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めっちゃ好きやでー。

1 :ぽっぽ :2006/11/19(日) 10:15
初めて書かせてもらいます。
結構、長い間ROMらせてもらってましたが、自分の好きなカップリングを見たくなって、
自分で書いてみよーかなー。っと思い
基本的に中澤さん大好き人間なんで、中澤さん絡みだし
初期ハロー大好き人間なんでそれが多いかと思われます。
最初は、中澤さんと平家さんの初期アイさが!コンビで・・・
拙い文ですが、よろしければ読んで見てください。
86 :ぽっぽ :2007/04/04(水) 18:41
「なぁー。みっちゃん」
「なん?」
「うち、恋してるかもって言ったやろ?」
「・・・うん・・・。」
「あれなー。間違ってたわ」
「・・・えっ?」
「あたしな、気が付くとその人のこと考えてて、その人が他の人と仲よーしてるのを見るのも辛いんや。」
「・・・・・・」
「その人な、今まであまりにも近くて気付かんかったんや。どれだけ、その人が自分にとって、大切な人なのかって。」
「・・・・・」
「あたしがどんなワガママを言っても、笑って聞いてくれて。辛いときは必ず傍に居てくれて・・・」
「・・・・」
「普段は、へタレなくせに、みょーに大人っぽい時がある。歌がメッチャ好きやし、うまくてな。」
「・・・・・」
「誰にでも優しくて。ちょっとおっさん入ってるんやけどな」
「・・・・うん。」
87 :ぽっぽ :2007/04/04(水) 18:41



「あたし、その人のこと、めっちゃ好きやねん」
「・・・・」
「あたし・・・。その人に恋しとる。」




88 :ぽっぽ :2007/04/04(水) 18:42
アカン・・・。
ここまではっきり言われてもうた。
どーしよー。なんて返せばいいん?
あかんやん・・・。泣きそう・・・
もう、どないせーってゆーねん・・・。
89 :ぽっぽ :2007/04/04(水) 18:42
「もー。人の話は、最後まで聞かんか・・・」

姐さんがうちの涙を指で拭い、うちを見つめる

「あたしが好きなんは、恋してるんは、アンタや」
「えっ?」
「メッチャ好きやで。みちよ・・・」

姐さんがうちに口付ける
90 :ぽっぽ :2007/04/04(水) 18:44
久々の更新です。
なんだか、幸せな風味になってきましたかねw
まぁー。もう少し、こんな駄文ですがお付き合い願います。
91 :名無飼育さん :2007/04/07(土) 16:44
好きです
次もお待ちしてます。
92 :ぽっぽ :2007/04/25(水) 14:10



はっ?!
頭がついていかん・・・
姐さんがうちを好き?・・・えっ?
はぁーーーーーーー?!?!
93 :ぽっぽ :2007/04/25(水) 14:10
「なぁ。みちよは?あたしのこと、どー思ってんの?」
「・・・うちは、姐さんが・・・」
「ちゃうっ!!」
「えっ?」
「なんで名前、呼んでくれへんの?いつからか、アンタは、裕ちゃんって呼んでくれなくなってん。」
「なぁー。名前、ちゃんとうちの名前、呼んで。」
「ゆ・・うちゃん・・・。うちは・・・。うちは、裕ちゃんが好きや。誰にも渡したくない。ずっと傍に居て、裕ちゃんを守っていきたい。」

今まで抑えてきた思いが溢れ出した。
94 :ぽっぽ :2007/04/26(木) 10:12
なぁー。裕ちゃん、うち、もー自分の思い、止められへんよ。
裕ちゃんの顔を見ると、泣いとった。


「裕ちゃん?」
「なんか・・・。なんか、嬉しくてな。心が暖かくて、涙が出てきしもた。」
「もう、泣き虫なんやからー」
裕ちゃんを抱きしめる。
「うっさいわー、もう。自分だって泣いとったくせに」
「ほんまやなー。いい大人が2人して何しとるんだか」
「アホやなー。ホンマ・・・」
「裕ちゃんとなら、アホでもええで」
「・・・アホっ!!」
95 :ぽっぽ :2007/04/26(木) 10:12
なぁー。裕ちゃん、うち、もー自分の思い、止められへんよ。
裕ちゃんの顔を見ると、泣いとった。


