見いたしたところ、見事な出来であられた。
須舞は公演中であり、玉子の皆様方も妄結や須舞に帯同なさっておられるから、
それほど時間を割いて練習なさっていないだろうから、
難易度は本当はいかほどのものだろうか?・・・わからない。
そして竹さまは御自分でも主宰して踊ってみたいなことをなさりたいそうで、
その時は岡さまが協力なさるようなので、それを楽しみにいたすことにする。
735 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/10/14(日) 17:09
さて重さまが雨風呂でも部落格をなさるという。
愚利でも引き続きなさっていかれるようであられるが、
和さまのように同じ内容を掲載なさっていかれるのでなければ、
今までの経験によると、どちらかだけになってしまわれるように思える。

聞くところによると、里山運動の一環として、襟盆、鮎民、優嬢、竹壷で、歌を出されるらしい。
汚多の間では面白そうだという意見がある一方、
鮎民のかわりに芽さまを入れないと面白みに欠けるという声が多い。
そしてまだ確かな情報でないのだが、鶯さまと称せられる床姫こと崎由岳が入内され、
准更衣となられるようである。
そして同じく里山運動の一環として、清さま、光さま、鶯さまで、歌を出されるらしい。
736 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/10/21(日) 18:52
桜さまを悪夢を御覧になられたらしく、縁起を担いで小田居を小田柵にお変えなされたらしい。
これでよい方向になればよろしいのだが・・・
そういえばいつの間にか、那智も安夏宮から安夏社に変更なされたようである。

さて妄結は世界握手会巡幸を始められた。
まず最初の地である台湾にお着きになられた。
田麗門准御前を先頭に美重道准御前、譜聖薗更衣、春壇准女御、田佑屯准女御の順に取材陣の人垣の中を進まれたという。
737 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/10/21(日) 18:52
ある筋からの情報によると、
愛媛はこれまで元妄結の先輩とできるだけ一緒にお仕事をなさらないようにして、
独自の位置を築こうと考えておられるようだが、
聖夜の晩餐を茶美と吉四位とともになさることになったようだ。
この裏には裕さまか飯さまがおられるのではないかと思っている。
何しろ愛媛が正長になられたころに元妄結の皆様方などを波浪風呂の中心から切り離されたことを根に持っておられると噂されているからだ。
738 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/10/21(日) 18:53
ま〜さまを迎えて臼鳥夢をなさったのであるが、
司会には桜さま、その補佐役には生さま、ま〜さまの通訳的立場には鞘さまということで進行なされたが、
やはりぐだぐだになってしまわれた。
そして生さまが中心になって踊ってみられるみたいなことを挑戦してみたい話になったようだが、
実現できることを祈っておこう。
それから妄結が新曲を出すたびにま〜さまをお迎えにして配信していく感じになるようである。
739 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/10/21(日) 18:54
台湾での妄結の催し物に大小姐がお出ましになられている画像を目にして、
まだ活動なさっていることを実感したしだいである。
そして妄結は台湾から泰へ向かわれたのであるが、
そのあたりの映像が上がっていないのはどうしたことだろうと思ったりして待ち望んでいると、
入国時の映像よりも先に番組映像が上がってきた。
泰でもかなり人気があるようで、つぶやきでも予想以上の人気なようなので、とりあえず喜ぶことにする。
ただ慌しくお食事をなされてすぐに生放送ということで、
体調は大丈夫であられるだろうかと心配するところである。

妄結の新曲が週間一位を取れず、しかも前作より売上が落ちているのを問題にする汚多もいるようだが、
それでも以前に比べて売上が伸びているから、これで良しとしてよいと思う。
740 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/10/21(日) 18:55
どうやら重さまが御前様に、先の君が中宮に、譜さまと竹さまが准女御になられるようである。
また浜さまと塚さまは太臈となられることが確定のようである。

ところで妄結の世界握手会の追加が発表され、霜月に韓国でなされるようである。
これで今年は終わりのようであるが、
来年には米国などで引き続きおこなわれると見ている汚多と、
これで完了だろうと主張する者がいるのだが、
どちらなんだろうかと悩む作者であった。

さて世界握手会に勝手について回っている汚多からの情報によると、
重さまと麗さまは日に日に疲れが溜まっていかれるのが目に見えて判ったとの事である。
予定が過密すぎるのだとかなりの汚多が裏の神々を批難している。
741 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/10/21(日) 18:55
名目的には里山運動を体験する日帰りの旅がおこなわれるようである。
参加なさる方々は里山の唄を歌われる彩著、鞘丸、舞美人、清さま、鶯さま、光さま、襟盆、鮎民、優嬢、竹壷、
そして今まで関係を持っておられない愛理院と花如であられる。
波浪風呂後援会員の中で女性限定とされていることなどから、
裏に何かあると思っていたら、翌日には汚多どもがいろいろなその証拠を挙げてきている。
そしてこれに参加する者からの報告を期待しているようだ。

勝ったすは地域の公式戦で勝利なされたそうだ。
少しは運気が向いてきたと思っておこう。
742 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/10/28(日) 16:57
生さまの会合は最後のほうで垣さまがおこしになられて、無事終えられたようである。
この会合が大盛況であったのは、垣さま汚多の力なのか、
それとも生さま汚多の力なのか、いずれの力が大きかったのであろうか?
それはともかく生さまが勝手になさった会合に垣さまが足を運ばれるのは、よっぽどのことであると思う。
参加する汚多に対して、3回目だけに顔を出されるのは不公平だとお考えになられる方だからだ。
ある汚多からの報告によると、
生さまのために舞台の稽古場から急いで駆けつけられた感じであったという。
「黄緑の後継者になってほしい」との表明など、生さまに対する思い強さは、
生さまが垣さまにお会いになられてから心酔なされたことにあるのだろう。
垣さま自身も那智に対する憧れをお持ちだからお判りになられるのだろう、
間近に会って行動を共にするにつれて初めてわかる醜い部分を目にして、
憧れの度合いは下がるものであるが、
生さまは直接お会いしてから尊敬の念を抱き、激単推しなされたというところにあるのかもしれない。
743 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/10/28(日) 16:58
彩著はおバカを集めた番組に出演なされた。
彩著は臼鳥夢においておバカということで呼ばれたのではないとおっしゃっていたので、
その辺を踏まえてその番組を拝見したのであるが、
彩著は変態ということで出演なされたように編集されていたと書いておこう。

あるところで真の襟姫と彩著、花如が、昔話をされていたという。
まだ真さまも須舞も玉子から昇格されて間もない時であり、
合同公演で何か先輩方に近づきづらい感じがおありで、
楽屋の片隅で小さくなって騒いでおられた時のことを思い出されて、
あのころは嫌われているのか、見捨てられてしまうのではないのか・・・
などといろいろ不安を抱えておられたと語り合い、
そして来春には真さまが外に活動の中心をおかれることを、
和さまと福さまは少しだけ淋しい気持ちがあるのをお隠しになられて、
応援していくことを明言なされたという。
744 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/10/28(日) 16:58
ところで辺利頭はこれまで頭領のみが部落格をなされていたが、
どうやら他の6名とも雨風呂にて部落格を始められるようである。
何人かの汚多はどれだけの方々が続けていかれるのだろうかと噂し合っているようだ。
玖都のように全員まとめて一つの部落格になさらなかったのだろうかという疑問もある。
清さまがすでになさっていることが影響しているのだろう。
さて開始日とされる日の朝には、桃壷以外の方々は更新しておられるようだ。
745 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/11/05(月) 02:07
桃壷は近頃波浪風呂はおバカな集団だという風潮になっていることを憂い、
疑問に思うことに答えられる知恵を得るために賢き者に教えを乞い、
出題された問題にお答えなされて、賢いことをお示しになられたそうだ。

妄結公演の前座に里山運動で新たに結成された二つの集団が出演なされたのであるが、
床姫は鍵盤楽器を弾きながら歌われたことをとりあえず記しておく。
746 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/11/05(月) 02:08
麗さまは巴里での世界握手会を前に何やら不吉な悪寒を感じなされて、
巴里に向かうことを止められたそうだ。

ところで札幌の小鹿達は地域の公式戦をなされて、勝利なされた。
やはり交代要員は十分におられると、有利に試合を進めることができるようだ。

さて辺利頭の部落格であるが、
書き込みをなさらなかった嗣さまのは、なくなってしまわれたようである。
多くの汚多が嗣さまがなさるはずがないと予想していたが、
それが現実となったようである。
747 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/11/05(月) 02:09
吉家に続いて妄結も仏国におこしになっているようだ。
汚多としては両者が一緒に何かなさることを期待するところであるが、
何か難しそうに思う・・・・・と思っていたら、
用津部の映像によると巴里で一緒に行動なさっているようである。
しかし吉家が末席に位置しているように見えて、少し不満に感じるところである。
これで来年『屋根の上』の歌舞演劇が決まっていなかったら、
そして用津部に吉家の公式配信局ができていなかったら、
「妄結加入決定」と汚多どもが騒ぎまくっていることだろう。

確かな情報ではないのだが、
吉家は妄結握手会にお手伝いと称して、御自分の缶バッチを配っておられたらしい。
748 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/11/05(月) 02:09
ところで栞さまの部落格を拝見して気づいたのであるが、
太眉にされているのである。
どうなされたのだろうかと、勝手に思ってみる。

さて抹茶の菓子好きの熊壷と愛理院は、このほど宇治茶大使に任命されたようである。
何かの応募を呼びかけ、応募された作品を宇治まで来訪されて選考なさるようであるが、
汚多どもの希望としては、お二人が考案されたものが採用されることだ。

彩著は今年の謝肉祭の仮装をどうしようかと春難に電子鳩を飛ばしたそうだ。
ところがいつもならすぐに返答が戻ってくるはずが、
しばらくしても返って来ないので、鳩に問い合わせたそうだが、
返信が来なかったという。
ふと春難は今、仏国におられることに気づかれて、
道理で応答がなかったのだと納得されたという。
749 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/11/05(月) 02:10
花如が体重減少を目指して、断食系食事制限を断続的に断行なさっているようであるが、
汚多どもは、はねっかえりの体重激増につながりかねないと心配しているようである。

妄結全員で取材をお受けになられた時に、
桜さまに対して報道陣から、
「妄結には白湯姫の重派と中麗嬢の麗派、二つの派閥があるというが、どちらなるや?」
と問われて、
「どちらにもあらず」
と返答なされたという。
それに対して大先輩から、
「どちらでもあると答えるべき」
との指導を受けたとのことである。
750 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/11/05(月) 02:11
さてお国主催の里山関係のお仕事があって、
三つ地位と床姫それに須舞の皆様方が出演なさったのであるが、
本来なさっている方々がほとんどおられない状況であられたけど、
須舞の方々が本物よりよいという評価があるほど、なかなかよい働きをなさって、
特に二期面は素晴しかったという報告が来ている。
751 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/11/11(日) 18:39
桃智の部落格は復活なされたようである。
しかしまだ投稿なされていないようである。
これからどのような変化があるか、注目するところである。

麗さまは他人に化粧をなさることが楽しくなられたようで、
すでに鞘さま、窪さま、ま〜さまに施されたようである。
今後どのような順で後輩に対してなさっていくのか、
注目していきたいものである。
752 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/11/11(日) 18:40
妄結は世界握手会巡幸で韓国に向かわれたという。
空港での映像が届いたのだが、順番にうるさい国らしく、
美重道御前、田麗門准御前に続いて、譜聖薗、飯菜廊、田佑屯の三准女御が進まれた。
麗さまだけ突出して派手な服装をしておられたようだ。

窪さまは最近いつの間にか譜さまに代って九・十期のまとめ役を担うようになられ、
須舞の指導者であられる和さまからいろいろ相談なされるようである。
全般的に信頼が高くなられているようだが、
口が軽いように思われているようである。

春難はさらに美術好きの彩著、愛理院、梨社で芸術の探求を究める集まりをつくろうとお考えになって、
いろいろ動いておられるらしい。
753 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/11/11(日) 18:41
さて厚府圧譜(仮)は師走に愛奴瑠専門音盤に移籍なさるのであるが、
その第一弾は単曲のようである。
いつになったら歌謡集をお出しになられるのだろうと思う作者であった。

汚多どもはある場所で波浪風呂の中でどなたがより浮名を流しておられるのだろうという話題になって、
やはり熊壷であろうということになった、
ざっと思い浮かぶだけでも、舞美人、先の君、須茉の君、桃壷、千奈姫、花如、麗嬢、遥嬢というところだろうか。
その中でも舞美人との結びつきが一番強いだろうというのが、汚多の総意のようである。
754 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/11/11(日) 18:41
譜さまは最近おこなわれた汚多との会合において、
これまで傍観者のように流れになすがままに従っていたけれども、
これからは主体的に動いていこうという御意向をお示しになられたそうである。
これは妄結の将来の指導者を目指されることを表明なされたようなものだと捉える汚多もいるようだ。

情報がほとんどなくてよく判らないのだが、
愛媛と二位豆姫は欧州に出向かれて、現地の汚多どもと会合をなさっているらしい。

さて桃智はようやく部落格を更新なされたのであるが・・・
あれでは当分この後更新なされないように思える。
755 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/11/19(月) 03:45
さて桃智は連続して部落格を更新なさるようになったのであるが・・・
あれでは同じ内容を更新なさっているにすぎない。

ところで勝ったすは地域の公式戦をなされて、勝利されたらしい。
ただ吉四位や梨壷はおこしになられたのだが、試合にはお出にならなかったようである。
また札幌の小鹿達も地域の公式戦をなされたのだが、二戦全敗であったようだ。

さて訳ありとされた里山行啓であるが、
いくつかの情報が入っているところでは、
特に記するようなことはないようである。
756 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/11/19(月) 03:46
愛媛と二位豆姫は巴里での現地汚多との会合で歌われたそうであるが、
ふたりで完璧な妄結の歌になっておられたそうで、すごい迫力であったということである。
それでこのふたりの卒業が非常に惜しい、
そしてふたりで歌われる機会がほとんどないことに、
疑問を持っているという声が多数あった。

急に決まった話らしいのだが、
辺利頭は泰において国民的な歌手の毎年定例の大公演に招かれて共演なさるらしい。
彼の歌を日本語化したのを歌われたとはいえ、
招かれるというのは、すごく名誉なことである。
ただいろいろはずせないお仕事のある方がおられるようで、
泰へは五名でいらっしゃるようである。
その内容は現地の汚多の報告を待つことにしよう。
757 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/11/19(月) 03:47
麗嬢は聖誕祭において、汚多を引き込んで歌いまくられたそうだ。
それも1時間の予定が30分ほど延長なされたという。
それでも予定通り握手会をなされたようだが、
かなりの汚多は握手なしにしても、もっと唄ってほしかったようである。

聞くところによると、須舞の地方公演で奇妙なことが起きたらしい。
ある時芽さまが宿屋でお休みになられていた時に、
今まで聞いた事もないような怒声とともに壁から非常に大きな叩くような音がしたという。
それで生きた心地がしなくて、別の宿屋にお移りになられたという。
後日わかったことであるが、和さまが公演反省会においていろいろ問題点を指摘されたことに納得おできなられず、
それで宿屋の壁を叩かれたらしいとのことである。
758 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/11/19(月) 03:48
須舞は秋公演の千秋楽で彩著が、
「きっと妄結を超えてみせる」
と宣言なされたという。
この秋公演に関していろいろなことがあられて、こう仰せられたのだろう。
今の須舞と妄結はともに上のふたり以外は未熟な者の集まりであって、
その歴史以外はどんぐりの背比べである。
妄結の人気は、その歴史の差から来ていると思われていたから、
こちらから宣戦布告しようと、花如とともにお考えになられたのだろう。
759 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/11/19(月) 03:48
さて辺利頭の清さま、茉さま、雅さま、熊さま、菅さまは、泰においでになってる画像が届いた。
そして今回泰においでになられたのは、大物歌手の公演を鑑賞なさるだけでなく、
日本語化なさる楽曲の選定や来年弥生に泰で辺利頭の公演をなさるための準備活動もあるようであられる。
今後の泰での活動に期待していると書いておこう。

ようやく辺利頭の泰入国時の映像が上がってきたので、拝見いたしたのであるが、
基本全員横1列に並んで移動なされていたのだが、
強いていえば、佐紀庁中宮が前で、その後ろに夏雅殿准中宮、籐麻邸准中宮、菅梨舗准中宮、遅れて熊友園准中宮ということになるだろうか。
760 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/11/19(月) 03:50
さて勝ったすは伊豆方面で交流戦をなされて、二勝一分で優勝なされたらしい。
雨の中の試合で大変だったらしい。

風の噂によると、麗さまは来春に妄結を卒業なされて、軽楽団の活動に移行なされるようである。
聞くところによると、麗さま以外に歌い手が一人と弦楽器担当が二人ということで、
打楽器がいないという不完全なもののようだ。
以前から軽楽団に専念なさるだろうという声が多かったが、
その考えは正しかったようである。
761 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/11/19(月) 03:52
>>759
誤:夏雅殿准中宮
正:夏雅殿中宮
762 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/11/25(日) 20:02
麗さまの卒業の報告を受けて、汚多どもはその後妄結がどうなるのか論議しているようだが、
なりたたないとぬかすやつがかなりいるようである。
そして早くも重さま亡き後の妄結を考える者さえいる。
そして7期8期がすでに卒業していなくなられたことが、大変痛いことになっている現状で、
裏の神々の計画性のなさを、汚多どもは口々にののしっている。

ある筋からの情報によると、このほど宮中に側嬬に6名加わったらしい。
詳しいことはわかり次第記すことにする。
763 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/11/25(日) 20:03
このごろお伝の方と呼ばれるようになった竹さまは、学業不振を自覚なされたようで、
勉強を励もうと誓われたそうである。

聞くところによると、札幌で玉子撰儀を行うらしい。
ここで選ばれた玉子は、東京まで修行に出られるのか、
それとも札幌で養成されるのかで、汚多どもの意見が分かれている。

久しぶりに須舞が似胡生をなさるようだ。
その中でいろいろなことをなさったのであるが、
竹さまがまたお笑いの罰ゲームで掟破りをなさったようである。
764 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/11/25(日) 20:04
今、妄結に関して汚多の興味は、重さまが近い将来卒業なさるから、
その後の指導者はどなたになるか論議になっている。
先に加入された譜さまか、それとも年長者の窪さまか、
どちらが相応しいのか主張しあっているようである。

玖都の冬公演が始まったのであるが、ある汚多からの報告によって、
帯同なさっている玉子は左右嬢と小麗女であられることが判明した。
ということは小麗女は太臈になられることが確定したようだ。
それはともかく、汚多どもが期待したように素晴しい公演であるようだ。
765 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/12/01(土) 22:00
裕さまが女児を出産なされたという。
汚多どもは後を継ぐ御方がお生まれになられたと喜んでいるようだ。

工さまの成長は急激であられるようで、
公演中毒の汚多どもは口々に鮎民を越えておられると申しておったが、
このほど十期面の部落格によって公然の事実となった。

重さまは幼女を愛でるのが趣味であられる。
そして譜さまも同様の趣味を持っておられ、
重さまの下でそれを高めておられる。
また鞘さまはその資質を見い出されて、
重さまの手ほどきをお受けになられて、
今ではかなり深くなっておられるようだ。
766 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/12/01(土) 22:01
梨壷は妄結現面に対して、存在感がなくなっておられるように感じておられるようだ。
それを打開するために、先日は譜さまと生さまをお招きになられてお話をなされ、
そして次にま〜さまと工さまをお招きになられたのだが、
ま〜さまがあまりに自由奔放であられるので、
今後は接触なさらないようにしようとお決めになられたようだ。
しかし椰姫、鈴の音、春難、鮎民ともぜひ招いてお話をなさりたいと考えておられようなので、
今回のことは成功といってよいだろう。
767 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/12/01(土) 22:02
波浪風呂のために献身的な応援している汚多どもに対して、
裏の神々は感謝の気持ちを表すために贈り物をしようとしているのだが、
汚多はあまり欲しい物ではないとして、それに対していろいろ駄目だしをしているようだ。

一部の汚多が主張しているように、波浪風呂は放送局から冷遇されているようで、
今後は用津部を利用して、様々な番組を制作して配信することによって、
世界により知られるようにしていくつもりのようである。
768 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/12/01(土) 22:03
先週札幌で玉子撰儀がおこなわれるとして、少しだけ論議になっていたけれど、
どうもそれは玉子出張撰儀と呼ばれるものらしい。
そして札幌以外に名古屋と大阪でおこなわれるらしい。
ただ合格後どこで研修をおこなうのか明らかにされていない。

それより論議になるだろうことが、裏の神々から発表された。
それは真さまが波浪風呂から卒業なさることによって、
その応援組織が妄結OGのところになるというのである。
今後いろいろ論議になることだろう。

あの現状では最強の愛奴瑠集団は、波浪風呂を完膚なきまで叩き潰す計画が始まったようだという噂が出てきている。
これからが正念場であろう。
769 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/12/09(日) 19:05
聞くところによると、佳林棟は舞台で共演なさってから、
垣さまの素晴しさを知り、心酔なさっているようだ。
そんなこともあって、垣さまも佳林棟の誕生日を部落格で祝われた。
他にも垣さまに憧れておられる方がいるようであり、
勢力が拡大なさっているようである。

それから垣さまが妄結卒業後の素晴しい御活躍と生さまの熱烈な応援もあって、
准総首役に推挙されたようである。
また重さまは来春以降に准御門になるべく、
麗さまも妄結卒業までに御前様になるべく、
いろいろ根回しをなさっているという噂が流れている。
770 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/12/09(日) 19:06
来春波浪風呂から退かれる真さまは、合同公園の練習中に、
御自分が後輩達に何か教えること、伝えることがないのか考えても、
何も教えることがないように思われて、その情けない思いを呟かれたところ、
「真の触{ふれ}」とよばれる汚多どもが長々とした励ましの返しをしたようである。
それに対する真さまの御返事はなく、
いつものように一晩寝たら完全にきのうの思いは消去なされてしまわれたようである。

窪さまの先輩からの気に入られ力はすごいと、最近汚多どもは異口同音に発言しているようである。
このごろは雅さまと先さまから気に入られたようで、間もなくどの先輩からもお気に入りに認定されることは間違いないと評判になっている。
将来は必ず春難の時代が来るだろうと噂になっている。

ようやく桃智が部落格をまじめに更新なさるようになられたようである。
ただ汚多の間では無難な感じでつまらないという意見が出ているようだ。
771 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/12/09(日) 19:07
花如と彩著は努力の割には報われていないようにお感じになられて、その原因を話し合われたところ、
他の集団と比較するからそう思ってしまうのだとお考えになられて、
どことも比較しないというか、須舞が唯一無二の存在であると信じていこうなさることにお決めになられたようだ。

