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21 : 真希 Theブラスター ☆ (64)  22 : 舌足らず (1001)  23 : 奪い合い (8)  24 : 学生4人の同棲生活 (20)  25 : ダークブルーの青春 (198) 
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【21:64】  真希 Theブラスター ☆
1 名前:へなちょこ#maki510mikiaya 投稿日:2005/05/26(木) 03:23
ぼく×後藤 藤本 松浦
なんちゃってSFアクションです。

某所の『賞金稼ぎスレ』を見たときから頭を離れない世界があって、
ここでお世話になろうかと思った次第です。

メインは後藤で、まっとうも絡めたいなー、とは思ってます。
エロも萌えもなさそうですが、愉しんでもらえれば幸いです。


59 名前:名無飼育さん 投稿日:2008/02/16(土) 10:31
SFというか西部劇ですね

60 名前:名無飼育さん 投稿日:2008/03/09(日) 13:30
真希さんマダー?

61 名前:名無飼育さん 投稿日:2010/07/10(土) 18:12
「ここだここだ。ここでまあ呑気に飯喰ってやがんだよ。
真っ先に圭織ちゃんに会いにいけっつんだよなあ」
 へんな顔のスティーブ・ブシュミ保安官が、どこか抜けた声を発しながら、
サルーンのスイングドアを肩で押し開いて、店内に入ってきた。
 長い髪、カーキ色のベスト、こげ茶色のロングスカートの圭織さんの手を引いていた。
「で、でもーー」
 圭織さんの、控えめな、微かな叫びが、厚めの唇から漏れていた。
 眼があった。明らかな怯えがみえた。白いブラウスの腕が顔の下半分を隠す。

 真希さんの手が、ぼくの左手から離れた。店内の空気がひやりと触れた。
 美貴さんがビールのジョッキをテーブルに置いた。右手が腰に落ちる。
 亜弥さんの眼が一瞬ちらりとぼくを見て、入り口の保安官と圭織さんに向いた。

 ここまでの旅の途中ですっかり馴染みになった空気。3人の静かな殺意は、
 圭織さんの後ろからにこやかに現れた、1組の若いカップルに向いていた。
 ぼくたちのテーブルと、入り口の4人の距離、約5メートル。障害物はなし。

「よーお小僧、やっぱここだったな。お友達と買い物中だった圭織ちゃんのご登場だあ」
 ブシュミ保安官は案の定、少し赤い顔をしていた。クリエの娘を悼んでいたのだろう。
 保安官が素面なのは、女の子を口説いているときと、奥さんに叱られているときだけだった。

「やあ、君がキッド君か。圭織から聞いてるよ」
 白い毛皮ジャケットを着た、黒い山高帽のカップルの男が言って、左手を挙げた。
 男の体が、圭織さんの陰に隠れるように移動する。
 男と色違いの茶色いの帽子に圭織さんとお揃いのベスト、ミニスカートの女が
ショートブーツの紐を結わえるかのようにしゃがみ込む。

 美貴さんが木の椅子ごと床に倒れ込んだ。椅子と木の床のぶつかる音。
 真希さんのモスグリーンの外套の合わせ目からブラスターの熱線が迸る。
 床から美貴さんの火薬式グロッグの連射音2つ。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

62 名前:名無飼育さん 投稿日:2010/07/10(土) 18:59
 香織さんに駆け寄ろうとしたぼくの肩を真希さんが掴む。
 ほくを奥に下げ、真希さんは一歩前に出た。
「スナイパーがいたらイチコロだから。ちょっと待って」
 亜弥さんが言いながらレイガンにロングバレルとストック、スコープを
取り付けて、簡易スナイパーレイライフルを組み立てていた。
「おじさん、銃があるなら裏口を見張って!」
 美貴さんがグロックの銃口を裏口にホールドしたままマスターに言う。

