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舌足らず

1 :名無し募集中。。。 :2005/01/25(火) 22:38
狼であれこれ書いていた者です、が。
飼育でもあれこれ書こうと思い、来ました。
952 :新垣塾秋の陣 (Take 3) :2006/06/30(金) 02:00


    炎炎
  炎炎炎
  亀毛重
    炙
953 :新垣塾秋の陣 (Take 3) :2006/06/30(金) 02:01


    炎炎炎炎炎炎炎炎炎炎炎
    炎炎炎炎炎炎炎炎炎炎炎炎
    炎炎炎炎炎新垣塾炎炎炎炎炎
  炎炎炎炎炎炎炎炎炎炎炎炎炎炎





          亀  重
954 :新垣塾秋の陣 (Take 3) :2006/06/30(金) 02:01


    炎炎炎炎炎炎炎炎炎炎炎
    炎炎炎炎炎炎炎炎炎炎炎炎
    炎炎炎炎炎新垣塾炎炎炎炎炎
  炎炎炎炎炎炎炎炎炎炎炎炎炎炎




            亀  重           炒豆
955 :新垣塾秋の陣 (Take 3) :2006/06/30(金) 02:02


    月







        団子
      亀豆重
956 :新垣塾秋の陣 (Take 3) :2006/06/30(金) 02:02
おわり
957 :名無し募集中。。。 :2006/07/02(日) 23:55


    月
     雲雲
              鷲






客客客客客客客客客客________客客客客客客客客客客
客客客客客客客客客客|  123456789  RH|客客客客客客客客客客
客客客客客客客客客客|横000000003  .35|客客客客客客客客客客
客客客客客客客客客客|楽000000004x....47|客客客客客客客客客客
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄



                      野村
                   ↑  ↓
                   安後石松
958 :お色気クライマックス :2006/07/06(木) 20:59
          (       (    )       (
    (        )      )  (         )
      )     (    ('⌒)((゙⌒)(゙'⌒)(' ⌒'(゙⌒) (  (
    (   c,'⌒)(⌒)'' "` " ~ '''   `"   ("' )  )
      )/,゙゙)  ノノハヽo∈"            (⌒)
      ("')  从 `,_っ´)       ミ ∧      (⌒")
     (⌒)   ~~~" " ~~''     / ・ ヽ     ~~/"')
    (⌒)ヽ ,            (_,, ,, , ヾ      ("''ヾ
     (""ヾ            "    ~ ~~゙ "~~    (⌒,,)
       (,''`)   "  "               /゙゙⌒)
        /""ヾ⌒)ヽ(⌒(゙ ゙'',)''⌒)"'⌒)`"'')ヽ⌒)⌒ヾ"','
959 :国民の権利 :2006/07/06(木) 21:00
紺野「私たちはみんな基本的人権、国民の権利というのを持っているんだよ。」
小川「ほへー」
紺野「何と!麻琴も!」
小川「えっ。どうも、ありがとうございます。」
紺野「ありがたいことだよね。」
小川「ほんまやね」
紺野「教育を受ける権利!」
小川「おっ」
紺野「学問の自由!」
小川「ほえー」
紺野「どう?」
小川「出版の自由!」
ttp://images-jp.amazon.com/images/P/4847028449.09.LZZZZZZZ.jpg
紺野「はっ」
小川「出版の自由!」
ttp://img.7andy.jp/bks/images/i5/31496605.JPG
紺野「同じのじゃん」
小川「2冊目はNow Printingだったので。あーーーーーーーーーー外国移住の自由!」
ttp://net.jmc.or.jp/goods/globe/watanabe/3205.jpg
紺野「やっ」
小川「手紙書く、ヨ。現地語で。だからあさ美ちゃん。勉強ヲしとイテよ」
紺野「ソレ一体何語ダヨ」
960 :交通地獄(新垣塾シリーズ) :2006/07/09(日) 01:38
現在、全国の交通事故の件数は年間で90万件以上にものぼる。
これは1日に平均して2500件近い交通事故が起きている計算になる。