梨社があるとき芸能記者から
「人生の中で最も恥かしき事は何であられるか?」
などと問われた時に、
「まだ人生は長いゆえ、そして恥ずかしきことの数多くあれば、どれが一番であるか、答えがたし」
とおっしゃられたという。
それを知り、汚多は何と趣き深い回答であられるのだろうと感銘を受けたという。
772 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/12/09(日) 19:07
波浪風呂の皆様方の過去を探るのが趣味の汚多からの報告によると、
春壇は芸能界の各場面において、年齢制限上限ぎりぎりで合格なされてきたようである。
何度かの消滅の危機を乗り越えてこられた苦労人であるとともに、
ぎりぎりのところで潜り抜けてこられた幸運の持ち主であられることがわかって、
感銘を受けてしまった。
そしてすでに六年以上といわれる芸暦があるにもかかわらず、
悪しき噂が出ていないということからも、素晴しい方であられることは明らかである。
773 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/12/17(月) 03:21
玉子公演がおこなわれて、澤さまこと金朋座、一さまこと岡怜塀、楓さまこと加楓窟、夢之姫こと岸門、牧さまこと真莉邑、和咲女こと和田柵の六名が、
新たに側嬬として玉子に加われたという。
そして佳林姫はよかったという声が一番多いようであるが、
見違えるほどよくなっておられたのは、塚さまであるというのが、多数意見のようだ。
とにかくすべての玉子がよくなっておられるというのが、汚多の総意であるようだ。

札幌の小鹿達は地域の公式戦をなさって、惜しくも敗れなさったそうだ。
この試合で唯一の門番が退団なさるということで、
どなたが次の門番になられるのか、気になるところである。
774 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/12/17(月) 03:22
各種情報を総合すると、小田柵の旗色が明らかになるのは、
早くても波浪風呂公演になるようである。
・・・と思っていたら、津運久が紫にしようと呟いたそうで、
やはりそうなったかと感じた。

お姫様というかお雛様のお祭の日に、波浪風呂大感謝祭をおこなうことが決定したそうだ。
今回は妄辺玖須の各集団が対抗して歌舞を披露する形式になるそうである。
ところで秘密の出演者がいることが発表されたのであるが、
それが夢妄結であるのか、麗嬢がなさる軽楽団なのか、
それとももっと驚くべき方であるのかで、
汚多の間で論議となっている。
775 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/12/23(日) 20:19
厚府圧譜(仮)はようやく歌謡集を出されることが決定したようである。
そして『戦い』が足りないということで、
東京を出て地方に行って地元の団体と対決をして回るという行脚を開催することが決まったようだ。
そしてその締めとして、東京において、大物との対決をおこなうという。
相手はまだ秘密であるけど、波浪風呂でないということである。

聞くところによると、札幌の小鹿達は師走の初めにおこなわれた聖杯戦の予選にお出になられたようだが、
そこで二戦全敗したということで、来月の決勝の勝ち抜き戦に出ることができないとのことである。
ただ全敗同士で親善試合はするようである。
776 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/12/23(日) 20:20
今汚多の間で流布している噂。
妄結十期の皆様方がある時、麗さまが間もなく卒業なさるので、
その後妄結はどうなっていくのだろうかと語り合っておられたところ、
ふと、ま〜さまが以下のような夢を見たと仰せになられたという。
・・・・・
数年後のことであろうか、
妄結がすでに十二期や十三期まで加入されたころ、
・・・その頃には7人くらいになっている、
あることで春難は妄結を卒業することになり、
それを受けて優嬢も卒業したいということになり、
いつの間にか、鮎民までもが卒業する事になって、
十期は遥嬢おひとりになってしまうというものである。
そのような話を聞いて、工さまは、
「そんな縁起の悪い話は言うべきにあらず」
とおっしゃったとか。
777 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/12/23(日) 20:21
さて久さまは過去の栄光である星璃{きらり}を完全に封印することを決意なされた。
それを記念として星璃として歌われた唄を汚多の前で歌い収めるそうである。

ところで厚府圧譜(仮)は、自称得する回線の公式応援団となられて、
その回線の広告宣伝をおこなうらしい。
そこで皆様方それぞれ宣伝映像を作成し、電網世界というか用津部に流して、
その人気を計ったのだが、今のところ先頭は灯姫で、どん尻は森の咲姫になっているようだ。
778 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/12/26(水) 16:25
最近知ったのであるが、辺利頭は公演で間奏中にマントを羽織った清さまを持ち上げて、
空飛ぶ超人真似事をなさることがあるそうだ。
清さまを持ち上げるだけの力強い方々、特に前にいて両肩で清さまの上半身を軽く支えておられる菅さまがいて、
肩より上に持ち上げてる清さまのマントを軽く水平に保つ熊さまがおられるから、なせる技だと思う。
( ttp://livedoor.blogimg.jp/helloprohealing/imgs/6/6/6618a67f.jpg )

さて勝ったすは地域の公式戦で勝利なされたそうだ。
吉さまは報道陣の取材に有終の美で終われてよかったというような発言をされたという。
779 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2012/12/26(水) 16:25
飯さまは過去の辛い体験を乗り越えて、御懐妊されたそうである。
とりあえずお喜び申し上げよう。

ところで厚府圧譜(仮)は年末に徹夜の公演の夜明けごろに出演されるという。
これに対していろいろ意見があるようだが、
とくに受験生の真穴は勉強する時間があるのだろうかと心配する声が多い。

さて作者は例のごとく年末年始は電網世界と縁遠いところに逝くので、
しばらく書けないので、そこのところは許したまえ。
780 :模倣作家 :2013/01/10(木) 12:07
>>653 からこれまでの登場人物の呼称を顔文字とともに、紹介したいと思います。

(0―0ヽ):津運久
从#~∀~#从:裕さま
|( ゚〜゚ )|:飯さま
(*'ー'*):那智、安夏宮→安夏社
( `.∀´):圭さま
从 ^◇^):知さま
从‘ 。‘从:松さま、亜弥弥姫
(=⌒_ゝ⌒=):里さま
(^:〜.^):吉さま、吉四位
从^▽^从 :梨壷
川 ^ ロ ^):好さま
( ´D`):辻さま
从^v^从:藤壺
川 ’ー’川:愛媛、高愛舘、哀さま
∬´◇`∬:琴さま
§・e・§:豆姫、垣さま
リo´ゥ`リ:久さま、小春姫
( ´д`):篭さま
川σ_σ||:柴さま
( `_´):雅王君
0⌒ v.⌒0):斉さま
( ‐ Δ‐) :村さま
川o・-・):紺さま
川*´ c`):床倫
781 :模倣作家 :2013/01/10(木) 12:08
从o・ 。・):重さま、白湯姫、美重道准御前→御前
从`,_っ´) :麗さま、中麗嬢、田麗門准御前
ノノ刀e _l‘):譜さま、聖公主、譜久娘、譜聖薗更衣→准女御
||9|V_ゝV):生さま、襟盆
ノノsVーVリ :椰姫、鞘さま、鞘姫、鞘丸
从*^_).^):鈴の音、穏さま
ノハ*゚ ゥ ゚):窪さま、春難、春壇、飯菜廊更衣→准女御
川c ’∀’):鮎民、田佑屯准女御
ハo´ 。`ル:工さま、遥嬢
川* ^_〉^):優嬢ことま〜さま
川´-J-`) :桜さま、小田居→小田柵
ル ’‐’リ :嗣さま、桃壷、桃智
川´・_・`川:清さま、佐紀庁中宮
从*´∇`):徳さま
从o゚ー゚从:茉さま、須茉の君、籐麻邸准中宮
ノノl∂_∂'ル:雅さま、お焼の方、夏さま、夏雅殿中宮
川刀O∇^刀F熊さま、熊壷、熊友園准中宮
州*‘ o‘リ:菅さま、梨社、菅梨舗准中宮
W¨∀¨):矢舞亭、舞美人、野次満
洲`!´):愛理院、お鈴の方
ノソ*^ o゚):中貴閣、先の君、泣子
リ・一・リ:岡さま、千聖人、岡聖堂
(o・D・):萩壷、萩さま、舞者
(。・∀・。)ノ:真の襟姫、真さま
从*・ェ・リ :花如、福音祠御息所、福さま
川 ´‘ _‘||:彩著、和さま
川´・ o ・リ :竹さま、竹壷
リナp´ v`):勝さま、里奈風
川*⌒v⌒):西さま、香菜姫
メイp´w`):芽さま
川=´亠`):光さま、三つ地位
ノノ ’ュ’):床姫こと崎由岳、鶯さま
782 :模倣作家 :2013/01/10(木) 12:11
从´・_l・):吉家、友さま
ノノs`-´):北さま
リk^_^リ :金壷
§o‘ v‘o):宮さま、佳林棟、佳林姫
ノリo・-・):邉さま
川´‘ c‘ リ:左右嬢
川*‘ _‘リ:来民
川=^д^):愚智
ハ* ’マ ’) :浜さま
川*¬_¬リ:塚さま
|O| ・_」・| :小麗女
川k‘ 冖‘ y||:賀さま
ノリ´’ゝ’リ:芙さま
(* ̄m ̄*):室さま、希瑞室
ノko¬_¬从 :岡里坊こと里星姫
川r ゚ 冖 ゚ y||:岸さまこと山理堰
从‘ 〜‘ ):飲{のむ}さまこと野美砦
:澤さまこと金朋座
:一さまこと岡怜塀
:楓さまこと加楓窟
:夢之姫こと岸門
:牧さまこと真莉邑
:和咲女こと和田柵
||| ´_`||:是さま
(○^-^) :仙さま、三位子
川“▽“リ :古さま、粉姫
川o‘ ー‘)||:森さま、咲姫
||c|*‘ u ‘):灯姫
ノィ。6_6リ:綾姫、綾乃間
リa^_ゝ^リ:関さま、亜図
ノノ。@_@。リ:真穴
川゚ - ゚β:発日須多会長唯さま
783 :模倣作家 :2013/01/13(日) 15:41
>>781 訂正
川´・ o ・リ :竹さま、竹壷、お伝の方
784 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/01/13(日) 21:08
壬辰の都市を総括するに、愛奴瑠界を制覇しているといわれるあの大軍団の力はますます増大し、衰える兆しが見えない。
我が波浪風呂も反撃せんと努力するも、まだその成果は現れていない。
それにしてもあの大軍団の参謀はすごく賢く、汚多どもの関心をひきつけたまま、離れる事を許さないようであり、
これに勝つことは並大抵なことではないと感じる。
癸巳の年もより一層の知恵を凝らしてがんばらなくては、発展しないと思う。

それはそうと、圭さまは若手女優の四大派閥の最大派閥の主になっておられるらしい。
何でも大女優たちから可愛がられ、芸能各方面からも人気があられるとのことである。
ある時期「大明神」と呼ばれておられただけのことはあると納得する者もいるだろうが、
どうも信じ難いと感じてしまう。
785 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/01/13(日) 21:11
どこかの雑誌で波浪風呂の順位付けをしていたようなのだが、
そこに玉子から愚智、左右嬢、七民、来民、皆民こと飲{のむ}さま、金さま、宮さま、塚さま、岸さま改め理さま、川麗処、室さまの名が出ていたので、
汚多の間では新しい集団の構成員候補なのでは、という噂になっている。

ところで波浪風呂の全体公演のいくつかに星慕、厚府圧譜(仮)、吉家が招かれるらしい。
その公演いついては後で記すこととして、まず全体公演の初日から情報を調べていこう。
どうも優嬢は高熱ということでいくつかの公演を休まれるようである。
その後流行性感冒などで数人が休まれたようである。
那智や愛媛などが招かれて共演なさる回もあったようである。

それから会場では応援会員の特別募集みたいなことをしているようで、
ここで盛り返さなくてはならないと裏の神々は考えているようだ。
786 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/01/13(日) 21:11
ある筋からの話によると、生さまは真さまと非常に親しくなられ、公演中はずっと一緒におられるようである。
親しいことを明らかにすることによって、真さまを応援する汚多を亡き後にご自分のところに引き入れようと考えておられると、
そのように見ている汚多もいるようだ。
そして妄結の春公演が始まれば、麗さまに近づき、
同郷という事もあって、同様に汚多をご自分のところに取り込もうとなさるだろうと噂されている。

光さまは誰も期待していないのだが、司会進行役以外は何もなさっていないようである。
今後このまま波浪風呂で活動なさるのだろうか。

ところで重さまは最近会話系番組に出演なさる時には、窪さまを連れて行かれるようにしておられるようだ。
座持ちがよくて、御自分の邪魔はしないし、話の種をいくつか持っているのを評価されているからだろう。
そういえば重さまは窪さまを指導者代理に任じられたという。
787 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/01/13(日) 21:12
波浪風呂の全体公演に星慕などが出演された事に対しての汚多どもの評価は特にないようである。
初見の汚多にとって期待通りの感じだったのだろう。

ところで妄結の新曲握手会は全都道府県でおこなえるよう努力するとの事である。
といっても、いくつかの辺境の零細県ではおこなえないものと予想される。

札幌の小鹿達は聖杯戦の親善試合に出て負けたそうだが、
詳細がわからないので、何ともいえない。
788 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/01/13(日) 21:13
さて厚府圧譜(仮)の仙さまと古さまがある番組に出演なされた折に、
指導者(仮)に仙さまがなられているという発言されたようである。
そして裏番長には古さまがなられているようだ。

波浪風呂の中の集団の指導者で最も理想なのはどなただろうというと、
玖都の矢舞亭であられるそうだ。
とにかく誰よりも先に行動し、絶対に間違えたことはなさらないと信用されているという。
何より千聖人や舞者がこうおっしゃっているという、
「舞美人のためにがんばろうと思う」
そしてそれを聞いてこうおっしゃるほどの人物であられる、
「さような言葉を聴くと、我は何と構成員に恵まれていることぞ」
このような話を知って、ますます汚多どもは玖都と矢舞亭のために自分が何ができるのか考えるのであった。

さていつからか失念したのであるが、
旭さまこと崎旭庵という方が、里山計画に新たに按司職として加わったようである。
また岡怜塀は岡伶塀の間違いではないかという話もあるようだ。
789 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/01/20(日) 19:57
飲さまは皆民というより皆々だろうという話がある。
それはそれとして、札幌の小鹿達は地域の公式戦で大勝なされたという。
今年の試合から門番はこれまでそこそこ得点を取っていた方がなさることになって、
そこそこよい働きをなされたということである。
ただ門番は新しく入ってくる方に任せたいような話であるようだ。

ある筋からの情報によると、
生さまと桜さまは非常に親密な関係であられるという。
ただ事情通の汚多によると、
桜さまに対して、生さまは本来年上好きであられたから、
今後そのあたりを踏まえてお付き合いなさるよう申し上げたいとの事である。
そういえばま〜さまは桜さまの目を御自分の方に向かせてみようといろいろ努力をなさっているそうである。
790 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/01/20(日) 19:58
須舞零時の臼鳥夢を久しぶりに拝見したのであるが、
今回は花如がおひとりでなさっていたのだが、
おひとりだけ暇でなさっているように思われてるとお感じになられてたのか、
臼鳥夢をぜひともなさりたいためにお仕事を調整をなさったことを強調しておられた。

妄結そして波浪風呂の人気低迷は、汚多を満足させることができていないからだと、裏の神々はようやく気づいたらしく、
汚多の嗜好を知るために調査をおこなうことになったという。
それがまともに反映できればよろしいのだが、無理なような気がする。

ある汚多の発言によると、垣さまは共演した玉子の方々の多くは、その後垣さま推しになられるという。
ただ垣さまのまわりに集まる方々は皆どこか抜けておられるようであるという。
そして御自分ではしっかりしておられると思っておられるようだが、
実は最も天然ボケであるという。
791 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/01/20(日) 19:58
聖さまは重さまの妄結加入十周年を祝う文を贈られたのに対して、
窪さまは十期全員名義という形で六期の加入十周年を祝う贈り物をなされたという。
次期妄結指導者争いで、窪さまは動機に声をかけて行動なされた分、
印象がよくなられたというのが、汚多の総意であるようだ。

その重さまはいろいろ不満があられるようだ。
辺利玖は童子十周年記念行事をおこなえたのに対して、六期面の十周年は何もないことに、
裏の神々に対して怒っておられるとの事である。
ある汚多は、これは重さまが波浪風呂におられるのは長くないのではないかとのことである。
792 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/01/27(日) 17:09
玖都の快進撃ぶりはすごいもので、公演は売り切れが続出している。
ただ会場の規模が小さめなので、裏の神々の予測がなっていないということもある。

それはそれとして、ある汚多からの情報によると、
名古屋での全体公演開幕前に余興で田瑞邨と和田柵が歌い踊っておられたのが、なかなかよかったそうである。
793 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/01/27(日) 17:09
麗さまは見た目と違って的確な意見の出来る御方のようである。
窪さまが「爽やかな漫画汚多とならんとぞ思う」などとおっしゃったのに対して、
「それは無理、『爽やか』と『汚多』は両立せず。ただただ、汚多道を究めるべし」
と意見なされたという。
また遥嬢が麗嬢を格好良いと思っておられることに対して、
「精神的には強けれど、大人に対抗して勝てる自信がなかりせば、大人の申せしことを聞いておくべし」
という意見をいたしたという。
さらに新人小田柵に対しては、
「良い意味でも悪い意味でもすでに馴染んでおられて優秀であられるけど、
何か埋もれてしまわれる感じがして、心配なされておられるという。

それを知った多くの汚多は、麗さまが指導者になるべき御方だと感じ、
また思いの他に賢いのだろうと感心したという。
794 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/01/27(日) 17:10
床姫は、徳さま、茉さま、雅さま、光さまの御成人達成の祝いの司会進行役を努められたのだが、
なかなか良い出来であられたので、更衣に昇格なされたらしいという。

さて例の東屋が完成したのであるが、
中心になって作業なされたのが茉さまと徳さまであられたことと辺利頭好きの譜さまもおられたということで、
先の君と千聖人の反対にもかかわらず、辺利頭の写真で壁が占領されてしまったそうだ。

ところで厚府圧譜(仮)は大々的に出て行かれるのも近い将来な感じになってきているのだが、
そのときに本当に(仮)をはずすのだろうかと、あるところで論議になっているようだ。
そういう話できているけれども、(仮)のままになるとか、
かわりに(決)とか(本)とか(真)とかに付け替えるというのもありそうだ。
795 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/02/03(日) 16:01
波浪風呂指導者であられる重さまは、いつまで波浪風呂は続くのかと問われた時に、
津運久が死ぬまでみたいな発言をされたという。
そこは永久永遠に不滅ですだろうと思う。

ところで妄結の新曲が週間売上一位になって、なにやら記録を塗り替えられたそうである。
桜さまが入り麗さまがおられる間に獲得できて、本当に喜ばしいことである。
ある汚多などはこれでしばらくは無理して一位を獲りにいく作戦をやらなくてよいだろうから、
それに付き合わなくてすむと喜んでいるらしい。
とにかく歴代面子三十四人全員が一位を経験なされたことにお慶び申し上げるしだいである。
796 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/02/03(日) 16:01
ただ辺利頭の歌曲集の売上はよろしからず、
ある汚多の試算だと厚府圧譜(仮)のと同じ程度しか売れてないという。
それは辺利頭がだめなのか、厚府圧譜(仮)が健闘しているのかわからない話なのだが、
他所に比べて歌曲集の売上歯よくないと思う。
厚府圧譜(仮)は新曲が事実上ない割には売れているとある汚多は発言している。

ところで篭さまが急に部落格をお休みなさると発表なされた。
考えすぎな汚多などは、これは新たなところから芸能活動をなさるのではないかと噂しているようだ。
797 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/02/03(日) 16:02
ところでお雛様のお祭の日におこなわれる大感謝祭の香盤を各集団の長を集めて籤により決定されたという。
まず前夜祭は、玖都、須舞、妄結、辺利頭の順で、
本祭昼公演は、妄結、玖都、須舞、辺利頭の順で、
夜は、辺利頭、妄結、玖都、須舞の順で演じて競われる事になった。
さらに本祭夜公演には単独唱をおこなうのだが、それを阿弥陀で抽選した。
その結果、先の君、里奈風、佐紀庁、千聖人、桃壷、麗嬢の順で歌われることになった。

さて作者はこれまでの時間を自由に占有できる生活から、
かなりの時間を他人にゆだねて金を得る生活に代ることから、
これまでのようには書き続けることができなくなることを宣言する。
798 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/02/10(日) 16:09
津運久は玉子内集団の結成を発表した。
今年から来年にかけていくつかつくるうちの第一弾ということで、
佳林棟、金朋座、植灯泊、高紗堀、塚さまそして鶯さまの六名でとりあえず動かしてみて、
再編成などの調整をおこなって、その内正式発表するとのことである。
この指名で澤さまは太臈となられたという。
ところで鶯さまは以前更衣となられたと記したようだが、
どうやらまだ准更衣のままであられるようだ。

それから麗さまを中心とする楽団の名が羅鞭駄と決まり、
これから徐々に活動を始めていかれるようである。
799 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/02/10(日) 16:10
この頃汚多どもは裏の神々の行動に不満を持っている。
羅鞭駄が麗さまの妄結卒業前から本格的に活動なさるので、日程的に殺人的なこと、
そして里山運動に加わりそうなこととか、
須舞零時が一年以上も歌曲集を出されていないことなどである。

また新集団を結成するのだが、ここに対しても津運久が楽曲を提供する感じで、
あまりにかかわりすぎるというか、粗悪乱造になりそうなことにも不満が多いようだ。
800 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/02/10(日) 16:11
篭さまの部落格の件は、どうも御子の急な高熱などあったためであったようで、
思いのほか回復が早くなりそうであられるので、間もなく開始なさるだろう。

ところでお雛様のお祭の日におこなわれる大感謝祭において、里山活動のこともなさるということで、
積極的に参加なさっている茉さま、徳さま、光さま、彩著、花如、床姫、舞美人、先の君の他に、
多少かかわっておられる清さま、竹さま、鞘さまで話し合っておられるところに、
ほとんど関わりのない重さまと嗣さまが入ってきて、場の空気を乱しながらも何事か決められたようである。

さて辺利頭工房は泰での公演の翌日に緬甸での催し物に招かれて出演なさるそうだ。
東南亜細亜における日本愛奴瑠の第一人者となられたと汚多どもは申しておるようだ。
801 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/02/10(日) 16:11
仙さまの情熱と古さまの愛情と森さまの努力と綾姫の勝利心と灯姫の気合と亜図の友情と真穴の青春力で成立している厚府圧譜(仮)なのだが、
その団結力は素晴らしいものの、ほとんどの汚多も感じていないのだが、
綾乃間はひとりだけ修行期間が短いことを負い目になっておられるようである。
汚多にとっては修行期間の差を感じさせないのであるが、やはり意識されるものなのだなと思った。