「どういうことなんですか?」
 ぼくは、出来うる限り冷静に、香織さんに聞いた。
 香織さんはしゃがみ込んで頭を抱えたまま、首を横に振っただけだった。
 僅かな沈黙を、きい……と小さな音とグロックの3連射が破った。
 重いものが倒れる音と、レイガンのレーザーが合成木材を灼く音が続く。
「あたしの家族が……」
 かすかな声で、香織さんがつぶやいた。
 両脚を投げ出してヘタリこんだブシュミ保安官の眼が、香織さんを向いた。

「『宇宙の意思』に利用されてたんだね」
 ぼくは言った。自分の声とは思えない酷薄さだった。
 香織さんが顔を上げてぼくを見た。悲愴な眼をしていた。
「ジュニくん!」
 香織さんはそれだけ言った。それだけで十分だった。

63 名前:名無飼育さん 投稿日:2010/07/11(日) 10:37
うわー字全部間違ってんじゃん

64 名前:名無飼育さん 投稿日:2010/12/31(金) 13:40
でも面白いから

名前:
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【22:1001】  舌足らず
1 名前:名無し募集中。。。 投稿日:2005/01/25(火) 22:38
狼であれこれ書いていた者です、が。
飼育でもあれこれ書こうと思い、来ました。


996 名前:☆スレ終了のご挨拶☆ 投稿日:2006/08/08(火) 23:10

スレッドは花火のようなものではないでしょうか……。
インターネットで無限に続く情報という名の祭囃子。
その喧騒の中、打ち上げられた一瞬のトピック。

2005年1月に立ったこのスレッドは、間もなく投稿数が1000を迎え、その役目を終えようとしています。
今までどうもありがとうございました。
読んでくれた人の心の中にいつまでも色鮮やかな余韻が残りますように……。

997 名前:不能作品集(ボツネタ) 投稿日:2006/08/08(火) 23:13
『逆向ける世界』

物語は“俺”がガキさんを大恐竜博に誘う所から始まる。

「おい里沙。行くぞ」
「うぇー、そんなに仲良くないんだから呼び捨てにしないでください。」

そして社会見学に来ていた中澤先生に会う。
「あっ生きる化石だ!」

世界中で時間が逆行する。
中澤先生の小皺が減ったり、ガキさんの眉毛が濃くなったり、梨華ちゃんの肌の色が黒くなったり。
恐竜が闊歩していた時代に戻っていくのかもしれない

998 名前:不能作品集(ボツネタ) 投稿日:2006/08/08(火) 23:15
『美貴帝と美勇伝』

時は群雄割拠の戦国時代。
「真ん中ら辺の滝川を支配したから、もう北海道は美貴のものと言っていいな」
こんな事を毎日言っていた美貴帝だが、うっかりしていて敵方の忍者につかまる。
「わーつかまった」
そこに現れたのは忍者の親玉石川梨華だった。
「あっ忍者の親玉石川梨華だ。」

もっと真に迫ったリアクションをしろと石川梨華が怒る。

999 名前:交通地獄(新垣塾シリーズ) 投稿日:2006/08/08(火) 23:18
>>994

「みんなー焼肉パーティーやるから集まるっちゃー。」
「わーいわーい」
「焼肉奉行のれいながみんなの分も焼いてやるばい。」
「わーいわーい」
「熱っ!油が跳ねたっちゃ。熱い!熱いっ!!熱いっ!!!……うわー!!」

「………ハッ!」





∋oノノハヽ
  リ o´ゥ`)  パチパチ
  (   っ━ *:、
   ヽ⌒) )  ゙*, ノノハヾo∈
    し'ソ   ⊂(` ロ´*⊂⌒ヾっ
         ""     """

1000 名前:☆次スレのご挨拶☆ 投稿日:2006/08/08(火) 23:19

小説板にAAを貼っているのが心苦しいくなってきたので次スレは狩狩でやります
やる事は大して変わらない予定(顔文字やAAだけになるとかそういうのはないと思う)
見にきてくれたなら、私は嬉しいでしょう。
ttp://www.omosiro.com/~sakuraotome/live/test/read.cgi/bbs/1155045331/