そう、今日もどこかで誰かが事故にあっているのだ。
961 :交通地獄(新垣塾シリーズ) :2006/07/09(日) 01:39
    ノノハヽo∈
   从 `,_っ´)
   cく*:+:y:+ フっ
      i====l
     l__ノl
     ∪ ∪
962 :交通地獄(新垣塾シリーズ) :2006/07/09(日) 01:40
「あー楽しかー!一人で夏祭りは最高じゃ!!」

しかし数秒後。悲劇が訪れた。
963 :交通地獄(新垣塾シリーズ) :2006/07/09(日) 01:41
               チリンチリン

    ノノハヽo∈         ノハヽヾ
   从; ` ロ´)         (^ー^*bリ
   cく*:+:y:+ フっ     m=○=mノ)
      i====l        _//-( ノヾ
     l__ノl        ((0) ̄し'(0),,
     ∪ ∪
964 :交通地獄(新垣塾シリーズ) :2006/07/09(日) 01:42
続くよ
965 :交通地獄(新垣塾シリーズ) :2006/07/10(月) 22:24

       ノハヽヾ
        (^ー^*bリ  ノノハヽo∈
       m=○=mノ) 从从从 )
      _//-( ノヾ cく:::::::::::::フっ
       ((0) ̄し'(0), l====i
              l__ノl
             ミ 彡   ∪ ∪

          スイッ






ハヽヾ
ー^*bリ          ノノハヽo∈
=mノ)          从从从 )
( ノヾ           cく:::::::::::::フっ
し'(0),,           l====i
                l__ノl
                  ∪ ∪
966 :交通地獄(新垣塾シリーズ) :2006/07/10(月) 22:25
事故の瞬間、全てがスローモーションのように見えた、なんて事をよく言いますが。
あれは誇張。それどころか嘘の真逆です。
かく言う筆者も車に跳ね飛ばされ、左肘を骨折した経験があります。(もう完治しています)
スローモーションどころかほんの一瞬の出来事でありました。
967 :交通地獄(新垣塾シリーズ) :2006/07/10(月) 22:26

          ドーン


   ノノノハヾ    ノノハヽo∈
   リd*^ー^)   从从从 )っ
三   (ヽm=○=m  ノ:::::::::::フっ
三   ヽゝ )-ソヾ_ l====ノ
    ,,(0)ン ̄(0)) しと_)
968 :交通地獄(新垣塾シリーズ) :2006/07/10(月) 22:27
続く

次回からはガキさんとさゆみんも登場するよ!
969 :交通地獄(新垣塾シリーズ) :2006/07/12(水) 00:19
所変わってここは新垣署。
ボスのガキさんが、ちょっと遅いお昼ご飯を、その可愛いお口でモグモグと食べていた。
そこに電話が鳴り響く。

「はい、モグモグ。おっと、モシモシの間違いだったよ〜。おほほほ。」

ガキさんの笑顔は可愛い。

「えっ!事故!」

そして、しかめっ面との落差が大きいほど、
私は彼女の内面の豊かな動きを感じるのである。

「今行きます」
ガキさんは早速、事故現場に向かった。
970 :交通地獄(新垣塾シリーズ) :2006/07/12(水) 00:29
道行く途中でガキさんは看護婦さゆみんに会った。
「あら、ちょうど良かった。今、事故があったみたいなんで一緒に行きましょう。」
「一石二鳥でしたね」
さゆみんのお馴染みの名言がひょっこり飛び出たよ。
971 :交通地獄(新垣塾シリーズ) :2006/07/12(水) 00:31
「事故現場はあそこみたいなの」


   <⌒⌒>
   oノハヽo
   从*・ 。.・)<===☆=>               ノハヽヾ
    (    っ ldl ・e・リ               (^ー^*bリ
    /__ゝ (   V )              m=○=mノ)
     ) ) )  ∪==0l               _//-( ノヽ
    (__)__)  |  |, l  ∋oノノハヾ         ((0) ̄し'(0)
            (__)_)  ⊂ノノノ, __と⌒ヾっ
972 :交通地獄(新垣塾シリーズ) :2006/07/12(水) 00:34
「大丈夫ですか!アッ!」
973 :交通地獄(新垣塾シリーズ) :2006/07/12(水) 00:35