麗さまは妄結卒業そして楽団結成の準備で忙しくなされていたこともあってか、
体調を崩されて、お仕事をいくつか休まれたという。
汚多どもは口々にこのように厳しく忙しい計画を立てた裏の神々に対して批難をしている。
802 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/02/24(日) 18:56
今汚多の間で流布している噂、
福さまは西さまと勝さまを取り込んで派閥を結成されたようである。
それは小{ちさ}さま、先さま、萩さまによる派閥の配下にあるような感じで、
雅さまを中心とする派閥とも連携しておられるという。
ただしこれには根拠となるものはない。

星慕は人気拡大のためには、厚府圧譜(仮)のように全国行脚をなさるという。
これによって卯月に出されるという新曲の売上がよろしくなれば・・・と思っている。

最近芽さまは、須舞以外の汚多どもにまで広く芸能力が素晴しくあられることを知られて、
波浪風呂の未来を担われる御方だというのが、総意となりつつあるようだ。

ところで麗さまに続いて、重さまも病気でお仕事を休まれたという情報が入った。
ある汚多が心配したように、過労気味であられるようだ。
803 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/02/24(日) 18:57
辺利頭の春公演に、浜さま、愚智、小麗女が参加なさるという。
将来玉子の新たな集団に加入される御方ではないかという意見が、汚多の中にある。

それから辺利頭が緬甸にいらっしゃるという話は、全員ではなく、徳さま、茉さま、雅さまの三人だけのようである。

北さまはようやく初の歌曲集をお出しになられることになった。
それがあまりに嬉しくあられるようで、
知らず知らずのうちに踊ってしまわれるそうであられた。
同じ頃に単独でお出ましになられていた友さまに少しは追いついたように思われたという。

宮さまはようやく大々的にお出になられる道が開かれて、
これまで先に進んでいかれた御方を必ず見返して見せようと心に強く思われたそうだ。
804 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/02/24(日) 19:12
最近里山活動の中で、和さまと鞘さまによる美辺利だけが非常に裏の神々どもに推されていることに、
汚多どもは不満と不信を持っているようである。
正直言って、提供を受けた楽曲以外に、他と比べて優れているところはないように思える。

ところで羅鞭駄は弥生から本格的に生で活動なさるという。
総長麗さまはこのごろ体調がよろしからず、その上妄結としての活動もあられるので、
大丈夫であられるのか心配になるところである。

さてある雑誌で波浪風呂の特集が組まれたのであるが、
真さま、星慕、厚府圧譜(仮)、玉子まで名が挙がっているのに、
なぜか須舞零時の名がなかったらしい。
これはもう推されないことを意味するのでは、と心配する者がいる。
光さまの名もないから大丈夫だという声もあるが、
それは無理して安心したいだけのことである。

それから真さまはこのほど按司職に移られたそうである。
805 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/03/03(日) 15:53
真さまは波浪風呂卒業公演をなさったのであるが、
そこに舞美人と桃壷が駆けつけて、お祝いのお手紙をお読みになると、
三人で号泣なさってたという。

ところで津運久は玉子によろ新集団の名称を『果汁須』とすることを発表した。
「採れたて」「天然」「新鮮」ということを意味して命名したという。
津運久としては、植さまは西洋瓜{メロン}、鶯さまは桃、左右嬢は檸檬、宮さまは葡萄、塚さまは蜜柑、澤さまは林檎を頭の中に思い浮かべたようである。
それにふさわしい旗色になるようだが、それにいつまでもこだわるべきでもないと考えているようだ。
806 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/03/03(日) 15:54
辺利頭は九周年になられたのであるが、
これを記念して九州七県をそれぞれの面子が担当して宣伝していこうと考えられたそうだ。。
徳さまが福岡を、嗣さまが佐賀を、清さまが長崎を、雅さまが熊本を、茉さまが大分を、熊さまが宮崎を、菅さまが鹿児島を、
それぞれ担当なさることになったけれども、あまりに遠いので特に何かなさることはないようである。

里山に続いて里海活動も始められることになり、
三つの集団を創り、支援していくことになったようである。
今のところ十一名が参加なさっているのだが、
玖都は全員参加なさっていて、三集団の代表もすべてなさっておられるなど、
玖都が中心となっておられるように見える。
807 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/03/10(日) 23:10
桃壷は辺利頭が十年目を向かえて、よくここまで続いていると考え深く思われ、
そしてひとり抜けられたほかは、ずっと同じ方々でやっておられることを誇りにしていこうと思われたという。
それでも辺利頭が後輩から畏れ多い存在になっていることには、気になさっているようだ。

雛祭り公演の歌合戦であるが、妄結はいろいろな意味で趣旨がわかっていなくてだめだったという。
経験の割には須舞はよかったし、逆に辺利頭と玖都はよかったけど余裕を見せすぎじゃないかという意見が多かったようだ。

それから『果汁須』は新曲を披露なさったのであるが、なかなかよかったそうであるし、
旭さまもお出ましになられたそうで、羅鞭駄に加えてもよかったんじゃないかという意見もあった。
そういえば『果汁須』はまもなく大々的に出現なさるような感じで、
電網界にも看板を建てられたようだ。

風の噂で知ったのであるが、岩さまは夢破れて故郷へ戻られたそうである。
何か現実の厳しさを感じた。
808 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/03/10(日) 23:11
完全に噂でしかないのだが、辺利頭箱の数年の内に愛奴瑠というか波浪風呂を卒業なさるのではないか、
そしてそれから二年位後には玖都もそれに続くのではないかというものである。
それで玉子の集団の結成を発表されたのではないかと思ったりする。

それから電網界の妄結撰儀の場所(ttp://www.musume-audition.com/)が現在白紙になっているということで、
間もなく十二期撰儀がおこなわれるのではないかと噂が高まっている。
ありそうでもあり、まだないような気もする。
ただ重さまが妄結卒業を発表なさるなら、かなり現実味を帯びるように思える。

そういえば最近玖都は武道館をめざして公演をなさっていると公言しておられるが、
あえて埼玉のでかいところをめざして欲しいのだが、
辺利頭がその昔なさったから公言なさるのは無理なのかもと思った。
809 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/03/17(日) 18:34
辺利頭は泰での公演の後、緬甸で徳さまら三人で公演ぽいことをなさった。
泰と同じように人気であられたそうだが、
その一番の理由は、泰人が歌っていた曲を歌われたからのようである。
それにしても緬甸まで出掛けて行った汚多からの報告によると、
よくあんな所でなさったものだと思うほどの場所であったそうだ。
追伸、徳さま以外は茉さまと雅さまだったそうである。
810 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/03/17(日) 18:35
東洋哲学の考え方によると、
人は黄節とよばれる芽吹きの時代から、
成長して青春といわれる枝葉を茂らせる時代を経て、
何らかの成果が出てくる朱夏といわれる時代へ。
そして果実が実る白秋といわれる肉体は色あせていく時代を迎え、
枯れて土へと戻っていく黒冬という時代になり、
その黒々とした土壌は黄泉帰りの肥やしとなるのだという。

このような人の一生と同じように、
この世のすべてのものは誕生した途端に消滅に進んでいくのだという。
そのような限りある寿命の組織をより永く盛り上げていくにはどうしたらよいのかというと、
ひとつの大きな塊ではなく、いくつかの塊にして、順番に成長させていくほうがよいというのである。
さらにその一つ一つの集団に、新しい血を入れていくようにするのである。
そうすればそれぞれの集団がより永く続いていけるとともに、
集団の束である全体は千代に八千代に栄えていけるだろうというのである。
そのように波浪風呂があればよいと思うものである。
811 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/03/17(日) 18:36
厚府圧譜(仮)は皐月に香港で、日本ではいまひとつ売れていないいくつかの愛奴瑠集団とともに公演をなさるという。
初の海外進出がこのようなかたちで実現なさるとは誰も思っていなかっただろう。

そういえば、波浪風呂の夏の全体公演は、これまでの東京、名古屋、大阪に加えて、広島、福岡、仙台、札幌でおこなわれるらしい。
これが事実なら素晴しいことである。
それからまだ素晴しい話がある。
それは羅鞭駄が部落格を始めるというものである。

それから妄結十二期面撰儀がおこなわれるという。
この話を聞いて何人かの汚多は、金壷や七民にとって好機が訪れたと申しているようだが、
遥姫より前に玉子となられた方は、妄結にはなれないように思われる。
というのも先輩後輩関係がややこしくなるからである。
そして重さまの卒業も現実味を帯びてきたようである。
ただ津運久は順番に事が進むわけではないみたいなことを申しておるようだから、
どうなるかわからないことになっているようだ。
812 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/03/24(日) 21:14
知さまは久しぶりに舞台にお出になられるという。
そこに七民、来民、室さま、一さまもお出になられるという。
これは何を意味するか、つまり妄結撰儀、そして玉子内新集団にどういう影響があるのか、
汚多の間で論議となっている。

さて勝ったすは今月初めに何やら大会に出場なされて、一勝2敗という結果であったと、公式に発表された。
是さまはいつものようにお出になられたが、
吉四位などは出場なされなかったようだ。
813 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/03/24(日) 21:15
さて辻さまは男の御子を出産なされたという。
汚多は篭さまの長女、そして裕さまの長女と同学年になられることを、いとおもしろきこととぬかしておる。
とにかくめでたいということにしておこう。

亀さまは最近、重さまを始め、愛媛、垣さま、光さまなどの部落格に写真が載っておられる。
そして近く羅鞭駄の公演を御覧になられるらしいので、麗さまのにも登場なさるのでは、
それより卒業公演の方におこしになられるのでは、などと噂されている。
そしてその未来には芸能界に復帰なさるのではないかといわれている。
多くの汚多は6期面の催し物に乱入されることを希望しているようである。
ある汚多の予想によると、間もなく発表されるであろう重さまの卒業の後、愛媛、垣さま、亀さま、重さまで新集団を結成なさるのでは、などとぬかしている。
しかし夢妄結が再活動を開始するという案もありうると思う。

ところで宮さま推しの汚多は、
「佳林棟はあくまでも桃色苺であらねばならぬ」
とか今でも叫んでいるようであるが、
この声はどこまで届くのだろうか?
814 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/03/31(日) 17:06
麗さまは妄結の事と羅鞭駄の事で非常に忙しくなられて、
耳に異常をきたされて倒れられたそうである。
麗さまがこの二つのことを同時になさることを望まれたとしても、
裏の神々は御身体の事に気を使って、そのあたりをうまく調整すべきだと、
多くの汚多は怒っているようである。

辺利頭汚多以外では話題になっていないのだが、
辺利頭は南洋へ行幸なされたという。
直前に泰に行かれたにもかかわらず、
疲れもお見せになることなく、行事をこなされていたそうである。

そしてこれまたあまり話題になっていなかったが、
美貴帝が十年ぶりくらいに単独公演をなさったようで、
裕さまや垣さまや圭さまを招かれて、なかなか盛大であられたようだ。
それから玉子からは未確認であるが、浜さま、室さま、来民、小麗女あたりが出演なされようである。
815 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/03/31(日) 17:07
ところで厚府圧譜(仮)は、卯月初日から五日連続で何かをなさるらしいのだが、
評判になればよろしいのだが・・・

羅鞭駄が公演らしきものをなさったのだが、
その前座はあの旭さまがなさったようだ。
光さまのほかに津運久も観に来たようで、
秋の「シャ乱Q」の全国公演に旭さまとともに招かれてなさるような気がすると思う汚多もかなりいるようである。
それから羅鞭駄の補助演奏者は、打楽器{ドラム}と低音弦楽器{ベース}であることが判明したので、
旭さまが鍵盤器{キーボード}で参加なさる可能性が高いように思える。
816 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/04/07(日) 19:12
ある妄想好きの汚多によると、
今回の妄結撰儀では、よき御方を見出せなかったら、須舞を併合してしまうのでは・・・
などと妄想しているようである。

ところで弥生の玉子発表会がおこなわれて、
笹さまこと佐莉署が入られたことが発表されたとのことである。
笹さまは地方で愛奴瑠のまねことをなさっていたとのことである。
その時、姿かたちだけでなく歌や踊りが、どこかの誰かに似ていたとのことで、
全国的に少しだけ知られるようになられたそうである。
そのような方が玉子になられたとのことで、
これで波浪風呂が復活できると感じている汚多がかなりいるようである。
817 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/04/07(日) 19:13
玖都は悲願であった辺利頭を超えるができそうであられる。
それは文月に仏国の巴里で、長月の「玖都の日」には武道館で、公演なさることになったというものである。
これを本当の栄誉とするため、汚多どもは各自尽力してもらいたい。

近頃巷に(仮)をつけることが流行りだしてるようである。
これは厚府圧譜(仮)を真似ているのだと思うものである。
818 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/04/07(日) 19:14
ある筋からの不確実な情報によると、
果汁須の方々は昇格なされたようで、
佳林姫と床姫は更衣に、左右嬢と澤さまと植さまと塚さまは准更衣となられたそうだ。
また梨社も中宮に、襟盆は准女御になられたようである。

羅鞭駄の事を描くのを忘れていたので、ここで記しておく。
麗さまとともに歌唱担当である岡鞠嬢こと岡万居、
弦楽器担当は魚さまこと雪嬢こと住希濠と茉さまこと茉凛庫であられ、
三人とも按司職であられるという。

ところで武道館公演が決定してから初の催し物をなさった玖都であられるが、
超雨女舞美人が張り切られたらしく、爆弾低気圧で屋外のは中止となったらしい。
汚多の間では、長月の本番では台風が襲来するだろうと噂になっている。
819 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/04/14(日) 17:21
聞くところによると、辺利頭皐月に台湾で公演をなさるという。
辺利頭の世界制覇は着々と進行しているようである。

聞くところによると、玉子による新集団選考の一環として、
七民、来民、室さま、楓さまが、玖都の公演に帯同なされるとのことである。
ただ楓さまが側嬬のままであられるのか、
太臈に昇格なされたのかは、定かではない。

この頃というか、呂便が指導者に就任されてから、
星慕は人気急上昇のようであられる。
どこまで逝かれるか注目しているとしておこう。
820 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/04/14(日) 17:22
ところで哀さまは、このところ喉の調子を悪くなされていて、
どうも手術をしなくてはいけないようであられる。
それで現在稽古をなさっておられる舞台が終わる皐月中旬あたりになさるようである。
それにしても、お仕事をお休みになられるのが、1ヵ月もないようであられるので、
無理をなさらないよう心配する者である。

千聖人はどういう風の吹き回しなのか、
昨年の神無月になさった妄結の新曲を踊ってみられることを再びなさった。
担当はその時なさったのと同じ方であったが、
妄結に小田柵が新たに加入なされたので、そこは室さまがなさることになった。

つまり千聖人を筆頭に勝さま、竹さま、西さま、芽さま、宮さま、左右嬢、来民、七民、金壷、希瑞室が参加なされて踊られた。
用津部で拝見いたしたのであるが、本人に劣らぬ出来のように思われた。
821 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/04/14(日) 17:23
厚府圧譜(仮)は玉子時代の思い出の地である横浜の例の会場で公演をなさったのであるが、
満員にすることができなかったため、次の舞台に立つことは叶わず、
もう一度同じ会場で公演をなさることが決定したようである。
次へ進めることを期待なされておられたけれど・・・

何度も、何度も、何度も、
困難を乗り越えてきて、今があるんだ!
・・・・・
だからくじけずに、次は必ず満員にすることを誓われたのであった。
822 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/04/21(日) 17:51
最近松さまの動向がまったくわからないことに、幾人かの汚多は気になっているようである。
ある汚多の妄想によると、あくまでも歌手としての芸術家を目指しておられるものの、
世間においては、まったく認知されていないため、
そのようなお仕事なんてまったくないわけであり、
それにもまして健康に優れておられないため、
表に出ることがないのだということになっている。

そういえば、後陳も御自分の望まれるお仕事のできる環境でないため、
お休み続けておられるようだ。

ところで真さまは按司職になられてから初めて、汚多向けの催し物をなされたのであるが、
熱狂的な応援を受けられて、人気に陰りのないことをお感じになられて、涙されたという。
823 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/04/21(日) 17:52
聞くところによると、札幌の小鹿達のところに待望の門番が入ったそうだ。
これで今期はまともな試合ができる体制になったようである。

時折夢妄結の再開を望む声が聞こえるが、それは当分無理なようである。
裕さまや辻さまなどの出産とかも理由なのだが、
愛媛が先輩方とこのようなお仕事をなさりたくないからだといわれている。
今の妄結があるのは、御自分の存在が大きいと自負しておられるから、
それより前の方々が偉そうにしておられるところには、あまりいたくないからだろうと噂されている。

また那智も愛媛がいらっしゃるとご自分の存在が弱くなるとお考えになられているからだとも伝えられている。
824 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/04/21(日) 17:53
皐月に行われる玉子発表会であるが、
日頃の成果を公開で評価する場になるという。
つまり今後も玉子でいられるかを審査するというもので、
果汁須の方々は免除されるということで、
汚多どもは今の面子でこのまま出て行かれることは、間違いないと思っているようだ。
また今回の審査で新たに結成される集団に入られるか決まってくるのかもしれない。
それから出演なさらない里星姫は、玉子をお辞めになられるのでは、と噂されている。
825 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/04/29(月) 20:39
妄結は新曲が二作連続で売上一位となった。
まだ首位になったことのない他の集団の方々は、次は我々が獲得する番だと、
がんばろうと誓われたという。

ところで果汁須が部落格をなさることになったということで、
これでますます面子が固定されたと汚多どもは思っているようだ。

そして水無月にはまたまた玉子発表会がおこなわれるという。
それも東京だけでなく、大阪でもおこなわれるという。
完全に裏の神々は攻めにきているようである。

それから桃智はこのごろはおしゃべり芸人のようなお仕事をなさることが増えてきておられるようである。
826 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/04/29(月) 20:41
ほかにもいろいろな方々にいろいろなことがあられただろうが、
作者は何だか不運に見舞われ、疲れてしまったようになってしまったので、
情報が入ってこないというか、処理をこなせていないようで、
傍観しているだけになっているようだ。

そんな時に気になるのは、とある波浪風呂投票所(ttp://musume-rakuen.sakura.ne.jp/vote/voting.cgi)で、
いまだに厚府圧譜(仮)の名が記されていないことである。
最近、羅鞭駄や果汁須などの名が載ったにもかかわらずである。
何を考えているのかというか、どういう意図を持っているのだろうと思ってしまう。

それにしても不運にも少しづつ築き上げてきた・・・
いや積み上げてきたものを失ってしまうと、
それまで当たり前のようになったものが、
どれだけすぐに取り戻せないものなのかを知ることになるのである。
それにいざというときのための道具が、
どれだけあてにならないかということも。
827 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/05/05(日) 20:34
さて『辺利頭工房』はどういうわけだか、このたび副頭領という役職を設け、
雅さまがなられたという。
なぜ今頃になって、このような役職を設けたのか、
その裏に何があったのか知りたいものだ。

光さまは音楽関係のお仕事をほとんどなさらないのに、
波浪風呂に所属し続けておられることに、
汚多の一部には、早く卒業すべきだという声が、以前から出ていたのであるが、
舞台に出演なさるなど、女優の道を進んでいかれる感じになられて、
ますますそのような声が強くなっているようだ。
828 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/05/05(日) 20:35
辺利頭のどなたかが、玖都が武道館で公演をなさるとお聞きになって、
御自分達もこのくらい大きな会場でできるように努力せねばと決意なさったという。

愛媛は喉の手術の後は、唄のお仕事をこれまで以上になさるようである。
これまでのどの不調に悩まされておられたという。
そして手術によって良くなられる事は、間違いないのであろう。

汚多の間では最も結婚に縁遠いと思われた圭さまが、結婚の約束をされたという。
こうなったら波浪風呂の方々は、結婚なさる宿命にあられるように思ってしまう。
829 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/05/05(日) 20:36
ところで辺利頭の皆様方は、それぞれが辺利頭の中では御自身だけだと思っておられるという。
茉さまは唯一の黒髪、清さまは完璧な柔軟性を持っておられると思っておられるという。

さて鈴の音はあまりに豊満であられるという声が大きいのであるが、
ある時ふとこう思えた、
集団の中でそれぞれの方々が、その差異が明確であることが重要であると。
だからあえて豊満であられるのではないかと感じたのであった。
830 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/05/05(日) 20:36
ところで勝ったすは今期初の試合をなさったのであるが、
負けたそうである。
どうも今期の試合場は観戦場所が最悪なようである。
そしてどのような試合であったのか、まともな情報を得ていない。

ここで玉子の公開実力診断に関する情報が入ってきたので、
少しだけ書いておく。

聞くところによると、技能賞には和田柵が選ばれたようだ。
そして汚多の投票で、一位に邊さま、二位に室さまであったようだ。
他にも賞などあったようであるが・・・
それから玉子に六名ほど新人が入ったようであるが、
まだよくわかっていない。
詳しいことは来週書くので、そこんところはよろしく。
831 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/05/12(日) 17:10
玉子の公開実力診断に関する訂正がある。
和田柵は審査員特別賞であるようだ。
そしてそれ以外には賞がなかったというのが、事実のようである。

それから佳林棟が果汁須を代表して、あいさつなされたのだが、
「世界中の皆の者とともに七色の虹を架けたきや」
とのたまわったという。
それで一部の汚多は一名追加加入されるだろうと申しておるようだ。
832 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/05/12(日) 17:11
そしてこのたび玉子になられたのは、
棚枯こと田恋所、瓶{かめ}さまこと瓶壷こと海南省、梨王こと藤梨舎、真志姫こと真佳苑、比軽{ひかろん}こと井光領、稲さまこと真中缶こと稲愛房であられる。

それから辺利頭は、これからそれぞれ各自集団内の役職を決めていくらしい。
とはいえそうそうそれなりの役職などありそうにないと思えるので、
どうなるのか興味のあるところである。
833 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/05/12(日) 17:12
噂によると、梨社はこの先の進路に迷っておられるようで、
一年の猶予をもらうことを選択されたようである。
これは一般社会では負け組を意味するのであるが、
愛奴瑠界では、価値の低下を防ぐひとつの策であるとされてるようだ。

さて妄結追加撰儀であるが、
どうも有望な者が現れなかったらしく、
応募期間を事実上延長したようである。
これでよい成果が上がればよいのであるが・・・
834 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/05/19(日) 22:41
さて飯さまは男児を御出産なされたということで、
この先お元気で御成長なさることを祈るばかりである。