1001 名前:Max 投稿日:Over Max Thread
このスレッドは最大記事数を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

名前:
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【23:8】  奪い合い
1 名前:凛蘭 投稿日:2007/07/29(日) 17:51
モーニング娘。メンバーが1人の男を好きになるって感じの話です。
ちなみにミキティリーダーの時のメンバーで中国人2人はいません。
スキャンダルはされませんので・・・


3 名前:凛蘭 投稿日:2007/07/29(日) 19:52
モーニング娘。のメンバーはコンサート後の打ち上げでお好み焼き屋に来ていた。
スタッフは何か用があるらしくどこかへ行ってしまった。メンバーだけでの食事は初めてだった。
愛「いただきまぁ〜す。」
テーブルを2つ借りてくっ付けて焼ける分だけお好み焼きを焼いていた。
里「のど渇いたぁ。何か飲む?」
里沙はみんなの飲み物を聞いて呼び出しボタンを押した。すぐに店員が来た。
店「はい。お呼びでしょうか?」
里「えっと、飲み物でコーラ1つに、オレンジ3つ、あとお茶を4つくださっ・・・!?」
里沙は注文の途中言葉が出なくなった。なぜかというと、店員がかなりのイ・ケ・メ・ンだったから。
店「注文は以上でよろしいでしょうか?」
里「はっ、はい!」
店「かしこまりました。すぐお持ちします。」
店員は注文を受けて戻った。
里「びっくりしたぁ。」
絵「すごくカッコよかったですね。」
愛「うん。あんなカッコいい人芸能人でもいないよ。」
れ「れいなあの人タイプです。」
美「美貴も・・・」
さ「えっ、藤本さんも!?」
美「えっ・・・ちがうちがう。」
そんなことを言っていると飲み物がきた。今度はさっきの店員ではない普通の女の人。
イケメン店員のことや仕事のことを話しているうちに食事が終わりスタッフやマネージャーが戻ってきた。
そして近くのホテルに行った。ホテルに着くと部屋割りされた。2人で1部屋。
美貴と小春、愛と里沙、絵里とさゆみ、れいなと愛佳という感じ。

〜愛と里沙の部屋にて〜
愛「ふぅ疲れたぁ〜」
里「愛ちゃん先お風呂入ってきなよ。」
愛「そう?じゃあお言葉に甘えて先に入っちゃおうかな。」
里「どうぞ〜。」
愛は部屋に入ると着替えを持ってすぐ風呂場へ行った。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

4 名前:凛蘭 投稿日:2007/07/29(日) 20:09
〜絵里とさゆみの部屋にて〜
コンコンッ
絵「はぁ〜い。」
中から絵里が出てきた。
絵「あっ、ガキさんと愛ちゃん。どーぞ。」
部屋の中に入ると早速今あった出来事を話した。
絵「えー!マジですか!?」
里「マジで!びっくりしたね〜。」
愛「うんうん。」
さ「もしかして、ガキさん達あの人のこと・・・」
里「バレた?」
さ「え〜、そうなんですか!さゆみあんまり興味ないんですけど・・・」
愛「えっ!重さんおかしいよ。」
絵「さゆはちょっとぽっちゃりした人が好きなんですよ。」
里「そっか。だったね。」
コンコンッ
誰かがきた。
絵「はぁ〜い。」
絵里がさっきと同じように玄関へ行く。ドアを開けた音がしたと同時に静かになった。
少しして絵里が驚いた顔で戻ってきた。
絵「ねぇ。ちょっときて。」
愛「何?誰が来たの?」
絵「イケメンさん。」
愛・里「・・・えぇッ!?何でぇ!?」



5 名前:名無飼育さん 投稿日:2007/07/30(月) 00:14
頼むからスレ二つとも使いきってくれよ

6 名前:名無飼育さん 投稿日:2007/07/30(月) 15:34
駄作品なのによくうpできるね!