                    ノハヽヾ
              <===☆=> (^ー^*bリ
              ldl; ・e・リ =○=mノ)
               (っ V っ _//-( ノヽ
∋oノノハヾ        しヽ_)_)((0) ̄し'(0)
⊂ノノノ, __と⌒ヾっ




「ヘッドライトにヒビが!」
974 :交通地獄(新垣塾シリーズ) :2006/07/12(水) 00:46
そこに細かな傷が入ってるのを、ガキさんの目は見落とさなかった。

運転手のえりりんは不安な面持ちでガキさんに聞いた。
「これ、保険って利きますかね?」
「そんなのは自転車屋さんに聞いてください」
「えっ」

いきなり冷たく返されたので、えりりんはビックリした。
そして、少し悲しくなり、自転車を早こぎしたい気分になった。
975 :交通地獄(新垣塾シリーズ) :2006/07/12(水) 00:54
続く

次回はガキさんに冷たくされたえりりんが夢中で自転車の空こぎをします
976 :交通地獄(新垣塾シリーズ) :2006/07/12(水) 22:21
えりりんはガキさんの瞳を見つめて言った。
「ガキさん」
「何。」
「絵里のこの気持ち……こいでもいいですか」

ガキさんの返事を待たずに、えりりんはペダルをこぎ始めた。

すると……
977 :交通地獄(新垣塾シリーズ) :2006/07/12(水) 22:21

             パッカー
                ノハヽヾ
          <==☆= \(^ー^*bリ
         ∩・e- ,,,  ◎=mノ)
          ヽ  ⊂ )///-( ノヽ
         しヽ_)_)((0) ̄し'(0)
978 :交通地獄(新垣塾シリーズ) :2006/07/12(水) 22:22
「あっ点いた。」
「あら、良かったじゃない。無灯運転は危険ですからね」

ガキさんは優しかった。
えりりんは幸せな気分になった。

その時。地面から声が響いた。

「お前ら、少しはこっち見れ!」
979 :交通地獄(新垣塾シリーズ) :2006/07/12(水) 22:23
  <⌒⌒>
  oノハヽo
  从*・ 。.・)                   ノハヽヾ
   (    )             <=☆===> (^ー^*bリ
   /__ゝ               (・e・ lbl =○=mノ)
   |  | |              (っ V っ _//-( ノヽ
   (__)__)   ノノハヾo∈    しヽ_)_)((0) ̄し'(0)
        ⊂(` ロ´*⊂⌒ヾっ
         ""     """
980 :交通地獄(新垣塾シリーズ) :2006/07/12(水) 22:24
「あら。」
「被害者はこっちじゃ、バカ」
「灯台下暗しでしたね」
さゆみんの名言がこれまたひょっこり飛び出したよ。

そして、えりりんはこれを聞いて
「暗いなら…」
981 :交通地獄(新垣塾シリーズ) :2006/07/12(水) 22:25

             パッカー
                ノハヽヾ
          <==☆= \(^ー^*bリ
         ∩・e- ,,,  ◎=mノ)
          ヽ  ⊂ )///-( ノヽ
         しヽ_)_)((0) ̄し'(0)
982 :交通地獄(新垣塾シリーズ) :2006/07/12(水) 22:30
「それはもういいんじゃバカ」

ガキさんは恐る恐る地面に倒れている被害者の女に近づいた。
「あら何だ、道に転がってるからセミかと思った。」
「れいなは一週間じゃ死なんばい」
「最近のセミは環境破壊の影響で寿命のサイクルも狂ってるの。」
「そういえば夏が終わってるのにいつまでも泣いてたりするねー」
983 :交通地獄(新垣塾シリーズ) :2006/07/12(水) 22:31
続く

次回はガキさん達の愉快な夏の思い出が語られます
984 :交通地獄(新垣塾シリーズ) :2006/07/13(木) 23:50
「うん。だからさゆみは宇部に住んでた時、秋になったら一匹残らずセミを殺してたの。」