友さまは21歳となられて、いまだに何かをするたびに傷を作ってしまうことに、
「まだまだ大人に成れてない」
と思し召されたという。
そして21歳になられて、これからどうなさろうかとお考えになれた時に、
「多くの人の心に傷というか、爪痕を残せるような活動をして、
みんなの心の中に宿れるように、
全力で馬のように走ってがんばっていこう」
と決意なされたという。
835 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/05/19(日) 22:43
ところで聞くところによると、
まもなくおこなわれる野音に果汁須は、何か新しいことをなさる予定であったようだが、
取りやめになったようである。
何があったか多少憶測を呼んでいるようだが、
まだ客前に出せるだけの技量に達していないとされたからだろうと噂されている。

ある時垣さまは憧れの先輩であられる那智と久しぶりにお話されて、
その感動を生さまに話されたという。
「垣さまがそれほどまでにおっしゃるのなら、すばらしい御方であろうよ」
と生さまは思し召されたという。

近頃,厚府圧譜(仮)の皆様方は少しばかり納得おできにならないことがあるという。
何でも外神田のできそこないどもの新曲が、週間売上で三位になったということである。
なぜそんなへな猪口な者が、売れるのはよくわからないと思っておられるのだ。
津運久が関わっているからなのか・・・
などと考えてしまうのであられた。
836 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/05/19(日) 22:43
このごろ裏の神々の中で按司職と尚侍役を統一しようという案が出ているらしい。
しかしいろいろなところの利害関係があるらしく、話が進まないようである。

さて金壷はこのところやることなすことうまくいっていないようにお感じになられて、
「不器用ですから」
とおっしゃってどうしたものかと考え込まれるという。
こんな時には、こういう状況を表明するしかないのであろうかと思っておられるとか。

武道館公演で玖都に先を越された辺利頭であるが、
工作上手な方々が揃っておられるから、
霜月下旬に辺利頭も武道館公演をなさることが決定したという。
次はどちらが先に埼玉のどでかいところで、おできになられるかが、汚多の興味の的になることだろう。
837 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/05/26(日) 19:07
厚府圧譜(仮)は香港で初めての海外の催し物に参加なされたのだが、
それに関する汚多からの情報がほとんどないので、
これに関しては触れないこととする。

麗さまの卒業公演が武道館でおこなわれ、これをもって妄結を卒業なされて羅鞭駄に専念なさるのだが、
公演中に指導者であられる重さまを支える副指導者を設ける事を明らかにされ、
譜さまと窪さまを指名なされたという。
これは重さま卒業の前段階ではないかと何人かの汚多は発言している。
そして麗さまは准総首役となられるそうである。
838 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/05/26(日) 19:08
生さまはお誕生日会を開かれるのであるが、
『垣さまを応援する会第二回会合』という名称でなさることによって、
垣さまの御臨席を企んでおられるようだが、どうなることやら・・・

羅鞭駄はどうやら妄結OGの応援組織に正式に所属なさることになったようである。
麗さまは将来に不安をできるだけ小さくなさろうと尽力なさったのだろう。

愛媛は声帯の手術をなさり、術後も順調に回復なさっているようである。
ひとまずよかったと申し上げておこう。
839 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/05/26(日) 19:08
夏におこなわれる波浪風呂全体公演であるが、
汚多の間では、まぜこぜでおこなうのがよいのか、
それともそれぞれ対抗戦でおこなうのがよいのかで、論争になっているようだが、
実際のところ何回か観てから決めるのではなかろうか。

さて辺利頭の皆様方は、公演のためなどのために台湾におこしになったのであるが、
そのことに関して汚多どもからの報告はなかったけれども、
地元報道機関からの映像を見ると、かなり人気があるようである。
840 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/06/02(日) 16:03
須舞零時は結成されてから四年目に突入されたのであったが、
津運久は今の状態は本来の須舞ではないように感じていたようで、
中菜洞更衣に本来の須舞のあるべき姿を求められては、と進言したという。
それで竹朱郷准女御とともに本来の姿を捜索なさる作戦を実行し隊を組織なされて、
これから実施なさるという。

この裏には辺利玖が武道館公演を決めたにもかかわらず、
須舞は単独公演をおこなうのもままならない状況にある。
彩著などは、
「われらは東京ドームを目指しておるのじゃ」
などと表面上は強がっておられるけれど、
悔しい気持ちは異常に強いようである。
他の皆様も同じような気持ちであろうし、
それがどうにかしなくては、という思いにつながって、
世間にご自分たちの存在を知らしめる任務にふさわしいふたりにそれをまかせて、
他の方々は日々の雑務を負担して、よりよい方向に進めようと考えて、今回の作戦となったようである。
841 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/06/02(日) 16:04
友さまの昇格に関して、いろいろ長い間揉めていたのであるが、
とりあえず准御息所となられることになったようだ。
歴史ある歌舞劇に出演なされて高い評価をお受けになられたけれど、
新曲の売上などは伸び悩んであられたから、
もめるのも致し方ないとはいえ、時間がかかりすぎだろう。

麗さまは行啓という営業活動をなされたのであるが、
そこで水色はどなたに継承してほしいのか、質問をお受けになったのだが、
永久欠色の扱いにしてほしいような御発言をされたようである。
842 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/06/02(日) 16:04
噂によると、譜さまと窪さまは女御となられ、
西さまは准女御となられたようだ。
予てから論議となっていた按司職と尚侍役の統合であるが、
統合後のふさわしい名称でもめることになった。
結局正式名称は両方とも残し、事実上同一の職位とし、
通称としては共通の呼び名として判官とすることになったようだ。
そして尚侍役は厚府圧譜(仮)の方々にのみ使用されることとなったようだ。

圭さまのおめでたき話がある一方、知さまの不吉な知らせが届く。
よいことの後ろにはよくないことが迫ってくるものだ。

それはさて置いて、辺利頭は異種格闘戦をなさって、
何かよかったような報告があるみたいだけど、
文章だけではよくわからない。
ただなんだかんだで、またなさることができそうな感じはする。

ある筋からの情報によると、光さまは司会進行役に専念するおつもりはなく、
歌唱のほうにも力を入れていかれるような感じだそうだ。
今後の動向に注目していこう。
843 :模倣作家 :2013/06/02(日) 17:45
時期が来たので、
>>784 からこれまでの登場人物の呼称を顔文字とともに、紹介したいと思います。

(0―0ヽ):津運久
从#~∀~#从:裕さま
|( ゚〜゚ )|:飯さま
(*'ー'*):那智
( `.∀´):圭さま
从 ^◇^):知さま
从‘ 。‘从:松さま
(^:〜.^):吉さま
从^▽^从 :梨壷
川 ^ ロ ^):好さま
( ´D`):辻さま
川 ’ー’川:哀さま、愛媛
∬´◇`∬:琴さま
§・e・§:垣さま
( ´д`):篭さま
( `.Д´):後陳
川*^∀^*):岩さま
ノノ*^ー^):亀さま
844 :模倣作家 :2013/06/02(日) 17:46
从o・ 。・):重さま
ノノ刀e _l‘):聖さま、譜さま
||9|V_ゝV):生さま、襟盆
ノノsVーVリ :鞘さま
从*^_).^):鈴の音
ノハ*゚ ゥ ゚):窪さま
川c ’∀’):鮎民
ハo´ 。`ル:工さま、遥嬢
川* ^_〉^):優嬢、ま〜さま
川´-J-`) :桜さま、小田柵
ル ’‐’リ :嗣さま、桃壷、桃智
川´・_・`川:清さま、佐紀庁
从*´∇`):徳さま
从o゚ー゚从:茉さま
ノノl∂_∂'ル:雅さま、お焼の方
川刀O∇^刀F熊さま
州*‘ o‘リ:菅さま、梨社
W¨∀¨):矢舞亭、舞美人
州´ ̄ー ̄):愛理院
ノソ*^ o゚):中貴閣、先の君、先さま
リ・一・リ:小{ちさ}さま、千聖人
(o・D・):萩壷、萩さま、舞者
(。・∀・。)ノ:真さま
从*・ェ・リ :花如、福さま
川 ´‘ _‘||:彩著、和さま
川´・ o ・リ :竹さま、竹朱郷准女御
リナp´ v`):勝さま、里奈風
川*⌒v⌒):西さま、中菜洞更衣→准女御
メイp´w`):芽さま
川=´亠`):光さま
845 :模倣作家 :2013/06/02(日) 17:47
ノノ ’ュ’):床姫、鶯さま
§o‘ v‘o):佳林棟、宮さま、佳林姫
川´‘ c‘ リ:左右嬢、高紗堀
ノノt ’_ ’):澤さまこと金朋座
ノソ* ・_ ・):植灯泊
川*¬_¬リ:塚さま
リk^_^リ :金壷、金さま
ノリo・-・):邉さま、七民
川*‘ _‘リ:来民
川=^д^):愚智
ハ* ’マ ’) :浜さま
|O| ・_」・| :小麗女、川麗処
ノリ´’ゝ’リ:芙さま
(* ̄m ̄*):室さま、田瑞邨、希瑞室
ノko¬_¬从 :里星姫
川r ゚ 冖 ゚ y||:岸さま改め理さま
从‘ 〜‘ ):皆民こと飲{のむ}さま、皆々
|||r ^ ー ^ ):一さま、岡伶塀
ノノk ゚ _ ゚ ):楓さま
川k‘ ュ‘ ):岸門
|||゚ m ゚ ):牧さま
川s - w -):和田柵
リノ ‘ v‘ル:笹さまこと佐莉署
|||・t・|||:棚枯こと田恋所
ll・ム・*ll:瓶{かめ}さまこと瓶壷こと海南省
川f´ o `):梨王こと藤梨舎
从k´ー`):真志姫こと真佳苑
|||i゚ー゚h|||:比軽{ひかろん}こと井光領
川i^_^):稲さまこと真中缶こと稲愛房
846 :模倣作家 :2013/06/02(日) 17:48
从´・_l・):吉家、友さま
ノノs`-´):北さま
(a_a*||:旭さまこと崎旭庵
从`,_っ´) :麗さま、麗嬢
川 ‘c‘||:岡鞠嬢こと岡万居
∬*´ 」`):魚さまこと雪嬢こと住希濠
ノノбvбリ :凛さまこと茉凛庫
||| ´_`||:是さま
(○^-^) :仙さま
川“▽“リ :古さま
川o‘ ー‘)||:森さま
||c|*‘ u ‘):灯姫
ノィ。6_6リ:綾姫、綾乃間
リa^_ゝ^リ:関さま、亜図
ノノ。@_@。リ:真穴
ffr _ r リ:呂便
847 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/06/07(金) 09:43
汚多の間では知さまについてのある噂が流れているようだ。
それによると飲み友であられる圭さまあたりは、酒の上での過ちから離婚につながったのだろうと思っているのだが、
それにしてもある種悪意に満ちた報道には、かなり嘘やでまかせがあると感じておられるようだ。
圭様などがこの騒動後に知さまと会われたのかどうかわからないのだが、
そのあたりの方々は、報道機関と接触なさらないようにしているらしい。
そしてあまり関係がないとされる藤壷などが、適当なことをおっしゃって、ごまかしておられるという。
848 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/06/07(金) 09:44
友さまは知る人ぞ知る有名な二人組の音楽家と組んで歌われることが決まったそうである。
さらにそれがなかなかよい感じであったということで、
超有名な企業の宣伝に起用されることになったそうである。
今後の活動に期待したいものである。

ところで玖都が主賓として巴里の世界的な日本紹介の催し物に招かれてることが判明した。
それで玖都は完全に世界的な愛奴瑠となられたというのが、汚多の総意のようである。

作者は週末からしばらく電網界から離れてしまうので、
次週はその時期の部分はまともなことが書けないかもしれないけど、
そこのところは許しておくれ。
849 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/06/17(月) 00:57
東京で玉子公演がおこなわれたのだが、
汚多どもの報告がほとんどないので、状況がよくわからない。

知さまの心傷はかなり深いらしく、圭さまとの公演も延期ということになった。
ある汚多はこのまま芸能界から去っていかれるかも、と思っているけれど、
しばらくしたら徐々に仕事をなさり始めると思っている者が多いようだ。
延期となった公演は、別の方となさるのだろうが、
どなたとなさるかが、汚多どもの間で話題になっている。
梨壷になるのではないかという意見が多いようだ。

ところで里海計画の一部が動き始めたようで、
先の君、舞う者、花如、鮎民、襟盆の6名の集団は、
まだほとんど活動していないのに改名して、写真撮影などなさったという。
これから他の集団も活動を始めるだろうけど、どの程度になるのだろう?
細々としたものになる気がする。
850 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/06/17(月) 00:58
果汁須は非常に推されているようで、
新曲発表会では桃智が特別に司会進行役をなされたという。
そして応援として、邊さま、浜さま、室さま、笹さまが出演なさると聞いて、
ある汚多はこの4人で新集団を結成されるだろうなどと言っていた。

その発表会で指導者に鶯さま、副指導者に澤さま改め朋さまが就任されたという。
そしてこの夏、果汁須は大々的にお出ましになられてることが決定した。

大々的にお出ましになられることになって、
左右嬢は玉子になられてから三年、くじけたことがあったことを思い出されたそうだ。
そして果汁須になられてからも、これからうまくいくのか不安で押しつぶされそうになられたという。
それでも御自分に対しての応援をお感じになられて、顔に自信が持てない中でもがんばっていこうと思っておられるという。

佳林姫はただ大々的にお出ましになられることができる嬉しさだけを表面にお出しになられているけど、
きっと奥ではいろいろ不安をお持ちのことと思う。

朋さまはまだ玉子になられて、時がそれほど過ぎていないのに、
果汁須に選ばれたことに不安を感じられ、
そして選ばれた嬉しさがありつつも、
このまま活動していけるのか、大々的にお出ましになられるのか、悩まれたという。
それでもいろいろな面で未熟であってもここまでやられたのだから、
もっと努力して自信を持てるようにしようとお考えになられるのであった。

床姫は今まで「最年長であれど、そのように見えず」など言われて、
どうしたことかと考え込まれていたという。
実際に指導者に指名された時、とっさに無理だとお感じになられたけれど、
「君なりに務めればよし」
との声に精一杯やっていこうと思われたそうだ。
851 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/06/17(月) 00:59
大阪で玉子公演がおこなわれたのだが、
汚多からの情報は、誰それがかわいいとかばかりで、
作者としては個人の好みなど知りたくもないから、無視しておいた。
それから芙さまの須舞への復帰を願う声については、同感である。
852 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/06/23(日) 22:30
勝ったすは地域の公式戦において、また敗れたようである。
前回同様吉さまなどはお出ましにならず、
今では完全に是さまで保っている状況のように思える。

須舞は「何かをやらかし隊」隊長香菜姫の尽力もあって、
玉ころがし場の応援団的存在になられたという。
裏では侍従どもがいろいろ働いたことはいうまでもない。
聞くところによると、玉ころがし場での催し物では唯一、里奈風だけが溝に落とすことなく玉ころがしを御出来になられたというから、
他の皆様方はお上手ではなく、応援団として適格ではない感じであられた。
853 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/06/23(日) 22:31
ところで三位子と綾姫が主演の映画ができたそうで、
厚府圧譜(仮)は・・・その中でも主演の二人はきてるんじゃないかと思ったりする。
ただくわしいことは、最近電網界での波浪風呂の情報局的存在の一つが更新されないため、
波浪風呂本体以外は入らなくなってしまったので、
よく判らない状態になっている。
854 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/06/23(日) 22:32
ある筋からの情報によると、里星姫は玉子をお辞めになられたらしい。
そして今後推されるだろう玉子は、果汁須との新曲初披露の用津部の映像において、
感想を述べられていた最近りっさまと呼ばれている金壷、
七民、来民、浜さま、愚智、小麗女、芙さま、理さま、飲さま、一さま、楓さま、笹さまであるという。
しかしこの方々は、初披露された時に出演されたからだという者もいる。

ある筋の噂なのだが、元女論の柴さまと雅四位はいくつかの番組に一緒に出演されているのは、
間もなくふたりで集団を結成されて、活動されるからだという。
855 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/06/30(日) 16:25
須舞の玉ころがし場でのご発言がすばらしかったので、ここに書いておこう。
まずは芽さまの御言葉、
「我ら玉ころがしの球となって、瓶{ピン}を他の愛奴瑠にみたてて、すべて倒したきや」
具体的にはとの問には、
「やはり妄結なりしや、我ら須舞零時のほうがすごいと思わせたきや」
それを受けての彩著の御言葉、
「その調子で辺利頭工房や玖都も同じく、ことごとく倒したきや」
その勢いで芽さまはこうおっしゃられる、
「夏には大々的に出てくる果汁須も早いうちに倒さぬと大変なことになってしまうやも。
今から作戦を練らねば」
856 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/06/30(日) 16:26
札幌の小鹿達は公式戦の初戦に勝利されたという。
名も知れぬ主力組がよい働きをされたそうで、今後が楽しみである。

玖都の皆様方は五年程前になさったことのある会場で、再び公演をなさったという。
あの時は無残な光景が広がっていたが、
今ではすばらしく誇らしいことになっている。
それを御覧になって、嬉しさで涙を流されたという。
武道館公演も早くも完売になり、
その前日にも追加でなさることが決定されたことをお知りになる。
さらに「玖都の日」が公式に認定され、
これで妄結の九・十期に記念日を奪われることがなくなると胸をなでおろされたという。
857 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/07/07(日) 17:30
ある波浪風呂評論家ぶってる汚多によると、
辺利頭は数年前には危機的状況であったという。
それを面子の方々がほとんど実感しておられず、
ただ桃智だけがそれを感じ取り、果敢に外に打って出られて、
それが他の方々に芸能界に対し正面から立ち向かう意識を生み、
この変化を玖都の方々も感じ取り、芸の道を精進なさることになったのだという。
858 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/07/07(日) 17:31
辺利頭はなんともいえない大物感というか、威圧感があるという。
菅さまはすばらしい力強い歌唱力があり、
熊さまはその大きさからくる威圧感は半端ないと、
お会いした者どもは異口同音に申しておるという。
雅さまの着こなしの隙のなさは威圧感を覚えるほどだという。
茉さまも熊さま程ではないが、別の意味でその大きさ・・・
太さを感じるという声も多い。
そういう方々をまとめておられる清さまも、
そういうことを考えると何か威圧感を覚えるものである。
859 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/07/07(日) 17:31
ところで関さまは厚府圧譜(仮)を代表して、
歌うま織姫決定戦なる名も知れぬ愛奴瑠が集まって、
だれが歌うまなのかを競うのに参戦なさるという。

そして玖都は巴里で公演をなされたようであるが、
評判がよいような感じであることくらいしか、現地から伝わってきていない。

さて塚さまは波浪風呂から脱退なさるという。
何でも大愛台のところの氏長者の意向が、
大々的にお出ましになるにあたっての契約において、
裏の神々の示した条件などに不満があったからのようである。
何人かの汚多は果汁須の将来に不安を感じているようである。
果汁須は公式には五人で進んでいかれる発表なのだが、
汚多の間では玉子からひとり追加されるべきだという声がある。
860 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/07/07(日) 17:32
哀さまは泰での日本紹介の祭典に波浪風呂代表として、葉月末に招かれるらしい。
これが辺利頭のかわりなのか、それとも御指名であられるのか、
汚多の間で意見が分かれている。

そういえば、羅鞭駄も海外に招かれたらしい。
どこかの誰かが言っていたのであるが、
秋葉衆などと違って、波浪風呂は海外でも人気があるだけのことはある。
861 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/07/14(日) 21:13
厚府圧譜(仮)の情報を入手することが困難になって、
今の情報がどうなっているのかよく判らないのだが、
因縁の横浜の会場での公演は完売し、
次の段階に進む前段階として、少し大きい赤坂の会場で二公演が追加されたのだが、
その売れ行きはどうなんだろうかと思ってみたりした。
そして念願の・・・いやとりあえずの目標である波浪風呂の聖地とも言われる中野の会場にどれだけ近づいたんだろうかと考えたりもしている。
862 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/07/14(日) 21:14
札幌の小鹿達は地域の公式戦で引き分けであったという。
話によると、後半の試合運びをうまくやれば勝てたようである。

今週の波浪風呂の配信は果汁須を取り上げる予定であったようだが、
あのことがあったためか、小田柵の独唱になったらしい。
それで裏の神々は小田柵を激推しするつもりだと何人かの汚多は感じたようである。
863 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/07/14(日) 21:15
ところで七夕におこなわれた愛奴瑠歌うま織姫決定戦に関さまが参戦なされて、優勝されたという。
さすが波浪風呂出身者である。

そういえば、玖都の武道館公演の一般販売が1分たたずに完売してしまったらしい。
それで玖都の日の公演は全国の劇場で生中継されるのでは、
そして次は埼玉のどでかいところでなさるのだろう、
などと噂になっている。

重さまはいろいろ迷っておられるという。
まずは妄結を卒業する時期である。
そして卒業後の進路であられる。
雑多系に進まれるなら、辞め時は今のように思える。
知さまが復帰なさる可能性は日に日に低くなっているし、
その代わりを務める自信もおありのようである。
それから半分記憶の外になっているが、
十二期の撰儀もおこなわれていることもあって、
決断の時期なのかも知れない。
864 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/07/21(日) 19:37
普通の汚多にとって、里山運動から里海運動に展開していくのは、理解し難いものである。
里海を守るためには、里山を守らなければならないという話は、知っているのだが、
逆に里海を守っても、里山には直接には関係ないだろう。
しかしある汚多はこう考えるのである、
愛奴瑠は里山の象徴である「きのこ」よりも里海の象徴である「あわび」を愛すべきだというのである。
そのことに気づいて、里山運動から里海運動に路線変更をしたのだが、
それは何か考えすぎのような・・・正直下品だと思う。
865 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/07/21(日) 19:38
果汁須は男鹿での催し物にお出になられたそうだ。
それがあがりまくって良い出来ではなかったそうで、
まだまだ修行が足りないようであられる。

ところである部落格観察人によると、
窪さまは妄結の名を利用なされて、さまざまな芸能人との交友関係を広げておられるようだ。
そして生さまはこれまで襟盆と呼ばれておられたが、
これからは襟丹と呼ばれたいそうなので、そうなるよう汚多は努力願いたい。
866 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/07/21(日) 19:38
さて松壷は秘かの会合を開いて金を集めては、生活をなさっているらしいのだが、
久しぶりに公に汚多に集合をかけて、歌われたそうだ。
そこで気ままに振舞われては、
「まだ愛奴瑠を辞めたわけではない」
などとおっしゃっていたそうだ。
歌声などすべて最盛期とお変わりなく、
お目にかかった汚多どもは、このような集まりをもっとやって欲しいと思っているとか。
867 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/07/21(日) 19:39
須舞の皆様方の御発言や動向を見ていると、
御付の侍従というか裏の神々の手下どもの中に人情のわからぬやつらがいるようである。
そのため香菜姫は苦悩しておられることを、多くの汚多は感じていて、
裏の神々は須舞をないがしろにしていると怒っている。
そういえば須舞はこの秋も単独公演がないようである。
どうしてこうも無能な侍従が須舞のところばかりにいるのだろう。