「裕ちゃん?」
「なんか・・・。なんか、嬉しくてな。心が暖かくて、涙が出てきしもた。」
「もう、泣き虫なんやからー」
裕ちゃんを抱きしめる。
「うっさいわー、もう。自分だって泣いとったくせに」
「ほんまやなー。いい大人が2人して何しとるんだか」
「アホやなー。ホンマ・・・」
「裕ちゃんとなら、アホでもええで」
「・・・アホっ!!」
96 :ぽっぽ :2007/04/26(木) 10:13


もう一度キスをする。
ただ触れるだけのキス
それなのにこんなにドキドキする。
こんなに暖かい・・・
お互いを見失わないように、きつく・・・きつく抱きしめあう。
97 :ぽっぽ :2007/04/26(木) 10:14
ほんのちょっとだけ更新しましたー。
最近、少し忙しくて・・・。

また、明日にでも更新します。
98 :名無飼育さん :2007/04/27(金) 00:50
は〜い、楽しみに待ってます
99 :ぽっぽ :2007/06/25(月) 22:49

「なぁー。裕ちゃん、一つだけ聞いてもええ?」


しばらくして、問いかけた。
そうしても聞いておきたい。アナタを守りたいから。


「ごっちんと何があったん?」


「・・・なんで?」
「なんでって・・・。なぁ、うちには言えないことなん?」
「・・・・・・・」
「裕ちゃんが苦しんでるとこ、見たないねん。」
100 :ぽっぽ :2007/06/25(月) 22:50

「あんな・・・。ごっちんにみっちゃんに近づかないでって言われてん。」
「うん・・・」
「でも、あたしには、みっちゃんに近づかないなんて無理やし」
「うん。」
「やから、ごっちんに会うの嫌やってん。」
「うん」
「・・・・・」
「なぁー。なんでごっちんは、そんなこと言ったん?」
「ごっちんは・・・。アンタのことが好きなんや。」
「えっ????」
「やから、あたしの存在が邪魔やったんやろう。」
101 :ぽっぽ :2007/06/25(月) 22:52


ごっちんがうちを好き?



嘘や・・・。
だってあの子は、さやかと付き合ってんねんやろ?
あたしを好きなんてなぁー。ありえへんて。

「最初はな、応援したらなって思ったんや。」
「・・・・」
「でもな、できんかった。アンタを好きって気付いてしもうてん。」
「そか・・・」
「ごっちんに嫌われてまうな。アタシ・・・」
「だいじょうぶ。うちが付いてる。ごっちんともちゃんとケジメつけよ。」
「うん・・・」
「そんな顔せんと笑ってや。うちは何があってもアンタを守るから。」
「うん・・・」
102 :ぽっぽ :2007/06/25(月) 22:52
裕ちゃんがうちに抱きついてきた。
裕ちゃんを包みこむように強く抱きしめる。


絶対、離さない。


アンタはうちのもんや。
やから悲しい顔せんで、笑ってて。



あなたの笑顔の為にならなんでもできる。
103 :ぽっぽ :2007/06/25(月) 22:53

「裕ちゃん・・・」


口付ける     深く 深く



「・・・・ええ?」
104 :ぽっぽ :2007/06/25(月) 22:56

いやぁー。
本当に申し訳ないです。
明日、更新します。とか言っといて、
何ヶ月たってしまいましたかね・・・・。

ごめんなさいm(_ _)m


読んでくださってる方には、本当すいません。


こんなダメ作者で・・・
駄文で・・・
それでもよろしければ、もー少しお付き合いいただけるありがたいです。

ではノシ
105 :名無飼育さん :2007/06/26(火) 01:10
更新お疲れ様です。
毎回楽しみにしてます。
106 :名無飼育さん :2007/06/27(水) 17:33
私も毎回楽しみにしてますが
今回の展開には余計にドキドキしてますw
107 :ぽっぽ :2007/06/27(水) 22:41