                (;゙::;;ヽ;: ;;: ;; ;;;:/;:; :ノ; ;,;゙/
    これでも食らえっ    (ヽ;;:;ヾy""'゙゙ノ ;ノ;:ソ
                     ̄ |i!|il|!ll| ̄""
       <⌒⌒>  ブシャー      | 蝉 !l
      oノハヽo     ((,, ,))'))),l!lilll!l|
      从*・ 。.・)    (,(((⌒)))),, ll!|ll!
      (:⊃::::)っ鹵<(((,(⌒)))))) l!ii|!|
      ノ::::;ノ⌒ゝ   ((('(,,)),)))),)'l|lil
      ノ~ハ )      ("'(⌒),,)') |!li!li|、,,
wvwv,w(_)(__)wvwv,wvw,wwwwvwv,wvw,wwwwv,
985 :交通地獄(新垣塾シリーズ) :2006/07/14(金) 00:09
「地球のために」
「バカじゃろ、お前は。」
「でも、東京に来てからは、森も見当たらないしもう殺してないの。でもセミの鳴き声は聞こえてきます。」

夏の激しい日差しの中、電柱に止まったセミの声がさゆみん達を取り囲んでいた。

「さゆみにはあれは環境破壊に苦しむ虫達の悲鳴に聞こえます」
「意味が分からん。あーーーーーーーーーーそれより、れいなを助けてくでー。体中が痛かよー」
986 :交通地獄(新垣塾シリーズ) :2006/07/14(金) 00:17
ガキさんは叫ぶ女に言った。
「被害状況を詳しく教えてください。それから病院に運びますんで」
「れいなは夏祭りに来とったんじゃ。」
「れいなって誰ですか」
「めんどくさいのう。目の前に倒れているわしじゃ。」
「一人で夏祭りに来てたんですか。へえ!」
「で、れいなは花火を見に行こうとしたんじゃ。」
「ふんふん。それでそれで」
「そうしたら向こうの方からチリンチリンて自転車が来たんでスイッと避けたらドーンってぶつかってきたんじゃ」
「それどんな昔話ですか。」
「たった今起きた話ばい」
987 :交通地獄(新垣塾シリーズ) :2006/07/15(土) 01:47
そうこうしている内に夕方になり、花火の音が聞こえてきた。
「あー!もう間に合わん!“たーまやーっ”の掛け声にニャーって鳴いてみせて、
 おい!猫(タマ)呼んでるんじゃないヨ!ワッハッハ!って皆からツッコミされるシミュレーションしとったのに!」
そう言ってれいなは倒れたまま手足をバタバタしてみせた。
「諦めないで!まだ間に合うよ!花火始まったばかりだから!」
えりりんがれいなを励ました。とてもいい子。

「あー、そうじゃった。諦めちゃいかんばい。」
体に痛みが残っていたが、れいなは力をこめて立ち上がった。がんばれ!
足元がふらつき、額からは汗がこぼれ落ちた。がんばれ!
988 :交通地獄(新垣塾シリーズ) :2006/07/15(土) 01:48
その時、救いの手を差し伸べたのはえりりんだった。
「ほら、後ろに乗って!」
自転車の後ろを指差すえりりん。とてもいい子。
「うう…優しい……目から油がこぼれそうばい」

れいなはふらつく足取りでえりりんの後ろを追った。
989 :交通地獄(新垣塾シリーズ) :2006/07/15(土) 01:48
   ノハヽヾ           ∋oノハヽヽ
   (^ー^*bリ            (` ロ´ 从
 m=○=mノ)           .:cく*:y:cく,ヽ.:
  _//-( ノヾ             .:l====l :.
  ((0) ̄し'(0),,           .: lヽ,__| .:.
                         .:. ∪ ∪ ::.






ハヽヾ               ∋oノハヽヽ
ー^*bリ                (` ロ´ 从
=mノ)               .:cく*:y:cく,ヽ.:
( ノヾ                  .:l====l :.
し'(0),,                 .: lヽ,__| .:.
                     .:. ∪ ∪ ::.
990 :交通地獄(新垣塾シリーズ) :2006/07/15(土) 01:49
「何を少しずつこぎ進めとるんじゃ!あーダメばい……気が遠くなってきた。
 スレも残り10やし、次回あたり衝撃的なラストが待っとるんじゃなかろか……」
991 :交通地獄(新垣塾シリーズ) :2006/08/04(金) 23:24
れいなは再び、膝から崩れ落ちた。
「どうせ、花火と一緒にれいなも打ち上がって体バラバラとか、“ぶーた(豚)やーっ”とか、
 そんなラストじゃろ。もう疲れたばい…………」