7 名前:名無飼育さん 投稿日:2007/07/31(火) 00:37
結局書かないの?

8 名前:名無飼育さん 投稿日:2007/07/31(火) 02:21
じゃ落とすね

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【24:20】  学生4人の同棲生活
1 名前:凛蘭 投稿日:2007/07/16(月) 20:24
ハロメンと1人の男の同棲生活を書きたいと思います。



15 名前:名無飼育さん 投稿日:2007/07/31(火) 00:02
 

16 名前:名無飼育さん 投稿日:2007/07/31(火) 03:32
72

17 名前:名無飼育さん 投稿日:2007/07/31(火) 07:19
続き楽しみにしてます。

18 名前:名無飼育さん 投稿日:2007/07/31(火) 10:21
sageんかい!

19 名前:名無飼育さん 投稿日:2007/08/02(木) 06:53
乱立はミスったかもねぇ

20 名前:名無飼育さん 投稿日:2007/08/12(日) 21:23
続けるなり削除依頼だすなりなんらかの措置をとりませんか

名前:
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【25:198】  ダークブルーの青春
1 名前:ダークブルー 投稿日:2008/11/07(金) 03:37
この作品は狩狩で書いていた一連の小説なのですが、事情により
飼育で続きを書かせてもらう事になりました。

途中からではわからないので、狩狩で書いていたものを
再upしてくれとの要望で、全部は無理かと思うのですが、
最初の「ダークブルーの青春」だけを再upしたいと思います。
内容はエロです。

よろしくお願いします。



193 名前:騎乗が好き 投稿日:2017/02/04(土) 22:27
やまきはすこし驚いたが、知らんぷりをしてると、
ななみはさらにズボンを降ろしてしまい、そしてパンツに
手をかけて降ろしてしまう。

そして、まだだらんとしてるやまきのペニスを掴んでくる。

「お兄様、だらしがないですぅ、しゃきっとしなさい!」
とばかりパクリとペニスを咥え込んでくる。




194 名前:騎乗が好き 投稿日:2017/02/04(土) 22:39
 「うっ」とやまきは声を出したが、堪える。
ななみはさらに咥え込んだペニスを頭を上下してこすりあげる。

たちまちやまきのペニスは硬く勃起する。
すぐさまななみはパジャマの下を脱いでしまう。

パジャマの下は、臨戦態勢で下着は着けていない。


195 名前:騎乗が好き 投稿日:2017/02/04(土) 22:51
 パジャマの上も脱いでまっぱになったななみは、ベッドに仰向けの
やまきの上に背中を向けて乗ってくる。

脚を大きく開いて、怒張したペニスを万子にあてがって腰を落として、
力を入れるものの中々ペニスを呑み込めない、

「お兄様、手伝ってくださいー」
「手伝うってなにを?」

「決まってます。突き上げてくださいーー」


196 名前:騎乗が好き 投稿日:2017/02/04(土) 23:02
 それならとやまき思い切り下から突き上げると、
怒張したペニスはななみの万子に突入していく、

「あっあっあっあっあっあっーーーーーーーー」
とななみは喜びの声を上げる。

やまきが動きを止めると、
「あっーお兄様ーー止めないでーー!」

「やだよ。お前が動け」

「もぉおおおおおお、お兄様!」

と、ななみは腰を猛烈に腰を上下に使いだす。


つづく


197 名前:ダークブルー 投稿日:2017/02/04(土) 23:11
 いけない、最後に「腰を腰を」とミスしたけど、
久しぶりなので許してください。

今後は、ちぃも登場させる予定ですけど、
あまり期待しないでくださいね。

198 名前: 投稿日:2017/02/05(日) 00:28


名前:
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