さて福音祠は
「麿は腹黒と言われしに、そはどうでもよしとしよう。あい構わぬ。
なぜならもっと偽善な腹黒は、純粋を演じているのを、誰も気づかぬことだから」
などと仰せになったという。
ごもっともなことである。
868 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/07/28(日) 18:59
里山運動の一環として佳林姫と優嬢で新単位を結成なされたようだが、
作者には余り興味のないところなので、詳しいことは判らない。

こないだ美貴帝が久しぶりに勝ったすの練習に参加されたようである。
すぐに完全復帰なさるわけではないだろうが、
どこかの誰かのように名のみ残すようなことにはならないと信じている。
869 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/07/28(日) 19:00
羅鞭駄の皆様方は、米国西海岸でおこなわれる音楽祭に参加するために現地に向かわれたという。
道中ずっと寝ておられたというのに、時差ぼけになられたという。
くわしいことはそのうちにわかるはずだから、来週には記載できるだろうとしておこう。

それより波浪風呂の馬印を変えたという。
裏の神々はかっこよくしたつもりだろうが、
「どこの服屋の商標だよ」
などと汚多どもには不評であるようだ。

夏の波浪風呂全体公演が始まったのであるが、
「誰それがよかった」
などと汚多どもは好き放題に報告してくれてるのだが、
企画的なところでは、最近まれにみる出来の良さであるようだ。
870 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/08/04(日) 20:08
果汁須が須舞と同じ人数、年齢構成で始められ、
そして同じような感じの楽曲であられるのか?
考えるに、辺利頭と玖都と同じように競わせることによって、
より向上なさると裏の神々が考えてるからのように思える。
それにしてもおとなしめな果汁須に会わせてかのように大人っぽい感じに向かわれている須舞には疑問を感じるのであるが、
これは間もなくできるだろう新集団が、今までの須舞のような路線で進む予定だからではないかと思うのだが・・・
玉子によって構成されるその集団を考える時、
まず妄結撰儀で選ばれる玉子を予想する必要がある。
たぶんそれは笹さまあたりのように思えるから、
新集団は、りっさま、邊さま、来民、室さま、浜さまあたりではないかと思う。
871 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/08/04(日) 20:08
そういえば果汁須が大々的にお出ましなられるのは、長月になるらしい。
そして副指導者には朋さまがなられるようである。

それはそれとして、須舞の年長者のふたりは、狂気気味な感じを出されて、
話題になって、知名度を上げようとなさっているようだが、
うまくいっているようには見えない。
872 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/08/04(日) 20:09
ところで重さまはある洋菓子屋の広告宣伝活動の一環である菓子の試案をお出しになられ、
その御礼に、波浪風呂公演の時に、玉子を含めた皆様全員分、それを届けさせるようご要望なされて、
それを実現させたそうである。
完全に波浪風呂全体の指導者としての風格が出てこられたようだ。

また優嬢が菅さまに取り入ることに成功なされて、
辺利頭と友好関係が築けたも同然である。

それから松壷は以前から噂になっていたやつと結婚なさるそうである。
巷では十年以上付き合っていることになっているようで、
純愛だということになっているようであるが・・・
873 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/08/12(月) 16:10
これまで波浪風呂の皆様方は、行幸は夏か春におこなっておられたが、
今度の玖都の行幸は霜月におこなわれるようである。
次は辺利頭が水無月あたりにおこなうかもしれないと勝手に思ったりする。

それから久しぶりに女子芸能人蹴球大会がおこなわれるらしい。
これで再び人気が盛り上がれることを願うのだが、
はたしてどうなることやら・・・
874 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/08/12(月) 16:10
辺利頭と果汁須で地方の小さなところで公演をなさるらしい。
またしても須舞は無視されたらしい。

その辺利頭と果汁須の合同公演であるが、
その企画意図はどうも汚多との接触を増加させる事による人気増大なのだろう。
何人かの汚多の考えでは、最初は辺利頭ではなく須舞であったのでは、というのである。
なぜ変更されたのかという理由は諸論あるようだが、
須舞の人気低下か、組織改造あるいは路線変更があるのではないかとされている。
辺利頭が参加されるのは、果汁須単独では、まだ公演できる能力がないというのが大きな理由だろうが、
辺利頭が再度新人同様なところから出直しをしなければならないくらい人気が下落してきているのではないか、
ということなのかな?

それから裏の神々から波浪風呂が定期的に小演劇をおこなうのは、長月に辺利頭と須舞のをもって終了すると発表された。
これまで通りではだめだと考えているのだろう。
875 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/08/12(月) 16:11
そういえば久さまが地方愛奴瑠代表が集まった公演的なのに招かれて、
久しぶりに星璃{きらり}になられて歌われたという。

ところで吉家は米西海岸でおこなわれるという日本歌謡関係の祭典に参加なさるという。
このところ毎年何かしら海外の祭典にお出になられている。
海外進出を考えておられるのだろうか。

花如は最近猫のお告げを聞いてから眠りにつかれる事にしているそうだ。
そして猫によると、よい方に進んでるみたいで、安心されているようだ。
その事を知って汚多どもは、花如の精神状態はだいじょうぶなのかと心配しているようだ。
876 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/08/12(月) 16:12
さて勝ったすは女子芸能人蹴球大会に参加されて、
第一日目は優勝されたようだ。
今回は自由人になられた柴さまが特別に参加されたようである。
それから美貴帝も選手として参加されたそうだ。
そしてなぜか梨華精{なしのはなのせい}は試合にお出にならなかったようである。
いつも観戦している汚多によると、梨壷とか吉四位は体力の衰退が酷くて、試合に出れる者ではないとのことである。
それに比べて藤壷は産休していたとは思えないほど、よい動きをなさっていたようである。
そして二日目も勝ったすが優勝されたそうだ。
熱心な汚多がいないので、報告が上がらず詳しいことが判らない。
877 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/08/18(日) 18:05
このほど愛媛は歌舞演劇で高い評価をお受けになられたようで、
総首役に昇格なされたという。
これで格としては那智に並ばれたわけである。

妄結の復刻盤というか録り直しの歌謡集がでるらしいのであるが、
汚多がその内容で盛り上がっている中、
それより津運久による波浪風呂曲を歌ってみたやつの方が、興味あるという意見に共感するやつが、かなりいた。
878 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/08/18(日) 18:06
ところで愛奴瑠甲子園と称する催し物に、垣さま、琴さま、久さまが招かれたのであるが、
垣さまは現役の時と変わらずすばらしかったそうである。
琴さまもそれほど見劣りするものでなかったが、
久さまは明らかに拒否したかったのにそれができなかった感に溢れていて、
準備不足というか練習不足が明らかななのが、丸わかりだったという。

それにしても拒否できなかったのは、
本来のお仕事が充分にない状況だということが、
原因の一つなのは間違いない現実である。
879 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/08/18(日) 18:06
さて篭さまがこの度新しいところから芸能界に復帰なさるようである。
とりあえずお喜び申し上げるとともに、
どのように活躍なさるのか、楽しみにしていると書いておこう。

この秋から冬にかけて、玖都と須舞で地方巡業をなさるという。
汚多の大多数は、玖都と須舞はこれまで合同で公演なさっていたから、
別の組み合わせでなさったらよいのにと強く思っているようだ。
880 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/08/18(日) 18:07
麗さまに対してある音楽芸術家がこう質問したという、
「羅鞭駄の馴初めとは」

それに答えて、
「裏の神々の提案なり」

「御自分の意思はありや、なしや」

「あからさまにして、以前よくなきことありし。
ゆえに今ではよきに計らえと任せたる」

「それではいつまでも自分の音楽にならず」
と諌められたという。
881 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/08/25(日) 19:01
最近の波浪風呂出の出来事の噂、
辺利頭工房では納豆やキムチをよく食されるらしいのだが、
そのため異様にくさい臭いが楽屋から漂ってきて、
周りは大いに迷惑しているらしい。
しかしどなたも注意なさることはできなかったそうだ。
聖さまが嗣さまを、福さまが熊さまを、そして岡聖堂が夏雅殿を、強く推されているからかもしれない。

さて先頃高愛舘に対してあらぬ噂をたてて、貶めようとする動きが激しくなっているようである。
これはどうも四十八衆連合の傍系の関係組織が仕組んだもののように思えてならない。
それに対応する備えのできていなかった裏の神々は大いに反省すべきである。
882 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/08/25(日) 19:01
そしてまた反省すべき事項が発生している。
それは佳林棟がこないだ足の怪我をなさったのだが、
最初は捻挫という診断であったのだが、
どうも軽い骨折であったようである。
これは間もなく大々的にお出ましになられる果汁須にとって重大な問題であるのに、
裏の神々はまったくわかっていないと汚多どもは嘆いている。

その果汁須の新曲の販売促進として、握手会をおこなうことになったのであるが、
玉子の皆様方まで動員しておこなうようである。
これを知って心ある汚多どもは、参加なさる玉子はみんな果汁巣にお入りいただくべきだと言っている。
特に東京の両日と大阪と、すべてに参加なさる邊さまは、そうでなければ可愛そうだと思う。
参考として、東京の両日は、りっさま、理さま、芙さま、愚智、浜さま、飲さまで、
東京一日と大阪が、川麗処、吉美庭、希瑞室で、
東京一日のみが、一さま、楓さま、笹さまで、
大阪のみは、和田柵、岸門、真莉邑であることを記しておく。
883 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/08/25(日) 19:02
ところで妄結十二期撰儀であるが、該当者なしという結果に終わったようである。
津運久の説明によると、今の妄結の中に入れてみると、現状では違和感を覚えてしまうからだそうだ。
ただ今後も撰儀を続けていくとのことである。
そして玉子候補が7人くらいいるそうで、
応じて実際に玉子に何人くらい入ってくるのか楽しみであるということにしておこう。
そして重さまの卒業はこれで遠ざかったように思える。
それから笹さまや桜姫こと和田柵などを推していた汚多は最初から選ぶ気がないだろうと怒っている。

妄結といえば、唯一よい時間にあるまともな音楽番組に、何年かぶりに出演されたという。
汚多どもは大いに興奮して喜んだのであるが、
水本{みずぽん}こと譜さまと襟盆{えりぽん}こと生さまによる本盆組{ぽんぽんコンビ}にあおられたのか、
鞘さまはあまりに嬉しくて涙を流されたそうである。
884 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/09/01(日) 19:32
札幌の小鹿達は地域の公式戦をおこなって、
門守が怪我をして未経験者が代わりになさったためか、
敗れてしまったようだ。
次の試合からもしばらく急造門守にたよらなくてはならないようなので、
今後が心配である。
885 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/09/01(日) 19:33
近頃巷で拡散されていくだろう少女の話。
幼き頃より波浪風呂をめざされて、
用津部で歌って踊ってみられていた少女がおられた。
そして知る人ぞ知る汚多どもから支持されるほどであられたという。
時は流れ、妄結十二期撰儀の報を知り、
時が来たと思われて、応募なされてものの、
あえなく二次で撰から漏れてしまわれた。
しばらく嘆き悲しまれ、特に得意の踊りの審査までいけなかったことを情けなく思われたそうだ。
そして次回に向けてさらに努力し成長していこうと決意なされたという。
またある人からの助言により、視野を広くして他の愛奴瑠にも目を向けるようになされたという。
そこで秋葉衆がなかなかすごいとお感じになられて、
この度は秋葉衆の新曲を踊って歌ってみられた。
これには賛否両論あろうが、突きつけられた現実を踏まえれば、正しい選択だろうと思う。
886 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/09/01(日) 19:34
今週の新曲発売当日の売上枚数と順位が発表されたのだが、
妄結が圧倒的に一位であったという。
これで三作連続して発売週間首位が決定したようである。
気の早い汚多などは今年の紅白は決まりだとぬかしてるようである。
それにしても、麗さまが抜けても売上を伸ばしてるのは、本当にすごいと思う。
ただ三回よいことがあったところまでしか津運久は予測していないので、
この後の新曲が心配なところである。

小春姫はある番組で闘蹴拳の体験をなさったのだが、
すごい我武者羅になさっていた。
それを拝見した汚多どもは、お仕事を自由気ままになさっているように見えて、
いろいろ気苦労なさっているのかもしれないと感じたようだ。
様々な不満とか溜まっているようにお見受けしたように感じた。
887 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/09/01(日) 19:35
聞くところによると、玉子仮面が設けられるらしい。
これまで玉子の合格基準に達していないけれど、
将来性があると感じさせる者がいたという。
そういう者を半年程かけて研修して成長程度をみて適正を見極めて、
有望なら正式面として玉子として採用するようにしようとのことである。
ようするに玉子仮面は令外官つまり波浪風呂の面子とは認められない存在ということのようである。
これでどう変わるのか楽しみであるということにしておこう。

そして七民、来民、川麗処、室さま、笹さまが、玖都の武道館を含む秋公演に参加なさるらしい。
そのため長月の玉子公演には、出演なさらないとのことである。
どうやらこの五名で新集団を結成するだろうと汚多どもは思っているようだ。
888 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/09/08(日) 20:27
さて「1/娘。」という妄結紹介映像が用津部に登録されているのだが、
そこで随喜こと鈴香嶺が一番よく見られているようである。
その理由は汚多の間では、その豊満な体型にあるのではないかということになっている。
ところで妄結から重さまがしばらく卒業されないだろうという意見が、汚多の間では大勢になっているようだが、
重さまがいる限り妄結全体で演劇をなさることはできないだろうという意見がある。
しかし重さまが演技のお仕事をなさらないということで、
卒業後のお仕事は雑多系に限られるわけで、
それを考えると近いうちに卒業なさるのは難しいように思われる。
889 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/09/08(日) 20:28
愛媛は泰の首都で行われた日本の祭典に出演なされたようであるが、
そのことを詳しく知らせてくれる汚多がいなかったので、
よくわからないのだが、伝え聞くところではかなりよかったようだ。

ところで辻さまと篭さまは共通の友人を通じて会われたようである。
ふたりの部落格から間接的に判明できたことを、ある汚多は自慢気に発表したのであるが、
これに昔、駄振憂を推していた汚多どもは、まだふたりの関係が続いていたことを喜んでいるようだ。
890 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/09/08(日) 20:28
このところ玖都が雑誌の表紙と巻頭を飾るようになられていることや武道館公演がすぐに完売されたことについて、
汚多どもはようやく世間が追いついてきたとか、人気が実力に並んできたと喜んでいるようである。
あとは音盤の売上が伸びれば申し分ないのだが・・・
間もなく出るという歌謡集の売上が気になるところである。

そして妄結の新曲が三作連続週間一位を獲得して、
汚多どもはこれで紅白出演確実だと浮かれているようである。
その一方、玖都の歌謡集の売上速報値はどうもよろしからず、
最近の汚多どもは歌謡集を買わない傾向にあるから仕方がないとひとり納得することにした。
891 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/09/08(日) 20:29
まもなく妄結の歌謡集が出るらしいのだが、
その表紙についてあれこれ論議になっている。
またこの歌謡集は、昔の曲を感じを変えて歌ってみたものらしいのだが、
それについても汚多同士で賛否両論やりあってるようだ。

それにしても妄結に関してはのことだと狼なのでの盛り上がり方が、
他の集団と違って激しいようである。

波浪風呂はこの秋から地方の小さな劇場でも公演をおこなうことにしたようなのだが、
裏の神々は最初は、四十七都道府県全部でおこなおうと考えていたらしい。
その前段階として、妄結の全国握手会をおこなって、その地方でどれだけ客を呼べるのか目安を計ったようである。
その結果まったく採算の合わない場所がいくつかありそうで、
明確にそれを表明しないことにしたらしい。
これがどれだけ真実に近いのか、作者にはわからない。
892 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/09/15(日) 19:11
果汁須の皆様方がそれぞれをどのような性格というか、どんな感じであられるのかを表しておられたので、
それを記したいと思う。
鶯さまは癒し系であられ、
朋さまは頭の回転がすごく早く適格な発言をなされ、
左右嬢は記憶するのが早く、格好良くて姉御肌であられ、
佳林姫は向上心があって努力家、美意識も高くあられ、
植さまはかなりすごい天然で、行動とか不思議であられるという。

さて波浪風呂がこの秋、小劇場での公演を行うことについてなのであるが、
どうも今回は辺利頭が後輩の二集団とそれぞれ競演する予定であったという噂があるのだが、
確かに辺利頭+果汁須、玖都+須舞の日程を見てみると、一公演を除いて重なっていないことから、
かなり信憑性が高いように思えた。
893 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/09/15(日) 19:12
玖都は2日連続で武道館公演をなされたのだが、
前座を勤められていた果汁須で佳林棟は他力を借りながらでも歩けておられたそうである。
足のほうは順調に回復なされているようである。
さて本題に戻って、
「前夜祭」的公演のほうでは、辺利頭が出現なされて数曲歌われたとのことで、
これには汚多の間で賛否両論あるようだ。
それから風船が大量に降ってくるわ、玉子全員どころかどこかの研修生まで登場してくるわ、
すごいことになっていたそうである。
そして翌日の「玖都の日」公演は汚多の期待を裏切って、前日とあまり変わらなかったそうだ。
辺利頭の代わりに『この街』を昔歌ってた人が登場したくらいで、
風船やらどこかの研修生やらも出現したようである。
毎年恒例の玖都の日になさっていたことがなかったことに、多くの汚多は残念に思っているようだ。
それから玖都武道館公演は嵐を呼ぶだろうという予想があったが、
今では誰もが忘れているようである。
894 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/09/15(日) 19:12
花如が髪を染め、梨社に化粧の教えを請おうとしておられることに対して、
汚多どもはどうしてけばくなられるのかと嘆いているようだ。
だけど嘆くほどの変化を遂げるのか疑わしいと思いたい。

それから飯さまの部落格を須多風呂から雨場に移転なされた。
ますます雨場に集中することになるのだが、
見るだけの人間にはその理由がまったくわからない。
895 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/09/15(日) 19:13
果汁須は初めて大々的に楽曲を出されたのであるが、
その晴れの日に佳林棟は骨折で座ったままで歌われることになって、
それが悔しくて涙を流されたという。
その佳林棟は発熱で玉子横浜公演を欠席されたという。
新曲が週間順位でよい位置を占めるだろうという噂が流れているだけに、
悔しく思われていることだろう。

それから妄結が誕生16周年記念の催し物をなさったのだが、
そこで秋公演の最終となる武道館公演の追加が発表された。
辺利頭の武道館公演の前日にありそうだという汚多どもの予想が当たったようである。

作者は今週からまた拘束され、ない知恵を搾り出した代償に金を受け取る生活に入ってしまい、
内容の薄い事しか書けなくなる事をお許し願いたい。
896 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/09/22(日) 17:29
知ったかぶりの汚多によると、
羅鞭駄は麗さまと他の3人との意識の差によって、解散の可能性があるとのことだが、
どうもその根拠となる理由が、怪しすぎて信用ならないように思える。

札幌の小鹿達は地域の公式戦で惜しくも敗れたようである。
どうも後半に逆転されたようである。
今まで門守をやってた人の骨折で、今回は何度か経験された方がなさったのだが、
やはり経験不足であったようだ。
それと交代要員が充分でなかったことも敗因であったようだ。
897 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/09/22(日) 17:30
果汁須は新曲が週間売り上げ二位になられたという。
さすが玉子を総動員されただけのことはあるわけで、
それはそれは素晴しいことで、佳林棟が怪我を推して努力なされた甲斐があった。
この成績に皆様方は涙を流されていたのだが、
植さまだけは、この程度の事で涙するのはどうなのだろうかという顔をなさっていたという。

同じ週に星慕も新曲を出されたのだが、五位であられたという。
大々的に出現なされて七年たっているのに、
新人より下位であられるけれど、良い成績だと喜んでおられたという。

さて果汁須が大々的にお出ましになられ、
須舞や妄結がよいお仕事をなされているということで、
鈴の音と里奈風は更衣から准女御へ、
朋さまと植さまと左右嬢が准更衣から更衣へ昇格なされた。
898 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/09/22(日) 17:30
聞くところによると、波浪風呂は旧面もお迎えして、年越公演をなさるらしい。
といっても現面の中で夜通しお出になるのが可能なのは、
辺利頭は全員で、玖都は萩さまを除く全員だが、
妄結は重さまと窪さま、須舞は彩著と花如、果汁須は鶯さまと朋さまだけであられ、
旧面の方々がどれだけ参加なさるかが注目するところである。
また紅白出場を諦めたと嘆く汚多もいるようだが、
波浪風呂全員が出場なさるのでなければ、どうにかなるような公演時間であるようだ。

それから玉子公演についてなのだが、
それぞれの汚多がそれぞれ推しておられる方が最もよかったような報告を上げているので、
それについては触れないこととする。
そして果汁須は次の公演までは出演なさるらしい、
それがいつなのか発表されていないが。
899 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/09/29(日) 16:45
聞くところによると、妄結撰儀最終選考に残った7人は全員玉子となられたという。
その7人とは、羽さまこと鋼{はがね}姫こと賀朱台、船さまこと船結祠、浦さまこと大央部屋、空さまこと新希楼、段さまこと段瑠坊、横さまこと川夢宮、薪さまこと山梨社であられる。

札幌の小鹿達は地域の公式戦で、二勝なされたそうだ。
ところで左手首を負傷なされた門守役は、回復なされたということで、
野手として出場なされて、合計三得点されたという。
これから攻撃陣としてお出になったほうがよいように思えた。

そして勝ったすも地域の公式戦をおこなって、今期初めて勝利なされたという。
とりあえず、よかったとしておこう。
900 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/09/29(日) 16:46
聞くところによると、辺利頭の武道館公演が売切れになったということで、
来年の結成記念日には、埼玉のどでかいところで公演なさるのでは、
という噂を辺利頭汚多が発しているようだ。
すると玖都もその前後に同所でなさるだろうという噂も出てくるだろう。
それから須舞汚多はどうやったら武道館公演ができるだろうかと論議しているかもしれないと思ったりする。
901 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/10/06(日) 16:52
玉子の中でこれから始まる衛星放送の番組に常時お出になられる13人が明らかになり、
新たに芙さま、飲さま、理さま、楓さま、一さまが、側嬬から太臈に昇格なされたようである。

妄結の指導者重さまは海外進出し続けることを願われておられるらしいのだが、
まだ幼き面々がおられるし、これからも幼き者たちが入ってくるだろうから、
本格的進出は無理だろうと思ってしまう。
902 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/10/06(日) 16:53
真さまは最近では完全に女優業に専念しておられて、
汚多どもは少しでも歌っていただけないものだろうかと熱望しているのだが、
御自身ではまったくその気がおありでないように伝えられてるようだ。