「・・・ん・・」


アナタの吐息を肯定ととり
もう一度口付ける。
さっきよりも深く 深く
アナタの舌を求め、動くうちの舌
最初は戸惑っていたアナタも、うちを求め始める
時々、吐息と共にアナタの声がうちの耳に
その声に触発され
もっと もっとアナタを求めてしまう。
108 :ぽっぽ :2007/06/27(水) 22:42

「ん・・・ぅん・・・はぁー」


唇を離すと二人の間に白い糸が繋がり




落ちた


「もう、止まれへんよ」
「・・・ん・・」

裕ちゃんが目を閉じる。


それを合図に2人の夜が始まる。
109 :ぽっぽ :2007/06/27(水) 22:45

書いてて、照れてしまっている、お馬鹿な作者です(-◇-;;)


んー。
もっと、更新する予定だったんですが。

ここまでで、すいません↓↓


失礼します・・・
110 :名無飼育さん :2007/07/05(木) 02:02
ゆっくりお待ちしてます
111 :ぽっぽ :2007/09/08(土) 22:23

♪ブー ブー ブー ブー・・・♪

ベッドサイドの携帯の音で目を覚ますと、時計の針は、12時を指していた。
ディスプレイを確認する・・・


「後藤 真希」


横で眠る裕ちゃんを確認し、電話に出る。

112 :ぽっぽ :2007/09/08(土) 22:24

「もしもしー。」
「もしもし。平家さんですかー?」
「そやで。どないしたん?こんな時間に。」
「眠れなくて・・・。起こしちゃいましたか?」
「うん? まぁーな。ええよ気にせんで。」
「すいません・・・」
「ええってー」
「でも、平家さんが出てくれてヨカッター。」
「ごっちんがかけてくるなんて、珍しいもんなー。」
「へへへ。たまにはいいじゃないですかー。」
「ん? たまにはなぁ」
「あのー。今から会ってもらえませんか?」
「えっ?!」
「せっかく、同じホテルに居るしー。顔・・・顔みたいなーって!!」
「んー。 ごめんなー。もう夜遅いし、平家さん眠いねん。」
「そ、そうですよねー。なんかすいません・・・」
「話なら、明日しよっ。なっ♪」
「はい。分かりましたー。」
「じゃぁ、もう寝ーや。」
「あのー。電話ありがとでした。」
「ええよー。ほな、おやすみー。」
「おやすみなさい」

113 :ぽっぽ :2007/09/08(土) 22:25

ぷつっ。

携帯を置き、振り返ると裕ちゃんが目に涙を溜めながら、うちの顔を見つめていた。

「なんで泣くん?だいじょぶや。さっき言ったやろ、アンタを離さないって。」
「・・・ん・・・」
「もう、ほんま、これ以上どーせー言うねん!! 好きすぎておかしくなってまうやん。」
「みっちゃん・・・」
「なん?」
「好きや・・・ 大好きや・・・」

