Archive for 4月, 2011

飛行機雲

月曜日, 4月 25th, 2011

みなさんご存知かどうかは知りませんが、当ブログのエントリのタイトルは全て過去の企画投稿作から引用してます。ただ通算150回も更新してると、もしかしたら昔つけた名前をもう一度使ってしまうんじゃないかとか、そういう心配があるわけです。というわけで過去のタイトルをあらかた浚ってみたんですが、今のところは被りはなさそうです。さすが飼育が誇る企画、まだまだネタは尽きなさそうです。

スカした吸血鬼だぜ!
http://m-seek.net/test/read.cgi/dream/1084720544/328-430

スカトロとスカしたをかけてるんですね。ついでに音楽のスカもかけてるみたいですが、話にはあんまり関係ないようです。
にしてもうんこさんにしてはけっこう長いです。いやうんこでなければちんちんでもないんですが。ただ長さに見合うだけの感動とスカトロいっぱいの内容になっています。

ニンニクもだ。今時の吸血鬼にはニンニクなんて効かない。
もっと臭くないと駄目なのだ。

だから俺は全身にうんこを塗りたくっている。
残念ながら吸血鬼から身を守る術はこれしかないのだ。

思わずずっこけてしまいました。うんこを塗りたくった状態で仕事させてくれるなんて何て寛大な職場なんでしょうか。普通ならうんこを拭き残しただけでも職場の仲間から村八分だというこのご時勢にですよ。

「塗ってない所なら問題ないの・・・」
さゆは俺の耳に噛み付いた。

しまった。うっかり耳にうんこを塗り忘れていた。

こんなところでまさか耳なし芳一のパロディを見ることになろうとは。琵琶法師も草葉の陰で泣いてることでしょう。うれし涙かもしれませんね。あの時代はうんこ垂れ流しは日常だったみたいですから。

「タクシー乗り場はどっちに行けばよかと?」
さゆじゃなかった。田舎から来たっぽい訛りの女の子だ。
なんだか気が抜けてしまった。

台詞からもわかるように、れいなの登場です。しかし2004年時点のれいなはまだ小汚いとか目つきがおかしいとかおまんまんが黒そうとかそういう扱いにはなってないみたいです。いいんだか悪いんだかはわかりませんけどね。

なるほど俺の全身はうんこさんに塗れていて噛める場所は無かった。
吸血鬼であろうがなかろうが嫌だろう。

しかし俺の身体で唯一うんこさんの付いていない個所があった。
俺は立ち上がってトランクスを脱いだ。
トランクスは渇いている箇所が無いくらい赤く染まっていた。

だからと言って俺は諦めない。

俺は頑張ってちんちんの皮を剥いた。痛かったがさゆの為だ。
・・・・・良かった。そこはまだ汚れなきままだった。

包茎手術のお世話になりそうなちんちんですね。しかも痛いということはカントン包茎の可能性すらあります。主人公はさゆを人間に治すまえに自分の包茎を治したほうがいいと思いました。イエス、高須クリニック!

第二次スーパーロボット大戦M

日曜日, 4月 24th, 2011

1の頃から見てたんですが、マジすか学園2が楽しみでしょうがないです。かと言ってAKBヲタになったわけじゃないんですけどね。ハロプロでもこういうドラマやったら面白そうなんですが。

「俺のさゆに口汚い台詞を吐かせやがって!」「何で愛理が開始3分でやられる役なんだよ!」抗議の嵐、公式ブログ炎上、上がらない視聴率、絶望的なありさま。やっぱりやらないほうがいいかもしれませんね。

アリゲータの恋と愛

木曜日, 4月 14th, 2011

テレビ露出が増えてきて、ようやく9期メンバーのキャラが世間(あくまでもハロヲタ内のですが)に広まってきたような気がします。巨乳とか、巨乳とか。しかしながら私はうんこさんが書く9期話が読みたいんです。企画を開くしか手はなさそうな気がします。

眠れぬ森の美女
http://m-seek.net/test/read.cgi/kinder/1123080897/13-21

そう言えばスレタイは「舞波と学級文庫」でしたね。学級文庫に選ばれそうな話をもとに書いてみよう、そう思ったうんこさんの心意気が伝わってきます。「雅ちゃんが懸賞生活」のあたりで早くも挫折してますが。

桃子が珍しく家から持ってきた煮豆の賞味期限がますます過ぎてゆきます。

そう、桃子と言えば煮豆ですね。イソフラボンは専らお尻のほうにいってしまったみたいですけど、まあそれはそれで。

「なんで子供がいないの?」
「あ、それ桃子知ってる。王様と王妃の仲が悪いんだよ」
「なんで仲が悪いと子供がいないの?」
「そりゃセックんぐぐい」

そうですね。夫婦仲は大事です。のんのとこは夫婦仲がいいんで毎日セックんぐぐい。

もちろん舞波は美女ではありませんでした。

そうそう、舞波で思い出したんですが、リアル14歳の母で一躍有名になった村上愛さんが地味に復活してるらしいですね。無名のダンサークラブみたいなとこにいるらしいんですが、あれは本物だったんでしょうか。更に言えば電波若ハゲのみうなさんも地味に復活してるらしいです。ユウキが出所してくるのはいつごろでしょうか。あれ、舞波の話がどこかへ行ってしまいました。舞波なんてどうでもいいんですけどね。

ワダカマリのカタマリ

日曜日, 4月 10th, 2011

世間はすっかり春ですね。そんな中、こんこんがテレ東に入社しました。ハロメンとの絡みとかは今後発生するんでしょうか。

あさ美と書店で昇天
http://m-seek.net/test/read.cgi/wood/1091007975/5-24

というわけでこんこん入社記念として、この話を読みましょう。

あさ美がレジを担当している。チャンスだ。
俺は月刊エロトピアを手にとった。
そしてレジに向かって歩む。

エロトピアとか半世紀ぶりに聞く単語ですが、未だに発行してるんでしょうか。面倒なのでウィキペディったりはしませんが、譜久村さんと同じような匂いがしそうですね。

肌色一色の(一部黒かピンク)女の子の
グラビアを見て顔を真っ赤にする。

一部黒かピンクってどこの部分なんでしょうか。まさかおまんまんじゃないでしょうね。法治国家日本としてはそんなことは許されないと思います。私は黒も好きですがピンクのほうがもっと好きです。

「すいません店員さん。ここには何も書いてませんけど
印刷ミスですか?」
エロ漫画の裸の女の人の股間を指差す。

と思ったら、当然と言うべきかやはり修正はしっかりかかっていたようです。そりゃそうですよね。石原のおじいちゃんがブチギレしてしまいますから。

はあはあ。
とりあえず俺トイレに行っていってきます。

最後はシンプルに。でももしかしたらトイレに行ってイッて逝ってきますなのかもしれません。そうなると途端に奥深いものになってきましたね。全然関係ないんですが、うんこさんのお話に「トイレに行っといれ」みたいなタイトルがあったのを思い出しました。内容は忘れてしまいましたw