歌といったら、麗さまはどうやら生演奏で生歌を聴かせるのが、最もよいことだと考えておられるようだと、
その言動を気にかけている汚多からの報告があるようだ。
そのために羅鞭駄を結成されたのだろうかと思ってみた。
またその汚多によると、麗さまは最近物欲に乏しくなられているようで、
将来のために金を貯めておられるようである。
そういう話を聞くと、周りとの御関係がうまくいかれるのだろうかと心配になってしまう。
903 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/10/06(日) 17:13
最近知ったのであるが、佳林棟が足を怪我された話に隠れてしまっていたのだが、
関さまこと亜図が夏に脚を怪我されたようである。
厚府圧譜(仮)は今年の夏も忙しく公演をなされていたことは知っていたのであるが、
関さまは怪我をされた後も舞台に立たれていたこともあってか、
今頃になって知った次第である。
それにしてもまだ完治されていないということで、
早く完全復帰なされることをお祈り申し上げるばかりである。
904 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/10/13(日) 16:08
以前から話のあった波浪風呂舞踏部が、妄結から譜久娘、鞘丸、鮎民、
辺利頭から清さまと雅さま、玖都から矢舞亭と中貴閣、
須舞から彩著、花如、おでんの方、
果汁須から左右嬢と佳林姫によって、結成されたという。
まだ今後の活動予定は決まっていないらしい。

垣さまと琴さま、そして光さまがなにやら示し合わせて何かをなさるらしい。
どうやら正しい学生生活を後輩に伝えねばならないと考えておられるらしい。
905 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/10/13(日) 16:09
重さまは神無月に入って妄結在籍期間最長記録を更新なされたという。
これまで吉さまや垣さまなどが更新なされたのであるが、
これまでお祝いされた方はいらっしゃらなかった。
重さまは非常に光栄なことだとおっしゃっているのだが、
大々的に祝福されるように、あちらこちらに手を回されたようであられる。
この裏に何か企てがあるのであろうか。

以前話題になっていた少女の話(>>885)の続き、
あれから少女は、時折秋葉衆系の曲を歌って踊っては、用津部にあげるようになられたという。
それに対して秋葉衆などを推している汚多が、秋葉系の方が似合っていると書き込んでいるようだ。
この頃人気が落ち始めて、有能な者が集まらなくなっているらしいから、
そちらに応募してもらおうと企んでいるに違いない。
906 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/10/20(日) 17:25
いろいろあってこの世界から去られるのではないかと噂されていた知さまであるが、
この程そのうち復帰なさるおつもりがあることを表明されたようである。
とはいえそれがいつになるかは、まだわからないようである。

ところで最近、泣子こと先さまが圭さまに代り波浪風呂写真撮影係になられたそうである。
ただ熱しやすく醒めやすいお方なんじゃないかと汚多どもの多くは思っていて、
今後の動向を心配しながら見守っている。
907 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/10/20(日) 17:25
さて須舞の単独公演が決まったのであるが、
小さな劇場でなさるのだが、動員力がないのに平日の夜では、ますます動員できないのではないかと、
汚多どもは心配しているようである。

今各所で妄結の歴史を振り返る企画がおこなわれているようだが、
その中で成長発展に一番問題があった事柄に関して、
汚多の総意では8期面から9期面までの加入間隔が約4年間も開いてしまった事だということになっている。
これで沈滞してしまったのだという主張が主流になっている。
908 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/10/27(日) 17:39
札幌の小鹿達は地域の公式戦に勝利されたという。
最近目に見えて強くなられたようである。
そういえば、勝ったすも公式戦に勝ったようである。
強くは、なってきているようだ。

ところで妄結の残り6公演に、
玉子の中から何人かが参加なさるという。
その6公演全部に参加なさるのは、
りっさま、浜さま、愚智、理さま、飲さま、楓さまであられ、
4公演なのは、一さま、
一公演だけなのは、岸門、真中缶であられるという。
この中から大々的に出現されるだろう新集団に加わるだろうというのは、
たぶん6公演全部に参加された6名は確定だろう。
4公演参加される一さまもかなり確実だろう。
一公演だけのふたりは、もしかしてという程度であろうか。
またまだ太臈になられていない岸門と真中缶もまもなく昇格されるだろうと思う。

ところで真志姫は波浪風呂を辞められたようである。
玉子であられたから正式に発表されていないが、
ある汚多が裏の神々の手下に確認したらしいから、
これは事実なんだと思う。
909 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/10/27(日) 17:40
そういえば桃智は以前のように雑多系での勢いが、
完全に失速状態になってしまったように思える。
汚多どもは少し心配しているようだ。

梅さまは一度は歌の道を断たれてしまわれたのだが、
やはり捨て難がったようで、再開なさるという。
とはいえおひとりで歌われても・・・と感じてしまうところもある。

旭さまは麗さまと身内仕事をなさっておられるのは、
羅鞭駄との音楽での結びつきを強めるためではないかと思える。
旭さまが鍵盤楽器をなされば、調子に関しては自動調子取器に打込みでもすれば、
羅鞭駄だけで音楽が成立するのではないかと考えるのだが、どうだろうか?
910 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/10/27(日) 17:42
そういえば、真さまを推していた汚多どもについての話なのだが、
真さまが波浪風呂を卒業なされて歌の世界から離れてしまわれ、
これからまた新しい道を歩まれると噂されている。
もう憑いていけないという汚多の声に真さまは、
「義務教育にあらざれば、憑いて逝けない者は、置いていくのみ」
とのたまわれたと実しやかに伝わってきている。

そして佳林棟は汚多がどれだけ御自分に金を注ぎ込んだか把握していて、
それに対して応じておられるという噂が流れているようだ。

果汁須は金朋座が司会進行役をなさり、佳林棟が愛奴瑠葉どうあるべきかを論じ、
植灯泊がボケたり引っ掻き回したり、高紗堀はそれらに突っ込み、
崎由岳がすべてをまとめてしまうお話会をなさっていくのでは、
と言っている汚多もいるようだ。
911 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/11/04(月) 16:41
ある汚多の説によると、能様の所属する声優団体の再編された研修制度がよい感じで進行している事から、
波浪風呂でもそれを取り入れようとして、玉子候補制度を導入しようということになったようであるが、
眉に唾をつけたくなるものだと思う。

ところで後陳はなぜか急に波浪風呂関係の年越し公演に出演なさるかもという噂が出ている。
そして夢妄結が再結成されるのではという話に、汚多の間ではなっているようだ。
さらに知さまがどさくさにまぎれて復帰なさるのだは、というところまでになっている。
912 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/11/04(月) 16:41
妄結はまもなくおこなわれる冬季五輪の日本代表選手を応援する唄を歌われることになったそうで、
重さまは名誉なことだと大いに喜ばれたそうだ。
そしてある汚多などは、これで紅白は間違いないとぬかしてるようだ。

例の小劇場で公演することで身近に感じさせる企画であるが、
重さまの力で妄結はなさらなくてすむと噂されていたが、
妄結も単独でやはりやらされるようである。
しかし舞台が小さすぎて最近の楽曲の踊りは無理ではないかと、何人もの尾多の意見が出ているので、
どのようになさるのかが、見ものである。
913 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/11/04(月) 16:42
津運久が波浪風呂の楽曲を一手に引き受けていることに、
汚多の中には憂いている者もいる。
そしてその状況を許している裏の神々に疑問を感じている。
何でも波浪風呂の中に楽曲作りの真似事をなさっている方々がおられるらしいのだが、
それを伸ばそうということを裏の神々はまったく考えていないようであり、
それに怒りを覚える汚多もかなりいるようである。

津運久は『超幸福の歌』を制作できるだけの能力があるにもかかわらず、
手間を惜しんで適当な曲ばかりを作っている。
毎回手間を掛け捲るわけにはいかないだろうが、
それにしても手抜きで楽しすぎに思えてしまう。

重さまは波浪風呂を卒業なされた方々をできるだけ遠ざけるため、
完全に別組織にすることに成功されたという。
そのため哀さまは先輩の影響があまりおよばない部署にいたはずが、
あとから先輩方が押しかけてこられることになってしまったようだ。
久さまや真さまのようにさらに別の場所にお移りおできになれなかったのだろうかと思うしだいである。
914 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/11/04(月) 16:43
須舞の不人気ぶりに裏の神々からとやかく言われて気に病んでいる面子に対して、
「左様な事を気にするにあらず」
と彩著は仰せられたという。
さすが須舞の指導者であられると汚多の間では評判が上昇されたという。

いつの頃のことだか忘れたのだが、
ある時香菜姫は、お伝の方と始球式をおこなったことがあるのだが、
その投球姿のある瞬間が、今は米国の大球団で活躍している著名な投手に似ていたということで話題となって、
その後いろいろあってその投手とつぶやき仲間となられたという。
そして彼が所属する球団が通常公式戦でよい成績を上げて、地区代表戦に進出した。
それを知って香菜姫は応援つぶやきをなさったりして、注目しておられた。
彼は抑えの投手としてよい投球をして地区優勝に貢献し、
その後も勝ち抜けて、ついには世界一になった。
その「ヤッタルチャン」精神に感動して、
これから始まる須舞の秋公演でよい成績を残すべく、がんばろうと決意なさるのであった、
という話が伝わっている。
915 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/11/10(日) 15:01
裏の神々が汚多向けの書状にこれまでつけていた個人情報保護印が、最近消されていることについて、
汚多の間でいろいろ論議になっているようだ。
様々な情報流出などを起こした為に、更新できなかったとか、
更新費用が高くて、払いたくない(もしくは払えなくなっている)のだとか、
勝手に自論を展開しているようだ。

そういえば、彩著が愚利の部落格をお止めになられるそうである。
雨風呂とまったく同じ内容であるので、御本人は何の問題もないはずなので、
どこからか文句が出たなど、不都合が生じたのだろうと思われる。
916 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/11/10(日) 15:02
野次満は雨女として有名であられるが、
その原因は守護霊というか背後霊が、どうやら龍神であるらしい。
その龍神が興奮すると雨が降ってしまうらしいということで、
霊能者は龍神の気を静めたそうで、これからは大事なときに雨が降ることはなくなることになるらしい。

辻さまは後輩の衣裳をお召しになったという。
三児の母とは思えぬ程、若々しくておられ、
現役の愛奴瑠のようであられたという。
917 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/11/10(日) 15:03
ア旭庵こと旭さまは、真さまが弾き語りされていた曲を御自分のものにしようと画策されていると噂されているが、
かなりの汚多はかまわないというか賛成しているようである。

そういえば、将来の波浪風呂の指導者は誰になるのかという論議が、汚多の間でなされるようになっている。
間もなく重さまは卒業なされ、辺利玖の方々なども数年後にはしだいに卒業されるようになると予想される。
そうすると経験年数からいうと、譜さま、竹さま、りっさまあたりがなられるだろうということで、
どなたがなられるのか論議が湧き上がっているのだが、
それまで波浪風呂が現在のままであるのか不安と思う汚多もかなり多いようだ。
918 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/11/17(日) 17:37
風の噂によると、正式な波浪風呂でない友さまは、准御息所から按司職になられたという。
これで重さまの考える波浪風呂純化計画は完了したと思われる。

ところで重さま卒業後、譜さまと窪さまのどちらが妄結指導者になられるかで、
汚多どもの間で論争となっているようだ。
そしてどちらに他の方々が憑くのかという話でも、
諸説あるようだが、大体が九期と十期で対立することになるという説に集約されるといってよいだろう。
冗談なのだろうが、光さまが戻ってこられて指導者となられることを望んでいるという発言もあった。
919 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/11/17(日) 17:37
さて波浪風呂の年越し公演は、卒業された先輩方はお出にならず、現役だけでなさるようである。
これまでの流れと18歳以上の方々が増加されていることから予想されたことではあるが、
辺利玖が歳を重ねてこられたものだとしみじみ思ったとしておこう。

元玉子である方々が、時々自主的に集まっては懇談などされているという噂が、
粉姫によって真実だということが明らかになった。
それもほとんどが波浪風呂の正式面になることなく、離れていかれた方々が中心であられ、
今では芸能界を辞められた方々、別の宮中でがんばっておられる方々などさまざまであられるが、
ひとたび顔を合わせると、あの頃と同じように話などをなさっているという。
そしてこれからもずっと続いていかれるように感じられる。
920 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/11/17(日) 17:38
ある汚多の調査によると、須舞は恵まれておられないという。
各集団の用津部の更新日付を見ると、須舞だけは3ヶ月も前である。
これは誠によろしくない。
侍従が仕事をしない無能であり、須舞の皆様方が本当にかわいそうだというのが、
汚多の総意であるといってよいだろう。

譜さま、竹さま、西さま、鶯さまが、四人で会食なされたという話を知って、
汚多どもは彩著、春壇連合に対抗して結集なさる話でもされたのだろうかと妄想しておるようだ。
さらには花如が今はなき床倫と秘かにお会いしているという妄想までしている汚多が出てきているようだ。
921 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/11/24(日) 20:45
どれもこれもちょっと汚多の興味を引くようなものでなかった感じである。

須舞については、里奈風が美の覚醒をなされたという噂くらいで、
彩著が相変わらず御興味のないことには、あっさりとしておられて、
汚多の妄想を膨らますものはない。

それに対して妄結は、鞘さまはまたまた植物の育成に失敗なされたり、
中野公演ではある汚多が舞台に乱入して鍵盤風琴を演奏して強制連行されたりと、話題が尽きないようである。
922 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/11/24(日) 20:48
>>921
間違いあるので、以下に変更

福麿とも呼ばれだした花如は、汚多どもが関心を引くよういろいろ発信なされているのだが、
どれもこれもちょっと汚多の興味を引くようなものでなかった感じである。

須舞については、里奈風が美の覚醒をなされたという噂くらいで、
彩著が相変わらず御興味のないことには、あっさりとしておられて、
汚多の妄想を膨らますものはない。

それに対して妄結は、鞘さまはまたまた植物の育成に失敗なされたり、
中野公演ではある汚多が舞台に乱入して鍵盤風琴を演奏して強制連行されたりと、話題が尽きないようである。
923 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/11/24(日) 20:49
なんだかよくわからないのだが、
茶美と吉四位は排球大使に就任されたらしいのだが、
ある汚多などは蹴球を見捨てたのではないかとぬかしている。

玖都が南洋に行幸なされているのだが、
矢舞亭だけ写真集の撮影のために先に出発されたそうだ。
何人かの汚多は、それほど女性的な魅力があるように思えないのに、
よく出しているみたいな感想をしているようだ。
924 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/11/24(日) 20:50
厚府圧譜(仮)は「七大都市(仮)化作戦」と称して、来年春の全国公演実現に向けて、
認知度を高めるために、一人一都市を担当して宣伝活動をおこなうことになったようである。
東京は灯姫、札幌は粉姫、大阪は綾姫、仙台は三位子、名古屋は亜図、広島は咲姫、福岡は真穴が担当することになった。
これでよい成果が上がることを祈るばかりである。

聞くところによると、辺利頭工房の武道館公演に果汁須が前座をお勤めになさるという。
さらに妄結の武道館公演では須舞と果汁須が前座をなさり、玉子の皆様方がにぎやかしてくれるという。
これは妄結が辺利頭より単独では力が足りないことを表しているのだと思う。
925 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/11/24(日) 20:50
いろいろ妄想を深めている汚多の間では、
玖都の中で矢舞亭と愛理院に対して、萩舞局と岡聖堂が造反しようと企んでいて、
それを中貴閣がなだめていると噂しているようである。

また南洋からの報告では、玖都の行幸ではほとんど雨が降らなかったようである。
舞美人がこないだ御祓いを受けた効果はあったようである。

そして里山里海の行事を臼鳥居夢で配信されているのだが、
何回かの須舞と果汁須の対決がおこなわれたのであるが、
ことごとく須舞が敗れて、罰として何度も青汁を飲む羽目になられたけど、
どこかあえてその方向に自ら進まれた感じがした。
926 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/12/01(日) 16:26
勝ったすは地域の公式戦をおこなって、勝利なされたという。
これで今期の全試合は終了し、最終成績は3勝4敗の勝点9で4位ということである。

厚府圧譜(仮)の誰かさんは星慕の歌っている舞台に突然出現なさると果たし状を渡されたという。
同じように友さまにもおこなわれたようである。
そうやって元玉子の3組で競演なさることになったそうである。
ところがこれには裏があって、厚府圧譜(仮)が最初に行動を起こされたのではなく、
吉家が厚譜賀と星慕に対して、私的には親密にしているのに、表では名前を出してくれなかったり、二組で共演したりとのけ者にしているから、
三者で競演させろというような書状を送った事から始まったみたいである。
本当の真実はどこにあるのかわからないのであるが・・・
とりあえず東京、名古屋、大阪、仙台の四都市で合同公演をなさることが決定したようである。
927 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/12/01(日) 16:27
波浪風呂は今年も紅白に出場なさることができなかったようである。
やはり悪魔の見えざる手によって阻止されたのだろうと汚多どもは噂している。

妄結の武道館公演では重さまがご丁寧な挨拶をなされて、次に卒業の発表がなされるかと思わせたが、
そういうことはなかったようである。

翌日の辺利頭の公演では、清さま、徳さま、茉さま、熊さま、菅さまが、玉子に扮してというか玉子に混じって、嗣さまをもてあそばれたのと、
玖都の方々が出現されて、童子時代の唄を歌われたくらいが、目新しいことであったようだ。

あるところからの報道によると、波浪風呂は来年から海外進出を本格的に進めていくようなのだが、
それで海外の高評価を受けて、紅白出場に結び付けようという作戦のようなのだが、
かなりの汚多はそれに疑問を持っている。
まず妄結がこの作戦の中心だというのだが、年齢的に全員で海外公演をおこなうのは無理だろうし、
それに海外で活躍したからといって、紅白出場ができるとはかぎらないように思える。
928 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/12/08(日) 17:40
厚府圧譜(仮)は来年春に何組かの愛奴瑠とともに台湾で公演をなさるという。
曲の売上が伸びない割には、公演の動員人数がよろしいだけのことはある、
とある汚多が発言していたので、そうなんだと感じた。

玉子が中心にされた歌舞演劇がおこなわれることが決定したようである。
出演なさるのは、玉子からは邊さま、浜さま、室さま、理さま、楓さま、笹さま、薪さま、浦さまで、
他に圭さまと琴さまがお出になるようだ。
929 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/12/08(日) 17:40
津運久は妄結があまりにも永い期間活動し続けていて、
面子も何度も一新していることから、
いつの時期の妄結であるか、これからわかりやすくするためと称して、
来年1月から『妄結。’14』とすることを発表した。
そして毎年一づつ加算して表記することにしたという。
汚多どもにはかなり不評なようだが、毎年心新たにするには良い考えだと言っておこう。
ただいつの間にかこの改名がなかったことになるかもしれないが・・・
930 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/12/08(日) 17:41
さて年越し公演の全容が明らかになった。
それによると波浪風呂現面の他に旧面が出演されるようだが、
現在わかっているのは、一夜限りの再結成として、「女論記念日」と「太陽と死す子無運」がお出になるという。
そして幻の単位がいくつか出演なさるらしいので、第二弾の発表を待つようにとの事である。
そしてそこに後陳の名が出てくれば最高なのだが・・・
ありえないだろうが、駄振憂が再結成されれば、これ以上の喜びはないと言っておこう。

そういえば「太陽と死す子無運」って、「T&C凡場」に改名してすぐに解散したことを思い出して、
妄結の今回の改名は不吉だと発言した汚多がいるようである。
931 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/12/08(日) 17:42
伝え聞くところによると、
厚府圧譜(仮)の皆様に対する侍従どもの評価は、
仙さまは武将から足軽に降格した感じであられ、
粉姫は常夏妖怪のようであり、咲姫はとりあえずモリモリやっておられるようで、
綾姫は汗だくの煽り番長で、灯姫は破壊道を邁進しておられるようで、
亜図は疑惑の橙色天使で、真穴は髪を伸ばすかどうかで決断できないようであられるという。
932 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/12/15(日) 16:42
札幌の小鹿達は地域の公式戦をおこなって、勝利されたという。
最近調子がよろしいらしく、勝っておられるようである。

藤壷は妄結の改名の報に衝撃をお受けになられたという。
そして改名することについて汚多どもの評判が悪いことをお知りになって、
時間を経れば意外になじんで受け入れられてしまうだろうと思われたという。

またあるところからの情報によると、
後陳は部落格を再開されるという。
これで波浪風呂年越し公演にお出になられるのだろうと思うのである。
すると藤壷が出演なさることを匂わせておられるので、
後松籐としてお出になるのだろうかと予想してみる。
933 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/12/15(日) 16:44
ある筋の調査によると、
白湯姫を推している芸能人がかなりいるとのことである。
さすが仮須磨愛奴瑠と呼ばれているだけのことはある。

噂というのは時には根も葉もないことを真実のように語られるもので、
たとえば親が左右兵衛を歴任していたくらい力を持っているので新集団に選ばれたのだろうという話である。
それをほとんどの汚多はそのまま信じてしまうのである。
934 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/12/15(日) 16:45
ところで波浪風呂年越し公演の出演者発表の第二弾が明らかになった。
旧面は内におられる方は、無期限休養されているあの方以外は全員出演なさるようである。
外におられる方では、黒の彩姫と平家の姫君がお出になられるようである。
それから星慕、厚譜賀、友さまもお出になるということである。
さらに津運久などシャ乱Q、羅鞭駄、旭さまがお出になるのは許せるのだが、
波浪風呂に関係のない者まで出演するのは理解できない。
今後もまだ出演者の発表があるようなので、
後陳のことは期待しておくこととする。
935 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/12/15(日) 16:46
ところであるところからの情報によると、
旭さまはこれから集団を結成して活動していかれるらしい。
来週にはその全容が明らかになり、
この集団で年越公演にお出になられるらしい。
それにしても結成してすぐに出演できるというのは、
準備を余り時間をかけないとは、どんな集団だろうと思ってしまう。

さて生さまはとある番組の中で、昔の妄結に関する質問に答える部分に、三週連続してお出になられたが、
まったく正解に遠い答えであられた。
生さまを推している汚多は垣さまのことなら完璧に答えられたのにと思っているようだが、
そんなことはないだろう。
936 :模倣作家 :2013/12/22(日) 03:58
わけあって少し早いけど時期が来たので、
>>847 からこれまでの登場人物の呼称を顔文字とともに、紹介したいと思います。