そう呟きながら、遠のいていく意識の中に沈んでいくれいなの表情は、
不思議にも穏やかで、豚どころかまるで子猫(豚似の)の様だった。
或いは猫人間(呪われた)にも見えた。
「いやん怖い。」
だから、さゆみんの背中を冷や汗が伝った。
992 :交通地獄(新垣塾シリーズ) :2006/08/04(金) 23:26
「じゃ花火見に行きましょうか。」
えりりんはおっとりムードメーカー。
その発案にガキさんも思わずうなずくのだった。
「でも間に合うかな?」
「絵里の立ちこぎを甘く見ないで下さい。」
993 :交通地獄(新垣塾シリーズ) :2006/08/04(金) 23:27
          <⌒⌒>
      ノハヽヾノハヽo
     (^ー^*b(・ 。.・*从
   m=○=mノ)(o旦o)
     _//-( ノ( ( ,ノ
     ((0) ̄し' UU
994 :交通地獄(新垣塾シリーズ) :2006/08/04(金) 23:28
「コラー二人乗りは2万円以下の罰金だよ!」
「またまたー。コラーじゃなくてサマー。夏は堅いこと言いっこなしで行きましょうよっ」
995 :交通地獄(新垣塾シリーズ) :2006/08/04(金) 23:28
続く
996 :☆スレ終了のご挨拶☆ :2006/08/08(火) 23:10

スレッドは花火のようなものではないでしょうか……。
インターネットで無限に続く情報という名の祭囃子。
その喧騒の中、打ち上げられた一瞬のトピック。

2005年1月に立ったこのスレッドは、間もなく投稿数が1000を迎え、その役目を終えようとしています。
今までどうもありがとうございました。
読んでくれた人の心の中にいつまでも色鮮やかな余韻が残りますように……。
997 :不能作品集(ボツネタ) :2006/08/08(火) 23:13
『逆向ける世界』

物語は“俺”がガキさんを大恐竜博に誘う所から始まる。

「おい里沙。行くぞ」
「うぇー、そんなに仲良くないんだから呼び捨てにしないでください。」

そして社会見学に来ていた中澤先生に会う。
「あっ生きる化石だ!」

世界中で時間が逆行する。
中澤先生の小皺が減ったり、ガキさんの眉毛が濃くなったり、梨華ちゃんの肌の色が黒くなったり。
恐竜が闊歩していた時代に戻っていくのかもしれない
998 :不能作品集(ボツネタ) :2006/08/08(火) 23:15
『美貴帝と美勇伝』

時は群雄割拠の戦国時代。
「真ん中ら辺の滝川を支配したから、もう北海道は美貴のものと言っていいな」
こんな事を毎日言っていた美貴帝だが、うっかりしていて敵方の忍者につかまる。
「わーつかまった」
そこに現れたのは忍者の親玉石川梨華だった。
「あっ忍者の親玉石川梨華だ。」

もっと真に迫ったリアクションをしろと石川梨華が怒る。
999 :交通地獄(新垣塾シリーズ) :2006/08/08(火) 23:18
>>994

「みんなー焼肉パーティーやるから集まるっちゃー。」
「わーいわーい」
「焼肉奉行のれいながみんなの分も焼いてやるばい。」
「わーいわーい」
「熱っ!油が跳ねたっちゃ。熱い!熱いっ!!熱いっ!!!……うわー!!」

「………ハッ!」





∋oノノハヽ
  リ o´ゥ`)  パチパチ
  (   っ━ *:、
   ヽ⌒) )  ゙*, ノノハヾo∈
    し'ソ   ⊂(` ロ´*⊂⌒ヾっ
         ""     """
1000 :☆次スレのご挨拶☆ :2006/08/08(火) 23:19

小説板にAAを貼っているのが心苦しいくなってきたので次スレは狩狩でやります
やる事は大して変わらない予定(顔文字やAAだけになるとかそういうのはないと思う)
見にきてくれたなら、私は嬉しいでしょう。
ttp://www.omosiro.com/~sakuraotome/live/test/read.cgi/bbs/1155045331/
1001 :Max :Over Max Thread
このスレッドは最大記事数を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

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