うちの理性はもろくも崩れ去った。
裕ちゃんを抱きしめ、口付ける。
裕ちゃんが悪いんや・・・。
114 :ぽっぽ :2007/09/08(土) 22:27

アナタにはまっていく・・・
もう二度と抜け出すことなんかできない

「ん・・・ぁ あぁん・・ん」

うちが触れると、アナタはうちを感じ、求めてくれる

甘い声・・・

耳にこびりついて離れない

きめの細かい肌・・・

涙で潤んだ瞳・・・

うちを掴む小さな手・・・



すべてがうちを駆り立てる

115 :ぽっぽ :2007/09/08(土) 22:28

「みっちゃん・・・ん・・・みちよ・・・ぁぁ・・」
「なぁ、メッチャ綺麗や・・・。なぁ?裕ちゃん、ええ?」

昇りつめていくアナタは、とても綺麗で・・・
壊れてしまいそうで
うちの名前を呼び続ける

「ん・・・ぁーーーー」

一段と高く 細く 甘い声を発し
裕ちゃんはうちの腕の中へ 

落ちた
116 :ぽっぽ :2007/09/08(土) 22:29

肩で息をする、裕ちゃんの頭を撫で、落ち着かせる


愛しい・・・


なんでこんなにも愛しいんやろ?
姐さんの瞼に唇を落とす

「裕ちゃん・・・」
「・・・・・・・・・」
「愛してる・・・」
「・・・アタシもや・・・」

裕ちゃんの腰に手を回し、引き寄せる
裕ちゃんの腕がうちの首に回される
細くて、少しでも力を入れすぎたら、壊れてまうんやないかと思う。

「おやすみ・・・」

裕ちゃんの髪にキスする・・・
117 :ぽっぽ :2007/09/08(土) 22:31

本当にお久しぶりでございますm(_ _)m

申し訳ございません。

こんな駄文・・・


よろしければお付き合いください。

118 :名無飼育さん :2007/10/23(火) 17:52
いろっぺ〜
ここ読んでると姐さんがなんか可愛く見えます
119 :ぽっぽ :2007/10/25(木) 18:00
朝、目覚めると 隣にいるはずの裕ちゃんが居らん

どこに行ったん?
昨日のことは、夢やったんか?

上体を起こし、周りを見渡す


居らん・・・




120 :ぽっぽ :2007/10/25(木) 18:01

―――――――――――バタンっ―――――――――――――

「起きたん? おはよーさん。」

顔を上げると、バスローブ姿で髪を拭いてる裕ちゃんが居った。

「よかった・・・」
「どないしたん?」
「昨日のことが全部、夢やないかって・・・」
「えっ?」
「裕ちゃんが居らんくなってたから。」
「アホやなー。 ちゃんと居るやろ。」
「・・・ん。」
「まったくー」

裕ちゃんの香りに包まれる

121 :ぽっぽ :2007/10/25(木) 18:02

ええー匂い
やばい このままじゃ理性が保てん
朝からはマズイやろー。
ってか、時間・・・やばない?

「裕ちゃん。 今、何時?」
「今―? 8時30分」
「8時30分? アカン!!  朝食の時間やー。」

あと15分しかない
2人して慌てて準備を始める。
122 :ぽっぽ :2007/10/25(木) 18:03

着替えをしている裕ちゃんに目をやると体のあちこちに赤い跡・・・
あちゃー。 付けすぎたわ
あれじゃ、みんなと一緒に着替えると・・・
まぁ、衣装から見えなきゃ ええやろ。
ふと首もとを見ると・・・


赤い跡


あぁー。絶対、見えてまう
これは言わな・・・
でも、絶対!! 裕ちゃん・・・



怒るやろーな




123 :ぽっぽ :2007/10/25(木) 18:04

「あのー。裕ちゃん・・・」
「なんや?」
「首・・・」
「首?」
「首にー・・・」
「首に?」
「首にー。あの・・・そのー・・・」
「もうっ!!うっとーしー。はよ言わんか!?」
「首に跡が・・・」
「はっ?跡って・・・」



124 :ぽっぽ :2007/10/25(木) 18:05
裕ちゃんが鏡に写る自分の首に目をやる
びくっと反応する


・・・・・・・・・・・沈黙・・・・・・・・・・・・・・


「アホーーーー!!!! 」
「すんませーん。」
「もうっ! どーするんや。ほんまにー。みちよのボケー。」
「すんません。ほんま、ごめんなさい!!」
「アホ アホ アホ アホ アーホー!!!!」
「注意してたつもりやってんけど・・・。」
「つもりじゃアカンやろ!! 」
「ほんま。ごめん・・・」
「付いてるもんは、しゃーないケド」
「・・・ごめんなさい。」
「もう、ええよ。 とりあえず髪で隠すしかないな。」
「ごめんなー。これからは、もっと注意します。」