(0―0ヽ):津運久
(*'ー'*):那智
( `.∀´):圭さま
从 ^◇^):知さま
从‘ 。‘从:松さま
从^v^从:美貴帝、藤壷
(^:〜.^):吉さま、吉四位
从^▽^从 :梨壷、梨華精{なしのはなのせい}、茶美
( ´D`):辻さま
川 ’ー’川:哀さま、愛媛、高愛舘
∬´◇`∬:琴さま
§・e・§:垣さま
リo´ゥ`リ:久さま、小春姫、星璃{きらり}
(。・∀・。)ノ:真さま
从´・_l・):吉家、友さま
(a_a*||:ア旭庵こと旭さま
从`,_っ´) :麗さま
(○^-^) :仙さま、三位子
川“▽“リ :粉姫
川o‘ ー‘)||:咲姫、森さま
||c|*‘ u ‘):灯姫
ノィ。6_6リ:綾姫
リa^_ゝ^リ:関さまこと亜図
ノノ。@_@。リ:真穴
川σ_σ||:柴さま
( `_´):雅四位
( ´д`):篭さま
( `.Д´):後陳
从*´ ο`リ:能さま
( ` ・ゝ´):黒の彩姫
( ` ◇´):平家の姫君
937 :模倣作家 :2013/12/22(日) 03:59
从o・ 。・):重さま、白湯姫
ノノ刀e _l‘):聖さま、水本{みずぽん}こと譜さま、譜久娘
||9|V_ゝV):襟盆{えりぽん}こと生さま、襟丹
ノノsVーVリ :鞘さま、鞘丸
从*^_).^):鈴の音
ノハ*゚ ゥ ゚):窪さま
川c ’∀’):鮎民
ハo´ 。`ル:遥嬢
川* ^_〉^):優嬢
川´-J-`) :小田柵
ル ’‐’リ :桃智、嗣さま
川´・_・`川:清さま
从*´∇`):徳さま
从o゚ー゚从:茉さま
ノノl∂_∂'ル:雅さま、夏雅殿
川刀O∇^刀F熊さま
州*‘ o‘リ:菅さま、梨社
W¨∀¨):矢舞亭、野次満
州´ ̄ー ̄):愛理院
ノソ*^ o゚):中貴閣、泣子こと先さま
リ・一・リ:岡聖堂
(o・D・):萩舞局
从*・ェ・リ :花如、福音祠、福さま、福麿
川 ´‘ _‘||:彩著
川´・ o ・リ :竹さま、お伝の方
リナp´ v`):勝さま、里奈風
川*⌒v⌒):香菜姫、西さま
メイp´w`):芽さま
川=´亠`):光さま
ノノ ’ュ’):床姫、鶯さま、崎由岳
§o‘ v‘o):佳林棟、佳林姫
川´‘ c‘ リ:左右嬢、高紗堀
(*бωб*):澤さま改め朋さま、金朋座
ノソ* ・_ ・):植さま、植灯泊
川*¬_¬リ:塚さま、大愛台
938 :模倣作家 :2013/12/22(日) 04:00
リk^_^リ :金壷、りっさま
ノリo・-・):邉さま、七民
川*‘ _‘リ:来民、吉美庭
川=^д^):愚智
ハ* ’マ ’) :浜さま
|O| ・_」・| :小麗女、川麗処
ノリ´’ゝ’リ:芙さま
(* ̄m ̄*):室さま、希瑞室
ノko¬_¬从 :里星姫
川r ゚ 冖 ゚ y||:理さま
从‘ 〜‘ ):飲{のむ}さま
|||r ^ ー ^ ):一さま
ノノk ゚ _ ゚ ):楓さま
川k‘ ュ‘ ):岸門
|||゚ m ゚ ):牧さま、真莉邑
川s - w -):桜姫こと和田柵
リノ ‘ v‘ル:笹さま
从k´ー`):真志姫
川* ´ー`h:羽さまこと鋼{はがね}姫こと賀朱台
从*‘ ー‘ ):船さまこと船結祠
州* ゚ ー゚ ):浦さまこと大央部屋
川 ゚ n ゚||:空さまこと新希楼
川d・ー・リ:段さまこと段瑠坊
川y“ >“ y||:横さまこと川夢宮
川r ’ゝ’||:薪さまこと山梨社
939 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/12/22(日) 17:07
彩著と花如は、玖都、妄結、辺利頭と武道館公演をなされたことを羨ましいという思いから、
しだいに御自分達ができそうにないという現実を悔しく思うようになられ、
いつかできるように地道に進化していこうと話し合われたという。

妄結指導者であられる重さまは、副指導者の譜さまと窪さまに対して、
常々こうおっしゃっているという。
「今は朕なき世の準備期間なるぞ。
いつそれが現実になってもよきように心がけよ。
そしてその時こそ本当の『新生妄結』なり。
そして妄結はいつでも愛奴瑠の先頭に位置せねばならぬ、心せよ。」
940 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/12/22(日) 17:08
なにやら波浪風呂舞踏部隊が始動し始めたようである。
ちなみに構成員は、佐紀庁、夏雅殿、矢舞亭、中貴閣、彩著、花如、お伝の方、譜久娘、鞘丸、鮎民、左右嬢、佳林棟の十二名であられる。
かなりの汚多が期待しているようであるから、
素晴しい成果を挙げられるものと信じていると書いておこう。

それはそうと旭さまの相方が発表され、
萌さまこと萌民こと長萌宿という方であられるそうだ。
まだ集団名など詳しいことは明らかにされていない。
今後の動向が楽しみだと書いておこう。
941 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/12/22(日) 17:09
星慕汚多の声小さかったためなのか、今しがた知ったのであるが、
星慕は単独で年越公演を行うことになっていたようだ。
それがどういう理由なのだがわからないのだが、波浪風呂の公演にも参加なさることになり、
御自分達の公演がその間空いてしまうことになった。
そのため何ともすごいことでその間を繋ぐことになったという。
まずは波浪風呂での御自分達の出演場面を会場に中継し、
中継時間以外は『この1年を振り返る雑談』だとか『11月24日赤坂公演の映像』だとかを上映するようである。
そしてあくまでも星慕とともにすごしたいという汚多のために、
星慕と帯同してバスで両会場を移動し、波浪風呂での出演場面ではその音声を流すそうだ。

このようなことは、波浪風呂の裏の神々にはできないことだと汚多どもは感じたことだろう。
ただ星慕年越公演の発券というか先行販売にとんでもなく大きな間違いがあったようで、
これ以上評判を悪くしたくないために、思い切ったことをしようと考えたのかもしれない。
942 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/12/22(日) 17:10
東京の玉子公演を観た汚多の話によると、
どうやら金壷が玉子をお辞めになられるように思えたという。
りっさまの御様子や周りの雰囲気から間違いないというのが汚多の総意になりそうだ。
また元玉子であられる波浪風呂の皆様方の部落格でも意味ありげな文章があることからも、
玉子離脱が真実になりそうに思える。
また牧さまも氏の長者の意向からお辞めになるという噂が流れている。

それから哀さまが前から噂になっていた芸人と結婚なさる予定であるという。
裏の神々などの反対を乗り越えて、婚約にこぎつけたようである。
943 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/12/28(土) 07:52
左右嬢の人間観察は素晴しいもので、
果汁須の皆様方の取扱説明書をお作りになるほどである。

それによると、床姫は比較的穏やかな性格であられ、
普段は「〜してんて」みたいな言い方が、
少し怒っていると「〜しとんねん」みたいになるらしい。

朋さまは比較的落ち着いた性格であられ、
いろいろ言い張る傾向があられ、しかも嘘が混じっているらしい。
そんなおもしろい性格を隠しておられるので、
先輩にふざけておられるところを見られると、
かなり気まずそうになられるらしい。

宮さまはとにかくスベってさむくて、腹と肩と腰が固いらしい。
そして汗をかくと、何かを諦めてしまわれるそうだ。

植さまは「天然」というより「ただ大雑把なだけ」であられるらしい。
喜怒楽がすぐに顔に出るけど、哀は見たことがないそうである。
いろいろとほめておかないとヘソを曲げてしまわれるそうで、怒らすと怖いという。
しかも大阪弁だから、それが倍増するらしい。
付き合いが深くなると変なあだ名をお付けになられるという。

御自分のことは観察できないらしく、何もお述べになっていないようだ。
944 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2013/12/28(土) 07:53
果汁須が「須舞零時より先に武道館に行こう」を合言葉にがんばっておられることを耳にして、
須舞の皆様は「絶対に果汁須より先に武道館公演をおこなう」ことをめざして努力を誓われたそうだ。

ところで旭さまと萌さまの単位名が発表され、辛甘と決まったようである。
そして初お披露目は年越公演だそうだ。

さて作者はしばらく電網世界と縁遠いところに行くので、
その間のことは追えないので許したまえ。
945 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2014/01/12(日) 16:35
ようやく電網世界とつながるところに戻ってきて、
最初に得た情報は、光さまがどこやらへ語学留学なさるということと、
りっさまがやはり玉子をお辞めになられていたようだということである。

それから厚府圧譜(仮)は春に全国十四都市で公演なさるそうである。
それが成功したなら、波浪風呂の聖地と呼ばれるあの中野の大会場で公演をおこなう事になるという。
汚多どもは皆成功なさるように協力するようにと書いておく。
946 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2014/01/12(日) 16:36
重さまは妄結在籍四千日を越えたという。
これは誰も成し遂げなかったことであり、
これを記念して妄結は「妄結'14」と改称なされたという。

須舞零時で意見対立があったらしく、福音祠は孤立なされたという。
そしてそれはたぶん津運久あたりから、
「このままでは須舞を解散いたすぞ!」
などと言われた事に、いかに対応するかで対立なされたのではないかと勝手に想像するものである。

弥生におこなわれる玉子の歌舞演劇であるが、
「気球になんちゃら編」は、浜さま、理さま、楓さま、笹さまが主役的であり、
「あれがろうして編」は、邊さま、室さま、薪さま、浦さまが主役的であることが明らかになった。
それがどうしたということであるけれど・・・

今週は体調を崩し、寝込んでいたため、
あまり調べることができず、この程度しか書けなかった事を許したまえ。
947 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2014/01/19(日) 21:57
聞くところによると、
仙さまは度重なる失策によって、
指導者(仮)を懐妊されて降格されたという。
ただ後任が決まっていないということで、
その内復活なさるだろう。

あるところからの情報によると、
妄結は勝負の年であると考えておられるようようで、
昨年よりも握手会を増やしていかれるようである。
その手始めに全国十ヵ所同時握手会をなさるということだろう。

そして津運久が重大発表をおこなうというのも、
これに関係しているのであろう。
それに関して、汚多どもは海外進出だとか、いろいろ推測しているようだが、
たぶん十二期追加撰儀を新しい方法なのだろうというのが、多数意見のようである。
ここにきて妄結の重大発表が、妄結の波浪風呂からの離脱することではないかという噂が出ている。
しかしそんなことをしたら共倒れしてしまうと思うから、
ありえないと信じている作者である。
948 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2014/01/19(日) 21:58
噂によると、小{ちさ}さまの衣裳選びが、あまりにもひどいということで、
萩さまがその見立ての手助けをなさることになったそうである。
しかし萩さまはそんなに暇であられるのだろうかと思ってしまうのである。

話によると、結成して八年でようやく星慕は、まともなところで全国公演をなさることができるようになったそうだ。
これは星慕も勢いが出てきたということなのだろうか。

厚府圧譜(仮)の皆様方は世に出てからずっと疾走されて来て、
ふと感じておられることがあるという、
「いったい何と戦っているのだろうか?」と。
しかし誰も答えてはくれないだろうか。
そして今まで以上に走り続けなくてはならないだろう。

圭さまは南洋の地で結婚披露宴をおこなったそうである。
元妄結の方々の内、幼子を抱えておられたりして出られそうにない方以外に招待状をお送りしたのであるが、
実際出席なされたのは梨壷くらいであられたという。
時期が時期だけに家族旅行などですでに予定が入っておられる方が多かったのであろうといておく。
949 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2014/01/26(日) 19:52
先日に波浪風呂雛祭り公演で独唱できる権利をくじ引きで選ぶということになり、
全員が集まって抽選会がおこなわれた。
立会人兼司会進行役にには津運久から頼まれた浜さまがなされた。
とはいえ太臈ごときの指示になかなか従えるわけがなく、
終始ざわざわぐだぐだになっていた。
津運久の紋所は多少は効果があったようだ。

着席された椅子の裏に封筒があり、
当りは独唱できる回が記してあるという方式でおこなわれた。
その結果、一日目の昼は、竹さまと芽さまが、夜の回は、工さまと愛理院が、
二日目の昼は、清竹さまと福音祠が、夜の回は、勝さまと岡聖堂ということに決定した。
須舞から4人も選ばれたのに果汁須からは誰も選ばれなかったことに対して、
汚多の間ではなにかと問題にする動きが出るだろう。
950 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2014/01/26(日) 19:56
>>949
間違ってる部分があるので前面訂正

先日に波浪風呂雛祭り公演で独唱できる権利をくじ引きで選ぶということになり、
全員が集まって抽選会がおこなわれた。
立会人兼司会進行役にには津運久から頼まれた浜さまがなされた。
とはいえ太臈ごときの指示になかなか従えるわけがなく、
終始ぐだぐだになっていた。
津運久の紋所は多少は効果があったようだ。

着席された椅子の裏に封筒があり、
当りは独唱できる回が記してあるという方式でおこなわれた。
その結果、一日目の昼は、竹さまと芽さまが、夜の回は、工さまと愛理院が、
二日目の昼は、清さまと福音祠が、夜の回は、勝さまと岡聖堂ということに決定した。
須舞から4人も選ばれたのに果汁須からは誰も選ばれなかったことに対して、
汚多の間ではなにかと問題にする動きが出るだろう。
951 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2014/01/26(日) 19:57
植さまが野菜を種から育てることになられたという。
その話を聞いて、多くの汚多は、鞘さまと同じ結果になりそうだと危惧しているようだ。
そして最後までまともに成長することを祈っていると書いておこう。

そういえばいつの間にか留学された光さまも、何やら野菜を育てられているようである。
部落格を見たところ、うまくいくような気がする。

某野について汚多どもはどうしてこの頃活動なさらないのだろうと論議しているようだ。
そしてその原因は資金援助をしているピザ屋の親父が、あまり金を出さなくなったからだとか、
どなたかが忙しくなって、本体と個人のお仕事を優先なさっていることからだということになったようだ。
そういえばその方の代りに千聖人が加わりたいと発言なされていたという噂がある。

噂話なのだが、鈴の音はようやく花如こと花音峯と親しくなられて、
香音峰とも名乗られることを許されたそうである。
またこの頃、空さまは仲間内から沼さまとも呼ばれるようになられたという。
952 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2014/01/26(日) 19:58
例の津運久の重大発表がおこなわれ、
妄結'14がお笑い集団「森三中」と合体して、「森娘。」としても活動することになるらしい。
この裏には大人たちの黒い事情があるといわれている。
津運久は妄結'14のさらなる飛躍のためには、必要なことだといっているようだが、
それはまず本心ではないとのことである。
それに対して妄結の皆様方は戸惑い、そして森三中に対して不満を持ち、
さらにひとりが妊娠して仕事ができなくなるから、この期に新しい方面にめざすために津運久を脅して今回の仕掛けたのだと思っているのである。
さらに本日のことを承認した津運久への疑惑、そしてそういうことをする大人への不信感へと発展しているようである。

一方森三中のふたりは中心位置を奪うべく、いろいろ画策しているようである。
それとともに愛奴瑠になるための自主練習に励んでいるらしい。
その後どうなるか期待せずに見守っていくことにしよう。
953 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2014/01/26(日) 19:59
厚府圧譜(仮)は台湾での公演をなされたが、なかなか好評であったそうだ。
そして現地で行啓をなさったそうだ。
そしてできればまた台湾での単独公演をなさりたいと思っておられるようである。

そういえば那智が卯月中旬に沖縄へ行幸なされるという。
なんとも微妙な時季になさるものである。

ところで里さまの夫が、米国で仕事をすることになり、
転居なさることになったそうである。
それでも今まで同様に部落格をお続けくださるそうで、
喜ばしいしだいであると書いておく。
954 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2014/01/26(日) 20:00
どこからかの話によると、
仙さまは「愚裸美亜」女王の選挙でどうにか首位となられ、
その御褒美として南の島での写真撮影をなされたという。
とにかくお喜び申し上げることにしよう。

それより喜ばしいことに、友さまは文月にある南米での日本文化を紹介する催し物に招待されたそうで、
これで世界的に知られることなられることをお祈り申し上げたい。

ある汚多の話によると、
その昔、哀さまが波浪風呂の皆様方に忠誠を誓わせる演出のある公演をなさったように、
今回、重さまは妄結の皆様方に忠誠を誓わせるような振り付けのある新曲を作らせたようだという噂が出ている。
どこまで真実であるかわからないが、まったくの嘘ではないと思う。
955 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2014/02/02(日) 18:10
小田柵は素晴しい御発言をなされたという。
その一部を紹介すると、
幸福というのは期間ではなく、そう感じる瞬間が大切なのだという。
この御言葉に感銘を受けた汚多も相当いるようである。

そういえば辻さまは最近、病で何度か寝込むこともおありであるようだが、
それでも家族が心配して気遣ってくれることで、
ないものにも変えがたい嬉しさがこみ上げてこられると書いておられることからも、
そうなのだろうと思えてくるのである。
956 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2014/02/02(日) 18:10
ある筋からの話によると、
津運久が妄結をより発展させるために、ひとりひとりに励ましの文を贈られたという。
「まとめろ、美重道」
「魅せろ、譜久娘」
「でしゃばれ、生衣蔵」
「引っ張れ、鞘師廠」
「わらえ、鈴香嶺」
「おだてろ、春壇」
「踊れ、田佑屯」
「落ち着け、佐樹構」
「突っ走れ、藤遥鎮」
「歌え、小田柵」
それを知った汚多どもは、指導点が何かずれているという感想を持ったようだ。
957 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2014/02/02(日) 18:11
昨年、仏蘭西の玖都汚多が署名活動をおこなって玖都が巴里で公演なさったことから、
辺利汚多が署名活動をおこなって招致をめざしているそうである。
それで今年は辺利頭が欧州で公演をなさるだろうと勝手に予想している。
それでも吉家が文月に南米での催し物に招待された事の方が、すごいことのように思える。

桜さまは以前から自撮りの技術をあちらこちらから仕入れなされて、
この頃自慢気に公表なされている。
これに引き釣られたのか、
波浪風呂の皆様方も自撮りの研究に余念がないようであられる。
これで自撮りの技術は進化していかれる傾向にあると汚多どもは口を揃えて申しておるようだ。

炉理根好きの汚多は、しばらく前までは愚智とか皆民改め皆姫などを推していたのに、
今では鋼{はがね}姫や船さまなどに推し変しているようである。
時間の経過というものはおそろしいものである。
958 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2014/02/02(日) 18:12
妄結の四作連続週間一位を祈願して、
重さまの先祖が九十年程前に法主をしていたという寺に、
それもその法主の命日に参られて、新曲販売好調祈願をなさったという。
そしてそのついでに今年の紅白出場を祈願されたという。

そんな妄結の快進撃に対して、
いろいろ悔しい玖都であられるが、
今度こそは新曲が週間一位をとれるよう、
そして本職の公演についても、何かすごい記録を打つ立てようと強く宣言されたそうだ。

そんな中、那智などはこの日が妄結の大々的に世に出た記念日であることを強調されていた。
そして十六年間に見る影もないほどに変わり果ててしまったことをしみじみ思われたことだろう。
959 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2014/02/02(日) 18:13
香菜姫こと金難は「阿呆は風邪を引かない」というのは本当だろうかと、
いろいろとお調べになられたという。
その結果、小さな事を気付かずに気楽に暮らすことがよいのだと悟られたようである。
これからは真面目に物事を考えすぎたことがあったことを実感なされ、
これからは少し気楽に生きていこうと思われたそうだ。

聞くところによると、波浪風呂で植物の缶詰を栽培することが流行りだしたようである。
といっても確認できているのは、宮さまと工さまだけのようであるが。

琴さまは同期の皆様が活躍しておられるのをみて、
形式的なこととはいえ、後方支援的な命婦から名実ともに最前線的な判官となられた。
逆に無期限活動休止中の知さまは、いつ戻ってこられるのか判らないとして、
命婦になられたという噂が出ているみたいだ。
960 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2014/02/09(日) 21:35
厚府圧譜(仮)とは指導者というべき者が前にはいたけど今はいないのである。
そこで頭{ボス}を選ぶことになった。
誰かの気まぐれで成人(18歳以上)を有権者と決められ、
その年齢に達していない真穴と亜図は、頭選定委員として審査することになった。
まずくじで選んだ題で弁論をおこなって、最もへたな者が退場することになり、粉姫が除かれた。
次に色気量対決ということで、どれだけ色気があふれる発声をして、
へただった仙さまが退場なされた。
その次は運試し対決で、辛子寿司を召し上がった、最も不運な綾乃間が退出なされた。
次に動きの切れのよいのかの判定で、万歩計を体につけて、最も少なかった森さまが退出なされた。
その次には絶叫力対決をおこない、絶叫力がないと判定された灯姫が退場なされたのだが、
いろいろあって今までの対決はなしにして、
最終対決として、辛子のない菓子を召し上がった方が、頭{ボス}とすることになった。
ところが灯姫と三位子のふたりがおいしくお召し上がりになられた。
それで賢い友達がいるか対決で、「室町幕府の八代将軍は誰か?」を答えられる者を見つけた方が頭ということになった。
そこで森さまが一番先に正解を答えた友がいたため、頭{ボス}となられたという。
961 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2014/02/09(日) 21:36
ところで厚府圧譜(仮)の全国公演は今のところ大好調で、
水無月の初日に待望の中野の大会場でできることになったそうである。
推している汚多どもは全員集結するようにと、とりあえず言っておく。

札幌の小鹿達は地域の公式戦の最終戦で勝利し、総合成績は四位となられた。
来期はさらによい成績を上げられるように期待していると書いておこう。

ある雑誌の扱いから、辺利頭の愛奴瑠として規格外のふたりを排除しようとする動きが、裏の神々にあるように思える。
汚多の総意としては規格外の方がおられるから辺利頭の価値があると考えている。
962 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2014/02/09(日) 21:37
桃黒の子分である蛸虹がこの頃勢いが増しているという噂が、波浪風呂にまで聞こえてくるようになったようだ。
そんなある時、桃智と鞘丸が顔を合わせることがあったそうな。

「桃智先輩、大変ですよ!
先輩の名を真似たあいつらの子分で、
私の名を真似たやつらがでてきたそうですぞ。
このまま許すべきではありませぬ。何か法的対抗策を・・・」

「鞘丸よ、あわてるにあらず。
その子分とやらは、蛸虹とか申す者であろう?
真似たといっても、そなたの悪口用のあだ名に似ているのであろう。
誰がそんなあだ名を集団名にするだろうか?」