125 :ぽっぽ :2007/10/25(木) 18:08

裕ちゃんが鏡の前で髪の毛で必死に隠そうとしてる
その姿がなんだか可愛くて・・・
ほんまに懲りない自分に苦笑いし。
抱きしめた

「もう。なんや?」
「なんとなーく。」
「時間ないやろ、離しなさい」
「いややー。」
「怒るでっ」
「ん?ええよー。」
「ほんまにもー。」

―――――――ピンポーン――――――――

「誰か来てんで?」
「ええよ。 このままがええ・・・」


―――――ピンポン ピンポン ピンポーン――――――

「ほら!! はよ出なさい。」
「ええー。しゃーないなー。」
裕ちゃんから離れ、ドアへ向かう

「はぁーい。どちらさんですか?」
覗き穴から誰かを確認する




ごっちん・・・



126 :ぽっぽ :2007/10/25(木) 18:16

ヒサビサの更新になります。

お久しぶりです◎◎

最近、裕ちゃんと握手したためか・・・
いやにハイテンションな毎日を送っております←馬鹿

読んでくださってる方には、本当に感謝しております。

ここの姐さん、可愛いですか?
実際も可愛いんです!!!!!
ほんとっ!!大好きです←馬鹿


いやー。
リアルに読んでいただきアリガトーございます。
今後ともヨロシクお願いします☆
127 :名無飼育さん :2007/10/26(金) 20:23
いいなー作者さん!
私も姐さんと握手したいですよう

というわけで作品でおすそ分けお願いしますw
128 :名無飼育さん :2007/10/27(土) 12:54
久々の更新、お疲れさまです。

祐ちゃんとらぶAしてるとごっちんが来ちゃったホホ

へーけさんZZ

負けないでがんばれツ
129 :ぽっぽ :2008/03/20(木) 22:09

中が見えないよう、少しだけドアを開けた。

「おっ!!どうしたん?」
「ご飯、行きましょっ♪」
「迎えに来てくれたん?」
「はいっ!!!」
「ごめんなー。今、起きたばっかで 準備まだやねん。やから、先に行ってもらえるかー?」
「あ・・・。じゃぁ、準備、待ってます。」
「アンタまで遅れたらアカンやろうし、先に行っときー。」
「えー!!!だいじょーぶですよ。」
130 :ぽっぽ :2008/03/20(木) 22:09




――――――――がたんっ――――――――
131 :ぽっぽ :2008/03/20(木) 22:11
裕ちゃんが何か落っことしたんか
部屋の奥で物音がする

「ん?誰か居るんですか?」
「えっ?誰も居らんよ」
「今、音、しませんでした?」
「そーか?何か落ちたんかな?」

・・・・・・・・・・・・・・

「・・・・やっぱり。先に行きますねー・・・」
「ごめんなー。わざわざ来てくれたのに」
「気にしないでください。 じゃぁ、後で」
「ほななー。」
132 :ぽっぽ :2008/03/20(木) 22:13

――――――――バタン――――――――

ドアを閉め、振り返ると裕ちゃんの準備が終わっとった。

「ごっちんと話しせなアカンな・・・」
「そやなー。 うちが言おか?」
「ええ。 これはアタシがちゃんとケジメつけな」
「うん。きっと分かってくれるやろ」

裕ちゃんの頭をポンっと叩き、キスをした。



「ほな、ご飯行こっ。」

手を繋ぎ部屋を出る。
133 :ぽっぽ :2008/03/20(木) 22:14

食堂に近づき、みんなの声が聞こえると裕ちゃんは手を、解こうとした。

「いやなん?」
「・・・ごっちん居るし・・・」
「大丈夫、うちが居る。ケジメつけるんやろ?」
「うん・・・」


もう一度、しっかりと手を繋ぎ、中に入っていく。
134 :ぽっぽ :2008/03/20(木) 22:21

気が付いたら年が明けていました・・・。
本当、更新遅くて申し訳ないです。
しかも今回も微量↓↓


お正月はー。
エルダー中野、横アリとライブに参戦し、
年明け早々メイドな裕ちゃんにやられてしまいました(爆)


裕ちゃんとの握手ヤバイです。
いろんな意味で←
作品でおすそ分けできるよー頑張ります!!!!!!
平家さんに頑張ってもらいますw

読んでくださってる皆様。
本当にありがとうございます。
レスを付けてくださる皆様。
まじでやる気がでます。
ありがとうございます。


さぁー。
更新ペース上げるぞー!!!!!!
135 :名無飼育さん :2008/05/20(火) 21:00
決断したんですね
ごっちんがどう出てくるかちょっと心配です

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