「いやいや、わかりませんぞ!
意味もわからず、人気があるから真似たに違いありませぬ!」

「そんな馬鹿以下の考えをするから蛸壺などと言われるのだ!」

・・・などとくだらぬやりとりがあったそうな。
963 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2014/02/09(日) 21:38
ただこんな呑気なことをおっしゃっておられるのは、
妄結が四作連続週間一位をとられたからであろう。
それから小田柵が加入されてから週間一位が続いておられるから、
彼女こそ未来狂{ミラクル}幸運の女神だとある種の汚多から賞賛されているという。

ところである汚多の調べによると、
重さまは1位の記念ケーキの菓子板をかじる行事をなさっているのだが、
公開されている写真によるとこの四作とも参加なさっているのは、
鞘さま、窪さま、鮎民、優嬢、遥嬢であられるという。
これは重さまが深い関係になりたいと考えておられる方であるとか、
重さまとそのような関係になることを特に拒まない方だとか、
いろいろ意見があるようだが、真相はどのようなものであろう?
964 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2014/02/15(土) 18:08
蛸壷はあくまでも卑下した言葉だけれども、
石壷は最初はそういう意味であったけれども、
今では単なる愛称というものになっている。

それと同じように昔は愛媛が憧れの先輩にしなければならないような時代もあったけれど、
今ではお鈴の方など様々な方の名前が出てくるようになっている。
そういえば香音峰は昔はいろいろと虫の真似をなさっていたが、
最近少し品のない物真似ばかりなさっている。
その裏には真似をする物を時間をかけて観察する時間がないほど、
どうも歌とか踊りの習得に時間がかかるものになってきていることがあるのかもしれない。
965 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2014/02/15(土) 18:08
ところで如月から弥生にかけておこなわれる玉子公演の内容が一部明らかになったのであるが、
そこに芙さまの名前がなかったので、何人かの汚多はお辞めになられたのではないかと思っているようだ。
その後公演情報が更新されて、その出演者に芙さまの名前がないことを確認して、真実味が増加しているようだ。

さて篭さまと新集団を組む予定の方々が二名決まったらしいが、
そのまま活動していかれるのか、まだわからないような感じである。
噂によれば追加すべく選考をおこなわれているという話もある。
966 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2014/02/15(土) 18:09
それから奇妙な話だが、閑鳥居の面子の募集がおこなわれるという。
里さまが閑鳥居がこのままで米国に行くわけにはいかないという訴えに裏の神々が応じて、
また新集団を創る予定もあったため、今回の事になったものと思われる。
その上里山里海運動の中心的集団にすることもできると考えているのだろう。
汚多の間では、里さまは卒業されるのか、特別面として残られるのか、
波浪風呂内の正式集団となられるのか、など論議となっている。
そしてその後の報道からすると、里さまは閑鳥居の名誉監督的な存在として、米国から見守っていかれるようである。

波浪風呂雛祭り公演が弥生末になったのは、どうも里山里海運動の催し物にあわせるためらしい。
汚多の想いとは違い裏の神々にとってどちらが重要なのか判る話である。

ところで玖都は如月の内に台湾の何かの放送に出演するため出向かれるそうである。
これが台湾進出の第一歩となればと願っている。
967 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2014/02/23(日) 18:36
玖都は皐月に台湾公演をなさるそうだ。
熱烈な汚多も台湾まで観に行くようで、狼板でどうやって安く上げるか論議になっているようだ。

ところで最終の波浪風呂全体公演で玉子の新集団に関する発表がなく、
汚多の間では、あの閑鳥居の募集が、実質そういうことなのだろうということになっている。

汚多の間で上り調子なのかで議論となっている圧府賀(仮)は、東京女子流というどこか微妙な集団と卯月に合同公演をなさるという。
これでますます汚多の論議が深まりそうである。

あるところからの噂によると、波浪風呂全体公演終了記念の宴で洋菓子(ケーキ)に須舞の名を書き忘れたそうだ。
後でそれに気付いて妄結の上に小さめに書き足したという。
これは裏の神々の須舞の認識度合が低いからだというのが、汚多の総意となっている。

羅鞭駄は小歌謡集を出されるとともに、辛甘や雅王君と公演のようなものをなさるらしいという。
968 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2014/02/23(日) 18:37
津運久の代理として浜さまが、波浪風呂各集団の頭を集めて発表なされた。
波浪風呂雛祭公演での四公演それぞれを公演順に妄結、須舞と果汁須、玖都、辺利頭が中心となっておこなうというものである。
聞くところによると、波浪風呂の方々の前で何か発表するときは、玉子のどなたかを代役として進行させれば、
自分の創作活動にそれだけ時間を使えるので、よい方法であると考えたようだ。

それから弥生の初めに妄結の新曲発表記念会合がおこなわれるのだが、
そこに森三中を乱入させて森娘。をするようである。
津運久が時間に余裕ができて考えた一つなのであろう。
969 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2014/02/23(日) 18:38
ある汚多によると、側嬬から太臈に昇格なさるとしたら、羽さまと船さまではなかろうかと言っているようだが、
あまり確たる証拠はないようである。

津運久は波浪風呂の皆様方と会わなければならない時、
これから玉子のどなたかを代理に立てることが多くなりそうだと思い、
そこであらかじめ自分の名代を決めておこうと考え、
邊さま、浜さま、笹さま、船さまあまりが就任されたらしい。

重さまがいつ妄結を卒業なされるのか、ある汚多によると、
「妄結が愛奴瑠界の最上位に再び立った時」だというご発言をなされていたそうだ。
青春をすべて捧げる御覚悟であられるようだ。
970 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2014/03/02(日) 17:20
噂によると愛奴瑠戦国時代を乗り切るために、星慕、圧府賀(仮)、吉家は強く協力し合うことを誓われたそうだ。
ただ作者にはその詳しい内容がわからないので、どのようになるのか心配である。

何人かの汚多が玉子東京公演について報告していたが、
大体の者が共通して述べているのは、
玉子の方々はすべてよいように思えたということと、
特に段さまと船さまの出来が大変よかったそうである。
971 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2014/03/02(日) 17:21
風の噂によると、裏の神々は侍従の募集をしているという。
これは波浪風呂に新集団を作る準備活動と考えてよいと思う。

それから辺利頭工房副頭のお焼きの方は皆の衆に、
「他の集団が勢い出たときに、辺利頭は辺利頭だからと言って呑気すぎると思った。
辺利頭はバラバラが売りだと言っているけど、ばらばらでは集団としてよくない。
『余裕がある』ことはよいけれど、どこかダラダラしてる感があるように思える。
波浪風呂の中で何か辺利頭は特別なことをやって、特長を出していかないといけない。
波浪風呂全体の流れとは別方面に向かっているようで、気にかかる。」
みたいな話をされたようである。
だけどそれで何か変わることはないように思える。

それはそれとして、かなりの汚多どもは辺利頭や玖都は近い将来解散ということになると信じていて、
皆様方にこれからは個別活動を強化なされては、と心配しているようだ。
972 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2014/03/02(日) 17:22
聞くところによると、須舞全員と妄結の譜さま、鞘さま、随喜、鮎民、優嬢、遥嬢、小田柵、
そして玉子の邊さま、楓さま、笹さまで、水無月に歌舞劇をなさるらしい。
汚多の中では妄結の残りの方々はどうなさるのだろうと論議になっている。

それから辺利頭の春公演に玉子から愚智、小麗女、夢之姫、比軽、一さま、船さまが帯同なさるという。
それで夢之姫、比軽、船さまが太臈となられると思う。

ところで須舞の公演を観ての感想だと思うが、
ある汚多は花如がお笑いの中心になっていて、
その方面では須舞に欠かせない存在だと書いていて、
それに同感する汚多もかなりいるようである。

用津部の番組で麗さまと旭さまが仲良くなられたことをきっかけなのか、
羅鞭駄の公演に辛甘が帯同なさることになったようだ。
973 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2014/03/09(日) 15:17
聞くところによると、
竹さまと西さまはつぶやかれることを一旦終了なさるそうである。
また復活なさる可能性もあるとのことなので、
とりあえずそれを信用することにしよう。

このことについて、ある汚多がこのような報告をしている。
それによると窪さまが何かやらかした、
具体的には隠れて密かにつぶやいておられたからだという。
それによって正式につぶやかれておられたおふたりにも影響が及んで、
終了ということになったというのである。

窪さまがこのような事をしでかした事に対して、
重さまはかなり怒っておられるそうで、
御自分の部落格に窪さまの名前を出しておられないようである。
とりあえず信用してみることにしよう。
974 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2014/03/09(日) 15:18
さて羅鞭駄の小歌謡集の楽曲が明らかになったのであるが、
どうも汚多の希望していた曲が入っていないというか、
そもそも曲数が少ないという不満が出ているようである。

それから玉子の名古屋公演であるが、
汚多の感想は、ほぼ東京と同じようなものである。
ただ段さまが途中から体調不良とかで、欠席されたようである。
抜けた分の歌は薪さまが引き継がれたとのことであるが、
聴き劣りしなかったそうだ。
そして皐月に玉子公演のようなことがおこなわれるとのことである。
975 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2014/03/09(日) 15:19
松さまは数年前から芸能界の最前線から退いておられるということで、
命婦となられるようである。
また哀さまの総首役への昇格に疑問があるという声が、どこからか聞こえてくるようである。
これは裏で那智が糸を引いておられるのではないかと思う者もいるようである。

ところで津運久がこの頃喉の調子が悪かった原因は、どうも喉頭癌らしい。
初期段階らしいから、早い時期に現場復帰できるらしいので、
それを信じることとしよう。

皐月に辺利頭が『戦国自衛隊』という歌舞演劇をなさるそうなのだが、
これって以前、辺利玖でおこなったのを、少し筋を変えてなさるのだろうと思うのだが、
実際はどうなんだろう?

重さま発信で部落格において「最近感動したことは?」という質問を誰かに投げかけ、
それを順にまわしておられるようだ。
重さまから金難へ、次に千聖人、それから雅さま、鶯さま、そこから重さまに戻って終わると思いきや、
生さまにつなげて、清さまを経て窪さまのところに行ったようである。
これは波浪風呂全員に回す方向になりそうである。
本当に全員に回るかは疑問に思うけど。
976 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2014/03/10(月) 00:56
>>975

皐月に辺利頭が『戦国自衛隊』という歌舞演劇をなさるそうなのだが、
これって以前、辺利玖でおこなったのを、少し筋を変えてなさるのだろうと思うのだが、
実際はどうなんだろう?


皐月に辺利頭が『戦国自衛隊』という歌舞演劇をなさるそうなのだが、
これって以前、辺利玖でおこなったのを、少し筋を変えてなさるのだろうと思うのだが、
実際はどうなんだろう?
それから嗣さまは出演しないのだが、
これはどういうことなんだろう?

977 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2014/03/16(日) 17:03
津運久が癌治療による休業中は、新集団に関することは一時お蔵入りになるかどうかで、
汚多の中で論議になっているのだが、
津運久ひとりで動かしてるのではなく、
裏の神々が大きな働きをしているから、それはありえないと思う。

それから玉子公演を見たかなりの汚多は、
室さまなどはもう研修することないように感じるほど完成されていて、
直ちにお出まししていただきたいという発言をしている。
978 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2014/03/16(日) 17:04
さて果汁須内で暴君であるとあからさまになられた朋さまは、
玉子の大阪公演において、お仲間内のお弁当の梅干を奪い取り、
それでもまだ足りない朋さまは、玉子の皆様に対してお弁当の梅干を所望された。
心優しき玉子の方々は、朋さまのためならばと梅を差し出されたという。
それにしても果汁須はいつまで玉子公演に参加なさり続けるのだろう?

それから玉子の大阪公演についての汚多の報告は、特にあがってきていないので、
前の二公演と同じような感じであったのだろう。

また森娘の催し物があったのだが、
なかなかよかったような報告があがっているようだ。
成功といってよいだろう。
979 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2014/03/16(日) 17:05
小田柵は自撮りが得意で、汚多どもはいつも撮っている写真師よりよほど良い出来であると評判になっている。
それである写真師は自撮り以上の物を撮ったようだ。
ただこれは小田柵を撮るにあたって、裏の神々が写真師に対して、求めていた物ではないと思われる。

妄結の春公演に玉子の来民、皆姫、和田柵、稲さま、空さま、段さまが、帯同なさるという。
この帯同でどなたが太臈昇格の評価をお受けになられるのだろうか。
太臈昇格が確定的なのは、玉子中心の舞台に出演なされる浦さまと薪さまであろうか。
980 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2014/03/16(日) 17:06
とある音声番組を賭けて、波浪風呂の各集団ごとに電子書籍の写真集を作成して、
電網界の特別な場所から汚多どもが引き出してきてガン見したりチラ見したりして、好みのものに投票して、
優勝した集団はある番組の特番出演できるというものである。
妄結'14はそれぞれが思い描く「文化系女子」に変身するもの、
辺利頭工房は「おふざけ女子」と称してふざけた格好でおふざけし放題というもの、
玖都は公演後の「OFF」の時間を公開して、男子禁制の「OFF女子」の空間を創るというもの、
須舞零時は「無邪気女子」ということで、元気いっぱいにはしゃぎまわるというもの、
果汁須は新鮮成分100%な「ジュース女子」という自撮り風なものになさるという。
参加できないというか、写真集を手に入れられないというか、投票できない者には、関係ないものである。
981 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2014/03/16(日) 17:07
ところで皐月に行われる玉子公演のようなものは、公開実力診断試験であるようだ。
ただ昨年と違い津運久が出てこられないようだから、
誰が批評というか診断するのか気にかかるところである。

それから妄結追加撰儀がおこなわれるそうなのだが、
現在津運久は療養中であり、どれだけ審査に加わることができるのか疑問に思う。
汚多どもは玉子からどなたが合格なさるのか勝手に盛り上がっているようだ。
982 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2014/03/23(日) 18:50
さてご当地活性化の助力を頼まれた裏の神々は、そのいくつかに対して、
波浪風呂に協力を求めたという。
そこで愛理院と熊友園が宇治抹茶大使であることを改めて明らかになされ、
栃木県親善大使に清さま、徳さま、茉さま、雅さま、菅さまが任命され、
そこの佐野、足利あたりを応援なさる来民と小麗女、
大館出身の忠犬ハチ公のように笹さまと薪さまは踊られ、
佐渡のために踊り歌われる岡聖堂、矢舞亭、徳奈峰、夏雅殿、
座間市のために邊さまと笹さまが踊られ、
横浜市に対して垣さまが何かなさるという。
983 :削除しました :削除しました
削除しました
984 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2014/03/23(日) 18:51
果汁須は初めて皐月に甲州方面に行啓なさるという。
これに同行する汚多の数によって推され具合が判るので、
そこに注目してみたいと思う。

そして水無月に玖都は沖縄公演のついでに、行幸をなさるようである。
これがうまくいけば、辺利頭や妄結も同じことをなさるだろう。

それから水無月に妄結の重さま、生さま、窪さま以外の七人と須舞、
そして玉子の邊さま、楓さま、笹さまとで演劇をなさるらしい。
出演なさらない妄結の三人は、公演中はどうなさっているのか興味があるところだ。
985 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2014/03/23(日) 18:51
あるところからの話によると、
彩著は学芸員の資格を取り、ゆくゆくは小さな美術館を開きたいそうである。
そこでは御自分が描かれた絵で、美術の歴史がわかるようなものにしたいということである。

さて果汁須は新曲発売の発表会において、津運久から
「単独公演をなさって、成功なさりませ」との文を受け取り、
指導者の鶯さまは「言葉に表せぬほどに嬉や」、
副指導者の朋さまは「夢がこんなに早く叶うとは・・・まだ信じられぬ」
と語られたとか。
単独公演が決定されたのだが、
水無月頃に開催されるようであるが、
まだ詳細は決まっていないようである。
986 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2014/03/23(日) 18:52
ところで汚多どもからの報告用の掲示板が無断転載禁止と運営側が発表したため、
これまで頼りにしてきた掲示板をまとめてきたところが、次々と停止しているようだ。
これからどのように汚多の動向を知るか思案しているところである。

さて辺利頭の中で桃智結びはある面において最強であると認められたらしく、
徳さま、茉さま、熊さま、菅さまなどが、合成写真であるが、
桃智結びにしておられるのを、公演会場に出しておられるそうだ。
987 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2014/03/30(日) 17:42
さてさて萩さまは1週間くらい前に脚を痛められて、
まだ完治しておられなくて、長い間立っておられるのが難しいようである。
あまり話題になっていないようであるが、
故障の程度は軽いとはいえないようであられる。

ところで圧府賀は弥生下旬から全国(仮)化作戦と称する全国巡業公演が名古屋から始まったのであるが、
最終の中野のどでかい会場を成功させるために全力投球なさっておられるようだが、
どこか空回りなさっておられるように思えてしまう。
988 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2014/03/30(日) 17:43
果汁須はなにやら女性限定の行事をなさるらしい。
どこかの写真家を講師に迎え、
「可愛らしい写真の撮り方、撮られ方」を学んで女子力を向上させるということなのだが、
重さまあたりの自撮りよりどれくらい高度なことを教わるのだろうか。
それとなぜ果汁須の皆様方なのか、いまひとつ理解できないとしておこう。

ところで重さま発信の「最近感動したこと」は鞘さまで波浪風呂全員まわって終了したようである。
でも最初の重さまは「最近感動したこと」が何か発言なされたんだっけ・・・?
確か前髪が整った時とかどうでもよいことだっけ。
989 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2014/03/30(日) 17:43
それはそれとして玖都の春公演ではどなたか新しいことに挑戦なさるらしいのだが、
それが誰なのか明らかにされていない。
このごろ小{ちさ}さまは番組出演が重なっているようだし、萩さまは足の故障があるから、
それ以外の三人がなさるのでは、と思うのだが・・・

それから玖都の春公演に浜さま、室さま、理さま、牧さま、梨王が帯同なさるらしい。
これで太臈昇進の機会をもらっておられないのは、
棚枯、瓶さま、羽さま、横さまということになる。
990 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2014/03/30(日) 17:44
昨年同様に須舞と果汁須は里山里海についての問題で対決なされて、
昨年同様、果汁須が勝利なされた。
何か因縁の対決になっていきそうな感じがする。

雛祭り公演で須舞に対して津運久からお知らせが入ったという。
それはここ二年で全国を三周されるくらい公演をなさっているので、
文月に武道館公演を決めたということのようだ。
八千人を動員して満員にして欲しいとの事であるが、
今でもそれほど大きな会場ではなさっておられないので、
大丈夫なのか心配である。
ただ圧府賀が中野のでかい会場での公演が完売されたから、
心配することはないのかもしれない。
991 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2014/04/06(日) 17:02
過去の自分たちを越えて、その現在の自分たちを未来の自分たちは越えていけることを信じて進んでいこう。
その心を持った圧府賀は、中野の先を考え始めておられるという。

ところで波浪風呂電子写真集対決は汚多の予想を覆して、辺利頭が優勝なされたという。
これで辺利頭は皐月初頭に放送される深夜番組?の出演権を獲得なされることとなった。
この勝因は何といっても自己演出力が素晴しいというのが、汚多の総意のようである。
そしてその多彩さが愛され続けている理由といっても過言ではないと思う。

ところで閑鳥居撰儀の件であるが、
問合せ多数につき応募期間を延長するという発表があったようだが、
多分実際は応募者が集まらなかったからだろうと思ったりする。
992 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2014/04/06(日) 17:04
辺利頭は韓国の歌手が中心の公園に日本代表というか唯一の歌手として出演なされたという。
それで韓国まで出向かれたのかと思いきや、横浜が会場であったという。
なんか変だと思うのだが・・・

海外進出といえば、圧府賀は水無月に香港でおこなわれる日本の愛奴瑠の祭典に出演する六組の中ひとつとなったそうである。
海外展開を応援するという汚多の声もあるようだが、
どれだか現地まで進軍する者がいるのだろうか。

玖都の新しい挑戦というのは、
萩さまと先さまによる何か特殊な舞踏だそうだ。
聞くところによると、がんばってなさっているとのことである。

・・・・・
それにしても体調が悪くて寝込んでしまうと、話が膨らませられない物だと痛感する作者であった。
993 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2014/04/13(日) 17:43
工さまは妄結の岡山夜公演で足をひねったとのことである。
立っておられる程度らしいので、たいした事はないそうであるが、
何か足回りを故障なさる方が多いような気がする。
とにかく早く治って欲しいものである。

久さまの部落格を拝見いたしていると、お笑い芸人と喜劇的なものをなさるようである。
このごろそのようなものを多くなさっているように思えるのだが、気のせいなのだろうか。
994 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2014/04/13(日) 17:44
水無月に玉子公演がおこなわれるらしいのだが、
同時期に演劇をなさっている方や玖都公演に帯同なさっている方がおり、
重なった日の公演にはそれらの方々は出演なさらないという。
三公演すべてで出演なさらない方がいるというのは、どうかと思う。

葉月に東京で愛奴瑠の祭典がおこなわれるということで、
全百組以上が参加するらしい。
そこに星慕、圧府賀、友さまが出演なさる予定のようだが、
波浪風呂の皆様方にも参加なされはよいのにと思うが、
このあたりで全体公演が恒例であるから、出演は無理なようだ。

しかしながら卯月末に参加組数は少ないけれども、同じような催し物がおこなわれ、
そこに須舞と果汁須が出演なさるそうだ。
そこで波浪風呂のすごさを見せ付けて欲しいものだ。
995 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2014/04/13(日) 17:45
さて玉子の公開実力診断であるが、
出演予定者の中に芙さまのお名前がなく、
以前から噂されていたように、お辞めになられたのでは、という話が真実味を帯びてきたように思える。

汚多どもが異口同音に愛奴瑠戦国時代を勝ち残るためには、
波浪風呂本体だけではなく、その周辺の星慕、圧府賀、吉家などとともに力を合わせて戦うべきだという声に、
裏の神々はそのような方向に動き出してるようにも思える。
しかしある汚多などは前と同じようにしか思えず、もう少し一体となるべきだと主張している。
996 :波浪風呂栄苦伝聞史篇 :2014/04/13(日) 17:46
妄結の新曲発売週の三会場に分かれてのお披露目会に重さまだけがお出にならないようである。
たぶん番組収録のお仕事であろうが、大事な時期にこんなことでよいのかという汚多もいるし、
これは重さまが近く卒業なさるのではないかというやつもいるようだ。

それより辺利玖が文月に仏蘭西でおこなわれる日本文化の祭典に参加なさるらしいという話のほうが気にかかる。
これは本格的な海外進出の第一歩なのだろうか。
997 :模倣作家 :2014/04/14(月) 12:34
限界に近づき区切りがいいので、新スレに移行します。

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